JP2003188449A - デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置 - Google Patents
デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置Info
- Publication number
- JP2003188449A JP2003188449A JP2001383659A JP2001383659A JP2003188449A JP 2003188449 A JP2003188449 A JP 2003188449A JP 2001383659 A JP2001383659 A JP 2001383659A JP 2001383659 A JP2001383659 A JP 2001383659A JP 2003188449 A JP2003188449 A JP 2003188449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- depolarizer
- polarization
- light
- polarization combiner
- lds
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Polarising Elements (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
を非偏光化すると、デポラライザの付かない偏波合成器
を用いた場合よりDOPが減少しない。 【解決手段】 LDからの二つの光をデポラライザ付き
偏波合成器で合成し非偏光化して励起光とするときに、
LDから異なる波長の光を出力し、それを合波させてデ
ポラライザ内での二つの光の干渉を抑制し、DOPを減
少させる。二つのLDの双方または一方の動作温度また
は駆動電流を制御して、各LDのファブリペローの縦モ
ードが高パワー領域のスペクトル上で重ならないように
して、デポラライザ内での二つの光の干渉を抑制する。
キャビティ長の異なる二つのLDを使用して各LDのフ
ァブリペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上
で重ならないようにしてデポラライザ内での二つの光の
干渉を抑制する。
Description
波合成器を用いて励起光を非偏光化する方法と、非偏光
化装置に関するものである。
た励起光により、信号光を増幅媒体である光ファイバ内
でラマン光増幅するラマン光増幅器は、昨今、伝送距離
の長距離化やビットレートの高速化に適した光増幅器と
して注目を集めている。
は、エルビウムドープファイバ(EDFA)に比して励
起光を大きくする必要がある。また、利得の大きさは励
起光の偏光状態と、信号光の偏光状態の相互関係に強く
依存する。即ち、利得の偏波依存性(PDG:Po1ariza
tion Dependence of Gain)がある。例えば、励起光の偏
波が直線偏波の場合(通常、LDから出射されるレーザ
光は直線偏波)、信号光が励起光の偏波に平行な直線偏
波であればラマン増幅利得は増大し、信号光が励起光の
偏波に垂直な直線偏波であればラマン利得は減少する。
PDGを解消することは、図7のように2つのLDから
出力される同一波長または異なる波長の光を、偏波合成
器(PBC)により偏波合成し、PBCの出力ポートに
デポラライザCを接続することで実現されていた。
がある。これはLDの出力に接続されている偏波保持フ
ァイバ(通常、パンダ型ファイバ:PANDA Fiber が使用
されている)Aの高速軸又は低速軸と非偏光化用の偏波
保持ファイバ(通常、パンダ型ファイバが使用されてい
る)Bの高速軸又は低速軸とを、両偏波保持ファイバ
A、Bの光学主軸が相対的に45°となるように融着接
続したものである。
gree OF Po1arization)とラマン利得のPDGの関係を
図5に示す。図5より、励起光を非偏光化することでラ
マン利得の偏波依存性を解消できることがわかる。ここ
で、偏光度は以下の式で記述される。 DOP(%)=(偏光成分の強度/全強度)×100
イザが付かない偏波合成器で偏波合成して、ラマン利得
のPDGを解消するためには、二つのLDの出力を等し
くしなければならなかったが、図7のようにデポラライ
ザ付きの偏波合成器を使用すれば二つのLDの出力バラ
ンスを制御せずに、ラマン利得のPDGを解消できると
いう利点がある。また、1波長当たり1つのLDを用い
て励起光源を構成する場合、各LDにデポラライザを付
けなければならないが、図7の方法を用いることで二つ
のLDに1個のデポラライザを取り付ければよく、経済
的であり、小型化に適する、という利点もある。
化方法ではデポラライザを取り付けない場合よりもDO
Pが下がらないという課題がある。その理由の一つは、
二つのLDからの光がデポラライザ用の偏波保持ファイ
バ内で干渉することにより、デポラライザの直交する2
軸(高速軸及び低速軸)に等分配された光の強度比が変
化する(光の強度に差ができる)ためである。干渉は二
つのLD光が同一波長であること、各LDのファブリペ
ローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で重なる
(一致する)ことが原因である。
LDの駆動温度、LDの駆動電流値を制御することで、
