JP2003143284A - 携帯端末 - Google Patents
携帯端末Info
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- JP2003143284A JP2003143284A JP2001334194A JP2001334194A JP2003143284A JP 2003143284 A JP2003143284 A JP 2003143284A JP 2001334194 A JP2001334194 A JP 2001334194A JP 2001334194 A JP2001334194 A JP 2001334194A JP 2003143284 A JP2003143284 A JP 2003143284A
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Abstract
示することができるとともに、表示画像の向きに応じて
操作部の向きをユーザが自由に設定して操作性を向上さ
せることができる携帯性に優れた携帯端末を提供する。 【解決手段】 文字情報および画像情報を表示可能な液
晶表示パネル2が設けられた表示部本体1と、機械式の
押下ボタン4aを有する操作部4が設けられ、表示部本
体1にヒンジ8を介して連結された操作部本体3とを設
けた折り畳み式の携帯電話であって、操作部4の向きを
操作部本体3に対して可変する可変手段を設ける。
Description
詳しくは、ブロードバンド通信に対応可能な携帯電話等
の携帯端末に関する。
速で大容量の情報を高速で送受信できるブロードバンド
(高帯域通信網)が実用化しつつあり、それに伴ってパ
ソコンや携帯電話等の通信端末でテレビ電話による画像
および音声データの送受信やテレビ画像の受信もリアル
タイムで行なうことができるようになっている。
よってテレビユースや携帯ユース(メール受信)を同時
に満たす場合には、文字を出力表示する場合とテレビ画
面を出力表示する場合とで画像や文字を見やすくする必
要がある。
縦長の表示画面を有しており、この縦長の画面でメール
を見る場合には、目を上下に移動させる頻度が多くな
り、人によっては文字が見難い。このため、横長の画面
の延在方向(すなわち、横方向)に文字を配置して目を
上下に移動させる頻度を少なくして文字を見易くするよ
うにしているものがある(例えば、特開平6−1871
20号公報参照)。
した場合には、操作部の向き(操作ボタンの配列方向)
と表示画面とが一致せずに90゜異なってしまい、操作部
の操作性が悪いと感じてしまう。
(横):3(縦)、あるいは16(横):9(横)の画
面、すなわち、横長の画面で見ると見やすいことが知ら
れているが、上述したように携帯電話は縦長の表示画面
を有しており、この画面でテレビを見る場合には、横長
の画面構成になるように縦長の表示画面の中でテレビ画
像を縮小する必要があり、このようにするとテレビ画像
が小さくなって見難い。
は、例えば、特開平9−65436号公報に記載される
携帯電話がある。このものは、画像表示部の上にタッチ
パネルを設け、画像表示部に表示される画像の表示方向
を変更することにより、ユーザにとって操作性が良い表
示方向に画像を表示して、操作性を向上させることがで
きる。
うな従来の携帯電話にあっては、タッチパネルを指で触
れてしまうため、タッチパネルが汚れてしまい、その下
にある画像表示部に画像を明瞭に表示することができな
いという問題があった。
けられているため、携帯電話が大型化してしまい、良好
な携帯性を望めないという問題があった。
で、表示部が汚れるのを防止して画像を明瞭に表示する
ことができるとともに、表示画像の向きに応じて操作部
の向きをユーザが自由に設定して操作性を向上させるこ
とができる携帯性に優れた携帯端末を提供するものであ
る。
字情報および画像情報を表示可能な表示部が設けられた
表示部本体と、操作部が設けられ、前記表示部本体にヒ
ンジを介して連結された操作部本体とからなる折り畳み
式の携帯端末であって、前記操作部の向きを前記操作部
本体に対して可変自在な可変手段を有する。
分離されるため、操作部を操作するときに表示部が汚れ
るのを防止して画像を明瞭に表示することができる。ま
た、操作部の向きを表示部の向きに対して可変すること
ができるため、テレビ画像を表示する場合には、操作部
の向きと表示部の向きを同方向にすれば、操作部を操作
するときの操作性を向上させることができる。また、こ
のときにテレビ画面を横長の画面になるように表示する
ようにすれば、テレビ画像を明瞭に表示することができ
る。
場合には、ユーザの見やすい方向、例えば、縦長の画面
