JP2006202165A - プログラムの編集支援方法及びその装置 - Google Patents

プログラムの編集支援方法及びその装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2006202165A
JP2006202165A JP2005015022A JP2005015022A JP2006202165A JP 2006202165 A JP2006202165 A JP 2006202165A JP 2005015022 A JP2005015022 A JP 2005015022A JP 2005015022 A JP2005015022 A JP 2005015022A JP 2006202165 A JP2006202165 A JP 2006202165A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
editing
program
edit
candidates
operand
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2005015022A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4766300B2 (ja
Inventor
Masao Hotta
雅夫 堀田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP2005015022A priority Critical patent/JP4766300B2/ja
Publication of JP2006202165A publication Critical patent/JP2006202165A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4766300B2 publication Critical patent/JP4766300B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Stored Programmes (AREA)
  • User Interface Of Digital Computer (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

【課題】 膨大なプログラムのオペランドを連続で編集する場合に、ユーザ操作の負担を軽減してより迅速に編集操作を行うことを可能とするプログラムの編集支援方法及びその装置を実現する。
【解決手段】 プログラムの編集を支援する編集支援方法において、
前記プログラムの複数の編集候補を含む範囲を選択するステップと、
選択された範囲に含まれる前記編集候補を順次抽出して編集フォームを表示するステップと、
編集が終了した前記編集候補を上書きすると共に、次の編集候補の抽出を指令するステップと、
を備える。
【選択図】 図1

