JP2003256015A - 精整設備列 - Google Patents

精整設備列

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JP2003256015A
JP2003256015A JP2002058958A JP2002058958A JP2003256015A JP 2003256015 A JP2003256015 A JP 2003256015A JP 2002058958 A JP2002058958 A JP 2002058958A JP 2002058958 A JP2002058958 A JP 2002058958A JP 2003256015 A JP2003256015 A JP 2003256015A
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machine
cutting
pipe
chamfering
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JP2002058958A
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Hajime Osako
大迫  一
Masahiko Iwamoto
理彦 岩本
Yuzuru Monno
譲 門野
Junichiro Murakami
純一郎 村上
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Nippon Steel Corp
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Sumitomo Metal Industries Ltd
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/02Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 管切機と面削機を効果的に配置することによ
り、高能率に、停機せず中間仕掛品を発生させずに連続
操業を可能とする。 【解決手段】 管切り工程と面削工程を有する精整設備
において、夫々並列に配置した複数基の管切機11a〜
11dと面削機12a,12bを作業工程順に直列に配
置する。前記並列に配置した複数基の管切機11a〜1
1dと面削機12a,12bの夫々の上流に振分け機1
3a,13bを設ける。 【効果】 管切りと面削に要する作業能率が向上すると
共に、余裕のある管切機や面削機に重点的に振分けた
り、管切機や面削機が故障した場合には残りの管切機や
面削機に振分けることができ、停機や中間仕掛品の発生
が大幅に抑制できて連続操業が可能になり、精整設備全
体としての作業能率が大幅に向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、管切機と面切削
(以下、「面削」という。)機を効果的に配置すること
により、高能率、かつ、連続操業が可能となる管切り工
程と面削工程を有する精整設備列に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば鋼管の製造では、製造効率の観点
から、製管工程と精整工程を直結したラインが増加して
いるが、このような製管工程と精整工程を直結したライ
ンでは、製管能力と精整能力のバランスを調整すること
が必要不可欠である。
【0003】すなわち、製管能力に比べて精整能力が劣
ると、製管工程を不必要に停機させるか、または、処理
の間に合わない半製品は中間仕掛品として一旦ラインオ
フする必要が生じ、製造上問題となるからである。ま
た、国内外の低価格化が進み、今まで以上に高能率化、
操業度アップによるコストダウンを実施する必要に迫ら
れている。
【0004】ところで、従来の鋼管精整設備における切
断機と面削機の設備配置を整理すると、以下の3つに大
別される。 管切りと面削の両方の機能を有する切断機1を1基
配置する場合(図4参照)、 管切り機能と面削機能を分割し、夫々の専用機(管
切機2と面削機3)を直列配置する場合(図5参照)。 の切断機またはの専用機を複数基並列配置する
場合(図6(a)(b)参照)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、の設
備配列では、管切りと面削の両方の機能を有する切断機
を使用するので、切断機1基当りのコストが高くなるの
と共に、管切りから面削への段取り替えに要する時間が
必要となることから、作業能率が悪くなって、操業を阻
害することになる。