でメールを表示、あるいはメール送信のための文字入力
を行なうために、表示部の向きと操作部の向きを同方向
にすれば、操作部を操作するときの操作性を向上させる
ことができる。
で、携帯端末の携帯性を向上させることができる。
が、機械式の押しボタンから構成される。
ンを備えた携帯端末に対応することができる。
が、タッチパネルから構成される。
えた携帯端末に対応することができる。
によって前記操作部が第1の位置または第2の位置にそ
れぞれ可変されたときに、前記表示部に表示される文字
情報または画像情報の向きを前記操作部と同方向に切換
えるように構成される。
換えたときに、文字情報または画像情報の向きを操作部
と同方向に切換えることができるため、操作部の操作性
を向上させつつ、見やすい表示画面を得ることができ
る。
によって前記操作部を第1の位置および第2の位置に切
換えるのに連動して、前記表示部に表示される文字情報
または画像情報の向きを切換えるように構成される。
換えたときに、文字情報または画像情報の向きを操作部
と同方向に自動的に切換えることができるため、操作部
の操作性をより向上させつつ、見やすい表示画面を簡単
に得ることができる。
て説明する。
実施形態を示す図であり、携帯端末として携帯電話を用
いた例を示す。
て、表示部本体1には文字情報および画像情報を表示可
能な液晶表示パネル(表示部)2が設けられており、こ
の表示部本体1はヒンジ8を介して操作部本体3に接続
されている。なお、本実施形態の液晶表示パネル2は、
図2(a)に示すように表示部本体1と操作部本体3を
上下方向に並べた状態で、画面構成が4(横):3
(縦)、あるいは16(横):9(横)の横長の画面にな
るように構成されている。また、表示部本体1には受話
部1aが設けられているとともに、操作部本体3には送
話部3aが設けられており、受話部1aと送話部3aに
よって会話を行なうことができる。
ックボタン、オフフックボタン、メール送信ボタン等の
機械式の押下ボタン4aを有する操作部4が設けられて
おり、操作部本体3をヒンジ8を介して表示部本体1に
重畳・離隔させることにより、この携帯電話は折り畳み
式になっている。
られており(図3のみ図示)、このアンテナ7は表示部
本体1に収納され、引出し可能になっている。また、操
作部本体3には情報記録カード(例えば、SDカード)
6が装着されるようになっており、この情報記録カード
6は操作部本体3に設けられた図示しない挿通孔を通し
て操作部本体3に収納される。
けた理由は、この種の機器は屋外で使用する場合があ
り、特に雨天時でも使用する場合がある。このとき、挿
通孔が使用状態で上方に向けられると、雨水が侵入して
プリント基板上の短絡を招くおそれがあるので、これを
防止するために下方に向けて雨水の侵入を防止できるよ
うにしてある。
動自在になっており、操作部4の操作面上に形成された
滑り止め部5に指を当てることより、操作部4は90゜の
回動範囲で回動するようになっている。
を示す図である。
作部4の押下ボタン4aが実装された円盤状の回動部材
11が設けられており、この回動部材11は固定軸12に回動
自在に支持されている。また、回動部材11の外周部には
摺動部11aが形成されており、この摺動部11aは操作部
本体3の内部に設けられた支持部材13に摺接するように
なっている。したがって、回動部材11は摺動部11aが支
持部13にガイドされながら水平面上で回動することがで
きるので、回動部材11が任意の位置で折り畳み可能にな
っている。
18が設けられており、このプリント基板18は本携帯電話
全体を制御するCPU等の電子部品が装着されている。
このプリント基板18と回動部材11の間には図7(a)に
示すように帯状のフレキシブル基板10が介装されてお
り、このフレキシブル基板10の一端10aは回動部材11に
接続されるとともに、他端10bは折返されてプリント基
板18に接続されている。したがって、操作部4が回動さ
れると、フレキシブル基板18の一端10aが実線で示す位
置と破線で示す位置との間で移動することにより、操作
部4の回動を許容している(図7(b)参照)。
18を用いたが、他の例としてプリント基板とフレキシブ
ル基板において、一方に接点ばね、他方に接点ばね当接
部を設けて、所定または任意の位置で電気的接続が達成
されるような構成であっても良い。
されており、操作ボタン4aが押下されると各操作ボタ
ン4aに対応した配線から信号が出力されるため、フレ
キシブル基板10がプリント基板18に信号を出力すること
により、プリント基板18によって押下されたボタンが検
出される。
ヒンジ8の中には操作部本体3と表示部本体1とを電気
