JP2003282919A - 太陽電池モジュール - Google Patents

太陽電池モジュール

Info

Publication number
JP2003282919A
JP2003282919A JP2002089439A JP2002089439A JP2003282919A JP 2003282919 A JP2003282919 A JP 2003282919A JP 2002089439 A JP2002089439 A JP 2002089439A JP 2002089439 A JP2002089439 A JP 2002089439A JP 2003282919 A JP2003282919 A JP 2003282919A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
solar cell
cell module
frame
module
hollow
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002089439A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Nakajima
真一 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Corp
Original Assignee
Kyocera Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyocera Corp filed Critical Kyocera Corp
Priority to JP2002089439A priority Critical patent/JP2003282919A/ja
Publication of JP2003282919A publication Critical patent/JP2003282919A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24SSOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
    • F24S40/00Safety or protection arrangements of solar heat collectors; Preventing malfunction of solar heat collectors
    • F24S40/40Preventing corrosion; Protecting against dirt or contamination
    • F24S40/44Draining rainwater or condensation
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24SSOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
    • F24S25/00Arrangement of stationary mountings or supports for solar heat collector modules
    • F24S25/20Peripheral frames for modules
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24SSOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
    • F24S40/00Safety or protection arrangements of solar heat collectors; Preventing malfunction of solar heat collectors
    • F24S40/40Preventing corrosion; Protecting against dirt or contamination
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24SSOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
    • F24S80/00Details, accessories or component parts of solar heat collectors not provided for in groups F24S10/00-F24S70/00
    • F24S80/40Casings
    • F24S80/45Casings characterised by the material
    • F24S80/453Casings characterised by the material made of metallic material
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E10/00Energy generation through renewable energy sources
    • Y02E10/40Solar thermal energy, e.g. solar towers
    • Y02E10/47Mountings or tracking

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Sustainable Development (AREA)
  • Sustainable Energy (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 重量を増やすことなく強度を確保するととも
に、設置時の自由度をもつフレームを使用した太陽電池
モジュールを提供する。 【解決手段】 透光性パネルの裏面側に複数の太陽電池
セルを配設したモジュール本体の周縁部に中空状のフレ
ームを取り付けた太陽電池モジュールにおいて、前記モ
ジュール本体の上縁部側と下縁部側に取り付けられるフ
レームに、前記モジュール本体の裏面側から前記中空状
部に連通する穴を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は太陽電池モジュール
に関し、特にモジュール本体の周縁部に中空状のフレー
ムを取り付けた太陽電池モジュールに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、環境保護や省エネルギー化のため
に、住宅やビルなどの建物に太陽電池を設置するように
なった。太陽電池は、出力電圧と出力電流を必要な値ま
で高めるために、あるいは太陽電池セルを長期にわたっ
て保護するために、通常パッケージングして太陽電池モ
ジュールとされている。
【0003】このような太陽電池モジュールは、図5お
よび図6に示すように、ガラスなどの透明パネル2の裏
面側に複数の太陽電池セル1を直列および並列に接続し
てEVA(エチレン−酢酸ビニル共重合体)などの透光
性接着剤3で封入し、さらにPET樹脂などから成る裏
面保護材4で上記透光性接着剤3を覆ってその周縁部に
アルミ材などから成るフレーム5を取り付けて構成され
ている。
【0004】このような太陽電池モジュールでは、透明
パネル2だけでなくフレーム5によっても強度が確保さ
れるため、太陽電池モジュールを大型化した際にも透明
パネル2を厚くせずにすみ、重量増加を抑えることがで
きて取り扱いが容易になるとともに、透明パネル2を透
過する光量を多くして発電効率を向上させることができ
るという利点がある。
【0005】近年、環境問題が取りざたされる中で太陽
電池の需要は益々増してきているが、更なる普及のため
には低コスト化が重要なポイントとなっている。低コス
ト化の方法の一つとして、太陽電池モジュールの大型化
が考えられる。すなわち、太陽電池モジュールを大型化
することにより、単位発電量あたりのモジュール製造工
数を減らすことができる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、太陽電池モ
ジュールを大型化する場合、強度を確保するためには透
明パネル2を厚くするかフレーム5の断面積を大きくす
るしかなく、その結果、重量が増して製造や設置の際の
作業性が悪くなるという問題がある。
【0007】そこで、例えば図7に示すように、フレー
ム5を中空状にすることにより、太陽電池モジュールの
重量を増すことなく、強度を確保することが試みられて
いる(例えば特開2001−123610号参照)。
【0008】ところが、太陽電池モジュールの周縁部
に、中空状のフレーム5を取り付けた場合、太陽電池モ
ジュールの下縁部側のフレーム5の中空状部6に水がた
まり、フレーム5の寿命を短くするばかりでなく、特に
寒冷地で使用した場合、フレーム5の中空状部6の水が
凍結して膨張し、フレーム5を変形させてしまうという
問題があった。
【0009】このような問題を解決するために、例えば
特開2001−291889号では、下側フレームの前
面に排水手段を設けることが提案されている。この発明
によれば、モジュール間に排水用の隙間を設けると共
に、下側フレームの前面に排水穴を設けることによっ
て、フレーム内にたまった水をフレームの外に排出しよ
うとするものである。
【0010】ところが、この従来の太陽電池モジュール
では、排水穴をあけるのはモジュールの下側フレームに
限っており、太陽電池モジュールを上下逆に設置すると
上側フレームの穴から入った水が、フレーム内に閉じ込
められることになり、問題はますます大きくなるという
問題があった。
【0011】本発明は、上記問題に鑑みてなされたもの
であり、重量を増やすことなく強度を確保するととも
に、設置時の自由度をもつフレームを使用した太陽電池
モジュールを提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に係る発明では、透光性パネルの裏面側に
複数の太陽電池セルを配設したモジュール本体の周縁部
に中空状のフレームを取り付けた太陽電池モジュールに
おいて、前記モジュール本体の上縁部側と下縁部側に取
り付けられるフレームに、前記モジュール本体の裏面側
から前記中空状部に連通する穴を設けたことを特徴とす
る。
【0013】上記太陽電池モジュールでは、前記穴を前
記モジュール本体の側端部近傍の二カ所に設けることが
望ましい。
【0014】また、上記太陽電池モジュールでは、前記
モジュール本体が横長に設置されるものであってもよ
い。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を添付図
面に基づき詳細に説明する。図1は、本発明に係る太陽
電池モジュールを示す図であり、図2は図1中のA−A
線断面図、図3は太陽電池モジュールを裏面側から見た
図である。図1ないし図3において、1は太陽電池セ
ル、2はガラスなどの透明パネル、3はEVA(エチレ
ン−酢酸ビニル共重合体)などの透光性接着剤、4はP
ET樹脂などから成る裏面保護材、5はフレームであ
る。
【0016】本発明の太陽電池モジュールの構成も従来
の太陽電池モジュールと同様に、ガラスなどから成る透
光性パネル2、透光性接着剤3、太陽電池セル1、接着
剤3、裏面保護材4を順次積層してモジュール本体10
を構成している。モジュール本体10の外周部には、全
周にわたってフレーム5が取り付けられている。このフ
レーム5はアルミニウムの押出成形品などから成る。
【0017】太陽電池モジュールは、表裏面に電極が形
成された複数の太陽電池セル1をインナーリード線(不
図示)で接続して、透光性パネル2と裏面保護材4では
さみ込んで透光性接着材3で接着して構成されている。
太陽電池セル1の出力を太陽電池モジュールの外部に取
り出すには、太陽電池セル1に接続された取り出し電極
(不図示)を太陽電池モジュールの外部に引き出し、こ
の取り出し電極を太陽電池モジュールの裏面側に設けら
れた端子ボックス7に接続し、この端子ボックス7内で
外部回路8と接続されるように構成される。
【0018】太陽電池モジュールのフレーム5は、図2
に示すように、上部に断面字状のモジュール固定部が形
成されており、このコ字状部にモジュール本体10が挿
入されて固定される。また、コ字状部の下部には中空状
部6が形成されており、フレーム5の強度を向上するこ
とができる。この方法では太陽電池モジュールの面積、
形状にかかわらずフレーム5の強度を向上させることが
できる。
【0019】しかし、フレーム5の中空状部6の内部に
水が溜まると、その水が凍結した際に膨張し、フレーム
5を変形または破損させてしまうことがある。
【0020】本発明の太陽電池モジュールは、フレーム
5の中空状部6の内部に水が溜まらないように、図4に
示すように、穴9を設置時に底面となる面に設けること
により上記不具合を解消する。すなわち、モジュール本
体の裏面側から空状部6に連通する穴9を設けた。
【0021】このように構成すると、フレーム5の中空
状部6の内部に侵入した水を効率よく抜くことができ
る。また、太陽電池モジュールの上縁部側のフレーム5
(5a)と下縁部側のフレーム5(5b)に穴9をあけ
たとしても、この穴9は設置時に底面となる面に設けら
れていることから、その穴9から水が入ることはない。
つまり、上下両方に同じ形状のフレーム5(5a、5
b)を用いることができ、太陽電池モジュールの設置時
に上下どちらの向きでも設置できることになる。
【0022】さらに、その穴9の位置をフレーム5(5
a、5b)の両端に近い位置に設けることにより設置時
に多少の傾きが生じてもどちらかの穴より排水をするこ
とが可能となる。
【0023】この穴9の形状は、丸に限らず、楕円、角
形、星型、文字や図柄など、その他どんな形状であって
も構わない。また、穴9の個数、位置、全てのフレーム
5に穴9を設けてもよい。
【0024】本発明の太陽電池モジュールは、横長に設
置される太陽電池モジュールにおいて、上縁部側と下縁
部側のフレーム5(5a、5b)の強度が要求される場
合に特に有効である。
【0025】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る太陽電池モ
ジュールによれば、モジュール本体の上縁部側と下縁部
側に取り付けられる中空状部を有するフレームに、モジ
ュール本体の裏面側から中空状部に連通する穴を設けた
ことから、強度確保のため中空状にしたフレームを使用
した場合でも、フレーム内に水がたまることを防止し、
フレームの劣化や凍結による膨張や変形や破損などを防
ぐことができる。
【0026】また、その穴をモジュールの側端部に近い
位置に設けることにより、設置時に多少の傾きが生じた
場合でも、効果的に排水することができる。その結果、
水が凍結しやすい寒冷地等の環境下でも設置することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る太陽電池モジュールを受光面側か
ら見た図である。
【図2】図1のA−A線で切断した拡大断面図である。
【図3】本発明に係る太陽電モジュールを裏面側から見
た図である。
【図4】本発明に係る太陽電池モジュールのフレーム部
材を拡大して示す図である。
【図5】従来の太陽電池モジュールを示す図である。
【図6】図5のD−D線断面図である。
【図7】従来の他の太陽電池モジュールを示す図であ
る。
【符号の簡単な説明】
1・・・太陽電池セル、2・・・EVA樹脂、3・・・
水抜き穴(排水口)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 透光性パネルの裏面側に複数の太陽電池
    セルを配設したモジュール本体の周縁部に中空状のフレ
    ームを取り付けた太陽電池モジュールにおいて、前記モ
    ジュール本体の上縁部側と下縁部側に取り付けられるフ
    レームに、前記モジュール本体の裏面側から前記中空状
    部に連通する穴を設けたことを特徴とする太陽電池モジ
    ュール。
  2. 【請求項2】 前記穴を前記モジュール本体の側端部近
    傍の二カ所に設けたことを特徴とする請求項1記載の太
    陽電池モジュール。
  3. 【請求項3】 前記モジュール本体が横長に設置される
    ことを特徴とする請求項1に記載の太陽電池モジュー
    ル。
JP2002089439A 2002-03-27 2002-03-27 太陽電池モジュール Pending JP2003282919A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002089439A JP2003282919A (ja) 2002-03-27 2002-03-27 太陽電池モジュール

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002089439A JP2003282919A (ja) 2002-03-27 2002-03-27 太陽電池モジュール

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008144999A Division JP2008205519A (ja) 2008-06-02 2008-06-02 太陽電池モジュール

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2003282919A true JP2003282919A (ja) 2003-10-03

Family

ID=29235018

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002089439A Pending JP2003282919A (ja) 2002-03-27 2002-03-27 太陽電池モジュール

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2003282919A (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008205519A (ja) * 2008-06-02 2008-09-04 Kyocera Corp 太陽電池モジュール
WO2009119775A1 (ja) 2008-03-26 2009-10-01 京セラ株式会社 太陽電池モジュール
JP2009246020A (ja) * 2008-03-28 2009-10-22 Mitsubishi Electric Corp 太陽電池モジュール
JP2010074189A (ja) * 2009-12-25 2010-04-02 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 太陽電池パネル
JP2010080872A (ja) * 2008-09-29 2010-04-08 Sharp Corp 太陽電池装置
JP2010177307A (ja) * 2009-01-28 2010-08-12 Sharp Corp 太陽電池モジュール、太陽電池パネル用枠、及びそれらの製造方法
JP2013189761A (ja) * 2012-03-12 2013-09-26 Jfe Steel Corp 太陽電池アレイ
JP5420667B2 (ja) * 2009-07-28 2014-02-19 三菱電機株式会社 太陽電池モジュール
US9906186B2 (en) 2012-07-20 2018-02-27 Mitsubishi Electric Corporation Holding frame and solar cell module

