JP2005287652A - 回転載置プレートを有する循環型搬送装置 - Google Patents

回転載置プレートを有する循環型搬送装置 Download PDF

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Abstract


【課題】 搬送駆動部側と被搬送体側が分離された従来のチェーンレス搬送機構の形式を換えることなく、簡素な構成を付加することで、物が載置できる載置プレートを回転させながら搬送することができるに回転載置プレートを有する循環型搬送装置を提供すること。
【解決手段】 搬送路板2の上面に置いた第1マグネットMG1を有する載置プレートが第2マグネットMG2の磁力に吸引されて循環移動する従来のチェーンレスタイプの搬送機構において、回転載置プレートRPの第1マグネットMG1を中心としてその下面の外側円周上に第3マグネットMG3を等間隔で配置すると共に、搬送路板2の一側にこれら第3マグネットMG3と吸着し合う第4マグネットMG4を配設することで、搬送される回転載置プレートRPに回転を与える。
【選択図】 図2

Description

本発明は、無端状をなす搬送路に設けた非磁性体の搬送路板上に載置した第1磁性部材を有する載置プレートが被搬送体を載置して、該搬送路板下方に配設された循環移動する第2磁性部材によって循環移動される循環型搬送装置に関する。
従来、磁性体の磁力により被搬送物が循環移動する循環型搬送装置は、例えば、回転寿司と呼ばれている寿司店の循環型飲食物搬送装置として使用されている。そして被搬送物として底面に磁性体が張り付いた飲食容器が用いられ、搬送路には搬送路板としての平滑なスライド板がハウジングに一体化して設けられ、このスライド板の下に配置したチェーンにより移動する磁性体により飲食容器(載置プレート)が寿司を載せてスライド板上を移動することで、飲食客に寿司を提供している(特許文献1、2参照)。
特開平11−46959号公報(段落0019及び図2) 特開平11−313747号公報(段落0019及び図2)
前記特許文献記載の循環型飲食物搬送装置は、搬送路板の下には磁性体を移送するためのチェーンは配置されているものの、搬送路板上の飲食容器はチェーン等により牽引されていないので、搬送駆動部側と被搬送体側(飲食容器側)が分離でき、搬送路板を水洗いしても、搬送駆動部側に水が流れ落ちることなく清掃でき便利である。しかしながら、被搬送体である飲食容器は磁性体により搬送されているため、飲食客側からは飲食容器に載置されている物を常に決まった角度からしか見ることができなかった。店側にしても飲食客の食欲を誘い出すために、飲食物全体を見てもらいたい要望があったが、飲食容器を回動駆動させる構造は複雑となりコスト的に見合わない関係で、回転しながら搬送される飲食容器は存在しなかった。
本発明は、このような要望に着目してなされたもので、搬送駆動部側と被搬送体側が分離された従来の搬送機構の形式を換えることなく、簡素な構成を付加することで、物が載置できる載置プレートを回転させながら搬送することができるに回転載置プレートを有する循環型搬送装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の請求項1に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置は、無端状をなす搬送路に設けた非磁性体の搬送路板上に置かれた第1磁性部材を有する載置プレートが被搬送体を載置して、該搬送路板下方に配設された循環移動する第2磁性部材によって循環移動される循環型搬送装置において、前記載置プレートの少なくとも一つは搬送中に第1磁性部材を中心として回転する回転載置プレートであり、該回転載置プレートは前記第1磁性部材を中心とした円周上に等間隔に複数の第3磁性部材を備え、搬送路板一側には前記第3磁性体と吸着し合う第4磁性部材が搬送方向に沿って所定間隔をもって配設されていることを特徴としている。
この特徴によれば、搬送路板上に載置プレートの第1磁性プレートが第2磁性部材によって循環移動される従来のチェーンレスタイプの搬送機構において、回転載置プレートに第3磁性体を、搬送路板一側に第3磁性体と吸着し合う第4磁性部材を配設することで、回転しながら搬送される載置プレートを得ることができる。
本発明の請求項2に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置は、請求項1に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置であって、前記第4磁性部材は搬送路の任意の所定領域に配設されていることを特徴としている。
この特徴によれば、第4磁性部材の配置領域を選定することで、回転載置プレートの回転ゾーンを選定することができる。
本発明の請求項3に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置は、請求項1または2に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置であって、前記回転載置プレートの搬送路板と接する面は低摩擦面となっていることを特徴としている。
この特徴によれば、回転載置プレートを搬送路板上で円滑に回転かつ搬送移動させることができる。
本発明の請求項4に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置は、請求項1ないし3のいずれかに記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置であって、前記第3磁性部材は第2磁性部材と反発し合う磁極構成となっていることを特徴としている。
この特徴によれば、第3磁性部材が第2磁性部材と反発し合う磁極構成であるので、回転載置プレートの回転が第3磁性部材によって妨げられる恐れがない。
本発明の請求項5に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置は、請求項1ないし4のいずれかに記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置であって、前記搬送路が飲食カウンターに沿って設けられ、前記回転載置プレート上に載置される被搬送物が掲示若しくは案内塔であることを特徴としている。
この特徴によれば、例えば、回転載置プレートに寿司を載せたり、或いは店の商品案内等の掲示プレートを載せて、飲食カウンターに沿って循環させることにより、回転寿司の如き店舗での利用価値が高い。
本発明の実施例を以下に説明する。
本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、先ず図1は循環型飲食物搬送装置の外観斜視図、図2は店の商品案内塔を載置した回転載置プレートを搬送路上で循環移動する循環型飲食物搬送装置の断面図、図3は循環移動する回転載置プレートが磁性体によって回転する原理を示す説明図、図4は店の商品案内塔を載置した回転載置プレートが搬送路上を循環移動する循環型飲食物搬送装置搬送路の部分側面断面図であり、図5は循環型飲食物搬送装置の搬送路上を店の旗を載置した回転載置プレートが寿司皿と共に循環移動する状態を示す斜視図である。
図1に示される循環型飲食物搬送装置(以下循環型搬送装置と称する)1は、チェーンを用いずに磁性体の磁力により被搬送物(例えば後述する寿司皿)を循環移動する方式のチェーンレスコンベアとして構成されている。
