JP2002201832A - ピッキング・鍵穴防護バリア棒制御、ガラス、ドア枠破壊歪感知センサとその既存ノブ、カブセノブ空回転作動高音警報装置。 - Google Patents
ピッキング・鍵穴防護バリア棒制御、ガラス、ドア枠破壊歪感知センサとその既存ノブ、カブセノブ空回転作動高音警報装置。Info
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】ピッキングを防止し、侵入を阻止し、更に火炎
にも作動する超薄型センサとカブセフリーノブを提供す
る。 【解決手段】特定鍵は任意サイズの円周に複数の刻みv
カット、円カット、その合成、及び長手方向にソロバン
だまふう突起を2〜6段任意に直列に組合せて構成し、
設定した場所が全部合致した時ロックは解除される。
又、複数刻みのマ−クは奥に設置し見えない様にして、
マ−クを合わせられない模造出来ない構造となってい
る。刻みの任意の位置に警報センサが設置されていて正
規の特定鍵以外鍵穴に入れることは出来ない。特定鍵が
規定の長さでないとカブセフリーノブは空転する為、ド
アは開けられない。フリー回転のカブセフリーノブを回
すと警報器が作動する仕組みとし、開発したセンサを、
戸当たり隙間、開口部窓、ガラスに設置し防護手段とし
た。
にも作動する超薄型センサとカブセフリーノブを提供す
る。 【解決手段】特定鍵は任意サイズの円周に複数の刻みv
カット、円カット、その合成、及び長手方向にソロバン
だまふう突起を2〜6段任意に直列に組合せて構成し、
設定した場所が全部合致した時ロックは解除される。
又、複数刻みのマ−クは奥に設置し見えない様にして、
マ−クを合わせられない模造出来ない構造となってい
る。刻みの任意の位置に警報センサが設置されていて正
規の特定鍵以外鍵穴に入れることは出来ない。特定鍵が
規定の長さでないとカブセフリーノブは空転する為、ド
アは開けられない。フリー回転のカブセフリーノブを回
すと警報器が作動する仕組みとし、開発したセンサを、
戸当たり隙間、開口部窓、ガラスに設置し防護手段とし
た。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】 本発明は、工場、事務所、個人個建て玄
関鍵のピッキング金属性の薄い道具で不正に鍵を開錠そ
の被害は止まる事無く増え続けており完全に安価に早急
に現在の鍵をその儘に防犯を行なえる器具、装置が求め
られているが未だその状況になっていないので玄関扉の
完全防護、ドア枠の防護 蝶番の防護、鍵孔の防護、マ
ド枠、マドガラスの防護、等を本発明の超薄型圧縮平面
振動温度感知センサによる防護を提案する。 【0002】 【発明の属する技術分野】多用途高感度圧縮、熱、振動
感応一体型超薄型1,8mm以下のセンサは、ピッキン
グ防止し阻止出来る適当な部品は、無い又技術分野は不
明。 【0003】 【従来の技術】従前の技術は、各々別の部品で大型で小
型軽量、複雑配高価で適当な装置、部品は皆無であっ
た。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】小型、軽量、薄型、多
用途汎用性のある安価な部品。鍵孔に接着剤を入れる事
が出来ないように孔に、チュ−ブを向けねらいを定め挿
入しようとして、鍵穴、玄関ドア、ドア枠、蝶番、ドア
鍵、窓ガラス、マド枠、等を破壊又は、使用不能にする
いたずらの防護、更に火炎による焼損防止等を課題とし
た。 【0005】 【課題を解決するための手段】部材同一で汎用性の部品
とし、ドア、ガラス、蝶番等の防護をセンサにより高外
圧又は微弱外圧の即応信号と温度変化信号の異種類一部
品内区分信号を得るセンサ、鍵穴接触リングセンサは温
度感知機能付きの(薄型)原理同じ二種類を開発し防護
手段とした。更に緊急警報は、手動押しボタンで警報可
能である。 【0006】 【発明の形態】既存の鍵は、そのまま使用し変更しない
事、規制除外商品とする。鍵の防護部品製造を貫くこ
と、現在のノブの上にパイプ状ノブを(カブセ、空回転
ノブ)を以下、カブセフリ−ノブと言うをはめこみ、本
発明の特定鍵を既存ドア本錠ノブと本発明のかぶせノブ
の間に差し込み、キ−とし(特定鍵) 【図4】参照 とする、即ちかぶせノブを既存のノブの
上にはめこみ図6】参照、回転方向にキ−固定連結し更
