JP2002320002A - 携帯型通信端末 - Google Patents
携帯型通信端末Info
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- JP2002320002A JP2002320002A JP2001123223A JP2001123223A JP2002320002A JP 2002320002 A JP2002320002 A JP 2002320002A JP 2001123223 A JP2001123223 A JP 2001123223A JP 2001123223 A JP2001123223 A JP 2001123223A JP 2002320002 A JP2002320002 A JP 2002320002A
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- karaoke
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000006870 function Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
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Landscapes
- Telephonic Communication Services (AREA)
- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephone Function (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 携帯型通信端末に配信されたカラオケを、迫
力のあるサウンドで十分楽しめるような機能を有する携
帯型通信端末を提供する。 【解決手段】 音データおよび歌詞データを含むカラオ
ケデータを受信可能な携帯型通信端末において、受信し
たカラオケデータのうち少なくとも音データを、所定の
出力機器(オーディオ装置、カラオケ装置、あるいはラ
ジオ)に送信する送信手段を備えた。これにより、迫力
のあるサウンドでカラオケを楽しむことができる。
力のあるサウンドで十分楽しめるような機能を有する携
帯型通信端末を提供する。 【解決手段】 音データおよび歌詞データを含むカラオ
ケデータを受信可能な携帯型通信端末において、受信し
たカラオケデータのうち少なくとも音データを、所定の
出力機器(オーディオ装置、カラオケ装置、あるいはラ
ジオ)に送信する送信手段を備えた。これにより、迫力
のあるサウンドでカラオケを楽しむことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話やPHS
(パーソナル・ハンディフォン)等の相互通信が可能な
携帯型通信端末に関する。
(パーソナル・ハンディフォン)等の相互通信が可能な
携帯型通信端末に関する。
【0002】
【従来の技術】最近、携帯型通信端末において、カラオ
ケ用のBGMや歌詞を配信して、携帯型通信端末でカラ
オケが楽しめるようになっている。しかし、この携帯型
通信端末は、基本的に、音声の通信を主とするものであ
り、小型化の要求に応じるために、十分な音質が得られ
るように構成されているわけではない。また、このよう
な携帯型通信端末の音質を向上させるために大口径のス
ピーカやサウンド処理回路などを搭載することは小型化
の要求に反する。
ケ用のBGMや歌詞を配信して、携帯型通信端末でカラ
オケが楽しめるようになっている。しかし、この携帯型
通信端末は、基本的に、音声の通信を主とするものであ
り、小型化の要求に応じるために、十分な音質が得られ
るように構成されているわけではない。また、このよう
な携帯型通信端末の音質を向上させるために大口径のス
ピーカやサウンド処理回路などを搭載することは小型化
の要求に反する。
【0003】従って、現在の携帯型通信端末は、その限
定された構造により、配信されたBGMや歌詞を用いて
カラオケを十分楽しめるような構成ではない。
定された構造により、配信されたBGMや歌詞を用いて
カラオケを十分楽しめるような構成ではない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、携帯型通信
端末に配信されたカラオケを十分楽しめるような機能を
有する携帯型通信端末を提供することを目的とする。
端末に配信されたカラオケを十分楽しめるような機能を
有する携帯型通信端末を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の課題を
解決するために次のような手段を講じた。
解決するために次のような手段を講じた。
【0006】本発明に係る携帯型通信端末は、音データ
を含むカラオケデータを受信可能な携帯型通信端末であ
って、受信した前記カラオケデータのうち少なくとも前
記音データを所定の出力機器に送信する送信手段を備え
たことを特徴とする。ここで、出力機器は、オーディオ
装置、カラオケ装置、或いはラジオ(AM、FMの何れ
も可)が可能である。
を含むカラオケデータを受信可能な携帯型通信端末であ
って、受信した前記カラオケデータのうち少なくとも前
記音データを所定の出力機器に送信する送信手段を備え
たことを特徴とする。ここで、出力機器は、オーディオ
装置、カラオケ装置、或いはラジオ(AM、FMの何れ
も可)が可能である。
