JP2002250065A - 浴室ユニットの防水パン構造 - Google Patents
浴室ユニットの防水パン構造Info
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- JP2002250065A JP2002250065A JP2001050562A JP2001050562A JP2002250065A JP 2002250065 A JP2002250065 A JP 2002250065A JP 2001050562 A JP2001050562 A JP 2001050562A JP 2001050562 A JP2001050562 A JP 2001050562A JP 2002250065 A JP2002250065 A JP 2002250065A
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- bathroom unit
- wall
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- Pending
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 設置作業や配管作業のし易い浴室ユニットの
防水パン構造を提供するものである。 【解決手段】 床面を形成する防水パン11に浴槽13
が載置されてなる浴室ユニット10の防水パン11構造
であって、前記浴室ユニット10は、防水パン11の外
周縁112に浴槽高さと略同じ高さの腰壁14が立設さ
れ、該腰壁14の上端142の外周縁に壁パネル15が
立設され、前記防水パン11の浴槽設置部111が載置
される浴槽13の底部131の外形になされ、前記浴室
ユニット10の防水パン11の外周縁112と設置され
る建物の壁面20とに隙間空間21が設けられているこ
とを特徴とする。
防水パン構造を提供するものである。 【解決手段】 床面を形成する防水パン11に浴槽13
が載置されてなる浴室ユニット10の防水パン11構造
であって、前記浴室ユニット10は、防水パン11の外
周縁112に浴槽高さと略同じ高さの腰壁14が立設さ
れ、該腰壁14の上端142の外周縁に壁パネル15が
立設され、前記防水パン11の浴槽設置部111が載置
される浴槽13の底部131の外形になされ、前記浴室
ユニット10の防水パン11の外周縁112と設置され
る建物の壁面20とに隙間空間21が設けられているこ
とを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、浴室床面を形成す
る防水パンに浴槽が載置されてなる浴室の防水パン構造
に関する。
る防水パンに浴槽が載置されてなる浴室の防水パン構造
に関する。
【従来の技術】従来、浴室ユニットの浴槽を設置する防
水パン構造としては、防水パンの浴槽嵌合部をくりぬい
て浴槽を落とし込むメガネ方式と、防水パンの浴槽設置
部上に浴槽を設置する防水パン構造とがある。
水パン構造としては、防水パンの浴槽嵌合部をくりぬい
て浴槽を落とし込むメガネ方式と、防水パンの浴槽設置
部上に浴槽を設置する防水パン構造とがある。
【0002】上記メガネ方式の場合には、防水パンの浴
槽嵌合部がくりぬかれているので床のレベル調整作業が
容易でありかつ、床下に作業空間があり、給水給湯の配
管も容易にできるが浴槽からの漏水を防水パンで受ける
ことができない。
槽嵌合部がくりぬかれているので床のレベル調整作業が
容易でありかつ、床下に作業空間があり、給水給湯の配
管も容易にできるが浴槽からの漏水を防水パンで受ける
ことができない。
【0003】一方、防水パンに浴槽を載置する方式の場
合は、浴槽からの漏水を防水パンで受けるようになされ
ている。防水パンの設置床面でのレベル調整は、防水パ
ンを設置した状態では床下に充分な作業スペースがなく
防水パンの床面のレベルの調整作業が難しい。又、給水
給湯配管については、防水パンを貫通させて配管を呼び
込む必要があり、その貫通部分の止水処理作業が必要と
なる。
合は、浴槽からの漏水を防水パンで受けるようになされ
ている。防水パンの設置床面でのレベル調整は、防水パ
ンを設置した状態では床下に充分な作業スペースがなく
防水パンの床面のレベルの調整作業が難しい。又、給水
給湯配管については、防水パンを貫通させて配管を呼び
込む必要があり、その貫通部分の止水処理作業が必要と
なる。
【0004】特許第3090247号公報にユニットバ
スの配管構造が記載されている。上記公報では、防水床
パンに浴槽設置部と洗い場を備え、浴槽設置部に設けら
れた開口部を通して給水管、給湯管等の配管立ち上げた
ユニットバスにおいて、前記開口部を防水ゴムパッキン
で覆い、この防水ゴムパッキンに設けた孔を立ち上げて
配管貫通部を設け、この配管貫通部をホースバンドで結
合してシールされている。
スの配管構造が記載されている。上記公報では、防水床
パンに浴槽設置部と洗い場を備え、浴槽設置部に設けら
れた開口部を通して給水管、給湯管等の配管立ち上げた
ユニットバスにおいて、前記開口部を防水ゴムパッキン
で覆い、この防水ゴムパッキンに設けた孔を立ち上げて
配管貫通部を設け、この配管貫通部をホースバンドで結
合してシールされている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記公報