に特定鍵を奥迄押し込む時溝マ−ク、一致しなければ本
鍵は、使用出来ない、形状合致せず、押し込めない時、
スィッチは、オフに出来ないので本鍵を開錠しようとし
て他の異物を入れると装置保護に接触警報器が作動する
本発明の特定鍵の役割は、カブセノブと本来の鍵のノブ
にキ−を挿入し更にその先端が警報器のスィッチをof
f(外すとoN)としてから、警報を切り、本鍵で開鍵
しノブを回しスライドラチェットを横にスライドする、
従ってドアは、開く、役割をしている又本発明の特定鍵
を用いないでノブを、回した場合警報装置が作動する、
本発明は、ドアをこじ明けたり、蝶番を外す、方法によ
る侵入を阻止する為に超薄型圧縮センサ 【図1】を開発した、前記行為を感知しセンサが作動す
る。玄関から侵入出来ないとするば、窓ガラスを切断す
るか、割って窓鍵を明ける方法を阻止する為ガラス全体
を内側よりガラスに、本発明の釣り糸接合 【図5】センサ警報器作動、センサは、スプリングと釣
り糸で連結する構造により、保護するガラスの周囲コ−
ナ−に小型ロ−ラ−ピンを設置し糸を張りめぐらし 【5図】方法によるガラスにセッティングによりガラス
を割った時に発生する急激な波動又は、窓開くと糸は、
引き寄せられ左右のセンサ−が作動、本発明の、センサ
−が作動し家全体をカバ−防護する。ガラスを切り取っ
て引き抜いてもガラスにセットしてある糸が歪み感知し
センサ−が作動し、警報を発する妨害 を目的に警報器
を攻撃又は取り外しを計ればセンサ−は、作動する又、
同時に温度感知機能が有り火炎による攻撃等、拡大災害
も防護する全方位防護形態を成す。 【0007】 【実施例】本発明のピッキング防護は、安価で完全に阻
止ガ出来る構造の方法と特定鍵の設置によりより安全簡
単になり一般住宅、事務所、保管庫、金庫等の保全に使
用可能である。玄関ドアの隙間、窓ガラスの防備、鍵孔
の防御には接触触手型リング型センサこのセンサには温
度感知機能ガある。 【0008】 【発明の効果】本発明の超薄型センサは、利用可能な範
囲は、広くその利用範囲は、拡大していくと考えられま
すこの薄型センサは、破壊又は、振動、圧縮、温度変化
により作動する使い捨てセンサとして、開発この利点
は、接点に保持機能を持たせリレ−の保持回路とした効
果を得た、接点材料を銅の脆性応用し一旦圧力が瞬時に
掛かり瞬時に外れても形状は密接状態で原型には時間経
過しても回復しない、電気的には継続通電状態となる。
この状態を素材をスプリング性のある燐青銅に変更すれ
ば、構造を、繰り返し使用出来る高荷重スィッチリレ−
として使用効果を期待出来繰り返し荷重の掛かる書類入
れ前、金庫前の圧縮作動スィッチとして。又フリ−回転
のノブと本体鍵の中間に本発明の特定鍵を差し込むこと
によりノブを固定することにより本来のノブの働きの楔
とする。ドアハンドル式の鍵別型の形にも利用可能であ
る。
関鍵のピッキング金属性の薄い道具で不正に鍵を開錠そ
の被害は止まる事無く増え続けており完全に安価に早急
に現在の鍵をその儘に防犯を行なえる器具、装置が求め
られているが未だその状況になっていないので玄関扉の
完全防護、ドア枠の防護 蝶番の防護、鍵孔の防護、マ
ド枠、マドガラスの防護、等を本発明の超薄型圧縮平面
振動温度感知センサによる防護を提案する。 【0002】 【発明の属する技術分野】多用途高感度圧縮、熱、振動
感応一体型超薄型1,8mm以下のセンサは、ピッキン
グ防止し阻止出来る適当な部品は、無い又技術分野は不
明。 【0003】 【従来の技術】従前の技術は、各々別の部品で大型で小
型軽量、複雑配高価で適当な装置、部品は皆無であっ
た。 【0004】 【発明が解決しようとする課題】小型、軽量、薄型、多
用途汎用性のある安価な部品。鍵孔に接着剤を入れる事
が出来ないように孔に、チュ−ブを向けねらいを定め挿
入しようとして、鍵穴、玄関ドア、ドア枠、蝶番、ドア
鍵、窓ガラス、マド枠、等を破壊又は、使用不能にする
いたずらの防護、更に火炎による焼損防止等を課題とし
た。 【0005】 【課題を解決するための手段】部材同一で汎用性の部品
とし、ドア、ガラス、蝶番等の防護をセンサにより高外
圧又は微弱外圧の即応信号と温度変化信号の異種類一部
品内区分信号を得るセンサ、鍵穴接触リングセンサは温
度感知機能付きの(薄型)原理同じ二種類を開発し防護
手段とした。更に緊急警報は、手動押しボタンで警報可