的に接続する(接続関係は後述する)可撓性基板15が介
装されており、この可撓性基板15は表示部本体1と操作
部本体3を離隔する方向に付勢している。また、表示部
本体1と操作部本体3には互いに係合する図示しない係
合部が設けられており、表示部本体1と操作部本体3を
折り畳んだときには可撓性基板15の付勢力に抗して係合
部が係合することにより、表示部本体1と操作部本体3
が開いてしまうのを防止することができる。
して液晶表示パネル2を制御するプリント基板16に接続
されており、プリント基板16はプリント基板18からの指
令に基づいて液晶表示パネル2の各種表示を行なうよう
になっている。
部には操作部4の回動位置を検知する検知部21が設けら
れており(図8参照)、この検知部21は例えば、ホール
素子から構成され、操作部4に設けられた図示しない磁
石を検知したときに、検知信号を制御部22に出力するよ
うになっている。制御部22はCPUから構成されてお
り、検知部21からの検出信号が入力されときに操作部4
が第1の位置に位置したものと判断し、検知部21からの
検知信号が入力しないときに操作部4が第2の位置に位
置したものと判断する。
に信号を出力する。切換部23は制御部22から第1の切換
信号が入力した場合には、例えば、テレビ画像の画像を
出力するために、横長(横方向)の画面に画像を出力
し、制御部22から第2の切換信号が入力した場合には、
例えば、メール等の文字情報を出力するために縦長(縦
方向)の画面に文字情報を出力するようになっている。
本実施形態では、フレキシブル基板10、回動部材11、固
定軸12、支持部材13が可変手段を構成している。
切換部23はプリント基板18に設けられており、このプリ
ント基板18に設けられた上述した電子部品および液晶表
示パネル2には操作部本体3に内蔵された電池14から電
源が供給される。
像を表示したい場合には、滑り止め部5を指で触れるこ
とにより、図2(a)に示すように操作部4を第1の位
置に回動させる。このとき、検知部21が磁石を検知する
ため、制御部22に検知信号を出力する。このとき、制御
部22は切換部23に第1の切換信号を出力するため、切換
部23は液晶表示パネル2に上下方向が横長画面になるよ
うに(すなわち、テレビ画像の左右方向が横長の画面の
横方向と同方向)画像を出力する。
れると、液晶表示パネル2に表示される画像の向きが操
作部4の向きと同方向に自動的に切換えられる。
表示したい場合には、図2(b)に示すように操作部4
を第2の位置に回動させる。このとき、検知部21が磁石
を検知しないため、制御部22に検知信号を出力しない。
このとき、制御部22は切換部23に第2の切換信号を出力
するため、切換部23は液晶表示パネル2の上下方向が縦
長画面になるように(すなわち、文字の配列方向が縦長
の画面の縦方向と直交する方向)文字を出力する。
れると、液晶表示パネル2に表示される文字の向きが操
作部4の向きと同方向に自動的に切換えられる。
び画像情報を表示可能な液晶表示パネル2が設けられた
表示部本体1と、機械式の押下ボタン4aを有する操作
部4が設けられ、表示部本体1にヒンジ8を介して連結
された操作部本体3とを設けたため、操作部4と液晶表
示パネル2が分離することができ、操作部4を操作する
ときに液晶表示パネル2が汚れるのを防止して画像を明
瞭に表示することができる。
して可変する可変手段を設けたため、操作部4の向きを
液晶表示パネル2の向きに対して可変することができ
る。このため、テレビ画像を表示する場合には操作部4
の向きと液晶表示パネル2の向きを同方向にすれば、操
作部4を操作するときの操作性を向上させることができ
る。
となるように表示するようにすれば、テレビ画像を明瞭
に表示することができる。
場合には、ユーザの見やすい方向、例えば、縦長の画面
でメールを表示、あるいはメール送信のための文字入力
を行なうために、液晶表示パネル2の向きと操作部4の
向きを同方向にすれば、操作部4を操作するときの操作
性を向上させることができる。
め、携帯電話の携帯性を向上させることができる。
位置にそれぞれ可変されたときに、液晶表示パネル2に
表示される文字情報または画像情報の向きを操作部4と
同方向に切換えるようにしたため、操作部の操作性を向
上させつつ、見やすい表示画面を得ることができる。
の位置に切換えるのに連動して、液晶表示パネル2に表
示される文字情報または画像情報の向きを切換えるよう
にしたため、操作部4の向きを切換えたときに、文字情
報または画像情報の向きを操作部と同方向に自動的に切
換えることができるため、操作部の操作性をより向上さ
せつつ、見やすい表示画面を簡単に得ることができる。
