JP2003237252A - 封筒型伝票 - Google Patents

封筒型伝票

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JP2003237252A
JP2003237252A JP2002036219A JP2002036219A JP2003237252A JP 2003237252 A JP2003237252 A JP 2003237252A JP 2002036219 A JP2002036219 A JP 2002036219A JP 2002036219 A JP2002036219 A JP 2002036219A JP 2003237252 A JP2003237252 A JP 2003237252A
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sheet
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slip
opening
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Application number
JP2002036219A
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English (en)
Inventor
Shinpei Tamai
新平 玉井
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Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 1辺開封型の封筒型伝票において、配送途中
において配送物に貼付された封筒型伝票の開口部から雨
等の水滴が入り込んで伝票を汚損したり、開口部に指な
どを引っかけるなどして封筒上用紙を破いて破損させる
危険性を防止した封筒型伝票を提供する。 【解決手段】 封筒上用紙と封筒下用紙との間に所定枚
数の伝票用紙が開口部から抜き取り可能に設けられた封
筒型伝票であって、前記封筒型伝票の長手方向におい
て、前記封筒上紙が前記開口部側で他の用紙よりも小な
る寸法を有し、前記封筒上用紙上に前記封筒下用紙と略
同一寸法の控え用紙が重合されて、前記開口部側で前記
封筒上用紙よりも大なる寸法を有する前記用紙の一側辺
縁と接着され、前記控え用紙には、長手方向において前
記封筒上用紙の開口部側端辺よりの内側の位置に、該開
口部側端辺と平行に切り取りミシンが形成されているこ
とを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【発明の属する技術分野】本発明は、宅配荷物等の配送
品に貼付して使用する封筒型伝票に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、宅配便等に使用する配送伝票とし
て、封筒型伝票が一般的に使用されている。この封筒型
伝票は、例えば、封筒上用紙と、裏面に粘着剤層と該粘
着剤層を被覆した剥離紙とを有する封筒下用紙とが、1
辺側に開口部が形成された状態で三周辺縁で接着され、
更に前記封筒上用紙と前記封筒下用紙との間に所定枚数
の伝票が前記開口部から抜き取り可能に設けられた構成
を有するものである。 【0003】この封筒型伝票は、配送途中において、伝
票の紛失を防ぎ、最終的に受取人に配送物を届けた際
に、封筒上用紙と封筒下用紙の間に抜き取り可能に設け
られた受取確認用伝票等の伝票用紙を抜き取った後、こ
れに受取人から受領印の捺印をもらうなどすることで、
伝票の紛失を防止すると共に確実な配送処理が行なえる
ようにしてある。 【0004】しかしながら、これらの封筒型伝票は、1
辺側において開口状態としてあるため、配送途中におい
て配送物に貼付された封筒型伝票の開口部から雨等の水
滴が入り込んで伝票を汚損したり、または封筒型伝票の
開口部に指などを引っかけるなどして封筒上用紙を破い
て破損させる危険性があるなどの問題がある。 【0005】また、上記の問題を解消するために、封筒
型伝票の開口部側に封緘用の両面テープを設け、開口部
をこの両面テープを用いて封緘することも考えられる
が、わざわざ封緘用の両面テープを設けるのは、製造工
程において複雑となり、コストがかかるという問題があ
る。 【0006】 【発明が解決しようとする課題】本発明は、1辺側に開
口部が形成され、その他の三周辺で接着され、更に前記
封筒上用紙と前記封筒下用紙との間に所定枚数の伝票が
前記開口部から抜き取り可能に設けられた1辺開封型の
封筒型伝票において、配送途中において配送物に貼付さ
れた封筒型伝票の開口部から雨等の水滴が入り込んで伝
票を汚損したり、または封筒型伝票の開口部に指などを
引っかけるなどして、封筒上用紙を破いて破損させる危
険性を防止することができる簡易な構造からなる封筒型
伝票を提供するものである。 【0007】 【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の封筒型伝票は、裏面に粘着剤と該粘着剤
を被覆した剥離紙とを有する封筒下用紙と、前記封筒下
用紙上に重合された封筒上用紙とが三周辺縁で接着され
て、他の1辺に開口部が形成され、更に前記封筒上用紙
と前記封筒下用紙との間に所定枚数の伝票用紙が前記開
口部から抜き取り可能に設けられた封筒型伝票であっ
て、前記封筒型伝票の長手方向において、前記封筒上紙
が前記開口部側で他の用紙よりも小なる寸法を有し、前
記封筒上用紙上に前記封筒下用紙と略同一寸法の控え用
紙が重合されて、前記開口部側で前記封筒上用紙よりも
大なる寸法を有する前記用紙の一側辺縁と接着され、前
記控え用紙には、長手方向において前記封筒上用紙の開
口部側端辺よりの内側の位置に、該開口部側端辺と平行
に切り取りミシンが形成されていることを特徴とする。 【0008】 【発明の実施の形態】以下、本発明の封筒型伝票につい
て、図面に基づき詳細に説明する。図1は、本発明の第
1実施形態に係る封筒型伝票の分解斜視図、図2は、本
発明の第1実施形態に係る封筒型伝票の斜視図、図3
は、図2のA−A線断面図、図4は、本発明の第1実施
形態に係る封筒型伝票の使用方法を説明する斜視図、図
5は、本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票を配送物
に貼付した状態を示す斜視図、図6は、本発明の第2実
施形態に係る封筒型伝票の分解斜視図、図7は、本発明
の第2実施形態に係る封筒型伝票の斜視図、図8は、図
7のB−B線断面図、図9は、本発明の第2実施形態に
係る封筒型伝票の使用方法を説明する斜視図、図10
は、本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票を配送物に
貼付した状態を示す斜視図である。 【0009】本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票を
図1乃至図5に基づいて説明する。第1実施形態に係る
封筒型伝票1Aは、合成紙からなり、表面にマット処理
加工が施された耐水性を有する矩形状の封筒上用紙2
と、この封筒上用紙2の短辺側において同一寸法を有す
ると共に、更に封筒上用紙2の長辺側において封筒上用
紙2よりも大なる寸法つまり前記封筒型伝票の長手方向
において、前記封筒上紙が前記開口部側で他の用紙より
も小なる寸法を有し、長辺側において長い寸法を有する
封筒下用紙3とが三辺縁で接着剤4により接着されてい
る。また、封筒下用紙3の裏面には、粘着剤5が塗布さ
れ、更にこの粘着剤5の塗布面には、剥離紙6が剥離可
能に貼付されている。 【0010】また、封筒上用紙2と封筒下用紙3との間
には、2枚の伝票用紙9,10が接着剤12,13によ
り一端側で綴じ合わされ、各切り取りミシン14,15
で切り取り可能に設けられている。2枚の伝票用紙9,
10は、封筒上用紙2及び封筒下用紙3の短辺側の幅寸
法よりも狭い寸法を有しているが、開口部16近辺にお
いては、封筒上用紙2と封筒下用紙3の短辺側の幅寸法
が封筒下用紙3と同寸法を有している。そして、重合さ
れた封筒上用紙2と封筒下用紙3の三辺周縁で接着され
て形成された一辺側の開口部8から、各切り取りミシン
14,15で切り取ることで2枚の伝票用紙9,10を
抜き取り引出すことができるように設けられている。 【0011】更に、封筒上用紙2の上側には、控え用票
7が重合されて設けられ、伝票用紙9の一端側で控え用
紙7と接着剤12により接着されている。また、控え用
紙7には、長手方向において封筒上用紙2の開口部8側
端辺より内側の位置に、封筒上用紙2の開口部8側端辺
と平行に切り取りミシン16が形成されている。 【0012】控え用紙7、封筒上用紙2及び2枚の伝票
用紙9,10の表面には、受取人記入欄及び依頼人記入
欄などの記載欄17や、バーコード表示部18などが設
けられ、また、控え用紙7、封筒上用紙2及び2枚の伝
票用紙9,10には、最上位の控え用紙7の表面に種々
の必要事項を記入または印字すると、下位の各用紙片に
複写される複写機能を有している。 【0013】この複写機能としては、公知のノーカーボ
ン複写、カーボン複写、自己発色複写などを用いること
ができる。また、封筒下用紙3の裏面に塗布された粘着
剤5は、封筒下用紙3の裏面全面に塗布してもよいが、
封筒下用紙3の裏面の所定の領域に塗布して設けてもよ
い。 【0014】次に封筒型伝票1Aの使用方法について、
図4及び図5に基づいて説明する。封筒型伝票1Aを使
用する際には、控え用紙7上から受取人記入欄及び依頼
