JP2004284568A - サドルに収納できるサドル傘装置及び物を覆う傘装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】サドルシートに穴を開けて、サドル傘をサドルに収納又は固定できる様にして、従来のサドル防雨装置を改良する。従来の傘を改良して、サドル防雨装置又は物を覆う装置とする。
【解決手段】従来のサドルに穴又は切り込みを開けて、従来の傘を上へ窄める又は上から広げる様にして、サドルに収納できる様にすることである。
【選択図】 図2
【解決手段】従来のサドルに穴又は切り込みを開けて、従来の傘を上へ窄める又は上から広げる様にして、サドルに収納できる様にすることである。
【選択図】 図2
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は自転車やバイクのサドル用の防雨傘に関する発明である。自転車のサドルの構造上の特徴を利用して、従来の傘を改良して、サドルに収納できる様にして、天候に応じて便利に開閉するサドル傘装置である。また、この傘を物を覆う装置としても使える。
【0002】
【従来の技術】
従来、防水シートなどの様な材料により作られた自転車サドルカバーは天候に応じてサドルに被せたり、サドルから抜いたりする時は不便である。また、物を覆う時には蓋の様な物を使うのが殆どで、収納するのは不便である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、従来の傘及びサドルを改良して、サドルに収納できる様にして、従来のサドルカバーまたは物を覆う装置の欠点を避けて、収納し易く、自由に開閉できる様にした傘装置である。
【0004】
【課題を解決するための手段】
従来のサドルシートの真ん中付近に穴又は切り込みを設けて、この穴又は切り込みをサドル傘の格納空間又は固定装置として活かし、サドルの広さにあわせた小さいな傘をサドルの穴からサドルの下又はサドルポストに収納できるようにするのは課題を解決する一つの手段である。そして従来の傘のフレームを上へ回転できる様にして、傘を収納する時にもサドルを濡れない様にするのは課題を解決するもう一つの手段である。又、従来のワンタッチ傘を上端からワンタッチで傘を広げる様にするのは課題を解決するもう一つの手段である。
【0005】
【発明の実施の形態】
発明の実施の形態を実施例に基づき、図面を参照して、先ず請求項1について説明する。図3に示す様に、サドルシートの真ん中付近に穴を開けておき、これは請求項の傘装置用穴で、この穴を通して本発明の傘をサドル下に収納したり、広げたりすることができる。従来の傘と違って、図4に示す様に、傘のフレームの付け根に引きスプリングを取付け、そしてこのスプリングも傘の軸にも固定して、スプリングが傘のフレームに常に緊張力を与える。傘を広げる時は、この緊張力によって、傘の防水シートを広げる。傘を収納する時は図4の図(c)に示す様に、傘軸の端部に設けられた蓋を手で上へ引き、傘の軸内に設けられた引き糸によって、傘のフレームが上に回転され、雨水がある場合でも漏れなく、傘フレームが傘軸に傘の防水シートを挟む。そして、蓋を押すと、傘が穴を通して、傘鞘に滑り込む。最後には押しボタンが傘鞘に開けた押しボタン穴に止められ、傘の端部の蓋がサドルシートの穴を閉める。傘を開く時は押しボタンを押して傘鞘内に設けられた押しスプリングによって、傘が傘鞘から押出され、サドルシートの穴から出て、引きスプリングによって開く。図1は請求項1の場合本発明の傘装置を広げる時の姿である。以上は請求項1の場合本発明の傘装置の実施形態である。
【0006】
請求項2の場合はサドルポストを傘鞘として活かし、請求項1の傘装置の格納装置とする。そして、図4の図(b)に示す様に、傘鞘の押しボタン穴が隠されない様に従来の自転車縦フレームを縦方向に切り込みをする。図2は請求項2の場合の本発明の傘装置を広げる時の姿である。
【0007】
請求項3、請求項4及び請求項5は従来の傘の頂部に図11に示すような取っ手を設ける。この取っ手でサドル傘を上から持つ事が出来るが、図11図(b)の又は図15の図(b)に示す様に、取っ手に設けられた引きボタンを引くと、傘の軸内に設けられた引き糸によって、傘の下端にある押しボタンが押され、傘が従来のワンタッチ傘の様に広げる。請求項3の場合は、図6、図7、図8に示すように、傘の軸の下端と繋ぐアームを設ける。そして、傘の軸とアームとの間に付けられた引きスプリングの緊張力によって、傘を安定させる。傘を開く時には、取っ手で傘を引き上げ、引き糸ボタンを引いて傘を広げて、引きスプリングの緊張力で傘がサドルの切込みに沿ってサドルを覆う。
【0008】
請求項4の場合は、図12、図13、図14に示すように、傘を開いてサドルシートの穴に差し込んで、サドルを覆うことができる。傘の軸の下端と繋ぐサドルポストに取付けられたチェーンで傘を無くさないようにすることができる。
【0009】
請求項5の場合は、図15図に示すように、傘の軸を伸縮できるようにして、ものを覆うことができる。図16、図17は本発明の物を覆う装置を使用する時の姿である。
【0010】
【発明の効果】
前述したように実施すると、本発明の傘装置を使用する時にワンタッチで開き、収納する時も嵩張らない様に簡単にできる。自転車やバイクのサドルの傘装置として物を覆う装置としても使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の請求項1の傘装置を広げた時の側面図
【図2】本発明の請求項2の傘装置を広げた時の側面図
【図3】本発明の請求項1、請求項2、請求項4に使用されたサドルシートの平面図
【図4】本発明の請求項1、請求項2に使用されたサドル傘装置の詳細図
図(a)請求項1のサドル傘装置を広げた時の縦断図
図(b)請求項2のサドル傘装置を広げた時のサドルポストの詳細図
図(c)サドル傘装置を収納する時の詳細図
図(d)サドル傘装置を収納した時の詳細図
【図5】本発明の請求項1、請求項2に使用されたサドル傘装置の部品詳細図
図(a)蓋の平面図
図(b)傘部の詳細図
図(c)傘フレーム及びスプリング隠しの詳細図
図(d)スプリング隠しの詳細図
【図6】請求項3の傘装置を装用する姿
【図7】請求項3の傘装置を広げる時の側面図
【図8】請求項3の傘装置を広げた時の姿
【図9】請求項3の傘装置に使われるサドルシートの平面図
【図10】請求項3の傘装置を広げた時の平面図
【図11】請求項3、請求項4の傘装置に使われる傘の詳細図
図(a)傘をすぼめる時の姿
図(b)傘を広げる時の仕組み
【図12】請求項4の傘装置を装用する時の姿
【図13】請求項4の傘装置を広げる時の姿
【図14】請求項4の傘装置を広げた時の平面図
【図15】請求項5の傘装置の詳細図
図(a)傘をすぼめる時の姿
図(b)傘を広げる時の仕組み
【図16】請求項5の傘装置を使用した場合の姿
【図17】請求項5の傘装置を使用した時の平面
【符号の説明】
1 傘部
2 サドルシート
3 傘鞘
4 自転車縦フレーム
【発明の属する技術分野】
本発明は自転車やバイクのサドル用の防雨傘に関する発明である。自転車のサドルの構造上の特徴を利用して、従来の傘を改良して、サドルに収納できる様にして、天候に応じて便利に開閉するサドル傘装置である。また、この傘を物を覆う装置としても使える。
【0002】
【従来の技術】
従来、防水シートなどの様な材料により作られた自転車サドルカバーは天候に応じてサドルに被せたり、サドルから抜いたりする時は不便である。また、物を覆う時には蓋の様な物を使うのが殆どで、収納するのは不便である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、従来の傘及びサドルを改良して、サドルに収納できる様にして、従来のサドルカバーまたは物を覆う装置の欠点を避けて、収納し易く、自由に開閉できる様にした傘装置である。
【0004】
【課題を解決するための手段】
従来のサドルシートの真ん中付近に穴又は切り込みを設けて、この穴又は切り込みをサドル傘の格納空間又は固定装置として活かし、サドルの広さにあわせた小さいな傘をサドルの穴からサドルの下又はサドルポストに収納できるようにするのは課題を解決する一つの手段である。そして従来の傘のフレームを上へ回転できる様にして、傘を収納する時にもサドルを濡れない様にするのは課題を解決するもう一つの手段である。又、従来のワンタッチ傘を上端からワンタッチで傘を広げる様にするのは課題を解決するもう一つの手段である。
【0005】
【発明の実施の形態】
発明の実施の形態を実施例に基づき、図面を参照して、先ず請求項1について説明する。図3に示す様に、サドルシートの真ん中付近に穴を開けておき、これは請求項の傘装置用穴で、この穴を通して本発明の傘をサドル下に収納したり、広げたりすることができる。従来の傘と違って、図4に示す様に、傘のフレームの付け根に引きスプリングを取付け、そしてこのスプリングも傘の軸にも固定して、スプリングが傘のフレームに常に緊張力を与える。傘を広げる時は、この緊張力によって、傘の防水シートを広げる。傘を収納する時は図4の図(c)に示す様に、傘軸の端部に設けられた蓋を手で上へ引き、傘の軸内に設けられた引き糸によって、傘のフレームが上に回転され、雨水がある場合でも漏れなく、傘フレームが傘軸に傘の防水シートを挟む。そして、蓋を押すと、傘が穴を通して、傘鞘に滑り込む。最後には押しボタンが傘鞘に開けた押しボタン穴に止められ、傘の端部の蓋がサドルシートの穴を閉める。傘を開く時は押しボタンを押して傘鞘内に設けられた押しスプリングによって、傘が傘鞘から押出され、サドルシートの穴から出て、引きスプリングによって開く。図1は請求項1の場合本発明の傘装置を広げる時の姿である。以上は請求項1の場合本発明の傘装置の実施形態である。
【0006】
請求項2の場合はサドルポストを傘鞘として活かし、請求項1の傘装置の格納装置とする。そして、図4の図(b)に示す様に、傘鞘の押しボタン穴が隠されない様に従来の自転車縦フレームを縦方向に切り込みをする。図2は請求項2の場合の本発明の傘装置を広げる時の姿である。
【0007】
請求項3、請求項4及び請求項5は従来の傘の頂部に図11に示すような取っ手を設ける。この取っ手でサドル傘を上から持つ事が出来るが、図11図(b)の又は図15の図(b)に示す様に、取っ手に設けられた引きボタンを引くと、傘の軸内に設けられた引き糸によって、傘の下端にある押しボタンが押され、傘が従来のワンタッチ傘の様に広げる。請求項3の場合は、図6、図7、図8に示すように、傘の軸の下端と繋ぐアームを設ける。そして、傘の軸とアームとの間に付けられた引きスプリングの緊張力によって、傘を安定させる。傘を開く時には、取っ手で傘を引き上げ、引き糸ボタンを引いて傘を広げて、引きスプリングの緊張力で傘がサドルの切込みに沿ってサドルを覆う。
【0008】
請求項4の場合は、図12、図13、図14に示すように、傘を開いてサドルシートの穴に差し込んで、サドルを覆うことができる。傘の軸の下端と繋ぐサドルポストに取付けられたチェーンで傘を無くさないようにすることができる。
【0009】
請求項5の場合は、図15図に示すように、傘の軸を伸縮できるようにして、ものを覆うことができる。図16、図17は本発明の物を覆う装置を使用する時の姿である。
【0010】
【発明の効果】
前述したように実施すると、本発明の傘装置を使用する時にワンタッチで開き、収納する時も嵩張らない様に簡単にできる。自転車やバイクのサドルの傘装置として物を覆う装置としても使用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の請求項1の傘装置を広げた時の側面図
【図2】本発明の請求項2の傘装置を広げた時の側面図
【図3】本発明の請求項1、請求項2、請求項4に使用されたサドルシートの平面図
【図4】本発明の請求項1、請求項2に使用されたサドル傘装置の詳細図
図(a)請求項1のサドル傘装置を広げた時の縦断図
図(b)請求項2のサドル傘装置を広げた時のサドルポストの詳細図
図(c)サドル傘装置を収納する時の詳細図
図(d)サドル傘装置を収納した時の詳細図
【図5】本発明の請求項1、請求項2に使用されたサドル傘装置の部品詳細図
図(a)蓋の平面図
図(b)傘部の詳細図
図(c)傘フレーム及びスプリング隠しの詳細図
図(d)スプリング隠しの詳細図
【図6】請求項3の傘装置を装用する姿
【図7】請求項3の傘装置を広げる時の側面図
【図8】請求項3の傘装置を広げた時の姿
【図9】請求項3の傘装置に使われるサドルシートの平面図
【図10】請求項3の傘装置を広げた時の平面図
【図11】請求項3、請求項4の傘装置に使われる傘の詳細図
図(a)傘をすぼめる時の姿
図(b)傘を広げる時の仕組み
【図12】請求項4の傘装置を装用する時の姿
【図13】請求項4の傘装置を広げる時の姿
【図14】請求項4の傘装置を広げた時の平面図
【図15】請求項5の傘装置の詳細図
図(a)傘をすぼめる時の姿
図(b)傘を広げる時の仕組み
【図16】請求項5の傘装置を使用した場合の姿
【図17】請求項5の傘装置を使用した時の平面
【符号の説明】
1 傘部
2 サドルシート
3 傘鞘
4 自転車縦フレーム
Claims (5)
- 図3に示す様に、サドルシートに穴を開けて、図4に示す様に、傘フレームの付け根と傘の軸の下端に引きスプリングで繋いで、この緊張力によって、傘の防水シートを広げる。傘を収納する時は図5の図(c)に示す様に、傘軸の端部に設けられた蓋を上へ引き、傘の軸内に設けられた引き糸によって、傘フレームが上に回転され、傘の防水シートを挟んでから、蓋を下へ押せば、傘が穴を通して、傘鞘に滑り込む。傘の端部の蓋がサドルシートの穴を閉める。傘を開く時は傘鞘の下端にある押しボタンを押して、傘鞘内に設けられ押しスプリングによって、傘が傘鞘から押出され、サドルシートの穴から出て、サドルシートを覆う様に広げる。この様なサドル傘装置は請求項1である。
- 図2に示す様に請求項1のサドル傘の傘鞘の代わりに自転車サドルポストを活かして、本発明の傘装置を格納する。図4の図(b)に示す様に、傘鞘の押しボタン穴が隠されない様に従来の自転車縦フレームを縦方向に切り込みをする。この様なサドル傘装置は請求項2である。
- 図11に示す様に、従来のワンタッチ傘の先端に取っ手及び引き糸ボタンを設ける。引き糸ボタンを引くと、傘軸内に設けられた引き糸が傘の下端にある押しボトンを図11の図(b)の様に引き込み、従来の傘と同じ様に本発明のサドル傘を広げる。図6に示す様に自転車ポストに取付けられたアームによって、図9に示されたサドルの切込に沿って、サドルを覆う。この様なサドル傘装置は請求項3である。
- 図12に示す様請求項3のサドル傘のアームの代わりに、チェーンを使って、図9に示されたサドルの代わりに図3のサドルを使い、サドルシートの穴を傘軸の挿入口として、従来の傘又は請求項3に述べた図11に示した傘と合わせて、サドルを覆うことができる。この様な傘装置は請求項4である。
- 図15に示す様に従来のワンタッチ傘の先端に取っ手及び引き糸ボタンを設ける。引き糸ボタンを引くと、引き糸が傘の下端にある押しボトンを図15の図(b)の様に引き込み、本発明の物を覆う傘を従来の傘と同じ様に広げる。そして、図15に示す様に物を覆う時に傘の軸を伸縮できる様にする。この様な傘装置は請求項5である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003122910A JP2004284568A (ja) | 2003-03-24 | 2003-03-24 | サドルに収納できるサドル傘装置及び物を覆う傘装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003122910A JP2004284568A (ja) | 2003-03-24 | 2003-03-24 | サドルに収納できるサドル傘装置及び物を覆う傘装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2004284568A true JP2004284568A (ja) | 2004-10-14 |
Family
ID=33296647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003122910A Pending JP2004284568A (ja) | 2003-03-24 | 2003-03-24 | サドルに収納できるサドル傘装置及び物を覆う傘装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2004284568A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010013082A (ja) * | 2008-06-30 | 2010-01-21 | Nobuyuki Kobayashi | 空気ポンプ式サドル取付軸 |
| CN107719528A (zh) * | 2017-10-29 | 2018-02-23 | 宋彦震 | 能防晒、防雨雪的自动收缩雨伞车座 |
| CN107738709A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-02-27 | 宋彦震 | 能防晒、防雨雪的雨伞车座 |
-
2003
- 2003-03-24 JP JP2003122910A patent/JP2004284568A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010013082A (ja) * | 2008-06-30 | 2010-01-21 | Nobuyuki Kobayashi | 空気ポンプ式サドル取付軸 |
| CN107719528A (zh) * | 2017-10-29 | 2018-02-23 | 宋彦震 | 能防晒、防雨雪的自动收缩雨伞车座 |
| CN107738709A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-02-27 | 宋彦震 | 能防晒、防雨雪的雨伞车座 |
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