JP2003149983A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JP2003149983A
JP2003149983A JP2001343142A JP2001343142A JP2003149983A JP 2003149983 A JP2003149983 A JP 2003149983A JP 2001343142 A JP2001343142 A JP 2001343142A JP 2001343142 A JP2001343142 A JP 2001343142A JP 2003149983 A JP2003149983 A JP 2003149983A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 指定された用紙より小サイズの幅の用紙サイ
ズを検知し、ヒータの端部昇温を防止する。 【解決手段】 ヒータの中央部と端部にサーミスターを
配置した定着器を装着した画像形成装置において、用紙
サイズの情報と、サーミスターの温度上昇とが一致しな
い場合、エンジンはコントローラに対し、紙サイズ不一
致を報知する。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、ヒータの中央部と
端部にそれぞれサーミスターを配置した定着器を装着し
た画像形成装置に関するものである。 【0002】 【従来の技術】コピーやFAX、レーザープリンター等
の画像形成装置には、シート(印刷用紙)上に形成され
たトナー画像(未定着画像)を加熱と加圧によって、そ
の用紙上に定着させる定着器(定着装置)が備えられて
いる。この定着器で消費される電力は装置の大半を占め
ており、まだ印刷を行っていない待機時においても、定
着器を予備加熱する場合が多く、印刷を行わなくても消
費電力の多い非効率的な装置であった。そこで、近年で
は用紙への加熱効率が高く、熱容量の少ないオンデマン
ト型の定着器が実用化されてきている。 【0003】このオンデマント型の定着器について、図
3を用いて説明する。図3中、301は加熱フィルムで
あり、302はプラスチックフィルムガイドであり、3
03はサーミスターであり、304はヒータ(発熱体)
であり、305はセラミック基台であり、306は芯金
であり、307は加圧ローラであり、308は排紙搬送
ローラである。ヒータ304はセラミック基台305の
表面に印刷焼成され、サーミスター303はセラミック
基台305のうちヒータ304とは反対側の面に接着さ
れる。プラスチックフィルムガイド302とセラミック
基台305はバネで所望の力で互いに引っ張りあってい
る。これによって弾性体で作られた加圧ローラ307と
加熱フィルム301は所定のニップ幅で当接する。 【0004】また、この図に示した定着器を制御するコ
ントローラはサーミスター303の温度を読み取り、そ
のサーミスター温度が所望の値になるようにヒータ30
4に供給する電力を制御する。芯金306は、芯金30
6に取付けられたギアを介してモータによって駆動さ
れ、芯金306と加圧ローラ307は図中矢印A方向に
回転する。そして、加熱フィルム301は加圧ローラ3
07と当接しているので、加圧ローラ307は矢印B方
向に回転する。トナー画像(未定着画像)がその表面上
に形成された用紙は、図中矢印C方向に搬送されて、加
熱フィルム301と加圧ローラ307とのニップ部に進
入する。そして、ヒータ304で発熱した熱は、加熱フ
ィルム301に伝達し、さらにはニップ部に進入した用
紙を加熱する。 【0005】このようにして、ニップ部に進入した用紙
は熱と圧力がかけられて、その表面上に形成されたトナ
ー画像は融解されて、用紙表面上に定着される。その
後、トナー画像が定着された用紙は排紙搬送ローラによ
って定着器外へ排紙される。このオンデマント型の定着
器の特徴は、定着部での温度を室温から急速に定着温度
まで上昇させることができることである。これは、セラ
ミック基台305や加熱フィルム301の熱容量が小さ
く、またヒータ304と定着ニップ部までの距離を短く
することができるからである。また、プラスチックフィ
ルムガイド302や加圧ローラ307は基本的にプラス
チックであるので、その熱抵抗を大きくすることがで
き、ヒータ304で発熱した熱がプラスチックフィルム
ガイド302や加圧ローラ307には伝わりにくい。 【0006】以上のようなことから、高い効率でヒータ
304で発熱した熱を用紙に伝達することができる。 【0007】このように急速加熱できるので、印刷装置
の待機時にはヒータ加熱を遮断し、印刷時のみ加熱する
ことが可能となる。これは、予備加熱を必要とする他の
ハロゲンランプを用いたような定着器では達成できなか
った利点である。 【0008】 【発明が解決しようとする課題】以上説明してきた定着
器では、急速加熱を行うがゆえに、例えばハガキや封筒
などの様にヒータの幅に比べて幅が短い用紙に連続印字
する場合、ヒータの端部は用紙に熱を奪われない為に昇
温していく。端部が昇温した状態でそのまま使用し続け
ると、定着装置に過度の熱ストレスがかがるため、画質
に影響を与えてしまう。 【0009】従来の装置では、例えばハガキや封筒など
の様にヒータの幅に比べて幅が短い用紙に印字する際に
は、あらかじめ印字する間隔をあける等して端部が過度
に昇温しないようにしていた。そこで、可能な限りスル
ープットをあげるために、ヒータの端部にサーミスター
を設置してヒータの端部が昇温した場合にのみ印字する
間隔をあける等の制御を行っていた。 【0010】しかしながら、ホストコンピュータから設
定した用紙サイズと異なる紙幅、例えば用紙長はA4サ
イズに対して用紙幅がB5サイズの用紙がセットされた
場合、新たに用紙幅検知センサを必要としていた。 【0011】本発明によれば、ヒータの中央部と端部に
それぞれサーミスターを配置した定着器を装着した画像
形成装置において、各々のサーミスターの温度上昇が一
致しない場合、ミスプリントとしてホストコンピュータ
ヘ報知することにより、連続でプリントしないようにす
ることを特徴とする画像形成装置を提供することを目的
とする。 【0012】 【課題を解決するための手段】この発明は下記の構成を
備えることにより上記課題を解決できるものである。 【0013】(1)発熱体を有し、その発熱体の中央部
と端部の温度を検知手段を有し、その温度を検知しなが
ら一定に温度を保つ制御を行い、記録紙上のトナーを定
着する機構を有する画像形成装置に於いて、あらかじめ
設定された用紙サイズに対応する発熱体の中央部の温度
検知手段と端部の温度検知手段の温度変化の関係が一致
しない時には、ホストコンピュータに対し、用紙サイズ
の不一致を報知する手段を有する画像形成装置。 【0014】 【発明の実施の形態】(第1の実施例)図1は、本発明
の実施例1であるプリンタ・コントローラおよびプリン
タ・エンジンを含む、プリンタ・システムのブロック図
である。 【0015】101はディスプレイ、102はホスト・
コンピュータである。103はプリンタ・コントローラ
であり、コンピュータ102から送信された画像データ
をラスタ・スキャンできるように画像信号に変換した
り、プリンタ・エンジン104をインタフェースを通じ
て制御したりする。コントローラ103とエンジン10
4は、共に同じプリンタ流体に収められている。 【0016】コントローラ103内の各部は以下のとお
りである。 【0017】103a:プリンタ筐体表面の表示部。 【0018】103b:プリンタ筐体表面の操作部。 【0019】103c:コントローラCPU。 【0020】103d:CPU103c内のROM。 【0021】103e:CPU103c内のRAM。 【0022】図2は、実施例1のエンジンの機械構成図
である。当プリンタは、本体部分201とオプションで
あるオプション給紙装置202とからなる。 【0023】203は前カバーであり、これを開くと、
手差し給紙トレイであるMPT(Multi−Purp
ose Tray)204を使用できる。205はMP
T上の用紙有りを検知するセンサのフラグである。20
6はMPT204上の用紙をプリンタ内部に搬送するた
めのMPT給紙ローラである。 【0024】207は標準給紙部であるPCT(Pap
er Cassette Tray)である。208は
PCT上の用紙有りを検知するセンサのフラグである。
209はPCT207上の用紙をプリンタ内部に搬送す
るためのPCT給紙ローラである。 【0025】210はオプション給紙部であるOPT
(Optional Paper cassette
Tray)である。211はOPT上の用紙有りを検知
するセンサのフラグである。212はOPT210上の
用紙をプリンタ内部に搬送するためのOPT給紙ローラ
である。 【0026】213はPCTおよびOPTから給紙され
た用紙をさらにプリンタ内部へと搬送するためのローラ
である。 【0027】MPT,PCT,OPTいずれかから給紙
された用紙は、レジスト・シャッタ214にその先端を
一時当接させることにより搬送の向きを矯正され、所定
の搬送力が加わるとさらにその先の搬送ローラ215へ
