JP2003306977A - アンカーボルト - Google Patents
アンカーボルトInfo
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 A・L・C版に取り付け物を固定する、アン
カーボルトを提供する。 【解決の手段】 頂部(1′)を設けた、ヘット(1)
を円筒(4)の上部に固定し、その円筒(4)の上部に
は2個所の開動口(2)と下部内側に雌ねじ(4″)と
下部外側に基台(5)を設け、円筒(4)の中に2方向
に開く開動ピン(3)を挿入した、引っ張り強度が強力
なアンカーボルトを特徴とする。
カーボルトを提供する。 【解決の手段】 頂部(1′)を設けた、ヘット(1)
を円筒(4)の上部に固定し、その円筒(4)の上部に
は2個所の開動口(2)と下部内側に雌ねじ(4″)と
下部外側に基台(5)を設け、円筒(4)の中に2方向
に開く開動ピン(3)を挿入した、引っ張り強度が強力
なアンカーボルトを特徴とする。
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、建築に用いる軽
量気泡コンクリート(以下A・L・Cと称す)に取り付
け物を固定するアンカーボルトに関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、A・L・Cのアンカーボルトは引
き抜き強度が小さいものがある。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】これは次のような欠点
があった。 (イ) A・L・C内においてアンカーの実施の形態が
確認できないため引き抜き強度に不安がある。 (ロ) A・L・C内においてアンカーの定着面積が小
さいため引き抜き強度が小さい。 本発明は、これらの欠点を解決するためになされたもの
である。 【0004】 【課題を解決するための手段】頂部(1′)を設けた、
ヘッド(1)を円筒(4)の上部に固定し、その円筒
(4)の上部に2個所の開動口(2)と下部内側に雌ね
じ(4″)と下部外側に基台(5)を設けた。そして、
円筒(4)の中に2方向に開く開動ピン(3)を挿入し
た。本発明は、以上のような構成よりなるA・L・Cの
アンカーボルトである。 【0005】 【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について説
明する。 (イ) 金属を主材とした、丸形長方形状の円筒(4)
でその中から船の「いかり形」の開動ピン(3)が、A
・L・C内において、2方向に開動、食い込みし定着す
るものである。 (ロ) ヘッド(1)は図3で示す外径を約8.8mm
の丸形に頂部(1′)を設け、その頂部(1′)は図4
で示す「V字形」とし軸中心線(a)に対し(b)
(c)とも45度としたヘッド(1)を円筒(4)の上
部に差し込み、更に開動ピン(3)の開動方向を合わせ
て溶接(4′)で固定した。 (ハ) 円筒(4)は図1、図3で示す丸形長方形でそ
の外径を約12mm、長さを約65mmとし、その上部
に2個所の開動口(2)と下部内側に雌ねじ(4″)を
設けた。次に、図4、図5で示す開動口(2)は円筒
(4)の上部より寸法(d)を約4mmとし、その丸形
開口の直径の寸法(f)は約8.5mmとし、その2個
所の丸形開口を対称とし、更に円筒(4)の下部内側に
3/8の雌ねじ(4″)を設け、その長さの寸法(i)
を約25mmとする。 (ニ) 基台(5)は図3で示す丸形とし、その外径は
約30mmとし厚さを約2mmとし、その中心に内径約
12mmの円筒(4)の差し込みの穴(5″)を設け、
更に図9で示す基台(5)の下部に設けられた開動方向
のマーク(5′′′)を合わせ円筒(4)の下部と基台
(5)の下部は図4で示す寸法(j)を約0.5mmの
差を設け、円筒(4)の下部と基台(5)を溶接
(5′)で固定する。 (ホ) 開動ピン(3)は図3、図4、図5で示す半丸
長方形で上部を開いた形状に合わせ、頭部(3′)の内
側の寸法(h)を8mmの長さを傾斜に削り、更に外側
の寸法(g)を6mmの長さを円錐形に削り加工し、そ
の開動ピン(3)の下部を5mmの長さを固定とし、そ
の下部に開動方向を合わせるための「V字形」のみぞ
(3″)を設け、その開動ピン(3)の直径は約7.5
mm、長さを約50mmとする。次に、開動ピン(3)
の接点(7)は図3で示す上部を開いた形状で、その接
点(7)部の外寸を約13mmとする。 (ヘ) 前項(ホ)で述べた、上部が開かれた形状の開
動ピン(3)は、その接点(7)をプライヤー等の道具
を用い摘み締め付け狭くした、その上部を円筒(4)の
下部より挿入し開動ピン(3)の下部に設け せヘッド(1)の頂部(1′)まで押し込み、挿入され
た開動ピン(3)は円筒(4)の中で開く発条の性質に
より仮固定ができ、この製品の輸送中又は図7で示すA
・L・Cに挿入の形態でも、その開動ピン(3)は円筒
(4)の中で仮固定できる。次に、開動ピン(3)が船
の「いかり形」を形成するために、前項(ロ)で述べた
ヘッド(1)の頂部(1′)を図4で示す、その角度を
90度とし、その半楕円形に加工された最上部(7)と
円筒(4)に設けられた開動口(2)の上部とに約2m
mの差を設け、更に前項(ハ)で述べた開動口(2)を
丸形で直径を約8.5mmとし、更に前項(ホ)で述べ
た開動ピン(3)の直径を約7.5mmとし、その頭部
(3′)削り加工とした。以上のことにより、図7で示
す開動ピン(3)の下部を打撃棒(11)をハンマー
(12)で叩く撃力により、この「いかり形」が形成さ
れ、更に形成された「いかり形」の開動ピン(3)と開
動口(2)の上、下に隙間が生じなく、A・L・Cの中
で大きな引っ張り荷重に耐え、安全な定着が得られる。
更に、この「いかり形」を円滑に形成するために、図4
で示す開動口(2)と開動ピン(3)の上部とヘット
(1)の頂部(1′)にグリス(6)を給油する。本発
明は以上のような構造で、これを使用するときは図6で
示すA・L・C(8)に錐(10)を用いて深さ約65
mm、直径約12mmの錐穴(9)をあけ、図7の形態
でその錐穴(9)に円筒(4)のヘッド(1)から挿入
し、基台(5)が錐穴(9)の入口部に当るまで挿入す
る。次に、手で打撃棒(11)を把りその頭部(1
1′)を円筒(4)の中に挿入し、開動ピン(3)の下
部に当て別の手でハンマー(12)でその打撃棒(1
1)のマーク(11′)が図8で示す、基台(5)とな
る寸法(k)は約43mmとしことにより、開動ピン
(3)がA・L・Cの中で定着する寸法(l)が約30
mm得られる。更に、図9で示す円筒(4)の下部内側
に設けられた、雌ねじ(4″)に市販の3/8の全ネジ
ボルト(13)若しくは3/8のボルト(14)を捩じ
込み取付物を固定する。次に、図10で示す数例の実施
例について説明する。A・L・Cの外壁又は床に自重の
大きい物、エアコン外機、大きな配管、配電盤ボック
ス、大型の吊戸棚等、若しくは風圧を受ける、看板、テ
レビのアンテナ等の取り付けに、このアンカーボルトは
安全である。 【0006】 【発明の効果】このアンカーボルトは引き抜き強度が2
85kgfに耐えられきわめて安全のものである。
量気泡コンクリート(以下A・L・Cと称す)に取り付
け物を固定するアンカーボルトに関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、A・L・Cのアンカーボルトは引
き抜き強度が小さいものがある。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】これは次のような欠点
があった。 (イ) A・L・C内においてアンカーの実施の形態が
確認できないため引き抜き強度に不安がある。 (ロ) A・L・C内においてアンカーの定着面積が小
さいため引き抜き強度が小さい。 本発明は、これらの欠点を解決するためになされたもの
である。 【0004】 【課題を解決するための手段】頂部(1′)を設けた、
ヘッド(1)を円筒(4)の上部に固定し、その円筒
(4)の上部に2個所の開動口(2)と下部内側に雌ね
じ(4″)と下部外側に基台(5)を設けた。そして、
円筒(4)の中に2方向に開く開動ピン(3)を挿入し
た。本発明は、以上のような構成よりなるA・L・Cの
アンカーボルトである。 【0005】 【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について説
明する。 (イ) 金属を主材とした、丸形長方形状の円筒(4)
でその中から船の「いかり形」の開動ピン(3)が、A
・L・C内において、2方向に開動、食い込みし定着す
るものである。 (ロ) ヘッド(1)は図3で示す外径を約8.8mm
の丸形に頂部(1′)を設け、その頂部(1′)は図4
で示す「V字形」とし軸中心線(a)に対し(b)
(c)とも45度としたヘッド(1)を円筒(4)の上
部に差し込み、更に開動ピン(3)の開動方向を合わせ
て溶接(4′)で固定した。 (ハ) 円筒(4)は図1、図3で示す丸形長方形でそ
の外径を約12mm、長さを約65mmとし、その上部
に2個所の開動口(2)と下部内側に雌ねじ(4″)を
設けた。次に、図4、図5で示す開動口(2)は円筒
(4)の上部より寸法(d)を約4mmとし、その丸形
開口の直径の寸法(f)は約8.5mmとし、その2個
所の丸形開口を対称とし、更に円筒(4)の下部内側に
3/8の雌ねじ(4″)を設け、その長さの寸法(i)
を約25mmとする。 (ニ) 基台(5)は図3で示す丸形とし、その外径は
約30mmとし厚さを約2mmとし、その中心に内径約
12mmの円筒(4)の差し込みの穴(5″)を設け、
更に図9で示す基台(5)の下部に設けられた開動方向
のマーク(5′′′)を合わせ円筒(4)の下部と基台
(5)の下部は図4で示す寸法(j)を約0.5mmの
差を設け、円筒(4)の下部と基台(5)を溶接
(5′)で固定する。 (ホ) 開動ピン(3)は図3、図4、図5で示す半丸
長方形で上部を開いた形状に合わせ、頭部(3′)の内
側の寸法(h)を8mmの長さを傾斜に削り、更に外側
の寸法(g)を6mmの長さを円錐形に削り加工し、そ
の開動ピン(3)の下部を5mmの長さを固定とし、そ
の下部に開動方向を合わせるための「V字形」のみぞ
(3″)を設け、その開動ピン(3)の直径は約7.5
mm、長さを約50mmとする。次に、開動ピン(3)
の接点(7)は図3で示す上部を開いた形状で、その接
点(7)部の外寸を約13mmとする。 (ヘ) 前項(ホ)で述べた、上部が開かれた形状の開
動ピン(3)は、その接点(7)をプライヤー等の道具
を用い摘み締め付け狭くした、その上部を円筒(4)の
下部より挿入し開動ピン(3)の下部に設け せヘッド(1)の頂部(1′)まで押し込み、挿入され
た開動ピン(3)は円筒(4)の中で開く発条の性質に
より仮固定ができ、この製品の輸送中又は図7で示すA
・L・Cに挿入の形態でも、その開動ピン(3)は円筒
(4)の中で仮固定できる。次に、開動ピン(3)が船
の「いかり形」を形成するために、前項(ロ)で述べた
ヘッド(1)の頂部(1′)を図4で示す、その角度を
90度とし、その半楕円形に加工された最上部(7)と
円筒(4)に設けられた開動口(2)の上部とに約2m
mの差を設け、更に前項(ハ)で述べた開動口(2)を
丸形で直径を約8.5mmとし、更に前項(ホ)で述べ
た開動ピン(3)の直径を約7.5mmとし、その頭部
(3′)削り加工とした。以上のことにより、図7で示
す開動ピン(3)の下部を打撃棒(11)をハンマー
(12)で叩く撃力により、この「いかり形」が形成さ
れ、更に形成された「いかり形」の開動ピン(3)と開
動口(2)の上、下に隙間が生じなく、A・L・Cの中
で大きな引っ張り荷重に耐え、安全な定着が得られる。
更に、この「いかり形」を円滑に形成するために、図4
で示す開動口(2)と開動ピン(3)の上部とヘット
(1)の頂部(1′)にグリス(6)を給油する。本発
明は以上のような構造で、これを使用するときは図6で
示すA・L・C(8)に錐(10)を用いて深さ約65
mm、直径約12mmの錐穴(9)をあけ、図7の形態
でその錐穴(9)に円筒(4)のヘッド(1)から挿入
し、基台(5)が錐穴(9)の入口部に当るまで挿入す
る。次に、手で打撃棒(11)を把りその頭部(1
1′)を円筒(4)の中に挿入し、開動ピン(3)の下
部に当て別の手でハンマー(12)でその打撃棒(1
1)のマーク(11′)が図8で示す、基台(5)とな
る寸法(k)は約43mmとしことにより、開動ピン
(3)がA・L・Cの中で定着する寸法(l)が約30
mm得られる。更に、図9で示す円筒(4)の下部内側
に設けられた、雌ねじ(4″)に市販の3/8の全ネジ
ボルト(13)若しくは3/8のボルト(14)を捩じ
込み取付物を固定する。次に、図10で示す数例の実施
例について説明する。A・L・Cの外壁又は床に自重の
大きい物、エアコン外機、大きな配管、配電盤ボック
ス、大型の吊戸棚等、若しくは風圧を受ける、看板、テ
レビのアンテナ等の取り付けに、このアンカーボルトは
安全である。 【0006】 【発明の効果】このアンカーボルトは引き抜き強度が2
85kgfに耐えられきわめて安全のものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の斜視図
【図2】本発明の斜視図
【図3】本発明の分解斜視図
【図4】本発明の拡大断面図
【図5】本発明のA−A′拡大断面図
【図6】本発明の実施例を示す断面図
【図7】本発明の実施例を示す断面図
【図8】本発明の実施例を示す断面図
【図9】本発明の実施例を示す底視の斜視図
【図10】本発明の数例の実施例を示す断面図
【符号の説明】
1 ヘッド 16
ナット 1′ 頂部 a
中心線 1″ 最上部 b
角度 2 開動口 c
角度 3 開動ピン d
寸法 3′ 頭部 e
寸法 3″ みぞ f
丸直径 4 円筒 g
寸法 4′ 溶接 h
寸法 4″ 雌ねじ i
寸法 5 基台 j
寸法 5′ 溶接 k
寸法 5″ 穴 l
寸法 5′′′ マーク 6 グリス 7 接点 8 A・L・C 9 錐穴 10 錐 11 打撃棒 11′頭部 11″マーク 12 ハンマー 13 全ネジボルト 14 ボルト 15 アンカーボルト
ナット 1′ 頂部 a
中心線 1″ 最上部 b
角度 2 開動口 c
角度 3 開動ピン d
寸法 3′ 頭部 e
寸法 3″ みぞ f
丸直径 4 円筒 g
寸法 4′ 溶接 h
寸法 4″ 雌ねじ i
寸法 5 基台 j
寸法 5′ 溶接 k
寸法 5″ 穴 l
寸法 5′′′ マーク 6 グリス 7 接点 8 A・L・C 9 錐穴 10 錐 11 打撃棒 11′頭部 11″マーク 12 ハンマー 13 全ネジボルト 14 ボルト 15 アンカーボルト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 頂部(1′)を設けた、ヘッド(1)を
円筒(4)の上部に固定し、その円筒(4)の上部には
2個所の開動口(2)と下部内側に雌ねじ(4″)と下
部外側に基台(5)を設け、円筒(4)の中に2方向に
開く開動ピン(3)を挿入したアンカーボルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002162202A JP2003306977A (ja) | 2002-04-15 | 2002-04-15 | アンカーボルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002162202A JP2003306977A (ja) | 2002-04-15 | 2002-04-15 | アンカーボルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2003306977A true JP2003306977A (ja) | 2003-10-31 |
Family
ID=29398022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002162202A Pending JP2003306977A (ja) | 2002-04-15 | 2002-04-15 | アンカーボルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2003306977A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007070892A (ja) * | 2005-09-07 | 2007-03-22 | Asahi Kasei Construction Materials Co Ltd | 部材固定用ブラケットの取付構造 |
| JP2008127908A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Asahi Kasei Construction Materials Co Ltd | 外壁構造 |
| KR100842414B1 (ko) * | 2007-04-03 | 2008-07-01 | 주식회사 일산금속 | 앵커볼트를 이용한 고정구조 |
-
2002
- 2002-04-15 JP JP2002162202A patent/JP2003306977A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007070892A (ja) * | 2005-09-07 | 2007-03-22 | Asahi Kasei Construction Materials Co Ltd | 部材固定用ブラケットの取付構造 |
| JP2008127908A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Asahi Kasei Construction Materials Co Ltd | 外壁構造 |
| KR100842414B1 (ko) * | 2007-04-03 | 2008-07-01 | 주식회사 일산금속 | 앵커볼트를 이용한 고정구조 |
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