JP2003154018A - 敷物ユニット - Google Patents
敷物ユニットInfo
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- JP2003154018A JP2003154018A JP2001358383A JP2001358383A JP2003154018A JP 2003154018 A JP2003154018 A JP 2003154018A JP 2001358383 A JP2001358383 A JP 2001358383A JP 2001358383 A JP2001358383 A JP 2001358383A JP 2003154018 A JP2003154018 A JP 2003154018A
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Abstract
つ有効な誘導電流を供給できるように制御することによ
り、個人毎にきめの細かい部位の治療を効果的に行うこ
とができ、かつ各部位にとって高い安全性を得ることが
でき、さらに、腰痛に効能効果が認められる敷物ユニッ
トを提供する。 【解決手段】 敷物に配置した対向電極10,12に高
電圧を印加する。そして、人体の体幹を構成する各部位
を均一な誘導電流密度にする。さらに、敷物に空気圧縮
式バイブレータ24、電気式バイブレータ28,30、
ヒータ20を配設する。
Description
圧を印加して治療を行うための電位治療作用を備える敷
物ユニットに関する。
治療を行うと共に人体の部位に最適かつ有効な誘導電流
を供給でき、かつ人体に空気マッサージや保温等の作用
を施す敷物はなかった。
を鑑みてなされたもので、本発明の目的は、各個人毎の
人体の体幹部位に対して最適かつ有効な誘導電流を供給
できるように制御すると共に人体に空気マッサージや保
温等の作用を施すことにより、疲れ、腰痛や足の冷えに
効能効果の認められる敷物ユニットを提供することにあ
る。
トは、上述の課題を解決するために、次のような手段を
用いる。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段と
を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された加熱装置と、を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された電気式バイブレータと、を備
える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された第1及び第2電気式バイブレ
ータと、該第2電気式バイブレータは、前記第2電極と
一体に取付られ、を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された電気式バイブレータと、該電
気式バイブレータは、前記第2電極と一体に取付られ、
前記敷物に配設された加熱装置と、を備える。
乃至6のいずれかにおいて、前記誘導電流密度均一化手
段は、前記敷物と絶縁部材からの距離を約20cmから
約50cmに設定してなる。
乃至6のいずれかにおいて、前記対向電極は、人体の頭
部側に配置され、かつ枠体内に収納され、該枠体は照明
器具、音響器具を備える。
の実施の形態として、好適な実施例を示し、図面を参照
して詳述する。
概略図である。該図において、符号10は、布団の上に
敷かれる敷物である。通常、敷物はベッドに用いられて
もよい。該敷物は、電位治療作用を果たすための対向電
極となる第1電極12及び第2電極14を備える。第1
電極12は、敷物上方側の人体頭部近傍に置かれ、第2
電極14は、敷物内部のほぼ中央に設けられる。前記電
極に高電圧を印加させるための高電圧発生装置16を備
える。かくして、電位治療作用を備える。第1電極12
の外側にある枠体18には、該電極以外に照明器具や音
響装置、さらにはタイマー、温度調整、空気圧度合等の
操作装置を備えることもできる。
の距離に設置されるとよい。この距離は、人体の体幹を
構成する各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導
電流密度均一化手段の役割を果たす。かくして、頭部に
設けられた電極板の幅を15cm、通電布電圧1000
ボルトの場合、人体の(1)目、(2)首及び(3)胸
の部分の垂直断面に流れる誘導電流及び誘導電流密度
は、それぞれ(1)約1.110から約1.448マイ
クロアンペア、約0.0461から約0.0601mA
/m2、(2)約1.882から約2.2220マイク
ロアンペア、約0.1048から約0.1236mA/
m2、(3)約1.014から約1.805マイクロア
ンペア、約0.0215から約0.0383mA/m2
である。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、加熱装置であるヒータ20
が、敷物の後方側、すなわち人体の足の位置近傍に配設
される。かくして、電位治療作用と共に足を暖める温熱
作用を備える。電極14と加熱装置20との間は絶縁材
22で電気的に絶縁されている。他の構成は、図1と同
じである。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、電気式バイブレータ24が、
敷物の後方側、すなわち人体の腰、足の位置近傍に配設
される。かくして、電位治療作用と共に足のマッサージ
を行う作用を備える。他の構成は、図1と同じである。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、第1電気式バイブレータ28
が、敷物の後方側、すなわち人体の腰、足の位置近傍
に、配設される。さらに、電極14は、他の第2電気式
バイブレータ30を備える。第2電気式バイブレータ3
0は、第2電極14の周囲に設けられる。かくして、電
位治療作用と共に足や腰をバイブレータでマッサージを
行う作用を備える。他の構成は、図1と同じである。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、第2電極14は第2電気式バ
イブレータ30をその周囲に備える。加熱装置であるヒ
ータ20が、敷物の後方側、すなわち人体の足の位置近
傍に配設される。電極14と加熱装置20との間は絶縁
材22で電気的に絶縁されている。かくして、電位治療
作用と共に腰を空気でマッサージを行う作用や足を暖め
る温熱作用を備える。他の構成は、図1と同じである。
個人毎の人体の体幹部位に対して、最適かつ有効な誘導
電流を供給できるように制御すると共に、人体にマッサ
ージや保温等の作用を施すことにより、疲れ、腰痛や足
の冷えなどに、効能効果が認められる。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
0)
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;前記敷物に配設された電気式バイブレー
タと、 該電気式バイブレータは、前記第2電極と一体に取付ら
れ;前記敷物に配設された加熱装置と;を備える敷物ユ
ニット。
物と絶縁部材からの距離を約20cmから約50cmに
設定してなる、ことを特徴とする請求項1〜4のいずれ
か1項に記載の敷物ユニット。
れ、かつ枠体内に収納され、該枠体は照明器具、音響器
具を備える、ことを特徴とする請求項1〜4のいずれか
1項に記載の敷物ユニット。
圧を印加して治療を行うための電位治療作用を備える敷
物ユニットに関する。
治療を行うと共に人体の部位に最適かつ有効な誘導電流
を供給でき、かつ人体に空気マッサージや保温等の作用
を施す敷物はなかった。
を鑑みてなされたもので、本発明の目的は、各個人毎の
人体の体幹部位に対して最適かつ有効な誘導電流を供給
できるように制御すると共に人体に空気マッサージや保
温等の作用を施すことにより、疲れ、腰痛や足の冷えに
効能効果の認められる敷物ユニットを提供することにあ
る。
トは、上述の課題を解決するために、次のような手段を
用いる。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段と
を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された加熱装置と、を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された空気圧縮式バイブレータと、
を備える。
対向電極となる第1電極及び第2電極と、該第1電極は
前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極は敷物のほぼ
中央に配設され、前記電極に高電圧を印加させるための
高電圧発生装置と、人体の体幹を構成する各部位の誘導
電流密度を均一にするための誘導電流密度均一化手段
と、前記敷物に配設された電気式バイブレータと、該電
気式バイブレータは、前記第2電極と一体に取付られ、
前記敷物に配設された加熱装置と、を備える。
乃至4のいずれかにおいて、前記誘導電流密度均一化手
段は、前記敷物と絶縁部材からの距離を約20cmから
約50cmに設定してなる。
乃至4のいずれかにおいて、前記対向電極は、人体の頭
部側に配置され、かつ枠体内に収納され、該枠体は照明
器具、音響器具を備える。
の実施の形態として、好適な実施例を示し、図面を参照
して詳述する。
概略図である。該図において、符号10は、布団の上に
敷かれる敷物である。通常、敷物はベッドに用いられて
もよい。該敷物は、電位治療作用を果たすための対向電
極となる第1電極12及び第2電極14を備える。第1
電極12は、敷物上方側の人体頭部近傍に置かれ、第2
電極14は、敷物内部のほぼ中央に設けられる。前記電
極に高電圧を印加させるための高電圧発生装置16を備
える。かくして、電位治療作用を備える。第1電極12
の外側にある枠体18には、該電極以外に照明器具や音
響装置、さらにはタイマー、温度調整、空気圧度合等の
操作装置を備えることもできる。
の距離に設置されるとよい。この距離は、人体の体幹を
構成する各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導
電流密度均一化手段の役割を果たす。かくして、頭部に
設けられた電極板の幅を15cm、通電布電圧1000
ボルトの場合、人体の(1)目、(2)首及び(3)胸
の部分の垂直断面に流れる誘導電流及び誘導電流密度
は、それぞれ(1)約1.110から約1.448マイ
クロアンペア、約0.0461から約0.0601mA
/m2、(2)約1.882から約2.2220マイク
ロアンペア、約0.1048から約0.1236mA/
m2、(3)約1.014から約1.805マイクロア
ンペア、約0.0215から約0.0383mA/m2
である。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、加熱装置であるヒータ20
が、敷物の後方側、すなわち人体の足の位置近傍に配設
される。かくして、電位治療作用と共に足を暖める温熱
作用を備える。電極14と加熱装置20との間は絶縁材
22で電気的に絶縁されている。他の構成は、図1と同
じである。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、空気圧縮式バイブレータ24
が、敷物の後方側、すなわち人体の腰、足の位置近傍に
配設される。かくして、電位治療作用と共に足のマッサ
ージを行う作用を備える。他の構成は、図1と同じであ
る。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、第1電気式バイブレータ28
が、敷物の後方側、すなわち人体の腰、足の位置近傍
に、配設される。さらに、電極14は、他の第2電気式
バイブレータ30を備える。第2電気式バイブレータ3
0は、第2電極14の周囲に設けられる。かくして、電
位治療作用と共に足や腰をバイブレータでマッサージを
行う作用を備える。他の構成は、図1と同じである。
概略図である。該図において、図1と同じ構成の説明は
省略する。該図において、第2電極14は第2電気式バ
イブレータ30をその周囲に備える。加熱装置であるヒ
ータ20が、敷物の後方側、すなわち人体の足の位置近
傍に配設される。電極14と加熱装置20との間は絶縁
材22で電気的に絶縁されている。かくして、電位治療
作用と共に腰を空気でマッサージを行う作用や足を暖め
る温熱作用を備える。他の構成は、図1と同じである。
個人毎の人体の体幹部位に対して、最適かつ有効な誘導
電流を供給できるように制御すると共に、人体にマッサ
ージや保温等の作用を施すことにより、疲れ、腰痛や足
の冷えなどに、効能効果が認められる。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
概略図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 敷物と;対向電極となる第1電極及び第
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;を備えることを特徴とする敷物ユニッ
ト。 - 【請求項2】 敷物と;対向電極となる第1電極及び第
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;前記敷物に配設された加熱装置と;を備
える敷物ユニット。 - 【請求項3】 敷物と;対向電極となる第1電極及び第
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;前記敷物に配設された電気式バイブレー
タと;を備える敷物ユニット。 - 【請求項4】 敷物と;対向電極となる第1電極及び第
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;前記敷物に配設された第1及び第2電気
式バイブレータと、 該第2電気式バイブレータは、前記第2電極と一体に取
付られ;を備える敷物ユニット。 - 【請求項5】 敷物と;対向電極となる第1電極及び第
2電極と、 該第1電極は前記敷物の上方側に設けられ、該第2電極
は敷物のほぼ中央に配設され;前記電極に高電圧を印加
させるための高電圧発生装置と;人体の体幹を構成する
各部位の誘導電流密度を均一にするための誘導電流密度
均一化手段と;前記敷物に配設された電気式バイブレー
タと、 該電気式バイブレータは、前記第2電極と一体に取付ら
れ;前記敷物に配設された加熱装置と;を備える敷物ユ
ニット。 - 【請求項6】 前記誘導電流密度均一化手段は、前記敷
物と絶縁部材からの距離を約20cmから約50cmに
設定してなる、ことを特徴とする請求項1〜5のいずれ
か1項に記載の敷物ユニット。 - 【請求項7】 前記対向電極は、人体の頭部側に配置さ
れ、かつ枠体内に収納され、該枠体は照明器具、音響器
具を備える、ことを特徴とする請求項1〜5のいずれか
1項に記載の敷物ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001358383A JP2003154018A (ja) | 2001-11-22 | 2001-11-22 | 敷物ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001358383A JP2003154018A (ja) | 2001-11-22 | 2001-11-22 | 敷物ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003154018A true JP2003154018A (ja) | 2003-05-27 |
| JP2003154018A5 JP2003154018A5 (ja) | 2005-07-14 |
Family
ID=19169569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001358383A Pending JP2003154018A (ja) | 2001-11-22 | 2001-11-22 | 敷物ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003154018A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017038836A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | 株式会社マルタカテクノ | 電位治療器及び電位治療器に用いられる高絶縁電源 |
-
2001
- 2001-11-22 JP JP2001358383A patent/JP2003154018A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017038836A (ja) * | 2015-08-21 | 2017-02-23 | 株式会社マルタカテクノ | 電位治療器及び電位治療器に用いられる高絶縁電源 |
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|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070508 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070925 |