JP2004175367A - キャンペーン用商品および景品提供方法 - Google Patents
キャンペーン用商品および景品提供方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2004175367A JP2004175367A JP2002340661A JP2002340661A JP2004175367A JP 2004175367 A JP2004175367 A JP 2004175367A JP 2002340661 A JP2002340661 A JP 2002340661A JP 2002340661 A JP2002340661 A JP 2002340661A JP 2004175367 A JP2004175367 A JP 2004175367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- campaign
- prize
- individual
- ids
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
【解決手段】商品IDラベル3が付されたペットボトル1と、個体IDラベル4が付されたボトルネッカー2から成るキャンペーン用商品を店頭で販売する。購入者は、PC、携帯電話等の端末から、キャンペーン情報告知部5に掲載されているアドレスに基づいて、インターネット上のWebサイトにアクセスし、商品ID、個体IDを入力する。Webサイト側では、送信された複数のIDが正しいものであるかどうかを確認し、IDが正しい場合に、コンテンツデータ等の景品を端末側に送信する。
【選択図】 図1
Description
【産業上の利用分野】
本発明は、食品、日用品等の商品を利用してキャンペーンを行うためのキャンペーン用商品およびキャンペーンの景品提供方法に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、食品等の商品の購入者に対して、景品を提供するキャンペーンが行われている。近年では、商品容器に商品ごとの個別IDを付し、この個別IDを利用して応募を管理する手法が採り入れられている。この個別IDは、容器本体またはキャンペーン告知部材のどちらか一方に表記するのが一般的である。また、最近は、ICタグを商品に付加してキャンペーンに利用することも行われている(例えば、特許文献1参照)。
【0003】
【特許文献1】
特開2002−49820号公報
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、ペットボトルなど容器によっては、個別IDを秘密にして表記することが難しく、その場合はキャンペーン告知部材側に記載することになるが、販売後、本体とキャンペーン告知部材との関係は切離され、マーケティングデータとしての利用が制限されてしまっている。また、キャンペーン告知部材側に個別IDを記載した場合には、キャンペーン告知部材だけあれば、キャンペーンへの応募ができてしまうため、キャンペーン告知部材だけ抜き取られてしまうという被害にも遭うことになる。また、上記特許文献1に示すような手法では、現状では高価なICタグを用いなければならないという問題がある。
【0005】
上記のような点に鑑み、本発明は、キャンペーン告知部材だけの抜き取りを防止すると共に、商品自体の情報とキャンペーンとを連動させた、より幅広いマーケティング活動を可能とするキャンペーン用商品およびキャンペーンの景品提供方法を提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため、本発明では、第1のIDが付された商品容器と、第2のIDが付されたキャンペーン告知部材から成るキャンペーン用商品を用いてキャンペーンの景品を提供するようにしたことを特徴とする。この景品の提供は、端末装置から、キャンペーン用商品に記載されているアドレスに基づいて、インターネット上で前記アドレスで特定されるWebサイトを開設しているサーバコンピュータにアクセスする段階、前記端末装置が、入力された複数のIDを前記サーバコンピュータに送信するID送信段階、前記サーバコンピュータが、前記送信された複数のIDが正しいものであるかどうかを確認し、IDが正しい場合に、景品を渡すための処理を行う景品提供処理段階を実行することにより行われる。
本発明によれば、キャンペーン用商品を構成する容器本体とキャンペーン告知部材のそれぞれにIDを付しておき、この複数のIDを用いて正当な商品の購入者であるかどうかを判断して、景品の提供を行うようにしたので、キャンペーン告知部材だけの抜き取りを防止すると共に、商品自体の情報とキャンペーンとを連動させた、より幅広いマーケティングを行うことが可能となる。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の好適な実施形態について、図面を参照して詳細に説明する。
(第1の実施形態)