【0007】上記の携帯型通信端末の好ましい実施態様
は、以下の通りである。なお、以下の実施態様は単独で
適用しても良いし、適宜組み合わせて適用しても構わな
い。
は、以下の通りである。なお、以下の実施態様は単独で
適用しても良いし、適宜組み合わせて適用しても構わな
い。
【0008】(1) 音声を入力する音声入力手段を更
に備え、前記送信手段は、前記音データと前記音声入力
手段から入力された音声とをカラオケデータとして前記
所定の出力機器に送信すること。
に備え、前記送信手段は、前記音データと前記音声入力
手段から入力された音声とをカラオケデータとして前記
所定の出力機器に送信すること。
【0009】(2) 前記カラオケデータは歌詞データ
を含むこと。
を含むこと。
【0010】(3) 前記歌詞データを表示する表示部
を含むこと。
を含むこと。
【0011】(4) 前記音データを一旦記憶する記憶
手段を更に備えたこと。
手段を更に備えたこと。
【0012】(5) 前記カラオケデータを変調する変
調手段を備えたこと。ここで、変調データは、AM或い
はFMの周波数帯のいずれでも良い。また、変調周波数
は、予め設定しても良いし、出力機器に応じて適宜選択
できるようにしておいても良い。
調手段を備えたこと。ここで、変調データは、AM或い
はFMの周波数帯のいずれでも良い。また、変調周波数
は、予め設定しても良いし、出力機器に応じて適宜選択
できるようにしておいても良い。
【0013】(6) 前記変調された音データが送信手
段から送信されている間は、携帯型通信端末のスピーカ
がオフになっていること。
段から送信されている間は、携帯型通信端末のスピーカ
がオフになっていること。
【0014】
【発明の実施の形態】図面を参照して本発明に係る携帯
型通信端末の実施形態を説明する。図1は、送受信デー
タの種類を示す図である。図1において、携帯型通信端
末10は、通常の携帯型通信端末(例えば、PHSや携
帯電話等)と同様の通話機能(通信機能も含む)と電話
番号や様々なメッセージを表示するための表示部とを備
えている。この携帯型通信端末10は、基地局30(衛
星通信では通信衛星)から文字情報である歌詞情報とカ
ラオケ用のBGMを含む音情報を含むカラオケデータの
配信を受けて、AV(Audio&Visual)機器
20で受信可能な搬送波(アナログ信号)に変換して送
信する。AV機器25は、アンテナ26とAV機器本体
27とからなり、携帯型通信端末10から送信された搬
送波を受信して、受信した搬送波により音データを再生
して出力する。このAV機器25は、通常の音楽の再生
に用いるようなオーディオ機器であっても良いし、アナ
ログ搬送波が受信可能なカラオケ装置であっても良く、
AM波やFM波などのアナログ搬送波が受信可能な公知
のAV機器であればどのような構成であっても構わな
い。
型通信端末の実施形態を説明する。図1は、送受信デー
タの種類を示す図である。図1において、携帯型通信端
末10は、通常の携帯型通信端末(例えば、PHSや携
帯電話等)と同様の通話機能(通信機能も含む)と電話
番号や様々なメッセージを表示するための表示部とを備
えている。この携帯型通信端末10は、基地局30(衛
星通信では通信衛星)から文字情報である歌詞情報とカ
ラオケ用のBGMを含む音情報を含むカラオケデータの
配信を受けて、AV(Audio&Visual)機器
20で受信可能な搬送波(アナログ信号)に変換して送
信する。AV機器25は、アンテナ26とAV機器本体
27とからなり、携帯型通信端末10から送信された搬
送波を受信して、受信した搬送波により音データを再生
して出力する。このAV機器25は、通常の音楽の再生
に用いるようなオーディオ機器であっても良いし、アナ
ログ搬送波が受信可能なカラオケ装置であっても良く、
AM波やFM波などのアナログ搬送波が受信可能な公知
のAV機器であればどのような構成であっても構わな
い。
【0015】図2を参照して、本発明に係る携帯型通信
端末10について説明する。図2は、本発明に係る携帯
型通信端末10の概略ブロック図である。この携帯型通
信端末10は、携帯電話、PHS(パーソナル・ハンデ
ィフォン)など、所定のデータ通信が可能なものであれ
ば良い。なお、図2において、携帯型通信端末10にお
ける本発明に関連する以外の機能、すなわち、通常の会
話やデジタル通信に係る部分については、公知のものを
使用するので、図示及び説明は省略する。また、携帯型
通信端末10には、様々な機能が搭載されているが、以
下の説明においては、本発明に係るカラオケデータの送
受信のみについて説明する。
端末10について説明する。図2は、本発明に係る携帯
型通信端末10の概略ブロック図である。この携帯型通
信端末10は、携帯電話、PHS(パーソナル・ハンデ
ィフォン)など、所定のデータ通信が可能なものであれ
ば良い。なお、図2において、携帯型通信端末10にお
ける本発明に関連する以外の機能、すなわち、通常の会
話やデジタル通信に係る部分については、公知のものを
使用するので、図示及び説明は省略する。また、携帯型
通信端末10には、様々な機能が搭載されているが、以
下の説明においては、本発明に係るカラオケデータの送
受信のみについて説明する。
【0016】基地局30から配信されたカラオケデータ
は、アンテナ11により受信される。この受信データ
は、歌詞データと音データとからなり、共用器12を介
し、増幅器13に入力し、この増幅器13で増幅され
て、帯域フィルタ14で雑音が除去される。その後、図
示しないコーデックなどを介し、歌詞データは、携帯型
通信端末10の表示パネルに表示される。また、音デー
タは、D/A変換器15でアナログデータに変換された
後にバッファメモリ16を介して変調器17に入力し、
変調器17でAV機器が受信可能な所定の搬送波(例え
ば、AM波、FM波等)に変調される。ここで、カラオ
ケデータを受信して図示しないメモリ等の記録手段に一
旦記憶しておき、必要に応じて呼び出すような使い方も
可能である。また、記憶手段の記憶容量を増やすことに
より、複数の曲目を記憶手段に記憶しておくようにして
も良い。そして、この搬送波は、帯域フィルタ18で雑
音除去された後に増幅器19で増幅され、再び共用器1
2を介してアンテナ11から送出される。なお、アンテ
ナ11は、通常のデジタル信号の送受信に使用される
が、本発明においては、AM或いはFM変調されたアナ
ログ信号の送信にも使用される。これにより、AV機器
25で携帯型通信端末10からの音データを受信できる
ので、大幅な機能を携帯型通信端末10に追加すること
なく、従来のAV機器25を用いて、迫力のあるサウン
ドでカラオケを楽しむことができる。なお、このカラオ
ケ用の処理及び通信機能は、携帯型通信端末10に専用
ボタンを付加しても良いし、特定のキーに割り当てても
良いし、ファンクションキーで呼び出せるようにしても
良い。
は、アンテナ11により受信される。この受信データ
は、歌詞データと音データとからなり、共用器12を介
し、増幅器13に入力し、この増幅器13で増幅され
て、帯域フィルタ14で雑音が除去される。その後、図
示しないコーデックなどを介し、歌詞データは、携帯型
通信端末10の表示パネルに表示される。また、音デー
タは、D/A変換器15でアナログデータに変換された
後にバッファメモリ16を介して変調器17に入力し、
変調器17でAV機器が受信可能な所定の搬送波(例え
ば、AM波、FM波等)に変調される。ここで、カラオ
ケデータを受信して図示しないメモリ等の記録手段に一
旦記憶しておき、必要に応じて呼び出すような使い方も
可能である。また、記憶手段の記憶容量を増やすことに
より、複数の曲目を記憶手段に記憶しておくようにして
も良い。そして、この搬送波は、帯域フィルタ18で雑
音除去された後に増幅器19で増幅され、再び共用器1
2を介してアンテナ11から送出される。なお、アンテ
ナ11は、通常のデジタル信号の送受信に使用される
が、本発明においては、AM或いはFM変調されたアナ
ログ信号の送信にも使用される。これにより、AV機器
25で携帯型通信端末10からの音データを受信できる
ので、大幅な機能を携帯型通信端末10に追加すること
なく、従来のAV機器25を用いて、迫力のあるサウン
ドでカラオケを楽しむことができる。なお、このカラオ
ケ用の処理及び通信機能は、携帯型通信端末10に専用
ボタンを付加しても良いし、特定のキーに割り当てても
良いし、ファンクションキーで呼び出せるようにしても
良い。
【0017】また、必要に応じて、マイク20からの信
号も変調器15で変調してAV機器25に送信するよう
にしても良い。この場合には、変調器15で変調する前
に、音信号と音声信号とを合成するミキサー21を備え
ることが好ましい。これにより、携帯型通信端末10を
AV機器25のマイクとしても使用できるので、更にカ
ラオケを楽しむことができる。
号も変調器15で変調してAV機器25に送信するよう
にしても良い。この場合には、変調器15で変調する前
に、音信号と音声信号とを合成するミキサー21を備え
ることが好ましい。これにより、携帯型通信端末10を
AV機器25のマイクとしても使用できるので、更にカ
ラオケを楽しむことができる。
【0018】本発明は、上記の発明の実施の形態に限定
されるものではない。上記の実施形態においては、音デ
ータ(或いは音データと音声データ)のみをAV機器2
5に送信するようにしたが、AV機器25が画像表示も
可能な機器であれば、歌詞データもAV機器25に送信
するようにしても良いし、更には、映像データも送るよ
うにしても構わない。このようにすれば、AV機器で歌
詞や映像が表示されるので、映像も含むカラオケを楽し
むことができる。
されるものではない。上記の実施形態においては、音デ
ータ(或いは音データと音声データ)のみをAV機器2
5に送信するようにしたが、AV機器25が画像表示も
可能な機器であれば、歌詞データもAV機器25に送信
するようにしても良いし、更には、映像データも送るよ
うにしても構わない。このようにすれば、AV機器で歌
詞や映像が表示されるので、映像も含むカラオケを楽し
むことができる。
【0019】また、背景画像を送信するようにしても良
いし、出力装置がカラオケ装置の場合には、携帯型通信
端末をリモコンとしてカラオケ装置内に内蔵された画像
データを選択するようにしても構わない。
いし、出力装置がカラオケ装置の場合には、携帯型通信
端末をリモコンとしてカラオケ装置内に内蔵された画像
データを選択するようにしても構わない。
【0020】その他、本発明の要旨を変更しない範囲で
種々変形して実施できるのは勿論である。
種々変形して実施できるのは勿論である。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、カラオケ配信されたB
GMデータを通常のオーディオ機器等で聴くことができ
るので、迫力のあるBGMでカラオケすることができ
る。
GMデータを通常のオーディオ機器等で聴くことができ
るので、迫力のあるBGMでカラオケすることができ
る。
【0022】更に、音データと音声データとを合成して
変調し、出力機器で出力するようにしたので、自分の声
を出力機器であるオーディオ機器等で聴くことができ、
携帯型通信端末をオーディオ機器に付属したマイクのよ
うに使える。
変調し、出力機器で出力するようにしたので、自分の声
を出力機器であるオーディオ機器等で聴くことができ、
携帯型通信端末をオーディオ機器に付属したマイクのよ
うに使える。
【0023】また、音データが携帯型通信端末から送信
されている間は、スピーカをオフとすることにより、携
帯型通信端末に起因するハウリングが防止できる。
されている間は、スピーカをオフとすることにより、携
帯型通信端末に起因するハウリングが防止できる。
【図1】本発明に係る送受信データの種類を示す図。
【図2】本発明に係る携帯型通信端末の概略ブロック
図。
図。
10…携帯型通信端末 11…アンテナ 12…共用器 13…増幅器 14…帯域フィルタ 15…変調器 16…D/A変換器 17…バッファ 18…帯域フィルタ 19…増幅器 20…マイク 21…ミキサー 25…AV機器 26…アンテナ 27…AV機器本体 30…基地局
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H04Q 7/38 H04B 7/26 109M Fターム(参考) 5D108 BG08 BG10 5K027 AA11 BB03 CC08 HH29 5K067 AA34 BB04 BB21 DD53 DD54 EE02 EE10 EE12 FF23 FF40 5K101 KK18 LL12 NN15 NN18 NN23 NN34 NN37
Claims (6)
- 【請求項1】 音データを含むカラオケデータを受信可
能な携帯型通信端末において、 受信した前記カラオケデータのうち少なくとも前記音デ
ータを所定の出力機器に送信する送信手段を備えたこと
を特徴とする携帯型通信端末。 - 【請求項2】 請求項1に記載の携帯型通信端末におい
て、音声を入力する音声入力手段を更に備え、 前記送信手段は、前記音データと前記音声入力手段から
入力された音声とをカラオケデータとして前記所定の出
力機器に送信することを特徴とする携帯型通信端末。 - 【請求項3】 請求項1又は請求項2に記載の携帯型通
信端末において、前記カラオケデータは歌詞データを含
むことを特徴とする携帯型通信端末。 - 【請求項4】 請求項3に記載の携帯型通信端末におい
て、前記歌詞データを表示する表示部を含むことを特徴
とする携帯型通信端末。 - 【請求項5】 請求項1から請求項4のいずれか1項に
記載の携帯型通信端末において、前記音データを一旦記
憶する記憶手段を更に備えたことを特徴とする携帯型通
信端末。 - 【請求項6】 請求項1から請求項5のいずれか1項に
記載の携帯型通信端末において、前記カラオケデータを
変調する変調手段を備えたことを特徴とする携帯型通信
端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001123223A JP2002320002A (ja) | 2001-04-20 | 2001-04-20 | 携帯型通信端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001123223A JP2002320002A (ja) | 2001-04-20 | 2001-04-20 | 携帯型通信端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002320002A true JP2002320002A (ja) | 2002-10-31 |
Family
ID=18972814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001123223A Withdrawn JP2002320002A (ja) | 2001-04-20 | 2001-04-20 | 携帯型通信端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2002320002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100660515B1 (ko) | 2004-11-24 | 2006-12-26 | 주식회사 케이티프리텔 | 노래방 서비스 장치 및 제공 방법 |
| JP5728120B1 (ja) * | 2014-09-30 | 2015-06-03 | 株式会社Six | 音響システム、通信機器及びプログラム |
-
2001
- 2001-04-20 JP JP2001123223A patent/JP2002320002A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100660515B1 (ko) | 2004-11-24 | 2006-12-26 | 주식회사 케이티프리텔 | 노래방 서비스 장치 및 제공 방법 |
| JP5728120B1 (ja) * | 2014-09-30 | 2015-06-03 | 株式会社Six | 音響システム、通信機器及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20080701 |