【0006】また、の設備配列の場合は、管切りから
面削への段取り替えに要する時間は不要になるが、作業
能率は管切機2と面削機3どちらかの作業能率に律速さ
れるので、管切機2と面削機3の作業能率が異なる場
合、操業阻害が発生することから作業能率の向上には限
界がある。
【0007】また、の設備配列の場合は、やの設
備配列を増加して並列配置するもので、作業能率を上げ
るためには並列数を増加させればよいが、増加する分だ
け費用が倍増するので、自ずと限界がある。これらの設
備配列の特徴をまとめて図7に示す。なお、図7には本
発明例の特徴も併せて示している。
【0008】すなわち、従来の設備配列では、鋼管の製
管、精整の設備全体のバランスを考慮した場合に、作業
能率の低下、停機、及び、処理が間に合わない中間仕掛
品の発生等が生じてしまうという問題があった。
【0009】ちなみに、鉄鋼便覧(第3版 III
(2)条鋼・鋼管・圧延共通設備、日本鉄鋼協会編)の
第953頁の図11.98に示された、従来の鋼管精整
設備のレイアウト例(図6(a)に相当)でも、管切り
と面削の両方の機能を兼用する切断機が並列に配置され
ている。従って、この設備配列では、管切り工程と面削
工程全体として高能率化が達成できず、また、管切りか
ら面削への段取り替えの頻度も増加して停機に繋がり、
連続操業ができなくなる。
【0010】本発明は、上記した従来の問題点に鑑みて
なされたものであり、管切機と面削機を効果的に配置す
ることにより、高能率に、かつ、停機せず中間仕掛品を
発生させずに連続操業が可能な精整設備列を提供するこ
とを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明に係る精整設備列は、夫々並列に配置し
た複数基の管切機と面削機を作業工程順に直列に配置す
ると共に、前記並列に配置した複数基の管切機と面削機
の夫々の上流に振分け機を設けたこととしている。そし
て、このようにすることで、停機や中間仕掛品の発生が
大幅に抑制できるようになって、精整設備全体の作業能
率が大幅に向上する。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明に係る精整設備列は、管切
り工程と面削工程を有する精整設備において、夫々並列
に配置した複数基の管切機と面削機を作業工程順に直列
に配置すると共に、前記並列に配置した複数基の管切機
と面削機の夫々の上流に振分け機を設けたものである。
【0013】本発明に係る精整設備列によれば、余裕の
ある管切機や面削機に重点的に振分けたり、管切機や面
削機が故障した場合には残りの管切機や面削機に振分け
ることができるので、停機や中間仕掛品の発生が大幅に
抑制でき、連続操業が可能になって、精整設備全体とし
ての作業能率が大幅に向上する。
【0014】ところで、例えば鋼管の検査設備を全自動
化することは困難であることから、通常、作業者が目視
で疵や寸法の検査を行っている。従って、その検査量は
作業者の検査速度に律速され、1つのラインにおける検
査量は一定量に限られてしまう。このため、上工程の処
理能力によっては、検査工程の処理能力が設備全体の処
理能力を律速することになる。
【0015】そこで、上記の本発明に係る精整設備列に
おいて、各面削機の下流に、夫々の面削機に対応する検
査設備を設けた場合には、上工程の処理能力が大きい場
合にも十分に対応できることになる。
【0016】また、上記の本発明に係る精整設備列にお
いて、管切機と面削機の延べ作業時間が略同等になるよ
うに、管切機と面削機の設置数を決定すれば、最小限の
設備投資で最大の作業能率を得ることができるようにな
る。
【0017】
【実施例】以下、本発明に係る精整設備列を図1〜図3
に示す実施例に基づいて説明する。図1は本発明に係る
精整設備列の第1及び第2実施例の概略要部説明図、図
2は本発明に係る精整設備列の第3実施例の概略要部説
明図、図3は本発明に係る実際の精整設備列の説明図で
ある。
【0018】図1〜図3において、11a〜11d又は
11a,11bは製造された鋼管の先端部或いは後端部
を切断したり、前記鋼管を所定の長さに切断する4基又
は2基の管切機であり、並列に配置している。
【0019】これら管切機11a〜11d又は11a,
11bは、例えば図3(b)に示したように、夫々クラ
ンプ装置21a,22aと切断ヘッド21b,22bを
備えた1台の固定切断装置21と2台の移動切断装置2
2とで構成され、例えば固定切断装置21のクランプ装
置21aで鋼管23の先端部を、また、移動切断装置2
2のクランプ装置22aで鋼管23の中間部と後端部を
夫々クランプした状態で夫々の切断ヘッド21b,22
bで切断するものである。なお、図3(b)中の24は
