JP2003145999A - 発光鏡及び発光タイル - Google Patents

発光鏡及び発光タイル

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JP2003145999A
JP2003145999A JP2001349084A JP2001349084A JP2003145999A JP 2003145999 A JP2003145999 A JP 2003145999A JP 2001349084 A JP2001349084 A JP 2001349084A JP 2001349084 A JP2001349084 A JP 2001349084A JP 2003145999 A JP2003145999 A JP 2003145999A
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light emitting
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JP2001349084A
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Takehito Kuno
岳人 久野
Hiroshi Matsuda
宏 松田
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Inax Corp
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Inax Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】鏡やタイル製品に新たな意匠性を与える。 【解決手段】 発光鏡Mは、透明度の高い導光板1の裏
面に銀鏡膜2を設け、この銀鏡膜2の一部を除去すると
共に導光板1に粗面加工を施して絵柄領域3を形成し、
さらに導光板1の測端面にLED等の光源4を配置して
構成される。粗面加工はサンドブラスト法などで形成さ
れ、凹凸3aの高さ寸法は約0.8mm程度に設定され
る。光源Mを発光させないとき絵柄領域3の絵柄は不鮮
明である。光源Mを点灯させて導光板1の測端面から内
部へ光を投射すると、投射光Lが導光板1に形成した凹
凸3aによって散乱されるため、絵柄領域3に形成した
絵柄が光によって鮮明に浮き上がる。このように、美観
性に優れ、商品価値の高い製品を提供することができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、鏡やタイル製品
に、新たな意匠性を与えるための技術に関する。
【0002】
【従来の技術】鏡に装飾性を付加する手段として従来採
用されているのは、ガラス表面または裏面への印刷、あ
るいはガラス表面への粗面加工などにより、絵柄を付与
する手法である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の装飾手段
は、魅力に富んだ美観性を発揮させるのが難しく、商品
価値の向上に十分寄与し得る技術ではなかった。また、
ガラス表面に施した印刷は拭き掃除等で剥離することが
あり、ガラス表面に粗面加工を施したものにあっては、
加工部分に汚れが溜まりやすい、という問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の第一の目的は、
鏡やタイルに、これまでなかったような商品価値の高い
独自の意匠性を付与することであり、第二の目的は、剥
離や汚れの付着を促進することのない装飾技術を提供す
ることにある。これらの目的達成のため、本発明者は、
以下に述べるような特徴を持つ発光鏡及び発光タイルを
開発した。まず本発明に係る発光鏡の特徴とするところ
は、透明板状の導光板の裏面に銀鏡膜を形成してなり、
上記導光板における表裏いずれか一方の面に粗面加工を
施した絵柄領域を設けると共に、当該導光板の側端面に
光源を配置し、当該光源から前記導光板内へ投射した光
を前記絵柄領域で散乱させることにより、表面に絵柄を
現出させるようにしたことにある。この発光鏡は、絵柄
を光で浮かび上がらせることができるから、優れた美観
性を発揮する。
【0005】前記発光鏡は、導光板の裏面の一部に、銀
鏡膜を除去すると共に粗面加工を施して絵柄領域を設け
る構成を採用することができ、さらにこの場合、導光板
の裏面における銀鏡膜の除去部分を防水する手段を備え
ることが望ましい。かかる構成の発光鏡は、絵柄が表面
側に無いので、汚れの付着を促進することがない。
【0006】なお、本発明の発光鏡は、導光板の表面側
に粗面加工を施して絵柄領域を設けることも可能であ