LDから出力された二つの光がデポラライザ内で干渉せ
ず、二つの光の強度変化をなくして、DOPを小さくす
るようにしたものである。
器を用いた励起光の非偏光化方法は、2以上のLDから
の出力光を、デポラライザ付き偏波合成器により合成し
非偏光化して励起光とする非偏光化方法において、LD
から異なる波長の光を出力し、その光を偏波合成器で合
波することにより、デポラライザ内での二つの光の干渉
を抑制し、DOPを減少させる方法である。
器を用いた励起光の非偏光化方法は、LDからの出力光
を、デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化
して励起光とする非偏光化方法において、二つのLDの
双方または一方の動作温度を制御して、各LDのファブ
リペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で重
ならないようにして、デポラライザ内での二つの光の干
渉を抑制し、DOPを減少させる方法である。
器を用いた励起光の非偏光化方法は、LDからの出力光
を、デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化
して励起光とする非偏光化方法において、二つのLDの
双方または一方の動作電流を制御して、各LDのファブ
リペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で重
ならないようにして、デポラライザ内での二つの光の干
渉を抑制し、DOPを減少させる方法である。
器を用いた励起光の非偏光化方法は、LDからの出力光
をデポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化し
て励起光とする非偏光化方法において、キャビティ長の
異なる二つのLDを使用し、各LDのファブリペローの
縦モードが高パワー領域のスペクトル上で重ならないよ
うにすることで、デポラライザ内での二つの光の干渉を
抑制し、DOPを減少させる方法である。
器を用いた励起光の非偏光化装置は、LDの出力側にデ
ポラライザ付き偏波合成器を設け、LDからの出力光を
デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化して
励起光とする非偏光化装置において、LDからの二つの
光のデポラライザ内での内での二つの光の干渉を抑制で
きるように、LDを異なる波長の光を出力するものとし
てある。
器を用いた励起光の非偏光化装置は、LDの出力側にデ
ポラライザ付き偏波合成器を設け、LDからの出力光を
デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化して
励起光とする非偏光化装置において、二つのLDのファ
ブリペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で
重ならないように、二つのLDの双方または一方の駆動
温度を制御可能としてある。
器を用いた励起光の非偏光化装置は、LDの出力側にデ
ポラライザ付き偏波合成器を設け、LDからの出力光を
デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化して
励起光とする非偏光化装置において、二つのLDのファ
ブリペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で
重ならないように、二つのLDの双方または一方の駆動
電流を制御可能としてある。
器を用いた励起光の非偏光化装置は、LDの出力側にデ
ポラライザ付き偏波合成器を設け、LDからの出力光を
デポラライザ付き偏波合成器により合成し非偏光化して
励起光とする非偏光化装置において、二つのLDのファ
ブリペローの縦モードが高パワー領域のスペクトル上で
重ならないように、二つのLDのキャビティ長を異なら
せてある。
器を用いた励起光の非偏光化方法と非偏光化装置の一実
施形態を図1に示す。図1に示す非偏光化装置は二つの
LDの出力側にファイバグレーテイング(FBG)が設
けられ、その先に、二つのLDから発振される同一また
は異なる波長のLD光を偏波合成する偏波合成器(PB
C)が設けられ、偏波合成器の出力ポートに偏波保持フ
ァイバ(PMF:Po1arization Maintaining Fiber)1
が接続され、それと非偏光化用偏波保持ファイバ2とが
両者の主軸が相対的に45°となるように接続部3にお
いて融着接続されている。FBGはLDの外部共振器を
構成する。前記偏波保持ファイバ1、2には、例えば、
パンダ型ファイバが使用される。非偏光化用偏波保持フ
ァイバ2の出力側には偏光度測定器(DOP測定器)が
接続されている。
m短波長、望ましくは1O0nm程度短波長の光を発振する
ものが適する。LDと偏波保持ファイバ1とはLDから
出力されたLD光の偏波面と偏波保持ファイバ1の光学
主軸(高速軸または低速軸)とが一致するように(消光
比が最大となるように)接続部3で接続されて、LDか
ら出力されたLD光の偏波面が保持されて偏波保持ファ
イバ1に導かれるようにしてある。偏波保持ファイバ1
にはLDから出力されるLD光にほぼ一致するFBGに
よる光反射層が形成され、発振波長の安定化及び発振波
長の狭帯域化が図られている。
LDから出力されるLD光の波長を異なるものとするこ
