JP2006197820A - マルチャ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ロータリ4の機枠12に、爪軸13回りに上下揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定自在に第2の機枠38を取り付け、第2の機枠38に畝整形器5とマルチフィルム敷設装置6とを設け、ゲージ輪62の高さを調整する高さ調整装置71の第1の係合部78と、第2の機枠38の第2の係合部82とに亘って設けられるロックプレート79を備え、このロックプレート79は第1、第2の係合部78,82に係合する係合孔80A,80Bを有し、第2の機枠38に、不使用時にロックプレート79を左右軸廻りに回動自在に支持する支持部83と、該支持部83に支持された状態のロックプレート79の係合孔80Bに挿通する指示部材86とを設け、指示部材86と係合孔80Bとの位置関係により、マルチフィルム敷設装置6の姿勢が適正姿勢であるか否かが指示される。
【選択図】図1
Description
このマルチャは、トラクタの後部に装着されるロータリを備え、このロータリの機枠に、ロータリの爪軸回りに上下揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定自在に第2の機枠を取り付け、この第2の機枠に畝整形器とマルチフィルム敷設装置とを設けてなる。
また、このマルチャには、前記ロータリの高さを決定するゲージ部材と、このゲージ部材の高さを調整する高さ調整装置とが設けられている。
マルチフィルム敷設装置の畝に対する姿勢が適正姿勢でないと、畝にマルチフィルムを良好に張れないという問題が生じる。
そこで、このマルチャにあっては、第2の機枠をロータリの機枠に対して揺動可能とした状態で高さ調整装置を作動させることにより第2の機枠がロータリ機枠に対して上下に揺動動作するように、高さ調整装置と第2の機枠とに亘って設けられるロックプレートが備えられており、第2の機枠をロータリ機枠に対して揺動位置調整することにより、マルチフィルム敷設装置の圃場に対する姿勢が調整できるように構成されている。
そこで、本発明は、前記問題点に鑑みて、マルチフィルム敷設装置の圃場に対する姿勢を容易に適正姿勢にすることができるマルチャを提供することを目的とする。
また、走行体に装着される第1の機枠に、該第1の機枠に対して上下揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定自在な第2の機枠を取り付け、この第2の機枠に、圃場にマルチフィルムを敷設するマルチフィルム敷設装置を備え、前記第1の機枠に対する第2の機枠の上下揺動位置を変更することにより、圃場に対するマルチフィルム敷設装置の姿勢を調整可能となるように構成してもよい。
また、マルチャの高さを決定するゲージ部材の高さを調整する高さ調整装置を備え、第2の機枠を第1の機枠に対して揺動可能とした状態で高さ調整装置を作動させることにより第2の機枠が第1の機枠に対して上下に揺動動作するように、高さ調整装置と第2の機枠とに亘って設けられるロックプレートを備え、このロックプレートで前記インジケータが構成されているのがよい。
図1〜図3において、1はマルチャとして例示する畝立てマルチャであり、この畝立てマルチャ1は、走行体として例示するトラクタ2に、三点リンクヒッチ機構3(または2点ヒッチ機構等のヒッチ機構)を介して装着され、圃場を移動しながら、ロータリ耕耘作業と、畝立て作業と、マルチフィルムFの敷設作業とを一工程で同時に行うものである。
この畝立てマルチャ1は、ロータリ4と、畝整形器5と、マルチフィルム敷設装置6とを備えており、ロータリ4がトラクタ2の後部に装着されていると共に、該ロータリ4に畝整形器5と、マルチフィルム敷設装置6とが支持されている。
前記ギヤケース7の左右両側にはサポートアーム11が突設され、ギヤケース7と伝動ケース8とサポートアーム11等とで、ロータリ4の機枠12(ロータリ機枠、第1の機枠)を構成している。
前記ギヤケース7には、トラクタ2のPTO軸16にユニバーサルジョイントを介して連動連結されるPIC軸17が設けられ、このPIC軸17によってPTO軸16からギヤケース7内の伝動機構に動力が伝達され、このギヤケース7に入力された動力は伝動ケース8内の動力伝動機構を介して爪軸13に伝達され、該動力により該爪軸13が矢示A方向に回転駆動される。
