JP2003133546A - 半導体装置及びその製造方法 - Google Patents
半導体装置及びその製造方法Info
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Abstract
止し、信頼性が高く、トランジスタ特性の安定した半導
体装置及びその製造方法を提供することを目的とする。 【解決手段】半導体基板31表面に形成されたソース/
ドレイン領域38、39と、ソース/ドレイン領域3
8、39間にゲート絶縁膜34を介して形成されたゲー
ト電極とからなる半導体装置であって、ゲート電極が第
1ゲート電極35と第2ゲート電極36とからなり、第
1ゲート電極35は、半導体基板31表面に形成された
溝内に、ソース/ドレイン領域38、39の底面よりも
その底面が深く位置するように埋め込まれ、第2ゲート
電極36は、第1ゲート電極35上面で第1ゲート電極
35と接続されるとともに、さらに金属配線41に接続
されてなる半導体装置。
Description
の製造方法に関し、より詳細には、溝型電界効果トラン
ジスタの平坦化を図った半導体装置及びその製造方法に
関する。
グ則に従ってMOSトランジスタの微細化が図られてい
るが、接合深さ(Xj)の縮小による寄生抵抗の増加や
ゲート絶縁膜の薄膜化によるゲート絶縁膜自身のリーク
電流の増加などにより、微細化に対し限界がきている。
界を解決する方法のひとつとして、図9(a)のチャネ
ル方向断面図及び(b)のゲート方向断面図に示すよう
に、ゲート絶縁膜14に接するゲート電極15の底面
を、ソース/ドレイン領域17、18の下面より深く、
シリコン基板11中に埋没した装置が提案されている
(特開昭50−8483号公報参照)。
り、ドレイン電圧による空乏層の広がりが、ソース領域
17まで伸びにくいため、パンチスルー現象を抑えるこ
とができ、チップ上面から見たチャネル長を縮小するこ
とが可能となる。このMOSトランジスタは、以下の方
法により製造することができる。
うに、シリコン基板11に形成された所定の形状のシリ
コン窒化膜12をマスクとして、シリコン酸化膜12
a、シリコン基板11をエッチングし、溝部を形成す
る。次に、250〜500nmのシリコン酸化膜13を
堆積し、CMP法により平坦化を行う。
うに、シリコン酸化膜13の一部を除去して溝部を形成
するとともに、残存したシリコン酸化膜13を素子分離
領域19とする。熱酸化により、溝部内に、新たに15
nm程度のゲート絶縁膜14を形成し、その上にポリシ
リコン膜15aを500nm程度堆積する。その上にリ
ソグラフィー技術を用いたパターニングによりレジスト
パターン16を形成する。
して、ポリシリコン膜15aをエッチング除去し、レジ
ストパターン16を剥離する。これにより、図12
(a)及び(b)に示したように、ゲート電極15が形
成される。
うに、シリコン窒化膜12をエッチング除去し、イオン
注入によりソース/ドレイン領域17、18を形成す
る。
20、コンタクトプラグ21、アルミ配線などを形成し
て、図9(a)及び(b)に示した半導体装置を形成す
る。
に、1層のポリシリコン膜15aを用いて埋め込みのゲ
ート電極15とこのゲート電極15のコンタクト接続部
分(電極引き出し部)とを同時に形成していたために、
電極引き出し部のポリシリコン膜15aの表面に、シリ
コン基板11の表面に対して高段差22が生じる。その
ため、層間絶縁膜20を堆積した後に、平坦化を行って
も、なお段差23が残る。
間絶縁膜20を厚く堆積する必要があり、その結果、堆
積時間やプロセスコストが増大するという問題が生じ
る。
化学機械研磨(CMP)法などにより平坦化を施したと
しても完全には平坦にならず、段差23が残るため、上
層の配線のパターニング時、露光の焦点深度マージンを
低減するという課題があった。
4に示すように、ポリシリコン膜25a自体の膜厚を薄
くすると、ゲート電極のパターニングの際に、図15に
