JP2003190428A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 8
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
し装置へ送られてしまうことを防止する。 【解決手段】 パチンコ球整列通路32のパチンコ球通
路32aの上方に球ならし部材34を2個設ける。パチ
ンコ球の直径dとすると、上流側の球ならし部材34
を、球ならし部34cの最下端とパチンコ球通路32a
との距離h1が、2d≦h1<3dとなるように配置す
る。下流側の球ならし部材34を、球ならし部34cの
最下端とパチンコ球通路32aとの距離h2がd≦h2
<2dとなるように配置する。パチンコ球がパチンコ球
通路32aを流下してくると、上流側の球ならし部材3
4は反時計方向に回動して、下から3層目以上のパチン
コ球を流下方向と反対方向に押圧する。下流側の球なら
し部材34は反時計方向に回動して、下から2層目のパ
チンコ球を流下方向と反対方向に押圧する。
Description
路内のパチンコ球が積み重なったまま景品球払い出し装
置に送られることを防止する球ならし部材を備えたパチ
ンコ機に関するものである。
タンクが設けられている。パチンコ球貯留タンクには多
数のパチンコ球が貯留されており、ゲームが行われて入
賞が発生すると、パチンコ球貯留タンクに貯留されたパ
チンコ球が景品球払い出し装置によってパチンコ機の前
面側から所定個数払い出される。パチンコ球貯留タンク
の下方にはパチンコ球整列通路が設けられている。パチ
ンコ球整列通路はそのパチンコ球通路が景品球払い出し
装置に向けて傾斜するように形成されており、パチンコ
球貯留タンクから排出されたパチンコ球はパチンコ球整
列通路のパチンコ球通路を流下されて景品球払い出し装
置に送られる。
球整列通路とともに、パチンコ球が積み重なったまま景
品球払い出し装置に送られることを防ぐために球ならし
部材が取り付けられている。この球ならし部材は、例え
ば特開平7−236744号公報、特開平8−8483
6号公報、特開平8−243211号公報などで示され
ているように、パチンコ球整列通路内のパチンコ球通路
の上方で回動自在に取り付けられている。また、球なら
し部材の内部にはおもりが設けられ、おもりの取付部分
が最下端となって一定姿勢を保つようになっている。そ
して、パチンコ球が積み重なって流下してくると、おも
りが取り付けられた最下端の部分とパチンコ球通路との
間隔が最下層のパチンコ球のみが通過できる間隔となる
ように、流下してきたパチンコ球の押圧力で回動する。
このとき、球ならし部材はおもりの重さによって元の位
置に復帰しようとするため、この復帰力により最下層の
上に積み重なっているパチンコ球の流下が規制され、パ
チンコ球が積み重なったまま景品球払い出し装置に送ら
れることが防止される。
チンコ機に設けられた球ならし部材は、大量のパチンコ
球がまとまって流下してくると、パチンコ球の押圧力に
よって回動しすぎてしまい、パチンコ球が積み重なった
まま下流側へ流下してしまうことがあった。
れたもので、パチンコ球整列通路内で大量のパチンコ球
がまとまって流下しても、パチンコ球が積み重なったま
ま景品球払い出し装置へ送られてしまうことを防止でき
るようにしたパチンコ機を提供することを目的とする。
に、本発明のパチンコ機は、遊技盤面の背面側に配置さ
れ、パチンコ球が貯留されるパチンコ球貯留タンクと、
ゲームを行って入賞が発生した場合に、所定個数のパチ
ンコ球を遊技盤面の前面側に払い出すための景品球払い
出し装置と、前記パチンコ球貯留タンクから排出された
パチンコ球が前記景品球払い出し装置に向けて流下する
ように、パチンコ球通路が傾斜して形成されたパチンコ
球整列通路と、前記パチンコ球通路の傾斜に略沿って複
数個取り付けられるとともに、それぞれが前記パチンコ
球通路の上方で回動自在となるように取り付けられ、外
力が作用しない状態では内部に設けられたおもりの取付
部分が自重によって最下端となって一定姿勢を保ち得る
ようになっているとともに、パチンコ球が流下してきた
際に、前記最下端と前記パチンコ球通路との間隔が一定
個数のパチンコ球のみが通過可能な間隔となるように、
パチンコ球の押圧力で回動するようになっている球なら
し部材とを設けたものである。ここで、外力が作用しな
い状態とは、直接的に回動させるような力が働いた場合
だけでなく、揺らしたりされた場合など、間接的にも外
力が作用した場合でない状態をいう。つまり、触った
り、押したり、回したり、揺らしたりしていない状態を
いう。
下流側に取り付けられた前記球ならし部材のほうが、前
記パチンコ球通路からの距離が短くなるように取り付け
られていることが好ましい。これにより、パチンコ球が
積み重なったまま流下することを効果的に防止できる。
