JP2002193162A - 荷籠用バック - Google Patents
荷籠用バックInfo
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- JP2002193162A JP2002193162A JP2000394093A JP2000394093A JP2002193162A JP 2002193162 A JP2002193162 A JP 2002193162A JP 2000394093 A JP2000394093 A JP 2000394093A JP 2000394093 A JP2000394093 A JP 2000394093A JP 2002193162 A JP2002193162 A JP 2002193162A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62J—CYCLE SADDLES OR SEATS; AUXILIARY DEVICES OR ACCESSORIES SPECIALLY ADAPTED TO CYCLES AND NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. ARTICLE CARRIERS OR CYCLE PROTECTORS
- B62J9/00—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags
- B62J9/20—Containers specially adapted for cycles, e.g. panniers or saddle bags attached to the cycle as accessories
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
部が損傷しにくく、物品の出し入れが容易な荷籠用バッ
クを提供することにある。 【解決手段】荷籠の内側に装入し得る袋部と、袋部の上
部開口から伸びる鍔部とを備え、袋部を荷籠に装入した
状態で、鍔部を荷籠の外に折り返し、鍔部の端部を荷籠
の格子の隙間を通して袋部に固定することにより、格子
を袋部と鍔部とで挟み込み、袋部を荷籠に固定すること
を特徴とする。
Description
イ等の二輪車や三輪車の格子状の荷籠に装着する荷籠用
バックに関する。
車や三輪車等により新聞配達や郵便配達をする場合に
は、新聞や郵便物を荷籠に収納して配達を行っている。
雨天時には、新聞や郵便物を濡らさないようにするた
め、荷籠に雨よけカバーをかぶせている。この雨よけカ
バーの一例として、図7及び図8に示すものがある。
ートを逆T字状に成形したものである。横に伸びる帯状
の胴体部46で荷籠6の周囲を覆い、荷籠6の背面に回
した胴体部46の両端をゴム紐49で連結することによ
り、雨よけカバー45が荷籠6に巻着される。また、胴
体部46の中央から上方に伸びる長方形の蓋部47は、
上部の両角に円環状のゴム紐48が設けられている。図
8に示すように、このゴム紐48をオートバイ1のミラ
ー2に係止することにより、蓋部47は荷籠6上に固定
される。
カバー45では、荷籠6の底面を覆っていないことか
ら、下方向からの雨水の侵入を防ぐことができず、この
ため新聞などの物品をビニル袋に収納したうえで荷籠6
に納める必要があり、煩雑な作業を要する。
にむき出しであることから、オートバイが転倒した場合
などには、真っ先に雨よけカバー45が地面に接触して
胴体部46がすり切れてしまう。一部がすり切れてしま
うと、胴体部46がゴム紐49による張力に耐えきれず
裂けてしまい、もはや雨よけカバー45を荷籠6に保持
することすらできなくなってしまう。
たもので、物品を濡らすことなく保護することができ、
袋部が損傷しにくく、物品の出し入れが容易な荷籠用バ
ックを提供することにある。
ックは、荷籠の内側に装入し得る袋部と、袋部の上部開
口から伸びる鍔部とを備え、袋部を荷籠に装入した状態
で、鍔部を荷籠の外に折り返し、鍔部の端部を荷籠の格
子の隙間を通して袋部に固定することにより、格子を袋
部と鍔部とで挟み込み、袋部を荷籠に固定することを特
徴とする。