達することにより、搬送される。搬送ローラ215の直
後にTOPセンサと呼ばれるセンサのフラグ216があ
り、これにより搬送される用紙と画像との同期をとる。 【0028】217は、周知のトナー・カートリッジで
ある。一次帯電ローラ218、感光ドラム219、現像
シリンダ220を内部に備える。221は転写ローラで
ある。 【0029】静電潜像の書き込みは、スキャナ・ユニッ
ト222内において、所定のレーザ光をモータ223に
より回転駆動されるポリゴン・ミラー224に照射し、
折り返しミラー225により、感光ドラム219へ照射
することによる。 【0030】用紙は、トナー転写位置を過ぎた後、搬送
ベルト226により、定着ローラ227と加圧ローラ2
28よりなる定着器に搬送され、ここで、トナー画像が
用紙に定着する。 【0031】229は排紙センサであり、定着器直後の
用紙の存在を検出する。 【0032】定着器を通過した用紙はさらに排紙ローラ
230により搬送される。フェイス・アップ・トレイ2
31が図のように開いていると、用紙はトレイ231上
に積載される。また、トレイ231が閉じていると、用
意紙はローラ232に達し、フェイス・ダウン・トレイ
233上に積載される。 【0033】234は上ドアであり、これを上方向に開
くと、トナー・カートリッジ217の出し入れができ
る。 【0034】ここで、図3で示したオンデマント型の定
着器のサーミスターの配置を図4に示す。サーミスター
401は、ヒータ304の中央部に配置し、サーミスタ
ー402をヒータ304の端部に配置する。サーミスタ
ー402は、通常の幅広サイズの用紙が通る範囲403
では用紙が通過する位置で、かつ幅の狭いサイズの用紙
が通る範囲404では、用紙が通過する位置から外れた
位置にあたる所に配置されている。 【0035】通常印字を行う際には、ヒータ304はサ
ーミスター401により検知される温度をもとに、一定
となるように温調制御が行われる。 【0036】図5は、そのときの温度変化を表してい
る。電源投入後、時間501たつと、温度502で一定
になるように温調制御が行われる。このとき、幅広サイ
ズの用紙を印字している場合は、サーミスター402は
サーミスター401と同様の温度変化を行う。これに対
し、幅の狭いサイズの用紙を印字しているときには、一
定時間503後のサーミスター401の温度に比べてサ
ーミスター402は温度504だけ上昇する。もし、こ
の印字時の用紙サイズ指示が幅の狭い用紙であれば、そ
のまま印字を続ける。しかしながら幅広サイズ用紙サイ
ズが指定されていた場合には、用紙サイズ不一致による
ミスプリントとしてホストコンピュータヘ報知する。 【0037】 【発明の効果】以上説明したように、本発明にかかる第
1の発明によれば、ヒータの中央部と端部に配置された
サーミスターにより用紙サイズ不一致によるミスプリン
トとしてホストコンピュータヘ報知するので、新たに用
紙幅検知センサを設けることなく用紙幅サイズの検知を
行うことができ、且つミスプリントを報知することによ
り連続印字を行わなくなるので、ヒータの端部の昇温を
防止することができる。
【図面の簡単な説明】 【図1】 本発明に用いられるレーザープリンターの電
気ブロック図である。 【図2】 本発明に用いられるレーザープリンターの装
置概略図である。 【図3】 本発明に用いられるオンデマント型の定着器
である。 【図4】 本発明に用いられる定着器のサーミスターの
配置概略図である。 【図5】 本発明に用いられるサーミスターの温度変化
図である。 【符号の説明】 201 レーザープリンター本体 301 加熱フィルム 304 ヒータ 401 サーミスター 402 サーミスター

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 発熱体を有し、その発熱体の中央部と端
    部の温度を検知手段を有し、その温度を検知しながら一
    定に温度を保つ制御を行い、記録紙上のトナーを定着す
    る機構を有する画像形成装置に於いて、あらかじめ設定
    された用紙サイズに対応する発熱体の中央部の温度検知
    手段と端部の温度検知手段の温度変化の関係が一致しな
    い時には、ホストコンピュータに対し、用紙サイズの不
    一致を報知する手段を有する画像形成装置。
JP2001343142A 2001-11-08 2001-11-08 画像形成装置 Pending JP2003149983A (ja)

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