JP2003203501A - 携帯用ライト - Google Patents
携帯用ライトInfo
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- JP2003203501A JP2003203501A JP2001403218A JP2001403218A JP2003203501A JP 2003203501 A JP2003203501 A JP 2003203501A JP 2001403218 A JP2001403218 A JP 2001403218A JP 2001403218 A JP2001403218 A JP 2001403218A JP 2003203501 A JP2003203501 A JP 2003203501A
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Abstract
応じてその照射方向を前後、上下、左右に容易に変更で
き、且つその照射方向をそのままの状態で固定できる携
帯用ライトを提供する。 【解決手段】電源部111を有する本体部11と、折り
曲げ自在とされた長尺状のフレキシブル部12と、フレ
キシブル部12の先端に設けられた発光部13とを有
し、フレキシブル部13は電源部111からの電力を発
光部13に供給するための通電部122.123を内蔵
してなることを特徴とする。
Description
関し、特に懐中電灯、小型ランプ、作業用補助ランプ等
に関する。
て、使用される場所、状況に応じて種々の形態、大きさ
のものが販売され、使用に供されている。家屋の停電時
等に使用される懐中電灯としては円筒型のハンディタイ
プのものが多く、また、キャンプの野営や警備等に使用
されるものとしては、発光部の口径や電池、充電部が比
較的大きなライト等が準備されている。さらに、最近で
は小型ながら大きな発光量を有するペン型のライトも市
販されている。
イトは、ライトの把持部の先端に発光部が固定されてい
るので、使用者がその光の照射領域を変更したいような
場合には不便であった。具体的には例えば、夜間の病院
において看護婦が患者の診察(脈をとったり、体温を計
る、あるいは点滴を行うなど)を行う場合、他の患者を
起こさないように部屋全体の照明を点けることなく、懐
中電灯等を使って作業を行うケースが多い。しかしなが
ら、片手に懐中電灯を持っていると作業が行いにくいの
で、ベッドのサイドテーブルや患者の枕元等に一旦懐中
電灯を置いて作業を行うことになる。しかし、作業とし
ては、診察や点滴等の他に、診察の結果等をノートに記
帳する、患者についての資料を確認する等があり、その
都度、懐中電灯を取り上げる等してその照射方向を変え
なければならず、非常に不便であった。
み、例えば夜間における看護婦の看護作業等のような光
の照射が必要な作業や現場において、簡単にその照射方
向を変えることができるだけでなく、その照射方向をそ
のまま固定でき、作業性の向上を図れる携帯用のライト
を提供することにある。
め、本発明の請求項1による携帯用ライトは、電源部を
有する本体部と、折り曲げ自在とされたフレキシブル部
と、該フレキシブル部の先端に設けられた発光部とを有
し、前記フレキシブル部は前記電源部からの電力を前記
発光部に供給するための通電部を内蔵してなることを特
徴とする。上記のように、フレキシブル部には通電部の
みを設け、発光部に電気を送る電源部は本体部側に内蔵
させているので、長尺形状を実現できる。このフレキシ
ブル部は前後上下左右あらゆる方向へ折り曲げが可能で
あるので、例えば、従来のデスクライトのような照射方
向の制限もない。
は前記通電部と兼用され、折り曲げ形状を保持する針金
部を保護チューブ内に内蔵させてなることを特徴とす
る。このように、針金を内蔵させることで、その針金が
フレキシブル部に加えられる力に応じて折り曲げられ、
その折り曲げ形状が保持されることから、フレキシブル
部の自在な折り曲げ機能を容易に実現できる。しかも、
この針金は通電部の一方を構成しているので、部品点数
の低減の効果も生み出している。
に、フレキシブル部及びその先端の発光部の対を少なく
とも2対以上設けてなることを特徴とする。このような
構造とすることによって、2個所以上の別の場所を同時
に照らすことができるので、例えば、機械の一部の隙間
を照らすと同時に、機械全体をも照らして全体を視野に
入れながら作業を進めることが可能となり、作業性の向
上を図れる。あるいは見開きの本の両頁を照射すること
もできる。また、上記各携帯用ライトにおいて、請求項
4にあるように、電源部に外部より電力供給されるコン
デンサーを設けてなることを特徴とする。このようにコ
ンデンサーを使用することにより、瞬時に必要な電力を
蓄えることができ、且つ充電時間に対して比較的長時間
の使用が可能となる。
いて、請求項5にあるように、本体部に、外部への接続
用の固定部を設けてなることを特徴とする。このような
外部への接続用の固定部を設けておくことにより、フレ
キシブル部だけを手で動かすだけで、容易に所望の場所
