JP2003263145A - 情報表示装置 - Google Patents

情報表示装置

Info

Publication number
JP2003263145A
JP2003263145A JP2002062176A JP2002062176A JP2003263145A JP 2003263145 A JP2003263145 A JP 2003263145A JP 2002062176 A JP2002062176 A JP 2002062176A JP 2002062176 A JP2002062176 A JP 2002062176A JP 2003263145 A JP2003263145 A JP 2003263145A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
display
information
image
display device
video
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002062176A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadataka Itagaki
忠孝 板垣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Pioneer Display Products Corp
Original Assignee
Pioneer Display Products Corp
Pioneer Electronic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Display Products Corp, Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Display Products Corp
Priority to JP2002062176A priority Critical patent/JP2003263145A/ja
Publication of JP2003263145A publication Critical patent/JP2003263145A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 映像を見る人の興味を引きつけ情報を強く印
象づけることができる情報表示装置を提供する。 【解決手段】 映像を表示するプラズマディスプレイパ
ネル1と、プラズマディスプレイパネル1の表示画面へ
の物体の接触あるいは接近を検出するタッチパネル3
と、プラズマディスプレイパネル1およびタッチパネル
3を制御する制御手装置6とを備える。制御装置6は、
プラズマディスプレイパネル1の画面内をインフォメー
ションボール31等が移動する第1の映像を表示させ、
インフォメーションボール31等の表示領域に物体が接
触あるいは接近したことをタッチパネル3が検出した場
合には、プラズマディスプレイパネル1の映像を、情報
を提示するための第2の映像に切り換える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、広告情報や案内情
報等を映像を介して提示する情報表示装置に関し、とく
に、映像を見る人の興味を引きつけることができる情報
表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】企業の受付ロビー、各種待合室、飲食店
等に、各種広告情報や案内情報等を提示する目的でCR
T、液晶ディスプレイ、プラズマディスプレイパネル等
のディスプレイ装置を設置する場合がある。このような
ディスプレイ装置に映像を表示することにより、周囲に
いる人々に対し広告情報等を提供することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようなデ
ィスプレイ装置に単に広告情報等を表示するだけでは、
情報を印象づけにくい可能性がある。とくに、たまたま
居合わせた人々に対して情報を提供しようとする場合に
は、映像に対する興味を引きつけるような工夫が必要と
なる。
【0004】本発明は、映像を見る人の興味を引きつけ
情報を強く印象づけることができる情報表示装置を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の情報表示装置
は、映像を表示する表示手段(1)と、表示手段(1)
の表示画面への物体の接触あるいは接近を検出する検出
手段(3)と、表示手段(1)および検出手段(3)を
制御する制御手段(6)とを備え、制御手段(6)は、
表示手段(1)の画面内を指標(31〜33)が移動す
る第1の映像を表示させ、指標(31〜33)の表示領
域に物体が接触あるいは接近したことを検出手段(3)
が検出した場合には、表示手段(1)の映像を、情報を
提示するための第2の映像に切り換えることを特徴とす
る。
【0006】この情報表示装置によれば、第1の映像に
興味をもった者が指標に触ると、表示手段の表示が第2
の映像に切り替わるので、第2の映像により示される情
報を強く印象づけることができる。
【0007】制御手段(6)は、第2の映像が所定時間
表示された後、表示手段(1)の映像を第1の映像に切
り換えてもよい。
【0008】この場合には、第2の映像による情報の提
示後、表示手段の表示を第1の映像に戻すことによっ
て、第1の映像および第2の映像の間の表示の切り替え
動作を繰り返すことができる。
【0009】情報は広告情報であってもよい。この場合
には第2の映像によって提示される広告情報を強く印象
づけることができる。
【0010】第1の映像には指標(31〜33)の表示
領域への物体の接触あるいは接近を促す表示が含まれて
もよい。このような表示を指標自体に施してもよいし、
指標以外の領域に施してもよい。
【0011】検出手段(3)は手指の接触あるいは接近
を検出するものでもよい。この場合には、表示手段の表
示画面を手で触りやすい場所に設置すればよい。
【0012】表示手段(3)はプラズマディスプレイパ
ネルであってもよい。
【0013】なお、本発明の情報表示装置では、第1の
映像として、指標に比較的容易に触れることができる、
あるいは指標に触れることを促すような映像を用意する
ことが望ましい。本発明の情報表示装置は、第2の映像
により提示される情報を強く印象づける点を本質的課題
とするものであり、第2の映像を表示する機会を確実な
ものとして確保する必要がある。この点において、例え
ば、ゲーム装置において、次のステージへの移行条件と
してのゲーム映像を提供する場合などとは本質的に異な
るものである。
【0014】本発明の理解を容易にするために添付図面
の参照符号を括弧書きにて付記しているが、それにより
本発明が図示の形態に限定されるものではない。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、図1〜図5を参照して、本
発明の情報表示装置の一実施形態について説明する。図
1は本実施形態の情報表示装置を示す斜視図、図2は本
実施形態の情報表示装置の制御系を示すブロック図、図
3は本実施形態の情報表示装置の動作を示すフローチャ
ート、図4はプラズマディスプレイパネルに表示される
映像を示す図、図5は表示条件の設定画面を示す図であ
る。
【0016】図1および図2に示すように、本実施形態
の情報表示装置100は、映像を表示するプラズマディ
スプレイパネル1と、プラズマディスプレイパネル1を
支持する支持部2とを備える。
【0017】プラズマディスプレイパネル1の画面上に
は透明なタッチパネル3(図2)が配置され、画面に指
などを触れたときの位置がタッチパネル3によって検出
される。支持部2には広告内容やBGM等を音声出力す
るためのスピーカ装置5が取り付けられている。また、
支持部2には制御装置6(図2)を構成するコンピュー
タ(図2)および制御装置6に対する入力装置7(図
2)としてのキーボード等が収容される。