示すように、溝の側壁にポリシリコン膜25が残存する
のみで、溝内にゲート電極の埋め込みができなくなる。
膜25a上にゲート電極の形状に対応したレジストマス
ク26を形成してパターニングを行う場合には、溝内に
ゲート電極を形成することはできるが、レジストマスク
26形成時のフォトリソグラフィ工程におけるアライメ
ントずれを考慮して溝の幅よりも幅広のレジストマスク
26が形成されるため、ゲート電極25自体も幅広とな
る。これにより、図17に示すように、ゲート電極25
をマスクとしたイオン注入によって形成されるソース/
ドレイン領域17、18にオフセットAが生じ、ソース
/ドレイン抵抗が増大し、トランジスタ特性がアライメ
ントずれに左右されるという結果を招く。
トランジスタを有しているため、最も大きい溝部の幅L
に対してポリシリコンの膜厚を最適化する必要があり、
ポリシリコン膜厚は、L×1/2+安全係数αが必要と
なる。よって、ポリシリコン膜の膜厚自体を薄膜化する
ことはできないのが現状である。
ものであり、表面を平坦化して断線やアライメントずれ
を防止し、信頼性が高く、トランジスタ特性の安定した
半導体装置及びその製造方法を提供することを目的とす
る。
基板表面に形成されたソース/ドレイン領域と、該ソー
ス/ドレイン領域間にゲート絶縁膜を介して形成された
ゲート電極とからなる半導体装置であって、前記ゲート
電極が第1ゲート電極と第2ゲート電極とからなり、前
記第1ゲート電極は、半導体基板表面に形成された溝内
に、ソース/ドレイン領域の底面よりもその底面が深く
位置するように埋め込まれ、第2ゲート電極は、第1ゲ
ート電極上面で第1ゲート電極と接続されるとともに、
さらに金属配線に接続されてなる半導体装置が提供され
る。
チングして溝を形成し、少なくとも前記溝内にゲート絶
縁膜及び第1電極材料膜を形成し、該第1電極材料膜を
エッチングして溝内に第1ゲート電極を形成し、前記第
1ゲート電極を含む半導体基板上に第2電極材料膜を堆
積し、パターニングして第1ゲート電極に接続する第2
ゲート電極を形成し、前記半導体基板表面にソース/ド
レイン領域を形成することからなる半導体装置の製造方
法が提供される。
導体基板と、ソース/ドレイン領域と、ゲート絶縁膜
と、ゲート電極とから構成される。
体記憶装置に使用されるものであれば特に限定されるも
のではなく、例えば、シリコン、ゲルマニウム等の元素
半導体、GaAs、InGaAs、ZnSe等の化合物
半導体が挙げられる。なかでもシリコンが好ましい。
溝内に、ゲート絶縁膜を介してゲート電極が埋設されて
いる。溝の大きさ及び形状は、特に限定されるものでは
なく、得ようとする半導体装置の特性等を考慮して、ゲ
ート電極の膜厚及び形状に対応させることが好ましい。
具体的には、立方体型の溝、U字溝、V字溝等が挙げら
れるが、立方体型の溝が好ましい。また、溝の深さは、
後述するソース/ドレイン領域の接合深さにもよるが、
例えば、100〜500nm程度の深さ、底面の幅が1
00〜300nm程度が挙げられる。ゲート絶縁膜は、
例えば、シリコン酸化膜、シリコン窒化膜又はこれらの
積層膜により形成することができる。膜厚は、特に限定
されるものではなく、例えば、5〜50nm程度が挙げ
られる。
ト電極とからなる。これらのゲート電極は、通常電極に
使用される導電材料で構成されるものあれば、特に限定
されるものではなく、例えば、ポリシリコン;銅、アル
ミニウム等の金属;タングステン、タンタル、チタン等
の高融点金属;高融点金属とのシリサイド;ポリサイド
等が挙げられるが、中でもポリシリコンが好ましい。な
お、第1ゲート電極と第2ゲート電極とは必ずしも同じ
導電材料によって構成されていなくてもよい。第1ゲー
ト電極と第2ゲート電極とは、例えば、膜厚50〜50
0nm程度で形成することができ、第2ゲート電極は、
第1ゲート電極の膜厚よりも薄いことが好ましい。
された溝内に埋設されて形成されており、その底面は、