り、この場合でも、少なくとも従来にない優れた美観性
を発揮するという効果を持つ。
【0007】さらに本発明は、透明板状の導光板とその
裏面の銀鏡膜との間にインク層を部分的に形成すると共
に、当該導光板の側端面に光源を配置し、当該光源から
前記導光板内へ投射した光により前記インク層を発光さ
せることにより、表面に絵柄を現出させるようにしたこ
とを特徴とする発光鏡を提供する。
【0008】他方、本発明は、従来に無い優れた装飾性
を発揮する発光タイルを提供するものであって、その特
徴とするところは、透明板状の導光板より成り、上記導
光板の表裏いずれか一方の面に粗面加工を施した絵柄領
域を設けると共に、当該導光板の側端面に光源を配置
し、当該光源から前記導光板内へ投射した光を前記絵柄
領域で散乱させることにより、表面に絵柄を現出させる
ようにしたことにある。さらに上記発光タイルにあって
は、導光板の裏面に粗面加工を施して絵柄領域を設ける
と共に、当該導光板の裏面上に下地層を形成する構成を
採用することが可能である。
【0009】
【発明の実施の形態】[第1の実施形態]図1に示すよ
うに、本発明の第1の実施形態に係る発光鏡Mは、透明
度の高い板状の導光板1の裏面側に銀鏡膜2を設けて成
り、この銀鏡膜2の一部を除去すると共に、導光板1に
粗面加工を施して絵柄領域3を形成し、さらに導光板1
の側端面にLED(発光ダイオード)等より成る光源4
を配置して構成したものである。
【0010】導光板1には、ガラス板、特に透明度の高
い白板ガラスを用いるのが好ましいが、通常の青ガラス
とするのも妨げない。絵柄領域3を形成するための粗面
加工方法には、磨りガラスを製作するためのサンドブラ
スト法などが用いられる。粗面加工によって形成される
凹凸3aの高さ寸法は、約0.8mm程度に設定され
る。粗面加工の際、絵柄領域3の銀鏡膜2は同時に除去
される。絵柄の内容は任意であり、図形、文字、幾何学
模様のほかキャラクターデザイン等を採用してもよい。
光源4には、小型で消費電力の小さいLEDを用いるの
が最適であるが、場合によっては他の発光器を用いるこ
とも可能である。
【0011】上述の如く構成された本例の発光鏡Mは、
光源Mを発光させないとき、絵柄領域に形成した絵柄P
が、図2(A)のように不鮮明である。光源Mを点灯さ
せて導光板1の側端面から内部へ光を投射すると、図1
(B)に示すように、投射光Lが導光板1に形成された
凹凸3aによって散乱されるため、投射光Lの一部は発
光鏡Mの表面側へ進行する。その結果、図2(B)に示
すように、絵柄領域3に形成した絵柄Pが光によって鮮
明に浮き上がる。このように本発明は、美観性に優れる
と共に、光源4のON・OFFで外観を変更できるか
ら、商品価値の高い鏡製品を提供できる。
【0012】[第2の実施形態]導光板1の裏面側に粗
面加工を施して絵柄領域3を形成した場合、絵柄領域3
の銀鏡膜2が除去された部分から、導光板1と銀鏡膜2
との境界部分へ水の浸入を招くおそれがある。そこで、
図3に例示する如く、絵柄領域3をよりも広い範囲を覆
う防水フィルム5を発光鏡Mの裏面側に貼着することが
望ましい。あるいは、図4に示す如く、導光板1の裏面
のほぼ全域を覆うように防水フィルム5を貼着してもよ
い。防水フィルム5としては、例えばフッ素コートフィ
ルムなどが用いられる。なお図4に示すように、発光鏡
Mにおける裏面の周縁部は、通例、エッジコートCでシ
ールしておく。
【0013】ところで、導光板1と銀鏡膜2との境界部
分への浸水を防ぐため、絵柄領域3に防水剤を塗布する
ことも考えられる。しかしこの場合は、粗面加工で導光
板1に形成した凹凸3aが防水剤で充填されるため、投
射光Lの散乱が少なくなる可能性があるので、好ましい
手法とは言えない。
【0014】[第3の実施形態]図5は、導光板1の裏
面側に絵柄領域3を形成した発光鏡Mに対し、当該発光
鏡Mの裏面側を保護する防水手段の他の例を示すもので
ある。本例は、粗面加工を施して絵柄領域3を形成した
導光板1の裏面側に、スペーサ6を間に挟んで保護板7
を配置すると共に、スペーサ6の外周側において導光板
1と保護板7との間をシール材8で封止することによ
り、導光板1と保護板7との間に密閉空間Sを形成した
ものである。保護板7は例えばガラス板など、防水性・
耐水性を有するものであればよい。また、スペーサ6の
内部に乾燥剤9を充填すれば、確実に上記密閉空間Sを
乾燥状態に保つことができる。
【0015】[第4の実施形態]前述の発光鏡Mはいず
れも、導光板1の裏面側に絵柄領域3を形成したもので
あるが、図6に示すように、導光板1の表面側に粗面加
工を施して絵柄領域3を形成することも妨げない。
【0016】[第5の実施形態]本発明の発光鏡Mにお
いて、導光板1の側端面に配置した光源4から投射され
た光は導光板1内を進むにつれて減衰するから、絵柄領
域3における光源4から遠い位置の凹凸3aにより散乱
される光の強度は、光源4に近い位置の凹凸3aで散乱
される光よりも弱くなる。そこで、上述した光の減衰を
補正して、発光鏡Mを表面側から見たときの明るさが均
一になるようにするため、図7に示すように、光源4か
らの距離が遠くなるほど、絵柄領域3の凹凸3aの高さ
がしだいに大きくなる(h1<h2)ように、すなわち
凹凸3aの表面積が増大するように粗面加工を施し、光
源4から遠い位置では光の散乱量が増えるように構成す
る。これにより、絵柄領域3において、光源4からの距
離が大きくなるほど光の反射量が増えるから、見かけ
上、絵柄の均一な発光状態を保つことができる。
【0017】[第6の実施形態]本発明に係る発光鏡M
は、絵柄領域3を、粗面加工によるのではなく、図8に
示すように、印刷によって形成することも可能である。
本例は、導光板1の裏面に印刷を行って部分的に塗布し
たインク層10により絵柄を形成し、その上に銀鏡膜2
を設け、さらに裏止め用の被膜11を施す。さらに周縁
部には、防水のため、エポキシ樹脂等を用いた縁止め材
12を配する。
【0018】かかる構成の発光鏡Mは、表面側から見た
ときに、印刷したインク層10部分がインクの色調(例
えば白色)を呈し、インク層10のない銀鏡膜2部分は
鏡状態である。そして、側端面に配置した光源4から導
光板1内へ光を投射すると、インク層10部分だけが発
光するので、銀鏡膜2のみの部分との間に明瞭なコント
ラストが生じ、優れた美観を呈することができる。
【0019】[第7の実施形態]図9は、前述した発光
鏡Mの技術を応用して提供される発光タイルTの一例を
示すものである。本例の発光タイルTは、透明なガラス
質タイル基板20を導光板とし、該タイル基板20の裏
面に粗面加工を施して絵柄領域21を設けると共に、該
タイル基板20の裏面側に下地層22を形成してある。
該下地層22は、陶磁器質等であり、所望により着色さ
れる。また本例では、図9(B)に拡大して示すよう
に、絵柄領域21以外の領域において、タイル基板20
と下地層22との境界部分Qを、微細な粗面としてい
る。
【0020】かかる構成の発光タイルTは、タイル基板
20の側端面の光源4から投射した光を絵柄領域21の
凹凸21aが散乱することにより、基板20表面に絵柄
を浮き上がらせる。また、タイル基板20と下地層22
との境界部分Qに形成した微細な凹凸21aで投射光が
わずかに散乱することにより、下地層22の色調が明瞭
になる。これらの複合作用により、本例の発光タイルT
は、優れた美観性を発揮する。なお、下地層22の色調
と、光源4から投射する光の色調とを類似させておけ
ば、光源4を点灯したときの下地層22の発色をより鮮
明にできる。
【0021】なお本発明の発光タイルTは、図示したも
の以外に、タイル基板20の表面側に粗面加工を施して
絵柄領域を形成することも可能である。また下地層22
は、場合によって、省略が可能である。
【0022】[その他の実施形態]本発明は、図示する
実施形態のほか、さまざまな応用が可能である。例え
ば、光源4に三色発光ダイオードを用い、別途設けた制
御回路で発色をコントロールすることで、所望の色調を
発光させるようにしてもよい。すなわち、緑又は青色に
発光させることでリラックス効果を持たせたり、赤色に
発光させることで気分の昂進・昂揚作用を発揮させるこ
とができる。あるいは、気温によって発色が変化するよ
うに設定し、所定温度以下のときは青、所定温度を超え
ると赤となるように構成すれば、温度表示機能を発光鏡
・発光タイルに持たせることができる。さらには、気圧
によって発色変化するよう設定し、所定気圧以下では
青、所定気圧を超えると赤となるよう構成すれば、気圧
変化を視覚的に認識して、天候の予測に役立てることが
可能である。なお光源4の色調を変更可能とする場合、
投射光の色調変化を分かりやすくするため、図8に示す
第6の実施形態の発光鏡Mにおける印刷インク層10
や、図9に示す第7の実施形態の発光タイルTにおける
下地層22を白色とすることが望ましい。その他、本発
明の実施形態は、状況に応じ適宜変更することを妨げな
い。
【0023】
【発明の効果】本発明に基づく発光鏡及び発光タイル
は、透明な導光板の側端面に配置した光源から投射する
光によって絵柄領域の絵柄を表面に浮き上がらせるよう
にしたものであるから、従来にない独特の意匠性・美観
性を発揮して、商品価値を向上させる。絵柄を浮き上が
らせる光は、導光板の側端面から投射された後、絵柄領
域で散乱されるものであるから、間接照明となり、視認
者に対して眩しさを与えるおそれがない。また光源のO
N・OFFによっても、意匠に変化を与えられる。
【0024】なお、絵柄領域を導光板の裏面に形成する
と共に、その上へ防水手段を施した場合は、鏡やタイル
の表面に汚れが付着しにくく、また絵柄が容易に消失す
るおそれがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1の実施形態に関するものであっ
て、図(A)は発光鏡の一部を示す側面断面図、図
(B)は同発光鏡の要部を拡大して示す側面断面図であ
る。
【図2】 本発明の第1の実施形態に関するものであっ
て、図(A)は光源を点灯する前の状態の発光鏡を示す
正面図、図(B)は光源を点灯した状態の発光鏡を示す
正面図である。
【図3】 本発明の第2の実施形態に関するものであっ
て、発光鏡の要部を示す側面断面図である。
【図4】 本発明の第2の実施形態の別態様に関するも
のであって、一部省略して示す発光鏡の側面断面図であ
る。
【図5】 本発明の第3の実施形態に関するものであっ
て、一部省略して示す発光鏡の側面断面図である。
【図6】 本発明の第4の実施形態に関するものであっ
て、発光鏡の要部を示す側面断面図である。
【図7】 本発明の第5の実施形態に関するものであっ
て、発光鏡の要部を示す側面断面図である。
【図8】 本発明の第6の実施形態に関するものであっ
て、図(A)は発光鏡の一部を示す側面断面図、図
(B)は同発光鏡の要部を拡大して示す側面断面図であ
る。
【図9】 本発明の第7の実施形態に関するものであっ
て、図(A)は発光タイルの一部を示す側面断面図、図
(B)は同発光タイルの要部を拡大して示す側面断面図
である。
【符号の説明】
M…発光鏡 L…投射光 P…絵柄 1…導光板 2…
銀鏡膜 3…絵柄領域 3a…凹凸 4…光源 5…防水フィルム 10…イン
ク層 11…裏止め用被膜 12…縁止め材 T…発光
タイル 20…タイル基板(導光板) 21…絵柄領域
22…下地層

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透明板状の導光板の裏面に銀鏡膜を形成
    してなる鏡において、上記導光板における表裏いずれか
    一方の面に粗面加工を施した絵柄領域を設けると共に、
    当該導光板の側端面に光源を配置し、当該光源から前記
    導光板内へ投射した光を前記絵柄領域で散乱させること
    により、表面に絵柄を現出させるようにしたことを特徴
    とする発光鏡。
  2. 【請求項2】 導光板の裏面の一部に、銀鏡膜を除去す
    ると共に粗面加工を施した絵柄領域を設けた請求項1に
    記載の発光鏡。
  3. 【請求項3】 導光板の裏面における銀鏡膜を除去した
    部分を防水する手段を備えた請求項2に記載の発光鏡。
  4. 【請求項4】 導光板の表面側に粗面加工を施して絵柄
    領域を設けた請求項1に記載の発光鏡。
  5. 【請求項5】 透明板状の導光板の裏面に銀鏡膜を形成
    してなる鏡において、上記導光板と銀鏡膜との間にイン
    ク層を部分的に形成すると共に、当該導光板の側端面に
    光源を配置し、当該光源から前記導光板内へ投射した光
    により前記インク層を発光させることにより、表面に絵
    柄を現出させるようにしたことを特徴とする発光鏡。
  6. 【請求項6】 透明板状の導光板より成るタイルであっ
    て、上記導光板の表裏いずれか一方の面に粗面加工を施
    した絵柄領域を設けると共に、当該導光板の側端面に光
    源を配置し、当該光源から前記導光板内へ投射した光を
    前記絵柄領域で散乱させることにより、表面に絵柄を現
    出させるようにしたことを特徴とする発光タイル。
  7. 【請求項7】 導光板の裏面に粗面加工を施して絵柄領
    域を設けると共に、当該導光板の裏面上に下地層を形成
    した請求項6に記載の発光タイル。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009145513A (ja) * 2007-12-13 2009-07-02 Konica Minolta Holdings Inc 映像表示装置およびヘッドマウントディスプレイ
JP2010201652A (ja) * 2009-02-27 2010-09-16 Fujitsu Component Ltd 装飾体及びその製造方法
JP2012238552A (ja) * 2011-05-13 2012-12-06 Konica Minolta Advanced Layers Inc 照明付き鏡

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