人記入欄などの記載欄17に必要事項を記入または印字
した後、控え用紙7の切り取りミシン16から控え用紙
の伝票部7aを切り取って控え伝票として使用し、また
控え用紙7の残りの一部の残存用紙7bを接着剤12に
より伝票用紙9の一端側と重合し接着された状態のまま
残しておく。この状態においては、封筒上用紙2と封筒
下用紙3の開口部8に対して、控え用紙7の残存用紙7
bが開口部8の上側を覆うように重ね合わされている。 【0015】そして、封筒型伝票1Aの裏面の剥離紙6
を剥離させ、配送物19の所定位置に封筒下用紙3の裏
面に設けられた粘着剤5により貼付させる。配送物19
に貼付された封筒型伝票1Aに種々の伝票等を同封させ
る場合や、開口部8から伝票用紙9,10を抜き取る場
合には、図5に示すように、控え用紙7の残存用紙7b
の右端側を上方に折り返すことで、開口部8を露出させ
る。この状態で、開口部8から種々の伝票等を封入させ
たり、また各切り取りミシン14,15を切り取ること
で2枚の伝票用紙9,10を抜き取り引出すことができ
る。 【0016】次に、本発明の第2実施形態に係る封筒型
伝票1Bを図6乃至図10に基づいて説明する。第2実
施形態に係る封筒型伝票1Bは、第1実施形態に係る封
筒型伝票1Aと同様に、合成紙からなり、表面にマット
処理加工が施された耐水性を有する矩形状の封筒上用紙
2と、この封筒上用紙2の短辺側において同一寸法を有
すると共に、更に封筒上用紙2の長辺側において封筒上
用紙2よりも大なる寸法つまり前記封筒型伝票の長手方
向において、前記封筒上紙が前記開口部側で他の用紙よ
りも小なる寸法を有し、長辺側において長い寸法を有す
る封筒下用紙3とが三辺縁で接着剤4により接着されて
いる。また、封筒下用紙3の裏面には、粘着剤5が塗布
され、更にこの粘着剤5の塗布面には、剥離紙6が剥離
可能に貼付されている。 【0017】また、封筒上用紙2と封筒下用紙3との間
には、2枚の伝票用紙20,21が接着剤22,23に
より一端側で綴じ合わされ、各切り取りミシン24,2
5で切り取り可能に設けられている。2枚の伝票用紙2
0,21は、封筒上用紙2及び封筒下用紙3の短辺側の
幅寸法よりも狭い寸法を有しているが、開口部8と反対
側の端辺付近においては、封筒上用紙2と封筒下用紙3
の短辺側の幅寸法が、封筒下用紙3の短辺側の幅寸法と
同寸法を有している。そして、重合された封筒上用紙2
と封筒下用紙3の三辺縁で接着されて形成された一辺側
の開口部8から、各切り取りミシン24,25で切り取
ることで2枚の伝票用紙20,21を抜き取り引出すこ
とができるように設けられている。 【0018】更に、封筒上用紙2の上側には、控え用票
7が重合されて設けられ、封筒下用紙3の一端側で控え
用紙7と接着剤4により接着されている。また、控え用
紙7には、長手方向において封筒上用紙2の開口部8側
端辺より内側の位置に、封筒上用紙2の開口部8側端辺
と平行に切り取りミシン16が形成されている。 【0019】控え用紙7、封筒上用紙2及び2枚の伝票
用紙20,21の表面には、受取人記入欄及び依頼人記
入欄などの記載欄17や、バーコード表示部18などが
設けられ、また、控え用紙7、封筒上用紙2及び2枚の
伝票用紙20,21には、最上位の控え用紙7の表面に
種々の必要事項を記入または印字すると、下位の各用紙
片に複写される複写機能を有している。この複写機能と
しては、公知のノーカーボン複写、カーボン複写、自己
発色複写などを用いることができる。また、封筒下用紙
3の裏面に塗布された粘着剤5は、封筒下用紙3の裏面
全面に塗布してもよいが、封筒下用紙3の裏面の所定の
領域に塗布して設けてもよい。 【0020】次に封筒型伝票1Bの使用方法について、
図9及び図10に基づいて説明する。封筒型伝票1Bを
使用する際には、控え用紙7上から受取人記入欄及び依
頼人記入欄などの記載欄17に必要事項を記入または印
字した後、控え用紙7の切り取りミシン16から伝票と
して使用する控え用紙7aを切り取って控え伝票として
使用し、また控え用紙7の残りの一部の残存用紙7bを
接着剤4により封筒下用紙3の一端側と重合し接着され
た状態のまま残しておく。この状態においては、封筒上
用紙2と封筒下用紙3の開口部8に対して、控え用紙7
の残存用紙7bが開口部8の上側を覆うように重ね合わ
されている。 【0021】そして、封筒型伝票1Bの裏面の剥離紙6
を剥離させ、配送物19の所定位置に封筒下用紙3の裏
面に設けられた粘着剤5により貼付させる。配送物19
に貼付された封筒型伝票1Bに種々の伝票等を同封させ
る場合や、開口部8から伝票用紙20,21を抜き取る
場合には、図10に示すように、控え用紙7の残存用紙
7bの右端側を上方に折り返すことで、開口部8を露出
させる。この状態で、開口部8から種々の伝票等を封入
させたり、また各切り取りミシン24,25を切り取る
