JP2004189478A - エスカレータ - Google Patents
エスカレータ Download PDFInfo
- Publication number
- JP2004189478A JP2004189478A JP2003022119A JP2003022119A JP2004189478A JP 2004189478 A JP2004189478 A JP 2004189478A JP 2003022119 A JP2003022119 A JP 2003022119A JP 2003022119 A JP2003022119 A JP 2003022119A JP 2004189478 A JP2004189478 A JP 2004189478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main frame
- plate
- escalator
- exterior
- exterior plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005401 electroluminescence Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
【解決手段】循環走行する踏段5を支持する主枠4の外側に取付けられた外装板9または10に、外装板9または10の外側を照らす照明器具12を配設する。この照明器具12は、例えば管径が4mm前後と細く、寿命も長いという特性を有する冷陰極管11を光源とし、外装板9または10に嵌め込んで配設する。
【選択図】 図2
Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、照明器具を備えたエスカレータに関する。
【0002】
【従来の技術】
エスカレータは、無端状に連結された多数の踏段が、上下の階床間に傾斜して設けられたガイドレールに案内されて循環走行するもので、踏段に乗った利用客を移動させるようになっている。
【0003】
踏段を案内支持するガイドレールは、主枠内に設けられており、この主枠には踏段の幅方向両側に一対の欄干が立設され、この一対の欄干にそれぞれ踏段と同一速度で同一方向に移動する手すりベルトが設けられている。これら踏段や手すりベルトは、主枠内に配置された駆動装置により駆動され、駆動装置は制御装置により制御されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、従来、エスカレータは、循環走行する踏段を支持する主枠の外側に外装板が取付けられている。外装板には外部を照らす照明器具が取付けられるが、この照明器具は、蛍光灯から構成され、主枠と外装板の間に配置される構成が一般的である。
【0005】
しかしながら、このような構成においては、主枠と外装板との間が狭く、その間に照明器具を設置するには、主枠と外装板との間に大きなスペースを確保する必要があった。
【0006】
また蛍光灯は、定期的に清掃および交換を行なう必要があり、しかもその保守作業は、下方のエスカレータの踏段上に脚立を設置したり、はしごを掛けたりして行なう必要があり、大掛かりなものとなっていた。
【0007】
本発明は、上述の問題点を解決するためになされたもので、照明器具の設置スペースを縮小でき、また保守点検作業の負担を低減することができるエスカレータを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本発明は上記の課題を解決するために、循環走行する踏段を支持する主枠の外側に取付けられた外装板に、当該外装板の外側を照らす、冷陰極管を光源とする照明器具を配設したことを特徴とする。冷陰極管はガラス管のような透明な外囲器内壁に蛍光体層を有して、管内ガスを放電し、生じる紫外線により蛍光体層を励起発光するもので、外囲器端の内外に冷陰極を配置する。
【0009】
このように構成すれば、例えば管径が4mm前後と細く、寿命も長いという冷陰極管の特性を利用して、主枠と外装板との間に大きなスペースを確保することなく照明器具を設置することができ、しかも保守点検作業もエスカレータの寿命までほとんど行なう必要がない。
【0010】
この場合、照明器具は、主枠の底部に設けられた外装板に配設したり、主枠の側部に設けられた外装板に配設したりすることができる。
【0011】
また照明器具を、主枠の底部に設けられた外装板の外側に配設することにより、既設のエスカレータにも後付けで設置することができる。
【0012】
さらに外装板の少なくとも一部を光が透過可能で公告表示を施した表示板で構成し、この表示板の内側に冷陰極管を光源とする照明器具を配設することにより、照明器具を公告宣伝に利用することができる。
【0013】
また主枠に設けられる外装板の少なくとも一部が導光板になっておりこの導光板の側辺照明器具を配設することにより、外装板が省略でき、エスカレータの高さ寸法および幅寸法を縮小することができる。
【0014】
さらにエスカレータが併設されている場合には、それぞれ主枠に取付けられた外装板のうち、隣合う外装板間に支持部材を設け、この支持部材に、冷陰極管を光源とする照明器具を配設することにより、併設されたエスカレータ間の間隔を大きくすることなく照明器具を設置することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を説明する。図1は本発明の第1実施の形態に係るエスカレータの設置状態を示す概略斜視図であり、図2は図1に示す1台のエスカレータの概略縦断面図である。
【0016】
図1および図2において、上階と下階に跨ってエスカレータ1ないし3がそれぞれ設置されている。このエスカレータ1ないし3には、それぞれ主枠4が設けられ、この主枠4内に設けられた、図示しないガイドレールに案内支持されて多数の踏段5が循環走行するようになっている。
【0017】
主枠4は、長手方向一端部の上階機械室内に、図示しない駆動装置が設けられ、この駆動装置には、伝達継手、減速機構を介して動力駆動チェーンが連結され、この駆動チェーンにより駆動スプロケットが駆動されるようになっている。主枠4の長手方向他端部の下階機械室内には、図示しない従動スプロケットが設けられ、この駆動スプロケットと従動スプロケットとに無端状の踏段チェーンが巻き掛けられ、この踏段チェーンに多数の踏段5が等ピッチで連結されている。
【0018】
踏段5は、その前後に前輪および後輪が取付けられており、これら前輪および後輪を介して主枠4内に設けられた往路ガイドレール、帰路ガイドレールおよび反転ガイドレールからなるガイドレールに案内支持されることにより、多数の踏段5は、踏段チェーンの移動に連動して循環走行するようになっている。
【0019】
踏段5が反転する位置の近傍は、利用客の乗降口となり、乗降口の主枠4上には乗降板6が設けられている。
【0020】
主枠4の幅方向両側には欄干7が立設され、この欄干7の上部には多数の踏段5と同期して走行する手すりベルト8が設けられている。これら手すりベルト8および踏段5は、上階機械室内に設置された制御装置により駆動制御される。
【0021】
主枠4の底部および側部には複数枚の外装板9,10が取付けられている。この外装板9,10のうち、底部に設けられた外装板10には、冷陰極管11を光源とし、表面側に光を透過する透明または半透明な材料からなる保護板12aが設けられた照明器具12が嵌め込まれ、外装板10の外側を照らすようになっている。この照明器具12の冷陰極管11は、管径が4mm前後と小径であり、寿命が長いという特性があり、この特性を利用して主枠4と外装板10の間に配設されている。冷陰極管11は、ガラス管の内側に電極があるタイプあるいはガラス管の外側に電極があるタイプのいずれでも採用できる。この冷陰極管11を点灯するための電源は、エスカレータの制御回路用電源を利用することができ、また一般電源のコンセントから供給を受けることもできる。
【0022】
図3は、冷陰極管11の駆動回路の一例を示すブロック図である。駆動回路は、電源回路13、スイッチング回路14、発振回路15、高圧トランス16を備え、さらに光検知器17、パルス回路18を備えている。光検知器17は、周囲の明るさに応じた調光信号を出力し、パルス回路18はその調光信号を受け、調光信号に応じてデューティ比を可変するパルス信号を出力する。電源回路13はエスカレータの制御電源等から供給された電力に基づき一定の電圧の電源を供給する。スイッチング回路14は、電源回路13からの電源を、パルス回路18のパルス信号に基づき制御して発振回路15へ供給する電源の入り切りを行なう。発振回路15は、正弦波を発生し、高圧トランス16に加えられる。高圧トランス16は、冷陰極管11の点灯に必要な電圧を発生し、冷陰極管11は、電圧が加えられた期間だけ発光する。
【0023】
このようにして、冷陰極管11の、例えば管径が4mm前後と細く、寿命も長いという特性を利用して、冷陰極管11を光源とする照明器具12を構成し、外装板10に嵌め込んで設置することにより、外装板10と主枠4との間のスペースを小さくでき、しかも照明器具12の交換、清掃等の保守点検作業も、エスカレータの寿命まで、ほとんど行なう必要がなく、大掛かりな作業設備を用意する必要もないので、負担を低減することができる。
【0024】
図4は、本発明の第2実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。本実施の形態では、主枠4の側部に設けられる外装板9に、冷陰極管11を光源とし、表面側に光を透過する透明または半透明な材料からなる保護板12aが設けられた照明器具12を嵌め込んで、外装板9の外方を照らすようにしたものである。主枠4の側部と外装板9との間は狭く、従来、蛍光灯のような大きいものは設置できなかったが、本実施の形態のように、冷陰極管11を光源とする照明器具12を用いることにより、主枠4の側部に照明器具を設置することが可能となる。
【0025】
図5は、本発明の第3実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。本実施の形態では、主枠4の側部に設けられる外装板9の一部に公告表示を施したアクリル板19を嵌め込み、このアクリル板19の内側に、冷陰極管11を光源とする照明器具20を配設して、外装板9の外側を照らすようにしたものである。照明器具20により外部照明と公告宣伝を併せて行なうことができる。
【0026】
図6は、本発明の第4実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。本実施の形態では、主枠4の低部に設けられる外装板10の外側に、冷陰極管11を光源とし、表面側に光を透過する透明または半透明な材料からなる保護板21aが設けられた照明器具21を取付けて外装板9の外側を照らすようにしたものである。
【0027】
このように構成すれば、既設のエスカレータにおける底部の外装板9に、後付けで照明器具21を配設することができ、しかも設置スペースも大きく必要としない。
【0028】
図7は、本発明の第5実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。本実施の形態では、主枠4の底部および側部に設けられる外装板9,10に代えて、外装板の一部をアクリル樹脂板やガラス板などの導光板とし、その側辺に長尺の冷陰極管11の光源を配置する。いわゆるエッジライト方式の照明器具22を直接主枠4に取付けることにより、外装板9,10を省略するようにしたものである。
