JP2003289628A - コードレス機器システム - Google Patents
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
提供する。 【解決手段】 充電器10に着脱可能なコードレス機器
20を充電器10に装着して充電する。充電器10に含
まれる直流電源により充電可能な第1の蓄電部12と、
第1の蓄電部12の充放電を制御する第1の充放電制御
回路13と、コードレス機器20に含まれる第2の蓄電
部21と、第2の蓄電部21の充放電を制御する第2の
充放電制御回路22とを具備する。コードレス機器20
の装着時、少なくとも第1の蓄電部12から第2の蓄電
部21に充電する。
Description
ードレス機器をその充電器に装着して充電するようにし
たコードレス機器システムに関するものである。
蔵してコードレス化を図ったものが急増している。内蔵
する電池は、乾電池等などの使い捨ての一次電池や、繰
り返し使用が可能な二次電池が多く使用されている。し
かし、一次電池は電気が消耗した場合に交換する手間
と、買替えの手間に時間を必要とする。また消耗した電
池の廃棄の問題がある。そのため業務用の懐中電灯のよ
うな機器では、電池の費用と保守費用のコストがかか
る。
に電気が無くなっている場合には、二次電池の化学反応
を利用する特性から、比較的低い電流で長時間充電する
必要があり、充電中は機器が使用できなかった。また二
次電池は、一次電池では行なうことができない充放電を
繰り返しできるが、それには限度があり、寿命がきたら
交換が必要となる。この場合、上述の一次電池と同様の
問題が発生する。
放電の特徴を生かして、二次電池の代わりに電気二重層
コンデンサを利用することが考えられている。電気二重
層コンデンサは、電極と電解液を接触させた時にできる
電気二重層に正負の電荷を相対させて蓄積する構造であ
る。このため電池のような化学反応を伴わないために、
急速な充放電が可能となる。しかし、電気二重層コンデ
ンサは、二次電池と比較して体積当りの容量が小さく、
使用時間や用途が大きな制約を受けている。
器の構成では、たとえば充電器により電気二重層コンデ
ンサを有する機器に充電される。その充電器は、交流電
源により動作する。現状では、電気二重層コンデンサを
電源とする機器は、従来の二次電池と比較して同じ容量
の場合には、電気二重層コンデンサの体積が大きくなっ
ても搭載できる電気自動車が試作されている。
きすぎる場合には、コンピュータの半導体記憶装置のバ
ックアップ用の電源などに適用されている。しかし、二
次電池と比較して体積当りの容量が小さい電気二重層コ
ンデンサの使用は、小型のコードレス機器などの用途に
おいては、従来の二次電池を電気二重層コンデンサに置
き換えることは未だ実現できていないのが現状である。
み、有効かつ効果的に急速充電を行ない得るコードレス
機器システムを提供することを目的とする。
システムは、充電器に着脱可能なコードレス機器をこの
充電器に装着して充電するようにしたコードレス機器シ
ステムであって、充電器に含まれる直流電源により充電
可能な第1の蓄電部と、この第1の蓄電部の充放電を制
御する第1の充放電制御回路と、コードレス機器に含ま
れる第2の蓄電部と、この第2の蓄電部の充放電を制御
する第2の充放電制御回路とを有し、コードレス機器の
装着時、少なくとも前記第1の蓄電部から前記第2の蓄
電部に充電するようにしたことを特徴とする。
て、前記第1の蓄電部および前記第2の蓄電部は、好ま
しくは、電気二重層コンデンサまたは電気化学キャパシ
タにより構成される。
て、前記第2の蓄電部は、前記第1の蓄電部または前記
直流電源により充電可能とすれば好ましい。
て、前記第1の蓄電部の充電出力に応じて、前記第2の
蓄電部に対する充電経路を前記第1の蓄電部または前記
直流電源に切り替えるよう構成すれば有利である。
おいて、前記第2の充放電制御回路は、前記コードレス
機器または前記充電器に含まれることを特徴とする。
において、前記第1の蓄電部は、好ましくは、前記直流
電源に複数並列接続される。
電源により、予め第1の蓄電部を充電状態にしておき、
コードレス機器を接続したときに、まず充電器の蓄電部
からコードレス機器の蓄電部に充電される。その後、定
格電圧に達していない場合は、回路を直流電源からの供
給に切り替えて、定格電圧に達するまで、直流電源から
の電源により充電し、充電を完了する。本発明ではコー
ドレス機器の蓄電部は好適には、電気化学キャパシタを
備えているので、急速充電が可能となることに加え、そ
の体積が従来の電気二重層コンデンサよりも小さいので
各種のコードレス機器に適用可能となる。
充電器側ではなくコードレス機器側に配置が可能であ
る。本発明の充電器の蓄電部を、電気二重層コンデンサ
または電気化学キャパシタで構成すれば、充電器の蓄電
部も急速充電することが可能である。また、充電器の第
2の蓄電部は、直流電源に複数並列接続されることで、
切替え使用が可能であり、コードレス機器が接続された
ときに順次切り替えることにより、直ちに満充電にする
ことが可能である。したがって、つねに急速充電が可能
になるコードレス機器システムを実現することができ
