JP2003164657A - 景品排出装置の内部機構 - Google Patents
景品排出装置の内部機構Info
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Abstract
(57)【要約】
【課題】従来の景品払出し機では、景品が球状のカプセ
ルの中に入れられ、この円形状のカプセルが1片でも大
きく平らな面を作ると内部でブリッジを作り排出されな
くなる可能性があるため、景品の入れ物(カプセル)を
球状にする必要が有り、立体正方形や紙箱等の利用が不
可能だった。また、球状のカプセルは全体がプラスチッ
ク製のため、廃棄処分等において環境問題につながる。 【解決手段】本発明は箱形状の景品を重ねてストックさ
れたストッカーからの景品を、排出するための景品排出
装置の内部機構で、景品の外装の形状において、箱形形
状のものでも問題なく払い出しをおこない、購入者にと
って利便性の高い環境にも大きく寄与する入れ物を提供
する課題を解決する手段として発明されたものである。
ルの中に入れられ、この円形状のカプセルが1片でも大
きく平らな面を作ると内部でブリッジを作り排出されな
くなる可能性があるため、景品の入れ物(カプセル)を
球状にする必要が有り、立体正方形や紙箱等の利用が不
可能だった。また、球状のカプセルは全体がプラスチッ
ク製のため、廃棄処分等において環境問題につながる。 【解決手段】本発明は箱形状の景品を重ねてストックさ
れたストッカーからの景品を、排出するための景品排出
装置の内部機構で、景品の外装の形状において、箱形形
状のものでも問題なく払い出しをおこない、購入者にと
って利便性の高い環境にも大きく寄与する入れ物を提供
する課題を解決する手段として発明されたものである。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】本発明は、箱形状の景品を重
ねてストックされたストッカーからの景品を、排出する
ための景品排出装置の内部機構に関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、電気を使用しない景品払出し機で
は、景品が球状のカプセルの中に入れられ、複数の穴の
開いた円盤を回転させ、その穴に景品(球状のカプセ
ル)を落とし込み下に開いた穴と合わせることで一個一
個払い出している。この円形状のカプセルが1片でも大
きく平らな面を作ると内部でブリッジを作り排出されな
くなる可能性があるため、景品の入れ物(カプセル)を
球状にする必要が有り、立体正方形や紙箱等の利用が不
可能だった。さらに、球状のカプセルはその形状の特殊
性から景品ディスプレイやその他のケースに使うといっ
た2次使用が困難なため、多くの購入者はケースを廃棄
し活用がさなかった。また、球状のカプセルは全体がプ
ラスチック製のため、廃棄処分等において環境題につな
がる。 【0003】 【発明が解決しようする課題】これには次のような欠点
があった。従来、電気を使用しない、球状のカプセルを
利用した景品払出し機に於いては次ぎのような欠点がみ
られる。 (イ)景品が球状のカプセルの中に入れられ、本機、内
部機構に設けられた複数の穴の開いた円盤を回転させ、
その穴に景品(球状のカプセル)を落とし込み下に開い
た穴と合わせることで一個一個払い出すことで、円形状
のカプセルが1片でも大きく平らな面を作ると内部でブ
リッジを作り排出されなくなる可能性があるため、景品
の入れ物(カプセル)を球状にする必要が有り、立体正
方形や紙箱等の利用ができない欠点があった。 (ロ)球状のカプセルはその形状の特殊性から景品ディ
スプレイやその他のケースに使うといった2次使用が困
難なため、多くの購入者はケースを廃棄し活用がさなと
いう欠点があった。 (ハ)球状のカプセルは全体がプラスチック製のため、
廃棄処分等において欠点があった。 本発明は以上のような欠点を解決するために考案された
ものである。 【0004】 【課題を解決するための手段】上方向に積載可能な形状
の景品を複数の列に積載させるストッカー部と、ストッ
カー部下部に設けられた押し出し部材通過部と、操作部
の操作にあわせ任意の可動角度回転する回転軸と、該回
転軸に前記ストッカー部の景品が位置する間隔で各列に
対応し前記押し出し部材通過部を景品を排出させるよう
に動く押し出し部材とより構成され、前記押し出し部材
は前記回転軸の回転方向に対して前記可動角度毎に一本
となるように配置されている景品排出装置の内部機構を
提供する。以上、課題を解決する手段として発明された
ものである。 【0005】 【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について図
をもって説明する。図1に示すように、本発明の景品排
出装置の内部機構が組み込まれた本体(1)の図で景品
内容表示部(2)、景品払い出し口(3)、金銭投入部
(4)、景品払い出しダイヤル(5)からなる構成が図
示されている。図2は本発明の景品排出装置の内部機構
で、ストッカー(6)内部、A.列、B.列、C.列、
D.列、に景品(7)が積載されている。回転主軸
(8)に前記ストッカー部の景品が位置する間隔で各列
(A.列、B.列、C.列、D.列)に対応し景品押出
軸(9)が設けられ、回転主軸(8)からギャーボック
ス(10)により回転を調整設定され操作軸(11)に
接続され、景品払い出しダイヤル(5)のア.払い出し
ダイヤル回転方向から回転主軸(8)に設けられた操作
軸(11)によりイ.景品落下方向に景品(7)が払い
出される機構を示している。図3は回転主軸(8)に設
けられた景品押出軸(9)がストッカー部の景品が位置
する間隔で各列、A.列、B.列、C.列、D.列に対
応した機構の部分を示している。図4は回転主軸(8)
に設けられた景品押出軸(9)がストッカー部の景品が
各列位置する間隔で設定され、景品押出軸(9)の回転
角度α°からの回転主軸(8)の角度により景品が落下
排出される機構状態の側面が示された図である。図5は
ストッカー背面部(12)の押出軸通過溝(13)が設
けられることにより、積載された景品が落下されること
なく、押出軸(9)が通過する機構状態の図である。以
上からなる構成でこれを使用するときは以下のように実
施される。図2に示す本発明の景品排出装置の内部機構
で、ストッカー(6)内部、A.列、B.列、C.列、
D.列、に景品(7)が積載され、回転主軸(8)にス
トッカー部の景品が位置する間隔で各列(A.列、B.
列、C.列、D.列)に対応し景品押出軸(9)が設け
られ、景品払い出しダイヤル(5)を一回転すること
で、操作軸(11)からのギャーボックス(10)によ
って回転主軸(8)が減速し、α度だけ回転し景品を1
個だけ払い出す。回転主軸(8)からの景品押出軸
(9)を360°÷列数=角度の任意の位置設定によ
り、景品の排出の順番設定が可能になる。例えばD.列
→B.列→A.列→C.列からの景品排出順位を景品押
出軸(9)の位置する角度に設定にすることでD.列→
B.列→A.列→C.列からの景品排出をくり返す。も
しもストッカーの景品(7)がすべて払いだされた場
合、景品払い出しダイヤル(5)は空回転し購入者に認
知させる。また、本発明の景品排出装置の内部機構か
ら、ストッカーは、縦に景品が整列されて積まれてい
て、それが奥行方向に複数並び一番下の景品がそのまま
下に落ちないようにストッパーが有り、払出し機本体か
ら簡単に外すことが出来、景品の補充や、部品の交換が
簡便になっている。また、本発明は従来の技術の欠点を
解消し従来の払出し機と同等の価格で、電気を使用せず
に、箱形形状のものでも問題なく払い出すことによっ
て、ディスプレイ台や小物入れ等に展開可能な真四角な
カプセル、また環境問題に対応した紙製ボックスや入れ
物の材質等での形状を形成し、紙製ボックス等を使用す
ることにより景品箱自体にも印刷することが可能とな
り、入れ物としてアピール度が高まり購入者にとって利
便性の高い環境にも大きく寄与する入れ物を提供するこ
とができる。本発明の景品排出装置の内部機構の使用実
施は回転主軸(8)からの景品押出軸(9)を360°
÷列数=角度の任意の位置設定により、景品排出の順番
が任意に設定が可能になり、ストッカー(6)の利用に
より払出し機本体から簡単に外すことが出来、景品の補
充や、部品の交換が簡便になっている。景品の外装の形
状においても、箱形形状のものでも問題なく払い出し、
購入者にとって利便性の高い環境にも大きく寄与する入
れ物を提供することができる。 【0006】 【発明の効果】本発明は従来の技術の欠点を解消し従来
の払出し機と同等の価格で、電気を使用せずに、箱形形
状のものでも問題なく払い出すことによって、ディスプ
レイ台や小物入れ等に展開可能な真四角なカプセル、ま
た環境問題に対応した紙製ボックスや入れ物の材質等で
の形状を形成し、紙製ボックス等を使用することにより
景品箱自体にも印刷することが可能となり、入れ物とし
てアピール度が高まり購入者にとって利便性の高い環境
にも大きく寄与する入れ物を提供することができる。ま
た、本発明の景品排出装置の内部機構から回転主軸
(8)からの景品押出軸(9)を360°÷列数=角度
の任意の位置設定により、景品の排出の順番設定が可能
になる。また、本機構のストッカー(6)は、払出し機
本体(1)から簡単に外すことが出来、景品の補充や、
部品の交換が簡便になっている。以上のついて発明の効
果が発揮される。
ねてストックされたストッカーからの景品を、排出する
ための景品排出装置の内部機構に関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、電気を使用しない景品払出し機で
は、景品が球状のカプセルの中に入れられ、複数の穴の
開いた円盤を回転させ、その穴に景品(球状のカプセ
ル)を落とし込み下に開いた穴と合わせることで一個一
個払い出している。この円形状のカプセルが1片でも大
きく平らな面を作ると内部でブリッジを作り排出されな
くなる可能性があるため、景品の入れ物(カプセル)を
球状にする必要が有り、立体正方形や紙箱等の利用が不
可能だった。さらに、球状のカプセルはその形状の特殊
性から景品ディスプレイやその他のケースに使うといっ
た2次使用が困難なため、多くの購入者はケースを廃棄
し活用がさなかった。また、球状のカプセルは全体がプ
ラスチック製のため、廃棄処分等において環境題につな
がる。 【0003】 【発明が解決しようする課題】これには次のような欠点
があった。従来、電気を使用しない、球状のカプセルを
利用した景品払出し機に於いては次ぎのような欠点がみ
られる。 (イ)景品が球状のカプセルの中に入れられ、本機、内
部機構に設けられた複数の穴の開いた円盤を回転させ、
その穴に景品(球状のカプセル)を落とし込み下に開い
た穴と合わせることで一個一個払い出すことで、円形状
のカプセルが1片でも大きく平らな面を作ると内部でブ
リッジを作り排出されなくなる可能性があるため、景品
の入れ物(カプセル)を球状にする必要が有り、立体正
方形や紙箱等の利用ができない欠点があった。 (ロ)球状のカプセルはその形状の特殊性から景品ディ
スプレイやその他のケースに使うといった2次使用が困
難なため、多くの購入者はケースを廃棄し活用がさなと
いう欠点があった。 (ハ)球状のカプセルは全体がプラスチック製のため、
廃棄処分等において欠点があった。 本発明は以上のような欠点を解決するために考案された
ものである。 【0004】 【課題を解決するための手段】上方向に積載可能な形状
の景品を複数の列に積載させるストッカー部と、ストッ
カー部下部に設けられた押し出し部材通過部と、操作部
の操作にあわせ任意の可動角度回転する回転軸と、該回
転軸に前記ストッカー部の景品が位置する間隔で各列に
対応し前記押し出し部材通過部を景品を排出させるよう
に動く押し出し部材とより構成され、前記押し出し部材
は前記回転軸の回転方向に対して前記可動角度毎に一本
となるように配置されている景品排出装置の内部機構を
提供する。以上、課題を解決する手段として発明された
ものである。 【0005】 【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について図
をもって説明する。図1に示すように、本発明の景品排
出装置の内部機構が組み込まれた本体(1)の図で景品
内容表示部(2)、景品払い出し口(3)、金銭投入部
(4)、景品払い出しダイヤル(5)からなる構成が図
示されている。図2は本発明の景品排出装置の内部機構
で、ストッカー(6)内部、A.列、B.列、C.列、
D.列、に景品(7)が積載されている。回転主軸
(8)に前記ストッカー部の景品が位置する間隔で各列
(A.列、B.列、C.列、D.列)に対応し景品押出
軸(9)が設けられ、回転主軸(8)からギャーボック
ス(10)により回転を調整設定され操作軸(11)に
接続され、景品払い出しダイヤル(5)のア.払い出し
ダイヤル回転方向から回転主軸(8)に設けられた操作
軸(11)によりイ.景品落下方向に景品(7)が払い
出される機構を示している。図3は回転主軸(8)に設
けられた景品押出軸(9)がストッカー部の景品が位置
する間隔で各列、A.列、B.列、C.列、D.列に対
応した機構の部分を示している。図4は回転主軸(8)
に設けられた景品押出軸(9)がストッカー部の景品が
各列位置する間隔で設定され、景品押出軸(9)の回転
角度α°からの回転主軸(8)の角度により景品が落下
排出される機構状態の側面が示された図である。図5は
ストッカー背面部(12)の押出軸通過溝(13)が設
けられることにより、積載された景品が落下されること
なく、押出軸(9)が通過する機構状態の図である。以
上からなる構成でこれを使用するときは以下のように実
施される。図2に示す本発明の景品排出装置の内部機構
で、ストッカー(6)内部、A.列、B.列、C.列、
D.列、に景品(7)が積載され、回転主軸(8)にス
トッカー部の景品が位置する間隔で各列(A.列、B.