状であり、荷籠の外側の鍔部に物品を出し入れできるこ
とを特徴とする。
に折り返した鍔部の外側にポケットを備えることを特徴
とする。
脱自在であることを特徴とする。
は鍔部に防菌加工を施したことを特徴とする。
部開口を開閉自在に塞ぐシート材を備えることを特徴と
する。
が着脱自在であることを特徴とする。
を参照しながら具体的に説明する。図1は、本発明に係
る荷籠用バックの一例を示す斜視図である。図2は、同
荷籠用バックをオートバイに装着した状態を示す側面図
である。図3は、同荷籠用バックの縦断面図である。図
4は同袋状ポケットを示す説明図、図5は同サイドポケ
ットの一例を示す斜視図、図6は同サイドポケットの他
の実施例を示す斜視図である。
は、自転車やオートバイ1等の二輪車や三輪車の荷籠
6,7に装着するバックである。新聞配達や郵便配達用
のオートバイ1は、図2に示すように、前輪3の上に、
上方が開口した格子状の荷籠6を備え、新聞や郵便物を
収納している。本実施例では、新聞配達用のオートバイ
1を例に説明を行うものとする。
て装入し得るナイロン製の袋部11を備え、袋部11の
上部の開口11bは、平面視ロ字状になっている。袋部
11の底面には、袋部11内に浸入した雨水を排水する
ための小穴11cが数カ所穿設されている(該底面をメ
ッシュ状にしてもよい。)。開口11bの左右の後方角
部には、紐12が設けられている。また、開口11bの
後辺中央には、ホック14aを備えるバンド13が縫い
つけられている。バンド13を袋部11の外側に折り返
して、ホック14aを袋部11の背面中央上方に設けら
れたホック14bにはめ込むことにより、バンド13を
円環状にすることができる。
ナイロン製でシート状の鍔部21が縫いつけられてい
る。この鍔部21は、図3に示すように、袋部11の外
側に折り返されており、折り返された鍔部21の端部に
は袋体20が縫いつけられている。袋体20の開口20
bが開いた状態が図4(a)である。また、袋体20の
開口20bを外側に折り返すことにより、図4(b)に
示すように、袋体20を閉じた状態にすることができ
る。袋体20を折り返した状態で固定できるように、開
口11bと袋体20の外側との接する部分には、ベルベ
ットファスナ24a,24bが設けられている。また、
袋体20の側面の下方の袋部11側には、ホック23a
を有するバンド22が縫いつけられており、このホック
23aを袋体11の正面及び背面の右下方に設けられた
ホック23bにはめ込むことができる。
ナイロン製でシート状の鍔部17が縫いつけられてい
る。この鍔部17は、図3に示すように、袋部11の外
側に折り返されており、折り返された鍔部17の端部に
は袋状のポケット15が設けられている。ポケット15
には、開口自在の上蓋16が設けられている。ポケット
15の側面の下方の袋部11側には、ホック19aを有
するバンド18が縫いつけられており、このホック19
aを袋体11の正面及び背面の左下方に設けられたホッ
ク19bにはめ込むことができる。また、図1に示すよ
うに、鍔部27のシート材25付近の裏面には、左右2
つのフック27aが設けられている。
製のシートであり、上辺が袋部11の横幅の約1.5
倍、底辺が袋部11の横幅の約2倍の大きさである。上
辺の中央には、ナイロン製で横幅が袋部11の横幅とほ
ぼ等しい帯状の鍔部27がシート材25と平行に縫いつ
けられている。鍔部27の四隅にはホック28a,29
aが設けられており、袋部11の正面の両脇の縦中央及
び上方の角部に設けられたホック28b,29bにそれ
ぞれはめ込むことができる。また、底辺の中央から袋体
11の横幅に相当する位置に、左右それぞれゴム紐26
が円環状に固定されている。
の装着方法及び使用方法を説明する。まず、シート材2
5の鍔部27のホック29aを袋部11のホック28b
にはめ込むことにより、図1に示すように、シート材2
5を袋部11に連結する。このとき、ポケット15のホ
ック19a及び袋体20のホック23aは、はずしてお
く。次に、図1の状態の荷籠用バック10を、図3に示
すように、荷籠6に上方から装入する。具体的には、袋
部11のみが荷籠6の内側に装入され、ポケット15、
袋体20及びシート材25の鍔部27は、荷籠6の外側
に配置される。このように荷籠用バック10を荷籠6に
装入することで、ポケット15を支持する鍔部17が枠
体6bの上を通過して荷籠6の外に折り返され、荷籠6
がポケット15と袋部11の側面とで挟まれる。
6bの上を通過して荷籠6の外に折り返され、荷籠6が
袋体20と袋部11の側面とで挟まれる。そして、ポケ
ット15のバンド18を枠体6cの下の荷籠6の格子を
通過させ、ホック19aを袋部11のホック19bには
め込む。また、そして、袋体20のバンド22を枠体6
cの下の荷籠6の格子を通過させ、ホック23aを袋部
11のホック23bにはめ込む。このことにより、ポケ
ット15及び袋体20の下方は、袋部11に揺動するこ
とのないように固定される。
たホック28aを、荷籠6の格子を通過させて袋部11
の正面のホック28bにはめ込む。このとき、フック2
7aを荷籠6の枠体6bに係止し、シート材25が強風
で吹き飛ばされないようにする。このことにより、ホッ
ク29aが枠体6bに係止されて鍔部27が袋部11か
ら荷籠6の外側に折り返されたような状態になり、荷籠
6が鍔部27と袋部11の正面とで挟まれる。そして、
円環状のゴム紐26をオートバイ1のミラー2に通し、
図2に示すように、シート材25の後方が持ち上がった
状態に固定する。シート材25の横幅を荷籠用バック1
0の横幅より長くしていることから、シート材25が荷
籠6よりも持ち上がっていても、荷籠6の両脇にはシー
ト材25が扇状に垂れ下がり、隙間ができることはな
い。このため、雨水が袋部11内に侵入しにくく、収納
されている新聞nが濡れることがない。また、シート材
25の両脇は、垂れ下がっているのみのため、シート材
25をまくり上げるのみで新聞の出し入れを容易に行う
ことができる。
11に対して着脱自在としているものの、このような構
造に限られるものではなく、鍔部27のホック29a部
分を袋部11に縫いつけてしまってもよい。また、ゴム
紐26を用いないで、単にシート材25を荷籠6の開閉
自在な蓋材として用いることもできる。尚、本実施例の
ようにシート材25を着脱自在にしておけば、晴天時に
シート材25を取り外すことで、新聞nの出し入れがよ
り一層容易に行うことができる。新聞配達途中に雨が降
り出したような場合には、畳んでポケット15に収納し
ておいたシート材25を取り出し、ホック28a,29
aをはめることで容易に装着でき、取り扱いが容易であ
る。また、シート材25を袋部11の開口11bに山形
に縫いつけることにより、新聞nの出し入れが容易な状
態で、シート材25を袋部11に設けることもできる。
また、シート材25の鍔部27の表面に、新聞販売店の
名前等を印刷することにより、広告機能を荷籠用バック
10に持たせることもできる。
6bに係止した状態でホック14aをホック14bには
めることにより、袋部11の開口11bの後辺が袋部1
1の内部に倒れ込むことを防ぐことができる。本実施例
では、袋部11がより確実に荷籠6に固定されるよう
に、紐12で袋部11を荷籠6に縛り付けるようにして
いる。
内側11aとは独立して荷籠6の外に設けられているこ
とから、ポケット15及び袋体20の内側15a,20
aへの物品の出し入れにあたり、シート材25をめくり
上げる必要がない。このため、雨天時などは、袋部11
内の新聞nを濡らすことなく、ポケット15や袋体20
に物品を出し入れすることができる。また、濡れた合羽
や靴をポケット15や袋体20に収納した場合であって
も、ポケット15や袋体20と袋体11とは荷籠6を間
にして離間されていることから、ポケット15や袋体2
0の内側15a,20aの水分が袋部11の内側11a
に移ってしまうことがない。このポケット15や袋体2
0は、保険外交員や銀行員のように、客先で合羽を脱い
だり靴を履き替える必要のある場合には非常に有用であ
る。
てベルベットファスナ24a,24bで固定しているこ
とから、袋体20の内側20aに雨水の浸入を確実に防
ぎつつ開閉が容易な構造になっており、出し入れが頻繁
であり且つ濡れては困るものの収納には特に適してい
る。尚、ポケット15及び袋体20を設けないで、鍔部
17,27の端部にホック19a,23aを設けて、袋
部11を荷籠6に固定することも可能である。
7,27にホックを設けることにより、鍔部17,27
ごとポケット15及び袋体20を着脱自在にすることも
可能である。この場合には、使用目的にあった構造の鍔
部を選択して装着することが可能となる。他のポケット
の例としては、図5及び図6に示すものがある。図5の
サイドポケット30は、ベースとなる鍔部31の上方
に、鍔部31を袋部11の開口11bから外側に折り返
して固定するためのホック34を備えている。また、鍔
部31の下方両側には、袋部11のホック19b,23
bにはめ込むためのホック33を有するバンド32が設
けられている。そして、鍔部31の正面には、収納部分
が縦方向に伸びる2つのポケット36,37が設けられ
ている。図5に示すように、それぞれのポケット36,
37の上に、さらに網状のポケット38,39を設ける
ことも可能である。ポケット38の上部開口周辺にゴム
材を縫いつけて開口部分が収縮するようにすることで、
ポケット38内に収納した携帯電話等が走行時の振動で
抜けでないようにすることも可能である。
る鍔部41の上方に、鍔部41を袋部11の開口11b
から外側に折り返して固定するためのホック44を備え
ている。また、鍔部41の下方両側には、袋部11のホ
ック19b,23bにはめ込むためのホック43を有す
るバンド42が設けられている。そして、鍔部41の正
面には、収納部分が縦方向に伸びる2つのポケット4
6,47が設けられている。図6に示すように、それぞ
れのポケット46,47の上に、さらに網状のポケット
48とファスナ49aが付いたポケット49を設けるこ
とも可能である。ポケット48をサイドポケット30の
ポケット38に比べ大きな網状のポケットに形成し、5
00ml程度のペットボトルや350ml程度のジュー
ス缶を入れることを可能にしている。また、ポケット4
8を発泡樹脂等で形成することにより、保温性に優れた
ドリンクホルダを得ることもできる。また、ポケット4
8の内部に、冬季は蓄熱体を、夏期には畜冷体をそれぞ
れ入れることにより、ペットボトルやジュース缶を適温
に保つことができる。ポケットの形状を収納する物品に
より任意に定めればよく、その形容が限定されるもので
はない。
籠6の内側に袋部11を装入することから、荷籠6の底
方向からの雨水により荷籠用バック10内の新聞nを濡
らすことなく保護することができる。また、オートバイ
1が転倒し荷籠6が地面に接触したような場合であって
も、荷籠6の内側の新聞nを収納している袋部11は荷
籠6に保護されているため、袋部11は損傷しにくい。
返し、鍔部17,21の端部を構成するポケット15及
び袋体20のバンド18,22を荷籠6の格子の隙間を
通して袋部11に固定することにより格子を袋部11と
ポケット15及び袋体20とで挟み込み、袋部11を荷
籠6に固定していることから、袋部11の内側11aに
新聞nが入っていない状態でも、袋部11が荷籠6内に
畳み込まれることがなく、新聞nを容易に袋部11へ入
れることができる。
加工を施した布材を用いたり、袋部11、ポケット15
及び袋体20の内側11a,15a,20aに防菌効果
を有する袋を内装させることにより、荷籠バック10が
雨水に濡れた場合であってもカビ等の発生を抑え、新聞
n等の物品を清潔に保つことができる。また、消臭加工
を施したり、消臭袋を内装させることにより消臭効果を
付加してもよい。
は、自転車やオートバイ1等の二輪車や三輪車に限られ
るものではなく、荷籠6を装着可能な乗物であればよ
い。他の例としては、電動車椅子やシニアカー等があ
る。また、乗用ではないショッピングカートや、人力で
動かすベビーカーや車椅子の荷籠6に対して使用するこ
とも可能である。図2において示すように、荷籠6は前
輪3の上方に設けられたものに限られず、後輪5の上方
の荷台4に固定された荷籠7でもよく、荷籠6,7の位
置により荷籠用バック10の使用が制限されるものでは
ない。
袋部を装入することから、荷籠の底方向からの雨水によ
り荷籠用バック内の物品を濡らすことなく保護すること
ができる。また、二輪車や三輪車が転倒し荷籠が地面に
接触したような場合であっても、荷籠の内側の物品を収
納している袋部は荷籠に保護されているため、荷籠用バ
ックの袋部は損傷しにくい。また、鍔部を荷籠の外に折
り返し、鍔部の端部を荷籠の格子の隙間を通して袋部に