ことで2枚の伝票用紙20,21を抜き取り引出すこと
ができる。 【0022】以上のようにして、配送物19に貼付され
た封筒型伝票は、開口部8がこれに重ねられた控え用紙
7の一部の残存用紙7bにより開口部8上を覆った状態
で配送し、必要に応じて残存用紙7bの一片側を捲り上
げることで、開口部8を表出させることができる。 【0023】 【発明の効果】以上説明したように、本発明の封筒型伝
票は、控え用紙の伝票部分を切り取った後でも、開口部
がこれに重ねられた控え用紙の一部の残存用紙により覆
われた状態を保つことができるので、配送途中において
配送物に貼付された封筒型伝票の開口部から雨等の水滴
が入り込んで伝票を汚損したり、または封筒型伝票の開
口部に指などを引っかけるなどして封筒上用紙を破いて
破損させる危険性を防ぐことができるという効果があ
る。更に、封筒型伝票の開口部側に封緘用の両面テープ
を設ける必要がないので、製造工程も簡単でコストが少
なくてすむ。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票の分解
斜視図である。 【図2】本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票の斜視
図である。 【図3】図2のA−A線断面図である。 【図4】本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票の使用
方法を説明する斜視図である。 【図5】本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票を配送
物に貼付した状態を示す斜視図である。 【図6】本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票の分解
斜視図である。 【図7】本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票の斜視
図である。 【図8】図7のB−B線断面図である。 【図9】本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票の使用
方法を説明する斜視図である。 【図10】本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票を配
送物に貼付した状態を示す斜視図である。 【符号の説明】 1A 本発明の第1実施形態に係る封筒型伝票 1B 本発明の第2実施形態に係る封筒型伝票 2 封筒上用紙 3 封筒下用紙 4,12,13,22,23, 接着剤 5 粘着剤 6 剥離紙 7 控え用用紙 7a 控え用紙の伝票部 7b 控え用紙の一部の残存用紙 8 開口部 9,10,20,21 配送用紙 14,15,16,24,25 切り取りミシン 17 記載欄 18 バーコード表示部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 裏面に粘着剤と該粘着剤を被覆した剥離
    紙とを有する封筒下用紙と、前記封筒下用紙上に重合さ
    れた封筒上用紙とが三周辺縁で接着されて、他の1辺に
    開口部が形成され、更に前記封筒上用紙と前記封筒下用
    紙との間に所定枚数の伝票用紙が前記開口部から抜き取
    り可能に設けられた封筒型伝票であって、 前記封筒型伝票の長手方向において、前記封筒上紙が前
    記開口部側で他の用紙よりも小なる寸法を有し、前記封
    筒上用紙上に前記封筒下用紙と略同一寸法の控え用紙が
    重合されて、前記開口部側で前記封筒上用紙よりも大な
    る寸法を有する前記用紙の一側辺縁と接着され、前記控
    え用紙には、長手方向において前記封筒上用紙の開口部
    側端辺よりの内側の位置に、該開口部側端辺と平行に切
    り取りミシンが形成されていることを特徴とする封筒型
    伝票。
JP2002036219A 2002-02-14 2002-02-14 封筒型伝票 Withdrawn JP2003237252A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006030833A (ja) * 2004-07-21 2006-02-02 Dainippon Printing Co Ltd 封緘用シート
JP2007001607A (ja) * 2005-06-23 2007-01-11 Toppan Forms Co Ltd 隠蔽用紙付き封筒
CN107962886A (zh) * 2017-12-31 2018-04-27 贵州大学 一种多功能的帖票据工具及其使用方法

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