JP2005287348A - 食品の製造方法 - Google Patents
食品の製造方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2005287348A JP2005287348A JP2004104399A JP2004104399A JP2005287348A JP 2005287348 A JP2005287348 A JP 2005287348A JP 2004104399 A JP2004104399 A JP 2004104399A JP 2004104399 A JP2004104399 A JP 2004104399A JP 2005287348 A JP2005287348 A JP 2005287348A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curdlan
- seasoning
- molded product
- foodstuff
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
【解決手段】 水及びカードランを混合してカードランの水分散液を調製し、該カードランの水分散液を加熱してゲル化させ、次いで、得れらたゲル化成形物を調味料と共存させることを含む、食品の製造方法;ゲル化成形物を調味料と共存させることによって、浸透圧によりゲル成形物中の水と調味料成分の間で置換が起こり、ゲル化成形物から水分が滲出してゲル化成形物の食感が変化する、上記食品の製造方法。
【選択図】なし
Description
堅くしまった食感の水産加工品様イミテーション食品の材料として、ネイティブジェランガムを使用することが提案され(例えば、特許文献1参照。)、また、カードランを使用することが提案されている(例えば、特許文献2参照。)。これらの技術によれば製品の均一さにおいて未だ不充分であり、また、作業工程が複雑であるという問題がある。例えばネイティブジェランガムと水を共存させて加熱する際、水とガムが容易に分離するため、一定濃度を保つために成形型ごとに水とガムを軽量しなければならない、といった手間がかかる。
従って本発明は、水及びカードランを混合してカードランの水分散液を調製し、該カードランの水分散液を加熱してゲル化させ、次いで得れらたゲル化成形物を調味料と共存させることを含む、食品の製造方法である。
本発明の好ましい実施態様では、カードランの水分散液にさらにセルロース粉末を含有させることができる。本発明の方法においてゲル化成形物と共存させる調味料は、水分活性を引き下げる働きを有する成分を含むものである。ゲル化成形物をこのような調味料と共存させることによって、浸透圧によりゲル成形物中の水と調味料成分の間で置換が起こり、ゲル化成形物から水分が滲出してゲル化成形物の食感が変化し、アワビ様食感を有する食品が得られる。
本発明で使用するカードランは、微生物 Agrobacterium biovar 1 によってブドウ糖から生成される発酵多糖類であり、D-グルコースがC1位とC3位でβ-グルコシド結合した直鎖状グルカンである。カードランは工業的な生産もなされている。カードランの加熱ゲル性を生かして食品業界では広く利用されており、食品添加物として認可されている。カードランは極めて毒性の低いものである。
カードランは白色、無臭の粉末で、市販されており、本発明には市販品を使用することができる。カードランの市販品の具体例として、「カードラン」、「カードランN」(いずれも武田薬品工業(株)製)などがある。
カードランは加熱ゲル化性を有するとともに、その水分散液を約80℃以上に加熱したときに熱不可逆性のゲルを形成することが知られている。
セルロース粉末は、水とカードランを攪拌するときに同時に加えておくことができる。セルロース粉末の添加量は、製品に適度なコシを与え且つ滑らかな食感を与える観点から、水100質量部に対して0.2〜4質量部が適当であり、好ましくは0.5〜2質量部である。
カードラン、セルロース粉末及び食用色素を順次水に添加してもよいし、これらの原料を予め一緒にしておいて水を加えてもよい。
上記材料を攪拌混合して調製されたカードランの水分散液には、さらに脱気操作を施してもよい。例えば該水分散液を真空包装機などにより減圧処理して脱気すると、気泡が除去されてゲルの強度を増すことができる。また真空ミキサー(例えば、スズキ麺工社の12kg用真空2芯ミキサーなど)により、攪拌混合と脱気を同時に行ってもよい。
また、加熱の方法は直火による加熱(とくに金型の場合)、オーブンなどによる焼成、蒸し器による加熱、ボイルなど、成形用型との不都合がなければ如何なるものでもよい。加熱の温度は、品温80〜100℃が適当であり、好ましくは85〜98℃であり、加熱時間は5分〜50分が適当であり、好ましくは8〜20分程度である。品温が80℃未満ではゲル化が起こらず、100℃を超えると沸騰により製品に気泡が入ってしまう。また加熱時間が5分未満ではゲル強度が不充分であり、一方加熱時間が50分を超えても変化が少ないので不要な加熱となる。
加熱によってゲル化が終了した後、型を開き、成形物を型からはずせばよい。
該調味料において、食塩、糖類、アミノ酸、ペプチド、核酸、粉末エキス類、デキストリン、α化澱粉及び有機酸類から選ばれる少なくとも1種は通常、調味料全量の80質量%程度までの量で使用される。
調味料の使用量は、ゲル化成形物100質量部に対して50〜200質量部が適当であり、好ましくは100〜150質量部である。
このようにゲル化成形物と調味料とを共存させて、0〜40℃の温度で、例えば室温で少なくとも600分間放置することにより、浸透圧効果によってゲル化成形物から水分が滲出して調味料が全て溶解、或いは飽和するまで溶解し、ゲル化成形物が引き締り独特のコリコリした食感を有するようになるとともに、ゲル化成形物に味付けをすることができる。