能である。 【0006】 【発明の形態】既存の鍵は、そのまま使用し変更しない
事、規制除外商品とする。鍵の防護部品製造を貫くこ
と、現在のノブの上にパイプ状ノブを(カブセ、空回転
ノブ)を以下、カブセフリ−ノブと言うをはめこみ、本
発明の特定鍵を既存ドア本錠ノブと本発明のかぶせノブ
の間に差し込み、キ−とし(特定鍵) 【図4】参照 とする、即ちかぶせノブを既存のノブの
上にはめこみ図6】参照、回転方向にキ−固定連結し更
に特定鍵を奥迄押し込む時溝マ−ク、一致しなければ本
鍵は、使用出来ない、形状合致せず、押し込めない時、
スィッチは、オフに出来ないので本鍵を開錠しようとし
て他の異物を入れると装置保護に接触警報器が作動する
本発明の特定鍵の役割は、カブセノブと本来の鍵のノブ
にキ−を挿入し更にその先端が警報器のスィッチをof
f(外すとoN)としてから、警報を切り、本鍵で開鍵
しノブを回しスライドラチェットを横にスライドする、
従ってドアは、開く、役割をしている又本発明の特定鍵
を用いないでノブを、回した場合警報装置が作動する、
本発明は、ドアをこじ明けたり、蝶番を外す、方法によ
る侵入を阻止する為に超薄型圧縮センサ 【図1】を開発した、前記行為を感知しセンサが作動す
る。玄関から侵入出来ないとするば、窓ガラスを切断す
るか、割って窓鍵を明ける方法を阻止する為ガラス全体
を内側よりガラスに、本発明の釣り糸接合 【図5】センサ警報器作動、センサは、スプリングと釣
り糸で連結する構造により、保護するガラスの周囲コ−
ナ−に小型ロ−ラ−ピンを設置し糸を張りめぐらし 【5図】方法によるガラスにセッティングによりガラス
を割った時に発生する急激な波動又は、窓開くと糸は、
引き寄せられ左右のセンサ−が作動、本発明の、センサ
−が作動し家全体をカバ−防護する。ガラスを切り取っ
て引き抜いてもガラスにセットしてある糸が歪み感知し
センサ−が作動し、警報を発する妨害 を目的に警報器
を攻撃又は取り外しを計ればセンサ−は、作動する又、
同時に温度感知機能が有り火炎による攻撃等、拡大災害
も防護する全方位防護形態を成す。 【0007】 【実施例】本発明のピッキング防護は、安価で完全に阻
止ガ出来る構造の方法と特定鍵の設置によりより安全簡
単になり一般住宅、事務所、保管庫、金庫等の保全に使
用可能である。玄関ドアの隙間、窓ガラスの防備、鍵孔
の防御には接触触手型リング型センサこのセンサには温
度感知機能ガある。 【0008】 【発明の効果】本発明の超薄型センサは、利用可能な範
囲は、広くその利用範囲は、拡大していくと考えられま
すこの薄型センサは、破壊又は、振動、圧縮、温度変化
により作動する使い捨てセンサとして、開発この利点
は、接点に保持機能を持たせリレ−の保持回路とした効
果を得た、接点材料を銅の脆性応用し一旦圧力が瞬時に
掛かり瞬時に外れても形状は密接状態で原型には時間経
過しても回復しない、電気的には継続通電状態となる。
この状態を素材をスプリング性のある燐青銅に変更すれ
ば、構造を、繰り返し使用出来る高荷重スィッチリレ−
として使用効果を期待出来繰り返し荷重の掛かる書類入
れ前、金庫前の圧縮作動スィッチとして。又フリ−回転
のノブと本体鍵の中間に本発明の特定鍵を差し込むこと
によりノブを固定することにより本来のノブの働きの楔
とする。ドアハンドル式の鍵別型の形にも利用可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】拡大薄型センサを示した斜視図である。
【図2】センサ設置を示した縮小斜視図である。
【図3】既存鍵構造と本発明の、特定鍵組立状況を示し
た縮小斜視図である。 【図4】拡大特定鍵を示した斜視図である。 【図5】糸をガラス保護利用したセンサ、を示した斜視
図である。 【図6】かぶせフリ−ノブ、特定鍵挿入プログラムカム
を示した斜視図である。 【図7】リング型センサ、温度感知機能付き。 【図8】微小温度感知、圧力検知共用センサ。 【図9】微小圧力検知センサ。 【符号の説明】 1温度センサ接続端子。 2絶縁体。 3センサ接続端子。 4アルミアングル。 5警報器接続端子。 6ストライク、ボックス保護、ラチェット修動うプレ−
トはめこみ切り込み。 7選択セット第一カム。カム溝、鉄心駆動、位置セット