る。
面により詳細に説明する。図1は、本発明を適用したコ
ードレス機器システムの具体的な構成例を示している。
この実施形態ではコードレス機器として、充電器10に
着脱可能な誘導棒20を有し、誘導棒20を充電器10
に装着して充電するように構成される。
充電器10は、家庭用電源等から給電されて直流電流を
生成する直流電源11と、この直流電源11により充電
可能な蓄電部(第1の蓄電部)12と、この蓄電部12
の充放電を制御する充放電制御回路(第1の充放電制御
回路)13とを具備している。これらは匡体14内に配
置され、直流電源11には端子15から給電される。ま
た、匡体14の上部には誘導棒20の着脱に応じて接続
する充電端子16が配設されている。
る。誘導棒20は棒状を呈し、蓄電部(第2の蓄電部)
21と、この蓄電部21の充放電を制御する充放電制御
回路(第2の充放電制御回路)22とを含んでいる。発
光部23内部にはリテーナ24により複数の光源(例え
ばLED)25が列設されている。LED25は、スイ
ッチ26の操作で点消灯するようになっている。誘導棒
20の下部には、充電器10への着脱に応じて接続する
充電端子27が配設されている。
20を含むコードレス機器システムの構成を示してい
る。誘導棒20の蓄電部21は電気化学キャパシタによ
り構成される。ここで使用する電気化学キャパシタは、
擬似容量キャパシタとも呼ばれ、白金系元素であるRu
(ルテニウム)やIr(イリジウム)の酸化物であるR
uO2 やIrO2 を電極として酸化還元反応による擬似
容量を利用したキャパシタである。容量としては、単位
体積あたり電気二重層コンデンサの2倍以上のものが既
に実用化されている。大電流の充放電能力は、電気二重
層コンデンサに匹敵するものである。
ャパシタは、電圧2.3V−120Fを2本並列接続し
た。充電器10において直流電源11は12V,5A、
また蓄電部12の電気二重層コンデンサは、2.3V−
60Fを5個直列接続したものを単位として、これをさ
らに4並列接続にした(以下、このような直列並列接続
を、簡略して5直列4並列と呼ぶ)11.5V−48F
である。
放電制御回路22はそれぞれ、蓄電部12あるいは蓄電
部21に充電する際、所定電圧(定格電圧)以上になら
ないように制御し(過電圧制御機能)、また蓄電部12
あるいは蓄電部21から放電する際、所定電圧を保持す
るように制御する(定電圧制御機能)。
2は、直流電源11により予め充電しておく。誘導棒2
0を充電器10に装着することで、充電端子16および
充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部12に
蓄電されている電気が、誘導棒20の蓄電部21に急速
充電される。この実施形態では、蓄電部21は、時間1
0秒で満充電状態となり、その後3時間使用可能だっ
た。
蓄電部21が定格電圧に達しない場合は、スイッチ17
により充電回路を、直流電源11による充電に切り替え
る。そして定格電圧になるまで直流電源11により蓄電
部21に給電し、充電を完了する。この場合、充電器1
0の蓄電部12による充電から直流電源11による充電
への切替えタイミングは、蓄電部12の電流値が直流電
源11の定格電流値を下回る直前が好適である。
ては、電気二重層コンデンサ(あるいは電気化学キャパ
シタ)のみで、コードレス機器側の蓄電部21を充電し
ようとすれば、大容量の電気二重層コンデンサ(電気化
学キャパシタ)が必要となるので充電器10が大型化し
てしまい、コストアップになってしまう場合もある。一
方、反対に電気二重層コンデンサ(電気化学キャパシ
タ)の容量を小さくする場合、コードレス機器側の蓄電
部21を充電しようとすれば、大容量の直流電源11が
必要となる。したがって、蓄電部12の容量と直流電源
11の容量は充電条件により、適切な構成となるように
する。
電器10の蓄電部12の比較としては、電圧は充電器1
0の蓄電部12の電圧がより高いことが好ましい。電圧
の差が大きいほど、電気の移動速度が速くなる。容量と
しては、充電器10の蓄電部12の容量がより高いこと
が好ましいが、直流電源11による追加充電が可能であ
るため極端に小さくなければ問題ない。
2との比較としては、直流電源11の電圧は蓄電部12
の充電電圧以上が好ましい。その電流値は、好ましくは
2Aから50A、より好ましくは5Aから30Aであ
る。電流値が2Aより小さい場合は、充電器10内蔵の
蓄電部12やコードレス機器側の蓄電部21への充電時
間が長くなってしまう。なお、50Aより大きい場合、
電源が大型になり、コスト高となる。
の実施形態を説明する。図5は、この実施形態における
充電器10および誘導棒20を含むコードレス機器シス
テムの構成を示している。蓄電部21において電気化学
キャパシタは、電圧2.3V−120Fを2本並列接続
した。充電器10において直流電源11は12V,5
A、また蓄電部12の電気二重層コンデンサは、2.3
V−60Fを5直列4並列接続したもので、11.5V
−48Fである。特にこの例では充電器10において第
2の充放電制御回路18が含まれる。
電部12は、直流電源11により予め充電しておく。誘