図1は、本発明に係るキャンペーン用商品を構成する容器およびキャンペーン告知部材の第1の実施形態を示す外観図である。図1は、容器としてペットボトル、キャンペーン告知部材としてボトルネッカーを用いた例を示している。図1において、1はペットボトル、2はボトルネッカー、3は商品IDラベル、4は個体ID印字部、5はキャンペーン情報告知部である。商品IDおよび個体IDは、英字と数字の組合せ、英字のみ、数字のみのいずれかの列で構成される。このうち商品IDは、商品ごとに特定されたIDであり、同一となる番号は存在しないが、割り振る際に、規則が設けられており、商品IDをコンピュータのデータベースで参照すれば、商品を特定することが可能となっている。個体IDは、商品の種類に関係なくランダムに割り振られたIDである。商品IDラベル3および個体ID印字部4は、ペットボトル1、ボトルネッカー2にどのようにして付加されていても良い。好ましくは、商品IDラベル3は、シュリンク包装により、商品IDが見えない状態でペットボトル1に付加する。キャンペーン情報告知部5は、景品をもらうために消費者がアクセスすべき先を示しており、具体的には、インターネット上のURL(Uniform Resource Locator)が印字されている。
【0008】
続いて、図1に示したようなキャンペーン用商品を利用した景品の提供方法について説明する。図1に示したようなキャンペーン用商品は小売店などにおいて、陳列棚に陳列されている。キャンペーン用商品を正当に購入した顧客は、そのキャンペーン情報告知部5を読み、景品をもらうために、インターネットにアクセスする。図2は、景品提供に必要な構成を示すシステム構成図である。図2において、10は端末装置、20はインターネット、30はサーバコンピュータ、31はID番号記憶手段、32は応募者情報記憶手段、33はコンテンツ記憶手段である。
【0009】
図2に示す構成は、インターネット上のWWWサーバに開設されたサイトへアクセスするための一般的な構成である。図2中、端末装置10はWWWブラウザを搭載したパーソナルコンピュータ、携帯電話、PDA等の端末装置で実現される。インターネット20はTCP/IPプロトコルを利用してデータの送受信を可能としたネットワークであり、有線・無線を問わない。サーバコンピュータ30は、WWWサーバおよびアプリケーションサーバとしての機能を備えており、アプリケーションサーバとしての機能において、具体的な景品提供のための処理が実行されることになる。ID番号記憶手段31は、発行した商品IDおよび個体IDを記憶しておくものであり、応募者情報記憶手段32は、応募者の個人情報を記憶するためのものであり、コンテンツ記憶手段33は、景品であるコンテンツデータを記憶したものである。ID番号記憶手段31、応募者情報記憶手段32、コンテンツ記憶手段33は、ハードディスク等の外部記憶装置で実現され、サーバコンピュータ30により管理されており、サーバコンピュータ30からの制御によりデータの読み書きが可能となっている。なお、図2の例では、サーバコンピュータ30は、WWWサーバおよびアプリケーションサーバを備えた構成となっているが、物理的には、1台のコンピュータであっても複数台のコンピュータであっても良い。
【0010】
続いて、図2に示したシステムを利用した景品提供方法について、図3のフローチャートを用いて説明する。まず、利用者は、キャンペーン商品のボトルネッカー2上のキャンペーン情報告知部5に記載されているURLを、端末装置10に入力して、インターネット上のサーバコンピュータ30にアクセスする(ステップS1)。これにより端末装置10には、景品を提供する業者あるいは委託を受けた業者が開設したWebページが表示される。Webページ上で指示に従って所定の操作を行うと、個人情報を入力させるためのフォーム形式のWebページが表示される。このような個人情報入力画面において、応募者は個人情報を入力していくと共に発行されたIDである商品IDおよび個体IDを順次入力する(ステップS2)。個人情報としては、個人が特定されるような情報を入力させるような設問を設定しておいても良いし、年齢・性別・住んでいる地域等の大まかな個人属性情報を入力させるようにしても良い。個人情報および2つのIDが入力されたら、端末装置10側で送信の指示を行うことにより、入力された情報をサーバコンピュータ30に送信する。
【0011】
サーバコンピュータ30では、個人情報と共に受信した商品IDおよび個体IDを確認し、この商品IDおよび個体IDの組合せが応募受付済みであるかどうかを判断する(ステップS3)。ここで、商品IDおよび個体IDの組合せが使用されたものでないかどうかの確認を行うのは、景品応募の公正さおよび取得した個人情報の正確さを高めるためである。応募済みであるかどうかの判定の手法としては、種々の手法を適用することができるが、本実施形態では、受信した商品IDおよび個体IDの組合せが、応募者情報記憶手段32に登録済みであるかどうかに行っている。判定の結果、既に応募を受付済みであると判断される場合には、既に応募済みであり、2度の応募はできない旨の情報をアクセスしてきた端末装置10に対して提示する(ステップS4)。応募済みでない場合は、受信した商品ID、個体ID共に、ID番号記憶手段31に登録されているかどうかを確認する(ステップS5)。登録されていない場合は、その番号は正しくない旨の情報をアクセスしてきた端末装置10に対して提示する(ステップS6)。ステップS5において、登録されている場合は、コンテンツ記憶手段33からコンテンツを抽出してアクセスしてきた端末装置10に送信する(ステップS7)。利用者側の端末装置10では、このようにして景品であるコンテンツを取得することができる。続いて、2度の応募を防ぐため、受信した個人情報と受信した商品IDおよび個体IDの組合せを応募者情報記憶手段32に記録する(ステップS8)。なお、コンテンツとしては、例えば、端末装置10が携帯電話である場合には、着信メロディ、待受け画面等のデータをコンテンツ記憶手段33に用意しておく。また、端末装置10がPCである場合は、壁紙、スクリーンセーバー等のデータをコンテンツ記憶手段33に用意しておく。
【0012】
一方、応募者情報記憶手段32に蓄積された応募者情報(個人情報)は、マーケティング情報として、今後の広告戦略および関連する商品の販売戦略に利用される。例えば、応募者情報を商品IDにより分類すれば、商品別の応募数、応募率を得ることができ、応募率が低い場合には、景品を変える等の販売対策を行うことが可能となる。
【0013】
(第2の実施形態)
続いて、本発明の第2の実施形態について説明する。図4は、本発明に係るキャンペーン用商品を構成する容器およびキャンペーン告知部材の第2の実施形態を示す外観図である。図4において、図1と同一のところは同一符号を付して説明を省略する。図4において、6はキャップ、7は店舗IDラベルである。第2の実施形態が第1の実施形態と異なる点は、第1の実施形態ではIDを2つ用いるのに対して、第2の実施形態ではIDを3つ用いる点である。すなわち、店舗IDラベル7がさらに設けられていることになる。店舗IDラベル7は、ペットボトル1側もしくは、キャンペーン告知部材2のいずれに付加されていても良いが、好ましくは、図4の例に示すように、ペットボトル1側であるキャップ6に付加する。本実施形態では、店舗IDラベル7の裏側に粘着層を設けておき、店舗IDラベル7自体がシールとして、キャップ6に貼着可能となっている。そのため、商品が店舗に配送されてきた際に、あらかじめ各店舗に配布された店舗IDラベル7を、店舗別に商品に付加することができる。
【0014】
続いて、第2の実施形態におけるキャンペーンの運用システムおよびその運用について説明する。キャンペーン運用のためのシステム構成は、基本的には、図2に示した第1の実施形態と同様である。異なるのは、ID番号記憶手段31には、商品ID、個体IDに加えて店舗IDが登録されており、応募者情報記憶手段32には、商品ID、個体ID、店舗IDの組合せが登録される点である。
【0015】
運用については、ステップS1は第1の実施形態と同様であるが、ステップS2において、商品ID、個体ID、店舗IDの3つを順次入力することになる。ステップS3では、受信した商品ID、個体ID、店舗IDの組合せが応募者情報記憶手段32に記録されているかどうかを確認することにより応募受付済みであるかどうかを判断する。応募受付済みでない場合、ステップS5において、受信した商品ID、個体ID、店舗IDが共にID番号記憶手段31に登録されているかどうかを確認し、登録されている場合は、コンテンツ記憶手段33からコンテンツを抽出してアクセスしてきた端末装置10に送信する。さらに、ステップS6においては、受信した個人情報と受信した商品ID、個体ID、店舗IDの組合せを応募者情報記憶手段32に記録することになる。
【0016】
応募者情報記憶手段32に蓄積された応募者情報が、マーケティング情報として利用されることは第1の実施形態と同様であるが、第2の実施形態では、3つのIDを利用しているため、さらに詳細な分析を行うことが可能である。例えば、応募者情報を店舗IDにより分類すれば、店舗別の応募数、応募率を得ることができ、応募率が低い場合には、その店舗に対して販売支援を行ったり、その店舗が存在する地域の特性を考慮した物に景品を代える等の販売対策を行うことが可能となる。
【0017】
(ペットボトル以外の形態)
本発明は、上記実施形態に限定されず、種々の変形が可能である。例えば上記実施形態では、キャンペーン用商品として、容器であるペットボトルおよびキャンペーン告知部材であるボトルネッカーを用いたが、容器本体としては、紙器、袋、プラスチックの成形品、缶、びん、木箱、布等を用いることができる。また、キャンペーン告知部材およびIDの付加方法としては、板紙にスクラッチ、コインプリントを施したり、板紙・フィルムを折り曲げて袋状にしたものの内部、プラスチック容器の中の紙等への印字とすることができる。また、容器本体とキャンペーン告知部材の装着手法としては、上記実施形態のように、首かけ式の他、容器本体とキャンペーン告知部材の形態に応じて、シール付け、ホットメルト付け、差し込み、カン合等、種々の手法を用いることができる。
【0018】
【発明の効果】
以上、説明したように本発明によれば、第1のIDが付された商品容器と、第2のIDが付されたキャンペーン告知部材から成るキャンペーン用商品を用いてキャンペーンの景品を提供するようにし、この景品の提供を、端末装置から、キャンペーン用商品に記載されているアドレスに基づいて、インターネット上でアドレスで特定されるWebサイトを開設しているサーバコンピュータにアクセスし、端末装置が、入力された複数のIDをサーバコンピュータに送信し、前記サーバコンピュータが、送信された複数のIDが正しいものであるかどうかを確認し、IDが正しい場合に、景品を渡すための処理を行うようにしたので、キャンペーン告知部材だけの抜き取りを防止すると共に、商品自体の情報とキャンペーンとを連動させた、より幅広いマーケティングを行うことが可能となるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明第1の実施形態におけるキャンペーン用商品を示す図である。
【図2】キャンペーンにおける景品の提供を実現するためのシステム構成図である。
【図3】本発明に係る景品提供方法の概要を示すフローチャートである。
【図4】本発明第2の実施形態におけるキャンペーン用商品を示す図である。
【符号の説明】
1・・・ペットボトル
2・・・ボトルネッカー
3・・・商品IDラベル
4・・・個体ID印字部
5・・・キャンペーン情報告知部
6・・・キャップ
7・・・店舗IDラベル
10・・・端末装置
20・・・インターネット
30・・・サーバコンピュータ
31・・・ID番号記憶手段
