JP2003294355A - 貯蔵庫 - Google Patents

貯蔵庫

Info

Publication number
JP2003294355A
JP2003294355A JP2002098529A JP2002098529A JP2003294355A JP 2003294355 A JP2003294355 A JP 2003294355A JP 2002098529 A JP2002098529 A JP 2002098529A JP 2002098529 A JP2002098529 A JP 2002098529A JP 2003294355 A JP2003294355 A JP 2003294355A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
resin frame
handle
corner connector
door
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2002098529A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3953864B2 (ja
Inventor
Takuya Yamazaki
拓也 山崎
Katsuyuki Tanaka
克幸 田中
Takeshi Nomura
武史 野村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hoshizaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoshizaki Electric Co Ltd filed Critical Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority to JP2002098529A priority Critical patent/JP3953864B2/ja
Publication of JP2003294355A publication Critical patent/JP2003294355A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3953864B2 publication Critical patent/JP3953864B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Refrigerator Housings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】貯蔵庫の扉体における樹脂フレームに取付ける
ハンドルの締付けネジの締付けトルクを上げ、ネジの緩
みを防止する。 【構成】コーナー接続具により樹脂フレームを連結した
枠体に透明部材を備え、前記樹脂フレームにハンドルの
両端を固着させた貯蔵庫の扉体において、前記樹脂フレ
ーム内に前記コーナー接続具とスペーサを嵌挿させると
ともに、前記ハンドルの一方を前記樹脂フレームと前記
コーナー接続具とを貫通させた固着手段により、前記ハ
ンドルの他方を前記樹脂フレームと前記スペーサとを貫
通させた固着手段により、前記扉体に前記ハンドルを固
着させている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、コーナー接続具
を備えた冷蔵ショーケース等の貯蔵庫におけるペアガラ
ス等の複層透明部を備えた扉のハンドル固着構造に関す
るものである。
【0002】
【従来技術】従来の貯蔵庫は、図5に示すように、貯蔵
庫の開口部13に備えたガラス扉30を備えており、こ
のガラス扉30は、図6に示すように、ペアガラス3
2、樹脂フレーム34とアルミダイカスト製のコーナー
接続具10、ハンドル15により構成され、ガラス扉4
辺に備えた4本の樹脂フレーム34にそれぞれのコーナ
ーに備えた4個のコーナー接続具10の嵌挿部をそれぞ
れ挿入し、樹脂フレーム34に設けられた溝部33にペ
アガラス32を嵌め込んで、ネジで樹脂フレーム34と
コーナー接続具10を固着させた後、ハンドル用固定ネ
ジ17により、ガラス扉30の裏側から樹脂フレーム3
4を貫通させてハンドル15をガラス扉30の表側に固
着させている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この樹脂フレームへの
ハンドル15のネジ止めは、樹脂フレームにペアガラス
を挟んだ形で締付けられているが、樹脂で押出成形され
ている樹脂フレームは中空であるため、ハンドル用固定
ネジを強く締付けたときには締付け力により変形してし
まった。また、この変形は扉表面、側面に現れ、外観を
損なうとともに、この変形により、ハンドル用固定ネジ
が緩み、ハンドルががた付くこともあった。
【0004】
【発明の目的】この発明は、前述したコーナー接続具に
内在している課題に鑑み、これを好適に解決するべく提
案されたものであって、断面が筒状に押出成形された樹
脂フレームとペアガラスを、コーナー接続具により組立
てた扉に関するものであり、樹脂フレームに取付けるハ
ンドルの締付けネジの締付けトルクを上げ、ハンドル用
固定ネジの緩みによるハンドルががた付く問題を解決す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を克服し、所期
の目的を好適に達成するため本発明の請求項1は、コー
ナー接続具により樹脂フレームを連結した枠体に透明部
材を備え、前記樹脂フレームにハンドルの両端を固着さ
せた貯蔵庫の扉体において、前記樹脂フレーム内に前記
コーナー接続具とスペーサを嵌挿させるとともに、前記
ハンドルの一方を前記樹脂フレームと前記コーナー接続
具とを貫通させた固着手段により、前記ハンドルの他方
を前記樹脂フレームと前記スペーサとを貫通させた固着
手段により、前記扉体に固着させたことを特徴としてい
る。また、本発明の請求項2は、コーナー接続具により
樹脂フレームを連結した枠体に透明部材を備え、前記樹
脂フレームにハンドルの両端を固着させた貯蔵庫の扉体
において、前記コーナー接続具には、前記樹脂フレーム
に嵌挿する嵌挿部を備え、前記嵌挿部を延在させて、前
記樹脂フレームおよび延在させた嵌挿部を貫通させた固
着手段により、前記ハンドルの両端を前記扉体に固着さ
せたことを特徴としている。
【0006】
【発明の効果】本発明の請求項1は、コーナー接続具に
より樹脂フレームを連結した枠体に透明部材を備え、樹
脂フレームにハンドルの両端を固着させた貯蔵庫の扉体
において、樹脂フレーム内にコーナー接続具とスペーサ
を嵌挿させるとともに、ハンドルの一方を樹脂フレーム
とコーナー接続具とを貫通させた固着手段により、ハン
ドルの他方を樹脂フレームとスペーサとを貫通させた固
着手段により、前記扉体に固着させたことによって、樹
脂フレームに取付けるハンドルの締付けネジの締付けト
ルクを上げ、ハンドル用固定ネジの緩みを防止できた。
また、本発明の請求項2は、コーナー接続具により樹脂
フレームを連結した枠体に透明部材を備え、樹脂フレー
ムにハンドルの両端を固着させた貯蔵庫の扉体におい
て、コーナー接続具には、樹脂フレームに嵌挿する嵌挿
部を備え、嵌挿部を延在させて、樹脂フレームおよび延
在させた嵌挿部を貫通させた固着手段により、ハンドル
の両端を前記扉体に固着させたことによって、別部材を
使用することなく、嵌挿部を延在させただけで、樹脂フ
レームに取付けるハンドルの締付けネジの締付けトルク
を上げ、ハンドル用固定ネジの緩みを防止できた。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明に係る冷蔵ショーケース等
