JP2003284482A - 黄色led防虫灯システム - Google Patents
黄色led防虫灯システムInfo
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- JP2003284482A JP2003284482A JP2002094620A JP2002094620A JP2003284482A JP 2003284482 A JP2003284482 A JP 2003284482A JP 2002094620 A JP2002094620 A JP 2002094620A JP 2002094620 A JP2002094620 A JP 2002094620A JP 2003284482 A JP2003284482 A JP 2003284482A
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
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- Catching Or Destruction (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 害虫忌避高価が黄色蛍光灯とかわらず、点滅
により忌避高価を高めることができ、消費電力が少な
く、寿命が長く、低圧電源を使用して安全な黄色LED
使用の防虫灯および防虫システムを提供する。 【解決手段】 多数の黄色LED3を配設した防虫灯1
を、太陽電池パネルと電池とを備えた太陽電池発電装置
に接続して防虫灯システムを構成する。黄色LEDは、
管状、紐状、パネル状のいずれでもよい。更に、防虫灯
システムにおいて、制御器を接続して、防虫灯を点滅可
能とするのが好ましい。
により忌避高価を高めることができ、消費電力が少な
く、寿命が長く、低圧電源を使用して安全な黄色LED
使用の防虫灯および防虫システムを提供する。 【解決手段】 多数の黄色LED3を配設した防虫灯1
を、太陽電池パネルと電池とを備えた太陽電池発電装置
に接続して防虫灯システムを構成する。黄色LEDは、
管状、紐状、パネル状のいずれでもよい。更に、防虫灯
システムにおいて、制御器を接続して、防虫灯を点滅可
能とするのが好ましい。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、黄色LED(発
光ダイオード)を用いた防虫灯システムに関するもので
ある。
光ダイオード)を用いた防虫灯システムに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、果樹、野菜、草花等園芸農作物に
集まる害虫を遠ざけるために黄色蛍光灯を用いている。
これは波長が580mm位であって、害虫が忌避的反応
をして黄色蛍光灯付近を嫌うので、園芸農作物に集まる
害虫が少なくなる。
集まる害虫を遠ざけるために黄色蛍光灯を用いている。
これは波長が580mm位であって、害虫が忌避的反応
をして黄色蛍光灯付近を嫌うので、園芸農作物に集まる
害虫が少なくなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の黄色蛍光灯は、
交流100Vの電流を用いるので、その電源を必要とす
る。従って、山間部等電線が張られてない地域では使用
できない。電力会社と契約して送電設備を整えるには多
くの時間と多額の費用を必要とする。
交流100Vの電流を用いるので、その電源を必要とす
る。従って、山間部等電線が張られてない地域では使用
できない。電力会社と契約して送電設備を整えるには多
くの時間と多額の費用を必要とする。
【0004】また黄色蛍光灯の寿命は2000時間位で
短く、1シーズン位で寿命が尽きる。その上に電力消費
が多い。電圧が100Vで高いので危険である。
短く、1シーズン位で寿命が尽きる。その上に電力消費
が多い。電圧が100Vで高いので危険である。
【0005】害虫は光源が点滅すると忌避の程度が高ま
るが、黄色蛍光灯は点灯に時間がかかるので点滅は出来
ない。
るが、黄色蛍光灯は点灯に時間がかかるので点滅は出来
ない。
【0006】この発明は、害虫忌避効果が黄色蛍光灯と
変わらず、点滅出来て、点滅により忌避効果を高めるこ
とが出来、消費電力が少なく、寿命が長く、低圧電源を
使用して安全な黄色LED使用の防虫灯および防虫灯シ
ステムを提供することを目的とする。
変わらず、点滅出来て、点滅により忌避効果を高めるこ
とが出来、消費電力が少なく、寿命が長く、低圧電源を
使用して安全な黄色LED使用の防虫灯および防虫灯シ
ステムを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】多数の黄色LEDを配設
し、直流12Vの電源に接続して防虫灯として使用す
る。
し、直流12Vの電源に接続して防虫灯として使用す
る。
【0008】多数の黄色LEDを配設した防虫灯を、太
陽電池パネルと電池とを備えた太陽電池発電装置に接続
して防虫灯システムとする。太陽電池発電装置は移動可
能な太陽電池発電装置を用いるのが好ましい。
陽電池パネルと電池とを備えた太陽電池発電装置に接続
して防虫灯システムとする。太陽電池発電装置は移動可
能な太陽電池発電装置を用いるのが好ましい。
【0009】制御器と接続して黄色LEDを点滅させる
ことを可能とする。
ことを可能とする。
【0010】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態を以下説明
する。この発明に係る防虫灯は、黄色蛍光灯の代わり
に、黄色LEDを用いる。表1は出願人が黄色蛍光灯と
黄色LEDの防虫灯のテスト結果を表すものである。こ
のテストは防虫灯の2m下に1m2 の白布を敷き、その
上にトマト、梨、りんご等を置いて白布上の害虫の数を
調べたものである。表中「蛍光灯」とあるのは黄色蛍光
灯である。
する。この発明に係る防虫灯は、黄色蛍光灯の代わり
に、黄色LEDを用いる。表1は出願人が黄色蛍光灯と
黄色LEDの防虫灯のテスト結果を表すものである。こ
のテストは防虫灯の2m下に1m2 の白布を敷き、その
上にトマト、梨、りんご等を置いて白布上の害虫の数を
調べたものである。表中「蛍光灯」とあるのは黄色蛍光
灯である。
【0011】
【表1】
【0012】表1のテスト結果では、黄色LEDの効果
は黄色蛍光灯の効果とほどんど同じであるが、わずかに
黄色LEDの方が効果がよいことが判る。害虫の数は、
黄色LEDおよび黄色蛍光灯を点灯しない場合の約10
分の1である。
は黄色蛍光灯の効果とほどんど同じであるが、わずかに
黄色LEDの方が効果がよいことが判る。害虫の数は、
黄色LEDおよび黄色蛍光灯を点灯しない場合の約10
分の1である。
【0013】そこで多数の黄色LEDを柱体、プレー
ト、電線に取付け、それらにソケットを取付けた防虫灯
を形成し、電源に接続可能とする。
ト、電線に取付け、それらにソケットを取付けた防虫灯
を形成し、電源に接続可能とする。
【0014】図1の(A)は、柱体の防虫灯1の側面
図、(B)は断面説明図である。黄色LEDは、透明体
の中に発光ダイオードを封入し、2本の端子線を外部に
引き出している。そして(B)図に示すように、前記発
光ダイオードの端子線を挿入しうる多数の孔を設け、そ
の孔に端子線を挿入すると黄色LEDが直列で接続する
ように裏面に配線した基板を用いて角状の管体2を形成
し、黄色LED3を取付けた管体2を透明のパイプ4
(厚みは図示省略)内に収納し、パイプ4の一端にソケ
ット5を取付けて柱状の防虫灯1を構成する。
図、(B)は断面説明図である。黄色LEDは、透明体
の中に発光ダイオードを封入し、2本の端子線を外部に
引き出している。そして(B)図に示すように、前記発
光ダイオードの端子線を挿入しうる多数の孔を設け、そ
の孔に端子線を挿入すると黄色LEDが直列で接続する
ように裏面に配線した基板を用いて角状の管体2を形成
し、黄色LED3を取付けた管体2を透明のパイプ4
(厚みは図示省略)内に収納し、パイプ4の一端にソケ
ット5を取付けて柱状の防虫灯1を構成する。
【0015】管体2は図示する角状に限定するものでな
く他の多角形または円形のものであってもよい。
く他の多角形または円形のものであってもよい。
【0016】この防虫灯1は、園芸農作物の近くに柱を
立てて防虫灯1を縦、横または斜めに柱で支持し、電源
に接続して点灯させる。
立てて防虫灯1を縦、横または斜めに柱で支持し、電源
に接続して点灯させる。
【0017】図2(A)に示すものは、プレート状の防
虫灯6である。防虫灯6は、多数の孔を設け裏面に配線
した基板7に、多数の黄色LED3を配設して黄色LE
D3を裏面の配線に接続し、裏面の配線にソケットを取
付けている。
虫灯6である。防虫灯6は、多数の孔を設け裏面に配線
した基板7に、多数の黄色LED3を配設して黄色LE
D3を裏面の配線に接続し、裏面の配線にソケットを取
付けている。
【0018】図2(B)は防虫灯6の使用説明図であ
る。園芸用ハウス8内に支柱9を立て、2本の支柱間に
横桟10を設け、防虫灯6を横桟10に吊り下げて電源
に接続し、植物11を上方から照射する。防虫灯6は園
芸農作物の側方に柱を立てて、防虫灯6を縦または斜め
に柱で支持し、園芸農作物を照射してもよい。防虫灯6
の使用は園芸用ハウス8内での使用に限らず、屋外で使
用することも出きる。
る。園芸用ハウス8内に支柱9を立て、2本の支柱間に
横桟10を設け、防虫灯6を横桟10に吊り下げて電源
に接続し、植物11を上方から照射する。防虫灯6は園
芸農作物の側方に柱を立てて、防虫灯6を縦または斜め
に柱で支持し、園芸農作物を照射してもよい。防虫灯6
の使用は園芸用ハウス8内での使用に限らず、屋外で使
用することも出きる。
【0019】図3に示すものは、紐状の防虫灯12であ
る。電線13に多数の黄色LEDを直列に取り付け、紐
14に電線13に巻き付ける等の方法で固定し、電線1
3を電源に接続可能とする。紐14は両端にコンセント
15を取付けて、紐14を順次継ぎ足し可能とする。
る。電線13に多数の黄色LEDを直列に取り付け、紐
14に電線13に巻き付ける等の方法で固定し、電線1
3を電源に接続可能とする。紐14は両端にコンセント
15を取付けて、紐14を順次継ぎ足し可能とする。
【0020】この防虫灯12は園芸用ハウス8内で、ま
たは野外で支柱間に紐14を張設し、電線13を電源に
接続して点灯し、園芸植物の上方から照射する。
たは野外で支柱間に紐14を張設し、電線13を電源に
接続して点灯し、園芸植物の上方から照射する。
【0021】上記いずれの実施の形態の防虫灯も、電源
としては家庭用電源や電池を用いることが出きる。家庭
用交流電源の場合には、防虫灯を変圧器および整流器を
介して電源に接続し、交流100Vを直流12Vに変え
て使用する。また家庭用電源から電池を充電し、電池を
所望の場所に移動して防虫灯を電池に接続して点灯して
もよい。
としては家庭用電源や電池を用いることが出きる。家庭
用交流電源の場合には、防虫灯を変圧器および整流器を
介して電源に接続し、交流100Vを直流12Vに変え
て使用する。また家庭用電源から電池を充電し、電池を
所望の場所に移動して防虫灯を電池に接続して点灯して
もよい。
【0022】100V電源のない山間部においては、電
源として太陽電池発電装置の太陽電池を用いるのが好ま
しい。太陽電池発電装置は固定式のものでもよいが、移
動式のものはどこへでも移動設置できて好ましい。
源として太陽電池発電装置の太陽電池を用いるのが好ま
しい。太陽電池発電装置は固定式のものでもよいが、移
動式のものはどこへでも移動設置できて好ましい。
【0023】図4は、移動式の太陽電池発電装置の一実
施例を示す。太陽電池発電装置16(以下発電装置とい
う)は、太陽電池パネル17をフレーム18に傾斜角度
変更可能に取付け、太陽電池パネル17の内側下方のフ
レーム18に固定したパネル19に載置したコントロー
ラー20(制御器)を介して電池21に太陽電池パネル
17を接続する。コントローラー20は、過電流防止
し、点滅およびその時間、抵当時間灯の制御を目的とす
るものである。
施例を示す。太陽電池発電装置16(以下発電装置とい
う)は、太陽電池パネル17をフレーム18に傾斜角度
変更可能に取付け、太陽電池パネル17の内側下方のフ
レーム18に固定したパネル19に載置したコントロー
ラー20(制御器)を介して電池21に太陽電池パネル
17を接続する。コントローラー20は、過電流防止
し、点滅およびその時間、抵当時間灯の制御を目的とす
るものである。
【0024】太陽発電装置の太陽電池は、アモルフアス
太陽電池、シリコン太陽電池、色素太陽電池等公知の太
陽電池を使用すればよい。ただし、色素太陽電池は、低
コストで、角度依存性が少なく、光散乱光を吸収して発
電でき、プラスチック化で軽量にすることができるの
で、色素太陽電池を用いるのが好ましい。
太陽電池、シリコン太陽電池、色素太陽電池等公知の太
陽電池を使用すればよい。ただし、色素太陽電池は、低
コストで、角度依存性が少なく、光散乱光を吸収して発
電でき、プラスチック化で軽量にすることができるの
で、色素太陽電池を用いるのが好ましい。
【0025】なお、太陽電池パネル17の上方で、フレ
ーム18に傾斜角度可能に反射鏡22を取り付ける。こ
の反射鏡22は、太陽光を受けて太陽電池パネル17に
反射させるもので、太陽電池パネル17は直接受光した
太陽光と反射鏡22より反射した太陽光とを受けて、発
電量を増大する。発電装置を小型化するために、発電量
は劣るが、反射鏡22を省略してもよい。
ーム18に傾斜角度可能に反射鏡22を取り付ける。こ
の反射鏡22は、太陽光を受けて太陽電池パネル17に
反射させるもので、太陽電池パネル17は直接受光した
太陽光と反射鏡22より反射した太陽光とを受けて、発
電量を増大する。発電装置を小型化するために、発電量
は劣るが、反射鏡22を省略してもよい。
【0026】この発電装置16を、100V電源のない
野外の園芸農作物の近くに持ち出して、太陽電池パネル
17および反射鏡22の方向および角度を調整し、電池
21と防虫灯と接続させて防虫灯を点灯する。
野外の園芸農作物の近くに持ち出して、太陽電池パネル
17および反射鏡22の方向および角度を調整し、電池
21と防虫灯と接続させて防虫灯を点灯する。