導棒20を充電器10に装着することで、充電端子16
および充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部
12に蓄電されている電気が誘導棒20の蓄電部21に
急速充電される。この実施形態では、蓄電部21は、時
間10秒で満充電状態となり、その後3時間使用可能だ
った。
の実施形態を説明する。図6は、この実施形態における
充電器10および誘導棒20を含むコードレス機器シス
テムの構成を示している。蓄電部21において電気化学
キャパシタは、電圧2.3V−120Fを2本並列接続
した。充電器10において直流電源11は12V,5
A、また蓄電部12の電気化学キャパシタは、2.3V
−120Fを5直列2並列接続したもので、11.5V
−48Fである。特にこの例では、充電器10において
蓄電部12は、電気化学キャパシタにより構成される。
電部12は、直流電源11により予め充電しておく。誘
導棒20を充電器10に装着することで、充電端子16
および充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部
12に蓄電されている電気が誘導棒20の蓄電部21に
急速充電される。この実施形態では、蓄電部21は、時
間10秒で満充電状態となり、その後3時間使用可能だ
った。
の実施形態を説明する。図7は、この実施形態における
充電器10および誘導棒20を含むコードレス機器シス
テムの構成を示している。蓄電部21において電気化学
キャパシタは、電圧2.3V−120Fを2本並列接続
した。充電器10において直流電源11は12V,5
A、また蓄電部12の電気二重層コンデンサは、2.3
V−60Fを5直列3並列接続したもの11.5V−3
6Fを3ユニット並列接続する。特にこの例では、充電
器10において蓄電部12は複数並列接続され、それぞ
れが切替えスイッチ19で適宜切り替えられるように構
成される。
電部12は、直流電源11により予め充電しておく。誘
導棒20を充電器10に装着することで、充電端子16
および充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部
12に蓄電されている電気が誘導棒20の蓄電部21に
急速充電される。この実施形態では、蓄電部21は、時
間8秒で満充電状態となり、その後3時間使用可能だっ
た。
示すように、蓄電部21において電気二重層コンデンサ
は、電圧2.3V−120Fを2本並列接続した。充電
器10において直流電源11は12V,5A、また蓄電
部12の電気化学キャパシタは、2.3V−120Fを
5直列2並列接続し、11.5V−48Fである。
12は、直流電源11により予め充電しておく。誘導棒
20を充電器10に装着することで、充電端子16およ
び充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部12
に蓄電されている電気が、誘導棒20の蓄電部21に急
速充電される。この実施形態では蓄電部21は、時間6
秒で満充電状態となり、その後1.5時間使用可能だっ
た。
部21において、電気二重層コンデンサは、電圧2.3
V−60Fを2本並列接続した。充電器10において直
流電源11は12V,5A、また蓄電部12の電気二重
層コンデンサは、2.3V−60Fを5直列4並列接続
し、11.5V−48Fである。
12は、直流電源11により予め充電しておく。誘導棒
20を充電器10に装着することで、充電端子16およ
び充電端子27が接続し、まず充電器10の蓄電部12
に蓄電されている電気が、誘導棒20の蓄電部21に急
速充電される。この実施形態では、蓄電部21は時間6
秒で満充電状態となり、その後1.5時間使用可能だっ
た。
となく、本発明の範囲内で種々の変形が可能であり、そ
れらも本発明の範囲内に含まれることはいうまでもな
い。たとえば、上記実施形態で説明した電圧あるいは電
流等の具体的数値等は、それらの好適なものを示すもの
であり、必要に応じて適宜変更等が可能である。また、
上記実施形態では主として、コードレス機器として誘導
棒を説明したが、本発明のコードレス機器システムは、
電気シェーバー、電動歯ブラシ、小型クリーナーおよび
電動ドリル等のコードレス機器の種類を問わず適用し得
ることは勿論であり、上記実施形態と同様な作用効果を
得ることができる。
来の二次電池の充電時間と比較して、急速充電が可能と
なり充電器の小型化、低コスト化が実現できる等の利点
を有している。
テムの具体的な構成例を示す斜視図である。
である。
ての誘導器の内部構成を示す図である。
テムの構成例を示すブロック図である。
器システムの構成例を示すブロック図である。
器システムの構成例を示すブロック図である。
器システムの構成例を示すブロック図である。
ける構成例を示すブロック図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 充電器に着脱可能なコードレス機器を該
充電器に装着して充電するようにしたコードレス機器シ
ステムであって、 上記充電器に含まれる直流電源により充電可能な第1の
蓄電部と、この第1の蓄電部の充放電を制御する第1の