記載では、上記公報では、パッキン、締め付けバンド等
を用いて止水する構造となっているが配管の立ち上げ位
置を事前に設定しておかなければならない。
記載では、上記公報では、パッキン、締め付けバンド等
を用いて止水する構造となっているが配管の立ち上げ位
置を事前に設定しておかなければならない。
【0006】図4は、従来の浴槽31が防水パン32上
に設置される場合を示している。図4に示す様に、防水
パン32に浴槽31を設置する方式では、設置される建
物の壁面20との間に作業スペースが確保しにくく、そ
の為に防水パン32の側面に点検口40が開口されてい
る。しかし、点検口40の開口を利用しての防水パン3
2の床面のレベル調整は、防水パン32を建物の床に設
置した状態では、作業できる位置が限定されている。
に設置される場合を示している。図4に示す様に、防水
パン32に浴槽31を設置する方式では、設置される建
物の壁面20との間に作業スペースが確保しにくく、そ
の為に防水パン32の側面に点検口40が開口されてい
る。しかし、点検口40の開口を利用しての防水パン3
2の床面のレベル調整は、防水パン32を建物の床に設
置した状態では、作業できる位置が限定されている。
【0007】更に、給水給湯配管についても、作業スペ
ースがないため、位置が限定され防水パン32を貫通さ
せて配管をする場合、その貫通部分の止水がやり難いと
いった問題があった。
ースがないため、位置が限定され防水パン32を貫通さ
せて配管をする場合、その貫通部分の止水がやり難いと
いった問題があった。
【0008】本発明は、上記のこのような問題点に着眼
してなされたものであり、その目的は、設置作業や配管
作業のし易い浴室ユニットの防水パン構造を提供するも
のである。
してなされたものであり、その目的は、設置作業や配管
作業のし易い浴室ユニットの防水パン構造を提供するも
のである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の浴室ユニットの
防水パン構造は、床面を形成する防水パンに浴槽が載置
されてなる浴室ユニットの防水パン構造であって、前記
浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さと略同じ
高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端に壁パネルが立設
され、前記防水パンの浴槽設置部が載置される浴槽の底
部の外形になされ、前記浴室ユニットの防水パンの外周
縁と設置される建物の壁面とに隙間空間が設けられてい
るものである。
防水パン構造は、床面を形成する防水パンに浴槽が載置
されてなる浴室ユニットの防水パン構造であって、前記
浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さと略同じ
高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端に壁パネルが立設
され、前記防水パンの浴槽設置部が載置される浴槽の底
部の外形になされ、前記浴室ユニットの防水パンの外周
縁と設置される建物の壁面とに隙間空間が設けられてい
るものである。
【0010】
【作用】本発明の浴室ユニットの防水パン構造は、前記
浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さと略同じ
高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端外周縁に壁パネル
が立設され、前記防水パンの浴槽設置部が載置される浴
槽の底部の外形になされ、前記浴室ユニットの防水パン
の外周縁と設置される建物の壁面とに隙間空間が設けら
れているので、浴槽側の防水パンの浴槽設置部を浴槽の
底部の外形に合わせ小さくすることにより建物との壁面
に作業スペースを確保することができ、防水パン下部の
ボルト調整が容易にでき、給水、給湯配管の立ち上げを
任意の位置ででき、排水配管の接続を容易にすることが
できる。
浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さと略同じ
高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端外周縁に壁パネル
が立設され、前記防水パンの浴槽設置部が載置される浴
槽の底部の外形になされ、前記浴室ユニットの防水パン
の外周縁と設置される建物の壁面とに隙間空間が設けら
れているので、浴槽側の防水パンの浴槽設置部を浴槽の
底部の外形に合わせ小さくすることにより建物との壁面
に作業スペースを確保することができ、防水パン下部の
ボルト調整が容易にでき、給水、給湯配管の立ち上げを
任意の位置ででき、排水配管の接続を容易にすることが
できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は、本発明の浴室ユニットの
防水パン構造を示す断面図、図2は、本発明の浴室ユニ
ットの防水パン構造を示す平面図、図3は本発明の浴室
ユニットの防水パン構造の一部を示す断面図である。
を参照して説明する。図1は、本発明の浴室ユニットの
防水パン構造を示す断面図、図2は、本発明の浴室ユニ
ットの防水パン構造を示す平面図、図3は本発明の浴室
ユニットの防水パン構造の一部を示す断面図である。
【0012】図1に示すように、本発明の浴室ユニット