の貯蔵庫におけるガラス扉のコーナー接続具につき、好
適な実施形態を挙げて、添付図面を参照しながら、以下
説明する。なお、図5、図6に関連して説明した従来例
のガラス扉に既出の同一部材については、同一の符号で
指示するものとする。
【0008】本発明に係る冷蔵ショーケース等の貯蔵庫
におけるガラス扉のコーナー接続具は、図1〜図3に示
すように、樹脂フレーム34の当接連結角度である90
度に形成されたL形底部12と、L形底部12の幅方向
両側縁から内側(ペアガラス32を指向する側)に向けて
所要長さ延出して対向する側片部14、14とからな
り、断面略コ字状の嵌挿部20同志が直角に形成されて
いる。そして各嵌挿部20が、樹脂フレーム34の略四
角形に形成された空洞部34aに嵌挿されるようになっ
ている。なお、嵌挿部20の外面が、樹脂フレーム34
の空洞部34aにおける内面に密着的に当接して、コー
ナー接続具10と樹脂フレーム34とががた付きなく嵌
合されるよう設定してある。
【0009】前記側片部14の所定位置には、ビス止め
用のネジ孔18が複数穿設されると共に、樹脂フレーム
34の両側面には、ビス挿通用の孔42が複数穿設され
ている。これらの孔18および孔42は、コーナー接続
具10の嵌挿部20を樹脂フレーム34の空洞部34a
に嵌挿し、この空洞部34aの内側端35が逃し部1
6、16の端面16a、16aに当接した位置で、整列
一致する関係に設定されている。なお、L形底部12の
一方の辺に穿設されている軸用孔22には、冷蔵ショー
ケース50に配設した図示しない支点軸が挿通され、ガ
ラス扉30を支点軸を中心として開閉可能とするべく機
能する。
【0010】また、ガラス扉30を組立てるには、先ず
各コーナー接続具10の嵌挿部20を対応する樹脂フレ
ーム34の空洞部34aに所要長さだけ嵌挿し、枠体3
1の内部寸法をガラス32の外形寸法より大きくした状
態で仮組みする。そして、この仮組み状態の枠体31
を、図示しない作業台の中央に置いたガラス32を囲繞
する位置に位置決めする。次いで、図示しない専用の治
具により4本の樹脂フレーム34の夫々を内側に向けて
押圧することにより、各樹脂フレーム34がコーナー接
続具10の嵌挿部20に嵌挿されつつ枠体31が縮小
し、該枠体31の内側に備えた溝部33にガラス32が
嵌合されるに至る。
【0011】続いて、ハンドル15を樹脂フレーム34
に固定しつつ、ガラス扉のコーナー部側(図で示す下
側)には、樹脂フレーム34に備えた固定ネジ挿通孔4
4およびコーナー接続具10に備えた固定ネジ挿通孔4
5に、ハンドル用固定ネジ17をガラス扉30の裏側か
ら貫通させて、ハンドル15の下側に備えた図示しない
ネジ穴に差込んで螺着させている。また、ガラス扉のコ
ーナー部側より離れた側(図で示す上側)には、樹脂フ
レーム34内に断面コ字状の亜鉛鉄板等の金属製板金で
作成されたスペーサ43を挿通させて、下方にあるコー
ナー接続具10に近接させて備え、樹脂フレーム34の
固定ネジ挿通孔44と同じ位置になるようにスペーサ4
3にも固定ネジ挿通孔45を備えて、両方の孔にハンド
ル用固定ネジ17をガラス扉30の裏側から貫通させて
ハンドル15の上側に備えた図示しないネジ穴に差込ん
で螺着させている。上記のハンドル15の上下端部での
ガラス扉30への螺着により、図3のハンドル用固定ネ
ジ17の締付け部断面図に示すように、ハンドル15の
上側では樹脂フレーム34とスペーサ43を、ハンドル
15の下側では樹脂フレーム34とコーナー接続具10
とを、ハンドル用固定ネジ17を貫通させて、ハンドル
15をガラス扉30の表側に固定させている。
【0012】次に、本発明の第2実施形態を説明する。
本発明の第2実施形態は、図4に示すように、樹脂フレ
ーム34にコーナー接続具10をそれぞれ挿入し、ペア
ガラス32を樹脂フレーム34に設けられた溝部33に
嵌め込み、それぞれコーナー接続具10を挿入して、コ
ーナー接続具10と樹脂フレーム34をネジ止めする構
造は、本発明の第1実施形態と同じであるが、第1実施
形態におけるコーナー接続具10と別部材であるスペー
サ43の替わりに、第2実施形態では、L字状のコーナ
ー接続具10のガラス扉のコーナ部側(図で示すハンド
ル15の上側)の締付部(第1実施形態のスペーサ43
の上端とほぼ同じ位置)まで伸ばして延在させて、一体
の構造とし、樹脂フレーム34の内側にスペーサとして
の役割を果たようにしている。なお、第2実施形態のハ
ンドル15をガラス扉30に組付けたハンドル用固定ネ
ジ17の締付け部断面は、図3と同じように表われ、樹
脂フレーム34に備えた孔44および延在させた延在部
に備えた孔45に、それぞれハンドル用固定ネジ17を
ガラス扉30の裏側から貫通させて、ハンドル15に備
えた図示しないネジ穴に差込んで螺着させ、ハンドル1
5の上下端部を、ガラス扉30の表側に固定させてい
る。
【0013】上記の構造により、本発明はハンドル15
に締付けるハンドル用固定ネジ17の締付トルクを上げ
た場合でも、スペーサ43やコーナー接続具10の延在
部により樹脂フレーム34の変形が抑えられ、外観が著
しく向上する。また、変形が抑えられるとハンドル用固
定ネジ17の座面と樹脂フレーム34の摩擦力が従来の
構造より安定するため、ハンドル用固定ネジ17の締付
による締付力も安定する。このことからハンドル用固定
ネジ17の締付トルクの効果が大きくなり、品質の高い
製品を安定して供給することが出来る。また、締付けト
ルクを上げることが出来るようになると、作業工数を上
げることなく、ハンドル用固定ネジ17の緩みやハンド
ル15の落下等を防止することが出来る。また、本発明
における第1実施形態のスペーサ43および4個のコー
ナー接続具10、第2実施形態の延在させたコーナー接
続具および他のコーナー接続具10は、ともに亜鉛鉄板
等の金属製の板金を曲げて製作しており、型で製造され
たアルミダイカスト製のコーナー接続具に比較して、型
が不要である。また、本発明の第2実施形態では、工場
でのハンドルの組付けや市場でのハンドルの交換をする
ために、ハンドル用固定ネジ17を外しても、コーナー
接続具と一体になった延在部のため、延在部の位置決め
が容易である。
【0014】なお、本発明の実施形態ではコーナー接続
具を利用して冷蔵ショーケースのガラス扉を形成する場
合につき説明したが、本発明は冷蔵ショーケース以外の
扉のハンドル固着構造にも使用し得るものである。ま
た、本発明の実施形態では一対の樹脂フレームにスペー
サやコーナー接続具を延在させて備えた場合につき説明
したが、本願はこれに限定されるものでなく、ハンドル
の締め付けに耐えられる扉の枠体にすれば、ハンドルが
確実に固定されることも可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のコーナー接続具を採用した扉の要部分
解斜視図
【図2】図1の扉の分解斜視図
【図3】本発明のコーナー接続具を採用した扉の要部断
面図
【図4】本発明の第2実施形態のコーナー接続具を採用
した扉の分解斜視図
【図5】従来の冷蔵ショーケースの斜視図
【図6】従来のコーナー接続具を採用した扉の分解概略
視図
【符号の説明】
10… コーナー接続具 12…L形底部 13…開口部 14…側片部 14a、14b… 内側縁 15…ハンドル 16…逃し部 16a…端面 17…固定ネジ 18、42…孔 20 …嵌挿部 22…軸用孔 30…ガラス扉 31…枠体 32…ペアガラス 33…溝部 34…樹脂フレーム 34a…空洞部a 35…内側端 43…スペーサ 44、45…固定ネジ挿通孔 50…冷蔵ショーケース
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3L102 JA03 KA01 KD10 KE01 KE06 KE13