とにより、ファブリペローの縦モードの立つ位置を変え
て、各LD光のファブリペローの縦モードが高パワー領
域のスペクトル上で重ならないようにして、デポラライ
ザ内での二つの光の干渉を抑制し、偏光度を減少させ
る。
Dの駆動温度を変えることにより、ファブリペローの縦
モードの立つ位置を変えて、ファブリペローの縦モード
が一致しない(重ならない)ようにし、強度も変える。
駆動温度を変える前のLDのスペクトルの一例を図2に
示す。図2にはファブリペローの縦モードが見られる。
LDの温度を変えたときのLDのスペクトルの一例を図
3に示す。図3のファブリペローの縦モードは図2の縦
モードの2倍の数になっている(ファブリペローの縦モ
ードの周波数が2倍になっている)が、各LDのファブ
リペローの縦モードはスペクトル上で重なっていない。
一方のLDの温度を変えるか、双方のLDの温度を変え
るかは任意に選択することができる。
光をデポラライザ付き偏波合成器で偏波合成し、一方の
LDの駆動温度を変えながらDOPを測定したデータを
図4に示す。図4から、一方のLDの駆動温度を変化さ
せることで、DOP値を制御することが可能なことがわ
かる。これは、LDの駆動温度を変えることで、ファブ
リペローの縦モードの周波数が変化し、二つのLDのフ
ァブリペローの縦モードが重なるときにDOP値が大き
くなり、重ならないときにDOP値が小さくなるためと
考えられる。
駆動(動作)電流を制御して、各LDのファブリペロー
の縦モードが高パワー領域のスペクトル上で重ならない
ようにすることで、デポラライザ中での干渉を抑制し、
DOPを減少させることもできる。
キャビティ長の異なるものを使用することにより、各L
Dのファブリペローの縦モードが高パワー領域のスペク
トル上で重ならないようにすることで、デポラライザ中
での干渉を抑制し、偏光度を減少させることもできる。
用いた非偏光化方法及び非偏光化装置によれば、デポラ
ライザ内での二つの光の干渉が抑制され、励起光の偏光
度が減少する。従って、本発明のデポラライザ付き偏波
合成器を用いた非偏光化方法及び非偏効果装置によって
非偏光化された励起光をラマン増幅用励起光として用い
れば、ラマン励起の際に生じる利得の偏波依存性を解消
することができる。
励起光の非偏光化装置の一実施形態の構成図。
縦モードのスペクトル説明図。
縦モードのスペクトル変化の説明図。
励起光の非偏光化方法により一方のLDの駆動温度を変
化させたときの、偏波合成後のDOPの変化の説明図。
を示す説明図。
成図。
Claims (8)
- 【請求項1】2以上の半導体レーザ素子(LD)からの
出力光を、デポラライザ付き偏波合成器により合成し非
偏光化して励起光とする非偏光化方法において、LDか
ら異なる波長の光を出力し、それを偏波合成器で合波さ
せて、デポラライザ内での二つの光の干渉を抑制し、偏
光度(DOP)を減少させることを特徴とするデポララ
イザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法。 - 【請求項2】LDからの出力光を、デポラライザ付き偏
波合成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光
化方法において、二つのLDの双方または一方の駆動温
度を制御して、各LDのファブリペローの縦モードが高
パワー領域のスペクトル上で重ならないようにして、デ
ポラライザ内での二つの光の干渉を抑制し、DOPを減
少させることを特徴とするデポラライザ付き偏波合成器
を用いた励起光の非偏光化方法。 - 【請求項3】LDからの出力光を、デポラライザ付き偏
波合成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光
化方法において、二つのLDの双方または一方の駆動電
流を制御して、各LDのファブリペローの縦モードが高
パワー領域のスペクトル上で重ならないようにして、デ
ポラライザ内での二つの光の干渉を抑制し、DOPを減
少させることを特徴とするデポラライザ付き偏波合成器
を用いた励起光の非偏光化方法。 - 【請求項4】LDからの出力光をデポラライザ付き偏波
合成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光化
方法において、キャビティ長の異なる二つのLDを使用
し、各LDのファブリペローの縦モードが高パワー領域
のスペクトル上で重ならないようにして、デポラライザ
内での二つの光の干渉を抑制し、DOPを減少させるこ
とを特徴とするデポラライザ付き偏波合成器を用いた励
起光の非偏光化方法。 - 【請求項5】LDの出力側にデポラライザ付き偏波合成
器を設け、LDからの出力光をデポラライザ付き偏波合
成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光化装
置において、LDから出力される二つの光のデポラライ
ザ内での干渉を抑制できるように、LDを異なる波長の
光を出力するものとしたことを特徴とするデポラライザ
付き偏波合成器を用いた非偏光化装置。 - 【請求項6】LDの出力側にデポラライザ付き偏波合成
器を設け、LDからの出力光をデポラライザ付き偏波合
成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光化装
置において、二つのLDのファブリペローの縦モードが
高パワー領域のスペクトル上で重ならないように、二つ
のLDの双方または一方の駆動温度を制御可能としたこ
とを特徴とするデポラライザ付き偏波合成器を用いた非
偏光化装置。 - 【請求項7】LDの出力側にデポラライザ付き偏波合成
器を設け、LDからの出力光をデポラライザ付き偏波合
成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光化装
置において、二つのLDのファブリペローの縦モードが
高パワー領域のスペクトル上で重ならないように、二つ
のLDの双方または一方の駆動電流を制御可能としたこ
とを特徴とするデポラライザ付き偏波合成器を用いた非
偏光化装置。 - 【請求項8】LDの出力側にデポラライザ付き偏波合成
器を設け、LDからの出力光をデポラライザ付き偏波合
成器により合成し非偏光化して励起光とする非偏光化装
置において、二つのLDのファブリペローの縦モードが
高パワー領域のスペクトル上で重ならないように、二つ
のLDをキャビティ長の異なるものとしたことを特徴と
するデポラライザ付き偏波合成器を用いた非偏光化装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001383659A JP2003188449A (ja) | 2001-12-17 | 2001-12-17 | デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001383659A JP2003188449A (ja) | 2001-12-17 | 2001-12-17 | デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003188449A true JP2003188449A (ja) | 2003-07-04 |
Family
ID=27593641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001383659A Pending JP2003188449A (ja) | 2001-12-17 | 2001-12-17 | デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003188449A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2436408A (en) * | 2006-03-21 | 2007-09-26 | Azea Networks Ltd | Depolarising a WDM signal by passing it through a differential group delay element |
| JP2009136320A (ja) * | 2007-12-03 | 2009-06-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 成分濃度測定装置 |
| JPWO2023058175A1 (ja) * | 2021-10-06 | 2023-04-13 | ||
| WO2023162307A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2023-08-31 | 日本電信電話株式会社 | 励起光発生装置、光増幅装置及び励起光発生方法 |
-
2001
- 2001-12-17 JP JP2001383659A patent/JP2003188449A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2436693A (en) * | 2006-03-21 | 2007-10-03 | Azea Networks Ltd | Depolarising a WDM signal by passing it through a differential group delay element |
| GB2436693B (en) * | 2006-03-21 | 2008-04-02 | Azea Networks Ltd | A depolarised WDM source |
| GB2436408A (en) * | 2006-03-21 | 2007-09-26 | Azea Networks Ltd | Depolarising a WDM signal by passing it through a differential group delay element |
| JP2009136320A (ja) * | 2007-12-03 | 2009-06-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 成分濃度測定装置 |
| JP7671007B2 (ja) | 2021-10-06 | 2025-05-01 | 日本電信電話株式会社 | 光分布増幅器および光分布増幅システム |
| JPWO2023058175A1 (ja) * | 2021-10-06 | 2023-04-13 | ||
| WO2023058175A1 (ja) * | 2021-10-06 | 2023-04-13 | 日本電信電話株式会社 | 光分布増幅器、光分布増幅システム、および光分布増幅方法 |
| WO2023162307A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2023-08-31 | 日本電信電話株式会社 | 励起光発生装置、光増幅装置及び励起光発生方法 |
| JPWO2023162307A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2023-08-31 | ||
| JPWO2024058207A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2024-03-21 | ||
| WO2024058207A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2024-03-21 | 日本電信電話株式会社 | 励起光発生装置、光増幅装置及び励起光発生方法 |
| WO2023162141A1 (ja) * | 2022-02-25 | 2023-08-31 | 日本電信電話株式会社 | 励起光発生装置及び励起光発生方法 |
| JP7810929B2 (ja) | 2022-02-25 | 2026-02-04 | Ntt株式会社 | 光増幅装置及び励起光発生方法 |
| JP7828010B2 (ja) | 2022-02-25 | 2026-03-11 | Ntt株式会社 | 励起光発生装置、光増幅装置及び励起光発生方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6728437B2 (en) | Pumping light generator and fiber Raman amplifier | |
| JP3857881B2 (ja) | ラマン光増幅用励起光源装置およびそれを用いたラマン光増幅システム | |
| US6008933A (en) | Multiple stage optical fiber amplifier | |
| EP1081813A2 (en) | Optical amplifier with depolarized pump light | |
| KR100462029B1 (ko) | 광섬유 증폭기 및 이의 제어 방법 | |
| JP2000098433A5 (ja) | ||
| JP2002141609A (ja) | 半導体レーザモジュール、レーザユニット、およびラマン増幅器 | |
| US20060109875A1 (en) | Depolarized laser diode module and depolarized laser diode light source | |
| JPH09230399A (ja) | 光増幅装置 | |
| US11509109B2 (en) | Broadband Tm-doped optical fiber amplifier | |
| US6297903B1 (en) | Multiple stage optical fiber amplifier and signal generator | |
| JPH07183595A (ja) | 光増幅器 | |
| WO2003065522A1 (fr) | Dispositif de source lumineuse non polarisante et amplificateur raman | |
| JP4629852B2 (ja) | 半導体レーザモジュールとそれを用いた光増幅器 | |
| JP3327148B2 (ja) | 光増幅器及びレーザ光発生装置 | |
| JP2003188449A (ja) | デポラライザ付き偏波合成器を用いた励起光の非偏光化方法及び非偏光化装置 | |
| JP2002141599A (ja) | 半導体レーザモジュール、レーザユニット、及びラマン増幅器 | |
| JP2004200690A (ja) | ツリウム添加光ファイバ増幅器 | |
| JP2001147454A (ja) | ラマン光増幅装置 | |
| JP3570927B2 (ja) | ラマン増幅を用いた光ファイバ通信システム | |
| JP2743928B2 (ja) | 光直接増幅器 | |
| JP2002131590A (ja) | 半導体レーザモジュール、その製造方法及びラマン増幅器 | |
| JPH11145539A (ja) | 光ファイバ増幅器 | |
| JP4809554B2 (ja) | 半導体レーザモジュール及びこれを用いたラマン増幅器 | |
| JP4703026B2 (ja) | 広帯域ase光源 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040802 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070418 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070424 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20070625 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20070904 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080109 |