前記左右各サポートアーム11の外端には下連結ブラケット21が固定され、左右各下連結ブラケット21には下連結ピン22が固定されている。
一方、トラクタ2の後部に取り付けられた三点リンクヒッチ機構3の後端側には、トップリンク23の後端側と左右ロワーリンク24の後端側とを連結して三点リンクヒッチ機構3に定形を与える連結フレーム25が取り付けられており、この連結フレーム25は、前記上連結ブラケット19の上連結ピン20に係脱自在に係合していると共に、前記左右各下連結ブラケット21の下連結ピン22に着脱自在に連結している。
前記ロータリカバー10は、ロータリ耕耘部9の上方を覆う上部カバー31と、ロータリ耕耘部9の上部の左右両側を覆う側部カバー32とを有し、側部カバー32は上部カバー31に一体形成されている。
取付手段33は、左右各サポートアーム11に固定された左右一対の固定ブラケット34と、上部カバー31の上面に固定された左右一対の可動ブラケット35と、これら固定ブラケット34と可動ブラケット35とを締結して連結するボルト36とを有する。
左右各可動ブラケット35には爪軸13の軸心を中心とする円弧状の長孔37が前後一対形成され、前記ボルト36を、前記各長孔37に通して固定ブラケット34に形成されたネジ孔に螺合させることにより、可動ブラケット35が固定ブラケット34に連結される。
前記可動ブラケット35には第2の機枠38が固定され、この第2の機枠38に畝整形器5とマルチフィルム敷設装置6とが設けられており、ロータリ機枠12に対して、第2の機枠38と畝整形器5とマルチフィルム敷設装置6とが爪軸13を中心として上下に揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定可能に支持されている。
第1枠体39は、角パイプ等によって構成され、左右の可動ブラケット35の後部に溶接等によって連結されている。
第2枠体40は、左右各可動ブラケット35の後部にボルト等によって固定された左右一対の側枠材43と、これら左右側枠材43の後端側を連結する連結枠材44とから主構成されている。
第3枠体41は、第2枠体40の左右各側枠材43の後部から後下方に突出する左右一対の側枠材46と、左右方向に配置されていて左右側枠材46の後端側に溶接等によって連結された横枠材47とから主構成されている。
第4枠体42は、第2枠体40の後部から上方に延出する縦枠部48と、この縦枠部48の上端から後方に延出する横枠部49とからL字形に形成されている。
第1枠体39の下面には、ロータリ耕耘部9の後方側に配置され且つロータリ耕耘部9の左右方向に亘って形成されていて、ロータリ耕耘部9で耕耘されて後方に放てきされる土を受けると共に左右方向中央側に案内するガイド板50が固定されている。
ガイド板50の畝整形器5に対応する部分は切り欠かれていて、ロータリ耕耘部9で耕耘された土がガイド板50によって受け止められると共に畝整形器5へとガイドされ、該畝整形器5によって畝Rが整形される。
マルチフィルム敷設装置6は、マルチフィルムFが巻回されたフィルムロール51を左右方向の軸心回りに回転自在に支持するロールホルダ52と、畝Rの左右両側においてフィルムロール51から巻き出されたマルチフィルムFのすそを押さえてマルチフィルムFの巻き出しを助けるフィルム押え輪53と、マルチフィルムFの左右両側のすそを覆土する覆土器54とをそれぞれ左右一対有すると共に、畝Rの頂部側においてフィルムロール51から巻き出されたマルチフィルムFを押さえて畝RにマルチフィルムFを沿わせるフィルム押えロール55と、このフィルム押えロール55とフィルムロール51との間に配置されてフィルムロール51から巻き出されたマルチフィルムFをガイドするフィルムガイド56とを備えており、これらのマルチフィルム敷設装置6を構成する部材はそれぞれ支持体を介して第2の機枠38に取り付けられている。
この回動部材58の左右両側には、該回動部材58と一体回動するアーム59が該回動部材58から後方側に突出状に設けられ、この左右各アーム59の後端側には左右方向の軸心を有する枢軸60が設けられている。
一方、畝整形器5の左右両側には、畝Rの左右両側を転動してロータリ4の耕深を決定するゲージ輪62(ゲージ部材)が配置され、この左右各ゲージ輪62は、取付部材63の下部に回転支軸64を介して左右方向の軸心廻りに回動自在に取り付けられ、この取付部材63の上部には左右方向で同じ側にある前記アーム59の枢軸60が軸心回りに回動可能に挿通する挿通孔65が形成されている。
また、回動部材58の左右方向中央側には、該回動部材58と一体回動するレバー69が該回動部材58から上方側に突出状に設けられ、このレバー69の先端側と前記トップマスト13とにわたって、ゲージ輪62の高さを調整する高さ調整装置71が設けられている。
伸縮ロッド72は、トップマスト13に左右方向の軸心廻りに回動自在に支持されたカバー筒74と、操作ハンドル75と、カバー筒74に対して長さ方向に移動自在な可動杆76と、前記カバー筒74内に収納されていて前記可動杆76と螺合し且つ前記操作ハンドル75によって長さ方向の軸心回りに回転されるネジ杆とを有し、操作ハンドル75を回すことにより可動杆76が長さ方向に移動して伸縮するように構成されている。
前記構成の高さ調整装置71にあっては、伸縮ロッド72を伸縮させることによりレバー69の先端側が押し引きされて回動部材58が回動し、該回動部材58が回動することにより左右アーム59が上下に揺動して取付部材63を介してゲージ輪62の上下方向の位置が調整可能とされており、ゲージ輪62の高さを調整することにより、ロータリ4の耕深が変更される。
このロックプレート79は、図4に示すように、長さ方向の一端側、他端側及び中間部に板厚方向に貫通する係合孔80A,80B,80Cが形成されており、この係合孔80A,80B,80Cは、前記第1の係合部78のレバー69から右方に突出した部分に左右方向の軸心廻りに回動自在に嵌合可能とされている。
この第2の係合部82は本実施の形態では左右方向の軸心を有するピンによって構成され、縦枠部48に溶接等によって該縦枠部48から右方に突出状に固定されている。
前記ロックプレート79の一端側係合孔80Aを第1又は第2の係合部78,82に嵌合すると共に、他端側係合孔80Bを第2又は第1の係合部78,82に嵌合することにより、高さ調整装置71と第2の機枠38とが連結されて回動部材58の回動が規制される(なお、第1、第2の係合部78,82間の距離が、一端側、他端側の係合孔80A,80B間の距離に合わない場合は、伸縮ロッド72を伸縮させて第1の係合部78と第2の係合部82との距離を、一端側の係合孔80Aと他端側の係合孔80Bとの距離に合わせる)。
これによって、畝整形器マルチフィルム敷設装置6の畝R(圃場、地面)に対する姿勢が変更調整自在とされている。
なお、伸縮ロッド72を伸張させていくと、第1の係合部78と第2の係合部82との距離が、一端側の係合孔80Aと他端側の係合孔80Bとの距離に対して極端に短くなる場合があるが、その場合は、一端側又は他端側の係合孔80A,80Bを第1の係合部78(又は第2の係合部82)に嵌合し、中間部の係合孔80Cを第2の係合部82(又は第1の係合部78)に嵌合する。
前記ロックプレート79の一端側の係合孔80Aと中間部の係合孔80Cとの間で且つ一端側係合孔80A寄りには被支持孔84が板厚方向貫通状に形成されていて、ロックプレート79の不使用時に、前記被支持孔84を前記支持部83に外嵌することにより、ロックプレート79が左右方向の軸心廻りに揺動自在に支持される。
なお、ロックプレート79はベータピン等の抜止め部材85によって支持部83から抜け止めされる。
また、第4枠体42の縦枠部48の前面側下部には、支持部83に支持された状態のロックプレート79の他端側係合孔80Bに対応する位置に位置する指示部材86が設けられている。
この指示部材86の径は他端側係合孔80Bの径よりも一回り小さく、指示部材86と他端側係合孔80B内周面との間に隙間が形成される。
本マルチャ1にあっては、前記ロックプレート79が、マルチフィルム敷設装置6の畝R(圃場、地面)に対する姿勢が適正姿勢であるか否かを指示するインジケータに兼用されており、本実施の形態にあっては、指示部材86(の軸心)が他端側係合孔80Bの中心に略一致した状態で、マルチフィルム敷設装置6の畝Rに対する姿勢が適正姿勢であることを示している。
また、指示部材86が係合孔80Bの後端側に接当している場合は、マルチフィルム敷設装置6が適正姿勢から上がっていることを示しており、この場合はロータリ機枠12に対して第2の機枠38を下方側に揺動してマルチフィルム敷設装置6の姿勢を調整する。
なお、本発明は、前述した実施形態のマルチャ1に採用されることに限定されることはなく、マルチフィルム敷設装置6とその他の装置との複合機械に採用されてもよい。
4 ロータリ
5 畝整形器
6 マルチフィルム敷設装置
12 ロータリ機枠(第1の機枠)
38 第2に機枠
62 ゲージ輪(ゲージ部材)
71 高さ調整装置
78 第1の係合部
79 ロックプレート(インジケータ)
80A 係合孔
80B 係合孔
82 第2の係合部
83 支持部
86 指示部材
F マルチフィルム
Claims (5)
- 走行体(2)に上下揺動自在に取り付けられて上下位置調整自在とされたマルチフィルム敷設装置(6)を備え、このマルチフィルム敷設装置(6)の圃場に対する姿勢が適正姿勢であるか否かを指示するインジケータ(79)を備えていることを特徴とするマルチャ。
- 走行体(2)に装着される第1の機枠(12)に、該第1の機枠(12)に対して上下揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定自在な第2の機枠(38)を取り付け、この第2の機枠(38)に、圃場にマルチフィルム(F)を敷設するマルチフィルム敷設装置(6)を備え、前記第1の機枠(12)に対する第2の機枠(38)の上下揺動位置を変更することにより、圃場に対するマルチフィルム敷設装置(6)の姿勢を調整可能としていることを特徴とする請求項1に記載のマルチャ。
- インジケータ(79)は、第2の機枠(38)の上下揺動に伴って該第2の機枠(38)に対して相対的に揺動するように該第2の機枠(38)に枢支され、前記第2の機枠(38)に、インジケータ(79)に設けられた係合孔(80B)を挿通する指示部材(86)を設け、この指示部材(86)と前記係合孔(80B)との位置関係によりマルチフィルム敷設装置(6)の圃場に対する姿勢が分かることを特徴とする請求項1又は2に記載のマルチャ。
- マルチャの高さを決定するゲージ部材(62)の高さを調整する高さ調整装置(71)を備え、第2の機枠(38)を第1の機枠(12)に対して揺動可能とした状態で高さ調整装置(71)を作動させることにより第2の機枠(38)が第1の機枠(12)に対して上下に揺動動作するように、高さ調整装置(71)と第2の機枠(38)とに亘って設けられるロックプレート(79)を備え、このロックプレート(79)で前記インジケータ(79)が構成されていることを特徴とする請求項3に記載のマルチャ。
- トラクタ(2)の後部に装着されるロータリ(4)を備え、このロータリ(4)の機枠(12)に、左右軸回りに上下揺動自在で且つ任意の揺動位置で固定自在に第2の機枠(38)を取り付け、この第2の機枠(38)に畝整形器(5)とマルチフィルム敷設装置(6)とを設け、前記ロータリ(4)の高さを決定するゲージ部材(62)の高さを調整する高さ調整装置(71)を備え、第2の機枠(38)をロータリ機枠(12)に対して揺動可能とした状態で高さ調整装置(71)を作動させることにより第2の機枠(38)がロータリ機枠(12)に対して上下に揺動動作するように、高さ調整装置(71)に設けられた第1の係合部(78)と、第2の機枠(38)に設けられた第2の係合部(82)とに亘って設けられるロックプレート(79)を備え、このロックプレート(79)は前記第1、第2の係合部(78,82)に係合する係合孔(80A,80B)を有し、第2の機枠(38)に、前記ロックプレート(79)の不使用時に該ロックプレート(79)を左右軸廻りに回動自在に支持する支持部(83)と、この支持部(83)に支持された状態のロックプレート(79)の係合孔(80B)に挿通する指示部材(86)とを設け、この指示部材(86)とロックプレート(79)の係合孔(80B)との位置関係により、マルチフィルム敷設装置(6)の圃場に対する姿勢が適正姿勢であるか否かが指示されるように構成されていることを特徴とするマルチャ。
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| JP2010081844A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Kubota Corp | マルチ作業機 |
| CN103650678A (zh) * | 2013-12-23 | 2014-03-26 | 新疆科神农业装备科技开发有限公司 | 一种分置式残膜回收联合作业机 |
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