JP2003111422A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
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- JP2003111422A JP2003111422A JP2001300613A JP2001300613A JP2003111422A JP 2003111422 A JP2003111422 A JP 2003111422A JP 2001300613 A JP2001300613 A JP 2001300613A JP 2001300613 A JP2001300613 A JP 2001300613A JP 2003111422 A JP2003111422 A JP 2003111422A
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Abstract
た時、過電流による電源装置の構成部品の保護する。 【解決手段】 交流電源1の全波整流ブリッジ整流回路
6と、交流入力端6bと直流出力端6dとの間に双方向ス
イッチ9を介して接続されたコンデンサ10と、平滑コ
ンデンサ7と、ゼロクロス検出手段12と、双方向スイ
ッチ駆動信号生成手段13と、双方向スイッチ駆動手段
14と、前記双方向スイッチ14と前記ブリッジ整流回
路6を接続する連絡路に流れる電流を検出する過電流検
出手段16と、この過電流検出手段16が所定値以上の
電流値を検出した時に、連絡路を開閉する開閉スイッチ
15を開とする過電流保護手段17を備える。
Description
を利用した整流方式を用い、装置、システム等に直流電
力を供給する電源装置に関する。
知られていた。
いる。各図に示した電源装置は、4つのダイオード2〜
5で形成されたブリッジ整流回路6と、交流電源1とを
備えている。交流電源1とブリッジ整流回路6の交流入
力端との間にはリアクタ8が、ブリッジ整流回路の交流
入力端と直流出力端との間にはコンデンサ10が接続さ
れている。
サ10はブリッジ整流回路6の交流入力端6aまたは6
bと、負の直流出力端6cとの間に双方向スイッチ9を
介して接続されており、図6、図7に示した構成図で
は、コンデンサ10はブリッジ整流回路6の交流入力端
6aまたは6bと、正の直流出力端6dとの間に接続さ
れている。
端6dと、負の直流出力端6cとの間には、平滑コンデ
ンサ7が接続されている。この平滑コンデンサ7によ
り、ブリッジ整流回路6によって得られた変化の激しい
直流を滑らかな直流にすることができる。
を検出するゼロクロス検出手段12と、前記ゼロクロス
検出手段12の出力に基づき、双方向スイッチ9の駆動
信号を生成する双方向スイッチ駆動信号生成手段13
と、前記双方向スイッチ駆動信号生成手段13の出力に
基づき双方向スイッチ9の駆動を行う双方向スイッチ駆
動手段14と、前記平滑コンデンサ7の両端の直流出力
電圧を検出する直流出力電圧検出手段15と、前記直流
出力電圧が出力電圧過昇防止レベルOV1を超えると前
記OV1より低く設定された出力電圧過昇防止解除レベ
ルを下回るまで双方向スイッチ9をOFFする過電圧保
護第1手段17とを有している。
12、双方向スイッチ駆動信号生成手段13、双方向ス
イッチ駆動手段14、直流出力電圧検出手段15、過電
圧保護第1手段17の記載を省略している。
た電源装置の動作について説明する。図8、図9は、交
流入力電圧Viが正の半周期の間を示し、図10、図1
1は、負の半周期の間を示している。
オード2〜5で構成されたブリッジ整流回路6を備えて
いる。11は負荷を示している。
期の間における電流の流れを示している。電流は矢印で
示したように、ダイオード2、平滑コンデンサ7、ダイ
オード5の順に流れるので、正の電圧Voを取り出すこ
とができる。
周期の間における電流の流れを示している。電流は矢印
で示したように、ダイオード4、平滑コンデンサ7、ダ
イオード3の順に流れるので、正の電圧Voを取り出す
ことができる。すなわち、交流電源1からの交流入力は
全波整流され、正の直流電圧が得られることになる。
装置についてViを200V、Lを10mH、Cを30
0μF、Coを1800μFとした場合の実施例の各波
形を示したものである。
を流れる電流(交流入力電流)IL、直流出力電圧V
o、および双方向スイッチ9の駆動信号Vgの各波形
を、図13は、交流入力電圧Vi、コンデンサ10を流
れる電流Ic、およびコンデンサ10の両端間電圧Vc
の各波形を示している。
の、正の交流半周期のゼロクロス直後では、双方向スイ
ッチ9はオフされており、直流出力電圧Voが交流入力
電圧Viより高く、ダイオード2、5が逆バイアスされ
ているため入力電流は流れない。なお、この時コンデン
サ10は前周期で充電された結果、図示の極性で電圧V
c1を有する。交流入力電圧Viの負から正へのゼロク
ロス点から時間Δd後に双方向スイッチ駆動信号生成手
段13は双方向スイッチ9のオン信号を生成し、双方向
スイッチ駆動手段14により双方向スイッチ9がオンさ
れると、図5の矢印に示すように電流が流れる。
8、ダイオード2、平滑コンデンサ7、コンデンサ10
に電流が流れ、コンデンサ10は放電してその電圧はV
c1より低下する。なお、この双方向スイッチ9のオン
時点で交流入力電圧Viとコンデンサ10の電圧Vc1
の和が平滑コンデンサ7の電圧Voより大きくなるよう
にΔdを選ぶものとする。
時間Δt後に双方向スイッチ駆動信号生成手段13は双
方向スイッチ9のオフ信号を生成し、双方向スイッチ駆
動手段14により双方向スイッチ9がオフされると、コ
ンデンサ10はその時点の電圧Vc2を保持しながら、
電流は図6に示すように交流電源1からリアクタ8、ダ
イオード2、平滑コンデンサ7、ダイオード5の順に流
れ、交流入力電圧Viの低下によりやがてゼロとなる。
ロクロス直後では、双方向スイッチ9はオフされてお
り、直流出力電圧Voが交流入力電圧Viより高く、ダ
イオード3、4が逆バイアスされているため入力電流は
流れない。交流入力電圧Viの正から負へのゼロクロス
点からΔd後に双方向スイッチ駆動信号生成手段13は
双方向スイッチ9のオン信号を生成し、双方向スイッチ
駆動手段14により双方向スイッチ9がオンされると、
図7の矢印に示すように電流が流れる。
10、ダイオード3、リアクタ8と電流が流れ、コンデ
ンサ10は充電される。そして、双方向スイッチ9のオ
ン時点からΔt後に双方向スイッチ駆動信号生成手段1
3は双方向スイッチ9のオフ信号を生成し、双方向スイ
ッチ駆動手段14により双方向スイッチ9がオフされる
と、コンデンサ10は電圧Vc1まで充電された状態で
その電圧を保持し、電流は図8に示すように交流電源1
から、ダイオード4、平滑コンデンサ7、ダイオード
3、リアクタ8の順に流れ、交流入力電圧Viの低下に
よりやがてゼロとなる。
ることにより、入力電圧のゼロクロスに近いところから
入力電流を流せることとなるため、高力率化が図ってい
た。
8への磁気エネルギー蓄積量およびコンデンサ10への
充電量を増加させ、直流出力電圧Voを増加することが
できる。同様にΔtを減少させることにより出力電圧V
oを減少させることができ、Δtの増減により直流出力
電圧Voを可変できることとなる。Δtの可変範囲は、
最大負荷時に必要な直流出力電圧を生成する双方向スイ
ッチの導通幅Δto以下に制限するものである。
流入力電圧Viの負の半周期における双方向スイッチ9
の導通期間Δtに、リアクタ8、コンデンサ10にエネ
ルギーを蓄積し、交流入力電圧Viの正の半周期でそれ
らのエネルギーを平滑コンデンサ7に放出する、いわゆ
る昇圧作用を有している。
5に示すように、Δtが大きくなるほど直流出力電圧V
oが増加するが、その値は負荷の大きさに依存し、負荷
が小さいほど同じΔtに対する直流出力電圧Voが高く
なる。従って、軽負荷時にΔtを大きくしすぎると直流
出力電圧Voが異常に高くなり、平滑コンデンサ7の耐
圧を超える恐れがある。
前述の通り、最大負荷時に必要な直流出力電圧Voを生
成する導通幅Δto以下に制限しており、これによって
軽負荷時にも双方向スイッチ9の導通幅がΔto以下に
制限され、直流出力電圧Voが異常に上昇することを防
止することができる。
10または平滑コンデンサ7との直列共振電流となるた
め、昇圧回路で一般的に用いられるリアクタの電源短絡
方式と比較し電流の急増が抑制でき、リアクタ8のうな
りを抑制できることとなる。さらに電流はリアクタ8
と、コンデンサ10または平滑コンデンサ7との直列共
振電流となり、高周波のリンギング成分を含まないた
め、リアクタ8のインダクタンスLとコンデンサ10の
キャパシタンスC、Δd、Δtを適当に選ぶことによ
り、高調波を適切に抑制することができる。図14に入
力電流の高調波成分と高調波規制国内ガイドライン15
との比較の一例を示している。本図では、横軸が高調波
の次数、縦軸が電流値を示している。
て説明したが、図5〜図7に示したいずれの電源装置に
ついても動作は同様である。
置では、交流電源1の電圧が直流出力電圧より高い期間
しか入力電流が流れないため力率が低く、電源高調波も
大きくなるという課題があった。
リッジ整流回路6との間にリアクタを接続する方法が用
いられるが、この方法では高調波を抑制できても力率が
約70%程度しか得られないため、中容量から大容量の
電源としてはそれに用いる素子の大型化、ひいては装置
の大型化を招くと共に、電源系統にも負担をかけるとい
う課題があった。
高力率と高調波抑制とが両立でき、かつ過電圧や過電流
の保護が可能となる電源装置として、前記交流電源と前
記ブリッジ整流回路の交流入力端との間に接続されたリ
アクタと、前記ブリッジ整流回路の交流入力端と直流出
力端との間に双方向スイッチを介して接続されたコンデ
ンサとを設けた電源装置がある。
な電源装置では、双方向スイッチが破壊して短絡した時
に過電流により、電源装置の構成部品を破壊してしまう
という課題があった。本発明の電源装置はこのような課
題を解決するものであり、構成要素の双方向スイッチが
破壊して短絡しても、電源装置の構成部品の保護が可能
となることを目的とする。
短絡した時に、双方向スイッチとブリッジ整流回路を接
続する連絡路に流れる過電流を検知し、この連絡路に設
けた開閉スイッチを開とする、過電流時の保護動作を行
う過電流保護手段を設ける。
り、連絡路に流れる電流を遮断して電源装置の構成部品
を過電流から防止する。
記載の発明は、交流電源と、前記交流電源からの交流を
全波整流する4個のダイオードで形成されたブリッジ整
流回路と、前記ブリッジ整流回路の直流出力端に接続さ
れた平滑コンデンサと、前記交流電源と前記ブリッジ整
流回路の交流入力端との間に接続されたリアクタと、前
記ブリッジ整流回路の交流入力端と直流出力端との間に
双方向スイッチを介して接続されたコンデンサと、前記
交流電源の電圧のゼロ点を検出するゼロクロス検出手段
と、前記ゼロクロス検出手段の出力に基づき前記双方向
スイッチの駆動信号を生成する双方向スイッチ駆動信号
生成手段と、前記双方向スイッチ駆動信号生成手段の信
号に基づき前記双方向スイッチを駆動する双方向スイッ
チ駆動手段とを備えたものである。
を適切な位相および導通幅で導通させることで、入力電
流の高調波の抑制と高力率化が両立でき、かつ交流電源
の電圧ピーク値以上の直流出力電圧が得られる。
スイッチ短絡による故障時、電源装置の回路の破壊を防
止するために、過電流検出手段が過電流を検知した場
合、過電流保護手段により開閉スイッチを開とする過電
流保護制御を設ける。
て説明する。従来例と同一構成のものは、同一番号を付
して説明する。
源装置の過電流保護制御の動作を示している。双方向ス
イッチ9が破壊し短絡されると過電流検出手段16から
過電流検知信号を、過電流保護第1手段17に出力す
る。この過電流検知信号を受けて開閉スイッチ15を開
とする信号を出力する。
路6を接続する連絡路は遮断して電流が流れなくなるの
で、電源装置の構成部品を破壊するのを防止する。
ッチ15は開を継続するため安全性が確保できる。 (実施の形態2)図2は本発明に係わる電源装置の過電
流保護回路を示している。なお、図4と同じ構成の箇所
は同じ番号を付し説明を省略する。
て、双方向スイッチ9が破壊し短絡された時、過電流基
準値19と過電流検出手段16から出力された電流値を
過電流判定部20が比較する。
の信号を送り開閉スイッチ制御部21が開閉スイッチ1
5を開とし、電流を遮断することにより電源装置の回路
を破壊するのを防止する。 (実施の形態3)図3は本発明に係わる電源装置の過電
流保護回路を示している。なお、図4と同じ構成の箇所
は同じ番号を付し説明を省略する。
壊し短絡された時、過電流検出手段16の出力が、過電
流レベルを設定している過電流基準値(OC1)19を
超え過電流保護第3手段22が反転すると開閉スイッチ
制御手段23が、双方向スイッチ9と直列に接続された
開閉スイッチ15を開とし、電流を遮断することにより
電源装置の回路を破壊するのを防止する。
ば、双方向スイッチとブリッジ整流回路を接続する連絡
路に過電流が発生しても、連絡路を開閉する開閉スイッ
チが開とするような過電流保護手段を設けることによっ
て、過電流による電源装置の構成部品の破壊を防止する
ことができる。
Claims (3)
- 【請求項1】 交流電源と、前記交流電源からの交流を
全波整流するブリッジ整流回路と、前記ブリッジ整流回
路の直流出力端に接続された平滑コンデンサとを有する
電源装置であって、前記交流電源と前記ブリッジ整流回
路の交流入力端との間に接続されたリアクタと、前記ブ
リッジ整流回路の交流入力端と直流出力端との間に双方
向スイッチを介して接続されたコンデンサと、前記交流
電源の電圧のゼロ点を検出するゼロクロス検出手段と、
前記ゼロクロス検出手段の出力に基づき前記双方向スイ
ッチの駆動信号を生成する双方向スイッチ駆動信号生成
手段と、前記双方向スイッチ駆動信号生成手段の信号に
基づき前記双方向スイッチを駆動する双方向スイッチ駆
動手段と、前記双方向スイッチと前記ブリッジ整流回路
を接続する連絡路に流れる電流を検出する過電流検出手
段と、この連絡路を開閉する開閉スイッチとを設け、前
記過電流検出手段が所定値以上の電流値を検出した時
に、前記開閉スイッチを開とする過電流保護手段とを有
することを特徴とする電源装置。 - 【請求項2】 過電流保護手段として、過電流と判定す
る過電流基準値と、前記過電流基準値と過電流検出手段
からの信号を比較し、前記過電流検出手段からの信号が
前記過電流基準値を超えた場合に、過電流と判定する過
電流判定部と、前記過電流判定部が過電流と判定した時
に、開閉スイッチが開とする制御を行う開閉スイッチ制
御部を設けたことを特徴とする請求項1記載の電源装
置。 - 【請求項3】 過電流保護手段として、過電流と判定す
る第1の入力値と、過電流検出手段が検出する電流値を
第2の入力値とし、前記第1の入力値と前記第2の入力
とを比較し、過電流発生時に出力を反転した時に開閉ス
イッチを開とする開閉スイッチ制御手段を設けたことを
特徴とする請求項1記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001300613A JP3726732B2 (ja) | 2001-09-28 | 2001-09-28 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001300613A JP3726732B2 (ja) | 2001-09-28 | 2001-09-28 | 電源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003111422A true JP2003111422A (ja) | 2003-04-11 |
| JP3726732B2 JP3726732B2 (ja) | 2005-12-14 |
Family
ID=19121158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001300613A Expired - Fee Related JP3726732B2 (ja) | 2001-09-28 | 2001-09-28 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3726732B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100456614C (zh) * | 2004-06-25 | 2009-01-28 | 阿尔卡特公司 | 用于发光二极管信号发生器的控制电路及其功能检测方法 |
| WO2013088652A1 (ja) * | 2011-12-14 | 2013-06-20 | パナソニック株式会社 | 直流電源装置 |
-
2001
- 2001-09-28 JP JP2001300613A patent/JP3726732B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100456614C (zh) * | 2004-06-25 | 2009-01-28 | 阿尔卡特公司 | 用于发光二极管信号发生器的控制电路及其功能检测方法 |
| WO2013088652A1 (ja) * | 2011-12-14 | 2013-06-20 | パナソニック株式会社 | 直流電源装置 |
| JPWO2013088652A1 (ja) * | 2011-12-14 | 2015-04-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 直流電源装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3726732B2 (ja) | 2005-12-14 |
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