以下、本発明の循環型搬送装置1に付き詳述する。この循環型搬送装置1は、無端状をなす循環搬送路Lに設けた非磁性体(例えば帯板状のガラス板)で構成される搬送路板2上で被搬送体(寿司等)を載置した載置プレートが、その下面中央に埋め込まれた永久磁石などから成る第1磁性部材(第1マグネットMG1)を搬送路板2に沿ってその直下を循環移動する第2磁性部材(第2マグネットMG2)の磁力に吸引して循環移動するように構成されている。
本発明では、載置プレートが寿司皿3のみならず、循環型搬送装置1の搬送路板2上で円筒状の案内塔5若しくは三角錐状の掲示塔14を載置して搬送過程で回転させながら循環搬送路L上を循環搬送できるようにしたものである。
これらの回転載置プレートは同じ構造であるので、ここでは案内塔5が載置されている回転プレートRPについて説明する。図2に示すように、回転プレートRPの上面に円形の載置部16aが凹設されると共に搬送路板2上に面する下面には円形凹部16bが形成されて搬送路板2との摺動抵抗が低減するよう構成されている。尚、回転プレートRPは低摩擦の樹脂材で構成されているが、さらに摺動抵抗を低減するために低摩擦材料で構成されるシートを貼着してもよい。
回転載置プレートRPの中央底面には、第1マグネットMG1が埋め込まれており、この第1マグネットMG1を中心として下面の外側円周上には、駆動チェーン7によって牽引される第2マグネットMG2と反発し合う極性の複数の第3磁性部材(第3マグネットMG3)が等間隔に埋め込まれている。
また、搬送路板2は、帯板状のガラス板等で構成されており、直線部分ないしカーブ部分が持運び容易な所定長さに分割されていて、搬送路の周囲を囲むように構成されたハウジングH上部の両支持片6a,6bに水密に支持されており、複数の寿司皿3や回転載置プレートRPが摺動する載置面は、連続した滑らかな平坦面として構成されており、搬送方向の一側(右側)には第3マグネットMG3とは逆極性となる複数の第4磁性部材(第4マグネットMG4)が循環搬送路Lに沿って連続して等間隔に埋め込まれている。
一方、搬送路板2の直下には、図2、図4に示すように、駆動チェーン7が循環搬送路内に設けられたチェーンレール8に沿って循環移動するように案内支持されていて、この駆動チェーン7には、搬送路板2上に載置される回転しない載置プレート及び回転載置プレートRPの第1マグネットMG1を吸引して循環搬送するための円柱状に形成された金属製の第2マグネットMG2が所定間隔でホルダ10を介して取付けられている。
次に、本実施例に係る回転載置プレートの作用に付き図3を参照して説明する。先ず、電源の投入により図示しない駆動源が起動されると駆動チェーン7が一定方向に向けて循環移動が始する。これにより搬送路板2の上面に載置された回転しない載置プレート及び回転載置プレートRPが駆動チェーン7の第2マグネットMG2の磁力に吸引されて循環搬送路L上で循環移動が開始される。
ここで、回転載置プレートRPは、中央の第1マグネットMG1が駆動チェーン7の第2マグネットMG2の磁力に吸引されて移動するが、回転載置プレートRPの移動によってその下面外側円周上に等間隔で配置されている特定の第3マグネットMG3’が対応する搬送方向の一側(右側)の第4マグネットMG4’に吸引されると共に、隣接する先の第3マグネットMG3’’は第4マグネットMG4’’に吸引される。
これにより、回転載置プレートRPは、搬送過程で第1マグネットMG1を中心とする時計廻りの回転が生じ、回転載置プレートRPの移動と共に回転させることができる。尚、図3に示す各磁性部材の磁極(N,S)の組み合わせはこれに限定されるものではない。
また、搬送方向の一側に連続して配置される第4マグネットMG4は、循環搬送路Lの任意の所定領域に配設することもでき、第3マグネットMG3ないし第4マグネットMG4の間隔も回転載置プレートRPが滑らかな回転を得るために適切な位置に設定することも可能である。
そこで、回転載置プレートRP上面に凹設された円形の載置部16aには、案内塔5若しくは三角錐状の掲示塔14等が載置されて循環搬送路L上を循環移動するがこれに限らず寿司皿3を載せて、すし全体を飲食客に見せて食欲をそそらせるようにしてもよい。図5は回転載置プレートに旗を建てた斜視図であり、この旗18に国旗のみならず花や風景画を描いて飲食カウンタTの雰囲気を和やかなものにすることもできる。また、回転載置プレートに反射ボールを置いたり、食欲をそそる香りを出すようなものを置いてもよい。
このように、本発明の実施例によれば、搬送路板2の上面に置かれた載置プレートの第1マグネットMG1が第2マグネットMG2の磁力に吸引されて循環移動する従来のチェーンレスタイプの搬送機構において、回転載置プレートRPの第1マグネットMG1を中心としてその下面の外側円周上に第3マグネットMG3を等間隔で配置すると共に、搬送路板2の一側にこれら第3マグネットMG3と吸着し合う第4マグネットMG4を配設することで、搬送される回転載置プレートRPに回転を与えることができる。
また、第4マグネットMG4は循環搬送路Lの任意の所定領域に配設することもでき、第4マグネットMG4の配置領域を選定することで、回転載置プレートRPの回転ゾーンを選定することができる。
更に、回転載置プレートRPの搬送路板2と接する下面は低摩擦面となっているので、回転載置プレートRPを搬送路板2上で円滑に回転かつ搬送移動させることができる。
そして、第3マグネットMG3は、第2マグネットMG2と反発し合う極性ととなっているので、回転載置プレートRPの回転が第3マグネットMG3によって妨げられる恐れがない。
そしてまた、回転載置プレートRP上には、被搬送物として寿司皿3は勿論、円筒状の案内塔5または三角錐状の掲示塔14若しくはサービス品等の内容を表示した案内旗18などを載置して飲食カウンターTに沿って循環させることにより、回転寿司の如き店舗での利用価値が高くなる。
以上、本発明の実施例を図面により説明してきたが、具体的な構成はこれら実施例に限られるものではなく、例えば本実施例では載置プレートの上に寿司皿を置く構成としているが、載置プレートそのものを寿司皿として使用してもよく、その寿司を載せた載置プレートを回転させながら搬送させる手段も本発明に含まれる。
循環型飲食物搬送装置の外観斜視図である。 店の商品案内塔を載置した回転載置プレートを搬送路上で循環移動する循環型飲食物搬送装置の断面図である。 循環移動する回転載置プレートが磁性体によって回転する原理を示す説明図である。 店の商品案内塔を載置した回転載置プレートが搬送路上を循環移動する循環型飲食物搬送装置搬送路の部分側面断面図である。 循環型飲食物搬送装置の搬送路上に旗を載置した回転載置プレートが寿司皿と共に循環移動する状態を示す斜視図である。
符号の説明
1 循環型搬送装置
2 搬送路板
3 寿司皿(載置プレート)
5 案内塔(被搬送体)
6a,6b 支持片
7 駆動チェーン
8 チェーンレール
14 掲示塔(被搬送体)
16a 載置部
16b 円形凹部
18 旗(被搬送体)
H ハウジング
L 循環搬送路
MG1 第1マグネット(第1磁性部材)
MG2 第2マグネット(第2磁性部材)
MG3,MG3’,MG3’’第3マグネット(第3磁性部材)
MG4,MG4’,MG4’’第4マグネット(第4磁性部材)
RP 回転載置プレート
T 飲食カウンター

