JP2003232111A - 手摺取付具 - Google Patents
手摺取付具Info
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Abstract
途中から傾斜角度が変わったりして複雑な形状の傾斜面
に対しても設置現場において簡単に手摺を設置すること
ができる手摺取付具を提供する。 【解決手段】 支持柱5と連結される支持柱用接続体1
0と、手摺部材7を保持する手摺保持部33、34を有
する手摺保持体31、32と、支持柱用接続体10に取
着され、手摺保持体31、32を取り付けるための取付
部23,24が配設されたエルボ本体20とを備え、取
付部23、24は、幅方向に広く拡開した掛止部23
a、24aを有する断面略凸字状に形成されてエルボ本
体20の側面から突出するようにして配設され、掛止部
23aを手摺保持部33内に設けられた該掛止部23a
の縦方向の長さよりも長く形成された溝部31a、45
a内に保持することにより掛止部23aが溝部31a、
45a内を可動可能とされている。
Description
し、さらに詳しくは、屈曲した傾斜面に手摺を設置する
場合に最適な手摺取付具に関する。
以下の手順により行われていた。すなわち、初めに手摺
を設置すべき場所の測量を行って傾斜面の傾斜角度や支
持柱を設置する場所を決定する。そして、測量結果に基
づき支持柱に設置場所の傾斜角度に合わせて溶接等の手
段により手摺継手を取着して支持部材の準備を行う。支
持部材の準備が終ったら手摺部材と共に設置現場に運
び、それを現地で組み立てて設置していた。また、設置
箇所が少ない等比較的簡単な現場である場合には現地で
傾斜角度を測定しながら支持柱と手摺の接合角度を決定
してその場で組み立てることも行われていた。
斜角度に応じてその都度手摺材を用意するのでは作業が
煩雑であるという問題があった。また、手摺を設置すべ
き傾斜面が途中でカーブしていたり傾斜角度が変わった
りして複雑な形状を有していると支持部材の準備も煩雑
で設置にも手間がかかるという問題があった。この場
合、設置場所に合わせて部材を準備する必要があること
からオーダーメイドになり非常にコスト高になるという
問題があった。
せて手摺の角度を現場で簡単に設定して組み立て可能な
手摺用連結具は未だ提供されていない。
されたもので、手摺を設置すべき傾斜面がカーブしてい
たり途中から傾斜角度が変わったりして複雑な形状の傾
斜面に対しても設置現場において簡単に手摺を設置する
ことができる手摺取付具を提供することを目的とする。
に請求項1に記載の発明は、支持柱と連結される支持柱
用接続体と、手摺部材を保持する手摺保持部を有する手
摺保持体と、支持柱用接続体に取着され、手摺保持体を
取り付けるための取付部が配設されたエルボ本体とを備
え、取付部は、幅方向に広く拡開した掛止部を有する断
面略凸字状に形成されてエルボ本体の側面から突出する
ようにして配設され、掛止部を手摺保持部内に設けられ
た該掛止部の縦方向の長さよりも長く形成された溝部内
に保持することにより掛止部が溝部内を可動可能とされ
ていることを特徴とする手摺取付具を提供する。
の発明は、請求項1に記載の手摺取付具において、手摺
保持体の手摺保持部とは反対側の端部は、その端面が断
面略半円形となるような半割状に形成されると共に該半
割状部分に補合する形状の補合部材を有して形成され、
半割状の手摺保持体と補合部材の互いに対向して置され
る表面に掛止部を保持する溝部がそれぞれ形成されてい
ることを特徴とする。
の発明は、請求項1に記載の手摺取付具において、手摺
保持体の手摺保持部とは反対側の端部は、中空の円筒状
に形成されると共に、該中空部分に嵌合する円柱部材を
直径方向に二つ割りにした断面半円形状の2つの補助部
材を有して形成され、補助部材の互いに対向する表面に
掛止部を保持する溝部がそれぞれ形成されていることを
特徴とする。
の発明は、請求項1〜3のいずれか1項に記載の手摺取
付具において、エルボ本体は、略半球形状をした第一の
半球と第二の半球の開口面を合わせて形成される略球状
体を有し、第一の半球と第二の半球の表面にはそれぞれ
互いに対向する位置に手摺保持体を取り付けるための取
付部が配置されると共に、第一の半球と第二の半球は相
対的に同軸的に回動可能に形成されていることを特徴と
する。
の発明は、請求項4に記載の手摺取付具において、取付
部及び手摺保持体は、第一の半球と第二の半球のいずれ
か一方に設けられていることを特徴とする。
一実施形態について図面を参照しつつ説明する。図1は
本発明に係る手摺取付具の一実施形態の分解斜視図であ
る。まず、図1に示された手摺取付具1は、概略とし
て、図10に示すような屈曲して傾斜する傾斜面3に立
設された支持柱5と連結される支持柱用接続体10と、
第一の半球21及び第二の半球22の開口部同士を互い
に対向させた状態で合わせられて形成される略球体を有
するエルボ本体20と、手摺部材7を保持するための手
摺保持体31、32とを備えて構成されている。
二の半球22は接続される手摺部材7に応じてそれぞれ
木製、合成樹脂製又は金属製の材料により中空の略半球
状に形成されてなり、その側面部にはそれぞれ手摺保持
体31、32を取り付けるための取付部23、24が配
設されている。そして、第一の半球21及び第二の半球
22の頂部にはボルト41が挿通される挿通孔21a、
22aが穿設されている。この第一の半球21及び第二
の半球22の開口部同士を互いに対向させて合わせるこ
とにより略球体状のエルボ本体20が形成される。略球
状体に形成されたエルボ本体20は、ボルト41を回動
中心として第一の半球21と第二の半球22とが相対的
に同軸的に回動するようになっている。従って、手摺部
材7を直線状に配置するだけでなく屈曲して配置するこ
ともできるようになっている。尚、挿通孔21aにはキ
ャップ41aが取り付けられて直接ボルト41が見えな
いようにされている。
すように、幅方向に広く拡開した掛止部23aを備えて
断面凸字状に形成されると共に、エルボ本体20を形成
する第一の半球21の側面から突出するようにして配設
されている。そして、掛止部23aは第一の半球21の
開口面よりも下側に至る長さに形成されており、後述す
る手摺保持体31の手摺保持部31aに形成された溝部
31a内に保持されるようになっている。溝部31aは
掛止部23aの上下方向の長さよりも長く形成されてお
り、この構造により掛止部23aは溝部31a内を脱落
することなく可動することとなり、手摺部材7の取り付
け角度を自由に調整可能とされる。尚、第二の半球22
についても同様の構成を有しておりその説明は省略す
る。
一の半球21には手摺部材7を接続するための手摺保持
体31が取着されると共に、第二の半球22にも手摺保
持体32が取着されているが、手摺保持体31、32の
どちらか一方のみを備えていてもよい。例えば、図10
に示すように、一番下側に設置された支持柱5aに取り
付けられる手摺取付具1aは、手摺保持体31のみを備
えており手摺保持体32は備えていない。これは端部側
の支持柱5aに取り付けられる手摺取付具1aはその両
側に手摺部材7を取り付けて両者を連結するものではな
いからである。尚、いうまでもないが、手摺保持体3
1、32をいずれか一方のみ備える場合には取付部2
3、24もいずれか一方側に設けられていればよい。
と共に、手摺部材7を任意の角度に傾斜して配設させる
ものであり、手摺部材7の材質に応じてエルボ本体20
と同様に木製、合成樹脂製又は金属製の材料により形成
される。手摺保持体31の一方側の端部には手摺部材7
を連結するための手摺保持部33が形成されている。手
摺保持部33はその断面形状が円形状とされている。図
示された実施形態における手摺保持部33は、手摺部材
7を挿入して保持するための空間を備えている。この手
摺保持部33に手摺部材7の端部を挿入し、図示しない
ビス等の締着部材によって手摺部材7を手摺保持部33
にしっかりと固着するようになっている。
摺部材7の取り付け方法は上記したものに限定されるも
のではなく、例えば、手摺部材7を接着剤によって手摺
保持部31a内に挿入して固定することもできる。手摺
部材7が樹脂、木製、軽金属の場合に有効である。ま
た、手摺保持部31aの端面と手摺部材7の端面同士を
密着させて溶接により固定することもできる。
図4に示すように、略円柱状に形成された手摺保持体3
1の端面の一部が断面略半円形となるような半割状とさ
れると共に、その部分に補合するような形状を有し該半
割状部分に取着することにより手摺保持体31の端部が
全体として円柱形状となるような断面半円形をしたカマ
ボコ状の補合部材45が取り付けられるようになってい
る。半割状とされた手摺保持体31の表面には第一の半
球21の掛止部23aを保持する溝部31aが形成され
ている。溝部31aは、掛止部23aの図面上縦方向の
長さよりも長く形成されている。また、補合部材45の
手摺保持体31と対向する面にも同様の溝部45aが形
成されている。また、手摺保持体31には、補合部材4
5を取着するためのネジ43を挿通する孔部35aが穿
設されると共に、補合部材45にも孔部45aが穿設さ
れている。第一の半球21の掛止部23aを手摺保持体
31の溝部31a及び補合部材45の溝部45a(図5
参照)とで挟んで保持し、ネジ43で固定すると、溝部
31aは掛止部23aの長さよりも長いので掛止部23
aは溝部31aに沿って可動可能となる。これにより手
摺保持体31は、図6に示すように、上下方向に可動す
ることとなる。このとき、手摺保持体31の端面部37
と補合部材45の端面部47とが取付部23の側部23
bに近接されるので掛止部23aがしっかりと保持され
ると共に、溝部31a内を脱落することなく可動するこ
とができ手摺部材7の取り付け角度を自由に調整するこ
とができる。手摺保持体31と補合部材45は左右いず
れの側からも掛止部23aを挟んで保持できるようにな
っている。尚、手摺保持体32も手摺保持体31と同様
の構成を備えており、その説明は省略する。
保持体31の溝部31aは第一の半球21の掛止部23
aに沿って移動するので手摺保持体31を所定の傾斜角