所望の食感や味付けを達成するために、調味料を構成する成分及びその配合割合を適宜選択することができる。
上記のようにして完成された食品は一般的に、適当な食感を有するゲル化成形物とその周囲に水分に溶解あるいは希釈された調味料が付着している態様である。本発明の方法により製造された食品は、適当な食感を有するゲル化成形物のみを取り出して食してもよいし、その周囲にある水分に溶解あるいは希釈された調味料ととともに食してもよい。本発明の方法により製造された食品は、包装して流通させることができる。
以下に、実施例及び比較例により本発明をより具体的に説明する。
(1)カードランの水分散液の調製
下記の配合の混合物をカッターミキサーで10分間、せん断ミキシングした。
水 100質量部
カードラン 5質量部
セルロース(200メッシュパス=200メッシュスルー且つ250メッシュオーバー)
1質量部
食用色素 0.1質量部
(2)ゲル化成形物の調製
上記(1)で調製したカードランの水分散液をアワビの剥き身を模ったシリコン型に流し込み、蒸し器で10分間蒸した。こうして加熱することで凝固したゲル化成形物を冷水中に取り出し、冷却した。
上記(2)で調製されたゲル化成形物100質量部に対して、下記の組成(単位は質量部)の調味料を付着させて、900分間放置した。
ブドウ糖 30質量部
水飴 30質量部
食塩 4質量部
グルタミン酸ナトリウム 2質量部
イノシン酸 0.3質量部
アワビエキス 1質量部
グリセリン 30質量部
醤油 5質量部
合計 102.3質量部
こうして、調味料とゲル化成形物を一緒にして放置したところ、全体的にアワビの醤油漬けに似た食品が完成され、食してみるとアワビの醤油漬けにそっくりな食感を有し、おいしく食することができた。
(1)カードランの水分散液の調製
下記の配合の混合物をカッターミキサーで10分間、せん断ミキシングした。
水 100質量部
カードラン 7質量部
セルロース(200メッシュパス=200メッシュスルー且つ250メッシュオーバー)
0.2質量部
食用色素 0.1質量部
(2)ゲル化成形物の調製
上記(1)で調製したカードランの水分散液をアワビの剥き身を模ったシリコン型に流し込み、蒸し器で10分間蒸した。こうして加熱することで凝固したゲル化成形物を冷水中に取り出し、冷却した。
上記(2)で調製されたゲル化成形物100質量部に対して、下記の組成(単位は質量部)の調味料を付着させて、700分間放置した。
麦芽糖 60質量部
オリゴ糖 30質量部
デキストリン 20質量部
ブドウ糖 5質量部
食塩 1質量部
グルタミン酸ナトリウム 2質量部
イノシン酸 0.3質量部
アワビエキス 1質量部
グリセリン 10質量部
合計 129.3質量部
こうして、調味料とゲル化成形物を一緒にして放置し、刺し身状に切りそろえると全体的にアワビの刺し身に似た食品が完成され、食してみるとアワビの刺し身によく似た食感を有し、おいしく食することができた。
上記実施例1と同様の操作により、但しカードラン分散液の調製に当たりセルロース粉末の添加量を変動させた実施例3〜6により食品を製造した。
<官能試験>
得られた食品をパネラー10人によって食して官能試験を行った。評価結果は、以下の4点法評価により10人の合計点とした。
アワビによく似ている・・・4点
アワビに似ている ・・・3点
どちらともいえない ・・・2点
似ていない ・・・1点
<物性試験>
レオテック社 FUDOHレオメータ RT-3002Dによる切断試験で評価した。アダプターは同機種によるカミソリ刃使用切断力試験の専用アダプターを用いた。
上記実施例1、及び実施例3〜6の各カードラン分散液を5mm×5mm×50mmの角柱状のアルミ型に流し込んで加熱ゲル化した。このゲル化成形物を実施例1と同様にして調味料と共存させて、最終製品を製造した。該食品の長軸の中央を垂直にカミソリ刃で切断し、切断強度(単位:g)と切断仕事量(単位:erg)を測定した。
各例で用いたカードラン分散液の組成、調味料の組成、及び試験結果を表1に示す。
上記実施例1と同様の操作により、但しカードラン分散液の調製に当たりセルロース粉末の粒度を変動させた実施例7〜10により食品を製造した。
官能試験及び物性試験の方法は上記比較試験1と同様に行った。
結果を表2に示す。
*2 300メッシュスルー且つ350メッシュオーバー
*3 250メッシュスルー且つ300メッシュオーバー
*4 100メッシュスルー且つ150メッシュオーバー
*5 50メッシュスルー且つ100メッシュオーバー
上記実施例1と同様の操作により、但しゲル化成形物100質量部に対して、共存させる調味料の量を変動させて実施例11〜14により食品を製造した。官能試験及び物性試験の方法は上記比較試験1と同様に行った。
また、実施例1において(1)〜(2)の工程で作ったゲル化成形物について比較例として、実施例と同様に試験、評価した。
その結果を表3に示す。
Claims (9)
- 水及びカードランを混合してカードランの水分散液を調製し、該カードランの水分散液を加熱してゲル化させ、次いで、得れらたゲル化成形物を調味料と共存させることを含む、食品の製造方法。
- 水100質量部に対してカードラン2〜9質量部を混合してカードランの水分散液を調製する、請求項1記載の食品の製造方法。
- カードランの水分散液がさらにセルロース粉末を含有する、請求項1又は2記載の食品の製造方法。
- 水100質量部に対してセルロース粉末を0.2〜4質量部含有させる、請求項3記載の食品の製造方法。
- 該調味料が水分活性を引き下げる働きを有する成分を含む、請求項1〜4のいずれか1項記載の食品の製造方法。
- 該調味料が食塩、糖類、アミノ酸、ペプチド、核酸、粉末エキス類、デキストリン、α化澱粉、有機酸類、プロピレングリコール及びグリセリンから選ばれる少なくとも1種を含む、請求項1〜5のいずれか1項記載の食品の製造方法。
- ゲル化成形物100質量部に対して調味料50〜200質量部を共存させる、請求項1〜6のいずれか1項記載の食品の製造方法。
- ゲル化成形物を調味料と共存させることによって、浸透圧でゲル化成形物中の水と調味料成分の間で置換が起こり、ゲル化成形物から水分が滲出してゲル化成形物の食感が変化する、請求項1〜7のいずれか1項記載の食品の製造方法。
- アワビ様食感を有する食品の製造方法である請求項1〜8のいずれか1項記載の食品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004104399A JP2005287348A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 食品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004104399A JP2005287348A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 食品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2005287348A true JP2005287348A (ja) | 2005-10-20 |
Family
ID=35321005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004104399A Pending JP2005287348A (ja) | 2004-03-31 | 2004-03-31 | 食品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2005287348A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007319048A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Taiyo Kagaku Co Ltd | 冷凍及び加熱耐性を持つゼリー状食品 |
| JP2013128419A (ja) * | 2011-12-20 | 2013-07-04 | Asahi Kasei Chemicals Corp | ゼリー状調味料及び該ゼリー状調味料を含む食肉加工食品 |
| CN106805251A (zh) * | 2017-01-18 | 2017-06-09 | 福建农林大学 | 一种多肽‑凝结多糖复合凝胶及其制备方法 |
| WO2021106839A1 (ja) * | 2019-11-26 | 2021-06-03 | 太陽化学株式会社 | イカ様食感組成物 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02411A (ja) * | 1987-11-19 | 1990-01-05 | Takeda Chem Ind Ltd | 電子レンジ加熱調理用食品 |
| JPH02308776A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-21 | Sugiyo:Kk | 魚介肉様魚肉練製品 |
| JPH04158752A (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-01 | Snow Brand Milk Prod Co Ltd | カードラン熱凝固ゲル化物の製造方法 |
| JPH06165642A (ja) * | 1991-12-19 | 1994-06-14 | Taiyo Kagaku Co Ltd | 食品組成物及びその製造法 |
| JPH06335370A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Nitta Gelatin Inc | 成形ゼリー入り液状食品およびその製造方法 |
| JPH07135911A (ja) * | 1993-11-16 | 1995-05-30 | Takeda Chem Ind Ltd | 成形食品及びその製造法 |
| JP2000157181A (ja) * | 1998-11-25 | 2000-06-13 | Takeda Chem Ind Ltd | 水産加工品様食品およびその製造法 |
| JP2002010755A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-01-15 | Nichiro Corp | ゲル状キトサン成形物とそれを含有する食品およびゲル状キトサン成形物の食感改質法 |
-
2004
- 2004-03-31 JP JP2004104399A patent/JP2005287348A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02411A (ja) * | 1987-11-19 | 1990-01-05 | Takeda Chem Ind Ltd | 電子レンジ加熱調理用食品 |
| JPH02308776A (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-21 | Sugiyo:Kk | 魚介肉様魚肉練製品 |
| JPH04158752A (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-01 | Snow Brand Milk Prod Co Ltd | カードラン熱凝固ゲル化物の製造方法 |
| JPH06165642A (ja) * | 1991-12-19 | 1994-06-14 | Taiyo Kagaku Co Ltd | 食品組成物及びその製造法 |
| JPH06335370A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-06 | Nitta Gelatin Inc | 成形ゼリー入り液状食品およびその製造方法 |
| JPH07135911A (ja) * | 1993-11-16 | 1995-05-30 | Takeda Chem Ind Ltd | 成形食品及びその製造法 |
| JP2000157181A (ja) * | 1998-11-25 | 2000-06-13 | Takeda Chem Ind Ltd | 水産加工品様食品およびその製造法 |
| JP2002010755A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-01-15 | Nichiro Corp | ゲル状キトサン成形物とそれを含有する食品およびゲル状キトサン成形物の食感改質法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007319048A (ja) * | 2006-05-31 | 2007-12-13 | Taiyo Kagaku Co Ltd | 冷凍及び加熱耐性を持つゼリー状食品 |
| JP2013128419A (ja) * | 2011-12-20 | 2013-07-04 | Asahi Kasei Chemicals Corp | ゼリー状調味料及び該ゼリー状調味料を含む食肉加工食品 |
| CN106805251A (zh) * | 2017-01-18 | 2017-06-09 | 福建农林大学 | 一种多肽‑凝结多糖复合凝胶及其制备方法 |
| CN106805251B (zh) * | 2017-01-18 | 2020-06-16 | 福建农林大学 | 一种多肽-凝结多糖复合凝胶及其制备方法 |
| WO2021106839A1 (ja) * | 2019-11-26 | 2021-06-03 | 太陽化学株式会社 | イカ様食感組成物 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2689670B1 (en) | Method for producing a meat-like foodstuff | |
| JP5669127B2 (ja) | 改質こんにゃく粉、それを用いたゲル化物及び食品 | |
| JP4958957B2 (ja) | 擬似肉食品およびその製造方法 | |
| JPH0779640B2 (ja) | こんにゃくを利用した加工食品及びその製造方法 | |
| JP2008278788A (ja) | 即席油揚げ麺類の製造方法 | |
| JP2011072285A (ja) | 食肉加工製品の製造方法 | |
| JP2018102227A (ja) | 電子レンジ調理用食品及びその製造方法 | |
| JP2005287348A (ja) | 食品の製造方法 | |
| JP4759005B2 (ja) | 粉末卵及びこれを含有した保形性向上材、並びに各種加工食品 | |
| JP2011087487A (ja) | コンニャク加工食品およびその製造方法 | |
| WO2023124798A1 (zh) | 一种植物肉皮及其制备方法 | |
| JP4626767B2 (ja) | 改質澱粉およびそれを原料とする麺類 | |
| JP3176108B2 (ja) | 加熱凝固食品 | |
| JPS58146237A (ja) | チ−ズ様食品の製造法 | |
| JP4807336B2 (ja) | 新規な畜肉加工品 | |
| KR20140069643A (ko) | 당면의 제조방법 및 이로부터 얻은 당면 | |
| JP4659007B2 (ja) | 揚げ物用衣液の製造法 | |
| WO2022185889A1 (ja) | 畜肉様加工食品の製造方法 | |
| JPH11332480A (ja) | ゼリー食品及びその製造方法 | |
| JP2010081867A (ja) | アルカリでゲル化させるコンニャク利用食品用の糊化物、それから得られたコンニャク利用食品およびその製造方法 | |
| JP7406941B2 (ja) | 植物性たん白素材およびその製造方法 | |
| JP7382676B1 (ja) | 穀類由来または芋類由来の澱粉生地における焼成時のパンクまたは焼成後の伸びの防止剤 | |
| CN102389119A (zh) | 一种具有芝麻香味的肉丸类调理食品的制备方法 | |
| JP2000139414A (ja) | ソーセージ及びその製造方法 | |
| JPH0411853A (ja) | 発泡ゲル状食品及びその製造法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20061031 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080904 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080922 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20081121 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20081215 |