Claims (5)

  1. 無端状をなす搬送路に設けた非磁性体の搬送路板上に置かれた第1磁性部材を有する載置プレートが被搬送体を載置して、該搬送路板下方に配設された循環移動する第2磁性部材によって循環移動される循環型搬送装置において、前記載置プレートの少なくとも一つは搬送中に第1磁性部材を中心として回転する回転載置プレートであり、該回転載置プレートは前記第1磁性部材を中心とした円周上に等間隔に複数の第3磁性部材を備え、搬送路板一側には前記第3磁性体と吸着し合う第4磁性部材が搬送方向に沿って所定間隔をもって配設されていることを特徴とする回転載置プレートを有する循環型搬送装置。
  2. 前記第4磁性部材は搬送路の任意の所定領域に配設されている請求項1に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置。
  3. 前記回転載置プレートの搬送路板と接する面は低摩擦面となっている請求項1または2に記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置。
  4. 前記第3磁性部材は第2磁性部材と反発し合う磁極構成となっている請求項1ないし3のいずれかに記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置。
  5. 前記搬送路が飲食カウンターに沿って設けられ、前記回転載置プレート上に載置される被搬送物が掲示若しくは案内塔である請求項1ないし4のいずれかに記載の回転載置プレートを有する循環型搬送装置。
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