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コーナー接続具により樹脂フレームを連結
    した枠体に透明部材を備え、前記樹脂フレームにハンド
    ルの両端を固着させた貯蔵庫の扉体において、前記樹脂
    フレーム内に前記コーナー接続具とスペーサを嵌挿させ
    るとともに、前記ハンドルの一方を前記樹脂フレームと
    前記コーナー接続具とを貫通させた固着手段により、前
    記ハンドルの他方を前記樹脂フレームと前記スペーサと
    を貫通させた固着手段により、前記扉体に固着させたこ
    とを特徴とする貯蔵庫の扉構造。
  2. 【請求項2】コーナー接続具により樹脂フレームを連結
    した枠体に透明部材を備え、前記樹脂フレームにハンド
    ルの両端を固着させた貯蔵庫の扉体において、前記コー
    ナー接続具には、前記樹脂フレームに嵌挿する嵌挿部を
    備え、前記嵌挿部を延在させて、前記樹脂フレームおよ
    び延在させた嵌挿部を貫通させた固着手段により、前記
    ハンドルの両端を前記扉体に固着させたことを特徴とす
    る貯蔵庫の扉構造。
JP2002098529A 2002-04-01 2002-04-01 貯蔵庫 Expired - Fee Related JP3953864B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002098529A JP3953864B2 (ja) 2002-04-01 2002-04-01 貯蔵庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002098529A JP3953864B2 (ja) 2002-04-01 2002-04-01 貯蔵庫