列、C.列、D.列)に対応し景品押出軸(9)が設け
られ、景品払い出しダイヤル(5)を一回転すること
で、操作軸(11)からのギャーボックス(10)によ
って回転主軸(8)が減速し、α度だけ回転し景品を1
個だけ払い出す。回転主軸(8)からの景品押出軸
(9)を360°÷列数=角度の任意の位置設定によ
り、景品の排出の順番設定が可能になる。例えばD.列
→B.列→A.列→C.列からの景品排出順位を景品押
出軸(9)の位置する角度に設定にすることでD.列→
B.列→A.列→C.列からの景品排出をくり返す。も
しもストッカーの景品(7)がすべて払いだされた場
合、景品払い出しダイヤル(5)は空回転し購入者に認
知させる。また、本発明の景品排出装置の内部機構か
ら、ストッカーは、縦に景品が整列されて積まれてい
て、それが奥行方向に複数並び一番下の景品がそのまま
下に落ちないようにストッパーが有り、払出し機本体か
ら簡単に外すことが出来、景品の補充や、部品の交換が
簡便になっている。また、本発明は従来の技術の欠点を
解消し従来の払出し機と同等の価格で、電気を使用せず
に、箱形形状のものでも問題なく払い出すことによっ
て、ディスプレイ台や小物入れ等に展開可能な真四角な
カプセル、また環境問題に対応した紙製ボックスや入れ
物の材質等での形状を形成し、紙製ボックス等を使用す
ることにより景品箱自体にも印刷することが可能とな
り、入れ物としてアピール度が高まり購入者にとって利
便性の高い環境にも大きく寄与する入れ物を提供するこ
とができる。本発明の景品排出装置の内部機構の使用実
施は回転主軸(8)からの景品押出軸(9)を360°
÷列数=角度の任意の位置設定により、景品排出の順番
が任意に設定が可能になり、ストッカー(6)の利用に
より払出し機本体から簡単に外すことが出来、景品の補
充や、部品の交換が簡便になっている。景品の外装の形
状においても、箱形形状のものでも問題なく払い出し、
購入者にとって利便性の高い環境にも大きく寄与する入
れ物を提供することができる。 【0006】 【発明の効果】本発明は従来の技術の欠点を解消し従来
の払出し機と同等の価格で、電気を使用せずに、箱形形
状のものでも問題なく払い出すことによって、ディスプ
レイ台や小物入れ等に展開可能な真四角なカプセル、ま
た環境問題に対応した紙製ボックスや入れ物の材質等で
の形状を形成し、紙製ボックス等を使用することにより
景品箱自体にも印刷することが可能となり、入れ物とし
てアピール度が高まり購入者にとって利便性の高い環境
にも大きく寄与する入れ物を提供することができる。ま
た、本発明の景品排出装置の内部機構から回転主軸
(8)からの景品押出軸(9)を360°÷列数=角度
の任意の位置設定により、景品の排出の順番設定が可能
になる。また、本機構のストッカー(6)は、払出し機
本体(1)から簡単に外すことが出来、景品の補充や、
部品の交換が簡便になっている。以上のついて発明の効
果が発揮される。
【図面の簡単な説明】
【図1】払出し機本体の図である。
【図2】本発明の実施の構成の図である。
【図3】本発明の機構の部分図である。
【図4】本発明の断面の実施の構成図である。
【図5】本発明の機構背面の実施の構成図である。
【符号の説明】
1、本体
2、景品内容表示部
3、景品払い出し口
4、金銭投入部
5、景品払い出しダイヤル
A.列
B.列
C.列
D.列
6、ストッカー
7、景品
ア.払い出しダイヤル回転方向
イ.景品落下方向
8、回転主軸
9、景品押出軸
10、ギャーボックス
11、操作軸
12、ストッカー背面部
13、押出軸通過溝
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 上方向に積載可能な形状の景品を複数の
列に積載させるストッカー部と、ストッカー部下部に設
けられた押し出し部材通過部と、操作部の操作にあわせ
任意の可動角度回転する回転軸と、該回転軸に前記スト
ッカー部の景品が位置する間隔で各列に対応し前記押し
出し部材通過部を景品を排出させるように動く押し出し
部材とより構成され、前記押し出し部材は前記回転軸の
回転方向に対して前記可動角度毎に一本となるように配
置されていることを特徴とする景品排出装置の内部機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001402377A JP2003164657A (ja) | 2001-12-03 | 2001-12-03 | 景品排出装置の内部機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001402377A JP2003164657A (ja) | 2001-12-03 | 2001-12-03 | 景品排出装置の内部機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003164657A true JP2003164657A (ja) | 2003-06-10 |
Family
ID=19190168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001402377A Pending JP2003164657A (ja) | 2001-12-03 | 2001-12-03 | 景品排出装置の内部機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003164657A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5639699B1 (ja) * | 2013-08-30 | 2014-12-10 | 株式会社タカラトミーアーツ | 商品排出装置 |
| JP2025083455A (ja) * | 2020-01-23 | 2025-05-30 | 株式会社マーベラス | 配出機構およびゲーム装置 |
-
2001
- 2001-12-03 JP JP2001402377A patent/JP2003164657A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5639699B1 (ja) * | 2013-08-30 | 2014-12-10 | 株式会社タカラトミーアーツ | 商品排出装置 |
| JP2025083455A (ja) * | 2020-01-23 | 2025-05-30 | 株式会社マーベラス | 配出機構およびゲーム装置 |
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