取り付けられた前記球ならし部材の少なくとも1つは、
その最下端から前記パチンコ球通路までの距離が、パチ
ンコ球2個以上3個未満で、最も下流側に取り付けられ
た前記球ならし部材は、その最下端から前記パチンコ球
通路までの距離が、パチンコ球1個以上2個未満である
と、より効果的にパチンコ球が積み重なったまま流下す
ることを防止できる。
した場合に、該球ならし部材と、これと隣り合う球なら
し部材とが相互に接触しないように取り付けられている
ことが好ましい。これにより、確実にパチンコ球が積み
重なったまま流下することを防止できる。
ンコ機10の盤面11には、図柄表示装置12、始動口
13、通常入賞口14、アタッカ15、アウト口16が
設けられている。また、図示は省略してあるが、障害釘
や風車などが設けられている。
盤面11に打ち出され、始動口13,通常入賞口14,
アウト口16のいずれかに入る。始動口13にパチンコ
球が入ったときには図柄表示装置12が作動し、入賞有
効ライン上に所定の図柄の組み合わせが得られると大当
たりとなる。大当たりが得られるとアタッカ15が1回
につき所定時間又はパチンコ球が所定個数入賞するまで
開き、これが所定回数繰り返される。アタッカ15又は
通常入賞口14にパチンコ球が入賞すると所定個数の景
品球の払い出しが行われる。通常入賞口14又はアタッ
カ15にパチンコ球が入賞しなかった場合は、未入賞の
パチンコ球がアウト口16に入って回収される。景品球
は払い出し口17から下皿18に払い出される。
側にはパチンコ機本体30の背面が外部に露呈してお
り、パチンコ機本体30の上方にパチンコ球貯留タンク
31及びパチンコ球整列通路32、側方には景品球払い
出し通路33、球払い出し装置40が取り付けられてい
る。また、パチンコ機本体30には、ゲームを実行させ
るためにパチンコ機10の駆動制御を行わせるためのメ
イン基板や電源基板などが取り付けられている。
31には上面及び一方の側面が開放されており、パチン
コ機本体30にネジ止めすることにより取り付けられ
る。パチンコ球貯留タンク31がパチンコ機本体30に
取り付けられると、側面の開口がパチンコ機本体30に
よって塞がれ、上面のみが開放された状態になる。上部
の開口からはパチンコ球貯留タンク31内にパチンコ球
が供給される。
路31aは、図中右方から左方に向かって傾斜するよう
に形成されており、供給されたパチンコ球は、この傾斜
に沿って流下するようになっている。パチンコ球通路3
1aの下流側には球排出口31bが形成されており、パ
チンコ球貯留タンク31内に貯留されたパチンコ球は、
球排出口31bからパチンコ球整列通路32内に落下さ
れる。
タンク31と同様に上面及び一方の側面が開放されてお
り、パチンコ機本体31にネジ止めすることにより取り
付けられる。パチンコ球整列通路32がパチンコ機本体
31に取り付けられると、側面の開口がパチンコ機本体
31によって塞がれ、上面のみが開放された状態にな
る。
32aは図中左方から右方に向かって傾斜するように形
成されており、パチンコ球貯留タンク31の球排出口3
1bから排出されたパチンコ球は、パチンコ球通路32
aの上流側に落下し、パチンコ球整列通路32内で整列
されながら傾斜に沿って流下するようになっている。パ
チンコ球通路32aの下流側の端部には球排出ガイド3
2bが設けられている。球排出ガイド32bはパチンコ
機本体31の下方に向けて屈曲するように形成されると
ともに先端に開口が形成されており、その先端の開口が
球払い出し装置33に連結されている。
イド32bの先端の開口から球払い出し装置33を介し
て球払い出し装置40に供給される。球払い出し装置4
0は入賞が発生するたびに作動され、所定個数のパチン
コ球が払い出し口17から払い出される。
球整列通路32内の上方に位置するように球ならし部材
34が2個取り付けられている。図4に示すように、球
ならし部材34は取付部34aと腕部34bと球ならし
部34cとから構成されている。取付部34aと球なら
し部34cとは腕部34bによって連結されている。取
付部34aは円筒状に形成されている。パチンコ機本体
31には取付軸35が形成されており、この取付軸35
に取付部34aの孔が挿通される。取付部34aの孔は
取付軸35の直径よりもやや大きめに形成されており、
球ならし部材34は取付軸35を中心に回動自在とな
る。取付軸35にはネジ孔35aが形成されており、取
付軸35に取付部34aが取り付けられた後に、ネジ孔
35aにネジ36を取り付けることにより、球ならし部
材34が取付軸35から抜け落ちてしまうことが防止さ
れる。
擦を軽減させるために、その下端が円弧状に形成されて
いる。また、球ならし部34cには、おもり取付穴34
d,34eが形成されている。おもり取付穴34d,3
4eは略円柱形状に形成されており、おもり取付穴34
d,34eにはそれぞれおもり37,38が挿入され
る。おもり37,38が取り付けられると、パチンコ球
の押圧力などの外力が作用しない状態では球ならし部材
34はおもり37の取付部分が自重によって最下端とな
って一定姿勢が保たれる。また、おもり37に加えてお
もり38を取り付けることにより、パチンコ球の或る程
度の押圧力に打ち勝つようになっている。なお、おもり
37,38の重さ、形状は適宜に設定することが好まし
く、おもり37のみを設けるようにしてもよい。また、
球ならし部34cの形状も適宜の形状にしてよい。
4は、これらが回動したときに互いが接触することのな
いように配置されている。また、上流側の球ならし部材
34は、球ならし部34cの最下端とパチンコ球通路3
2aとの距離h1が、パチンコ球の直径dとすると、2
d≦h1<3dとなるように配置されており、下流側の
球ならし部材34は、球ならし部34cの最下端とパチ
ンコ球通路32aとの距離h2がd≦h2<2dとなる
ように配置されている。なお、h1及びh2は適宜に設
定することが好ましい。
の作用について説明する。図5に示すように、パチンコ
球整列通路32内にパチンコ球が流下していないとき
は、球ならし部材34はおもり37の取付部分が最下端
となるように一定姿勢を保っている。
31にパチンコ球が供給されると、供給されたパチンコ
球がパチンコ球貯留タンク31のパチンコ球通路31a
を流下し、球排出口31bから排出される。球排出口3
1bから排出されたパチンコ球はパチンコ球整列通路3
2のパチンコ球通路32aに落下し、球排出ガイド32
bに向けて整列されながら流下する。
コ球が供給され、球排出口31bから大量のパチンコ球
がまとまって排出されると、パチンコ球はパチンコ球整
列通路32内で複数層に積み重なってパチンコ球通路3
2aを流下する。上流側の球ならし部材34は、球なら
し部34cとパチンコ球通路32aとの距離h1が2d
≦h1<3dとなるように配置されているため、下から
3層目のパチンコ球に押圧されて図中反時計方向に回動
する。このとき、球ならし部34cにはおもり37,3
8が取り付けられているため、球ならし部34cの元の
位置への復帰力により、下から3層目以上のパチンコ球
は流下方向と反対方向に押圧され、下流側へ流下されな
くなる。これにより、最下層及び2層目のパチンコ球の
みが下流側へ流下される。
チンコ球が上流側の球ならし部材34よりも下流側へ流
下すると、下流側の球ならし部材34は、球ならし部3
4cとパチンコ球通路32aとの距離h2がd≦h2<
2dとなるように配置されているため、最下層のパチン
コ球に押圧されて図中反時計方向に回動する。このと
き、球ならし部34cの元の位置への復帰力により、下
から2層目のパチンコ球は流下方向と反対方向に押圧さ
れ、下流側へ流下されなくなる。これにより、最下層の
パチンコ球のみが下流側の球ならし部材34よりも下流
側へ流下される。最下層のパチンコ球は球ガイド部34
bにガイドされ、景品球払い出し通路33を介して順次
球払い出し装置40に送られる。
上流側の球ならし部材34によって流下が防止されてい
るので、下流側の球ならし部材34に大きな負荷が掛か
ることがなくなる。これにより、パチンコ球がまとまっ
てパチンコ球整列通路32内を流下しても、パチンコ球
が積み重なったまま球ガイド部32bに流下してパチン
コ球が詰まることを防止できる。
にパチンコ球が入賞した場合、又は始動口13にパチン
コ球が入賞して図柄表示装置12が作動し、大当たりが
得られてアタッカ15にパチンコ球が入賞された場合、
球払い出し装置33から所定個数の景品球が払い出し口
17に送られ、払い出し口17から下皿18に所定個数
の景品球が払い出される。景品球の払い出しが行われる
と、パチンコ球整列通路32から景品球払い出し通路3
3を介して順次球払い出し装置40に送られる。
れば、パチンコ球通路の傾斜に沿って複数個の球ならし
部材を設けたので、パチンコ球整列通路内で大量のパチ
ンコ球がまとまって流下しても、パチンコ球が積み重な
ったまま景品球払い出し装置へ送られてしまうことを防
止できる。
である。
の構成を示す説明図である。
止している状態を示す説明図である。
止している状態を示す説明図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 遊技盤面の背面側に配置され、パチンコ
球が貯留されるパチンコ球貯留タンクと、 ゲームを行って入賞が発生した場合に、所定個数のパチ
ンコ球を遊技盤面の前面側に払い出すための景品球払い
出し装置と、 前記パチンコ球貯留タンクから排出されたパチンコ球が
前記景品球払い出し装置に向けて流下するように、パチ
ンコ球通路が傾斜して形成されたパチンコ球整列通路
と、 前記パチンコ球通路の傾斜に略沿って複数個取り付けら
れるとともに、それぞれが前記パチンコ球通路の上方で
回動自在となるように取り付けられ、外力が作用しない