を照らし出すことができる。従来のライトであれば、同
様の外部固定部を設けたとしても発光部は本体の先端に
固定されていることから、照射方向を変えようとすれ
ば、その固定位置そのものも変えなければならず不便で
あるが、本請求項の構造によれば簡単に行える。しか
も、ライトそのものを片手で持つ必要が無いので、両手
が自由になり、確認作業や修理作業等の作業性が極めて
向上する。
ように、接続固定部に外部に対して挟み込みの固定が可
能なクリップ構造、例えば本体部に対してバネ等で付勢
された板状構造を有することを特徴とする。このように
クリップを使用することによって、例えば夜間の病院に
おける看護婦の看護作業の場合でも、看護婦が衣服の胸
ポケット等にこの携帯用ライトをクリップで取りつける
ことによって、看護等の際に両手が空くだけでなく、必
要に応じてライトの照射先を指先で軽く触れる程度で曲
げることができ、しかもそのまま固定できることから、
作業効率を極めて向上させることができる。
接続面に応じて準備される固定パーツを着脱自在とする
孔部を設けるようにすれば、外部の様々な接続面に対し
て固定パーツを取りかえることで本携帯用ライトを兼用
でき、様々な作業、現場において有効活用することがで
きる。固定パーツとしては、例えば請求項8または9の
ように、磁石や吸着板を使用することができる。例えば
固定パーツとして磁石を用いることによって、夜間の車
の修理等の際に、開けたボンネットの裏面や、シャーシ
の一部にこのフレキシブルライトを固定し、必要に応じ
てフレキシブル部を曲げて所望の場所を照らし出すよう
にすれば、片手でライトを持つ必要もなく、作業性が非
常によい。しかも、ライト自体のセッティングや取り外
しも、磁石を付ける、外すだけで済むので極めて容易で
ある。また、固定パーツとして吸着板を使用すれば、接
続面が滑らかな平坦部、例えば自動車の窓ガラス部等に
固定することが可能となる。
て、図1乃至図8を参照して説明する。図1は本実施例
による携帯用ライトの斜視図、図2は図1の部分断面拡
大図、図3は図1の携帯用ライトの内部構造を示す断面
図、図4(a)及び(b)はその電気的回路構成図、図
5乃至図8はそれぞれ、図1の携帯用ライトの使用状態
を示す図である。図1に示すように、本実施例による携
帯用ライト1は、本体部11と該本体部11より細く、
長尺形状を有する湾曲自在の可とう性を有するフレキシ
ブル部12と、フレキシブル部12の先端部に設けられ
た発光部13、本発明による携帯用ライトを外部に取り
つけるための固定部14とから構成される。発光部13
としては、長寿命、高輝度で振動等にも比較的強いLE
Dを使用している。また図中、15はオルタネイト式に
よるスイッチ部、16及び17は本発明による携帯用ラ
イトを様々な個所に取りつけるため固定部14と組み合
わせて使用される固定パーツで、16は吸着板、17は
磁石を有している。18は外部へ取りつける際の固着性
を向上させるための固定シートである。上記固定パーツ
16、17はそのそれぞれの突起部16‘、17’を上
記固定部14に設けた固定用孔部141に取り付けて使
用する。なお、固定部14はバネ142によって本体部
11側に向かって付勢されており、本体部11との間に
湾曲した溝部19が形成されている。
ような電源部111が内蔵されている。電源部111と
しては、例えば電池またはコンデンサを使用することが
できるが、ここではコンデンサを使用している。図4
(a)は電池を、同図(b)は図3に対応するものでコ
ンデンサを使用した場合の回路構成を示している。図
中、112は抵抗、13は前述のLED、15はオルタ
ネイト式のスイッチ部である。また、この電源部111
は外部接続端子113によって図示しない外部電源に接
続可能となっている。また、フレキシブル部12は図2
に示すように、絶縁性をする可とう性の中空部材121
の内部に通電コード122、123が内蔵されている。
この片方の通電コード122は針金からなり、通電機能
の他にフレキシブル部12の湾曲形状を保持する機能を
も同時に有する。他方の123は表面が絶縁樹脂(通電
コード122との間を電気的に絶縁するため)で被覆さ
れたコードである。なお、通電コード122は電気的に
通電が可能であり、且つ可とう性を有しながら形状を固
定できるものであれば針金に限らず、細い金属線を編み
合わせたようなものでもよい。発光部13のライトとし
ては、高輝度を有し、発光寿命も長いLEDを使用して
いる。
まず、外部接続端子113を図示しない外部の電源部に
接続し充電を行う。なお、電源部として例えば9V電池
を使用する。そして充電後、フレキシブルライト1を電
源部1より外して使用する。この状態で、通常のライト
として使用可能となるが、本携帯用ライトの特徴的な使
い方を以下に説明する。図5は携帯用ライト1を衣服の
胸ポケット50に取りつけた状態を示している。胸ポケ
ット50への取り付けの際は、図1に示す携帯用ライト
1の固定部14を本体部11から離間する方向に持ち上
げ、この隙間をポケットに挟みこむようにする。固定部
14はバネ142によって本体部11側に付勢されてい
ることから、ポケット50をしっかりと挟み込み携帯用
ライト1が衣服に対して固定されるようになる。この結
果、図5に示すように、携帯用ライト1は胸ポケット5
0に固定され、そこからフレキシブル部12を介して伸
びた発光部13より光が照射されることになる。100
は被照射部を示している。この状態において、使用者は
フレキシブル部12を軽く曲げるだけで所望の方向へ発
光部13を簡単に向けることができ、しかもその方向に
おいてフレキシブル部12は固定されるので、両手が空
いた状態で作業ができるだけでなく、作業内容や作業状
態によって必要個所を随時照射することができ、極めて
有用である。
患者の診察(脈をとったり、体温を計る、あるいは点滴
を行うなど)を行う場合に非常に便利である。従来、他
の患者を起こさないように部屋全体の照明を点けること
なく、懐中電灯等を使って作業を行う場合ことが多い
が、片手に懐中電灯を持っていると作業が行いにくいの
で、ベッドのサイドテーブルや患者の枕元等に一旦懐中
電灯を置いて作業を行っていた。しかし、作業として
は、診察や点滴等の他に、診察の結果等をノートに記帳
する、患者についての資料を確認する等があり、その都
度、懐中電灯を取り上げる等してその照射方向を変えな
ければならず、非常に不便であった。この点、本携帯用
ライトを使用すれば、胸ポケットにライトが固定された
状態で両手が空いており、しかもその先端の発光部13
を必要に応じて患者の方や、あるいは手元のノート等に
向かって軽く曲げるだけで光を照射することができると
ともにその状態で光の照射方向が固定されることから、
連続的に行う作業においても次々と光の照射方向を変化
できるので、作業効率が極めて向上する。また、取り外
しの場合も、固定部14を本体部11から持ち上げるだ
けで簡単にポケットから外すことができる。
用例を示す図である。図6に示すように、本携帯用ライ
ト1をパイプベッド60のパイプ部61に固定して使用
することができる。この場合、図5の実施例で説明した
ものと同様に、携帯用ライト1の固定部14を本体部1
1から離間する方向に持ち上げ、この固定部14と本体
部11との間の溝部19をパイプ部61にあてがい、挟
み込むようにして固定する。ここで、溝部19にはクッ
ション性及び固着性に優れた固定シート18が設けられ
ており、この固定シート18によってパイプ61に対す
る携帯用ライトの固定度がより向上する。このようにベ
ッドの一部に本携帯用ライトを備え付けることによっ
て、例えば病院の患者のベッドにおいては、本ライトが
必要個所のみを照射することから他の患者に迷惑をかけ
ることなく自分の所用のために使用できる。しかも、そ
の照射方向を簡単に変えられることができ、且つ光の照
射方向を固定できるので、使い勝手に優れている。
用ライトを使用した例である。この場合でも、上記各実
施例と同様に、光の照射方向を図に示すように、10
0、101、102といった方向に自在に変えることが
できる。100、101は自転車に通常設けられている
ライトの補助や、そのライトで照射できない方向を照ら
すために使用したものであるが、102のようにした場
合、自転車の存在を後方の自動車などに報知する機能と
して使用することもできる。
トの使用方法を示した図で、夜間などに自動車のボンネ
ットを開けて中(図中、80)を確認する場合を示して
いる。この場合、まず、図1の携帯用ライト1の固定部
14の固定用孔部141に対して、固定パーツ(磁石)
17の突起部17‘を嵌め込み取りつけておく。この
結果、この磁石を利用してボンネットを開けたシャーシ
の一部にそのままこの携帯用ライト1を取り付けること
ができる。従って、上記と同様、従来のように懐中電灯
で照らすために片手がふさがるということもなく、非常
に便利である。しかも、フレキシブル部12を手で動か
すだけで、容易に照射方向を定められ、しかもそのまま
手を放しても照射方向は固定されているので、作業性も
極めて優れている。また、作業が終われば、本携帯用ラ
イト1全体は磁力で固定されているだけであるので、簡
単に引き離すことができる。
石を用いるものとしたが、これに限らず、吸着板(図1
の16)を用いることによって、表面が滑らかな箇所に
対して固定可能とする使い方もできる。このようにすれ
ば、例えば乗用車に使用する場合、助手席の窓に貼り付
ける等によりナビゲーターの地図確認用等に使用するこ
とができる。
して、フレキシブル部12が長尺形状を有していること
から、必要に応じてこのフレキシブル部12を物と物の
隙間や、湾曲部に沿って押し込むようにして曲げていく
事で、その先端に設けられた発光部がその隙間や奥の箇
所を照らし出すこともできる。また、本発明による携帯
用ライト1のフレキシブル部12及びその先端の発光部
13を複数設けるようにしても良い この構造であれ
ば、複数の発光部13があるので、例えば、図5に示し
た胸ポケットに取りつけた状態での使用において、看護
婦が手元資料の方向に一つの発光部13を向ける一方、
患者の方向に他の発光部13を向けるといった使い方を
することができる。なお、本発明は上記各実施例及び使
用方法に限定はされず、本発明の要旨を逸脱しない範囲
において、各種の改良および変更を行ってもよいのはも
ちろんである。
によれば、発光部の方向を前後上下左右の全方向に自在
に、手等で容易に曲げることができる上、発光姿勢を固
定でき、例えば夜間における看護婦の看護作業の他、あ
らゆる確認、修理作業に用いて有用である。さらに、外
部への接続固定部を利用することによって、作業者は両
手が空いた状態となるので、より作業性等が向上する。
図。
帯用ライトの電気的回路構成図。
図。
す図。
態を示す図。
態を示す図。
Claims (9)
- 【請求項1】電源部を有する本体部と、折り曲げ自在と
された長尺状のフレキシブル部と、該フレキシブル部の
先端に設けられた発光部とを有し、前記フレキシブル部
は前記電源部からの電力を前記発光部に供給するための
通電部を内蔵してなることを特徴とする携帯用ライト。 - 【請求項2】請求項1に記載の携帯用ライトにおいて、
前記フレキシブル部には前記通電部と兼用され、折り曲
げ形状を保持する針金部を保護チューブ内に内蔵させて
なることを特徴とする携帯用ライト。 - 【請求項3】請求項1または2に記載の携帯用ライトに
おいて、前記フレキシブル部及びその先端の発光部の対
を少なくとも2対以上設けてなることを特徴とする携帯
用ライト。 - 【請求項4】請求項1乃至3に記載の携帯用ライトにお
いて、前記電源部に外部より電力供給されるコンデンサ
ーを設けてなることを特徴とする携帯用ライト。 - 【請求項5】請求項1乃至4に記載の携帯用ライトにお
いて、前記本体部に、外部への接続用の固定部を設けて
なることを特徴とする携帯用ライト。 - 【請求項6】請求項5に記載の携帯用ライトにおいて、
前記固定部はクリップ構造を有してなることを特徴とす
る携帯用ライト。 - 【請求項7】請求項5または6に記載の携帯用ライトに
おいて、前記固定部に、接続面に応じて準備される固定
パーツを着脱自在とする孔部を設けてなることを特徴と
する携帯用ライト。 - 【請求項8】請求項7に記載の携帯用ライトにおいて、
前記固定パーツは磁石を有してなることを特徴とする携
帯用ライト。 - 【請求項9】請求項7に記載の携帯用ライトにおいて、
前記固定パーツは吸着板を有してなることを特徴とする
携帯用ライト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001403218A JP2003203501A (ja) | 2001-12-30 | 2001-12-30 | 携帯用ライト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001403218A JP2003203501A (ja) | 2001-12-30 | 2001-12-30 | 携帯用ライト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003203501A true JP2003203501A (ja) | 2003-07-18 |
Family
ID=27640510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001403218A Pending JP2003203501A (ja) | 2001-12-30 | 2001-12-30 | 携帯用ライト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003203501A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011507600A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-10 | デンツプライ インターナショナル インコーポレーテッド | 超音波歯科用インサート及び照明付きハンドピースアセンブリ |
| KR200463289Y1 (ko) * | 2011-03-18 | 2012-10-30 | 김영운 | 의료용 조명장치 |
-
2001
- 2001-12-30 JP JP2001403218A patent/JP2003203501A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011507600A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-10 | デンツプライ インターナショナル インコーポレーテッド | 超音波歯科用インサート及び照明付きハンドピースアセンブリ |
| KR200463289Y1 (ko) * | 2011-03-18 | 2012-10-30 | 김영운 | 의료용 조명장치 |
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