10の防水パン11構造は、浴室ユニット10の床面を
形成する防水パン11に浴槽13が載置されて浴室ユニ
ット10が形成されている。
10の防水パン11構造は、浴室ユニット10の床面を
形成する防水パン11に浴槽13が載置されて浴室ユニ
ット10が形成されている。
【0013】防水パン11は、浴槽13を設置する平滑
な浴槽設置部111の外周を立ち上げた外周縁112が
形成されている。
な浴槽設置部111の外周を立ち上げた外周縁112が
形成されている。
【0014】防水パン11の裏面には、脚部113が設
けられ、脚部113で建物の床面に防水パン11が設置
できるようになされている。
けられ、脚部113で建物の床面に防水パン11が設置
できるようになされている。
【0015】脚部113にはアジャストボルトが設けら
れ、床面の高さの微調整が容易にできるようになされて
いる。
れ、床面の高さの微調整が容易にできるようになされて
いる。
【0016】防水パン11の浴槽設置部111は、平滑
面に形成され、浴槽13の底部を設置できるようになさ
れている。
面に形成され、浴槽13の底部を設置できるようになさ
れている。
【0017】浴槽設置部111の大きさは、浴槽13の
底部の外形よりやや大きめに形成され、浴槽を設置でき
る最小の外形寸法になされている。
底部の外形よりやや大きめに形成され、浴槽を設置でき
る最小の外形寸法になされている。
【0018】浴槽13は、浴槽13の裏面の突起したリ
ブ133で浴槽設置部111に当接して設置されてい
る。
ブ133で浴槽設置部111に当接して設置されてい
る。
【0019】浴槽13の上端は、フランジ状になされ、
腰壁14の上端142に係止されている。防水パン11
の外周は、立ち上げられ外周縁112が形成されてい
る。
腰壁14の上端142に係止されている。防水パン11
の外周は、立ち上げられ外周縁112が形成されてい
る。
【0020】外周縁112は、浴槽設置部111より少
し立ち上げられ、浅い防水パン11の外形になされてい
る。防水パン11の外周縁112には腰壁14が立設さ
れている。
し立ち上げられ、浅い防水パン11の外形になされてい
る。防水パン11の外周縁112には腰壁14が立設さ
れている。
【0021】腰壁14の高さは、浴槽13の高さと略同
一な高さ寸法になされて立設されている。腰壁14は、
下端141を防水パン11の外周縁112に係止され、
上端142で壁パネル15を係止できる形状になされて
いる。
一な高さ寸法になされて立設されている。腰壁14は、
下端141を防水パン11の外周縁112に係止され、
上端142で壁パネル15を係止できる形状になされて
いる。
【0022】図2に示す様に、浴室ユニット10の床面
は、浴槽13を設置する防水パン11と洗い場用の防水
パン12で床面が形成されている。
は、浴槽13を設置する防水パン11と洗い場用の防水
パン12で床面が形成されている。
【0023】浴槽13を設置する防水パン11は、洗い
場用の防水パン12より幅狭くなされ建物の壁面20と
の間に隙間空間21が形成されている。
場用の防水パン12より幅狭くなされ建物の壁面20と
の間に隙間空間21が形成されている。
【0024】図3に示す様に、建物の壁面20と浴室ユ
ニット10との隙間空間21によって現地での配管作業
を容易に施工することができる。
ニット10との隙間空間21によって現地での配管作業
を容易に施工することができる。
【0025】即ち、防水パン11を床面に設置後、腰壁
14を建てる前に、隙間空間21を利用して、防水パン
の作業し難い入隅部での作業が容易にすることができ
る。
14を建てる前に、隙間空間21を利用して、防水パン
の作業し難い入隅部での作業が容易にすることができ
る。
【0026】腰壁14は、浴槽13の高さ寸法になされ
ているので、腰壁14を建てる前は、建物との隙間空間
21を大きな作業空間として利用することができる。
ているので、腰壁14を建てる前は、建物との隙間空間
21を大きな作業空間として利用することができる。
【0027】特に建物壁面20の入隅部分でも作業が容
易にでき、防水パン11の任意の床面での配管立ち上げ
が可能となり、位置に制限されることなく配管立ち上げ
位置を決めることができる。
易にでき、防水パン11の任意の床面での配管立ち上げ
が可能となり、位置に制限されることなく配管立ち上げ
位置を決めることができる。
【0028】浴室ユニット10は、防水パン11の外周
縁112に立設された腰壁14に壁パネル15を建て天
井パネル(不図示)を葺いて形成されている。
縁112に立設された腰壁14に壁パネル15を建て天
井パネル(不図示)を葺いて形成されている。
【0029】前記浴室ユニット10は、浴槽13側の防
水パン11の外周縁112に浴槽13の高さと略同じ高
さになされた腰壁14が立設されている。
水パン11の外周縁112に浴槽13の高さと略同じ高
さになされた腰壁14が立設されている。
【0030】該腰壁14の上端の外周縁142には、浴
室ユニット10の壁面を構成する壁パネル15が立設さ
れている。
室ユニット10の壁面を構成する壁パネル15が立設さ
れている。
【0031】前記防水パン11の浴槽設置部111は、
載置される浴槽13の底部131の外形と同じ外形にな
され、前記浴室ユニット10の防水パン11の外周縁1
12と設置される建物の壁面とに隙間が設けられてい
る。
載置される浴槽13の底部131の外形と同じ外形にな