Description

本発明は、生成されたプログラムを編集するためのプログラムの編集支援方法及びその装置に関し、特にプログラマブルコントローラ(以下PLC)に適用されるユーザアプリケーション開発プログラムにおける、プログラム編集操作の操作性向上を目的としている。
PLCに適用されるラダープログラムの入力支援方法及びその装置に関連する先行技術文献としては次のようなものがある。
特開2004−259084号公報
PLCのユーザアプリケーションプログラムは、一般にラダープログラムによって生成される。ラダープログラムの特長としては、リレー接点やレジスタ接点などの膨大な組み合わせにより構成されることで、複雑な制御プログラムの記述を可能としている。
これらの膨大なプログラム情報を編集する具体的な操作環境は、画面表示されたラダープログラムの編集対象のオペランド(命令語とパラメータよりなる)をクリックすることで同一画面上にポップアップする編集フォームに対してキーボード、マウスにより入力し、それを確定することにより編集操作を実行する。
図5はラダープログラムのオペランドに対する従来の編集方式の例を示す画面のイメージ図である。ラダー00001Nのクロックカウントのオペランド(CNT /00001 1)をクリックするとこのオペランドを編集するための編集フォーム(CNT命令パラメータ設定)がポップアップ表示される。
ユーザはこの編集フォームの命令又はパラメータを修正する編集を実行し、OKボタンをクリックすることで当該オペランドの内容が編集された内容に上書きされて保存される。編集対象オペランドが更に存在する場合には、上記操作と同様に編集対象オペランドをクリックして編集フォームを表示させる操作を繰り返す。
しかし、PLC自身の機能向上が行われ続けていることから、
(1)対象アプリケーションの大型化によるプログラム容量の増大
(2)PLC内部デバイスの機能アップによる多様なデバイス種の対応
等があり、個々のオペランドやパラメータを編集する作業において、オペランドを逐一選択して編集フォームを表示させる従来方式では、操作が極めて煩雑であり編集の効率が低下する問題がある。
従って本発明が解決しようとする課題は、膨大なプログラムのオペランドを連続で編集する場合に、ユーザ操作の負担を軽減してより迅速に編集操作を行うことを可能とするプログラムの編集支援方法及びその装置を実現することにある。
このような課題を達成するために、本発明の構成は次の通りである。
(1)プログラムの編集を支援する編集支援方法において、
前記プログラムの複数の編集候補を含む範囲を選択するステップと、
選択された範囲に含まれる前記編集候補を順次抽出して編集フォームを表示するステップと、
編集が終了した前記編集候補を上書きすると共に、次の編集候補の抽出を指令するステップと、
を備えたことを特徴とするプログラムの編集支援方法。
(2)前記抽出された編集候補が、編集を許可されていない場合には、編集フォームを表示せずに次の編集候補の抽出を指令するステップを備えたことを特徴とする(1)に記載のプログラムの編集支援方法。
(3)前記プログラムは、プログラマブルロジックコントローラに適用されるラダープログラムであり、その編集対象は当該プログラムのオペランドであることを特徴とする(1)又は(2)に記載のプログラムの編集支援方法。
(4)プログラムの編集を支援する編集支援装置において、
前記プログラムの複数の編集候補を含む範囲を選択する範囲選択手段と、
選択された範囲に含まれる前記編集候補を順次抽出して編集フォームを表示する抽出表示手段と、
編集が終了した前記編集候補を上書きすると共に、次の編集候補の抽出を指令する編集管理手段と、
を備えたことを特徴とするプログラムの編集支援装置。
(5)前記抽出された編集候補が、編集を許可されていない場合には、編集フォームを表示せずに次の編集候補の抽出を指令する編集許可手段を備えたことを特徴とする(4)に記載のプログラムの編集支援装置。
(6)前記プログラムは、プログラマブルロジックコントローラに適用されるラダープログラムであり、その編集対象は当該プログラムのオペランドであることを特徴とする(4)又は(5)に記載のプログラムの編集支援装置。
以上説明したことから明らかなように、本発明によれば次のような効果が期待できる。
(1)連続でオペランドを編集操作できることで、オペランドを逐一選択する操作アクションが軽減され、操作性が向上する。
(2)プログラムの複写/移動等で、一度に大量のオペランドの変更が必要な場合に編集速度が向上する。
(3)PLC構成の変更や過去資産の再利用の際、大量のオペランドの変更が必要な場合に、編集速度が向上する。
以下、本発明を図面により詳細に説明する。図1は、本発明を適用したプログラムの編集支援装置の一実施形態を示す機能ブロック図である。
図1において、100は編集対象のプログラムを保持しているプログラム保持手段であり、表示手段101を備える。102は、この表示手段にスクロール表示されるプログラム表示画面である。ユーザ200は、画面表示されたプログラム中の編集対象である複数のオペランドP1,P2,…Pnを含む編集範囲を選択する。網掛けで示した領域Aが選択範囲である。
300は、選択領域座標管理手段であり、選択された範囲のオペランドが存在する領域の座標を区分管理し、編集対象のオペランドが有効座標内にある場合にそのオペランドの抽出を許可する。
400は、オペランド順次抽出手段であり、有効座標内にある選択範囲のオペランドP1,P2,…Pnを順次先頭より抽出して編集許可手段500に渡す。
編集許可手段500は、あらかじめエンジニアリングされたチェックリスト501を備える。このチェックリストには、編集することができないオペランドがリストアップされている。
抽出されたオペランドがこのチェックリストにない場合には編集を許可し、このオペランドを編集手段600に渡す。チェックリストにある場合には不許可扱いとなり、スキップ指令を編集管理手段700に与える。
編集手段600は、編集許可手段500から渡されたオペランドを編集フォーム表示画面601に表示し、ユーザ200の編集操作が実行され、OKボタンにより編集を完了すると、編集完了通知が編集管理手段700に渡される。編集フォーム表示画面601は、プログラム表示画面102の編集対象オペランドの近傍にポップアップ表示される。
編集管理手段700は、編集完了通知を受けるとプログラムの当該オペランドを上書き保存すると共に、次の編集対象候補の抽出指令を選択領域座標管理手段300に与え、上記と同じ編集を繰り返させる。
編集管理手段700は、編集許可手段500からスキップ指令を受けたときは直ちに次の編集対象候補の抽出指令を選択領域座標管理手段300に与え、編集不許可のオペランドが誤って編集されることがないように管理する。
800は、終了処理手段であり、選択領域座標管理手段300より抽出オペランドが選択領域外の無効座標にあるとの通知を受けると選択範囲の指定を解消し、一連の編集処理を終了させる。
図2は、本発明のプログラム編集支援方法の処理手順を説明するフローチャートである。編集処理がスタートすると、ステップS1で編集対象範囲が選択され、ステップS2で順次抽出されたオペランドの連続編集操作のループに入る。
ステップS3ではオペランドが編集許可対象であるか否かがチェックされ、許可された場合にステップS4で編集フォームが表示され、ステップS5で編集操作入力が行われて上書き保存されるとステップS6の連続編集操作のループチェックに進む。
ステップS6の連続編集操作のループチェックで全完了でない場合は、ステップS2に戻り次のオペランドの編集操作を繰り返す。ステップS3のチェックで編集が不許可の場合もステップS6にジャンプして次のオペランドの編集操作を繰り返す。編集が全完了であれば繰り返しループを抜けて処理を終了する。
図3は、プログラム表示画面102の選択範囲A内の編集対象オペランドP1の近傍にポップアップ表示された編集フォーム表示画面601のイメージ図である。この編集フォームによる入力操作は、図5で説明した従来方式と同じ操作となる。
図4は、プログラム表示画面の選択範囲A内の次の編集対象オペランドP2の近傍にポップアップ表示された編集フォーム表示画面601のイメージ図である。この編集フォームによる入力操作も、図5で説明した従来の編集方式と同じ操作となる。
本発明では、次の編集対象オペランドの編集フォームのポップアップが選択範囲において連続的にかつ自動的に実行されることが特徴であり、オペランドを逐一選択して編集フォームを呼び出す従来方式の煩雑な操作が回避される。これにより、多数のオペランド編集の効率を著しく向上せしめることができる。
以上説明した実施形態では、編集対象のプログラムがプログラマブルロジックコントローラに適用されるラダープログラムであり、その編集対象は当該プログラムのオペランドである場合を示したが、これに限定されるものではなく、プログラム一般の編集に対して本発明を有効に適用することができる。
本発明を適用したプログラムの編集支援装置の一実施形態を示す機能ブロック図である。 本発明のプログラム編集支援方法の処理手順を説明するフローチャートである。 選択範囲内の編集対象オペランドの近傍にポップアップ表示された編集フォーム表示画面のイメージ図である。 選択範囲内の他の編集対象オペランドの近傍にポップアップ表示された編集フォーム表示画面のイメージ図である。 ラダープログラムのオペランドに対する従来の編集方式の例を示す画面のイメージ図である。
符号の説明
100 プログラム保持手段
101 表示手段
102 プログラム表示画面
200 ユーザ
300 選択領域座標管理手段
400 オペランド順次抽出手段
500 編集許可手段
501 チェックリスト
600 編集手段
601 編集フォーム表示画面
700 編集管理手段
800 終了処理手段

Claims (6)

  1. プログラムの編集を支援する編集支援方法において、
    前記プログラムの複数の編集候補を含む範囲を選択するステップと、
    選択された範囲に含まれる前記編集候補を順次抽出して編集フォームを表示するステップと、
    編集が終了した前記編集候補を上書きすると共に、次の編集候補の抽出を指令するステップと、
    を備えたことを特徴とするプログラムの編集支援方法。
  2. 前記抽出された編集候補が、編集を許可されていない場合には、編集フォームを表示せずに次の編集候補の抽出を指令するステップを備えたことを特徴とする請求項1に記載のプログラムの編集支援方法。
  3. 前記プログラムは、プログラマブルロジックコントローラに適用されるラダープログラムであり、その編集対象は当該プログラムのオペランドであることを特徴とする請求項1又は2に記載のプログラムの編集支援方法。
  4. プログラムの編集を支援する編集支援装置において、
    前記プログラムの複数の編集候補を含む範囲を選択する範囲選択手段と、
    選択された範囲に含まれる前記編集候補を順次抽出して編集フォームを表示する抽出表示手段と、
    編集が終了した前記編集候補を上書きすると共に、次の編集候補の抽出を指令する編集管理手段と、
    を備えたことを特徴とするプログラムの編集支援装置。
  5. 前記抽出された編集候補が、編集を許可されていない場合には、編集フォームを表示せずに次の編集候補の抽出を指令する編集許可手段を備えたことを特徴とする請求項4に記載のプログラムの編集支援装置。
  6. 前記プログラムは、プログラマブルロジックコントローラに適用されるラダープログラムであり、その編集対象は当該プログラムのオペランドであることを特徴とする請求項4又は5に記載のプログラムの編集支援装置。