【0029】
エッジライト方式の照明器具22は、透明な材料からなる導光板23、この導光板23の平板方向の端面に配設された冷陰極管11、この冷陰極管11の周囲に配設された光反射性のリフレクター24、導光板23の背面側に配設された光反射板25、導光板23の表面側に配設された光拡散板26、これらを収納する保護ケース27を有し、冷陰極管11の光が導光板23の側辺30から進入し、導光板背面の反射板25で反射されて光拡散板26から出射するようになっている。
【0030】
このようにすれば、外装板9,10を使用することなく、エッジライト方式の照明器具22を取付けることにより、エスカレータの高さ寸法および幅寸法を縮小し、ひいてはエスカレータを小型化することができる。
【0031】
図8は、本発明の第6実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。本実施の形態では、エスカレータが併設されている場合において、それぞれ主枠4に取付けられた外装板9,10のうち、隣合う外装板9,9間に支持部材28を設け、この支持部材28に、冷陰極管11を光源とする照明器具29を配設したものである。
【0032】
このように構成することにより、併設されたエスカレータ間の間隔を大きくすることなく照明器具29を設置することができる。
【0033】
なお、光源として冷陰極管を用いたが、LED(半導体発光素子)や有機EL(エレクトロルミネセンス)を用いても良い。光源の発光色は白色に限らず設置場所、周囲環境、光量、時刻、季節等に応じて他の色を用いても良く、また、複数の色を用いること、発光体である冷陰極管、LED、有機EL等を適当にまぜて光源を構成しても良いことはもちろんである。つまり、本発明の目的を達成するものであれば光源としてはこれらの発光体を用いることができる。
【0034】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明のエスカレータによれば、冷陰極管、LED、有機ELなどを光源とする照明器具を、主枠の外装板もしくは外装板に代えて設けるようにしたことにより、これらの光源の特性を利用して照明器具の設置スペースの縮小、ひいてはエスカレータを小型化でき、また保守点検作業の負担を低減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施の形態に係るエスカレータの設置状態を示す概略斜視図である。
【図2】図1に示す1台のエスカレータの概略断面図である。
【図3】冷陰極管の駆動回路の一例を示すブロック図である。
【図4】本発明の第2実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。
【図5】本発明の第3実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。
【図6】本発明の第4実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。
【図7】本発明の第5実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。
【図8】本発明の第6実施の形態に係るエスカレータを示す概略縦断面図である。
【符号の説明】
1,2,3…エスカレータ
4…主枠
5…踏段
6…乗降板
7…欄干
8…手すりベルト
9,10…外装板
11…冷陰極管
12a…保護板
12,21,22,29…照明器具
13…電源回路
14…スイッチング回路
15…発振回路
16…高圧トランス
17…光検知器
18…パルス回路
19…アクリル板
21a…保護板
23…導光板
24…リフレクター
25…光反射板
26…光拡散板
27…保護ケース
28…支持部材
Claims (6)
- 循環走行する踏段を支持する主枠と、この主枠の外側に取付けられた外装板と、この外装板に配設され外方を照らす冷陰極管を光源とする照明器具とを備えてなるエスカレータ。
- 前記照明器具は、前記主枠の底部または側部に設けられた外装板に配設されていることを特徴とする請求項1に記載のエスカレータ。
- 前記外装板の少なくとも一部を光が透過可能で公告表示を施した表示板で構成し、この表示板の内側に前記照明器具が配設されていることを特徴とする請求項1に記載のエスカレータ。
- 前記主枠の底部に設けられる外装板の少なくとも一部が導光板でなり、この導光板の側辺に照明器具が配設されていることを特徴とする請求項1または2に記載のエスカレータ。
- それぞれ循環走行する踏段を支持して併設された主枠と、これら主枠の外側にそれぞれ取付けられた外装板と、隣合う外装板間に設けられた支持部材と、この支持部材に取付けられた、冷陰極管を光源とする照明器具とを備えてなるエスカレータ。
- 循環走行する踏段を支持する主枠と、この主枠の外側に取付けられた外装板と、この外装板に配設され外方を照らすLEDまたは有機ELを光源とする照明器具とを備えてなるエスカレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003022119A JP2004189478A (ja) | 2002-10-18 | 2003-01-30 | エスカレータ |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2002304130 | 2002-10-18 | ||
| JP2003022119A JP2004189478A (ja) | 2002-10-18 | 2003-01-30 | エスカレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004189478A true JP2004189478A (ja) | 2004-07-08 |