行なうために滑り止め部5を操作部4の操作面上に設け
ているが、これに限らず、図1(b)に仮想線で示すよ
うに操作部の背面側に設けても良い。
態を示す図である。なお、本実施形態では、機械式の操
作部4に代えてタッチパネルを設けた点に特徴があり、
第1実施形態と同様の構成には同一番号を付して説明を
省略する。
ネル31が設けられており、このタッチパネル31は表示画
面の向きが第1の位置および第2の位置になるように表
示画面が切換えられるようになっている。また、タッチ
パネル31には向き変更用の押下部31a、31bが設けられ
ており、この押下部31a、31bを押下することにより、
タッチパネル31の向きが変更されるようになっている。
示したい場合には、押下部31aを押下することにより、
図9(a)に示すようにタッチパネル31の表示画面を第
1の位置に変更する。このとき、検知部21が押下部31a
から出力される信号を検知するため、制御部22に検知信
号を出力する。このとき、制御部22は切換部23に第1の
切換信号を出力するため、切換部23は液晶表示パネル2
に上下方向が横長画面になるように画像を出力する。
変更されると、液晶表示パネル2に表示される画像の向
きが操作部4の向きと同方向に自動的に切換えられる。
画像を表示したい場合には、押下部31bを押下すること
により、図9(b)に示すようにタッチパネル31の表示
画面の第2の位置に変更する。このとき、検知部21が押
下部31bから出力される信号を検知するため、制御部22
に検知信号を出力する。このとき、制御部22は切換部23
に第2の切換信号を出力するため、切換部23は液晶表示
パネル2の上下方向が縦長画面になるように文字を出力
する。
変更されると、液晶表示パネル2に表示される文字の向
きが操作部4の向きと同方向に自動的に切換えられる。
果を得ることができる。
あっても、図10に示すように外付けのトラックボールユ
ニット41を設け、このトラックボールユニット41によっ
て携帯電話を操作しても良い。
にしたので以下のような効果を得ることができる。
・確定用操作部は、その操作性を向上させるため、周囲
より幾分高く突出させた回転部が外部に露呈されてい
る。
および操作部本体3)が重畳するように折り畳まれる折
り畳み型の筐体では、他方の筐体の表面と重畳される一
方の筐体の表面、すなわち、重畳面にトラックボールを
配置すると、他方の筐体の重畳面は回転部と当接して傷
付いてしまうおそれがある。
部を形成して傷の発生を回避しなければならない等、ト
ラックボールの当接回避を実現する構成にしなければな
らない。ところが、このようにすると、筐体の表示部を
小さくしなければ筐体に凹部を形成することができない
という不具合が発生してしまう。
41を外付けにしたため、表示画面の狭小化を防止するこ
とができ、必要時のみに使用することができるのであ
る。
止して画像を明瞭に表示することができるとともに、表
示画像の向きに応じて操作部の向きをユーザが自由に設
定して操作性を向上させることができる携帯性に優れた
携帯端末を提供することができる。
上面図 (b)第1実施形態の携帯電話を折り畳んだときのその
下面図
携帯電話の操作部を第1の位置に回動させた状態を示す
図 (b)本発明に係る携帯端末の第1実施形態の携帯電話
の操作部を第2の位置に回動させた状態を示す図
納した状態を示す図 (b)第1実施形態の携帯電話のアンテナを伸長させた
状態を示す図
話の側面断面図
話を広げたときの上面図
話を広げたときの側面断面図
フレキシブルコネクタの外観図 (b)本発明に係る携帯端末の第1実施形態の操作部が
第1の位置および第2の位置に回動したときのフレキシ
ブルコネクタの状態を示す図
ト基板の簡略ブロック図
(a)第2実施形態の携帯電話の操作部を第1の位置に
可変した状態を示す図 (b)第2実施形態の携帯電話の操作部を第2の位置に
可変した状態を示す図
ックボールユニットを備えた携帯電話を示す図
Claims (5)
- 【請求項1】 文字情報および画像情報を表示可能な表
示部が設けられた表示部本体と、操作部が設けられ、前
記表示部本体にヒンジを介して連結された操作部本体と
からなる折り畳み式の携帯端末であって、 前記操作部の向きを前記操作部本体に対して可変自在な
可変手段を有することを特徴とする携帯端末。 - 【請求項2】 前記操作部が、機械式の押しボタンから
なることを特徴する請求項1記載の携帯端末。 - 【請求項3】 前記操作部が、タッチパネルからなるこ
とを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 【請求項4】 前記可変手段によって前記操作部が第1
