JP2004200911A - デジタルカメラ - Google Patents

デジタルカメラ Download PDF

Info

Publication number
JP2004200911A
JP2004200911A JP2002365516A JP2002365516A JP2004200911A JP 2004200911 A JP2004200911 A JP 2004200911A JP 2002365516 A JP2002365516 A JP 2002365516A JP 2002365516 A JP2002365516 A JP 2002365516A JP 2004200911 A JP2004200911 A JP 2004200911A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
casing
digital camera
thin
solar cell
camera
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2002365516A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Matsumoto
眞明 松本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Holdings Corp
Fujifilm Microdevices Co Ltd
Original Assignee
Fujifilm Microdevices Co Ltd
Fuji Photo Film Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujifilm Microdevices Co Ltd, Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fujifilm Microdevices Co Ltd
Priority to JP2002365516A priority Critical patent/JP2004200911A/ja
Publication of JP2004200911A publication Critical patent/JP2004200911A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
  • Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
  • Studio Devices (AREA)

Abstract

【課題】太陽電池による内蔵2次電池の充電を効率的に行うことができるデジタルカメラを提供する。
【解決手段】デジタルカメラ本体の筐体1Aの一部に回転機構12を介して薄型筐体11を回転自在に設けるとともに、薄型筐体11には、少なくとも、デジタルカメラ本体の筐体1Aから開いたときに被写体に対向する側の表面に太陽電池8を設けてある。太陽電池8は、図示しない内蔵2次電池を充電するものである。
【選択図】 図1