され、前記浴室ユニット10の防水パン11の外周縁1
12と設置される建物の壁面とに隙間が設けられてい
る。
【0032】
【発明の効果】本発明の浴室ユニットの防水パン構造
は、前記浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さ
と略同じ高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端外周縁に
壁パネルが立設され、前記防水パンの浴槽設置部が載置
される浴槽の底部の外形になされ、前記浴室ユニットの
防水パンの外周縁と設置される建物の壁面とに隙間が設
けられているので、浴槽側の防水パンの浴槽設置部を浴
槽の底部の外形に合わせ小さくすることにより建物との
壁面に作業スペースを確保することができ、防水パン下
部のボルト調整が容易にでき、給水、給湯配管の立ち上
げを任意の位置ででき、排水配管の接続を容易にするこ
とができる。
は、前記浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さ
と略同じ高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端外周縁に
壁パネルが立設され、前記防水パンの浴槽設置部が載置
される浴槽の底部の外形になされ、前記浴室ユニットの
防水パンの外周縁と設置される建物の壁面とに隙間が設
けられているので、浴槽側の防水パンの浴槽設置部を浴
槽の底部の外形に合わせ小さくすることにより建物との
壁面に作業スペースを確保することができ、防水パン下
部のボルト調整が容易にでき、給水、給湯配管の立ち上
げを任意の位置ででき、排水配管の接続を容易にするこ
とができる。
【0033】
【図1】本発明の浴室ユニットの防水パン構造を示す断
面図である。
面図である。
【図2】本発明の浴室ユニットの防水パン構造を示す平
面図である。
面図である。
【図3】本発明の浴室ユニットの防水パン構造の一部を
示す断面図である。
示す断面図である。
【図4】従来の浴室ユニットの防水パン構造の一部を示
す断面図である。
す断面図である。
10 浴室ユニット 11 防水パン 111 浴槽設置部 112 外周縁 113 脚部 12 防水パン 13 浴槽 131 底部 132 上縁 133 リブ 14 腰壁 141 下端 142 上端 15 壁パネル 20 壁面 21 隙間空間
Claims (1)
- 【請求項1】 床面を形成する防水パンに浴槽が載置さ
れてなる浴室ユニットの防水パン構造であって、 前記浴室ユニットは、防水パンの外周縁に浴槽高さと略
同じ高さの腰壁が立設され、該腰壁の上端外周縁に壁パ
ネルが立設され、 前記防水パンの浴槽設置部が載置される浴槽の底部の外
形になされ、 前記浴室ユニットの防水パンの外周縁と設置される建物
の壁面とに隙間が設けられていることを特徴とする浴室
ユニットの防水パン構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001050562A JP2002250065A (ja) | 2001-02-26 | 2001-02-26 | 浴室ユニットの防水パン構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001050562A JP2002250065A (ja) | 2001-02-26 | 2001-02-26 | 浴室ユニットの防水パン構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002250065A true JP2002250065A (ja) | 2002-09-06 |
Family
ID=18911500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001050562A Pending JP2002250065A (ja) | 2001-02-26 | 2001-02-26 | 浴室ユニットの防水パン構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002250065A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005248419A (ja) * | 2004-02-02 | 2005-09-15 | Inax Corp | 浴室と室外の間仕切り構造 |
| JP2008248497A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Noritz Corp | 浴室ユニット |
-
2001
- 2001-02-26 JP JP2001050562A patent/JP2002250065A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005248419A (ja) * | 2004-02-02 | 2005-09-15 | Inax Corp | 浴室と室外の間仕切り構造 |
| JP2008248497A (ja) * | 2007-03-29 | 2008-10-16 | Noritz Corp | 浴室ユニット |
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