に維持することができるが第一の半球21又は第二の半
球22の開口面と取付部23、24との傾き角度は第一
の半球21及び第二の半球22の開口面に対してそれぞ
れ0〜25の範囲で可動可能とするとよい。あまり急角
度の傾斜面に道や階段を設けることは危険であること、
構造的にも、例えば、手摺保持部34を急角度に調整し
ようとすると支持柱用接続体10に当たってしまう場合
があるからである。
形成されている側とは反対側の端部は、上述した構成の
ほか以下のような構成とすることもできる。すなわち、
図8に示すように、手摺保持体31の手摺保持部34と
は反対側の端部は、中空の円筒状に形成されており、こ
の中空部分に円柱部材を直径方向に二つ割りにした断面
半円形状の2つの補助部材51、52が嵌合されるよう
になっている。そして、補助部材51の表面には取付部
23の掛止部23aを保持する溝部51aが形成されて
いる。そして、補助部材51対向する側の補助部材52
の表面にも溝部51aと同様な溝部52a(図9参照)
が形成されている。溝部51aは、掛止部23aの縦方
向の長さよりも長く形成されており、補助部材52の表
面に形成された溝部52aも掛止部23a縦方向の長さ
よりも長く形成されている。一方、手摺保持体32も手
摺保持体31と同様に形成されていると共に、2つの補
助部材53、54が嵌合されるようになっている。もち
ろん補助部材53の表面には溝部53aが設けられ、補
助部材54も同様である。
溝部51aと補助部材52の溝部52aで掛止部23a
を挟むように保持した状態で手摺保持体31の手摺保持
部34とは反対側の端部の中空部に補助部材51、52
を嵌合する。これにより手摺保持体31は第一の半球2
1に対して上下方向に可動可能とされる。この手摺保持
体31の中空部への補助部材51、52嵌合手段は特に
限定されるものではなく、圧入、接着等各種の手段が採
用可能である。尚、手摺保持体32側も同様であり、そ
の説明は省略する。
に固定されるものであり、エルボ本体20を形成する第
二の半球22の下部側に配置固定されている。支持柱用
接続体10は、エルボ本体20及び手摺保持体31、3
2と同様に、手摺部材7の材質に応じて木製、合成樹脂
製又は金属製の材料により形成される。支持柱用接続体
10は、内部が中空の筒状体とされ、上部側の先端部1
1は第二の半球22の挿通孔22a内に挿入可能とされ
ると共に、第一の半球21の頂部から挿通されたボルト
41を支持柱用接続体10の下部側から内部に挿入され
たナット41bで締着してエルボ本体20に取着される
ようになっている。支持柱用接続体10と支持柱5との
接続は手摺保持体31、32と手摺部材7を接続する場
合と同様に、支持柱用接続体10の下端部に支持柱5の
端部を挿入し、図示しないビス等の締着部材によって支
持柱5をしっかりと固定する。これ以外にも接着剤や溶
接により固定することもできる。
法について説明する。図10に示された手摺7を設置す
べき傾斜面3は、上り勾配で且つ左方向にカーブすると
共に、その途中から傾斜角度が変わった複雑な形状を有
している。この傾斜面3の縁部近傍の所定箇所に支持柱
5、5a、5bを鉛直に立設する。そして、手摺取付具
1aの支持柱用接続体10に支持柱5aの先端を挿入す
るようにして配置し、図示しないビス等の締着部材によ
りしっかりと固定する。手摺取付具1aの手摺保持部3
1aに支持柱5aと支持柱5の設置間隔に応じて長さが
調整された手摺部材7の一方側の端部を挿入し、図示し
ない締着部材によりしっかりと固定する。そして、手摺
部材7の反対側の端部を支持柱5aの隣に立設された支
持柱5に固定された他の手摺取付具1の手摺保持部34
に挿入する。すると手摺取付具1aの手摺保持体31の
溝部31aは第一の半球21の掛止部23aに沿って移
動するので手摺保持体31を所定の傾斜角に維持するこ
とができる。このとき、支持柱5aの隣に立設された支
持柱5に固定された他の手摺取付具1の手摺保持体32
も下方側に移動するので手摺部材7を所定の角度に配設
することができる。
とはボルト41を回動中心として相対的に同軸的に回動
するようになっているので、手摺部材7の取り付け方向
も簡単かつ自由に設定することができる。同様にして、
隣接する支持柱5の先端部に手摺取付具1をそれぞれ固
定し、手各摺取付具1の手摺保持体31、32に手摺部
材7を順次配設することにより屈曲した傾斜面3に容易
に手摺を設置することができる。
を設置すべき傾斜面がカーブすると共に途中から傾斜角
度が変わるような複雑な形状を有している状態の傾斜面
に対しても設置現場で簡単に手摺を設置することが可能
となる。そのため、設置現場の傾斜角度に応じてその都
度手摺材を用意する必要がないので作業性も良く、しか
も従来のものに比べて設置コストも安くなるという効果
がある。
視図である。
図である。
動状態を示す一部断面図である。
面断面図である。
ある。
視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 支持柱と連結される支持柱用接続体と、 手摺部材を保持する手摺保持部を有する手摺保持体と、 前記支持柱用接続体に取着され、前記手摺保持体を取り
付けるための取付部が配設されたエルボ本体とを備え、 前記取付部は、幅方向に広く拡開した掛止部を有する断
面略凸字状に形成されて前記エルボ本体の側面から突出
するようにして配設され、前記掛止部を前記手摺保持部
内に設けられた該掛止部の縦方向の長さよりも長く形成
された溝部内に保持することにより前記掛止部が前記溝
部内を可動可能とされていることを特徴とする手摺取付
具。 - 【請求項2】 請求項1に記載の手摺取付具において、 前記手摺保持体の前記手摺保持部とは反対側の端部は、
その端面が断面略半円形となるような半割状に形成され
ると共に該半割状部分に補合する形状の補合部材を有し
て形成され、 半割状の前記手摺保持体と前記補合部材の互いに対向し
て置される表面に前記掛止部を保持する前記溝部がそれ
ぞれ形成されていることを特徴とする手摺取付具。 - 【請求項3】 請求項1に記載の手摺取付具において、 前記手摺保持体の前記手摺保持部とは反対側の端部は、
中空の円筒状に形成されると共に、該中空部分に嵌合す
る円柱部材を直径方向に二つ割りにした断面半円形状の
2つの補助部材を有して形成され、 前記補助部材の互いに対向する表面に前記掛止部を保持
する前記溝部がそれぞれ形成されていることを特徴とす
る手摺取付具。 - 【請求項4】 請求項1〜3のいずれか1項に記載の手
摺取付具において、 前記エルボ本体は、略半球形状をした第一の半球と第二
の半球の開口面を合わせて形成される略球状体を有し、
前記第一の半球と前記第二の半球の表面にはそれぞれ互
いに対向する位置に前記手摺保持体を取り付けるための
前記取付部が配置されると共に、前記第一の半球と前記
第二の半球は相対的に同軸的に回動可能に形成されてい
ることを特徴とする手摺取付具。 - 【請求項5】 請求項4に記載の手摺取付具において、 前記取付部及び前記手摺保持体は、前記第一の半球と前
記第二の半球のいずれか一方に設けられていることを特
徴とする手摺取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002030935A JP2003232111A (ja) | 2002-02-07 | 2002-02-07 | 手摺取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002030935A JP2003232111A (ja) | 2002-02-07 | 2002-02-07 | 手摺取付具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003232111A true JP2003232111A (ja) | 2003-08-22 |
Family
ID=27774488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002030935A Pending JP2003232111A (ja) | 2002-02-07 | 2002-02-07 | 手摺取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003232111A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007092359A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Toyo Exterior Co Ltd | 手摺の自在継手 |
| GB2431174A (en) * | 2005-10-12 | 2007-04-18 | Cheshire Mouldings & Woodturnings Ltd | A connector apparatus and method |
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| JP2019138144A (ja) * | 2019-04-23 | 2019-08-22 | アロン化成株式会社 | 仮設手すり |
| JP2019173555A (ja) * | 2019-06-18 | 2019-10-10 | アロン化成株式会社 | 仮設手すり |
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-
2002
- 2002-02-07 JP JP2002030935A patent/JP2003232111A/ja active Pending
Cited By (10)
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| JP7834679B2 (ja) | 2023-04-06 | 2026-03-24 | Dipperホクメイ株式会社 | 手摺りブラケット |
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