半導体基板表面に形成されるソース/ドレイン領域の底
面よりも深く位置する。その上面は、半導体基板表面と
面一か、やや凸状であってもよい。
第1ゲート電極と接続されるように形成されている。形
状及び大きさは、特に限定されるものではないが、第1
ゲート電極上においては、第1ゲート電極と適当なコン
タクト抵抗で接続され、さらに、後述するように、金属
配線と適当なコンタクト抵抗で接続するために十分な大
きさ及び形状であることが適当である、例えば、ゲート
電極上から半導体基板側に引き出されていることが好ま
しく、引き出された部分は、第1ゲート電極よりも幅広
の形状であることがより好ましい。半導体基板側に引き
出されている場合には、半導体基板上には、絶縁膜を介
して配置していることが好ましい。この場合の絶縁膜と
しては、シリコン酸化膜、シリコン窒化膜又はこれらの
積層膜、あるいは素子分離領域として形成されている絶
縁膜等が挙げられる。絶縁膜の膜厚は、半導体基板とゲ
ート電極との絶縁性が確保される程度以上であることが
好ましい。また、第2ゲート電極は、通常、その上に形
成される層間絶縁膜を介してさらにその上に形成される
金属配線と、層間絶縁膜に形成されるコンタクトホー
ル、その中に形成されるコンタクトプラグ又は導電膜を
介して接続されている。金属配線との接続部は、第2ゲ
ート電極のどのような領域であってもよいが、半導体基
板側に引き出された部分、つまり、半導体基板の上方に
おいて接続されていることが好ましい。
導体装置の大きさ、性能等を考慮して、位置、接合深
さ、大きさ、不純物濃度等を適宜調整することができ
る。例えば、ソース/ドレイン領域の接合深さは、ゲー
ト電極側壁の一部とのみオーバーラップする、つまり半
導体基板に形成された溝の深さよりも小さいことが好ま
しい。
は、まず、半導体基板をエッチングして溝を形成する。
この場合の溝の形成方法は、フォトリソグラフィ及びエ
ッチング工程を利用して形成することができる。具体的
には、半導体基板上全面にシリコン窒化膜及びレジスト
膜を形成し、フォトリソグラフィ及びエッチング工程に
よってレジスト膜に対して溝に対応する形状の開口を形
成し、このレジスト膜をマスクとして用いて、シリコン
窒化膜、シリコン酸化膜、さらに半導体基板をエッチン
グする。ここでのエッチングは、酸又はアルカリ溶液を
用いたウェットエッチング、RIE法等のドライエッチ
ングが挙げられる。
び第1電極材料膜を形成し、第1電極材料膜をエッチン
グして溝内に第1ゲート電極を形成する。ゲート絶縁膜
及び第1電極材料膜は、例えば、熱酸化法、CVD法、
スパッタ法等の種々の方法を適宜選択して形成すること
ができる。これらの膜は、溝を含む半導体基板上全面に
形成し、異方性エッチングすることにより、溝内にのみ
埋没することができる。なお、CMP法により除去して
もよい。また、これらの膜を半導体基板上全面に形成す
る際、先の工程で形成したシリコン窒化膜を残してお
き、このシリコン窒化膜をCMP法の際のエッチングス
トッパとして利用することが好ましい。
電極材料膜を堆積し、パターニングして第1ゲート電極
に接続する第2電極を形成し、第2電極材料膜は、第1
電極材料膜と同様に形成することができ、第1ゲート電
極を含む半導体基板上全面に形成することが好ましい。
パターニングは、フォトリソグラフィ及びエッチング工
程を利用することにより行うことができる。
ン領域を形成する。この場合のソース/ドレイン領域の
形成は、不純物を半導体基板内に導入することにより行
うことができ、例えば、イオン注入が挙げられる。イオ
ン注入は、第1及び第2ゲート電極をマスクとして用い
ることにより、ゲート電極に対して自己整合的に形成す
ることができる。イオン注入の加速エネルギー、ドーズ
等の条件、不純物の種類は、適宜選択することができ
る。
図面に基づいて詳細に説明する。本発明の半導体装置
は、図1(a)のチャネル方向断面図及び(b)ゲート
方向断面図に示したように、第1ゲート電極35及び第