固定することにより格子を袋部と鍔部とで挟み込み、袋
部を荷籠に固定していることから、袋部内に物品が入っ
ていない状態でも、袋部が荷籠内に畳み込まれることが
なく、物品を容易に袋部内へ入れることができる。
り荷籠の外側の鍔部に物品を出し入れできることから、
雨水で濡れた物品を袋部内部とは独立に袋部内の物品を
濡らすことなく収納することができる。
の外に折り返した鍔部の外側に設けられているため、頻
繁に使用する物品の荷籠からの出し入れが容易である。
であることから、鍔部が破損した場合には容易に交換す
ることができると共に、他の種類のポケットなどを備え
た鍔部と交換することができる。
に防菌加工を施したことにより、雨水に濡れた場合であ
ってもカビ等の発生を抑え、荷籠用バック内の物品を清
潔に保つことができる。
を開閉自在に塞ぐシート材を備えることで、雨天時に袋
部内の物品を濡らすことなく保護できると共に、開閉し
て物品を出し入れですることも可能である。
自在であることから、雨天時はシート材を装着するもの
の、晴天時はシート材を取り外しておくことで、物品の
出し入れが容易となる。
である。
示す側面図である。
ある。
る。
態を示す側面図である。
Claims (7)
- 【請求項1】自転車やオートバイ等の二輪車や三輪車の
格子状の荷籠に装着する荷籠用バックにおいて、該荷籠
の内側に装入し得る袋部と、該袋部の上部開口から伸び
る鍔部とを備え、該袋部を該荷籠に装入した状態で、該
鍔部を該荷籠の外に折り返し、該鍔部の端部を該荷籠の
格子の隙間を通して該袋部に固定することにより、該格
子を該袋部と該鍔部とで挟み込み、該袋部を該荷籠に固
定することを特徴とする荷籠用バック。 - 【請求項2】前記鍔部が袋状であり、前記荷籠の外側の
該鍔部に物品を出し入れできることを特徴とする請求項
1記載の荷籠用バック。 - 【請求項3】前記荷籠の外に折り返した前記鍔部の外側
にポケットを備えることを特徴とする請求項1又は請求
項2記載の荷籠用バック。 - 【請求項4】前記鍔部は着脱自在であることを特徴とす
る請求項1〜請求項3記載の荷籠用バック。 - 【請求項5】前記袋部または前記鍔部に防菌加工を施し
たことを特徴とする請求項1〜請求項4記載の荷籠用バ
ック。 - 【請求項6】前記袋部の上部開口を開閉自在に塞ぐシー
ト材を備えることを特徴とする請求項1〜請求項5記載
の荷籠用バック。 - 【請求項7】前記シート材が着脱自在であることを特徴
とする請求項6記載の荷籠用バック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000394093A JP2002193162A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | 荷籠用バック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000394093A JP2002193162A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | 荷籠用バック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002193162A true JP2002193162A (ja) | 2002-07-10 |
Family
ID=18859778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000394093A Pending JP2002193162A (ja) | 2000-12-26 | 2000-12-26 | 荷籠用バック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002193162A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
2000
- 2000-12-26 JP JP2000394093A patent/JP2002193162A/ja active Pending
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