JP2004285018A - 毛髪化粧料 - Google Patents

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Abstract

【課題】天然物の中から使用時及び使用後の髪の感触、特になめらかさを良くする毛髪化粧料を提供する。
【解決手段】甘草の葉抽出物を有効成分とする毛髪化粧料。
【選択図】 なし

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は甘草の葉抽出物を有効成分とする毛髪化粧料に関する。さらに詳しくは、使用時及び使用後の髪の感触、特になめらかさを良くする毛髪化粧料に関する。
【0002】
【従来の技術】
ヘアシャンプーは、一般にアニオン界面活性剤を多量に含んでいるので、頭髪を洗浄すると、汚れの他に頭髪表面の皮脂やその他の油分が同時に洗い落とされてしまう。
【0003】
従って、頭髪の感触が悪くなり、パサツキが起こり、毛髪がきしんだり、櫛通りが悪くなるといった悪影響が生じてくる。また、頭皮の油分も除去されるので、ふけが発生しやすくなる。これらの欠点を解消するために、ヘアシャンプー基剤への油分等の配合(特許文献1参照)、多糖類の配合(特許文献2参照)、又は洗髪中に油分を補給する方法(特許文献3参照)が従来から採用されてきた。また、コラーゲン産生阻害作用を有する生薬として甘草の葉抽出物(特許文献4参照)が、報告されている。
【0004】
【特許文献1】
特開平11−279030号公報
【特許文献2】
特開平7−69839号公報
【特許文献3】
特開2002−187819号公報
【特許文献4】
特開2000−191498号公報
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、前記の欠点を解消するのに充分な量の油分を安定に配合することは難しい。また、何らかの方法で多量の油分を安定に配合させたとしても、ヘアシャンプー本来の機能である起泡効果や洗浄効果が劣ったものになってしまうという問題点がある。
【0006】
また、毛髪化粧料のコンディショニング成分としては、リン脂質等の油分、蛋白質、蛋白分解物や第4級窒素含有水溶性ポリマーが広く用いられている。
【0007】
しかしながら、リン脂質等の油分、蛋白質、蛋白分解物を配合した毛髪化粧料は、未だ、髪に十分満足できるなめらかさを付与するには至っていない。また、第4級窒素含有水溶性ポリマーを配合した毛髪化粧料は、すすぎ中のなめらかさを向上させることはできるが、タオルドライ後及び乾燥時については、髪のなめらかさ、しなやかさ向上効果は認められず、逆に、これらを多量に配合した場合は、乾燥時における髪のゴワツキ、ヘアフライ等につながる傾向があり、その改善が望まれている。
【0008】
本発明者は、上述の問題点に鑑み鋭意研究した結果、毛髪化粧料に甘草の葉抽出物を配合すると、使用時及び使用後の髪の感触、特になめらかさを良くする毛髪化粧料が得られることを見出し、本発明を完成するに致った。
【0009】
本発明は、使用時及び使用後の髪の感触、特に優れたなめらかさを与える毛髪化粧料を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
すなわち、本発明は、毛髪化粧料に甘草の葉抽出物を含有することを特徴とする毛髪化粧料を提供するものである。
【0011】
また、本発明は、前記甘草の葉抽出物の含有量が毛髪化粧料全量に対して0.0001〜10質量%であることを特徴とする前記の毛髪化粧料を提供するものである。
【0012】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の構成について詳述する。
本発明の使用時及び使用後の髪の感触、特になめらかさを良くする毛髪化粧料の原料となる物質は甘草の葉に含まれていて、それらを示すものがいかなる化合物なのかは未だ確認されていないが、それは水、熱水、含水の低級脂肪族アルコールもしくは低級脂肪族アルコールを抽出溶媒とする抽出処理により甘草の葉から容易に抽出されてくる。
【0013】
抽出処理に付す甘草の葉は、予め乾燥粉砕または粗砕することが望ましく、また、ヘキサン等の非極性溶媒で脱脂した後のものを用いても良い。
【0014】
甘草の葉を抽出するに当たり、特殊な抽出方法を採用する必要はなく、室温ないし70℃の加熱下に任意の装置を用いて抽出することが出来る。簡単には抽出溶媒を満たした処理槽に抽出原料を投入し、ときどき撹拌して可溶性成分を溶出させる。その後濾過して抽出残渣を除き、抽出液を得る。得られた抽出液はそのまま用いることもできるが、濃縮・乾燥した剤型にすることもできる。乾燥物を得るに当たり、吸湿性を改善するためにデキストリン、シクロデキストリン等のキャリアーを加えても良い。
【0015】
上述のようにして得られた抽出液または抽出物は、好ましくない臭いもなく、抽出物特有の色調も有してないため、そのまま毛髪化粧料原料として利用可能であるが、必要ならば脱色・脱臭を目的とする精製を施したり、任意な助剤と混合して製剤化しても良い。
【0016】
本発明の甘草の葉は、マメ科植物で、Glycyrrhiza glabra L.、G.uralensis Fisher、G.inflata L.などの葉を用いることが出来る。
【0017】
甘草の葉抽出物の配合量は、毛髪化粧料全量中、0.0001〜10質量%、好ましくは0.001〜5質量%である。0.0001質量%未満ではその効果は発揮されず、10質量%を越えると使用後、べたつきを感じるようになり、好ましくない。
【0018】
本発明の毛髪化粧料は、前記の必須成分に加えて、必要に応じ本発明の効果を損なわない範囲で毛髪化粧料に通常使用される任意の成分を配合して、常法により製造することができる。
【0019】
これらの成分としては、アニオン界面活性剤(例えば、アルキルベンゼンスルホン酸塩、ポリオキシアルキンアルキル硫酸エステル塩、アルキル硫酸エステル塩、オレフィンスルホン酸塩、脂肪酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩等)、非イオン界面活性剤(例えば、ポリオキシエチレン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体、脂肪酸ジエタノルアミド等)、陽イオン界面活性剤(例えば、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム、塩化ジステアリルジメチルアンモニウムジアルキルジメチルアンモニウム塩、塩化セチルピリジニウム、アルキルジメチルベンジルアンモニウム塩、ステアロイルーアラニン等のアミノ酸)、両性界面活性剤(例えば、アルキルベタイン、アルキルアミドベタイン等)、油分(例えば、高級脂肪酸、固形パラフィン、流動パラフィン、シリコーン油、スクワラン等)、保湿剤(例えば、ヒアルロン酸、グリセリン、プロピレングリコール、マルチトール、アテロコラーゲン、乳酸ナトリウム等)、増粘剤(例えば、セルロースエーテル、マルメロ粘質物、カルボキシビニルポリマー、キサンタンガム等)、薬剤(例えば、ビタミンE、ジンクピリチオン等)、防腐剤、酸化防止剤、金属イオン封鎖剤、紫外線吸収剤、粉末、天然抽出エキス、色剤、香料等が挙げられる。
【0020】
また本発明の 毛髪化粧料は、頭髪に使用するものを広く指し、例えば、ヘアローション、ヘアリキッド、ヘアクリーム、ヘアシャンプー、ヘアリンス、ヘアトリートメント、ヘアフォーム、ヘアスプレー、パーマ剤、染毛剤等が含まれる。また、剤形としては、液状、クリーム状、ペースト状、泡状、霧状、粉末状等種々のものとすることができる。
【0021】
【実施例】
次に、本発明を実施例によりさらに詳細に説明するが、本発明はこれら実施例に限定されるものではない。配合量は質量%である。
【0022】
[実施例1] 使用後の髪の仕上がり感試験法(ハーフヘッド法)
被験者(10人)がPOE(3)ラウリルエーテル硫酸ナトリウムの20%水溶液にて洗髪後、頭髪を左右半々に分け、一方にコントロールとして、下記組成のヘアリンス(pH4.5)を、一方に試料(甘草葉50%エタノール抽出物を0.001%、0.1%、1.0%、10.0%、15.0%)を配合した下記組成のヘアリンス(pH4.5)を、他方に下記組成より試料を除いたコントロールを、それぞれ塗布し、同時にリンスした後、毛髪を乾燥させ、左右の毛髪のまとまり易さ、しなやかさ、櫛通り及びツヤの良否等の仕上がり具合を官能評価した。また、上記と同様の操作を1日1回行い、30日間連続使用を行った後の毛髪の仕上がり具合について、上記項目に従って官能評価を行った。
【0023】
試験例 (%)
甘草葉50%エタノール抽出物 0.001〜15.0
セトステアリルアルコール 5.0
塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 3.0
プロピレングリコール 5.0
POE(60)硬化ヒマシ油 0.3
流動パラフィン 1.0
精製水 残 余
【0024】
また、評価の基準を次のように設定した(試験例がコントロールより良いと答えた人数で評価)。
◎・・・良いと答えた人数が9名以上
○・・・良いと答えた人数が6〜8名
△・・・良いと答えた人数が3〜5名
×・・・良いと答えた人数が2名以下
【0025】
Figure 2004285018
【0026】
Figure 2004285018
【0027】
表1及び表2から明らかなように、本発明の実施例に示す毛髪化粧料は、比較例に比べ、洗髪乾燥後の髪になめらかさを付与し、べたつきがない優れた毛髪化粧料である。
【0028】
[実施例2] ヘアシャンプー
甘草葉50%エタノール抽出物 1.0
ポリオキシエチレンラウリル硫酸 トリエタノールアミン塩 10.0
ラウリン酸ジエタノールアミド 5.0
ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン 5.0
エチレングリコールジステアレート 3.0
プロピレングリコール 2.0
安息香酸ナトリウム 0.5
ヒアルロン酸 3.0
真珠蛋白分解物 0.1
グリチルリチン酸ジカリウム 0.1
アロエエキス 0.01
色剤 適量
香料 適量
精製水 残余
【0029】
(製法及び評価)上記成分を常法によって混合し、パール感のあるヘアシャンプーを調整した。得られたヘアシャンプーで洗髪した頭髪は、洗髪後に通常のヘアリンスを使用しなくても、べたつきがなく、なめらかで良好であった。
【0030】
[実施例3] ヘアシャンプー
甘草葉水抽出物 0.1
ポリオキシエチレン(EO3.0)ラウリルエーテル硫酸ナトリウム 10.0
ヤシ脂肪酸アミドプロピルジメチル アミノ酢酸ベタインナトリウム 7.0
カイソウエキス 0.1
酵母エキス 0.1
オウゴンエキス 0.1
レモンバームエキス 0.1
カチオン性セルロースエーテル 0.3
色剤 適量
香料 適量
精製水 残余
【0031】
(製法及び評価)上記成分を常法によって混合し、透明なヘアシャンプーを調製した。得られたヘアシャンプーで洗髪した頭髪は、洗髪後に通常のヘアリンスを使用しなくても、べたつきがなく、なめらかで良好であった。
【0032】
[実施例4] ヘアリンス
甘草葉エタノール抽出物 10.0
塩化ベヘニルトリメチルアンモニウム 1.5
セタノール 2.5
スクワラン 2.0
POE(5)ステアリルエーテル 1.0
1,3−ブチレングリコール 5.0
アミノ変性シリコーン 1.0
ジメチルポリシロキサン 1.0
キラヤエキス 1.0
マロニエエキス 0.1
ニンジンエキス 0.1
コウキエキス 0.1
パラベン 0.2
香料 適 量
精製水 残 余
【0033】
(製法と評価)常法により上記組成のヘアリンス(pH4.5)を調製し、30日間連続使用を行い、毛髪のまとまり易さ、しなやかさ、櫛通り、ツヤの良否等の仕上がり具合を官能評価したところ、いずれの特性も優れており、良好な結果を得た。
【0034】
[実施例5] ヘアクリーム
甘草葉50%エタノール抽出物 0.01
ミツロウ 3.0
ワセリン 5.0
ステアリルアルコール 5.0
流動パラフィン 25.0
スクワラン 10.0
POE(60)セチルエーテル 2.5
セバシン酸ジエチル 5.0
ジメチルポリシロキサン 2.0
エデト酸−2Na 0.1
パラベン 0.1
ムクロジエキス 1.0
モモ葉エキス 0.1
カンゾウエキス 0.1
緑茶エキス 0.1
香料 適 量
精製水 残 余
【0035】
(製法と評価)常法により上記組成のヘアクリーム(pH6.2)を調製し、30日間連続使用を行い、毛髪のまとまり易さ、しなやかさ、櫛通り、ツヤの良否等、頭髪の状態について官能評価したところ、いずれの特性も優れており、良好な結果を得た。
【0036】
[実施例6] 酸性染毛料(カラーリンス)
甘草葉エタノール抽出物 0.001
ベンジルアルコール 5.0
キサンタンガム 1.0
1,3−ブチレングリコール 10.0
セバシン酸ジエチル 0.5
ポリエーテル変性シリコーン 1.0
クエン酸 適 量
黒色401号 0.04
紫色401号 0.005
香料 適 量
精製水 残 余
【0037】
(製法と評価)常法により上記組成の酸性染毛料(pH3.2)を調製し、30日間連続使用を行い、毛髪のまとまり易さ、しなやかさ、櫛通り、ツヤの良否等、頭髪の状態について官能評価したところ、いずれの特性も優れており、良好な結果を得た。
【0038】
【発明の効果】
本発明によれば、使用時及び使用後の髪の感触に優れた毛髪化粧料を提供出来る。本発明の毛髪化粧料は、とりわけ優れたなめらかさを与え、かつ洗髪後にべたつきもないものである。

Claims (2)

  1. 甘草の葉抽出物を有効成分とする毛髪化粧料。
  2. 前記甘草の葉抽出物の含有量が 毛髪化粧料全量に対して0.0001〜10質量%であることを特徴とする請求項1記載の毛髪化粧料。
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