JP2003208475A - 健康管理システム - Google Patents
健康管理システムInfo
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- JP2003208475A JP2003208475A JP2002008236A JP2002008236A JP2003208475A JP 2003208475 A JP2003208475 A JP 2003208475A JP 2002008236 A JP2002008236 A JP 2002008236A JP 2002008236 A JP2002008236 A JP 2002008236A JP 2003208475 A JP2003208475 A JP 2003208475A
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Abstract
動、食材両面で指針を提供する医療機関と、運動指導を
行う会員クラブと、食材を提供する商店が連携して対象
者の健康維持増進を実現するシステムを提供する。 【解決手段】上記課題を達成するために、会員クラブ
と、医療機関と、食材販売店が協力して会員の健康維持
増進を計るシステムであって、会員クラブ端末は会員カ
ードを発行し、医療機関端末は会員カードに会員の健康
維持のための運動情報と推薦食材情報を記録し、会員ク
ラブのトレーナーが携帯する携帯情報端末は、会員カー
ドに記録された医療機関端末の情報を読み取って会員の
トレーニング情報を生成し、食材販売店の店端末は会員
カードに記録された食材情報を読み取って会員に販売す
る食材メニューを生成する健康管理システムを提供す
る。
Description
に関し、詳しくはフィットネスクラブ、病院、食材店の
提携によって実施される会員の健康維持増進システムに
関する。
ラブや、スポーツクラブなどに通って健康維持増進のた
めのトレーニングを行う人が増加している。前記フィッ
トネスクラブや、スポーツクラブに入会した会員は、こ
れらクラブのトレーナの指導に従って、トレーニングセ
ンターに設置されている各種トレーニングマシンを使用
しトレーニングを行っている。会員の平均年齢層は若
く、自分の健康維持増進や、筋肉トレーニングのために
スポーツクラブに入会し、トレーニングを行っている。
また、リハビリ(身体障害の機能回復)や、比較的高年
齢でストレスや、肥満を解消する、いわゆる病気治療や
予防のためにトレーニングを行っている対象者もいる。
健康維持増進のためにトレーニングを行っている会員
と、病気予防や治療のためにトレーニングを行っている
会員の違いは、前者は体に障害があるわけではなく自発
的に体力増強を目的としてトレーニングを行っている健
康者であり、後者は治療を必要とし医師の薦めでトレー
ニングを行っている生活習慣病予防対象者である。
ビリ対象者は、定期的に地域の健康保険センタで検診を
受け、回復の度合いに合わせてトレーニングの内容を変
更している。このような健康増進のためのシステムとは
別に、ヘルスケアシステムとして緊急の場合の対応に関
するシステムも公開されている。例えば、特開平7−1
41451号公報などでは、地域医療センターで検診を
受けた前記対象者に緊急事態が発生した場合に、検診を
行った地域医療センターの情報データベースに如何に無
駄なく到達するか、またその時に、対象者のプライバシ
ーがどのようにして守られるかに関する技術が公開され
ている。
活習慣病予防対象者を患者として扱う緊急の場合のセキ
ュリティーシステムは多く公開されているが、前記対象
者に対し内面から積極的に改善を図り健康体にしてゆく
システムは提案されていない。そこで本発明は、生活習
慣病予防対象者の健康を診断して運動、食材両面で指針
を提供する医療機関と、運動指導を行う会員クラブと、
食材を提供する商店が連携して対象者の健康維持増進を
実現する仕組みを提供することを目的とするものであ
る。
を達成するために本発明の、請求項1に記載の健康管理
システムは、会員クラブと、医療機関と、食材販売店が
協力して会員の健康維持増進を計るシステムであって、
会員クラブ端末は会員カードを発行し、医療機関端末は
会員カードに会員の健康維持のための運動情報と推薦食
材情報を記録し、会員クラブのトレーナーが携帯する携
帯情報端末は、会員カードに記録された医療機関端末の
情報を読み取って会員のトレーニング情報を生成し、食
材販売店の店端末は会員カードに記録された食材情報を
読み取って会員に販売する食材メニューを生成すること
を特徴とするものである。
ステムは、請求項1に記載の発明において、会員カード
はICカードであることを特徴とするものである。
ステムは、請求項1〜2何れかに記載の発明において会
員の健康情報の一部は、ICカードのICチップに読出
し不能な状態で記録されていることを特徴とするもので
ある。
管理システムについて説明する。図1は、本発明の健康
管理システムの概要について説明するための概念図、図
2は、本発明の健康管理システムの詳細について説明す
るための概念図、図3は、会員カードについて説明する
ためのカードの平面図、図4は、会員カードに搭載され
たICチップに記録される会員の属性情報の一例につい
て説明するための図、図5は、会員カードに搭載された
ICチップに記録される会員の健康情報の内容の一例に
ついて説明するための図、図6は、図5の内容を病名コ
ードで記録した一例について説明するための図、図7
は、会員の健康情報に対応したトレーニング種目の一例
について説明するための図、図8は、ICカードに搭載
されたICチップについて説明するための図である。
の概要について説明する。本実施形態では、会員クラブ
が会員カードを発行する形態をとっているが、医療機関
が会員カードを発行する形態をとってもよい。会員クラ
ブ1は、健康維持、増進のためのトレーニング機器およ
び、場所を提供しているフィットネスクラブや、スポー
ツセンタ等の屋内運動施設である。このような施設に
は、健康増進運動に関する専門知識を持ち会員の指導に
当たるトレーナ(指導員)がいる。会員は、このような
施設で各種のトレーニングを行う。また、このような施
設に通えない会員のためにトレーナが出張して会員の自
宅、または会員が住んでいる近くの公民館等の施設で指
導する場合もある。
材店と契約を締結し、健康管理システム運用プログラム
を提供する。会員クラブから提供される健康管理システ
ム運用プログラムには、医療機関によって診断された会
員の生活習慣と関連する病名と病名に対応する病名コー
ドと、病名コードに対応して実施されるべき運動名、病
名コードに対応して医師が薦める食材メニュー等が、ま
た、医療機関で健康情報を入力する医療機関端末、食材
店の店端末に対する会員カードのドライバソフト等が格
納されている。これらの端末がインターネット対応にな
っている場合は、インターネットを通じてダウンロード
することもできるようになっている。会員クラブ1に入
会した会員4は、会員クラブ1が発行する会員カード4
0を会員証として受け取り、会員規約等に添付されてい
る提携医療機関2で検診を受ける。会員として検診を受
ける生活習慣病予防対象者は、一次予防対象者、二次予
防対象者、三次予防対象者に区分される。一次予防対象
者は健康的に生活することにより発病を予防している対
象者で、二次予防対象者は健康診断等によって初期状態
で病気が発見され治療を必要とされた対象者である。三
次予防対象者は発病し、治療と共に運動によって機能回
復・機能維持・再発防止を必要とする対象者である。三
次予防対象者に対しては、病院と直結したリハビリセン
ター等で治療が行われるが、一次予防対象者、二次予防
対象者に対しては医師から健康維持、または体質改善の
ための好ましい運動と、好ましい食生活について助言さ
れ自宅で治療を行う。医療機関の担当医は、会員の検診
結果から生活習慣と関連する病名を医療機関端末で入力
する。医療機関端末は、装着されている会員カードのI
Cチップに入力された病名に対応する病名コードを記録
する。本実施形態では、病名コードと病名の関係につい
ては個人のプライバシー保護のためインストラクタ1
1、食材店3には知らされない。
を参照して本発明の健康管理システムの詳細について説
明する。会員クラブ1は、医療機関2、食材店3と健康
管理システム提携に関する契約を締結する(手順、
)。会員クラブ1には会員クラブ端末10が、医療機
関2には医療機関端末20が、食材店には店端末30が
それぞれ設置されている。会員4が入会すると、会員ク
ラブ端末10によって会員の入会申込書に記載されてい
る会員の属性が会員カードに書込まれ、発行される(手
順)。
医療機関に赴き医師の検診を受ける。検診の結果、生活
習慣によって発症した病名がカルテに記入され、診察
室、薬局に設置されている医療機関端末20によって病
名コードが会員カード40に記録される(手順)。会
員に対しては、後述する運動種目が正しく実施される
か、食材は間違っていないか確認するために会員クラブ
が用意したマニュアルが手渡され、医師から具体的に説
明される。
病予防のためのエクササイズについてその指導を依頼す
る。会員クラブ1は、担当するトレーナ11を紹介す
る。トレーナ11は、所持している携帯情報端末12に
よって会員カード40のICチップに記録された会員の
属性情報や、病名コードを読み取り関連するエクササイ
ズ内容を携帯情報端末12の表示部に表示する。会員
は、トレーナからエクササイズの内容の説明を受け、会
員クラブの施設でトレーニング受けるか、自宅または、
自宅の周辺でトレーニングを受けるかの選択をする(手
順)。
で、食事による体質の改善を行うために会員クラブと提
携している自宅に近い食材店に行き食事のメニューを作
成してもらう。その地域に広くチェーン店を構える食材
店で、店に設置している店端末30によって会員カード
のICチップに記録されている病名コードを読み取り、
その季節の食材から日替わりメニューを作成、会員にそ
の日の、または何日分かの食材を販売する(手順)。
店端末30は、レジ端末である場合もあるが、会員クラ
ブのトレーナが所持しているような携帯端末である場合
もある。食材メニューは幾通りか準備されていて、その
中から好みのコースを選択することができる。
面から見た会員カードの正面平面図である。会員カード
は会員情報の情報量が多いことと、会員個人のプライバ
シー保護の観点からICカードにすることが好ましく、
本発明でもICカードを採用している。図では、ICモ
ジュールの接続端子が露出している接触型ICカードま
たは、接触型非接触型両用ICカードとして図示してい
るが、非接触型ICカードでも良い。会員カードには、
表面に「会員カード」の表示が印刷によって表示されて
いる。カードを忘れたり、紛失することによって自分の
カードが悪用される懸念がある場合は、本図では図示し
ていないが会員の顔画像をプリントする場合もある。ま
た、本図では図示していないが会員コードや、氏名を凹
凸文字(エンボス文字)で表示する場合もある。
る会員の属性情報の一例である。会員は健康体ではない
ためにトレーニング中に体調が不良になった場合等に適
切な処置が速やかに取れるように、会員カードのICチ
ップには、属性情報や、図5、図6に示す病名情報や、
図示していないが病気の履歴、治療の履歴などの情報が
格納される。ICチップには、属性情報として住所40
1、氏名402、性別403、血液型404、年齢40
5または生年月日、緊急連絡先406等が記録される。
ICチップの記憶容量に余裕があれば顔写真データ40
8、その他検診を受けている医療機関名または、医療機
関コードなどが記録される。これらの記録情報は、会員
クラブに設置されている会員クラブ端末、トレーナが所
持する携帯情報端末で読み取ることができるが、原則と
して病名は前記端末には表示されない。
によって引き起こされる生活習慣病としては、糖尿病5
01、肥満502、高脂血症503、高尿酸血症50
4、循環器病505、大腸癌506、歯周病507等が
ある。また、運動習慣によって引き起こされる生活習慣
病としては、糖尿病501、肥満502、高脂血症50
3、高血圧508等がある。図示していないが、前述の
他に喫煙や、飲酒によって引き起こされる生活習慣病も
ある。喫煙によるものとしては、例えば、肺扁平上皮
癌、慢性気管支円、肺気腫、循環器病(505)、歯周
病(507)が、飲酒によるものとしては、例えば、ア
ルコール性肝疾患等である。これらの生活習慣病は予防
面でも、例えば、健康な生活を送っていて、発症しない
状態である一次予防の段階、健康診断等で早期に病気が
発見され治療が行われている状態である二次予防の段
階、病気にかかってしまい治療すると共に機能回復や、
再発の防止が行われている状態である三次予防の段階
と、軽度のものから重度のものに分けられている。会員
の中には上述の何れの段階にも該当しない会員が居て、
彼らは、例えば、ストレス解消、美容が目的で入会して
いる。
ある。病名のコード化の目的は、会員が具体的にどのよ
うな病気にかかっていてトレーニングをしたり食材メニ
ューに従って食事をしているのかについて、医師以外の
トレーナ、食材店のオペレータ等に知られたくないから
である。病名のコード化の一例として、糖尿病501は
「123」、肥満502は「124」、高脂血症503
は「231」、高尿酸血症504は「125」、循環器
病505は「345」、大腸癌506は「135」、歯
周病507は「432」、高血圧508は「111」等
である。これらの病名コードは、各関連端末にそのまま
表示される場合と、予防または治療のためのトレーニン
グのエクササイズコードに自動変換されて表示される場
合があり、また食材については印刷されたメニューの分
類番号や枝番号に変換されて表示される。端末にプリン
タを接続してこれらの病名コードに対応した具体的なエ
クササイズメニューや、食材メニューリストや、カロリ
ーリストを印刷させることもできる。食材メニューは、
会員が会員クラブに入会したときに、会員クラブからマ
ニュアルとして提携食材店一覧と一緒に手渡される。ま
た、食材メニューは、提携している食材店にも備えられ
ている。提携している食材店に備えられているものの場
合は季節ごとの食材や、その土地による特産品が組み入
れられている。また、会員が宅配を希望すれば短い期間
のサイクルでメニューに従って食材が宅配される。
にトレーニング機器を伴わなくても可能なエクササイズ
種目についてリストアップしたものである。本発明の健
康管理システムの対象となる会員は、比較的高年齢で治
療や、病気予防をトレーニングの主な目的としているた
めに、多くは在宅または、近くの公共施設でトレーニン
グを受けることになる。図7はそのような対象者に対す
るエクササイズ種目になっている。
もとで、まずウォームアップ702から始まりストレッ
チングエクササイズ703や、レジスタンスエクササイ
ズ704に移行して行く。ある程度エクササイズを習得
した会員でも、特に高齢者の場合は、自己流のトレーニ
ングを回避するため、及びトレーナーとのコミュニケー
ションが大切なことから毎回トレーナーが付き添ってエ
クササイズを実施することが望ましい。
体操による血液を循環させるための運動で、息が弾む程
度に10分程度行う。
を行う。ストレッチングエクササイズ703は、関節可
動域を広げる目的で、筋肉などの組織を伸ばす運動であ
る。ストレッチング(以下ストレッチングは省略してS
という。)エクササイズは、1)障害を予防する、2)
筋肉の緊張を緩和し、リラックスさせることにより心身
のストレスを解消する、3)関節の可動域を大きくし柔
軟性を高める、4)筋肉のポンプ作用によって血行を良
くする、等の効果がある。各エクササイズについて以下
に簡単に説明する。カーフ&アキレスSは、ふくらはぎ
や、アキレス腱等を伸ばす運動である。リストS−1
は、腕を前に伸ばして手のひら側を伸ばす運動である。
リストS−2は、腕を前に伸ばして手の甲側を伸ばす運
動である。グロインSは、股関節の周りの筋肉を伸ばす
運動である。ハムストリングスSは、大腿部の裏側の筋
肉を伸ばす運動である。スパイナルツイストは、尻の筋
肉、腰の筋肉を伸ばす運動である。クアッドSは、大腿
部の表側を伸ばす運動である。
を行う。レジスタンスエクササイズ704は、筋肉を強
化するトレーニングである。レジスタンスエクササイズ
は、運動中に酸素を使わずにエネルギー源を分解する効
果がある。各エクササイズについて以下に簡単に説明す
る。ヒンズースクワットは、下半身全体の筋肉を強化す
る運動である。プッシュアップは上半身の胸や腕の後部
筋肉を強化する運動である。ラットエクササイズは、背
筋を強化する運動である。アブドミナルクランチは、腹
筋を強化する運動である。上記種目は何れも、10回程
度繰り返し行って1セットとし、2セット前後行う。レ
ジスタンスエクササイズ704をアスレチックジムで行
う場合は、専用の機器を使用して行うのであるが、自宅
または公共施設で行う場合はエクササイズの種目によっ
ては機器を使用せず、ダンベル、チューブ、エアロバイ
ク等を使用し、トレーナの指示に従って無理せずに行う
ことが好ましい。
載されているICチップの構成と機能について説明す
る。図に示すICチップ(400)は、外部端末(80
0)と通信を行うためのインターフェイス(411)
と、各メモリにアクセスするCPU(412)、読み出
し専用メモリであるROM(413)、書き換え可能な
不揮発性メモリであるEEPROM(414)、およ
び、揮発性メモリであるRAM(415)、で構成され
ている。上記ROM(413)、EEPROM(41
4)、RAM(415)の各メモリへのアクセスは、す
べてCPU(412)を介して行われる。
2)に対して所定の命令(801)が実行されると、C
PU(412)はこの命令を受けて、ROM(413)
から実行プログラムを読出し、RAM(415)を作業
場にして作業し、その結果を、外部端末(800)に対
して回答情報(802)として返信する。例えば、新規
のプログラムや、すでに搭載されているプログラムによ
って実行された結果、保存しなければならないデータが
発生した場合、書込コマンドと共に、CPU(412)
に対して実行を指示すると、CPU(412)は、書込
コマンドの実行という形式でEEPROM(414)の
所定のファイルに書込処理を行う。EEPROM(41
4)内の所定のファイルからデータの読み出しを行う場
合には、外部端末から、所定の読出コマンドをCPU
(412)に対して実行し、読出し処理が行われる。コ
マンドの実行が終了する度に、要求されたコマンドに対
するレスポンスが外部に対して返信される。
複数の食材店が連携して、本発明の健康管理システムを
実施することによって、生活習慣病予防対象者の健康を
増進し活動的な高齢化社会を実現することが可能となっ
た。
するための概念図
するための概念図
面図
る会員の属性情報の一例について説明するための図
る、会員の健康情報の内容の一例について説明するため
の図
て説明するための図
一例について説明するための図
の図
Claims (3)
- 【請求項1】会員クラブと、医療機関と、食材販売店が
協力して会員の健康維持増進を計るシステムであって、 会員クラブ端末は会員カードを発行し、医療機関端末は
会員カードに会員の健康維持のための運動情報と推薦食
材情報を記録し、会員クラブのトレーナーが携帯する携
帯情報端末は、会員カードに記録された医療機関端末の
情報を読み取って会員のトレーニング情報を生成し、食
材販売店の店端末は会員カードに記録された食材情報を
読み取って会員に販売する食材メニューを生成すること
を特徴とする健康管理システム。 - 【請求項2】前記会員カードはICカードであることを
特徴とする請求項1に記載の健康管理システム。 - 【請求項3】前記会員の健康情報の一部は、前記ICカ
ードのICチップに読出し不能に記録されていることを
特徴とする請求項1〜2何れかに記載の健康管理システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002008236A JP2003208475A (ja) | 2002-01-17 | 2002-01-17 | 健康管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002008236A JP2003208475A (ja) | 2002-01-17 | 2002-01-17 | 健康管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003208475A true JP2003208475A (ja) | 2003-07-25 |
Family
ID=27646556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002008236A Pending JP2003208475A (ja) | 2002-01-17 | 2002-01-17 | 健康管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003208475A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004036494A1 (en) * | 2002-10-16 | 2004-04-29 | Lartrec Pty Ltd | A method of commerce for use with food outlets |
| JP2007072732A (ja) * | 2005-09-06 | 2007-03-22 | Gamagoori Shoko Kaigisho | 健康デザインシステム |
| CN107301318A (zh) * | 2017-06-23 | 2017-10-27 | 北京好豆网络科技有限公司 | 用餐计划的生成方法和装置 |
| JP2021072036A (ja) * | 2019-11-01 | 2021-05-06 | アステラス製薬株式会社 | 運動支援装置、運動支援システム、運動支援方法、及びプログラム |
-
2002
- 2002-01-17 JP JP2002008236A patent/JP2003208475A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004036494A1 (en) * | 2002-10-16 | 2004-04-29 | Lartrec Pty Ltd | A method of commerce for use with food outlets |
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| CN107301318A (zh) * | 2017-06-23 | 2017-10-27 | 北京好豆网络科技有限公司 | 用餐计划的生成方法和装置 |
| JP2021072036A (ja) * | 2019-11-01 | 2021-05-06 | アステラス製薬株式会社 | 運動支援装置、運動支援システム、運動支援方法、及びプログラム |
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