2ゲート電極36から構成されたゲート電極を有してい
る。第1ゲート電極35は、ゲート絶縁膜34を介して
シリコン基板31表面に形成された溝内に埋め込まれ、
その底面がソース/ドレイン領域38、39よりも深い
ところに位置する。第2ゲート電極36は、第1ゲート
電極35の上からシリコン基板31上及び素子分離膜1
9上に形成されたシリコン窒化膜32の上に引き出さ
れ、コンタクトプラグ41に接続されている。
nm程度の深さで形成されており、第1ゲート電極35
は350nm程度の膜厚、第2ゲート電極36は50n
m程度の膜厚を有している。また、シリコン窒化膜32
は150〜250nmの膜厚であり、ソース/ドレイン
領域38、39の接合深さは、100nm程度である。
この半導体装置は、以下の方法により製造することがで
きる。
に、第1導電型の半導体基板であるシリコン基板31に
シリコン酸化膜32aを膜厚10〜30nm程度、シリ
コン窒化膜32を膜厚150〜250nm程度堆積し、
リソグラフィー技術を用いて所定の形状のレジストパタ
ーン(図示せず)を形成する。このレジストパターンを
マスクとして用いて、シリコン窒化膜32をエッチング
し、レジストパターンを剥離する。図3(a)及び
(b)に示したように、シリコン窒化膜32をマスクと
して用いて、シリコン酸化膜32a/シリコン基板31
をエッチングし、溝部を形成する。続いて、図4(a)
及び(b)に示したように、250〜500nm程度の
シリコン酸化膜13を堆積し、図5(a)及び(b)に
示したように、CMP法により平坦化を行う。
て溝部を形成するとともに、残存したシリコン酸化膜1
3を素子分離領域19とする。
m程度のゲート絶縁膜34を形成し、その上に第1ゲー
ト電極材料として第1ポリシリコン膜35aを膜厚30
0〜400nm程度積層する。ここで、ゲート電極を溝
内に完全に埋め込むために、第1ポリシリコン膜35a
は、チャネル方向の溝底部の幅Lの1/2以上の膜厚を確
保する。
リコン窒化膜32の表面が露出するまでCMP法により
研磨し、埋め込みゲート電極として第1ゲート電極35
を形成する。シリコン窒化膜32はエッチングストッパ
ーとして働く。なお、第1ポリシリコン膜35aは異方
性エッチングによって除去してもよい。
に、得られたシリコン基板31上に、第2ゲート電極3
6材料として第2ポリシリコン膜を膜厚50nm程度堆
積し、その上に、リソグラフィー技術を用いて所定の形
状に加工されたレジストパターン37を形成する。
うに、レジストパターン37をマスクとして用いて、第
2ポリシリコン膜/シリコン窒化膜32をエッチング除
去し、コンタクトの接続部として、第1ゲート電極35
の一部の上から半導体基板31上にわたる第2ゲート電
極36を形成する。その後、レジストパターン37を剥
離する。
うに、砒素イオンを、注入エネルギー15keV、注入
量3×1015cm-2程度で注入した後、結晶性の回復と
不純物の活性化のため熱処理を行い、ソース領域38及
びドレイン領域39を形成する。
うに、得られたシリコン基板31上に、BPSG(Boro
n Phosphorus Silicate Glass)保護膜40を1000
nm程度堆積する。さらに、通常の工程に従って、コン
タクトプラブ41を形成し、アルミ配線などを形成し
て、本発明の半導体装置を完成させる。
ンチを埋め込むために最適化された厚い第1ゲート電極
パターンを、コンタクトのアライメントマージンを考慮
して、トレンチ幅よりも広い幅で残す必要があったが、
上記実施の形態では、トレンチ内に埋め込まれた第1ゲ
ート電極材料の直上に第2ゲート電極材料による配線を
接続されることができるため、金属配線とのコンタクト
箇所において、第1ゲート電極材料によりトレンチ幅よ
りも広い配線箇所を形成する必要がなくなる。よって、
フィールド酸化膜上に厚膜の第1ゲート電極材料を延在
させるかわりに、薄膜の第2ゲート電極材料を配置する