記憶変更溝照合決定。 8選択セット第二カム。 9設定第三カム。 10設定第四カム。 11設定第五カム。 12接触警報カム。通常感知作動。 13ピッキング設定カム。 14把手。 15カブセ空回転ノブ。 16カブセノブ回転連動クラッチリング。 17空回転ノブ既存ノブ回転駆動クラッチ、リング挿入
連接棒。 18既存ノブ。 ア窓戸締まり回転鍵。 イ横方向戸開き警報結線(釣り糸)。 ウ窓ガラス。 エセンサ結線用反割り(鉛釣り用具) ヤ縦方向窓ガラス脱落センサ カ横結線糸張り。 キ糸張り設置ピン。 ク糸張り位置設定ピン。 ケガラス設定リング。 コ鍵孔。 サフリ−ノブ。 シフリ−ノブ長手方向自在継手固定螺子−3箇所盲 ス既存ノブ挿入孔。 セ位置決定伝導鉄心導孔。 A純銅又は燐青銅又は鉛 圧縮歪み及びショックセン
サ。 B純銅−鉄張り合わせ、線膨張、炎感知(サ−モスタッ
ト)。 B−1純銅薄板。 B−2鉄薄板。 a純銅。又は鉛管又は板。 F1〜F4センサ取り付け位置。 Yセンサ。 J室内警報装置選択スィッチ連接本鍵。 k割り込み選択マ−ク不正異物侵入阻止マ−ク及び位置
変更作動プッシュ突起終段全入る警報解除、異種形状の
とき入らず警報解除出来ない。 Rメクラマシリングカム接触振動捕捉接触触手センサ連
接。ハロゲン電球点灯警報器三種同時。 x形状記憶合金又はスプリング線接触子電極。 zA接点圧縮センサ zB接点火炎センサ
た縮小斜視図である。 【図4】拡大特定鍵を示した斜視図である。 【図5】糸をガラス保護利用したセンサ、を示した斜視
図である。 【図6】かぶせフリ−ノブ、特定鍵挿入プログラムカム
を示した斜視図である。 【図7】リング型センサ、温度感知機能付き。 【図8】微小温度感知、圧力検知共用センサ。 【図9】微小圧力検知センサ。 【符号の説明】 1温度センサ接続端子。 2絶縁体。 3センサ接続端子。 4アルミアングル。 5警報器接続端子。 6ストライク、ボックス保護、ラチェット修動うプレ−
トはめこみ切り込み。 7選択セット第一カム。カム溝、鉄心駆動、位置セット
記憶変更溝照合決定。 8選択セット第二カム。 9設定第三カム。 10設定第四カム。 11設定第五カム。 12接触警報カム。通常感知作動。 13ピッキング設定カム。 14把手。 15カブセ空回転ノブ。 16カブセノブ回転連動クラッチリング。 17空回転ノブ既存ノブ回転駆動クラッチ、リング挿入
連接棒。 18既存ノブ。 ア窓戸締まり回転鍵。 イ横方向戸開き警報結線(釣り糸)。 ウ窓ガラス。 エセンサ結線用反割り(鉛釣り用具) ヤ縦方向窓ガラス脱落センサ カ横結線糸張り。 キ糸張り設置ピン。 ク糸張り位置設定ピン。 ケガラス設定リング。 コ鍵孔。 サフリ−ノブ。 シフリ−ノブ長手方向自在継手固定螺子−3箇所盲 ス既存ノブ挿入孔。 セ位置決定伝導鉄心導孔。 A純銅又は燐青銅又は鉛 圧縮歪み及びショックセン
サ。 B純銅−鉄張り合わせ、線膨張、炎感知(サ−モスタッ
ト)。 B−1純銅薄板。 B−2鉄薄板。 a純銅。又は鉛管又は板。 F1〜F4センサ取り付け位置。 Yセンサ。 J室内警報装置選択スィッチ連接本鍵。 k割り込み選択マ−ク不正異物侵入阻止マ−ク及び位置
変更作動プッシュ突起終段全入る警報解除、異種形状の
とき入らず警報解除出来ない。 Rメクラマシリングカム接触振動捕捉接触触手センサ連
接。ハロゲン電球点灯警報器三種同時。 x形状記憶合金又はスプリング線接触子電極。 zA接点圧縮センサ zB接点火炎センサ
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考)
G08B 13/06 G08B 13/06
13/08 13/08 Z
13/12 13/12
17/00 17/00 A
Fターム(参考) 5C084 AA02 AA10 AA15 BB23 BB33
CC07 CC08 DD01 DD74 DD79
DD82 DD84 EE01 EE03 EE04
HH03
5G405 AA01 AA08 AB01 AC01 AD06
CA23 CA27 FA21
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】本発明の防護バリアは、鍵穴にピッキング
用道具又ノブに接触すると(極超薄型圧縮感知歪セン
サ)を以下センサと呼ぶ、多用途で歪及び温度感知機能
を持つ)が動くと通電する、を特徴とする。提案の鍵穴