の位置または第2の位置にそれぞれ可変されたときに、
前記表示部に表示される文字情報または画像情報の向き
を前記操作部と同方向に切換えることを特徴とする請求
項1〜3何れかに記載の携帯端末。 - 【請求項5】 前記可変手段によって前記操作部を第1
の位置および第2の位置に切換えるのに連動して、前記
表示部に表示される文字情報または画像情報の向きを切
換えることを特徴とする請求項4記載の携帯端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001334194A JP2003143284A (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 携帯端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001334194A JP2003143284A (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 携帯端末 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003143284A true JP2003143284A (ja) | 2003-05-16 |
| JP2003143284A5 JP2003143284A5 (ja) | 2005-06-23 |
Family
ID=19149359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001334194A Pending JP2003143284A (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 携帯端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003143284A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005251164A (ja) * | 2003-12-29 | 2005-09-15 | Symbol Technologies Inc | 採集装置 |
| JP2008109688A (ja) * | 2007-11-20 | 2008-05-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 通信装置 |
| JP2008271013A (ja) * | 2007-04-18 | 2008-11-06 | Kyocera Mita Corp | 操作装置及び画像形成装置 |
| JP2008288666A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Softbank Mobile Corp | 情報通信端末 |
| WO2009119231A1 (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-01 | 京セラ株式会社 | 携帯電子機器 |
-
2001
- 2001-10-31 JP JP2001334194A patent/JP2003143284A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005251164A (ja) * | 2003-12-29 | 2005-09-15 | Symbol Technologies Inc | 採集装置 |
| JP2008271013A (ja) * | 2007-04-18 | 2008-11-06 | Kyocera Mita Corp | 操作装置及び画像形成装置 |
| JP2008288666A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-11-27 | Softbank Mobile Corp | 情報通信端末 |
| JP2008109688A (ja) * | 2007-11-20 | 2008-05-08 | Sanyo Electric Co Ltd | 通信装置 |
| WO2009119231A1 (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-01 | 京セラ株式会社 | 携帯電子機器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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