ことができ、ゲート電極と金属配線とのコンタクト接続
箇所における段差を低減することができる。
第2ゲート電極の2層構造として形成することにより、
簡便な製造工程の追加のみで、ゲート電極のコンタクト
との接続部分における段差を低減することができる。よ
って、ゲート電極のコンタクトとの接続部分上に形成さ
れる金属配線のパターニング時における露光の焦点深度
マージンを確保することができ、配線パターンの短絡等
を防止して、信頼性の高い半導体装置を得ることが可能
になる。
分上に形成される層間絶縁膜を十分薄くすることがで
き、層間絶縁膜の堆積時間の短絡化等によって、製造コ
ストを低減することが可能となる。
面図である。
る。
る。
る。
る。
る。
る。
る。
図である。
ある。
ある。
ある。
ある。
するための要部の概略断面工程図である。
するための要部の概略断面工程図である。
説明するための要部の概略断面工程図である。
説明するための要部の概略断面工程図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 半導体基板表面に形成されたソース/ド
レイン領域と、該ソース/ドレイン領域間にゲート絶縁
膜を介して形成されたゲート電極とからなる半導体装置
であって、 前記ゲート電極が第1ゲート電極と第2ゲート電極とか
らなり、前記第1ゲート電極は、半導体基板表面に形成
された溝内に、ソース/ドレイン領域の底面よりもその
底面が深く位置するように埋め込まれ、第2ゲート電極
は、第1ゲート電極上面で第1ゲート電極と接続される
とともに、さらに金属配線に接続されてなることを特徴
とする半導体装置。 - 【請求項2】 第2ゲート電極が、第1ゲート電極上か
ら半導体基板表面に形成された絶縁膜上に引き出される
とともに、金属配線との接続部が半導体基板の上方に配
置されてなる請求項1に記載の半導体装置。 - 【請求項3】 半導体基板をエッチングして溝を形成
し、 少なくとも前記溝内にゲート絶縁膜及び第1電極材料膜
を形成し、該第1電極材料膜をエッチングして溝内に第
1ゲート電極を形成し、 前記第1ゲート電極を含む半導体基板上に第2電極材料
膜を堆積し、パターニングして第1ゲート電極に接続す
る第2ゲート電極を形成し、 前記半導体基板表面にソース/ドレイン領域を形成する
ことからなる半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001329294A JP2003133546A (ja) | 2001-10-26 | 2001-10-26 | 半導体装置及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001329294A JP2003133546A (ja) | 2001-10-26 | 2001-10-26 | 半導体装置及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003133546A true JP2003133546A (ja) | 2003-05-09 |
Family
ID=19145221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001329294A Pending JP2003133546A (ja) | 2001-10-26 | 2001-10-26 | 半導体装置及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003133546A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
2001
- 2001-10-26 JP JP2001329294A patent/JP2003133546A/ja active Pending
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