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58147261U (ja) * 1982-03-29 1983-10-03 株式会社ほくさん 太陽電池パネルの取付装置
JPS59138251U (ja) * 1983-03-07 1984-09-14 株式会社ほくさん 太陽電池パネルの取付装置
JPS61127650U (ja) * 1985-01-29 1986-08-11
JPH11325610A (ja) * 1998-05-12 1999-11-26 Mitsubishi Electric Corp 太陽エネルギー利用装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58147261U (ja) * 1982-03-29 1983-10-03 株式会社ほくさん 太陽電池パネルの取付装置
JPS59138251U (ja) * 1983-03-07 1984-09-14 株式会社ほくさん 太陽電池パネルの取付装置
JPS61127650U (ja) * 1985-01-29 1986-08-11
JPH11325610A (ja) * 1998-05-12 1999-11-26 Mitsubishi Electric Corp 太陽エネルギー利用装置

Cited By (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102945874A (zh) * 2008-03-26 2013-02-27 京瓷株式会社 太阳能电池模块
US8607511B2 (en) 2008-03-26 2013-12-17 Kyocera Corporation Solar cell module
JP2011009792A (ja) * 2008-03-26 2011-01-13 Kyocera Corp 太陽電池モジュール
JPWO2009119775A1 (ja) * 2008-03-26 2011-07-28 京セラ株式会社 太陽電池モジュール
JP4611454B2 (ja) * 2008-03-26 2011-01-12 京セラ株式会社 太陽電池モジュール
WO2009119775A1 (ja) 2008-03-26 2009-10-01 京セラ株式会社 太陽電池モジュール
JP2009246020A (ja) * 2008-03-28 2009-10-22 Mitsubishi Electric Corp 太陽電池モジュール
JP2008205519A (ja) * 2008-06-02 2008-09-04 Kyocera Corp 太陽電池モジュール
JP2010080872A (ja) * 2008-09-29 2010-04-08 Sharp Corp 太陽電池装置
JP2010177307A (ja) * 2009-01-28 2010-08-12 Sharp Corp 太陽電池モジュール、太陽電池パネル用枠、及びそれらの製造方法
JP5420667B2 (ja) * 2009-07-28 2014-02-19 三菱電機株式会社 太陽電池モジュール
JP2010074189A (ja) * 2009-12-25 2010-04-02 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 太陽電池パネル
JP2013189761A (ja) * 2012-03-12 2013-09-26 Jfe Steel Corp 太陽電池アレイ
US9906186B2 (en) 2012-07-20 2018-02-27 Mitsubishi Electric Corporation Holding frame and solar cell module

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5405278B2 (ja) 太陽電池モジュール及びその製造方法
JP3679611B2 (ja) 太陽電池モジュール
CN102945874B (zh) 太阳能电池模块
JP3457783B2 (ja) 太陽電池モジュールおよびその架台取付構造
EP2221879A2 (en) Photovoltaic module
JP5556146B2 (ja) 太陽電池モジュールの製造方法
JP2003282916A (ja) 太陽電池モジュール
JP2005011869A (ja) 太陽電池モジュールおよびその製造方法
WO2012043457A1 (ja) 太陽電池モジュール
JP2005150318A (ja) 太陽電池モジュール及びその製造方法
JP2003282919A (ja) 太陽電池モジュール
KR101351942B1 (ko) 솔라 배터리 어셈블리
CN214505507U (zh) 光伏组件
US20190371952A1 (en) Bifacial solar module
CN210123747U (zh) 一种光伏组件
JP2012033591A (ja) 太陽電池モジュール
JP2004087884A (ja) 太陽電池パネルの支持枠構造
JP6021915B2 (ja) 保持フレームおよび太陽電池モジュール
EP3240188B1 (en) Solar cell module and solar cell array using same
WO2015068510A1 (ja) 太陽電池モジュール
JP2017163701A (ja) 太陽光発電システム、太陽電池モジュールおよび固定用金具
JP2008205519A (ja) 太陽電池モジュール
JP6453074B2 (ja) 太陽電池モジュール
JP2006165172A (ja) 枠材つき太陽電池モジュール
CN220653306U (zh) 光伏组件和光伏发电系统

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20040914

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080129

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080403

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080602

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20090105

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20090306

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20090512