上記のような3本切り等、多本数切断時に使用するゲー
ジストッパー、25はミル出側テーブル、26は管切機
出側テーブルを示す。
【0020】12a,12b又は12a〜12dは前記
並列に配置した管切機11a〜11d又は11a,11
bの下流に設けられた面削機であり、図1(a)に示し
た第1実施例や図2に示した第3実施例では、前記4基
の管切機11a〜11dと延べ作業時間が略同等になる
ように2基の面削機12a,12bを、また、図1
(b)に示した第2実施例や図3(a)に示した実際の
設備列では、前記管切機11a〜11d又は11a,1
1bと同数の4基又は2基の面削機12a〜12d又は
12a,12bを並列に配置している。
【0021】これら面削機12a,12b又は12a〜
12dは、前記管切機11a〜11d又は11a,11
bで先端部や後端部を切断されたり、所定の長さに切断
された鋼管23の管端部の面取りを、例えば図3(c)
に示したように、所定長さに切断された鋼管23の管端
周囲に配置された刃物台31〜33の回転によって行う
ものである。なお、図3(c)中の34は、刃物の交換
時、刃物台31〜33が順に回転して規定位置に停止し
た際に1台ずつ刃物台31〜33を押し出して刃物台
(刃物)の位置を設定するシリンダ、35〜37は刃物
台31〜33の位置検出シリンダを示す。
【0022】13a,13bは前記並列に配置した4基
又は2基の管切機11a〜11d又は11a,11bと
2基又は4基の面削機12a,12b又は12a〜12
dの夫々の上流に設けた振分け機であり、搬送されてき
た鋼管23を管切機11a〜11d又は11a,11b
や面削機12a,12b又は12a〜12dの何れかに
振分けるものである。
【0023】上記した構成の本発明に係る精整設備列で
は、搬送されてくる鋼管23を、精整設備全体のバラン
スを考慮し、作業に余裕のある方の管切機11a〜11
d又は11a,11bや面削機12a,12b又は12
a〜12dに重点的に振分けたり、管切機11aや面削
機12aが故障した場合には残りの管切機11b〜11
d又は11bや面削機12b又は12b〜12dに振分
けたりする。
【0024】例えば管切機11aが故障した場合には、
この管切機11aが修理できるまでの停機中は、振分け
機13aは搬送されてきた鋼管を全て他の管切機11b
〜11d又は11bに振分けて送るのである。従って、
本発明に係る精整設備列では、中間仕掛品の発生が大幅
に抑制でき、連続操業が可能になって、精整設備全体と
しての作業能率が大幅に向上する。
【0025】また、図2や図3(a)では各面削機11
a,11bの下流に、それぞれの面削機11a,11b
に対応する検査設備14a,14bを設けたものを示し
ている。このように構成した場合には、作業者の検査速
度に律速される検査工程の処理能力が向上するので、上
工程の処理能力が大きい場合にも十分に対応できること
になる。
【0026】ちなみに、外径が244.5mm、厚さが
13.84mm、長さが12mの鋼管の先端部と後端部
のクロップを除去するために夫々300mmずつ切断す
る管切り及び面削を実施した後、同じ外径、厚さで長さ
が10mの鋼管の先後端部のクロップを同様に除去する
ために300mmずつ切断する管切り及び面削を実施し
た。
【0027】上記の作業に要する鋼管1本当りの切断機
での作業時間を3分、管切機での作業時間を2分、面削
機での作業時間を1分、管切りの段取り替え(刃物交換
や移動切断装置の移動)に要する時間を20分、面削の
段取り替え(刃物交換)に要する時間を10分、切断機
の設備コストを20、管切機と面削機の設備コストを夫
々10とした場合、前記鋼管を処理する場合の、図6
(a)(b)に示した従来の設備列における1時間の処
理本数及び設備コストを、図1(a)(b)に示した本
発明に係る精整設備列における1時間の処理本数及び設
備コストと比較すると下記表1のようになる。
【0028】
【表1】
【0029】表1より明らかなように、同じ設備コスト
の場合は、図1(b)に示した発明例2と図6に示した
従来例1,2を比較すれば明らかなように、発明例2の
方が1時間の処理本数は多くなる。また、1時間の処理
本数が同じ場合は、図1(a)に示した発明例1と図6
(b)に示した従来例2を比較すれば明らかなように、
発明例1の方が設備コストは少なくて済む。
【0030】なお、表1中の従来例2における面削段取
り替えの影響本数については、通常時の作業は管切機の
作業能率に律速されるので、10分×4機で処理できる
量が管切機では20本であることから20本と、また、
発明例2における面削段取り替えの影響本数は、発明例
2では面削機が管切機の2倍の作業能率を有する台数を
設置していることから、処理本数に余裕があり、10分
×4機の停機時間では、影響がないので、0本とした。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数の管切機と面削機を夫々独立させ、かつ、夫々の管
切機と面削機の上流に振分け機を設置したので、管切り
と面削の両機能を有する切断機のように管切りから面削
への段取り替えが不要になることから、管切りと面削に
要する作業能率が向上すると共に、余裕のある管切機や
面削機に重点的に振分けたり、管切機や面削機が故障し
た場合には残りの管切機や面削機に振分けることがで
き、停機や中間仕掛品の発生が大幅に抑制できて連続操
業が可能になり、精整設備全体としての作業能率が大幅
に向上する。
【0032】また、本発明に係る精整設備列において、
各面削機の下流に、夫々の面削機に対応する検査設備を
設けた場合には、作業者の検査速度に律速される検査工
程の処理能力が向上し、上工程の処理能力が大きい場合
にも十分に対応できるようになる。
【0033】また、本発明に係る精整設備列において、
管切機と面削機の延べ作業時間が略同等になるように、
管切機と面削機の設置数を決定すれば、最小限の設備投
資で最大の作業能率を得ることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は本発明に係る精整設備列の第1実施例
の概略要部説明図、(b)は同じく第2実施例の概略要
部説明図である。
【図2】本発明に係る精整設備列の第3実施例の概略要
部説明図である。
【図3】本発明に係る実際の精整設備列の説明図で、
(a)はレイアウト図、(b)は管切機の1例を示す説
明図、(c)は面削機の1例を示す説明図である。
【図4】従来の鋼管精整設備における管切りと面削機能
を有する切断機を備えた精整設備列を示す図である。
【図5】従来の鋼管精整設備における管切機と面削機を
備えた精整設備列を示す図である。
【図6】(a)は図4の切断機を並列配置した精整設備
列を示す図、(b)は図5の管切機と面削機を並列配置
した精整設備列を示す図である。
【図7】従来の精整設備列と本発明の精整設備列の特徴
を表にまとめた図である。
【符号の説明】
11a〜11d 管切機 12a〜12d 面削機 13a,13b 振分け機 14a,14b 検査設備
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岩本 理彦 和歌山県和歌山市湊1850番地 住友金属工 業株式会社和歌山製鉄所内 (72)発明者 門野 譲 広島県広島市西区観音新町四丁目6番22号 三菱重工業株式会社広島製作所内 (72)発明者 村上 純一郎 広島県三原市糸崎町5007番地 三菱重工業 株式会社機械事業本部三原機械交通システ ム工場内 Fターム(参考) 3C100 AA22 BB02 BB05 BB13 BB14 EE10

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 管切り工程と面切削工程を有する精整設
    備において、夫々並列に配置した複数基の管切機と面切
    削機を作業工程順に直列に配置すると共に、前記並列に
    配置した複数基の管切機と面切削機の夫々の上流に振分
    け機を設けたことを特徴とする精整設備列。
  2. 【請求項2】 各面切削機の下流に、夫々の面切削機に
    対応する検査設備を設けたことを特徴とする請求項1記
    載の精整設備列。
  3. 【請求項3】 管切機と面切削機の延べ作業時間が略同
    等になるように、管切機と面切削機の設置数を決定した
    ことを特徴とする請求項1又は2記載の精整設備列。
JP2002058958A 2002-03-05 2002-03-05 精整設備列 Pending JP2003256015A (ja)

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CN107921675A (zh) * 2015-08-26 2018-04-17 本田技研工业株式会社 树脂成型方法和成型模具

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107921675A (zh) * 2015-08-26 2018-04-17 本田技研工业株式会社 树脂成型方法和成型模具
CN107921675B (zh) * 2015-08-26 2020-08-25 本田技研工业株式会社 树脂成型方法和成型模具

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