【0018】図2に示すように、プラズマディスプレイ
パネル1の映像を制御するパネル制御装置8、タッチパ
ネル3、スピーカ装置5および入力装置7が、それぞれ
制御装置6に接続される。プラズマディスプレイパネル
1の映像はパネル制御装置8を介して制御される。制御
装置6は各装置との接続のためのインターフェイスを含
んで構成される。
【0019】次に、図3〜図5を参照して、情報表示装
置100の動作について説明する。
【0020】図3に示す処理はコンピュータ6において
実行される。
【0021】図3のステップS1では、タイマーによる
計時を開始する。このタイマーは後述するインフォメー
ションボールの降下の開始を制御するためのものであ
る。また、ステップS1では、図4に示すコンピュータ
グラフィックスにより作成された映像をプラズマディス
プレイパネル1に表示させる。この映像は水中を泳ぐ魚
を立体的に表現する動画映像であり、あたかも水槽を覗
いているような映像がプラズマディスプレイパネル1に
表示される。ステップS2ではタイマーの計時が予め設
定した所定時間を経過したか否か判断し、判断が肯定さ
れるのを待ってステップS3へ進む。
【0022】ステップS3では、図4に示すように、イ
ンフォメーションボールの降下を開始させる。なお、イ
ンフォメーションボールは元のコンピュータグラフィッ
クスによる映像にボールを重ね合わせることで、半透明
のボールとして表現される。ボールの座標を逐次変化さ
せることにより、このようなボールが回転しながら水中
を落下する映像を表示する。図4では3つのインフォメ
ーションボール31〜33が同時に表示されている例を
示している。各ボールには、「触れてください」などの
メッセージが付されており、ボールの回転とともにメッ
セージが回転するように表示される。このボールは所定
の間隔をおいて画面の上端から順次現れる。ボールが表
示された領域への接触がない場合には、そのまま画面の
下端から消える。
【0023】次に、ステップS4では、タッチパネル3
への接触があったか否か判断し、判断が肯定されればス
テップS5へ進み、判断が否定されればステップS3へ
戻ってインフォメーションボールが降下する映像を表示
し続ける。ステップS5では、タッチパネルにより接触
が検出された画面上の座標と、映像として表示されてい
るインフォメーションボールの表示領域の座標とを比較
し、両者が一致しているか否か判断する。判断が肯定さ
れればステップS5へ進み、判断が否定されればステッ
プS3へ戻ってインフォメーションボールが降下する映
像を表示し続ける。なお、インフォメーションボールの
表示領域は、上述のボールの座標に基づいて制御装置6
において認識される。
【0024】ステップS6では、プラズマディスプレイ
パネル1に所定の広告映像を表示させる。これにより、
プラズマディスプレイ1の映像が広告映像に切り替わ
る。次に、ステップS7では広告映像の表示時間をカウ
ントするタイマの計時を開始し、ステップS8において
このタイマの計時が所定時間経過したか否か判断する。
この判断が否定されればステップS8を繰り返し、広告
映像の表示を続行する。この判断が肯定されれば、ステ
ップS1へ戻り、最初の映像を表示する。
【0025】このように、本実施形態では、タッチパネ
ル3に接触した場所がインフォメーションボールが表示
された領域であるかどうかを判断し(ステップS4〜S
5)、判断が肯定された場合には、広告映像を表示する
ようにしている(ステップS6)。また、広告映像が表
示されてから所定時間が経過すると、コンピュータグラ
フィックスによる映像に切り換えるようにしている(ス
テップS8等)。したがって、プラズマディスプレイパ
ネル1に表示された映像のインフォメーションボールに
興味をもった人が、このボールに触ることにより、予め
用意された広告映像の表示に切り替わる。また、広告映
像が所定時間表示された後、プラズマディスプレイパネ
ル1の映像が再びコンピュータグラフィックスによる映
像に切り替わる。その後、同様の動作が繰り返される。
【0026】以上のように、本実施形態ではコンピュー
タグラフィックスによる映像に重ね合わせてインフォメ
ーションボールと名付けられた指標を降下させる。映像
を見ていた人がこの指標に興味をもち、これに触れた場
合には、その瞬間にプラズマディスプレイパネル1に表
示される映像が広告映像に切り替わる。このため、映像
を見ている人は突然の映像の切り替わりに驚きつつも、
画面に表示される広告情報を認識することとなる。した
がって、単に、広告映像を表示する場合と比較して、広
告映像をより強く印象付けることができる。
【0027】次に、本実施形態の情報表示装置の表示条
件の設定について説明する。本実施形態の情報表示装置
では、図5に示す設定画面を用いてインフォメーション
ボールの表示条件を設定することができる。このような
画面は表示条件を設定するためのモードを選択すること
によりプラズマディスプレイパネル1に表示される。図
5に示すように、この画面では複数のボタンが表示さ
れ、表示されたボタンに触ることによりタッチパネル3
を入力手段として表示条件を設定できる。図5の画面で
は、広告映像として表示されるコンテンツを設定するた
めの領域41、広告映像の表示が開始されてからコンピ
ュータグラフィックスによる映像に切り替わるまでの時
間を設定するための領域42、インフォメーションボー
ルが映像に現れる頻度を設定するための領域43、ボー
ルの種類を設定するための領域44が設けられている。
なお、領域41ではスピーカ装置5から出力されるBG
Mを選択することもできる。
【0028】表示条件を設定するに際し、複数種類のイ
ンフォメーションボールおよび複数の広告映像等を用意
し、ボールの種類と表示される映像とを対応させてもよ
い。例えば、3種類の異なる映像(第2の映像)を用意
してある場合には、3種類のボールを用意し、どのボー
ルに接触があったかに応じて、コンピュータグラフィッ
クスによる映像から切り換えて表示する映像を選択する
ようにしてもよい。
【0029】また、第2の映像として複数の映像を用意
する場合には、所定の順番で映像を表示するようにして
もよいし、ランダムに、あるいは予め定めた条件に従っ
て映像を選択するようにしてもよい。
【0030】上記実施形態では、表示手段としてプラズ
マディスプレイを例示したが、他のディスプレイ装置を
使用してもよい。また、第2の映像は広告情報を提示す
るものに限定されず、案内情報その他の情報を提示する
ものでもよい。さらに、指標としてボール状のものが降
下する映像(第1の映像)を例示したが、指標はどのよ
うな形状のものでもよく、動き方も限定されない。さら
にまた、第1の映像はコンピュータグラフィックスを用
いたものに限定されることもない。第2の映像は静止画
でもよいし、動画でもよい。第1の映像は、指標以外の
領域が静止画として構成された映像でもよい。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の情報表示
装置によれば、第1の映像に興味をもった者が指標に触
ると、表示手段の表示が第2の映像に切り替わるので、
第2の映像により示される情報を強く印象づけることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施形態の情報表示装置を示す斜視図。
【図2】本実施形態の情報表示装置の制御系を示すブロ
ック図。
【図3】本実施形態の情報表示装置の動作を示すフロー
チャート。
【図4】プラズマディスプレイパネルに表示される映像
を示す図。
【図5】表示条件の設定画面を示す図。
【符号の説明】
1 プラズマディスプレイパネル(表示手段) 3 タッチパネル(検出手段) 6 制御装置(制御手段) 31〜33 インフォメーションボール(指標)
フロントページの続き Fターム(参考) 5C082 AA03 AA22 AA27 BA12 BA20 BA27 BA35 BA41 BA43 CA03 CA42 CA52 CA55 CA76 CA82 CB03 CB05 DA32 DA43 DA49 DA87 MM09 MM10

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 映像を表示する表示手段と、 前記表示手段の表示画面への物体の接触あるいは接近を
    検出する検出手段と、 前記表示手段および前記検出手段を制御する制御手段
    と、を備え、 前記制御手段は、前記表示手段の画面内を指標が移動す
    る第1の映像を表示させ、前記指標の表示領域に物体が
    接触あるいは接近したことを前記検出手段が検出した場
    合には、前記表示手段の映像を、情報を提示するための
    第2の映像に切り換えることを特徴とする情報表示装
    置。
  2. 【請求項2】 前記制御手段は、前記第2の映像が所定
    時間表示された後、前記表示手段の映像を前記第1の映
    像に切り換えることを特徴とする請求項1に記載の情報
    表示装置。
  3. 【請求項3】 前記第2の映像により提示される情報は
    広告情報であることを特徴とする請求項1または2に記
    載の情報表示装置。
  4. 【請求項4】 前記第1の映像には前記指標の表示領域
    への前記物体の接触あるいは接近を促す表示が含まれる
    ことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の
    情報表示装置。
  5. 【請求項5】 前記検出手段は手指の接触あるいは接近
    を検出することを特徴とする請求項1〜4のいずれか1
    項に記載の情報表示装置。
  6. 【請求項6】 前記表示手段はプラズマディスプレイパ
    ネルであることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1
    項に記載の情報表示装置。
JP2002062176A 2002-03-07 2002-03-07 情報表示装置 Pending JP2003263145A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002062176A JP2003263145A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 情報表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002062176A JP2003263145A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 情報表示装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2003263145A true JP2003263145A (ja) 2003-09-19

Family

ID=29196080

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002062176A Pending JP2003263145A (ja) 2002-03-07 2002-03-07 情報表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2003263145A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010035491A1 (ja) 2008-09-29 2010-04-01 パナソニック株式会社 ユーザインターフェース装置、ユーザインターフェース方法、及び記録媒体
US8310411B2 (en) 2008-12-01 2012-11-13 Samsung Sdi Co., Ltd. Plasma display and driving method thereof
US8421782B2 (en) 2008-12-16 2013-04-16 Panasonic Corporation Information displaying apparatus and information displaying method

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010035491A1 (ja) 2008-09-29 2010-04-01 パナソニック株式会社 ユーザインターフェース装置、ユーザインターフェース方法、及び記録媒体
US8451216B2 (en) 2008-09-29 2013-05-28 Panasonic Corporation User interface device, user interface method, and recording medium
US8310411B2 (en) 2008-12-01 2012-11-13 Samsung Sdi Co., Ltd. Plasma display and driving method thereof
US8421782B2 (en) 2008-12-16 2013-04-16 Panasonic Corporation Information displaying apparatus and information displaying method

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU2022235625B2 (en) Devices, methods, and graphical user interfaces for depth-based annotation
CN105308550B (zh) 信息显示终端
EP2711818A1 (en) Display device, display control method and display control program, and input device, input assistance method and program
CN103092406B (zh) 用于触敏表面上的多压交互的系统和方法
JP4294668B2 (ja) 点図ディスプレイ装置
US20100182136A1 (en) Control of appliances, kitchen and home
US20170052599A1 (en) Touch Free Interface For Augmented Reality Systems
US8902162B2 (en) Image display apparatus
TW201214266A (en) Three dimensional user interface effects on a display by using properties of motion
WO2007118019A2 (en) Method and apparatus for user interface adaptation
KR20140061315A (ko) 전자장치에 수신특성입력을 위한 인체공학적 움직임 감지
KR20150096826A (ko) 디스플레이 장치 및 제어 방법
JP2010101949A (ja) 表示装置および表示方法
JP2011232979A (ja) 表示装置
JP6513259B1 (ja) ゲームプログラム、方法、および情報処理装置
CN103443756A (zh) 展示用系统
US11861157B2 (en) Methods, systems, and media for presenting offset content
CN101770327A (zh) 可切换启动多视角显示屏幕的执行程序的影像系统及方法
JP2012083831A (ja) タッチパネル装置、タッチパネルの表示方法、タッチパネルの表示処理プログラム、及び記録媒体
US20180067642A1 (en) Input Device and Method
US20120092275A1 (en) Information processing apparatus and program
JP2003150317A (ja) ディスプレイ装置及びその表示方法
JP2006285598A (ja) タッチパネル装置、タッチパネル装置の操作支援方法、及びタッチパネル装置の操作支援プログラム
JP6549237B2 (ja) 漫画データ表示装置及びその方法
KR100972856B1 (ko) 테이블형 디지털 정보 디스플레이 장치

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050228

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20060525

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060829

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20061226