JP2004058639A - 整理具 - Google Patents
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Abstract
【課題】同時期に写した一本のフイルムから各種サイズの写真を作った場合に、同じ台紙にまとめ整理出来る、整理具を提供する。
【解決手段】台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方にポケット挿入方向と交叉する方向に設けられた受け部とにより構成され、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする。
【選択図】 図1
【解決手段】台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方にポケット挿入方向と交叉する方向に設けられた受け部とにより構成され、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする。
【選択図】 図1
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
大きさのまちまちな写真とネガ、陳列する必要のない同大の同じ図柄の写真、書簡類、領収証、文書類、それに名刺と該名刺に関係するメモ書きや写真を、同じ台紙に整理することを可能とする、整理具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、写真整理用として台紙に透明のフィルムが設けられた対象物を挟み込んで留める整理具と、ある同一大のポケットが数個並んでいるポケット式の整理具とがある。名刺入れとしてはポケット式の、書簡類では葉書のポケット式の整理具がある。領収証用としては特にはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
写真のサイズにはS、サービス、2L、キャビネ、パノラマ等の数種があるが、同時期に写した一本のフイルムから各種サイズの写真を作った場合に、ポケット式ではこれらを同じ台紙にまとめられず向きを合わせることが出来ない。シートカバー式の場合は、一枚だけの写真の出し入れのために、台紙全体をカバーを剥がしては行うことになり、また剥がす時のために台紙をひのりにくくするため分厚くするので、かさばるアルバム冊子になっている。気に入った写真の複写を数枚を陳列せずに同じ個所に整理することが出来にくい。書簡類で言えば、葉書、手紙、定形外の封筒等、これらも大きさや文字の向きがまちまちで整理し辛く、大きさの同じ物を紐でしばるか箱詰めをする以外に方法がない状態である。
またネガは透明、半透明の袋に収納されて返却されるが、いちいちその袋から引き出しては光にかざさなければ図柄を見分けることができない。また、既存の台紙あるいはアルバムにはネガを収納出来ないため、写真とネガを別々に収納することになって、ネガが必要な時手間取る。名刺入れは過去にあった名刺の大きさに合わせたポケット式のものがあるが、それ以外の大きさの名刺が作れない。また名刺一枚のみ入る大きさなので、その人物に関するメモ書きや写真、文書類などを添えたい時に不便を感じている。公共料金の場合は領収証の中でも後々まで保管しておく必要があり、支払い済みかどうかについても注意が必要なものであるが、他の領収証と混じってしまいいざという時に見つからないことがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方にポケット挿入方向と交叉する方向に設けられた受け部とにより構成され、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】
以下、本発明第一第二の実施の形態を説明する。
先ず、第一の横向きの仕切である棚型から説明する。図1より透明な表面シート(1)裏面に、縦を約三分割する位置に棚(2)を二本設ける。設け方はテープ状の材料を細く折り凹部(3)を上向きに折り返し部を下側にし、表面シート裏面に接する側を糊代として表面シートに接着する。棚は写真が落下しない必要十分の長さや幅を有すればよい。続いて図2のように表面シートで台紙部(4)を覆い、左右及び底を塞ぎ口部(5)を上にしてポケットを作成する。図3は図1、2の状態に加え、台紙部の縦を二分割する位置に一本の棚を設ける。図4のa、bは図3を使用してaは写真横向きの使用状態、bは写真縦向きの使用状態を示している。棚の代用として図5のように表面シート自体を折り曲げ凹部を設けたり、あるいは図6のように凸部(8)を設けたりして作成することもできる。台紙の場合、図7のように台紙本体が凸部を有してもよい。
次に第二の縦向きの仕切であるガイド片型について説明する。図8では、台紙の両側辺から各々表面シートが設けられており、台紙中心線で各々折り返され、この折り返し部が互いに接着されている。折り返されて生じた片をガイド片(9)とし、接着個所を接合部(10)とする。ガイド片の長さや幅は任意でよく、端部のライン形状は直線状でもカーブ状でもよく、面形状は自由に選択出来る。図9は図8の状態に写真を差し込んだ場合の図とする。図10では二段のポケットを有する台紙の中央にガイド片を設けている。この台紙の二枚分を見開きにし、写真を差し込んでいる。図11はガイド片の代用として、表面シート自体を折り曲げ、窪み(11)を設けている。図12はポケットの底側にガイド片を設ける場合で、ここでは三角状の切片を用意しこの中心線を表面シートと接着している。図13は一方方向のガイド片を複数設けたもので、表面シートの裏面にガイド片の端部側を接合して作成した。この間隔はその対象がネガ(12)であればネガの幅以上とし、台紙の色は白が望ましい。図14は台紙面にガイド片を設けた場合で、形状は一枚状でその中央辺りを台紙に接着して左右に開いている。
図15はガイド片の最上端部を台紙と繋ぎ、そこをストッパー部(13)としたもので、ストッパー部は抜け出し防止を目的とする。
【0006】
使い方について説明すると、図2では小又は中の写真(7)を口部から棚の凹部底まで、大の写真(6)を上部の口部から底まで差し込む。差し込みにくい場合は台紙を湾曲させ、広がった空間から入れる。図3は表面シート側については図2と同様に扱い、封書ならばそれぞれの段に横向きに差し込み、台紙側の上下の二段それぞれに葉書ならば二枚づつ差し込む。図4については同じ構造の二枚の台紙に、小又は中の写真を表面シート側と台紙側の両方の棚を使用して、aは横向きでbは縦向きで図柄の向きを合わせて収める。図3図4共に、大の写真かその大きさの書簡類を表面シートと台紙の間に入れることも可能である。図8、9、10は小の写真を表面シートとガイド片の間の左右の窪みに差し込み、中の写真は表面シートと台紙の間に差し込む。図12は底側のガイド片の左右の窪みに小又は中の写真を差し込み、ガイド片を避けて台紙前面に中の写真を差し込む。図13ではネガや名刺、領収証、文書類等の対象物を表面シートとガイド片の間に挟む。台紙とガイド片の間に大の写真等を差し込んでもよい。不要となったガイド片はカットしてもよい。図14は表面シートとガイド片の間や台紙とガイド片の間に、写真や書簡類を差し込む。図15の場合は差し込んだ物をストッパー内に収め、ネガの場合は図柄はそのままで見分ける。ネガ用の袋が残れば冊子の表紙裏部等に収めておく。焼き増し注文の際には必要なネガ片のみをこの袋に入れて写真屋へ出す。
尚、図8の別型として、他のシートを表面シートの中央線部裏側においてつなぐ方法もあり、図14の別型として、筒状でその表側の一部を台紙に貼付するもの等もあることを付け加える。図12の底のガイド片を台紙側にとりつけてもよい。
整理には陳列のみでなく保存の目的があり、保存の場合、表面シートや仕切について必ずしも透明でなくても良いことになる。
【0007】
【発明の効果】
イ 大きさの異なる写真でも同じポケットに差し込める。
ロ 写真の向きを合わせられる。
ハ ポケットと写真のサイズと合っていないとき、写真の横ずれを防止する。
ニ ネガも同じアルバム冊子に整理出来、そのままで図柄が見える。
ホ 大きさの異なる葉書、手紙の通信物整理に応用出来る。
ヘ 大きさの異なる領収証等の整理に応用出来る
ト 名刺と一緒にしておきたいメモ書きや写真等が同頁に収められる。
【図面の簡単な説明】
【図1】棚(2)を表面シート(1)裏面に二本設けた場合の分解図である。
【図2】図1の棚で小の写真(7)を止め、その奥に大の写真(6)を収めた正面図である
【図3】表面シート裏面に二本、台紙(4)前面に一本の棚を設けた分解図である。
【図4】同じ構造の台紙二枚を見開きにし、写真の向きを合わせた図である。
【図5】表面シート自体で凹部(3)を作成した斜視図である。
【図6】表面シートに凸部(8)を設けた斜視図である。
【図7】台紙部に凸部を設けた斜視図である。
【図8】ガイド片(9)の形状と位置を示す分解図である。
【図9】ガイド片と写真の位置関係を示す分解図である。
【図10】ガイド片を設けた台紙二枚の見開き状態の平面図である。
【図11】表面シート自体で、窪み(11)を作成した図である。
【図12】底側にガイド片を設けた、分解図である。
【図13】ガイド片を同方向に設けネガ又は名刺(12)を使用した斜視図である。
【図14】台紙部のガイド片の使用状態を示す斜視図である。
【図15】ストッパー(13)とネガ又は名刺の位置関係を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 表面シート 2 棚 3 凹部
4 台紙部 5 口部 6 大の写真
7 小又は中の写真 8 凸部 9 ガイド片
10 接合部 11 窪み 12 ネガ又は名刺
13 ストッパー
【発明の属する技術分野】
大きさのまちまちな写真とネガ、陳列する必要のない同大の同じ図柄の写真、書簡類、領収証、文書類、それに名刺と該名刺に関係するメモ書きや写真を、同じ台紙に整理することを可能とする、整理具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、写真整理用として台紙に透明のフィルムが設けられた対象物を挟み込んで留める整理具と、ある同一大のポケットが数個並んでいるポケット式の整理具とがある。名刺入れとしてはポケット式の、書簡類では葉書のポケット式の整理具がある。領収証用としては特にはない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
写真のサイズにはS、サービス、2L、キャビネ、パノラマ等の数種があるが、同時期に写した一本のフイルムから各種サイズの写真を作った場合に、ポケット式ではこれらを同じ台紙にまとめられず向きを合わせることが出来ない。シートカバー式の場合は、一枚だけの写真の出し入れのために、台紙全体をカバーを剥がしては行うことになり、また剥がす時のために台紙をひのりにくくするため分厚くするので、かさばるアルバム冊子になっている。気に入った写真の複写を数枚を陳列せずに同じ個所に整理することが出来にくい。書簡類で言えば、葉書、手紙、定形外の封筒等、これらも大きさや文字の向きがまちまちで整理し辛く、大きさの同じ物を紐でしばるか箱詰めをする以外に方法がない状態である。
またネガは透明、半透明の袋に収納されて返却されるが、いちいちその袋から引き出しては光にかざさなければ図柄を見分けることができない。また、既存の台紙あるいはアルバムにはネガを収納出来ないため、写真とネガを別々に収納することになって、ネガが必要な時手間取る。名刺入れは過去にあった名刺の大きさに合わせたポケット式のものがあるが、それ以外の大きさの名刺が作れない。また名刺一枚のみ入る大きさなので、その人物に関するメモ書きや写真、文書類などを添えたい時に不便を感じている。公共料金の場合は領収証の中でも後々まで保管しておく必要があり、支払い済みかどうかについても注意が必要なものであるが、他の領収証と混じってしまいいざという時に見つからないことがある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方にポケット挿入方向と交叉する方向に設けられた受け部とにより構成され、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】
以下、本発明第一第二の実施の形態を説明する。
先ず、第一の横向きの仕切である棚型から説明する。図1より透明な表面シート(1)裏面に、縦を約三分割する位置に棚(2)を二本設ける。設け方はテープ状の材料を細く折り凹部(3)を上向きに折り返し部を下側にし、表面シート裏面に接する側を糊代として表面シートに接着する。棚は写真が落下しない必要十分の長さや幅を有すればよい。続いて図2のように表面シートで台紙部(4)を覆い、左右及び底を塞ぎ口部(5)を上にしてポケットを作成する。図3は図1、2の状態に加え、台紙部の縦を二分割する位置に一本の棚を設ける。図4のa、bは図3を使用してaは写真横向きの使用状態、bは写真縦向きの使用状態を示している。棚の代用として図5のように表面シート自体を折り曲げ凹部を設けたり、あるいは図6のように凸部(8)を設けたりして作成することもできる。台紙の場合、図7のように台紙本体が凸部を有してもよい。
次に第二の縦向きの仕切であるガイド片型について説明する。図8では、台紙の両側辺から各々表面シートが設けられており、台紙中心線で各々折り返され、この折り返し部が互いに接着されている。折り返されて生じた片をガイド片(9)とし、接着個所を接合部(10)とする。ガイド片の長さや幅は任意でよく、端部のライン形状は直線状でもカーブ状でもよく、面形状は自由に選択出来る。図9は図8の状態に写真を差し込んだ場合の図とする。図10では二段のポケットを有する台紙の中央にガイド片を設けている。この台紙の二枚分を見開きにし、写真を差し込んでいる。図11はガイド片の代用として、表面シート自体を折り曲げ、窪み(11)を設けている。図12はポケットの底側にガイド片を設ける場合で、ここでは三角状の切片を用意しこの中心線を表面シートと接着している。図13は一方方向のガイド片を複数設けたもので、表面シートの裏面にガイド片の端部側を接合して作成した。この間隔はその対象がネガ(12)であればネガの幅以上とし、台紙の色は白が望ましい。図14は台紙面にガイド片を設けた場合で、形状は一枚状でその中央辺りを台紙に接着して左右に開いている。
図15はガイド片の最上端部を台紙と繋ぎ、そこをストッパー部(13)としたもので、ストッパー部は抜け出し防止を目的とする。
【0006】
使い方について説明すると、図2では小又は中の写真(7)を口部から棚の凹部底まで、大の写真(6)を上部の口部から底まで差し込む。差し込みにくい場合は台紙を湾曲させ、広がった空間から入れる。図3は表面シート側については図2と同様に扱い、封書ならばそれぞれの段に横向きに差し込み、台紙側の上下の二段それぞれに葉書ならば二枚づつ差し込む。図4については同じ構造の二枚の台紙に、小又は中の写真を表面シート側と台紙側の両方の棚を使用して、aは横向きでbは縦向きで図柄の向きを合わせて収める。図3図4共に、大の写真かその大きさの書簡類を表面シートと台紙の間に入れることも可能である。図8、9、10は小の写真を表面シートとガイド片の間の左右の窪みに差し込み、中の写真は表面シートと台紙の間に差し込む。図12は底側のガイド片の左右の窪みに小又は中の写真を差し込み、ガイド片を避けて台紙前面に中の写真を差し込む。図13ではネガや名刺、領収証、文書類等の対象物を表面シートとガイド片の間に挟む。台紙とガイド片の間に大の写真等を差し込んでもよい。不要となったガイド片はカットしてもよい。図14は表面シートとガイド片の間や台紙とガイド片の間に、写真や書簡類を差し込む。図15の場合は差し込んだ物をストッパー内に収め、ネガの場合は図柄はそのままで見分ける。ネガ用の袋が残れば冊子の表紙裏部等に収めておく。焼き増し注文の際には必要なネガ片のみをこの袋に入れて写真屋へ出す。
尚、図8の別型として、他のシートを表面シートの中央線部裏側においてつなぐ方法もあり、図14の別型として、筒状でその表側の一部を台紙に貼付するもの等もあることを付け加える。図12の底のガイド片を台紙側にとりつけてもよい。
整理には陳列のみでなく保存の目的があり、保存の場合、表面シートや仕切について必ずしも透明でなくても良いことになる。
【0007】
【発明の効果】
イ 大きさの異なる写真でも同じポケットに差し込める。
ロ 写真の向きを合わせられる。
ハ ポケットと写真のサイズと合っていないとき、写真の横ずれを防止する。
ニ ネガも同じアルバム冊子に整理出来、そのままで図柄が見える。
ホ 大きさの異なる葉書、手紙の通信物整理に応用出来る。
ヘ 大きさの異なる領収証等の整理に応用出来る
ト 名刺と一緒にしておきたいメモ書きや写真等が同頁に収められる。
【図面の簡単な説明】
【図1】棚(2)を表面シート(1)裏面に二本設けた場合の分解図である。
【図2】図1の棚で小の写真(7)を止め、その奥に大の写真(6)を収めた正面図である
【図3】表面シート裏面に二本、台紙(4)前面に一本の棚を設けた分解図である。
【図4】同じ構造の台紙二枚を見開きにし、写真の向きを合わせた図である。
【図5】表面シート自体で凹部(3)を作成した斜視図である。
【図6】表面シートに凸部(8)を設けた斜視図である。
【図7】台紙部に凸部を設けた斜視図である。
【図8】ガイド片(9)の形状と位置を示す分解図である。
【図9】ガイド片と写真の位置関係を示す分解図である。
【図10】ガイド片を設けた台紙二枚の見開き状態の平面図である。
【図11】表面シート自体で、窪み(11)を作成した図である。
【図12】底側にガイド片を設けた、分解図である。
【図13】ガイド片を同方向に設けネガ又は名刺(12)を使用した斜視図である。
【図14】台紙部のガイド片の使用状態を示す斜視図である。
【図15】ストッパー(13)とネガ又は名刺の位置関係を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 表面シート 2 棚 3 凹部
4 台紙部 5 口部 6 大の写真
7 小又は中の写真 8 凸部 9 ガイド片
10 接合部 11 窪み 12 ネガ又は名刺
13 ストッパー
Claims (2)
- 台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方にポケット挿入方向と交叉する方向に設けられた受け部とにより構成され、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする、整理具。
- 台紙と、該台紙の表面にポケットを構成させるために設けられたシートと、台紙あるいはシートの少なくともどちらか一方に設けられたガイド片とにより構成され、前記ガイド片は仕切を構成するための接合部と接合部から少なくとも一方向に広がった押さえ部により構成されるものであり、異なる複数の形状の写真や封筒、資料などの収納物を収納可能となっていることを特徴とする、整理具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002255837A JP2004058639A (ja) | 2002-07-29 | 2002-07-29 | 整理具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002255837A JP2004058639A (ja) | 2002-07-29 | 2002-07-29 | 整理具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004058639A true JP2004058639A (ja) | 2004-02-26 |
Family
ID=31944371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002255837A Pending JP2004058639A (ja) | 2002-07-29 | 2002-07-29 | 整理具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004058639A (ja) |
-
2002
- 2002-07-29 JP JP2002255837A patent/JP2004058639A/ja active Pending
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