JP2003282919A - 太陽電池モジュール - Google Patents
太陽電池モジュールInfo
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- F24S40/40—Preventing corrosion; Protecting against dirt or contamination
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Abstract
に、設置時の自由度をもつフレームを使用した太陽電池
モジュールを提供する。 【解決手段】 透光性パネルの裏面側に複数の太陽電池
セルを配設したモジュール本体の周縁部に中空状のフレ
ームを取り付けた太陽電池モジュールにおいて、前記モ
ジュール本体の上縁部側と下縁部側に取り付けられるフ
レームに、前記モジュール本体の裏面側から前記中空状
部に連通する穴を設けた。
Description
に関し、特にモジュール本体の周縁部に中空状のフレー
ムを取り付けた太陽電池モジュールに関する。
に、住宅やビルなどの建物に太陽電池を設置するように
なった。太陽電池は、出力電圧と出力電流を必要な値ま
で高めるために、あるいは太陽電池セルを長期にわたっ
て保護するために、通常パッケージングして太陽電池モ
ジュールとされている。
よび図6に示すように、ガラスなどの透明パネル2の裏
面側に複数の太陽電池セル1を直列および並列に接続し
てEVA(エチレン−酢酸ビニル共重合体)などの透光
性接着剤3で封入し、さらにPET樹脂などから成る裏
面保護材4で上記透光性接着剤3を覆ってその周縁部に
アルミ材などから成るフレーム5を取り付けて構成され
ている。
パネル2だけでなくフレーム5によっても強度が確保さ
れるため、太陽電池モジュールを大型化した際にも透明
パネル2を厚くせずにすみ、重量増加を抑えることがで
きて取り扱いが容易になるとともに、透明パネル2を透
過する光量を多くして発電効率を向上させることができ
るという利点がある。
電池の需要は益々増してきているが、更なる普及のため
には低コスト化が重要なポイントとなっている。低コス
ト化の方法の一つとして、太陽電池モジュールの大型化
が考えられる。すなわち、太陽電池モジュールを大型化
することにより、単位発電量あたりのモジュール製造工
数を減らすことができる。
ジュールを大型化する場合、強度を確保するためには透
明パネル2を厚くするかフレーム5の断面積を大きくす
るしかなく、その結果、重量が増して製造や設置の際の
作業性が悪くなるという問題がある。
ム5を中空状にすることにより、太陽電池モジュールの
重量を増すことなく、強度を確保することが試みられて
いる(例えば特開2001−123610号参照)。
に、中空状のフレーム5を取り付けた場合、太陽電池モ
ジュールの下縁部側のフレーム5の中空状部6に水がた
まり、フレーム5の寿命を短くするばかりでなく、特に
寒冷地で使用した場合、フレーム5の中空状部6の水が
凍結して膨張し、フレーム5を変形させてしまうという
問題があった。
特開2001−291889号では、下側フレームの前
面に排水手段を設けることが提案されている。この発明
によれば、モジュール間に排水用の隙間を設けると共
に、下側フレームの前面に排水穴を設けることによっ
て、フレーム内にたまった水をフレームの外に排出しよ
うとするものである。
では、排水穴をあけるのはモジュールの下側フレームに
限っており、太陽電池モジュールを上下逆に設置すると
上側フレームの穴から入った水が、フレーム内に閉じ込
められることになり、問題はますます大きくなるという
問題があった。
であり、重量を増やすことなく強度を確保するととも
に、設置時の自由度をもつフレームを使用した太陽電池
モジュールを提供することを目的とする。
に、請求項1に係る発明では、透光性パネルの裏面側に
複数の太陽電池セルを配設したモジュール本体の周縁部
に中空状のフレームを取り付けた太陽電池モジュールに
おいて、前記モジュール本体の上縁部側と下縁部側に取
り付けられるフレームに、前記モジュール本体の裏面側
から前記中空状部に連通する穴を設けたことを特徴とす
る。
記モジュール本体の側端部近傍の二カ所に設けることが
望ましい。
モジュール本体が横長に設置されるものであってもよ
い。
面に基づき詳細に説明する。図1は、本発明に係る太陽
電池モジュールを示す図であり、図2は図1中のA−A
線断面図、図3は太陽電池モジュールを裏面側から見た
図である。図1ないし図3において、1は太陽電池セ
ル、2はガラスなどの透明パネル、3はEVA(エチレ
ン−酢酸ビニル共重合体)などの透光性接着剤、4はP
ET樹脂などから成る裏面保護材、5はフレームであ
る。
の太陽電池モジュールと同様に、ガラスなどから成る透
光性パネル2、透光性接着剤3、太陽電池セル1、接着
剤3、裏面保護材4を順次積層してモジュール本体10
を構成している。モジュール本体10の外周部には、全
周にわたってフレーム5が取り付けられている。このフ
レーム5はアルミニウムの押出成形品などから成る。
成された複数の太陽電池セル1をインナーリード線(不
図示)で接続して、透光性パネル2と裏面保護材4では
さみ込んで透光性接着材3で接着して構成されている。
太陽電池セル1の出力を太陽電池モジュールの外部に取
り出すには、太陽電池セル1に接続された取り出し電極
(不図示)を太陽電池モジュールの外部に引き出し、こ
の取り出し電極を太陽電池モジュールの裏面側に設けら
れた端子ボックス7に接続し、この端子ボックス7内で
外部回路8と接続されるように構成される。
に示すように、上部に断面字状のモジュール固定部が形
成されており、このコ字状部にモジュール本体10が挿
入されて固定される。また、コ字状部の下部には中空状
部6が形成されており、フレーム5の強度を向上するこ
とができる。この方法では太陽電池モジュールの面積、
形状にかかわらずフレーム5の強度を向上させることが
できる。
水が溜まると、その水が凍結した際に膨張し、フレーム
5を変形または破損させてしまうことがある。
5の中空状部6の内部に水が溜まらないように、図4に
示すように、穴9を設置時に底面となる面に設けること
により上記不具合を解消する。すなわち、モジュール本
体の裏面側から空状部6に連通する穴9を設けた。
状部6の内部に侵入した水を効率よく抜くことができ
る。また、太陽電池モジュールの上縁部側のフレーム5
(5a)と下縁部側のフレーム5(5b)に穴9をあけ
たとしても、この穴9は設置時に底面となる面に設けら
れていることから、その穴9から水が入ることはない。
つまり、上下両方に同じ形状のフレーム5(5a、5
b)を用いることができ、太陽電池モジュールの設置時
に上下どちらの向きでも設置できることになる。
a、5b)の両端に近い位置に設けることにより設置時
に多少の傾きが生じてもどちらかの穴より排水をするこ
とが可能となる。
形、星型、文字や図柄など、その他どんな形状であって
も構わない。また、穴9の個数、位置、全てのフレーム
5に穴9を設けてもよい。
置される太陽電池モジュールにおいて、上縁部側と下縁
部側のフレーム5(5a、5b)の強度が要求される場
合に特に有効である。
ジュールによれば、モジュール本体の上縁部側と下縁部
側に取り付けられる中空状部を有するフレームに、モジ
ュール本体の裏面側から中空状部に連通する穴を設けた
ことから、強度確保のため中空状にしたフレームを使用
した場合でも、フレーム内に水がたまることを防止し、
フレームの劣化や凍結による膨張や変形や破損などを防
ぐことができる。
位置に設けることにより、設置時に多少の傾きが生じた
場合でも、効果的に排水することができる。その結果、
水が凍結しやすい寒冷地等の環境下でも設置することが
できる。
ら見た図である。
た図である。
材を拡大して示す図である。
る。
水抜き穴(排水口)
Claims (3)
- 【請求項1】 透光性パネルの裏面側に複数の太陽電池
セルを配設したモジュール本体の周縁部に中空状のフレ
ームを取り付けた太陽電池モジュールにおいて、前記モ
ジュール本体の上縁部側と下縁部側に取り付けられるフ
レームに、前記モジュール本体の裏面側から前記中空状
部に連通する穴を設けたことを特徴とする太陽電池モジ
ュール。 - 【請求項2】 前記穴を前記モジュール本体の側端部近
傍の二カ所に設けたことを特徴とする請求項1記載の太
陽電池モジュール。 - 【請求項3】 前記モジュール本体が横長に設置される
ことを特徴とする請求項1に記載の太陽電池モジュー
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002089439A JP2003282919A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 太陽電池モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002089439A JP2003282919A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 太陽電池モジュール |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008144999A Division JP2008205519A (ja) | 2008-06-02 | 2008-06-02 | 太陽電池モジュール |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2003282919A true JP2003282919A (ja) | 2003-10-03 |
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ID=29235018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002089439A Pending JP2003282919A (ja) | 2002-03-27 | 2002-03-27 | 太陽電池モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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