異物侵入検知センサ。 【請求項2】本発明の制御棒機能は、歪みセンサの作動
を制御する(棒制御)を以下特定鍵と呼ぶその多段カム
を設けた各カムの溝の位置により作動目的が有りその組
合せは無数ある故意に合鍵作成を防止するを特徴とする
提案の棒制御リングセンサ。 【請求項3】本発明は既存扉開閉ノブ空転動作制御は、
扉開閉動作を、特定鍵を設定位置に挿入し警報を解除す
る仕組み空転は、特定鍵で固定され本鍵施錠を正規に開
鍵ノブ摺動ラチェットが外れる迄ノブを回転可動でドア
は、開閉出来を特徴とする、提案のカブセ空回転ノブ。 【請求項4】本発明のセンサは、既存扉と取り付け枠の
1.6〜2.Ommの隙間で通常ドア開閉に関係無い余
剰隙間に設置出来る厚さで、ドア又蝶番に破壊振動又は
圧縮を与えると、瞬時に感知を特徴とする提案のセン
サ。 【請求項5】本発明の鍵穴異物、火炎感知のリンクセン
サは極小で2mm以下を圧縮、火炎センサは、壁に埋め
込み使用が可能で完全密閉型を特徴とする提案の極小、
極薄センサ。 【請求項6】「 【請求項1】から 【請求項5】までに接続される警報音・赤色表示ラン
プ、二種同時火炎同時三種作動、近隣通報機能。を特徴
とする提案の警報装置。 【請求項7】本発明の形状縦筋マ−キング読取り・押し
込み形状合致符合特定鍵は、形状不一致警報、不正開錠
防止を特徴とする提案の特定鍵。 【請求項8】本発明のセンサは窓ガラスを火炎により割
り込み施錠鍵を不正に開錠した時は、火災報知機能、に
よる阻止機能を特徴とする提案のセンサ。 【請求項9】本発明の火炎センサは、大容量100ホ
ン、ベルを作動を特徴とする提案の火炎妨害保護リング
センサ。 【請求項10】本発明のセンサは、釣り糸、ナイロン等
総ての糸で保護にセッティングされることを特徴とする
提案のセンサ作動方法。 【請求項11】正規特定鍵を使用せず鍵孔防護触手は、
手で触れる又は火炎いずれも警報を発する事を特徴とす
る提案のセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001031605A JP2002201832A (ja) | 2001-01-04 | 2001-01-04 | ピッキング・鍵穴防護バリア棒制御、ガラス、ドア枠破壊歪感知センサとその既存ノブ、カブセノブ空回転作動高音警報装置。 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001031605A JP2002201832A (ja) | 2001-01-04 | 2001-01-04 | ピッキング・鍵穴防護バリア棒制御、ガラス、ドア枠破壊歪感知センサとその既存ノブ、カブセノブ空回転作動高音警報装置。 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002201832A true JP2002201832A (ja) | 2002-07-19 |
Family
ID=18895668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001031605A Pending JP2002201832A (ja) | 2001-01-04 | 2001-01-04 | ピッキング・鍵穴防護バリア棒制御、ガラス、ドア枠破壊歪感知センサとその既存ノブ、カブセノブ空回転作動高音警報装置。 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002201832A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104110165A (zh) * | 2014-03-13 | 2014-10-22 | 徐发煌 | 防火焰切割并联防钻防盗锁罩 |
-
2001
- 2001-01-04 JP JP2001031605A patent/JP2002201832A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104110165A (zh) * | 2014-03-13 | 2014-10-22 | 徐发煌 | 防火焰切割并联防钻防盗锁罩 |
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