JP2003165404A - 障害物検知装置 - Google Patents
障害物検知装置Info
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Abstract
に搭載しやすくし、同乗者にとって煩わしくなくする。 【解決手段】 制御ECU1と、車両の前バンパの左
(FL)、右(FR)、後バンパの左(RL)、右(R
R)のそれぞれに配置された障害物検知センサ100F
L、100FR、100RL、100RRに対応して、
バイブレータ101FL、101FR、101RL、1
01RRがドライバーズシートのシートクッション10
2内の左前、右前、左後ろ、右後ろに設けられ、センサ
のいずれかが障害物を検知すると、検知したセンサに対
応するバイブレータが制御ECUの駆動により振動す
る。
Description
知装置に関し、特に障害物の位置をドライバに報知する
障害物検知装置に関する。
を示すブロック図である。図16において、障害物検知
センサである超音波センサ11、51、61、71は車
両の前後のバンパなどの適宜障害物検知位置に設置さ
れ、中央制御装置である制御ECU(電子制御ユニッ
ト)1とそれぞれライン70、80、90、91を介し
てスター接続されている。制御ECU1内のマイコン2
は、車両のシフトポジション72がR、D、2、Lのい
ずれかであって車速73が、例えば10km/h以下の
場合に次のような障害物検知処理を実行する。
信切り替え信号によりそれぞれ送信用のアナログSW4
と受信用のアナログSW7を超音波センサ11のライン
70側に切り替え、次いで送信ドライバ3が超音波パル
ス(例えば40kHzの矩形波10パルス)を発生する
ように制御する。マイコン2はまた、超音波センサ11
用にあらかじめ設定された障害物判定用のしきい値(電
圧)8を比較器6に設定する。この超音波パルスはアナ
ログSW4、ライン70を介して超音波センサ11に送
信され、超音波センサ11では超音波パルスにより送信
回路12が動作してマイク15を駆動する。もし、この
超音波が検知エリア内の障害物により反射されると、こ
の反射波がマイク15により受信され、この受信信号は
そのゲインが増幅器14、受信ゲイン調整部13により
調整された後、ライン70を介して制御ECU1に送信
される。
7、受信ゲイン調整部5を介して比較器6に送られて、
しきい値8と比較され、受信信号>しきい値8の場合に
障害物検知信号がマイコン2に送られる。マイコン2は
超音波発信開始時から障害物検知信号までの時間を距離
に換算し、報知距離であれば警報を発する。次いで障害
物及び他の物体(例えば道路)によるマルチパス反射波
のあるマルチパス浮遊期間の後、他の超音波センサ5
1、61、71についても順次、同様な処理を実行して
これを繰り返す。なお、1回のみの障害物検知で警報を
発すると誤検出のおそれもあるので、複数回の連続検知
で警報を発する。
方法としては、音色の異なるブザーを用いて、例えば車
両の前後で音色を変える方法や、LEDなどをフロント
パネルに配置して、検知位置に対応するLEDを点滅さ
せる方法や、音声ガイダンスを用いる方法が考えられ
る。
前後でブザーの音色を変える方法は、車両の左右は報知
することができず、また、同乗者にとって煩わしいとい
う問題点がある。なお、車両の前後に加えて左右でもブ
ザーの音色を変えると、運転者にとって分かりずらい。
また、フロントパネルに配置したLEDなどで表示する
方法は、車両後方に障害物が有る場合には、運転者は車
両後方を見ながら運転するため見にくいという問題点が
ある。なお、車両によっては、運転者の目と車両の前
後、左右に配置された個々の障害物検知センサと車室内
外境界の交点付近にそれぞれ表示器を配置する方法もあ
るが、この方法はワイヤハーネスの配線が多くなり、高
価となる。また、音声ガイダンスを用いる方法は、同乗
者にとって煩わしい。
した障害物の位置を正確に報知することができ、かつ車
両に搭載しやすくすることができ、かつ同乗者にとって
煩わしくない障害物検知装置を提供することを目的とす
る。
するために、複数の障害物検知センサの各々の設置位置
に対応して複数の振動部材をドライバーズシートに設け
たものである。また、車両内の集中した位置において複
数の障害物検知センサの各々の設置位置に対応する方向
にビームを照射するようにしたものである。
を参照して本発明の実施の形態について説明する。図1
は本発明に係る障害物検知装置の各実施の形態における
センサ位置を示す説明図、図2は本発明の障害物検知装