【0027】防虫灯は点滅を繰り返す程害虫忌避効果が
高まる。黄色LEDは点灯が非常に早いので、点滅の繰
り返すのに都合がよい。そこで防虫灯にコントローラー
(制御器)を取り付ければ防虫灯は点滅を繰り返す。
高まる。黄色LEDは点灯が非常に早いので、点滅の繰
り返すのに都合がよい。そこで防虫灯にコントローラー
(制御器)を取り付ければ防虫灯は点滅を繰り返す。
【0028】太陽電池発電装置は、移動式でなく、園芸
用ハウスや農園に固定的に設置したものであってもよ
い。
用ハウスや農園に固定的に設置したものであってもよ
い。
【0029】
【発明の効果】この発明に係る防虫灯は黄色LEDの寿
命が半永久的であり電力消費が非常に少なく経済的であ
る。また、黄色LEDはスピーディーにON、OFFを
繰り返すことが出来るので、防虫灯を点滅させて防虫効
果を高めることが出来る。消費電力が少ないので、太陽
電池発電装置を用いることが出来る。移動式太陽電池発
電装置を用いると100V電源のない野外でも容易に電
力を得る事が出きる。直流12Vを使用でき、電圧が低
いので安全である。防虫効果は蛍光防虫灯よりややよ
い。コントローラー(制御器)で防虫灯を点滅させるこ
とにより、より防虫効果が高まる。
命が半永久的であり電力消費が非常に少なく経済的であ
る。また、黄色LEDはスピーディーにON、OFFを
繰り返すことが出来るので、防虫灯を点滅させて防虫効
果を高めることが出来る。消費電力が少ないので、太陽
電池発電装置を用いることが出来る。移動式太陽電池発
電装置を用いると100V電源のない野外でも容易に電
力を得る事が出きる。直流12Vを使用でき、電圧が低
いので安全である。防虫効果は蛍光防虫灯よりややよ
い。コントローラー(制御器)で防虫灯を点滅させるこ
とにより、より防虫効果が高まる。
【図1】管状の防虫灯の(A)は正面図、Bは断面図で
ある。
ある。
【図2】プレート状の棒地希有灯の(A)は平面図、
(B)は使用説明図である。
(B)は使用説明図である。
【図3】紐状の防虫灯の正面図である。
【図4】太陽電池発電装置の斜視図である。
1 防虫灯
2 管体
3 黄色LED
4 パイプ
5 ソケット
6 防虫灯
7 プレート
8 園芸用ハウス
9 支柱
10 横桟
11 植物
12 防虫灯
13 電線
14 紐
15 コンセント
16 太陽電池発電装置
17 太陽電池パネル
18 フレーム
19 パネル
20 コントローラー
21 電池
22 反射鏡
Claims (4)
- 【請求項1】 多数の黄色LEDを配設し、直流12V
の電源に接続して使用する防虫灯。 - 【請求項2】 多数の黄色LEDを配設した防虫灯を、
太陽電池パネルと電池とを備えた太陽電池発電装置に接
続してなる防虫灯システム。 - 【請求項3】 多数の黄色LEDを配設した防虫灯を、
太陽電池パネルと電池とを備えた移動可能な太陽電池発
電装置に接続してなる防虫灯システム。 - 【請求項4】 制御器と接続して黄色LEDを点滅させ
ることを可能としたことを特徴とする請求項2または3
のいずれかに記載の防虫灯システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002094620A JP2003284482A (ja) | 2002-03-29 | 2002-03-29 | 黄色led防虫灯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002094620A JP2003284482A (ja) | 2002-03-29 | 2002-03-29 | 黄色led防虫灯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003284482A true JP2003284482A (ja) | 2003-10-07 |
Family
ID=29238532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002094620A Pending JP2003284482A (ja) | 2002-03-29 | 2002-03-29 | 黄色led防虫灯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003284482A (ja) |
Cited By (21)
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-
2002
- 2002-03-29 JP JP2002094620A patent/JP2003284482A/ja active Pending
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