JP2005192560A - ユニット式釣具フックカバー兼収納ケース - Google Patents

ユニット式釣具フックカバー兼収納ケース Download PDF

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Abstract

【課題】
本発明はユニット式釣具フックカバー兼収納ケースを提供する。
【解決手段】
上部(1)、下部(2)が枢着して箱形状内にラベルが備わるそしてルアーのボディーをホールド(6)で固定から下部(2)を2分に分けて下部前(2A)にロック(5)と蓋(4)の組み替えが可能と下部後(2B)は、中央部フック・ブレード・プロペラ・フリー(1A・P1・P2・P3)を組み替えが可能でその中央部は全共通で下部前(2A)に枢着を可能にした多目的かつ合理化した。
【選択図】 図22

Description

本発明は、釣具用のフックカバーとルアーケースをユニット式の構成を採用した。
ユニット式釣具フックカバー兼収納ケースに関する。
従来はルアーにフックを設けた構成のルアーにブレード又はプロペラから
アームを介して重り及びラバースカートなどを設けた構成のルアーがあります。
これらの専用のケースが様々な形のケースが合ってスペースの問題それらのケースをまとめて収納するボックスが大きくなるコンパクト化の問題が考えられる。
従来の収納ケースは様々なルアーの特徴を捉えることによって必要のない領域が存在する。専用ケース内に出来る無駄な領域があるスペースの問題が考えられる。
なお、先行技術を調査した結果次のような文献(1)、(2)、(3)、(4)が挙げられるので以下に概述する。文献(1)は、特開2000−300138の釣り針用カバーは一対の釣り針全体を包み込むケース型の構成で一対の釣り針を両カバー構成材における結合境界部分の少なくとも一箇所で釣り針の軸を挿通する通行が形成可能とされる釣り針用カバーで取り扱いの容易さと様々な釣り針の収納する等を意図する。文献(2)は特開08-214749の釣り用ルアーケースは、複数の通し溝を形成した係止め板と複数の挟み溝を形成した保持体とを収納するルアーの大きさに応じて適宜間隔をおいてケース本体に装着されるルアーが移動しないように収納が出来ることから見易い状態でルアーの保護とルアー同士が絡みあわないことを意図する。文献(3)特開2003-289778釣り用ルアーケースはケース本体にルア一室がありその前面側が奥面側より上方に位置する構成でありルアー室には、スリットを備えた区画板と奥面側に水抜き穴を設けた構成でルアーを一個ずつ見やすい状態でルアーの保護とルアーの出し入れの容易と湿気対策などを意図する。文献(4)は、特開2003−310126の釣り用のルアーケースはケース本体とケース本体に上下係止め手段を介して収容されるルアー係止体とで構成し、ルアー係止体を底付き係止溝を備えた山形状頂面と、山形状頂面より垂設された多数の長孔を備える一面側板と山形状頂面より垂設された他面側板とで構成する。アーム及びまたは針を支持する長孔を備える一面側板を設けてルアーの簡易に収容と絡みに整列などを意図する。
特開2000-300138 特開08−214749 特開2003−289778 特開2003−310126
文献(1)、(2)、(3)、(4)の前記した問題は、1箇のルアーによって取扱いの問題と1箇のルアーの型によってケースを探す不便の問題と専用ケースにおいて無駄なスペースが取扱者によって生じてしまう問題と釣り道具は釣り道具であり芸術品でもあるルアーをケースに収納でなく観賞するための道具に変化する問題が考えられます。
次に本発明を提案した。ユニット式釣具フックカバー兼収納ケースの改良技術としてあげた文献(1)、(2)、(3)、(4)に関しても課題があるので個別に説明する。
文献(1)は、1対のはりにカバーを取り付けるのは、不便が考えられる。
文献(2)は、ルアーの取出しは容易だが取扱いは針があるので不便がある。また針が係止め板に当たるのではりの保護が出来ない。専用のケースでありまたこのケースを収納するボックスを探す不便が考えられる。
文献(3)は、ルアー室が傾斜しているためにルアーが梃子となって奥のフックが区画板に接触して取出しが困難で人の指が入らなければ小型のルアーが取り出せずルアー室を多段多数増やせばその分取出しとルアー室の中央に位置するルアーの全体の確認は不便が比例する。また取扱いでは針があるので不便が考えられる。それに1箇ずつルアー室を出してルアーを取り出すのも面倒であり、そのルアー室一面が一体であればなおさら不便であることが考えられる。
文献(4)は、垂直整列されることは取り出し入れに対するスペースが大きいことから無駄なスペースが考えられる。
本発明は、上記課題を解決するために次のような技術的手段を採る。
請求項1,2の発明は、上部にルアーが軌道する途中に事前格納空間が設けてあるのでフックのサイズが適応でないものであれば締めてから解る。嵩引りとフックの突き上げを回避することを意図する。
請求項1,2の発明は、フックのサイズに応じて必要領域でフックを隠すことで手の平サイズで取扱いの容易を意図する。
請求項1、2の発明は、ラベルに記入していればルアーの確認が容易を意図する。
請求項1、2の発明はユニットによって組み替えれば観賞台として仕様を意図する。
請求項1、2、3、4の発明は、使用後濡れたルアーを乾かす台と解体すれば掃除も出来ること意図する。
請求項3、4の発明はスペースの有効利用と天びんで重りのついた所を考えてケースから手を使わずに取り扱いやすい位置に来ることを意図する。
請求項2,3,4,5の発明は収納されたルアーが2ヶ所の軸によって飛び出すことを意図する。
請求項1,2,3,4,5の発明は凹凸を最小限にした箱形状にすることで多数のユニット式釣具フック兼収納ケースを所持してもまとめやすいことを意図する。
以上説明したように本発明者も、この種のユニット式釣具フックカバー兼収納ケースを使用して重宝しています。その理由は釣場に持って行かないルアーや大切なルアーを自宅で観賞用として飾っていること、釣り場では前もってまとめてあるので取扱易いことを意図する。取扱者によっては一個づつ収納でなく専用ケースに収納でもなくコンパクトにした手の平サイズによってポケットに入れていくことが出来るために不要な行動がなく扱いやすいことを意図する。
以下、本発明の好適な一実施形態を添付図面に従って説明する。
図1より、ルアーに連結されるフックの構造を示す。
フック(T)は、針1(T−1)と針2(T−2)が終結されて一形体です。
図2より、ルアー・スプリットリング・フックを連結した中心よりフック(T)を平面視して最長(T−c)とフックを連結する部分の厚さ(T−a)を示す。図3は、図2の側面視図で針1と針2の集結のフックの厚さ(T−b)フックの高さ(T−d)針先の働く最長の領域(Tーe)を示す。図4より、ルアー(R)を側面視して連結部前後(R1、R2)つなぐスプリットリング側面(S−b)つなぐフック背面(T−3)が確認と連結部の厚さ(R−a)を示す。図5は、ルアー(R)とフック(T)をつなぐ連結部材のスプリットリング平面(S−a)と側面(S−b)と幅(S−c)を示す。
図6より、ルアー(R)を正面視すると前後のフックが重なる。この前後のフックを確保するための軌道部分を示す。1・ルアーの連結部の連結口を正面にしたスプリットリングの幅(S−c) 2・ルアー(R)を正面視した連結部の厚さ(R−a) 3・ルアー(R)を正面視したフックを連結する部分の厚さ(T−a) この3つの部分を図7と図8よりレール板T型(10)と左右レール板L型(20、30)を設置するこの軌道部はスプリットリングの幅(S−c)はサイズによって応じる かつ ルアー(R)の連結部の厚さ(R−a)に応じる かつ フックの連結する部分の厚さ(T−a)はサイズに応じて軌道口(41)から軌道部を往来する様に適応間隔に設置することを示す。レール板T型(10)はフック(T)の針先の働く最長の領域(T−e)に応じてレール板T型の幅(10−a)を適応幅とともにフックの高さ(T−d)とフックの最長(T−c)に応じて形成する。
左右レール板L型は、フックの高さ(T−d)とフックの最長(T−c)に応じて形成する。このことからフック(T)の針先の働く最長の領域(T−e)に応じてレール板のみの(レール板T型(10)に於いて)形成で一体にした上部(1)または中央部フック(1A)の側壁を無い構成も可能です。
図9よりルアーブレード(Ra)のダウンアーム中心軸(y)とアッパーアーム中心軸(x)が交差する中心軸交点(O)で収納を考える。図10、11、12、よりダウンアームを軌道部に入れるその時アッパーアームは保持体裏面に行く図10のカーブ1(C1)に中心軸交点(O)でダウンアームとアッパーアームの中心軸(xy)が重なった状態から収納するときカーブ3(C3)によって収納が容易になることから図9のルアーブレード(Ra)がケースから手を使わずにケースを傾けることで図10より中心軸交点(O)がカーブ1(C1)に行ってさらにケースを傾けることで矢印のように移動するのでカーブ3(C3)が軌道部(50)へ導く。よって取り出し入れは容易です。図10より保持板(H1)はダウンアームの中心軸がケースの平行以上で図12の位置で軌道部(50)の数に応じてカーブ2(C2)も同じで形成と左右レール板L型A(H2、H3)と複数のレール板T型A(H4)によって出来る軌道部はダウンアームの厚さ(Raーa)に応じると共にスプリットリングの幅(S−c)も応じる適応間隔で左右レール板L型A(H2、H3)とレール板T型A(H4)を形成する。さらに保持板(H1)と一体に形成した構成を保持体(H)です。保持体(H)を背面視すると保持板から上方へ山形状にレール板T型A(H4)並びに左右レール板L型A(H2,H3)も同形でカーブ3(C3)が設けている。図12より、この保持体(H)は中央部ブレード(P1)に備わる。
図13,14,15,16より、保持体(H)がルアープロペラ(Rb)を収納では前記載に対して反比する。それはルアーブレイド(Ra)のダウンアームに重りがあって移動を考えたので、ルアープロペラはアッパーアームが重いので、保持体(H)は反比で考えられるが、図13よりZの位置にプロペラを軸にヘッド(Rb2)が移動してそこを側面視したのが図14で、この状態で保持体α型を進入させる。ここでは注意点として、フィンの角度(Rb100)に対してプロペラの中心軸に基づいて保持板中心(H1−a)によって出来る角度はフィンの角度に応じるとともにプロペラからアームを介した角度にも応じて中央部プロペラ(P2)の図16より適応の位置に設定して一体に形成した構成図です。
図17より、フックカバーの必要部材で、複数のレール板T型(10)と左右レール板L型を備えた上部1下部(2)は組みあって箱形状にするために形成と軌道口(41)の数に応じて爪(2−c)と凸部(2−a、2−b)を設けて一体に形成する。
下部の凸部(2−a)は上部1の凹部(1−a)と枢着して開閉式の箱形状になる。そのフック格納内にはラベルが備えられる。そしてルアーの固定に上部(1)の凹部(700)とホールド(6)の凸部(800)が枢着して一組です。
この上部(1)には事前格納空間(M)があるので、フックの突き上げを回避が出来る。またラベル(3)が格納内に入ることで記入が出来て取扱い図が記入してもある。
図18より、前記載の下部(2)を2分した下部前(2A)と下部後(2B)に図19より中央部フック(1A)と中央部フリー(P3)に図20より中央部ブレード(P1)と中央部プロペラ(P2)に図21よりロック(5)と蓋(4)とホールド(6)以上をまとめたのが図22でこれより説明をする。
板チョコレートを折るようにしてケースから飛び出すために下部前(2A)と下部後(2B)を形成する。下部前の凸部(300)は中央部フック、ブレード、プロペラ、フリー共通で凹部(400)と枢着すると同様に下部後の凸部(600)は凹部(500)と枢着する。そして中央部フック(1A)に対応のラベル(3A)の備えと下部前の凸部(100)とロック(5)の凹部(200)と枢着する。このときの枢着時は下部前(2)の側厚は2層になっておりロック(5)と組み合う部分は側厚1層になっていて組み合えば格納内がすっきりした状態になる。そして複数のルアー(5)の後方を固定するための中央部フック(1A)の凹部(700)とホールド(6)の凸部(800)が枢着する。
ホールド(6)には弾力部材(6−a)が設けてあることからルアー(5)の固定で整列が出来る。次に中央部ブレード、プロペラ、フリーに対応の下部前(2A)と枢着する蓋(4)が組み合うことで、フックカバー2(FA)とルアーブレード収納ケース(FA1)とルアープロペラ収納ケース(FA2)とルアーフリー収納ケース(FA3)の4タイプでスペース解消とコンパクト化に観賞用に多目的に合理化した。
図23より、ルアーブレード収納ケース(FA1)、ルアープロペラ収納ケース(FA2)ルアーフリー収納ケース(FA3)に共通する下部前(2A)と蓋(4)の働きはこの状態は閉まった状態で凸部(4−a)と凸部(2Aーa)で固定されている。蓋(4)を開ければ凸部(4−a)が凸部(2Aーa)を越える。閉まるときの働きも同じです。次にフックカバー2(FA)の下部前に組み合った状態は、フックカバー1(F)と同じで、閉まった状態から凸部(2−b、5−a)は、凸部(1−b,1Aーa)を越えて開くその時に軌道口(41)閉ざした爪(2−c,5−b)も同様で開く。閉まるときは凸部(2−b,5−a)が凸部(1−b,1Аーa)を越えて固定されると同時に爪(2−c,5−b)が軌道口(41)を閉ざす。
図24より、中央部ブレード(P1)中央部プロペラ(P2)中央部フリー(P3)の容積を広くするときの形成は下部後(2B)と枢着する所から大きくする。
大きくした中央部の側面は、開閉時の必要領域を除く下部後(2B)と合わせる。そして蓋(4)も大きくなります。
請求項1,2,3,4,5,の記載のユニット式釣具フックカバー兼収納ケースは請求項1,2,のフックのサイズによって規格されたユニット式釣具フックカバー兼収納ケースは、ルアーに応じる専用ケースを収納するケースを考えずに3タイプのルアーをユニット式釣具フックカバー兼収納ケースは、規格に応じることでコンパクト化でありスペースの無駄を無くしたことを意図する。
請求項6の記載のユニット式釣具フックカバー兼収納ケースを拡張するのはルアーの大きさに応じるそこで全ユニットの正面なら背面と平面なら背面と右側面なら左側面が同寸法であれば両面を接合して一体に構成することで板チョコレートを折るようにルアーが出せることを可能する。
フックの構造を示す構成図 フックの一例を説明する平面視した構成図 フックの一例を説明する側面視した構成図 ルアーの一例を説明する側面視した構成図 スプリットリングを平面視と側面視した構成図 RST軌道の一例を説明する正面視した略断面構成図 左右レール板L型とレール板T型の一例を説明する平面視した構成図 左右レール板L型とレール板T型の一例を説明する正面視した構成図 ルアーブレイドの一例を説明する平面視した構成図 保持板の一例を説明する平面視した構成図 保持体の一例を説明する平面視した構成図 中央部ブレードの一例を説明する側面視した構成図 ルアーのプロペラの一例を説明する正面視した構成図 図13よりZーZの位置にRb2移動させてルアープロペラの一例を説明する側面視した構成図 保持体α型の一例を説明する側面視した構成図 中央部プロペラの一例を説明する側面視した構成図 上部、下部の多方面視と上部、下部、ホールドの3体合体内ラベルの側面視した分解説明図 下部前、下部後の多方面視した構成図 中央部フリー中央部フックを多方面視した構成図 中央部ブレード、中央部プロペラを多方面視した構成図 ロック、蓋、ホールドを多方面視した構成図 ユニット式釣具フックカバー兼収納ケースを側面視した分解説明図 開閉部の固定を説明する多方面視した略断面構成図 容積を拡張の一例を説明する側面視と平面視した略構成図
符号の説明
1、上部 1−a凹部 1−b凸部
2、下部 2−a凸部 2−b凸部 2−c弧
3、ラベル 3Aラベル
4、蓋 4−a凸部 Pーa蓋の必要とする領域
5、ロック 5−a凸部 5−b爪
6、ホールド 6−a弾力部材
10、レール板T型 10−aレール板T型の幅 10−b左右レール板L型の幅
20、左レール板L型
30、右レール板L型
40、軌道部 41、軌道口
50、軌道部 51,軌道口
1A、中央部フック 1Aーa凸部
2A、下部前 2Aーa凸部 2Aーb連結板
2B 下部後 2B−a枢着板の必要領域 2Bーb蓋の必要領域
100 凸部
200 凹部
300 凸部
400 凹部
500 凹部
600 凸部
700 凹部
800 凸部
M;事前格納空間 P1;中央部ブレード
F;フックカバー1 P2;中央部プロペラ
FA;フックカバー2 P3;中央部フリー
FA1;ルアーブレード収納ケース
FA2;ルアープロペラ収納ケース
FA3;ルアーフリー収納ケース
Z;ルアープロペラのプロペラを中心軸でヘッドが移動した位置
Rb;ルアープロペラ Rb1;プロペラ Rb2;ヘッド
Rba;中央部プロペラの容積の高さ Rbb;ダウンアームの厚さ
Rb10 プロペラの中心軸
Rb100 フィンの角度
Hα 保持体α型
H1−a保持板中心 Hαー1保持体α型の進入箇所
0 中心軸交点
x アッパーアーム中心軸
y ダウンアーム中心軸
Ra ルアーブレード
Ra−a ダウンアームの厚さ
Ra1 ブレード
C1 カーブ1 C2 カーブ2 C3 カーブ3
H1 保持板 H2 右レール板L型A H3 左レール板L型A
H4 レール板T型A
H 保持体
RST ルアー・スプリットリング・フックを連結した中心
T−a フックを連結する部分の厚さ R ルアー
T−b フックの厚さ R1 連結部前
T−c RSTからの最長 R2 連結部後
T−b フックの高さ R−a 連結部の厚さ
T フック S−a スプリットリング平面
T−1 針1 S−b スプリットリング側面
T−2 針2 S−c スプリットリング幅
T−3 フックの背面
(1)スプリットリングの軌道部分
(2)ルアーの連結部の軌道部分
(3)フックの軌道部分

Claims (6)

  1. フックのサイズに応じて形成した複数のレール板T型(10)と左右レール板L型(20,30)は、1・ルアーの連結部の厚さ(R−a)に応じた幅。2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(S−c)。3・フックのサイズに応じたフックの連結する部分の厚さ(T−a)この3つの部分が軌道部(40)を設定して軌道口(4)を設ける。さらにフックのサイズに応じて事前格納空間を設ける。さらに凹部(1−a)と凹部(700)と凸部(1−b)を設けて一体に形成する構成が上部(1)で凹部(1−a)は下部(2)の凸部(2−a)と枢着して箱型状になるように形成と凸部(2−b)と爪(2−c)を設けて一体に形成する構成が下部(2)です。この上部(1)と下部(2)が組み合った箱型状内に応じてラベル(3)が備わることと、上部(1)の凹部(700)と枢着するホールド(6)の凸部(800)は上部(1)の側面内で枢着とフックカバー(F)の大きさに応じるとともに弾力部材を設けて一体に形成する構成がホールド(6)と上部(1)と下部(2)の3体の構成部材が合体して箱型状内にラベル(3)が備えられたフックカバー(F)は開閉式で下部(2)の凸部(2−b)が上部(1)の凸部(1−b)を越えることで開く。閉めるときは下部(2)の凸部(2−b)が上部(1)の凸部(1−b)を越えることで固定される。さらに下部(2)の爪(2−c)は上部(1)の軌道口(41)を開閉と相互することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
  2. フックのサイズに応じて形成した複数のレール板T型(10)と左右レール板L型(20,30)は、1・ルアーの連結部の厚さ(R−a)に応じた幅と2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(S−c)と3・フックのサイズに応じたフックの連結する部分の厚さ(T−a)この3つの部分が軌道部(40)を設定して軌道口(4)を設ける。
    さらに、凹部(400、500、700)と、凸部(1Aーa)を設けて一体に形成する構成した中央部フック(1A)で凸部(400)は下部前(2A)の凸部(300)と枢着部(2A-b)を設ける側壁厚はニ層で凸部(100,2Aーa)を設けて一体に形成する構成です。
    下部前(2A)で凸部(100)は、ロック(5)の凹部(200)と枢着して組みあうように、下部前(2A)の大きさに応じて、形成と中央部フック(1A)の数に応じて瓜(5−b)の形成と凸部(5−a)を設けて、一体に形成する構成がロック(5)です。そして中央部フック(1A)で、凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2Bーa)を設けて、一体に形成する構成が下部後(2B)です。
    このロック(5)と下部前後(2A,2B)と中央部フック(1A)が組み合った下部前(2A)とロック(5)のの大きさに応じて箱形形状内にラベル(3A)が備わることと、中央部フック(1A)の凹部(700)と枢着するボールド(6)の凸部(800)は中央部フック(1A)側面内で枢着とフックカバー2(FA)の大きさに応じるとともに弾力部材を設けて一体に形成する構成がホールド(6)で中央部フック(1A)と下部前後(2A、2B)とロック(5)の5体の構成部材が合体して箱形状内にラベル(3A)が備えられた
    フックカバー2(FA)は開閉式でロック(5)の凸部(5−a)が中央部フック(P1)の凸部(1Aーa)を越えることで開く。閉めるときはロック(5)の凸部(5−a)が中央部フック(P1)の凸部(1Aーa)を越えるので固定される。さらにロック(5)の瓜(5−b)は、中央部フック(P1)の軌道口(41)を開閉を相互して開くと中央部フック(P1)があがって閉めると下ることを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
  3. ルアーブレード(Ra)の大きさに応じて中央部ブレード(P1)を形成と収納状態はダウンアーム中心軸(y)に平行して保持板(H1)設定する。
    保持板(H1)に形成するカーブ1(C1)の数は
    左右レール板L型A(H3、H2)と複数のレール板T型A(H4)は 1・ダウンアームの厚さ(Ra−a)に応じた幅
    2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(SーC)この1と2の部分が軌道部(50)を設定して軌道口(51)を設けて この軌道口の数に応じてカーブ(C1)を形成する。左右にレール板L型A(H3,H2)と複数のレール板T型A(H4)にはカーブ3(C3)を設けてあるので、
    背面視すると山形状に形成されて保持板(H1)に新たにカーブ2(C2)によって波形状に形成する一体が保持体(H)と
    凹部(400,500)を設けて一体に形成した構成が中央部ブレード(P1)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部ブレード(P1)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2A−b)を設ける。側壁厚は2層で凸部(100、2Aーa)を設けて、一体に形成する構成した
    下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部ブレード(P1)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部ブレード(P1)で、凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2B−a)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて、一体に形成する構成が下部後(2B)です。
    この蓋(4)と下部前後(2A、2B)と中央部ブレード(P1)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアーブレード収納ケース(FA1)で蓋(4)の凸部(4−a)は、下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部ブレード(P1)の凹部(400)と、枢着でここが軸となって下部前(2A)の移動で中央部ブレード(P1)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
  4. ルアープロペラ(Rb)の大きさに応じて中央部プロペラ(P2)を形成と収納状態は中央部プロペラと平行するプロペラ中心軸(Rb10)からフィンの角度(Rb100)に応じて保持板中心(H1−a)と平行または適宜角度に設定する保持板(H1)に設けたカーブ1(C1)の設定数は、左右レール板L型A(H3,H2)と複数のレール板T型A(H4)は、ダウンアームの厚さ(Rbb)に応じた幅が軌道部(50)を設定して軌道口(51)を設けてこの軌道部の数に応じて、カーブ1(C1)を形成する。左右レール板L型A(H3、H2)と複数のレール板T型A(H4)には、カーブ3(C3)を設けてあるので、正面視すると山形状に形成されて保持板(H1)に新たにカーブ2(C2)によって、波型状に形成する一体が保持体α型(Hα)と凹部(400、500)を設けて一体に形成した構成が中央部プロペラ(P2)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2Aーb)を設ける側壁厚は2層で凸部(100、2Aーa)を設けて一体に形成する構成した下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部プロペラ(P2)で凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2Bーa)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて一体に形成する構成が下部後(2B)です。この蓋(4)と下部前後(2A、2B)と中央部プロペラ(P2)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアープロペラ収納ケース(FA2)で蓋(4)の凸部(4ーa)は下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで、開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部プロペラ(P2)の凹部(400)と枢着でここが軸となって、下部前(2A)の移動で中央部プロペラ(P2)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
  5. 中央部ブレード(P1)と中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて中央部フリー(P3)を容器形状に形成と凹部(400,500)を設けて一体に形成した構成が中央部フリー(P3)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部フリー(P3)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2Aーb)を設ける側壁厚は2層で凸部(100,2Aーa)を設けて一体に形成する構成した下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部フリー(P3)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部フリー(P3)で凹部(500)は、下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板が(2Aーb)の大きさに応じて、必要領域(2B−a)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて一体に形成する構成が下部後(2B)です。この蓋(4)と下部前後(2A,2B)と中央部フリー(P3)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアーフリー収納ケース(FA3)で蓋(4)の凸部(4−a)は下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部プロペラ(P2)の凹部(400)と枢着でここが軸となって下部前(2A)の移動で中央部フリー(P3)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
  6. 請求口3,4,5に記載の中央部ブレード、プロペラ、フリー(P1、P2,P3)の容積の拡張時は正面から背面を長くすることで蓋(4)の形成と中央部ブレード・プロペラ・フリー(P1.P2,P3)の側面は下部後(2B)に合うように蓋(4)の必要とする領域(P−a)と開閉時の必要領域を設けて形成する構成とすることで下部前(2A)と下部後(2B)の変更無しで無駄にせずを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
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