充放電制御回路と、上記コードレス機器に含まれる第2
の蓄電部と、この第2の蓄電部の充放電を制御する第2
の充放電制御回路とを有し、 上記コードレス機器の装着時、少なくとも上記第1の蓄
電部から上記第2の蓄電部に充電するようにしたことを
特徴とするコードレス機器システム。 - 【請求項2】 前記第1の蓄電部および前記第2の蓄電
部は、電気二重層コンデンサまたは電気化学キャパシタ
により構成されることを特徴とする、請求項1に記載の
コードレス機器システム。 - 【請求項3】 前記第2の蓄電部は、前記第1の蓄電部
または前記直流電源により充電可能であることを特徴と
する、請求項1または2に記載のコードレス機器システ
ム。 - 【請求項4】 前記第1の蓄電部の充電出力に応じて、
前記第2の蓄電部に対する充電経路を前記第1の蓄電部
または前記直流電源に切り替えることを特徴とする、請
求項3に記載のコードレス機器システム。 - 【請求項5】 前記第2の充放電制御回路は、前記コー
ドレス機器または前記充電器に含まれることを特徴とす
る、請求項1〜4のいずれかに記載のコードレス機器シ
ステム。 - 【請求項6】 前記第1の蓄電部は、前記直流電源に複
数並列接続されることを特徴とする、請求項1〜5のい
ずれかに記載のコードレス機器システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002093125A JP3734031B2 (ja) | 2002-03-28 | 2002-03-28 | コードレス機器システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002093125A JP3734031B2 (ja) | 2002-03-28 | 2002-03-28 | コードレス機器システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP3734031B2 JP3734031B2 (ja) | 2006-01-11 |
Family
ID=29237738
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002093125A Expired - Fee Related JP3734031B2 (ja) | 2002-03-28 | 2002-03-28 | コードレス機器システム |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP3734031B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009045967A (ja) * | 2007-08-14 | 2009-03-05 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | 車両に対する電力伝送システム |
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| JP2000245072A (ja) * | 1999-02-19 | 2000-09-08 | Sanyo Electric Co Ltd | コードレス装置 |
| JP3091070U (ja) * | 2002-05-21 | 2003-01-17 | 株式会社トライ | 携帯充電器 |
| JP2003158831A (ja) * | 2001-09-10 | 2003-05-30 | Sanburijji:Kk | 充放電可能な電源装置 |
-
2002
- 2002-03-28 JP JP2002093125A patent/JP3734031B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61162261U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-07 | ||
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| JP2003158831A (ja) * | 2001-09-10 | 2003-05-30 | Sanburijji:Kk | 充放電可能な電源装置 |
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| JP2009045967A (ja) * | 2007-08-14 | 2009-03-05 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | 車両に対する電力伝送システム |
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| JP3734031B2 (ja) | 2006-01-11 |
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|---|---|---|---|
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