JP2003102077A - 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム - Google Patents

家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム

Info

Publication number
JP2003102077A
JP2003102077A JP2001291599A JP2001291599A JP2003102077A JP 2003102077 A JP2003102077 A JP 2003102077A JP 2001291599 A JP2001291599 A JP 2001291599A JP 2001291599 A JP2001291599 A JP 2001291599A JP 2003102077 A JP2003102077 A JP 2003102077A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
home electric
control device
home
electric appliance
learning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2001291599A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Omote
篤志 表
Jun Kuwata
純 桑田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2001291599A priority Critical patent/JP2003102077A/ja
Publication of JP2003102077A publication Critical patent/JP2003102077A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Television Systems (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、家電機器を制御する家電機器制御
装置において、たとえば複数のリモコンを使用する頻度
を少なくし、また、煩雑なプログラムの入力作業をなく
すことで、快適な生活の提供を可能とする家電機器制御
装置の実現を目的とする。 【解決手段】 家電機器制御装置であるリモコン1は、
必要情報を学習し記憶する学習手段10と、学習手段1
0が記憶した情報を用いて家電機器を制御する制御信号
を生成する制御手段20とを有し、個人や家族の生活パ
ターンの一定時間単位での繰り返しを自ら学習して、そ
れらの生活習慣にもとづき各種の家電機器を制御するこ
とで、複数のリモコンを使用する頻度を少なくし、煩雑
なプログラムの入力作業をなくすことが可能となり、快
適な生活の提供が可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、たとえば個人また
は家族の生活習慣に基づく生活パターン情報を自ら学習
するような学習機能を有する家電機器制御装置、及びこ
れを用いた家電機器、及びこれを用いた家電ネットワー
クシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、家庭内において家電製品を制御す
る家電機器制御装置として代表的なものはリモコンがあ
り、一般的に家庭内では複数のリモコンを有している。
これは、1つのリモコンは概して1台の家電機器しか制
御できないためであり、これらを解決する手段として、
1つで複数の機器を制御することが可能となるようなリ
モコン(家電機器制御装置)が、実用化されている。
【0003】また、特開平10-276478号公報では、外部
からの通信により機器の制御情報を得、複数の家電機器
を柔軟に制御する制御装置が提案されている。
【0004】さらに、特開平11-41676号公報、特開平10
-198734号公報では、プログラム処理機能を制御装置に
持たせたものが開示され、イベント(家電機器の状態の
変化)に応じて他の家電機器に対し一連のプログラムさ
れた制御を行う制御装置や、タイマーに時刻を設定しプ
ログラムされた時刻に応じて複数の家電機器を制御する
制御装置が提案されている。
【0005】これらの制御機器は複数の家電機器の制御
を可能にし、個人の生活を快適にするものではあるが、
特開平10-198734号公報の制御情報は、“来客がきた”
“雨が降った”という、いわゆる生活パターンとはほと
んど無関係な、一般的なイベントであり、一人一人の生
活習慣に対応するものではない。
【0006】また、特開平11-41676号公報では、時間の
概念を用いたことで一人一人の生活習慣に対応が可能で
はあるが、そのプログラムの入力や書き換えを人が行う
必要があるため、日々の生活においてはそれらの入力や
書き換えが煩雑となることは明らかである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の技術においては、家電機器の制御装置は、人の生活習
慣に対応して家電機器を自動的に制御するものではな
く、生活習慣という生活パターンとは無関係なイベント
に対応した制御を行うか、あるいは生活習慣に対応する
ように自らが制御内容の修正や調整を行わなければなら
ないものであった。
【0008】すなわち、このような家電機器の制御装置
においては、家電機器を制御するために人が行う作業が
極力自動化され、且つ、その場に居なくとも離れたとこ
ろからでも気がついたときに目的の家電機器に指示を送
ることができるような、人が便利さを感じることが十分
可能な家電機器の制御装置が望まれている。
【0009】本発明は、家電機器を制御する家電機器制
御装置に学習機能を持たせ、個人または家族の生活パタ
ーンの繰り返しやパターンの変化の仕方などを自ら学習
することで、それら生活習慣にもとづいた家電機器の制
御を行うもので、従来のような、その場で複数のリモコ
ンをその都度必要に応じて使用するといったような作業
頻度の多さを低減するとともに、煩雑なプログラムの入
力作業をなくすことを可能とすることで、一人一人に従
来にない快適な生活を提供しうる家電機器制御装置を実
現することを目的とする。
【0010】また、本発明は、上記学習機能を有する家
電機器制御装置を、家の外でも個人が使用する、携帯端
末やコンピュータと、ネットワークを介して接続し、情
報を送受信することで、その場にいなくても、家電機器
に関する情報を入手したり、家電機器を制御したりする
ことを可能とすることで、一人一人に従来にない快適な
生活を提供しうる家電機器制御装置を実現することを目
的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、必要情報を学習し記憶する学習手段と、前
記学習手段が記憶した情報を用いて家電機器を制御する
制御信号を生成する制御手段とを有することを特徴とす
るものである。これにより、家電機器の制御の自動化を
図ることが可能となり、人が快適さを感じることが十分
に可能となる。
【0012】また本発明は、学習手段が学習し記憶する
情報が、個人または家族の生活習慣に基づく生活パター
ン情報であることを特徴とするものである。これによ
り、家電機器の制御の自動化が、より生活習慣に密着し
た制御内容となるため、人が快適さをより一層感じるこ
とが可能となる。
【0013】また本発明は、更に、ネットワークに接続
して情報や制御信号を送受信する接続手段とを有するも
のである。これにより、その場に居なくても、家電機器
を制御することができるため、人が快適さを感じること
が可能となる。
【0014】また本発明は、接続手段が、無線または有
線のいずれか又は両方のネットワークを介して携帯端末
機器またはコンピュータあるいは他の家電機器と接続す
ることを特徴とするものである。これにより、携帯端末
機器やコンピュータなど家の外からでも家の中の家電機
器を制御することが可能となり、人が快適さを感じるこ
とが可能となる。
【0015】また本発明は、上記のような家電機器制御
装置を有することを特徴とする家電機器やテレビ、冷蔵
庫、時計、等である。これにより、上記の家電機器制御
装置の有する長所を引き継ぐことができ、人が快適さを
感じることが可能となる。
【0016】また本発明は、上記の家電機器を少なくと
も1台と、携帯端末機器またはコンピュータと、これら
のうち少なくとも2つを有線または無線で接続するネッ
トワーク手段と、を有することを特徴とするである。こ
のような家電ネットワークシステムを構成することによ
り、人の家電機器の操作や制御に関して十分な快適さを
感じることが可能となる。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面を用いて説明する。
【0018】(実施の形態1)個人や家族の生活習慣と
して朝の通勤・通学までの時間と、帰宅後の時間がもっ
とも短い単位として考えられる。起床後に行うイベント
は毎日ほぼ決まっている。朝起きて、顔を洗う、トイレ
に入る、食事をする、コーヒーを飲む、テレビを見るな
どのイベントは順番も時間も同じイベントが繰り返され
る。テレビなどは、見るチャンネルも同じである。
【0019】さらに帰宅後の生活パターンにも、食事を
する、入浴するなどのイベントの順番や時間が決まって
いたり、食事後に必ずコーヒーを飲む、入浴後に必ずニ
ュースは見るしチャンネルも決まっている、就寝の時に
は必ず洗面台の前に立ったりパソコンでメールを必ずチ
ェックするなどの習慣がほとんどの人に存在する。
【0020】これら個人や家族の一日の生活習慣を、た
とえばリモコンのような家電機器制御装置1台にまとめ
て学習させてその情報を記憶し、これによってテレビや
コーヒーメーカ、洗面台、パソコンなどの制御する制御
信号を生成し、それにより制御を行うことで、リモコン
の交換等、人がその都度自ら行っていた面度な作業を自
動化することができ、毎日の生活が従来以上に快適とな
る。
【0021】図1は、学習機能を有する家電機器制御装
置の一例として、学習機能を有するリモコン1内の、主
に学習〜制御信号生成出力を行う部位の概念図を示す。
リモコン1内には、学習機能と学習した情報の記憶機能
とを有する学習手段10、学習した情報に基づいて各家
電機器を制御する制御信号を生成する制御手段20、制
御信号を選択する選択手段30、が具備されている。
【0022】学習手段10には、制御したい家電機器ご
とに、それぞれの家電機器に関して学習しその情報を記
憶するアドレス領域が指定されており、アドレス11は
テレビ、アドレス12は冷蔵庫、アドレス13は時計、
・・・のように設定されている。
【0023】制御手段20は、学習手段10の各アドレ
ス領域に対応する家電機器の制御信号をそれぞれ生成す
る信号生成部からなり、信号生成部21はテレビ、信号
生成部22は冷蔵庫、信号生成部23は時計、・・・の
ように設定されている。
【0024】選択手段30は、どの家電機器を動作させ
るかを選択する選択信号に基づいて、制御手段20から
の制御信号のいずれかを選択し、出力する。
【0025】ここで、従来のリモコンでは、動作させた
い家電機器に対して、動作させる人が決めた指示内容一
つ一つをリモコン上で選択し、その指示内容を一つ一つ
機器に対して送信するが、本形態におけるリモコン1
は、動作させたい家電機器を選択指示するだけで、その
動作内容は、それまでに学習した情報に基づいて決定さ
れ、その機器に制御信号が送信され、もしその決定内容
が動作させる人の意志と異なる指示内容であれば、その
人が直接制御内容を指示し、その指示内容が学習され、
その次以降の制御に活かされる。
【0026】たとえば図2のように、リモコン1で、テ
レビ40を指示したとする。このとき、従来のリモコン
であれば、電源オンの指示の後、チャンネルの指示、音
量の指示、などの、一つ一つの機能選択を、その都度そ
の都度行わなければならないが、本形態のリモコン1
は、曜日、時刻、チャンネル、音量等の条件について関
連づけが行われ、いつどのチャンネルをどの程度の音量
で表示させるかが学習されているため、一つ一つの機能
についてそれぞれ指示を出さなくても、最初のテレビ4
0を選択する指示のみで、上記各種の条件が自動設定さ
れ、放映される。もしもその設定がその人の意志と異な
るものであったならば、すなわち、たとえば見たいチャ
ンネルに設定されなければ、そのときはその人が直接見
たいチャンネルの指示を送ることで、リモコン1内では
学習機能が働き、その後の動作制御に活かされることと
なる。
【0027】このように、家電機器を制御する装置に学
習機能を持たせることで、人がその都度自ら行っていた
面度な作業を自動化することができ、毎日の生活が従来
以上に快適となる。
【0028】なお、本実施の形態1では、学習機能を有
する家電機器制御装置としてリモコンを、その制御対象
としてテレビを用いた例を説明したが、家電機器制御装
置や家電機器は、これらに限定されるものでなく、ま
た、一つの家電機器制御装置が制御する家電機器は、必
ずしも一つではなく、複数の機器を選択手段で切り替え
て、あるいは選択手段による選択も学習により自動化し
たりするようにしてもよいことは云うまでもない。
【0029】(実施の形態2)1週間単位の生活習慣も
ほとんどすべての人に存在する。休日が決まっているこ
とはいうまでもなく、休日には休日なりの生活パターン
が繰り返される。また1週間の中では、可燃ゴミの収集
日や、残業や塾などで帰宅の遅い曜日、毎週見るテレビ
などの生活習慣が存在する。これら個人や家族の一日の
生活習慣を、たとえばリモコンのような家電機器制御装
置に学習させてその情報を記憶し、これによってテレビ
やコーヒーメーカ、洗面台、パソコン、時計などの制御
する制御信号を生成し、それにより制御を行うことで、
人がその都度自ら行っていた作業を自動化することがで
き、毎日の生活が従来以上に快適となる。
【0030】このように、家電機器を制御する装置に学
習機能を持たせることで、快適な生活を提供することが
可能である。
【0031】(実施の形態3)一定単位の時間として、
1年間や四季といった単位についても生活習慣が存在す
る。四季によって各種の設定を変えるものとしては、エ
アコンをはじめとする冷暖房器具があげられる。個人や
家庭の生活習慣に基づいて、各部屋毎、外気温によっ
て、機器の電源の入り切り、温度の設定が変化する。こ
れを制御装置が学習し、冷暖房装置の制御を行うことで
快適な環境を提供することが可能となる。
【0032】また、年末年始などの長期休暇には海外旅
行へ行く家庭や、誕生日には外食する家庭など毎年決ま
った行事を行う個人、家庭も存在する。これを学習する
ことで、家電機器の電源制御を効率的に行うことが可能
となる。
【0033】(実施の形態4)携帯端末機器やコンピュ
ータなど家の外でも個人が使用する機器が、その内部に
ネットワークと接続させうる機能を持つ接続手段を有
し、ネットワークに接続可能な家電機器とデータの送受
信を行うことで、さらにこれらの生活は快適になる。現
在多くの個人が携帯電話をはじめとする携帯機器を所有
する。
【0034】なお、上記では、携帯端末機器やコンピュ
ータが家電機器制御装置として接続手段を有する例を示
したが、必ずしもそうでなくてもよく、携帯端末機器や
コンピュータとは別に家電機器制御装置を準備し(たと
えばリモコン)、携帯端末機器やコンピュータとネット
ワーク接続するようにしてもよい。
【0035】また車においてもカーナビゲーションシス
テムがあり、各個人が今どこにいるかという情報がネッ
トワークを通じて容易に手に入る。従来は、外から通信
してお風呂を沸かす、ビデオの予約をするという形の制
御装置であった。しかし、個人がどこにいるかという情
報を家電制御機器が送受信することで、実施の形態1〜
3に示した以外の、例外的で複雑なしかも同じパターン
の生活習慣の学習が可能となる。
【0036】例えば、帰宅時間が毎日変わる場合の学習
として、帰宅後の食事や風呂を制御するきっかけとして
“家の近くまできたら“や”××駅についたら“という
情報を使用するのである。また、見たい番組の予約録画
を忘れたときなども、帰宅していないと情報と生活習慣
を学習した情報があれば、家電制御機器が対応できる。
【0037】さらに、ネットワークで得られる情報があ
れば、出張や塾で遅くなるときは必ず外食するとか遅く
なると夜の入浴はやめて翌日の朝入浴するといった例外
的ではあるがしかし同じパターンで繰り返される生活習
慣にも家電制御機器が対応できることになる。
【0038】なお、以上の例では、ネットワークは主に
家の中と外とを結んでおり、主に無線のネットワークに
よって構成されるものを示したが、必ずしもこれに限ら
ず、有線のネットワーク、あるいは有線と無線の混在す
るネットワークにより構成しても、同様の効果が得られ
ることは、言うまでもない。
【0039】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、個人また
は家族の生活パターンが一定の時間単位で繰り返される
ことを自ら学習し、それら生活習慣にもとづき家電機器
の制御を行う家電制御機器により、快適な生活環境を実
現することができるという有利な効果が得られる。
【0040】また、本発明によれば、携帯端末機器など
家の外でも個人が使用する機器で、ネットワークに接続
可能な機器とデータの送受信を行い、家電制御機器が学
習することで、例外的で複雑な生活習慣にも対応が可能
となり、また離れていても家電の制御が可能となり、日
々の生活環境が従来以上に快適となるという有利な効果
が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態による家電機器制御装置
の特徴部を示す概念図
【図2】本発明の一実施の形態による家電機器制御装置
と家電機器の対応を示す概念図
【符号の説明】
1 リモコン 10 学習手段 20 制御手段 30 選択手段 40 テレビ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 5C056 AA01 BA02 BA03 CA08 DA11 5K048 BA02 BA12 DB01 DC01 DC04 EB01 EB02 FC01 GC06 HA01 HA02

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 必要情報を学習し記憶する学習手段と、
    前記学習手段が記憶した情報を用いて家電機器を制御す
    る制御信号を生成する制御手段とを有することを特徴と
    する家電機器制御装置。
  2. 【請求項2】 学習手段が学習し記憶する情報は、個人
    または家族の生活習慣に基づく生活パターン情報である
    ことを特徴とする請求項1記載の家電機器制御装置。
  3. 【請求項3】 更に、ネットワークに接続して情報や制
    御信号を送受信する接続手段とを有することを特徴とす
    る請求項1または2記載の家電機器制御装置。
  4. 【請求項4】 接続手段は、無線または有線のいずれか
    又は両方のネットワークを介して携帯端末機器またはコ
    ンピュータあるいは他の家電機器と接続することを特徴
    とする請求項3記載の家電機器制御装置。
  5. 【請求項5】 請求項1から4のいずれか記載の家電機
    器制御装置を有することを特徴とする家電機器。
  6. 【請求項6】 請求項1から4のいずれか記載の家電機
    器制御装置を有することを特徴とするテレビ。
  7. 【請求項7】 請求項1から4のいずれか記載の家電機
    器制御装置を有することを特徴とする冷蔵庫。
  8. 【請求項8】 請求項1から4のいずれか記載の家電機
    器制御装置を有することを特徴とする時計。
  9. 【請求項9】 少なくとも1台の請求項5記載の家電機
    器と、携帯端末機器またはコンピュータと、これらのう
    ち少なくとも2つを有線または無線で接続するネットワ
    ーク手段と、を有することを特徴とする家電ネットワー
    クシステム。
JP2001291599A 2001-09-25 2001-09-25 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム Pending JP2003102077A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001291599A JP2003102077A (ja) 2001-09-25 2001-09-25 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001291599A JP2003102077A (ja) 2001-09-25 2001-09-25 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2003102077A true JP2003102077A (ja) 2003-04-04

Family

ID=19113713

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001291599A Pending JP2003102077A (ja) 2001-09-25 2001-09-25 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2003102077A (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100581717B1 (ko) 2004-06-15 2006-05-22 한국과학기술원 사용자 행동 패턴 기반 지능형 주거 공간의 학습방법
KR100763175B1 (ko) 2004-12-14 2007-10-04 삼성전자주식회사 사용자의 생활패턴 인식 방법 및 상기 방법에 따른 홈네트워크 시스템
KR100982164B1 (ko) 2008-12-18 2010-09-14 한양대학교 산학협력단 행동이론 기반의 행동인지 방법 및 장치
WO2014208099A1 (ja) * 2013-06-28 2014-12-31 パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカ 携帯情報端末の制御方法及びプログラム
JP2017005628A (ja) * 2015-06-15 2017-01-05 パナソニックIpマネジメント株式会社 スイッチ、機器制御システム、プログラム
JP2017527924A (ja) * 2015-05-27 2017-09-21 小米科技有限責任公司Xiaomi Inc. ホームスマートソケット制御方法、装置、プログラム及び記録媒体
US10110678B2 (en) 2016-08-19 2018-10-23 Sony Corporation System and method for data communication based on image processing
WO2019235810A1 (ko) * 2018-06-08 2019-12-12 삼성전자주식회사 Iot 장치들 간의 맥락 확장 방법 및 장치
JP2025049062A (ja) * 2023-09-20 2025-04-03 ソフトバンクグループ株式会社 システム

Cited By (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100581717B1 (ko) 2004-06-15 2006-05-22 한국과학기술원 사용자 행동 패턴 기반 지능형 주거 공간의 학습방법
KR100763175B1 (ko) 2004-12-14 2007-10-04 삼성전자주식회사 사용자의 생활패턴 인식 방법 및 상기 방법에 따른 홈네트워크 시스템
KR100982164B1 (ko) 2008-12-18 2010-09-14 한양대학교 산학협력단 행동이론 기반의 행동인지 방법 및 장치
US10554434B2 (en) 2013-06-28 2020-02-04 Panasonic Intellectual Property Corporation Of America Method and program for controlling portable information terminal
WO2014208099A1 (ja) * 2013-06-28 2014-12-31 パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカ 携帯情報端末の制御方法及びプログラム
JPWO2014208099A1 (ja) * 2013-06-28 2017-02-23 パナソニック インテレクチュアル プロパティ コーポレーション オブ アメリカPanasonic Intellectual Property Corporation of America 携帯情報端末の制御方法及びプログラム
US10069644B2 (en) 2013-06-28 2018-09-04 Panasonic Intellectual Property Corporation Of America Method and program for controlling portable information terminal
US10972303B2 (en) 2013-06-28 2021-04-06 Panasonic Intellectual Property Corporation Of America Method and program for controlling portable information terminal
JP2017527924A (ja) * 2015-05-27 2017-09-21 小米科技有限責任公司Xiaomi Inc. ホームスマートソケット制御方法、装置、プログラム及び記録媒体
JP2017005628A (ja) * 2015-06-15 2017-01-05 パナソニックIpマネジメント株式会社 スイッチ、機器制御システム、プログラム
US10503385B2 (en) 2015-06-15 2019-12-10 Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. Switch, device control method, and program
KR101938082B1 (ko) * 2016-08-19 2019-01-11 소니 주식회사 이미지 프로세싱에 기초한 데이터 통신을 위한 시스템 및 방법
US10110678B2 (en) 2016-08-19 2018-10-23 Sony Corporation System and method for data communication based on image processing
WO2019235810A1 (ko) * 2018-06-08 2019-12-12 삼성전자주식회사 Iot 장치들 간의 맥락 확장 방법 및 장치
JP2025049062A (ja) * 2023-09-20 2025-04-03 ソフトバンクグループ株式会社 システム
JP7788516B2 (ja) 2023-09-20 2025-12-18 ソフトバンクグループ株式会社 システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7483964B1 (en) System, device, and method for providing personalized services in a communication system
CN101652732B (zh) 生活方式活动选择舒适设置
JP5538592B1 (ja) エネルギーマネジメントコントローラ、エネルギーマネジメントシステム、エネルギーマネジメント方法、及び、プログラム
JP2015100266A (ja) 電気機器制御装置、電気機器制御方法およびプログラム
CN104142659A (zh) 一种智能家居场景切换方法及系统
JP2003102077A (ja) 家電機器制御装置、家電機器、及び家電ネットワークシステム
CN204883216U (zh) 一种智能烹饪系统
CN109450745A (zh) 信息处理方法、装置、智能控制系统以及智能网关
US20130173079A1 (en) Power management server apparatus, power management method, and power management program
US20200033021A1 (en) Air conditioning system
CN106814632A (zh) 遥控器以及遥控器与被控制装置的交互方法
JP6253691B2 (ja) 電気機器管理装置、電気機器、端末装置、電気機器管理方法及びプログラム
CN104965433A (zh) 一种自主识别用户地理位置的智能烹饪系统及其应用
JP4251902B2 (ja) 機器の予約運転システム
JP2019205120A (ja) 温水機器の遠隔操作システムおよびプログラム
ES2905249T3 (es) Procedimiento de gestión de cocción, robot de cocina y sistema para llevar a cabo un proceso de cocción
EP3891936A1 (en) Method for controlling the functioning of at least one smart home appliance and network system
JP2004326498A (ja) 情報端末機器及びプログラム
CN204883195U (zh) 一种带有体检传感器的智能烹饪系统
JPH1141364A (ja) 家庭用機器システム
CN204759095U (zh) 一种智能饮水系统
JP2007213152A (ja) スケジュール管理システム
JP5121956B2 (ja) 機器制御装置、機器制御方法
CN213090082U (zh) 一种厨房空调
JP6218852B2 (ja) 電気機器管理装置、電気機器管理システム、電気機器、端末装置及びプログラム