JP2006201930A - ハードディスク拡張装置及びハードディスク装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】 着脱可能なハードディスクなどの2次記憶装置に記憶されたデータが不当に流出・盗用されてしまうことを未然に防止することができる安全性の高いハードディスク拡張装置及びハードディスク装置を提供することにある。
【解決手段】 印刷装置に拡張スロットを持ち着脱可能なハードディスク拡張装置と拡張装置と拡張スロットコントローラと拡張装置コントローラと取り外しの許可/不許可を記憶したEEPROMとパスワード入力手段とバッテリが具備し、拡張装置コントローラは拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出するとEEPROMの許可フラグを確認して、取り外される。しかし、ユーザのパスワード入力なしに、すなわちEEPROMの許可フラグなしに取り外されると、ハードディスク内のデータを消去する。
【選択図】 図1
【解決手段】 印刷装置に拡張スロットを持ち着脱可能なハードディスク拡張装置と拡張装置と拡張スロットコントローラと拡張装置コントローラと取り外しの許可/不許可を記憶したEEPROMとパスワード入力手段とバッテリが具備し、拡張装置コントローラは拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出するとEEPROMの許可フラグを確認して、取り外される。しかし、ユーザのパスワード入力なしに、すなわちEEPROMの許可フラグなしに取り外されると、ハードディスク内のデータを消去する。
【選択図】 図1
Description
本発明は拡張スロットをもち、2次記憶装置等の拡張ボードを拡張することで機能拡張の出来る印刷装置に係るハードディスク拡張装置及びハードディスク装置に関するものである。
従来、パソコンやプリンタ等の情報装置に装着されるハードディスクやシリコンディスク等を内蔵する2次記憶装置はファイル属性のリードやライトの可否を変えることや、パスワードをつけることで情報の保護を行っている。また、着脱可能な2次記憶装置内蔵型カートリッジには、2次記憶装置のカートリッジに鍵をつけ容易に取り外しができないようにしている。
さらに、特許文献1には着脱可能な情報記憶装置において、ハードディスクに対して情報の読み書きを禁止するスイッチ回路とパソコン本体からの情報記憶装置の取り出しを検出し、この取り出し検出に応答して情報読み出し禁止手段を作動させるロック機構とを具備したものもある。
特開平8−138307号公報
しかしながら、情報装置であるパソコンやプリンタの小型軽量化により、またハードディスクやシリコンディスク等の2次記憶装置自体が小型化・高密度化され、パソコンやプリンタ等の情報装置から着脱して可搬されるようになり、記憶された情報の機密保護が重要になりつつある。記録情報であるデータのファイル自体にパスワードを設けるなどの対策を講じてきたが、容易に解読されたり、コンピュータウィルスなどにより破壊されてしまうなどの問題が出てきた。また、2次記憶装置のカートリッジに鍵をつけても鍵を壊しての盗難などの問題も出てきた。
本発明の目的は、着脱可能なハードディスクなどの2次記憶装置に記憶されたデータが不当に流出・盗用されてしまうことを未然に防止することができる安全性の高いハードディスク拡張装置及びハードディスク装置を提供することにある。
上記の課題を解決するために実施例に示す本発明は、印刷装置に拡張スロットを持ち着脱可能なハードディスク拡張装置と拡張装置と通信をコントロールする拡張スロットコントローラと拡張装置の制御をする拡張装置コントローラと拡張装置取り外しの許可/不許可を記憶したEEPROMと印刷装置にユーザによるパスワード入力手段と拡張装置上にバッテリが具備されている。ハードディスク拡張装置をユーザが取り外す際は、パスワード入力手段によりパスワードを入力すると拡張スロットコントローラはEEPROMに拡張装置取り外し許可フラグを立てる。拡張装置コントローラは拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出するとEEPROMの許可フラグを確認して、取り外される。しかし、ユーザのパスワード入力なしに、すなわちEEPROMの許可フラグなしにハードディスク拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出した拡張装置コントローラは、ハードディスク拡張装置内のバッテリからの電力供給でハードディスク内のデータを消去することを特徴とする。
すなわち、本発明の技術内容は以下の構成を備えることにより前記課題を解決できた。
(1)着脱可能な2次記憶装置を拡張スロットに挿入できる印刷装置と2次記憶装置において、2次記憶装置が拡張スロットから取り外されたとき2次記憶装置に記憶されているデータを消去することを特徴とするハードディスク拡張装置。
(2)2次電池とデータ消去手段とデータ検出手段とハードディスクを具備し、特定のデータを検出するとハードディスク内のデータを自動的消去することを特徴とするハードディスク装置。
[作用]
実施例に示す本発明によれば、着脱可能なハードディスク拡張装置をユーザが取り外す時にパスワードを入力することで拡張装置を取り外し許可状態にすることができ、パスワードの入力なしの取り外しの場合は不許可状態である。拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出すると取り外しの許可/不許可を確認し、不許可の場合はハードディスク拡張装置内のバッテリからの電力供給でハードディスク内のデータを自動消去するので、印刷データを記憶した着脱可能なハードディスク拡張装置が印刷装置から外されても、機密データ漏洩や印刷データの機密保護が出来る。
実施例に示す本発明によれば、着脱可能なハードディスク拡張装置をユーザが取り外す時にパスワードを入力することで拡張装置を取り外し許可状態にすることができ、パスワードの入力なしの取り外しの場合は不許可状態である。拡張装置が印刷装置より取り外されたことを検出すると取り外しの許可/不許可を確認し、不許可の場合はハードディスク拡張装置内のバッテリからの電力供給でハードディスク内のデータを自動消去するので、印刷データを記憶した着脱可能なハードディスク拡張装置が印刷装置から外されても、機密データ漏洩や印刷データの機密保護が出来る。
本発明の印刷装置内のハードディスク拡張装置によれば、記録情報であるデータのファイル自体にパスワードを設けるなどの対策を必要とせず、容易に解読されてしまう問題もなくなる。また、2次記憶装置のカートリッジに鍵をつけず盗難されても2次記憶装置に記憶されたデータが不当に流出・盗用されてしまうことを未然に防止することができる安全性の高いハードディスク拡張装置及びハードディスク装置を提供することができる。
以下に図面に基づいて本発明の第1の実施形態について具体的に説明する。
図1は本発明を実施するための基本的構成を示すブロック図である。
図1に示すように、ホストコンピュータ(以下、ホストという)1にプリンタ3が接続されている。ホスト1には、オペレーティングシステム(以下、OSという)7と、アプリケーションプログラム(以下、アプリケーションという)5とがインストールされている。OS7内にはプリンタドライバ9がインストールされている。
プリンタドライバ9は、アプリケーション5からの描画命令に対応した印刷データをプリンタ3が理解できるデータ形式で生成するものであり、一般に、プリンタ3のメーカが製造してプリンタ3と共にユーザに提供され、ユーザによってOS7内にインストールされる。
ホスト1とプリンタ3とは、双方向性の通信インターフェース11(以下、セントロニクス)を介して接続されている。
プリンタ3は、ヘッド駆動機構や用紙供給・搬送機構等の印刷に必要な機構からなるプリンタエンジン13と、ホスト1からの印刷データを処理してプリンタエンジンを制御するコントローラ15とプリンタエンジン13とコントローラ15にACからDCに変換して電力を供給する電源12とを備える。
コントローラ15は、一般のプリンタのそれと同様に、ホスト1と通信するためのホストI/F17、ホスト1から受信した印刷データを処理するためのCPU19、CPU19の動作に最低限必要なプログラムを搭載したROM21、CPU19の動作プログラムと拡張スロットに挿入された拡張ボードの動作プログラムが記憶されているフラッシュROM28、主記憶やワークエリアや受信バッファやページメモリや印刷バッファ等として利用されるRAM23、設定されているプリンタ3の現在のステータスを保持するためのEEPROM25、フォントデータを保持したキャラクタジェネレータ(以下、CGという)27、プリンタエンジン13との通信のためのエンジンインタフェース29、及びハードディスク拡張装置30を格納するための拡張スロット31、パネル33等を備えている。
本実施例のパネル33は液晶表示装置を用いており、ユーザの操作で印字の開始やハードディスク拡張ボード内に格納されている印刷データまたはファイル名を文字列として表示することができる。
また、ハードディスク拡張装置30を取り外す許可を行うパスワードの入力に使用する。拡張スロット31は着脱可能なハードディスク拡張装置30と通信することによりデータを格納および読み出し機能の実現と拡張装置の有無を識別する検出機能が設けてあり、CPU19は後述する方法により容易に拡張スロット31の状態を判断することができる。また、CPU19はホストI/F17から受信した印刷データを処理してプリンタエンジン13を通じて印刷すると同時に拡張スロット31を介してハードディスク拡張装置に印刷データを保存することができる。
図2はハードディスク拡張装置30を拡張スロット31に接続したときのブロック図である。
41は拡張スロットコントローラでCPU19の命令に従いハードディスク拡張装置30内にある拡張装置コントローラ59と拡張インターフェース49を通して、データの送受信をおこなう。59は拡張装置コントローラであり後述する内容を内蔵のCPUによって実行する。
54はEEPROMで、ハードディスク拡張装置の取り外しが許可/不許可であるかを示すレジスタがあり、本実施例ではディジタル値で1の場合許可、0の場合不許可としている。EEPROM54はインターフェースにより拡張スロットコントローラ41と拡張装置コントローラ59から読み書きが可能であり、拡張スロットコントローラ41からの書き込みにより取り外しが許可/不許可の設定が可能となり、また拡張装置コントローラ59からの読み出しによりハードディスク内のデータの保存/消去が決定される。
47は拡張装置検出端子でハードディスク拡張装置30上の拡張装置端子57との接続を行い、ハードディスク拡張装置30の有無を検出する。本実施例では拡張装置検出端子47がハイレベルのときハードディスク拡張装置30は未接続でローレベルのとき接続とした。また、拡張スロットコントローラ41と拡張装置コントローラ59との通信で応答がないときにはハードディスク拡張装置30がないと判断しても良い。
58は本体検出端子で拡張スロット31上の印刷装置検出端子48との接続を行い、拡張スロット31に拡張装置が接続されているか否かを検出する。本実施例では本体検出端子がハイレベルのとき拡張スロット31に未接続でローレベルのとき接続とした。
拡張装置コントローラ59はHDDコントローラ51とデータの送受信する機能と印刷データをHDDコントローラを介してハードディスク52内に格納したり読み出したりする機能を備えている。51はハードディスクコントローラでハードディスクインターフェース53を通してハードディスクとデータの送受信を行う。
60は2次電池であり、ハードディスク拡張装置30が印刷装置と切り離されたときに電力供給源となり、本実施例ではリチウムイオン電池2セルを直列に接続したものである。61は定電圧電源であり2次電池60または印刷装置から供給される電力を定電圧化し、ハードディスク拡張装置30の各回路に供給する。62はダイオードであり電池60と印刷装置からの電力を定電圧電源61に供給する。
42は定電圧定電流回路、43はスイッチ回路であり、定電圧定電流回路42は電源12からの電力を電池60が充電可能な電圧に変換する回路であり、スイッチ回路43をONすることで電池60の充電が開始される。スイッチ回路43は拡張スロットコントローラ41によって制御され、印刷装置がONでハードディスク拡張装置30が拡張スロット31に接続されているの時にスイッチ回路43はONされ電池60は充電される。
また、スイッチ回路43は随時満充電状態になるように制御され、満充電になるとスイッチ回路43はOFFされる。電池60は、ハードディスク拡張装置30が非接続のときは拡張装置の電力供給源となる。端子45、55は拡張スロット31にハードディスク拡張装置30が接続され、電池60が満充電の時の電力供給端子であり、端子46、56は拡張スロット31にハードディスク拡張装置30が接続され、電池60を充電時の電力供給端子である。
71は拡張コネクタであり、拡張スロット31とハードディスク拡張装置30を接続する端子である。
図3は、このプリンタ3において、CPU19が実行するハードディスク拡張装置30に対して取り外し許可/非許可を設定する方法を示したフローチャートである。
CPU19は拡張スロットコントローラ41を通じて拡張装置検出端子47の状態を取得し、拡張スロットにおけるハードディスク拡張装置の有無を確認する(ステップS1)。
次に拡張ボードの有無確認で何も挿されていない場合は、スイッチ回路43をOFFして終了する(ステップS2)。
拡張スロットに挿されている場合はステップS3に進み、CPU19は拡張スロットコントローラ41を介してEEPROM54に拡張装置取り外し許可レジスタにデフォルト値である“0”を書き込む(ステップS3)。そして、スイッチ回路43をONにして充電を開始する(ステップS4)。
次にユーザによるパネル33より取り外し許可のパスワードの入力があるかを判断し(ステップS5)、ありの場合は、CPU19は拡張スロットコントローラ41を介してEEPROM54に拡張装置取り外し許可レジスタに許可値である“1”を書き込む(ステップS6)。なしの場合は終了する。
図4は、このハードディスク拡張装置30において、拡張装置コントローラ59内のCPUが逐次実行するHDD内データの消去方法を示したプログラムのフローチャートである。
拡張装置コントローラ59内のCPUは本体検出端子58の状態を取得し、拡張スロットにおけるハードディスク拡張装置の接続状態を確認する(ステップS11)。
拡張スロットに接続された状態の場合は終了し、拡張スロットに接続さていない状態の場合は、EEPROM54の拡張装置取り外し許可レジスタの値を読み込む(ステップS12)。
次に取り外し許可レジスタの値を比較する(ステップS13)。取り外し許可レジストの値が“0”すなわち非許可の場合は、後述する方法により、拡張装置コントローラ59内のCPUはHDDコントローラ51を介してHDD52の内容を消去し終了する(ステップS14)。取り外し許可レジストの値が“1”すなわち許可の場合は、EEPROM54の取り外し許可レジストの値に“0”を書き込み終了する(ステップS15)。
次にHDD52内のデータ消去方法について説明する。
本実施例では、ファイルシステムにFAT(File Allocation Table)形式のものを使用しており印刷データはファイル管理領域と実データ領域に分けて格納される。ファイル管理領域には実データのファイル名、ディスクのどこに記憶されているかの位置情報、ディレクトリー名、作成日付等が格納されている。
HDD内のデータの消去が実行されるとファイルの管理領域の情報を消去する。また、他の実施形態でファイルの管理領域と実データ領域の両方の情報を消去しても同様の効果が得られ、ファイル管理領域のある特定のたとえばファイル名の情報のみを消去しても同様の効果が得られる。更に前記電池60をコンデンサに置き換え、消去するデータを他のユーザが情報として読み出せない最小限の内容、たとえばディスクのどこに記憶されているかの位置情報の特定のbitのみを消去することでも同様の効果が得られ安価に実現可能である。
1 ホストコンピュータ
3 プリンタ
5 アプリケーション
7 オペレーティングシステム
9 プリンタドライバ
11 双方向インターフェース
12 電源
13 プリンタエンジン
15 コントローラ
17 ホストI/F
19 CPU
21 ROM
23 RAM
25 EEPROM
27 CG
29 エンジンI/F
30 ハードディスク拡張装置
31 拡張スロット
33 パネル
41 拡張スロットコントローラ
42 定電圧定電流回路
43 スイッチ回路
44 拡張インターフェース
45、46 電力供給端子
47 拡張装置検出端子
48 印刷装置検出端子
49 第1の拡張インターフェース
51 ハードディスクコントローラ
52 ハードディスク
53 ハードディスクインターフェース
55、56 電力供給端子
57 拡張装置端子
58 本体検出端子
59 拡張装置コントローラ
60 電池
61 定電圧電源
62 ダイオード
71 拡張コネクタ
3 プリンタ
5 アプリケーション
7 オペレーティングシステム
9 プリンタドライバ
11 双方向インターフェース
12 電源
13 プリンタエンジン
15 コントローラ
17 ホストI/F
19 CPU
21 ROM
23 RAM
25 EEPROM
27 CG
29 エンジンI/F
30 ハードディスク拡張装置
31 拡張スロット
33 パネル
41 拡張スロットコントローラ
42 定電圧定電流回路
43 スイッチ回路
44 拡張インターフェース
45、46 電力供給端子
47 拡張装置検出端子
48 印刷装置検出端子
49 第1の拡張インターフェース
51 ハードディスクコントローラ
52 ハードディスク
53 ハードディスクインターフェース
55、56 電力供給端子
57 拡張装置端子
58 本体検出端子
59 拡張装置コントローラ
60 電池
61 定電圧電源
62 ダイオード
71 拡張コネクタ
Claims (7)
- 着脱可能な2次記憶装置を拡張スロットに挿入できる印刷装置と2次記憶装置において、2次記憶装置が拡張スロットから取り外されたとき2次記憶装置に記憶されているデータを消去することを特徴とするハードディスク拡張装置。
- 前記2次記憶装置はハードディスクであることを特徴とする請求項1に記載のハードディスク拡張装置。
- 着脱可能な2次記憶装置を拡張スロットに挿入できる印刷装置と2次記憶装置において、2次記憶装置の取り外しの許可するか否かを記憶する手段とパスワード入力手段とパスワード入力により2次記憶装置の取り外しの許可をする手段を具備し、2次記憶装置が拡張スロットから取り外されたとき、取り外しの許可するか否かを記憶する手段によって記憶された状態により2次記憶装置に記憶されているデータを消去するか否かを選択することを特徴とするハードディスク拡張装置。
- 前記2次記憶装置はハードディスクであることを特徴とする請求項3に記載のハードディスク拡張装置。
- 前記2次記憶装置内に2次電池を持ち、2次記憶装置が拡張スロットから取り外されたときは、前記2次記憶装置は前記2次電池を電力供給源として動作することを特徴とする請求項1または3に記載のハードディスク拡張装置。
- 前記消去するデータは、データ管理領域のデータであることを特徴とする請求項1または3に記載のハードディスク拡張装置。
- 2次電池とデータ消去手段とデータ検出手段とハードディスクを具備し、特定のデータを検出するとハードディスク内のデータを自動的消去することを特徴とするハードディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005011489A JP2006201930A (ja) | 2005-01-19 | 2005-01-19 | ハードディスク拡張装置及びハードディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005011489A JP2006201930A (ja) | 2005-01-19 | 2005-01-19 | ハードディスク拡張装置及びハードディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006201930A true JP2006201930A (ja) | 2006-08-03 |
Family
ID=36959890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005011489A Withdrawn JP2006201930A (ja) | 2005-01-19 | 2005-01-19 | ハードディスク拡張装置及びハードディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006201930A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009258979A (ja) * | 2008-04-16 | 2009-11-05 | Oki Joho Systems:Kk | ハードディスク装置 |
| JP2019036293A (ja) * | 2017-06-30 | 2019-03-07 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 安全な航空機搭載用ネットワーク接続記憶ノードを提供するシステム及び方法 |
| CN110597713A (zh) * | 2019-08-28 | 2019-12-20 | 上海御渡半导体科技有限公司 | 一种测试机的硬盘扩展装置及其程序编写测试的方法 |
-
2005
- 2005-01-19 JP JP2005011489A patent/JP2006201930A/ja not_active Withdrawn
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009258979A (ja) * | 2008-04-16 | 2009-11-05 | Oki Joho Systems:Kk | ハードディスク装置 |
| JP2019036293A (ja) * | 2017-06-30 | 2019-03-07 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 安全な航空機搭載用ネットワーク接続記憶ノードを提供するシステム及び方法 |
| JP7320340B2 (ja) | 2017-06-30 | 2023-08-03 | ザ・ボーイング・カンパニー | 安全な航空機搭載用ネットワーク接続記憶ノードを提供するシステム及び方法 |
| CN110597713A (zh) * | 2019-08-28 | 2019-12-20 | 上海御渡半导体科技有限公司 | 一种测试机的硬盘扩展装置及其程序编写测试的方法 |
| CN110597713B (zh) * | 2019-08-28 | 2023-05-16 | 上海御渡半导体科技有限公司 | 一种测试机的硬盘扩展装置及其程序编写测试的方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20080401 |