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、太陽電池を備えたデジタルカメラに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
デジタルカメラ等の携帯型電子機器においては、内蔵された2次電池を充電するための太陽電池を設けてものが提案されている。このような電子機器は、太陽電池に充分な光を照射することにより、半永久的な電源供給が可能である。デジタルカメラに太陽電池を搭載したものは、例えば特許文献1に示されている。
【0003】
また、デジタルカメラにあっては、機能面の充実に伴い、消費電力が増える傾向にある一方、ポケットやバックなどに収めてどこでも簡単に持ち運んで使用できるようにするため、カメラ自体の小型化、軽量化が図られている。
【0004】
【特許文献1】
特開2000−92362号公報
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
このようにデジタルカメラの小型化が進むにつれ、充分な大きさの太陽電池を組み込むことが困難になりつつある。また、太陽電池の発電には、太陽電池表面に充分な光を照射する必要があるが、このようなデジタルカメラの通常の使用態様では、充分な光照射がされる状態を保持しにくく、2次電池の充電を効率的に行うことが困難である。
【0006】
本発明は、上記した事情に鑑み、太陽電池による内蔵2次電池の充電を効率的に行うことができるデジタルカメラを提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本発明のデジタルカメラは、デジタルカメラ本体の筐体の一部に回転機構を介して薄型筐体を回転自在に設けるとともに、前記薄型筐体には、前記デジタルカメラ本体の筐体から開いたときに被写体に対向する側の表面に、前記デジタルカメラ本体の筐体に内蔵する2次電池への充電を行うための太陽電池を設けたものである。
【0008】
このように、太陽電池の方向を自由に変更調整できるので、最適な方向から光を入射させることができ、効率よく充電を行うこともできる。
【0009】
また、本発明のデジタルカメラは、前記薄型筐体が、前記表面とは反対の裏面に液晶表示パネルを設けているものである。
【0010】
これにより、1枚の薄型筐体で、太陽電池と液晶表示パネルの双方を実装できるので実装面積が稼ぐことができ、延いては、デジタルカメラの小型化にもつながる。
【0011】
また、本発明のデジタルカメラは、前記薄型筐体が、前記表裏両面に前記太陽電池を設けているものである。
【0012】
これにより、限られた面積において充電量を増大することができ、電子化、多機能化に対応することができる。
【0013】
また、本発明のデジタルカメラは、前記回転機構が、前記デジタルカメラの本体の筐体の垂直方向を軸として前記薄型筐体を回転させる第1の回転軸と、前記第1の回転軸と直行する方向を軸として前記薄型筐体を回転させる第2の回転軸とを備えているものである。
【0014】
これにより、照明や太陽の位置がどちらであっても、それに対応して太陽電池を最良な方向に調整することができ、最適な状態で充電することができる。
【0015】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら詳細に説明する。 図1〜図3は、本発明の一実施の形態のデジタルスチルカメラ(以下、DSカメラとよぶ)1を示すものであり、カメラ本体の筐体1Aの一部に、回転機構12を介して薄型筐体11を回転自在に備えており、この薄型筐体11には太陽電池8と液晶表示装置(以下、LCDとよぶ)9とを設けている。
【0016】
カメラ本体の筐体1Aは、比較的薄型であって略矩形状に形成されており、表面には、内蔵2次電池の充電量表示ランプ27、結像レンズ41、ストロボランプ43、ファインダ(入射側)44、ストロボ用の調光センサ46、セルフタイマランプ47、マイク61などを取付けているとともに、裏面にはファインダ(出射側)44、モードダイアル54、メニュー実行ボタン55、表示ボタン56、キャンセル/戻るボタン57、その他の各種ボタン58などを取付けている。
【0017】
また、上面には、電源スイッチ51、シャッタボタン52、ストロボボタン53などを取付けているとともに、側面には、スピーカ62、デジタル(USB)端子63、A/V出力端子64などを取付けている。なお、このカメラ本体の筐体1Aは、前後方向の厚さが薄型タイプのものであるが、左右の幅方向が薄型タイプのものであってもよい。
【0018】
薄型筐体11は、薄型矩形状に形成されており、その厚さはカメラ本体の筐体1Aの厚さに比べて大幅に薄く形成されている。そして、この薄型筐体11は、カメラ本体の筐体1Aの裏面側の側部近傍において、回転機構12を介して三次元的に、すなわち左右方向(X方向)及び上下方向(Y方向)に回転自在に設置されており、被写体に正対する表面に取付けた太陽電池8を、常時明るい方向に向けることができるように構成されている。
【0019】
なお、この実施形態では、この薄型筐体11をカメラ本体の筐体1Aの裏面側の側部近傍に取付けてあるが、カメラ本体の筐体1Aが前後方向に長い形状のものであれば、側面部分に取付けてもよく、要は、閉じた状態のときにカメラ本体の筐体1Aからできるだけ突出しない状態で収納しておくことができればよい。
【0020】
回転機構12は、カメラ本体の筐体1Aに対して薄型筐体11を三次元的に回転可能とするものであり、本実施形態では、筐体1Aの垂直方向を軸として薄型筐体11を回転させる第1回転軸12Bと、第1回転軸12Bと直行する方向を軸として薄型筐体11を回転させる第2回転軸12Dとを備えている。第1回転軸12Bは、薄型筐体11を左右方向(X方向)にほぼ180度回転させるものであり、第2回転軸12Dは、薄型筐体11を上下方向(Y方向)にほぼ360度回転させるものである。
【0021】
すなわち、この回転機構12は、カメラ本体の筐体1Aの裏面に固設した上下一対の軸受体12Aと、これらの軸受体12Aの図示外の軸受に回転自在に支持される2本の第1回転軸(縦軸)12Bを上下に有し、この第1回転軸(縦軸)12Bを介して軸受体12A間で回転自在の回転体12Cと、この回転体12Cの中間部から突設する第2回転軸(横軸)12Dと、この第2回転軸(横軸)12Dを回転自在に支持するために薄型筐体11内部に設けた図示外の軸受とを備えている。
【0022】
図4は、このデジタルカメラの電源部の概略構成を示すブロック図である。電源部は、太陽電池8、過充電を防止するためのバイパス回路21と、バイパス回路21を制御するバイパス制御回路22と、充電量表示回路23と、2次電池24と、ダイオード25を含む。この電源部からの電源は、DSカメラ1を構成する図示しない各種電子部品に供給される。
【0023】
バイパス回路21は、過充電を防止するために、2次電池24の容量が所定値に達したら、この2次電池24へそれ以上に電荷が流れ込まないようにするものであり、バイパス制御回路22によってその動作が制御されている。なお、このバイパス制御回路22には、適宜のトランジスタを用いた公知のスイッチング手段を設けており、このトランジスタには、例えばバイポーラ型、MOS型などの各種のものが適用可能である。
【0024】
充電量表示回路23は、2次電池24の容量に応じて充電量表示ランプ27の点灯動作を制御するためのものであり、この充電量表示ランプ27には、現在の充電量を視覚的にわかり易く表示するため、具体的には、充電量の多い状態から順に表示するため、緑色ランプ27A、青色ランプ27B、黄色ランプ27C、赤色ランプ27Dの4色のLEDが配設された構成となっている。
【0025】
このうち、特に緑色ランプ27Aが点灯しているときには充電量がフルの状態を表示するとともに、赤色ランプ27Dが点灯しているときには充電残量がゼロかほとんどない状態を表示するようになっている。また、充電残量がこれらの中間の状態のときには、その残量に応じて青色ランプ27Bまたは黄色ランプ27Cが点灯するようになっている。
【0026】
太陽電池8は、光照射時に発生する光起電力(または光電流)により2次電池24を逐次充電するものである。また、太陽電池は、薄型筐体11を開いた状態のときに、薄型筐体11被写体に対向する側の表面のほぼ全域に亙って形成されている(図1参照)。一般的に、撮影時の被写体側は、太陽や照明(光源)などによって照射されているので、撮影時に薄型筐体11を開くだけで、明るい光によって照射される。したがって、光起電力(光電流)を効率よく発生させることができ、2次電池の充電が効率よく行われる。
【0027】
太陽電池8は、図5に示すように、太陽電池8の表面8Aに対して垂直な法線方向(入射角度0度)で入射するときが光電変換効率、つまり光起電力あるいは光電流の発生が最大であり、この入射角度が大きくなるにつれて光電変換効率が低下していく特性を有している。したがって、回転機構12によって、太陽電池8を向きを光電変換効率最大の方向に向けると、さらに効率よく2次電池の充電を行うことができる。
【0028】
図6から図11に、カメラ本体の筐体1Aに対して、薄型筐体11を移動させたときの各種状態を示す。図6は、太陽電池8を被写体方向に対して斜め方向に向けた状態を示すものであり、図7及び図11は、薄型筐体を閉じた状態を示すものである。また、図8は、薄型筐体11をほぼ180度開くとともに上下方向に傾斜させた状態、図9は、薄型筐体11をほぼ180度開くとともに上下反対方向に傾斜させた状態、図10は、薄型筐体11をほぼ180度開くとともに90度寝かせた状態を示すものである。
【0029】
図7及び図11に示すように、このDSカメラ1を使用していない状態のときには、薄型筐体11を閉じてLCD9の設けてある裏面をDSカメラ本体の筐体1A裏面に密接(または密着)させた状態とする。この場合、DSカメラ1の電源スイッチ51のオンオフにかかわらず、太陽電池8による充電可能状態とするのが好ましい。
【0030】
このように構成すれば、このままDSカメラ本体の筐体1A裏面が上向きの状態となるようにして、明るい室内などに静置しておくと、太陽電池8の設置面に外光が入射可能な状態となるので、フル充電の状態となるまで太陽電池8が自動的に、しかも効率的に充電を行うことができる。
【0031】
なお、この太陽電池8は、前述したように、薄型筐体11を開いた状態のときに、被写体に正対するように設置しているが、この薄型筐体11の表面と同時にこれとは反対面(以下、裏面とよぶ)にも取付けるようにしてもよい。さらに、この太陽電池8は、これらの設置部分以外に、カメラ本体の筐体1Aの表面や上面において、各種ランプやレンズなどの光学素子などが設置されていない領域にも追加して設けてもよい。
【0032】
次に、本実施形態のDSカメラの動作について、説明する。このDSカメラ1を使用する場合には、図1あるいは図6に示すように、太陽や照明器具などのある方向に太陽電池8の入射面を指向させることで、太陽電池8に対する入射角度をできるだけ小さくして、換言すれば太陽電池8の入射面に対してできるだけ垂直方向から入射させるようにする。これにより、図5に示すように、光起電力(光電流)を最大にして出力させることができ、充電効率を高めることができる。
【0033】
また、このとき同時に、薄型筐体11の太陽電池8設置面である正面とは反対の裏面にLCD9を設けてあるので、撮影しようとする被写体を表示するLCD9の画面を使用者の目前、あるいはこれに近い方向に配置できるので、LCD9により被写体の様子も容易に確認することができる。
【0034】
一方、このDSカメラ1を普段使用せずに、どこかに静置しておくような場合には、図7あるいは図11に示すように、薄型筐体11を閉じてDSカメラ本体の筐体1A裏面にこの薄型筐体11を密接(または密着)させ完全に閉じた状態にするとともに、太陽電池8が太陽や照明器具のある方向に指向するような裏返しの状態でこのDSカメラ本体の筐体1Aを机やテーブルなどの上に載置しておくようにする。すると、自動的に、フル充電となるまで充電が行われる。
【0035】
また、このような状態で静置してあれば、LCD9の画面が外部(表側)に露出しないので、太陽光(紫外光)による劣化や、上から物が落下したり衝突して高価なLCD9を破損する、といったトラブルも防止できる。
【0036】
なお、本実施形態ではDSカメラ(デジタルスチルカメラ)に適用したが、本発明のデジタルカメラは、これ以外に、例えばデジタルビデオカメラなどに適用することも勿論可能である。
【0037】
【発明の効果】
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、太陽電池による内蔵2次電池の充電を効率的に行うことができるデジタルカメラを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体を開いたときの斜視図である。
【図2】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体を閉じたときの平面図(A)、及び正面図(B)である。
【図3】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体を開いたときの背面図(A)、及び側面図(B)である。
【図4】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの電源部の概略構成を示すブロック図である。
【図5】太陽電池の特性を示すものであり、(A)は入射光の入射状態を示す説明図、(B)は入射角と太陽電池の出力との関係を示す図である。
【図6】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、太陽電池を被写体方向に対して斜め方向に向けた状態を示す斜視図である。
【図7】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体を閉じた状態を示す斜視図である。
【図8】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体をほぼ180度開くとともに上下方向に傾斜させた状態を示す説明図である。
【図9】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体をほぼ180度開くとともに上下反対方向に傾斜させた状態を示す説明図である。
【図10】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体をほぼ180度開くとともに90度寝かせた状態を示す説明図である。
【図11】本発明の実施形態のデジタルスチルカメラの、薄型筐体を閉じた状態を示す側面図である。
【符号の説明】
1 DSカメラ
1A カメラ本体の筐体
11 薄型筐体
12 回転機構
12A 軸受体
12B 第1回転軸(縦軸)
12C 回転体
12D 第2回転軸(横軸)
21 バイパス回路
22 バイパス制御回路
23 充電量表示回路
24 2次電池
27 充電量表示ランプ
27A 緑色ランプ(満充電状態)
27B 青色ランプ
27C 黄色ランプ
27D 赤色ランプ(空状態)
41 結像レンズ
43 ストロボランプ
44 ファインダ
46 調光センサ
47 セルフタイマランプ
51 電源スイッチ
52 シャッタボタン
53 ストロボボタン
54 モードダイアル
55 メニュー実行ボタン
56 表示ボタン
57 キャンセル/戻るボタン
61 マイク
62 スピーカ
63 デジタル(USB)端子
64 A/V出力端子
8 太陽電池
9 液晶表示装置(LCD)

Claims (4)

  1. デジタルカメラ本体の筐体の一部に回転機構を介して薄型筐体を回転自在に設けるとともに、
    前記薄型筐体には、前記デジタルカメラ本体の筐体から開いたときに被写体に対向する側の表面に、前記デジタルカメラ本体の筐体に内蔵する2次電池への充電を行うための太陽電池を設けたことを特徴とするデジタルカメラ。
  2. 前記薄型筐体は、前記表面とは反対の裏面に液晶表示パネルを設けたことを特徴とする請求項1に記載のデジタルカメラ。
  3. 前記薄型筐体は、前記表裏両面に前記太陽電池を設けたことを特徴とする請求項1に記載のデジタルカメラ。
  4. 前記回転機構は、
    前記デジタルカメラの本体の筐体の垂直方向を軸として前記薄型筐体を回転させる第1の回転軸と、
    前記第1の回転軸と直行する方向を軸として前記薄型筐体を回転させる第2の回転軸とを備えたことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか1項に記載のデジタルカメラ。
JP2002365516A 2002-12-17 2002-12-17 デジタルカメラ Pending JP2004200911A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002365516A JP2004200911A (ja) 2002-12-17 2002-12-17 デジタルカメラ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2002365516A JP2004200911A (ja) 2002-12-17 2002-12-17 デジタルカメラ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2004200911A true JP2004200911A (ja) 2004-07-15

Family

ID=32763053

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002365516A Pending JP2004200911A (ja) 2002-12-17 2002-12-17 デジタルカメラ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2004200911A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007096849A (ja) * 2005-09-29 2007-04-12 Kyocera Corp 携帯端末装置
JP2010022070A (ja) * 2009-10-28 2010-01-28 Kyocera Corp 携帯端末装置
WO2011111690A1 (ja) * 2010-03-12 2011-09-15 シャープ株式会社 表示装置
WO2011111691A1 (ja) * 2010-03-12 2011-09-15 シャープ株式会社 表示装置
JP2019120955A (ja) * 2018-01-03 2019-07-22 耕一郎 水田 電子部品
JP2020181079A (ja) * 2019-04-25 2020-11-05 株式会社村田製作所 振動装置及び光学検出装置

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007096849A (ja) * 2005-09-29 2007-04-12 Kyocera Corp 携帯端末装置
JP2010022070A (ja) * 2009-10-28 2010-01-28 Kyocera Corp 携帯端末装置
WO2011111690A1 (ja) * 2010-03-12 2011-09-15 シャープ株式会社 表示装置
WO2011111691A1 (ja) * 2010-03-12 2011-09-15 シャープ株式会社 表示装置
JP2019120955A (ja) * 2018-01-03 2019-07-22 耕一郎 水田 電子部品
JP2020181079A (ja) * 2019-04-25 2020-11-05 株式会社村田製作所 振動装置及び光学検出装置
US11511323B2 (en) 2019-04-25 2022-11-29 Murata Manufacturing Co., Ltd. Vibration device and optical detection device

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2551854Y2 (ja) 液晶プロジェクター
US7983554B2 (en) Electronic device and camera having a fuel cell and opening linking cell compartment with outside
KR20100104949A (ko) 휴대 단말기 및 이의 디스플레이 제어 방법
EP0629033B1 (en) Apparatus including a solar battery
JP2000092355A (ja) ディジタル電子スチル・カメラおよびディジタル電子スチル・カメラに着脱自在なメモリ・カード
JP2004200911A (ja) デジタルカメラ
US8884777B2 (en) Mobile device including a solar battery
US8339509B2 (en) Electronic device and camera
JP2001320461A (ja) 携帯型電話機
JP2007124347A (ja) 可搬型電子機器
JPH10322575A (ja) 液晶モニタ付きビデオカメラ
US7884568B2 (en) Portable electronic device
JP4759449B2 (ja) 電子機器および音声通信機器
JP2007189381A (ja) クレードル装置
JP3150278B2 (ja) 太陽電池を使用する装置
JP2004328141A (ja) カメラ
TWI729667B (zh) 車用平板架及行車影像記錄系統
JPH08204366A (ja) 太陽電池装備機器
JP3912328B2 (ja) 撮像装置
JP2001094845A (ja) デジタルカメラ
CN222128123U (zh) 一种多功能手机
CN212785516U (zh) 一种辅助拍摄设备
JP2008085797A (ja) 携帯端末装置及び携帯端末装置に搭載した太陽電池の充電方法
JP2001292877A (ja) 写真立て及び写真システム
JPH07270854A (ja) カメラ

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050614

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20060424

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712

Effective date: 20060621

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712

Effective date: 20061124

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20071108

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20071115

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20071122

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20071220

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080109

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20080304

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20090210