32・・・応募者情報記憶手段
33・・・コンテンツ記憶手段
Claims (9)
- 第1のIDが付された商品容器と、第2のIDが付されたキャンペーン告知部材と、から成るキャンペーン用商品。
- 第1のIDが付された商品容器と、第2のIDが付されたキャンペーン告知部材と、第3のIDが付された商品ラベルと、から成るキャンペーン用商品。
- 前記第1のIDおよび第2のIDの組合せが、商品を特定可能な商品IDと、商品に関係無く付与される個体IDの組合せ、もしくは前記個体IDと前記商品IDの組合せであることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のキャンペーン用商品。
- 前記第3のIDが店舗を特定する店舗IDであることを特徴とする請求項2または請求項3に記載のキャンペーン用商品。
- 前記商品容器はペットボトルであり、前記キャンペーン告知部材がボトルネッカーであることを特徴とする請求項1から請求項4のいずれかに記載のキャンペーン用商品。
- 前記第1のIDはシュリンク包装によりペットボトルに固着されていることを特徴とする請求項5に記載のキャンペーン用商品。
- 端末装置から、キャンペーン用商品に記載されたアドレスを利用してインターネットにアクセスして、景品を取得する方法であって、
キャンペーン用商品に記載されているアドレスに基づいて、インターネット上で前記アドレスで特定されるWebサイトを開設しているサーバコンピュータにアクセスする段階と、
前記端末装置が、入力された複数のIDを前記サーバコンピュータに送信するID送信段階と、
前記サーバコンピュータが、前記送信された複数のIDが正しいものであるかどうかを確認し、IDが正しい場合に、景品を渡すための処理を行う景品提供処理段階と、
を有することを特徴とする景品提供方法。 - 前記ID送信段階は、前記IDの入力に加えて個人情報の入力を行い、前記IDの送信と共に個人情報の送信を行うものであり、
前記サーバーコンピュータは受信した個人情報を記録するものであることを特徴とする請求項7に記載の景品提供方法。 - 前記景品提供処理段階は、IDが正しい場合に、景品であるコンテンツを、前記端末装置に送信するものであることを特徴とする請求項7に記載の景品提供方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002340661A JP2004175367A (ja) | 2002-11-25 | 2002-11-25 | キャンペーン用商品および景品提供方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002340661A JP2004175367A (ja) | 2002-11-25 | 2002-11-25 | キャンペーン用商品および景品提供方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004175367A true JP2004175367A (ja) | 2004-06-24 |
Family
ID=32703222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002340661A Pending JP2004175367A (ja) | 2002-11-25 | 2002-11-25 | キャンペーン用商品および景品提供方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004175367A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007193229A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-02 | Seiko Epson Corp | 広告画像配信サーバおよび広告画像配信システム |
| JP2008510208A (ja) * | 2004-08-13 | 2008-04-03 | ノキア コーポレイション | Cm中のラジオ及びテレビへのデータ配信 |
| JP2008197262A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Fuji Seal International Inc | 収納ラベル |
| JP2009037371A (ja) * | 2007-08-01 | 2009-02-19 | Taito Corp | 不正入力防止システム |
| CN110294193A (zh) * | 2019-05-31 | 2019-10-01 | 佛山星乔电子科技有限公司 | 一种可溯源的显示包装盒及其溯源系统 |
| JP7543795B2 (ja) | 2020-09-11 | 2024-09-03 | 大日本印刷株式会社 | キャンペーンシステム |
-
2002
- 2002-11-25 JP JP2002340661A patent/JP2004175367A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008510208A (ja) * | 2004-08-13 | 2008-04-03 | ノキア コーポレイション | Cm中のラジオ及びテレビへのデータ配信 |
| JP2007193229A (ja) * | 2006-01-20 | 2007-08-02 | Seiko Epson Corp | 広告画像配信サーバおよび広告画像配信システム |
| JP2008197262A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Fuji Seal International Inc | 収納ラベル |
| JP2009037371A (ja) * | 2007-08-01 | 2009-02-19 | Taito Corp | 不正入力防止システム |
| CN110294193A (zh) * | 2019-05-31 | 2019-10-01 | 佛山星乔电子科技有限公司 | 一种可溯源的显示包装盒及其溯源系统 |
| CN110294193B (zh) * | 2019-05-31 | 2021-05-14 | 佛山星乔电子科技有限公司 | 一种可溯源的显示包装盒及其溯源系统 |
| JP7543795B2 (ja) | 2020-09-11 | 2024-09-03 | 大日本印刷株式会社 | キャンペーンシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7542924B2 (en) | Business process and apparatus for online purchases using a rule-based transferable shopping basket | |
| JP2003173346A (ja) | パッケージ及び情報閲覧システム並びに情報閲覧方法 | |
| US20040117634A1 (en) | Method of calling up object-specific information | |
| Rowley | Managing branding and corporate image for library and information services | |
| JP2003345941A (ja) | 情報配信システム、該情報配信システムを用いた商品宣伝方法、及び該情報配信システムのプログラム | |
| JP2004175367A (ja) | キャンペーン用商品および景品提供方法 | |
| US20020111880A1 (en) | Method of facilitating electronic commerce over a computer network | |
| JP2011154611A (ja) | サーバ装置、情報提供方法及び情報提供プログラム | |
| JP2013125475A (ja) | 異言語使用者間の商品問い合わせ仲介方法及び商品問い合わせ仲介システム | |
| Subramanian | Impact of packaging in self service marketing | |
| JP2006030444A (ja) | Pop広告システム及びプログラム | |
| TW201810138A (zh) | 基於物聯網的商場導購系統及其方法 | |
| JP4551113B2 (ja) | コード組込画像記録方法とその装置、及びそのシステム | |
| JP2005108134A (ja) | 商品またはサービス情報提供システム | |
| JP2002232584A (ja) | 携帯端末を利用した商品情報システム | |
| Yang et al. | The quality dimensions of Internet retail food purchasing: a content analysis of consumer compliments and complaints | |
| JP2004021622A (ja) | 商品価格比較による購入システム、方法およびプログラム | |
| JP2010211687A (ja) | 顧客管理システム | |
| WO2022029960A1 (ja) | 倉庫内商品レコメンドシステム、方法及びプログラム | |
| JP2002133325A (ja) | 商品購入情報受付システム | |
| Hamilton et al. | Integrating web site design features for'one-on-one'marketing: a QFD framework | |
| JP2014203408A (ja) | 購買システム | |
| JP2001076249A (ja) | 商品情報提示方法およびそれに用いる商品情報付物品 | |
| Pareeratanasomporn | Consumer Preferences in Food Interactive Packaging | |
| Kaur | Factors Influencing Behavioral Intention of Buying and Consumer Patronage towards Online Shopping Portals: An Empirical Study |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20051118 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20071015 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20071031 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20071219 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080311 |