置の各実施の形態のシステム構成を示すブロック図、図
3は第1の実施の形態に用いられる報知装置の配置を示
す側面図、図4は図3の報知装置の配置を示す平面図で
ある。
は一例として、図16に示すような構成の制御ECU
1、及び車両の前バンパの左(FL)、右(FR)、後
バンパの左(RL)、右(RR)の4箇所の障害物検知
位置のそれぞれに配置された障害物検知センサ100F
L、100FR、100RL、100RR(以下、それ
ぞれFLセンサ、FRセンサ、RLセンサ、RRセン
サ)と、FLセンサ、FRセンサ、RLセンサ、RRセ
ンサにそれぞれに対応するバイブレーション装置101
FL、101FR、101RL、101RR(以下、そ
れぞれFLバイブレータ、FRバイブレータ、RLバイ
ブレータ、RRバイブレータ)を有する。FLバイブレ
ータ、FRバイブレータ、RLバイブレータ、RRバイ
ブレータはそれぞれ、図3、図4に示すようにドライバ
ーズシートのシートクッション102内の左前、右前、
左後ろ、右後ろに設けられている。
ータ、FRバイブレータはそれぞれシートクッション1
02の左前、右前に設けられ、RLバイブレータ、RR
バイブレータはそれぞれシートバック103の左側、右
側に設けられている。各バイブレータとしては、例えば
図7に示すようにDCモータ104の回転軸に偏心して
重り105を取り付けて振動させることにより構成する
ことができる。
100FR、100RL、100RRのいずれかが障害
物を検知すると、検知したセンサ100に対応するバイ
ブレータ101が制御ECU1に駆動されて振動する。
このため、運転者はバイブレータ101FL、101F
R、101RL、101RRの振動をそれぞれ左膝、右
膝、左大腿部(又は背中の左側)、右大腿部(又は背中
の右側)の近傍で感知することができるので、バイブレ
ータ位置とセンサ位置(障害物検知位置)が対応して障
害物検知位置を感覚的に掴みやすい。また、この振動は
必要な運転者のみに報知され、他の同乗者には不要で不
快な振動として伝わらない。さらに、本発明に係る障害
物検知装置は、例えば10km/h以下の低速では動作
しないので、中高速運転中の動作しないときにはマッサ
ージ機として併用することもできるという付加的な効果
もある。
タ101の振動を単にオンにする代わりに、障害物との
距離が短いほどバイブレータ101の振動を強くするこ
とにより、障害物との距離も運転者に報知することがで
きる。図8はこの場合の制御ECU1の動作を示してい
る。
センサからの障害物検知信号の有無を判断し(ステップ
S1)、ありの場合にはステップS2以下に進み、他
方、なしの場合にはステップS4以下に進む。ステップ
S2ではFLセンサからの障害物検知信号のレベルに基
づいて障害物との距離を測定し、次いでその距離に応じ
た駆動信号をFLバイブレータに出力する(ステップS
3)。同様に、ステップS4、S7、S10においてそ
れぞれFRセンサ、RLセンサ、RRセンサからの障害
物検知信号がありの場合には、FRセンサ、RLセン
サ、RRセンサからの障害物検知信号のレベルに基づい
て障害物との距離を測定し(ステップS5、S8、S1
1)、次いでその距離に応じた駆動信号をFRバイブレ
ータ、RLバイブレータ、RRバイブレータに出力する
(ステップS6、S9、S12)。
形態における報知装置の位置を示す左側面図、図10は
同平面図である。この第2の実施の形態では、車両の天
井のルームランプの近傍の集中した位置に、レーザポイ
ンタ111FL、111FR、111RL、111RR
(以下、それぞれFLレーザポインタ、FRレーザポイ
ンタ、RLレーザポインタ、RRレーザポインタ)が取
り付けられている。FLレーザポインタ、FRレーザポ
インタ、RLレーザポインタ、RRレーザポインタはそ
れぞれFLセンサ、FRセンサ、RLセンサ、RRセン
サに対応しており、また、障害物を検知した場合にそれ
ぞれ、例えば車両の左前、右前のピラー、左センタ又は
後ろ、右センタ又は後ろのピラー(あるいは天井)にビ
ームを照射するように配置されている。
例を示し、この例ではFLレーザポインタ、FRレーザ
ポインタ、RLレーザポインタ、RRレーザポインタが
車両のルームミラーの近傍の集中した位置に取り付けら
れている。これらのレーザポインタの構成は、図13に
示すようにレーザダイオード112、集光レンズ11
3、スイッチSWなどにより構成してビームを所定方向
に照射することができる。
れかが障害物を検知すると、検知したセンサ100に対
応するレーザポインタ111が制御ECU1の駆動によ
り発光又は点滅する。このため、運転者はレーザポイン
タ111によるビームなどが視界に入るので、障害物検
知位置を感覚的に掴みやすい。また、これらのレーザポ
インタ111は車両の天井のルームランプやルームミラ
ーの近傍に集中して配置することができるので、車両の
左前、右前、左センタ、右センタのピラーなどに表示器
を分散して配置する方法に比べてワイヤハーネスの配線
も簡単になる。なお、第2の実施の形態では、図14に
示すようにレーザビームがドライバや同乗者の目に入ら
ないように取り付けることが望ましい。
ンタ111を単にオンにする代わりに、障害物との距離
が短いほどレーザポインタ111のビームを強くするこ
とにより、障害物との距離を運転者に報知することがで
きる。図15は、この場合の制御ECU1の動作を示し
ている。
Lセンサからの障害物検知信号の有無を判断し(ステッ
プS1)、ありの場合にはステップS2以下に進み、他
方、なしの場合にはステップS4以下に進む。ステップ
S2ではFLセンサからの障害物検知信号のレベルに基
づいて障害物との距離を測定し、次いでその距離に応じ
た駆動信号をFLレーザポインタに出力する(ステップ
S3a)。同様に、ステップS4、S7、S10におい
てそれぞれFRセンサ、RLセンサ、RRセンサからの
障害物検知信号がありの場合には、FRセンサ、RLセ
ンサ、RRセンサからの障害物検知信号のレベルに基づ
いて障害物との距離を測定し(ステップS5、S8、S
11)、次いでその距離に応じた駆動信号をFRレーザ
ポインタ、RLレーザポインタ、RRレーザポインタに
出力する(ステップS6a、S9a、S12a)。
おけるセンサ位置を示す説明図である。
なシステム構成を示すブロック図である。
す側面図である。
示す側面図である。
成を示す説明図である。
フローチャートである。
す側面図である。
他の例を示す側面図である。
る。
構成を示す説明図である。
さらに他の例を示す説明図である。
のフローチャートである。
ある。
害物検知センサ 101FL、101FR、101RL、101RR バ
イブレータ 111、111FL、111FR、111RL、111
RR レーザポインタ
Claims (2)
- 【請求項1】 車両の複数の障害物検知位置の各々にそ
れぞれ設置された複数の障害物検知センサと、 前記車両のドライバーズシートにおいて前記複数の障害
物検知センサの各々の設置位置に対応するように取り付
けられ、それぞれの障害物検知センサが障害物を検知し
た場合に、振動してドライバに報知する複数の振動手段
とを、 備えた障害物検知装置。 - 【請求項2】 車両の複数の障害物検知位置の各々にそ
れぞれ設置された複数の障害物検知センサと、 前記車両内の集中した位置において前記複数の障害物検
知センサの各々の設置位置に対応する方向に各ビームを
照射するように取り付けられ、それぞれの障害物検知セ
ンサが障害物を検知した場合に、ビームを照射してドラ
イバに報知する複数のビーム照射手段とを、 備えた障害物検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001367561A JP2003165404A (ja) | 2001-11-30 | 2001-11-30 | 障害物検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001367561A JP2003165404A (ja) | 2001-11-30 | 2001-11-30 | 障害物検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003165404A true JP2003165404A (ja) | 2003-06-10 |
Family
ID=19177292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001367561A Pending JP2003165404A (ja) | 2001-11-30 | 2001-11-30 | 障害物検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003165404A (ja) |
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| A521 | Written amendment |
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