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2003294355A true JP2003294355A (ja) 2003-10-15
JP3953864B2 JP3953864B2 (ja) 2007-08-08

Family

ID=29240478

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002098529A Expired - Fee Related JP3953864B2 (ja) 2002-04-01 2002-04-01 貯蔵庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3953864B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006063698A (ja) * 2004-08-27 2006-03-09 Hoshizaki Electric Co Ltd 貯蔵庫の扉構造
JP2013217510A (ja) * 2012-04-04 2013-10-24 Mitsubishi Electric Corp 冷蔵庫の把手構造
WO2014095636A1 (de) * 2012-12-18 2014-06-26 BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH Wandung für ein haushaltskältegerät mit einem viereckigen trägerrahmen für einen thermischen isolationskörper sowie haushaltskältegerät
EP2824406A3 (en) * 2013-07-11 2015-10-28 BSH Hausgeräte GmbH Refrigerator

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006063698A (ja) * 2004-08-27 2006-03-09 Hoshizaki Electric Co Ltd 貯蔵庫の扉構造
JP2013217510A (ja) * 2012-04-04 2013-10-24 Mitsubishi Electric Corp 冷蔵庫の把手構造
WO2014095636A1 (de) * 2012-12-18 2014-06-26 BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH Wandung für ein haushaltskältegerät mit einem viereckigen trägerrahmen für einen thermischen isolationskörper sowie haushaltskältegerät
EP2824406A3 (en) * 2013-07-11 2015-10-28 BSH Hausgeräte GmbH Refrigerator

Also Published As

Publication number Publication date
JP3953864B2 (ja) 2007-08-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7849563B2 (en) Handle assembly for a domestic appliance
KR20180055937A (ko) 미닫이 도어의 개폐손잡이
JP2003294355A (ja) 貯蔵庫
KR20170135552A (ko) 도어 조립구조
KR100828325B1 (ko) 냉장고의 데코도어 장치
JP2007202992A (ja) 遊技盤の前面扉
KR20230007156A (ko) 도어 손잡이의 결합구조
JP2003247361A (ja) 引戸の引手構造
JP3183491B2 (ja) コーナージョイント
US6102503A (en) Bendable shaping door plate device
KR200340301Y1 (ko) 냉장고캐비넷과후판의결합장치
JP3490970B2 (ja) 引手装置
JPH0413342Y2 (ja)
KR20160109950A (ko) 미닫이문의 손잡이 조립체
CN220184898U (zh) 一种天地合页以及具有该天地合页的门体
JP3211058B2 (ja) 合成樹脂製障子の補助部品取付構造
KR200194914Y1 (ko) 냉장고 도어의 핸들구조
KR900009901Y1 (ko) 알미늄 샷시용 모서리 결합구
JPH11128010A (ja) デスクトップパネル取付構造
JP2004332484A (ja) パネル構造
JPH108841A (ja) フラッシュドア
KR200205023Y1 (ko) 계측기용 케이스 조립체
JP2889465B2 (ja) 壁パネルへの天井板の取り付け構造
JP2960871B2 (ja) アコーデオンカーテンの取手
JP4225280B2 (ja) 縦フレーム固定部材

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20041221

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060905

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20070116

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070209

A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20070319

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20070410

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20070425

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110511

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110511

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120511

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130511

Year of fee payment: 6

S533 Written request for registration of change of name

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees