JP2005192560A - ユニット式釣具フックカバー兼収納ケース - Google Patents
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Abstract
本発明はユニット式釣具フックカバー兼収納ケースを提供する。
【解決手段】
上部(1)、下部(2)が枢着して箱形状内にラベルが備わるそしてルアーのボディーをホールド(6)で固定から下部(2)を2分に分けて下部前(2A)にロック(5)と蓋(4)の組み替えが可能と下部後(2B)は、中央部フック・ブレード・プロペラ・フリー(1A・P1・P2・P3)を組み替えが可能でその中央部は全共通で下部前(2A)に枢着を可能にした多目的かつ合理化した。
【選択図】 図22
Description
ユニット式釣具フックカバー兼収納ケースに関する。
アームを介して重り及びラバースカートなどを設けた構成のルアーがあります。
これらの専用のケースが様々な形のケースが合ってスペースの問題それらのケースをまとめて収納するボックスが大きくなるコンパクト化の問題が考えられる。
フック(T)は、針1(T−1)と針2(T−2)が終結されて一形体です。
図2より、ルアー・スプリットリング・フックを連結した中心よりフック(T)を平面視して最長(T−c)とフックを連結する部分の厚さ(T−a)を示す。図3は、図2の側面視図で針1と針2の集結のフックの厚さ(T−b)フックの高さ(T−d)針先の働く最長の領域(Tーe)を示す。図4より、ルアー(R)を側面視して連結部前後(R1、R2)つなぐスプリットリング側面(S−b)つなぐフック背面(T−3)が確認と連結部の厚さ(R−a)を示す。図5は、ルアー(R)とフック(T)をつなぐ連結部材のスプリットリング平面(S−a)と側面(S−b)と幅(S−c)を示す。
図6より、ルアー(R)を正面視すると前後のフックが重なる。この前後のフックを確保するための軌道部分を示す。1・ルアーの連結部の連結口を正面にしたスプリットリングの幅(S−c) 2・ルアー(R)を正面視した連結部の厚さ(R−a) 3・ルアー(R)を正面視したフックを連結する部分の厚さ(T−a) この3つの部分を図7と図8よりレール板T型(10)と左右レール板L型(20、30)を設置するこの軌道部はスプリットリングの幅(S−c)はサイズによって応じる かつ ルアー(R)の連結部の厚さ(R−a)に応じる かつ フックの連結する部分の厚さ(T−a)はサイズに応じて軌道口(41)から軌道部を往来する様に適応間隔に設置することを示す。レール板T型(10)はフック(T)の針先の働く最長の領域(T−e)に応じてレール板T型の幅(10−a)を適応幅とともにフックの高さ(T−d)とフックの最長(T−c)に応じて形成する。
左右レール板L型は、フックの高さ(T−d)とフックの最長(T−c)に応じて形成する。このことからフック(T)の針先の働く最長の領域(T−e)に応じてレール板のみの(レール板T型(10)に於いて)形成で一体にした上部(1)または中央部フック(1A)の側壁を無い構成も可能です。
下部の凸部(2−a)は上部1の凹部(1−a)と枢着して開閉式の箱形状になる。そのフック格納内にはラベルが備えられる。そしてルアーの固定に上部(1)の凹部(700)とホールド(6)の凸部(800)が枢着して一組です。
この上部(1)には事前格納空間(M)があるので、フックの突き上げを回避が出来る。またラベル(3)が格納内に入ることで記入が出来て取扱い図が記入してもある。
板チョコレートを折るようにしてケースから飛び出すために下部前(2A)と下部後(2B)を形成する。下部前の凸部(300)は中央部フック、ブレード、プロペラ、フリー共通で凹部(400)と枢着すると同様に下部後の凸部(600)は凹部(500)と枢着する。そして中央部フック(1A)に対応のラベル(3A)の備えと下部前の凸部(100)とロック(5)の凹部(200)と枢着する。このときの枢着時は下部前(2)の側厚は2層になっておりロック(5)と組み合う部分は側厚1層になっていて組み合えば格納内がすっきりした状態になる。そして複数のルアー(5)の後方を固定するための中央部フック(1A)の凹部(700)とホールド(6)の凸部(800)が枢着する。
ホールド(6)には弾力部材(6−a)が設けてあることからルアー(5)の固定で整列が出来る。次に中央部ブレード、プロペラ、フリーに対応の下部前(2A)と枢着する蓋(4)が組み合うことで、フックカバー2(FA)とルアーブレード収納ケース(FA1)とルアープロペラ収納ケース(FA2)とルアーフリー収納ケース(FA3)の4タイプでスペース解消とコンパクト化に観賞用に多目的に合理化した。
大きくした中央部の側面は、開閉時の必要領域を除く下部後(2B)と合わせる。そして蓋(4)も大きくなります。
2、下部 2−a凸部 2−b凸部 2−c弧
3、ラベル 3Aラベル
4、蓋 4−a凸部 Pーa蓋の必要とする領域
5、ロック 5−a凸部 5−b爪
6、ホールド 6−a弾力部材
10、レール板T型 10−aレール板T型の幅 10−b左右レール板L型の幅
20、左レール板L型
30、右レール板L型
40、軌道部 41、軌道口
50、軌道部 51,軌道口
1A、中央部フック 1Aーa凸部
2A、下部前 2Aーa凸部 2Aーb連結板
2B 下部後 2B−a枢着板の必要領域 2Bーb蓋の必要領域
100 凸部
200 凹部
300 凸部
400 凹部
500 凹部
600 凸部
700 凹部
800 凸部
M;事前格納空間 P1;中央部ブレード
F;フックカバー1 P2;中央部プロペラ
FA;フックカバー2 P3;中央部フリー
FA1;ルアーブレード収納ケース
FA2;ルアープロペラ収納ケース
FA3;ルアーフリー収納ケース
Z;ルアープロペラのプロペラを中心軸でヘッドが移動した位置
Rb;ルアープロペラ Rb1;プロペラ Rb2;ヘッド
Rba;中央部プロペラの容積の高さ Rbb;ダウンアームの厚さ
Rb10 プロペラの中心軸
Rb100 フィンの角度
Hα 保持体α型
H1−a保持板中心 Hαー1保持体α型の進入箇所
0 中心軸交点
x アッパーアーム中心軸
y ダウンアーム中心軸
Ra ルアーブレード
Ra−a ダウンアームの厚さ
Ra1 ブレード
C1 カーブ1 C2 カーブ2 C3 カーブ3
H1 保持板 H2 右レール板L型A H3 左レール板L型A
H4 レール板T型A
H 保持体
RST ルアー・スプリットリング・フックを連結した中心
T−a フックを連結する部分の厚さ R ルアー
T−b フックの厚さ R1 連結部前
T−c RSTからの最長 R2 連結部後
T−b フックの高さ R−a 連結部の厚さ
T フック S−a スプリットリング平面
T−1 針1 S−b スプリットリング側面
T−2 針2 S−c スプリットリング幅
T−3 フックの背面
(1)スプリットリングの軌道部分
(2)ルアーの連結部の軌道部分
(3)フックの軌道部分
Claims (6)
- フックのサイズに応じて形成した複数のレール板T型(10)と左右レール板L型(20,30)は、1・ルアーの連結部の厚さ(R−a)に応じた幅。2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(S−c)。3・フックのサイズに応じたフックの連結する部分の厚さ(T−a)この3つの部分が軌道部(40)を設定して軌道口(4)を設ける。さらにフックのサイズに応じて事前格納空間を設ける。さらに凹部(1−a)と凹部(700)と凸部(1−b)を設けて一体に形成する構成が上部(1)で凹部(1−a)は下部(2)の凸部(2−a)と枢着して箱型状になるように形成と凸部(2−b)と爪(2−c)を設けて一体に形成する構成が下部(2)です。この上部(1)と下部(2)が組み合った箱型状内に応じてラベル(3)が備わることと、上部(1)の凹部(700)と枢着するホールド(6)の凸部(800)は上部(1)の側面内で枢着とフックカバー(F)の大きさに応じるとともに弾力部材を設けて一体に形成する構成がホールド(6)と上部(1)と下部(2)の3体の構成部材が合体して箱型状内にラベル(3)が備えられたフックカバー(F)は開閉式で下部(2)の凸部(2−b)が上部(1)の凸部(1−b)を越えることで開く。閉めるときは下部(2)の凸部(2−b)が上部(1)の凸部(1−b)を越えることで固定される。さらに下部(2)の爪(2−c)は上部(1)の軌道口(41)を開閉と相互することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
- フックのサイズに応じて形成した複数のレール板T型(10)と左右レール板L型(20,30)は、1・ルアーの連結部の厚さ(R−a)に応じた幅と2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(S−c)と3・フックのサイズに応じたフックの連結する部分の厚さ(T−a)この3つの部分が軌道部(40)を設定して軌道口(4)を設ける。
さらに、凹部(400、500、700)と、凸部(1Aーa)を設けて一体に形成する構成した中央部フック(1A)で凸部(400)は下部前(2A)の凸部(300)と枢着部(2A-b)を設ける側壁厚はニ層で凸部(100,2Aーa)を設けて一体に形成する構成です。
下部前(2A)で凸部(100)は、ロック(5)の凹部(200)と枢着して組みあうように、下部前(2A)の大きさに応じて、形成と中央部フック(1A)の数に応じて瓜(5−b)の形成と凸部(5−a)を設けて、一体に形成する構成がロック(5)です。そして中央部フック(1A)で、凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2Bーa)を設けて、一体に形成する構成が下部後(2B)です。
このロック(5)と下部前後(2A,2B)と中央部フック(1A)が組み合った下部前(2A)とロック(5)のの大きさに応じて箱形形状内にラベル(3A)が備わることと、中央部フック(1A)の凹部(700)と枢着するボールド(6)の凸部(800)は中央部フック(1A)側面内で枢着とフックカバー2(FA)の大きさに応じるとともに弾力部材を設けて一体に形成する構成がホールド(6)で中央部フック(1A)と下部前後(2A、2B)とロック(5)の5体の構成部材が合体して箱形状内にラベル(3A)が備えられた
フックカバー2(FA)は開閉式でロック(5)の凸部(5−a)が中央部フック(P1)の凸部(1Aーa)を越えることで開く。閉めるときはロック(5)の凸部(5−a)が中央部フック(P1)の凸部(1Aーa)を越えるので固定される。さらにロック(5)の瓜(5−b)は、中央部フック(P1)の軌道口(41)を開閉を相互して開くと中央部フック(P1)があがって閉めると下ることを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。 - ルアーブレード(Ra)の大きさに応じて中央部ブレード(P1)を形成と収納状態はダウンアーム中心軸(y)に平行して保持板(H1)設定する。
保持板(H1)に形成するカーブ1(C1)の数は
左右レール板L型A(H3、H2)と複数のレール板T型A(H4)は 1・ダウンアームの厚さ(Ra−a)に応じた幅
2・スプリットリングのサイズに応じてスプリットリングの幅(SーC)この1と2の部分が軌道部(50)を設定して軌道口(51)を設けて この軌道口の数に応じてカーブ(C1)を形成する。左右にレール板L型A(H3,H2)と複数のレール板T型A(H4)にはカーブ3(C3)を設けてあるので、
背面視すると山形状に形成されて保持板(H1)に新たにカーブ2(C2)によって波形状に形成する一体が保持体(H)と
凹部(400,500)を設けて一体に形成した構成が中央部ブレード(P1)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部ブレード(P1)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2A−b)を設ける。側壁厚は2層で凸部(100、2Aーa)を設けて、一体に形成する構成した
下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部ブレード(P1)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部ブレード(P1)で、凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2B−a)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて、一体に形成する構成が下部後(2B)です。
この蓋(4)と下部前後(2A、2B)と中央部ブレード(P1)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアーブレード収納ケース(FA1)で蓋(4)の凸部(4−a)は、下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部ブレード(P1)の凹部(400)と、枢着でここが軸となって下部前(2A)の移動で中央部ブレード(P1)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。 - ルアープロペラ(Rb)の大きさに応じて中央部プロペラ(P2)を形成と収納状態は中央部プロペラと平行するプロペラ中心軸(Rb10)からフィンの角度(Rb100)に応じて保持板中心(H1−a)と平行または適宜角度に設定する保持板(H1)に設けたカーブ1(C1)の設定数は、左右レール板L型A(H3,H2)と複数のレール板T型A(H4)は、ダウンアームの厚さ(Rbb)に応じた幅が軌道部(50)を設定して軌道口(51)を設けてこの軌道部の数に応じて、カーブ1(C1)を形成する。左右レール板L型A(H3、H2)と複数のレール板T型A(H4)には、カーブ3(C3)を設けてあるので、正面視すると山形状に形成されて保持板(H1)に新たにカーブ2(C2)によって、波型状に形成する一体が保持体α型(Hα)と凹部(400、500)を設けて一体に形成した構成が中央部プロペラ(P2)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2Aーb)を設ける側壁厚は2層で凸部(100、2Aーa)を設けて一体に形成する構成した下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部プロペラ(P2)で凹部(500)は下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板(2Aーb)の大きさに応じて必要領域(2Bーa)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて一体に形成する構成が下部後(2B)です。この蓋(4)と下部前後(2A、2B)と中央部プロペラ(P2)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアープロペラ収納ケース(FA2)で蓋(4)の凸部(4ーa)は下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで、開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部プロペラ(P2)の凹部(400)と枢着でここが軸となって、下部前(2A)の移動で中央部プロペラ(P2)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
- 中央部ブレード(P1)と中央部プロペラ(P2)の大きさに応じて中央部フリー(P3)を容器形状に形成と凹部(400,500)を設けて一体に形成した構成が中央部フリー(P3)で凹部(400)と枢着する下部前(2A)の凸部(300)と枢着して中央部フリー(P3)の大きさに応じて正面を閉ざすように枢着板(2Aーb)を設ける側壁厚は2層で凸部(100,2Aーa)を設けて一体に形成する構成した下部前(2A)で凸部(100)は蓋(4)の凹部(200)と枢着して下部前(2A)の大きさと中央部フリー(P3)の大きさに応じて凸部(4−a)も設けて一体に形成した構成が蓋(4)です。そして中央部フリー(P3)で凹部(500)は、下部後(2B)の凸部(600)と枢着して箱形状にするために下部前(2A)の枢着板が(2Aーb)の大きさに応じて、必要領域(2B−a)と蓋(4)の大きさに応じて必要領域(2Bーb)を設けて一体に形成する構成が下部後(2B)です。この蓋(4)と下部前後(2A,2B)と中央部フリー(P3)の4体の構成部材が合体して箱形状態がルアーフリー収納ケース(FA3)で蓋(4)の凸部(4−a)は下部前(2A)の凸部(2Aーa)を越えることで開閉と固定を可能と下部前(2A)の凸部(300)と中央部プロペラ(P2)の凹部(400)と枢着でここが軸となって下部前(2A)の移動で中央部フリー(P3)が上下することを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
- 請求口3,4,5に記載の中央部ブレード、プロペラ、フリー(P1、P2,P3)の容積の拡張時は正面から背面を長くすることで蓋(4)の形成と中央部ブレード・プロペラ・フリー(P1.P2,P3)の側面は下部後(2B)に合うように蓋(4)の必要とする領域(P−a)と開閉時の必要領域を設けて形成する構成とすることで下部前(2A)と下部後(2B)の変更無しで無駄にせずを特徴とするユニット式釣具フックカバー兼収納ケースです。
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| US20150351374A1 (en) * | 2013-10-07 | 2015-12-10 | Robert George Marek | Tackle system with removable lure organizer |
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2004
- 2004-12-07 JP JP2004353916A patent/JP3689893B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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