状態では内部に設けられたおもりの取付部分が自重によ
って最下端となって一定姿勢を保ち得るようになってい
るとともに、パチンコ球が流下してきた際に、前記最下
端と前記パチンコ球通路との間隔が一定個数のパチンコ
球のみが通過可能な間隔となるように、パチンコ球の押
圧力で回動するようになっている球ならし部材とを設け
たことを特徴とするパチンコ機。 - 【請求項2】 前記パチンコ球通路の上流側よりも下流
側に取り付けられた前記球ならし部材のほうが、前記パ
チンコ球通路からの距離が短くなるように取り付けられ
ていることを特徴とする請求項1記載のパチンコ機。 - 【請求項3】 最も下流側から数えて2番目以降に取り
付けられた前記球ならし部材の少なくとも1つは、その
最下端から前記パチンコ球通路までの距離が、パチンコ
球2個以上3個未満であることを特徴とする請求項1又
は2記載のパチンコ機。 - 【請求項4】 最も下流側に取り付けられた前記球なら
し部材は、その最下端から前記パチンコ球通路までの距
離が、パチンコ球1個以上2個未満であることを特徴と
する請求項1〜3いずれか記載のパチンコ機。 - 【請求項5】 前記球ならし部材の1つが回動した場合
に、該球ならし部材と、これと隣り合う球ならし部材と
が相互に接触しないように取り付けられていることを特
徴とする請求項1〜4記載のパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001400058A JP2003190428A (ja) | 2001-12-28 | 2001-12-28 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001400058A JP2003190428A (ja) | 2001-12-28 | 2001-12-28 | パチンコ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003190428A true JP2003190428A (ja) | 2003-07-08 |
Family
ID=27604824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001400058A Pending JP2003190428A (ja) | 2001-12-28 | 2001-12-28 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003190428A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006043256A (ja) * | 2004-08-06 | 2006-02-16 | Omron Corp | 玉整列機構および玉ホッパー |
| JP2012139336A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Kyoraku Sangyo Kk | 詰まり防止装置及び遊技球導入装置 |
| JP2013013638A (ja) * | 2011-07-06 | 2013-01-24 | Daito Hanbai Kk | パチンコ玉傾斜路の均し振子体及びパチンコ玉傾斜路 |
-
2001
- 2001-12-28 JP JP2001400058A patent/JP2003190428A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006043256A (ja) * | 2004-08-06 | 2006-02-16 | Omron Corp | 玉整列機構および玉ホッパー |
| JP2012139336A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Kyoraku Sangyo Kk | 詰まり防止装置及び遊技球導入装置 |
| JP2013013638A (ja) * | 2011-07-06 | 2013-01-24 | Daito Hanbai Kk | パチンコ玉傾斜路の均し振子体及びパチンコ玉傾斜路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070220 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20070228 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070403 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070613 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20071031 |