Family
ID=32774430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003022119A Pending JP2004189478A (ja) | 2002-10-18 | 2003-01-30 | エスカレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004189478A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008517850A (ja) * | 2004-10-25 | 2008-05-29 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | ドア敷居部内に光モジュールを備えるエレベータ装置 |
| JP2012171694A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | マグネットトレイ |
| CN109823951A (zh) * | 2019-01-16 | 2019-05-31 | 泉州鲤城昀立防护设备有限公司 | 一种扶梯及其安装方法 |
-
2003
- 2003-01-30 JP JP2003022119A patent/JP2004189478A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008517850A (ja) * | 2004-10-25 | 2008-05-29 | インベンテイオ・アクテイエンゲゼルシヤフト | ドア敷居部内に光モジュールを備えるエレベータ装置 |
| JP2012171694A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | マグネットトレイ |
| CN109823951A (zh) * | 2019-01-16 | 2019-05-31 | 泉州鲤城昀立防护设备有限公司 | 一种扶梯及其安装方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100655873B1 (ko) | 엘리베이터의 조명 시스템 | |
| CN1103314C (zh) | 自动扶梯和活动人行道的照明装置 | |
| US20110042179A1 (en) | People conveyor glass balustrade lighting | |
| AU2009256724B2 (en) | Escalator or moving walkway with LED illumination | |
| JP4262994B2 (ja) | エスカレータ | |
| KR101055177B1 (ko) | Led 조명장치 | |
| KR101055176B1 (ko) | Led 조명장치 | |
| JP2004149225A (ja) | 乗客コンベア | |
| CN214527571U (zh) | 围裙板照明装置 | |
| JP2004203617A (ja) | 乗客コンベア | |
| JP5770003B2 (ja) | 乗客コンベアの照明装置 | |
| JP2005008413A (ja) | 動く歩道またはエスカレータ設備のための照明システムおよび照明システムを備えた、動く歩道またはエスカレータ設備 | |
| JP3769450B2 (ja) | 乗客コンベア | |
| JP2009537420A (ja) | 乗客コンベヤの照明 | |
| JP2024075420A (ja) | 乗客コンベア | |
| JP4262993B2 (ja) | マンコンベアの制御装置 | |
| JP2004203618A (ja) | 乗客コンベア | |
| KR101969448B1 (ko) | 핸드레일 조명장치 | |
| JP2004099305A (ja) | エレベータかご室の手摺り | |
| JP2007022720A (ja) | エレベータかご室の照明装置 | |
| JP2008165337A (ja) | 洞道内における誘導灯 | |
| JP2006290518A (ja) | 乗客コンベア | |
| CN215516298U (zh) | 栏杆照明装置 | |
| CN114269675A (zh) | 乘客输送机的照明装置 | |
| KR200387500Y1 (ko) | 광색 변화되는 광고판 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20051027 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Effective date: 20051111 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080825 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080902 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20081031 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20090421 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20090811 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |