JP2003106477A - 管路における不平均力の支持装置 - Google Patents
管路における不平均力の支持装置Info
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- JP2003106477A JP2003106477A JP2001301292A JP2001301292A JP2003106477A JP 2003106477 A JP2003106477 A JP 2003106477A JP 2001301292 A JP2001301292 A JP 2001301292A JP 2001301292 A JP2001301292 A JP 2001301292A JP 2003106477 A JP2003106477 A JP 2003106477A
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Abstract
ことができながら、簡単に施工することができる不平均
力の支持装置を提供する。 【解決手段】 管体3を囲繞するリング体13に、管体
3をその径方向外方側から押圧する複数の押圧部14
を、リング体13の周方向に分散させて設け、リング体
とは別体で、かつ、固定部12に固定されるフレーム1
1に、リング体13を支持する支持部15を設けてあ
る。
Description
力の支持装置に関する。
成する複数の管体の継ぎ手部に、管内の流体圧によって
不平均力が作用する。
手部に管体の軸芯方向(以下、管軸方向と称する)の力
が作用することから、管路を支持するための支持構造が
必要になる。
5,図16に示すように、鉄筋コンクリート(6は鉄筋
である)製の躯体5で共同溝1内の管体3を固定してあ
った。
よれば、共同溝1のような狭い空間での鉄筋コンクリー
ト施工が困難で、施工に手間がかかるという問題があっ
た。
で、その目的は、管路における不平均力を支持して防護
を図ることができながら、簡単に施工することができる
管路における不平均力の支持装置を提供する点にある。
成・作用・効果は次の通りである。
管体をその径方向外方側から押圧する複数の押圧部を、
前記リング体の周方向に分散させて設け、前記リング体
とは別体で、かつ、固定部に固定されるフレームに、前
記リング体を支持する支持部を設けてある。
グ体の複数の押圧部で押圧することでリング体を管体に
一体化させるとともに、固定部に固定されるフレームに
設けた支持部にリング体を支持させる。
方向への動きが阻止され、強固な防護工とすることがで
きる。
では、これらの一体物を例えば鋳造する場合、木型が複
雑な形状になって製作に手間がかかるが、請求項1の構
成によれば、リング体をフレームとは別体に設けてある
から、木型が簡単な形状になって簡単に製作できる(鋳
造以外の手段で製作する場合であっても、請求項1の構
成によれば上記と同様に簡単に製作できる)。
支持して防護を図ることができながら、簡単に施工する
ことができ、製作コストを低廉化できる管路における不
平均力の支持装置を提供することができた。
次の通りである。
るとともに、前記バンド体とは別体で、かつ、固定部に
固定されるフレームに、前記バンド体を支持する支持部
を設けてある。
でバンド体を管体に一体化させるとともに、固定部に固
定されるフレームに設けた支持部にバンド体を支持させ
る。
方向への動きが阻止され、強固な防護工とすることがで
きる。
では、これらの一体物を例えば鋳造する場合、木型が複
雑な形状になって製作に手間がかかるが、請求項2の構
成によれば、リング体をフレームとは別体に設けてある
から、フレームの木型が簡単な形状になって簡単に製作
できる(鋳造以外の手段で製作する場合であっても、請
求項2の構成によれば上記と同様に簡単に製作でき
る)。
支持して防護を図ることができながら、簡単に施工する
ことができ、製作コストを低廉化できる管路における不
平均力の支持装置を提供することができた。
次の通りである。
において、前記支持部は、リング体部分又はバンド体部
分を受入収容する凹部を前記フレームに設けて構成して
ある。
と同様の作用を奏することができるのに加え、支持部
は、リング体部分又はバンド体部分を受入収容する凹部
をフレームに設けて構成してあるから、リング体部分又
はバンド体部分を凹部に支持させる作業(つまりリング
体部分又はバンド体部分を凹部に収容する作業)を簡単
に行うことができる。
よる効果と同様の効果を得やすくなった。
次の通りである。
て、前記フレームは、前記管体の軸芯方向に並ぶ状態に
配置するアングル部材製の一対の分割フレームを互いに
連結自在に設けて構成し、前記支持部は、前記リング体
を上下方向で受け止め規制する第1規制部と、左右外方
側から受け止め規制する第2規制部と、前記管体の軸芯
方向で受け止め規制する第3規制部とを各分割フレーム
に設けて構成してある。
グ体の複数の押圧部で押圧することでリング体を管体に
一体化させるとともに、固定部に固定されるフレームに
設けた支持部にリング体を支持させる。
た第1規制部によって上下方向で受け止め規制し、第2
規制部によって左右外方側から受け止め規制し、第3規
制部によって管体の軸芯方向で受け止め規制する。そし
て一対の分割フレームを互いに連結する。
方向への動きが阻止され、強固な防護工とすることがで
きる。
では、これらの一体物を例えば鋳造する場合、木型が複
雑な形状になって製作に手間がかかるが、請求項4の構
成によれば、リング体をフレームとは別体に設けるとと
もに、フレームをアングル部材で形成してあるから、リ
ング体及びフレームを簡単に製作することができる。
場合、フレームを現場でも簡単に製作することができ、
しかも支持部の高さも現場の管体の高さに合わせて簡単
に設定することができる。
支持して防護を図ることができながら、簡単に施工する
ことができ、製作コストを低廉化できる管路における不
平均力の支持装置を提供することができた。
に基づいて説明する。
手部4を備えた管体3から成る管路2を共同溝内に配置
してある。
不平均力の支持装置に支持させてあり、次に前記管路に
おける不平均力の支持装置について説明する。
記管路における不平均力の支持装置は、管体3を囲繞す
る二つ割り構造のリング体13に、管体3をその径方向
外方側から押圧する複数の押圧部14を、リング体13
の周方向に分散させて設けるとともに、共同溝のベース
コンクリート12(固定部に相当)にボルト固定される
鋳鉄製のフレーム11に、リング体13を支持する支持
部を設けてある。
を設け、両フランジ部31同士をボルト機構23で連結
するよう構成してある。
雌ねじ部を、リング体13の周方向に分散させて2列、
放射状に設け、前記雌ねじ部に螺合された状態で先端部
で管体3を押圧する押圧ボルト16を設けて構成してあ
る。
と、この取付座部17から立ち上がった立ち上がり部1
8と、管軸方向に沿うリブ19とを一体に設けて構成し
てある。
対の分割リング体のうち下側の分割リング体(リング体
部分に相当)を受入収容する半円弧状の凹部15を立ち
上がり部18に設けて構成してある。
方側からリング体13の複数の押圧ボルト16で押圧す
ることでリング体13を管体3に一体化させるととも
に、ベースコンクリート12に固定されるフレーム11
に設けた凹部15にリング体13を収容して支持させ
る。
軸方向への動きが阻止され、強固な防護工とすることが
できる。
の水平な取付け面にフレーム11の取付座部17を取付
けてあるが、取付座部17を垂直な取付け面に取付ける
こともある。
ーム11から落下しないように、フレーム11の立ち上
がり部18に、落下防止用のリング体受け止めボルト2
2を設けてある。
に示すように、本実施形態の管路における不平均力の支
持装置は第1実施形態の支持装置とは、リング体13に
換えて、管体3を締め付ける二つ割り構造のバンド体2
4を設けてある点で異なっており、図9,図10に示す
ようにフレーム11の構造はほぼ同一である。
側の分割バンド体(バンド体部分に相当)を受入収容す
る半円弧状の凹部15をフレーム11の立ち上がり部1
8に設けてある。そして両分割バンド体24に設けたフ
ランジ部31にボルト機構23を設けてあり、このボル
ト機構23を介して両分割バンド体24で管体3を締め
付ける。
照)を形成して、バンド体24で管体3の管軸方向の移
動を防止しやすくしてある。
に示すように、本実施形態の管路における不平均力の支
持装置は第1実施形態の支持装置とは、フレーム11の
構造が異なっており、リング体13の構造はほぼ同一で
ある(リング体13の構造については説明を省略す
る)。
並ぶ状態に配置する一対の分割フレーム11A,11B
を連結用の鋼板34で連結して構成してある。
溝のベースコンクリート12に対する底板30に、複数
のアングル部材を枠状に溶接固着して、リング体13を
上下方向で受け止め規制する第1規制部32と、リング
体13に設けた左右のフランジ部31を横外方側(左右
外方側)から受け止め規制する第2規制部33と、管体
の軸芯方向でリング体13を受け止め規制する第3規制
部35とを各分割フレーム11A,11Bに設けて構成
してある。
2,第3規制部32,33,35でリング体13を上記
のように規制した後、両分割フレーム11A,11B同
士を連結用の鋼板34で連結する。連結用の鋼板34は
両分割フレーム11A,11Bに溶接固着する。
次の管路における不平均力の支持装置にも適用すること
ができる。
によって管体3の外面に押圧されることで、フレーム1
1に対して管体3が管軸方向に移動するのを阻止可能な
くさび体をリング体13に設けてある不平均力の支持装
置。この構造ではくさび体が押圧部に相当する。
方側から管体3の外面を受け止めるエッジ部を備えた第
1受け部を前記フレーム11に、このフレーム11とは
別体に設けるとともに、管体3の径方向他方側から管体
3の外面を受け止めるエッジ部(又は第1実施形態にお
ける押圧部14もしくは上記1)におけるくさび体)を備
えた第2受け部を、第1受け部に連結及び連結解除自在
に設けてある管路における不平均力の支持装置。
連結状態の第1受け部と第2受け部がリング体に相当す
る。
く樹脂管であってもよい。また、気体・液体・気液混合
体のいずれを通す管体であってもよい。
にかかる支持装置を介してベースコンクリート12に支
持させたが、前記支持装置を介して管体3を側壁に支持
させる場合や、天井壁に支持させる場合であっても、本
発明は適用することができる。
い(この場合、例えば丸パイプに取付座部14を外嵌さ
せることができる。
正面図
置の一部切欠き正面図
置の側面図
装置の一部切欠き正面図
装置の側面図
装置の平面図
Claims (4)
- 【請求項1】 管体を囲繞するリング体に、前記管体を
その径方向外方側から押圧する複数の押圧部を、前記リ
ング体の周方向に分散させて設け、前記リング体とは別
体で、かつ、固定部に固定されるフレームに、前記リン
グ体を支持する支持部を設けてある管路における不平均
力の支持装置。 - 【請求項2】 管体を締め付けるバンド体を設けるとと
もに、前記バンド体とは別体で、かつ、固定部に固定さ
れるフレームに、前記バンド体を支持する支持部を設け
てある管路における不平均力の支持装置。 - 【請求項3】 前記支持部は、リング体部分又はバンド
体部分を受入収容する凹部を前記フレームに設けて構成
してある1又は2記載の管路における不平均力の支持装
置。 - 【請求項4】 前記フレームは、前記管体の軸芯方向に
並ぶ状態に配置するアングル部材製の一対の分割フレー
ムを互いに連結自在に設けて構成し、前記支持部は、前
記リング体を上下方向で受け止め規制する第1規制部
と、左右外方側から受け止め規制する第2規制部と、前
記管体の軸芯方向で受け止め規制する第3規制部とを各
分割フレームに設けて構成してある請求項1記載の管路
における不平均力の支持装置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001301292A JP4780436B2 (ja) | 2001-09-28 | 2001-09-28 | 管路における不平均力の支持装置 |
| CA2372418A CA2372418C (en) | 2001-02-20 | 2002-02-19 | Supporting device for non-averaged force |
| US10/079,077 US20020117587A1 (en) | 2001-02-20 | 2002-02-19 | Supporting device for non-averaged force |
| TW091102835A TW510955B (en) | 2001-02-20 | 2002-02-19 | Supporting device for non-averaged force |
| EP02003836A EP1256752A3 (en) | 2001-02-20 | 2002-02-20 | Pipeline supporting device |
| EP09167356A EP2141398B1 (en) | 2001-02-20 | 2002-02-20 | Pipeline supporting device |
| CNB021050791A CN1258658C (zh) | 2001-02-20 | 2002-02-20 | 不平衡力支撑装置 |
| HK03100208.5A HK1048352B (zh) | 2001-02-20 | 2003-01-08 | 不平衡力支撑装置 |
| US11/417,922 US7328874B2 (en) | 2001-02-20 | 2006-05-03 | Supporting device for non-averaged force |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001301292A JP4780436B2 (ja) | 2001-09-28 | 2001-09-28 | 管路における不平均力の支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003106477A true JP2003106477A (ja) | 2003-04-09 |
| JP4780436B2 JP4780436B2 (ja) | 2011-09-28 |
Family
ID=19121731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001301292A Expired - Lifetime JP4780436B2 (ja) | 2001-02-20 | 2001-09-28 | 管路における不平均力の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4780436B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5965282U (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-01 | 石川島播磨重工業株式会社 | 空気冷却器のヘツダ振止め装置 |
| JPS6170674U (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | ||
| JPS61119679U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-28 | ||
| JPS6311988U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 |
-
2001
- 2001-09-28 JP JP2001301292A patent/JP4780436B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5965282U (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-01 | 石川島播磨重工業株式会社 | 空気冷却器のヘツダ振止め装置 |
| JPS6170674U (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-14 | ||
| JPS61119679U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-28 | ||
| JPS6311988U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4780436B2 (ja) | 2011-09-28 |
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