JP2005015022A 2005-01-24 2005-01-24 プログラムの編集支援装置 Expired - Fee Related JP4766300B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005015022A JP4766300B2 (ja) 2005-01-24 2005-01-24 プログラムの編集支援装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005015022A JP4766300B2 (ja) 2005-01-24 2005-01-24 プログラムの編集支援装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2006202165A true JP2006202165A (ja) 2006-08-03
JP4766300B2 JP4766300B2 (ja) 2011-09-07

Family

ID=36960096

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005015022A Expired - Fee Related JP4766300B2 (ja) 2005-01-24 2005-01-24 プログラムの編集支援装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4766300B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009099021A (ja) * 2007-10-18 2009-05-07 Koyo Electronics Ind Co Ltd ラダー図編集方式
WO2018051441A1 (ja) * 2016-09-14 2018-03-22 三菱電機株式会社 ラダープログラム編集支援装置およびラダープログラムの編集方法

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04348404A (ja) * 1990-11-26 1992-12-03 Hitachi Ltd プログラマブルコントローラのプログラミング装置
JPH09153079A (ja) * 1995-12-01 1997-06-10 Mitsubishi Electric Corp 図面作成システム
JPH10124308A (ja) * 1996-10-25 1998-05-15 Mitsubishi Electric Corp プログラマブルコントローラのプログラム保護方法
JPH1131005A (ja) * 1997-07-10 1999-02-02 Mitsubishi Electric Corp プログラマブルロジックコントローラの周辺装置
JP2000276212A (ja) * 1999-03-23 2000-10-06 Digital Electronics Corp 産業用制御装置の制御プログラムのシミュレーションのためのシステムおよび方法ならびにそのソフトウェアが記録された記録媒体
JP2004240592A (ja) * 2003-02-04 2004-08-26 Omron Corp ユーザプログラム開発支援装置及び表示切替方法並びにプログラム製品

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04348404A (ja) * 1990-11-26 1992-12-03 Hitachi Ltd プログラマブルコントローラのプログラミング装置
JPH09153079A (ja) * 1995-12-01 1997-06-10 Mitsubishi Electric Corp 図面作成システム
JPH10124308A (ja) * 1996-10-25 1998-05-15 Mitsubishi Electric Corp プログラマブルコントローラのプログラム保護方法
JPH1131005A (ja) * 1997-07-10 1999-02-02 Mitsubishi Electric Corp プログラマブルロジックコントローラの周辺装置
JP2000276212A (ja) * 1999-03-23 2000-10-06 Digital Electronics Corp 産業用制御装置の制御プログラムのシミュレーションのためのシステムおよび方法ならびにそのソフトウェアが記録された記録媒体
JP2004240592A (ja) * 2003-02-04 2004-08-26 Omron Corp ユーザプログラム開発支援装置及び表示切替方法並びにプログラム製品

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009099021A (ja) * 2007-10-18 2009-05-07 Koyo Electronics Ind Co Ltd ラダー図編集方式
WO2018051441A1 (ja) * 2016-09-14 2018-03-22 三菱電機株式会社 ラダープログラム編集支援装置およびラダープログラムの編集方法
JP6351899B1 (ja) * 2016-09-14 2018-07-04 三菱電機株式会社 ラダープログラム編集支援装置およびラダープログラムの編集方法
US10719643B2 (en) 2016-09-14 2020-07-21 Mitsubishi Electric Corporation Ladder program editing support apparatus and ladder program editing method

Also Published As

Publication number Publication date
JP4766300B2 (ja) 2011-09-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7721255B2 (en) Sequence program editing apparatus
JPH08328795A (ja) ツールボタンの設定のための方法及び編集装置
JP2015049773A (ja) オブジェクト操作システム及びオブジェクト操作制御プログラム並びにオブジェクト操作制御方法
CN103530021A (zh) 图纸中实体的选择方法和装置
JP4766300B2 (ja) プログラムの編集支援装置
JP5883936B2 (ja) プログラマブルコントローラシステム
JP5265102B2 (ja) 表示制御装置、表示制御方法、および、表示制御プログラム
JP2015055953A (ja) オブジェクト操作システム及び制御プログラム並びに制御方法
CN114063854B (zh) 文件编辑处理方法、装置和电子设备
JP3658027B2 (ja) 図形編集装置および図形編集方法
CN104516860A (zh) 选择被显示文档内的文本的方法和系统
JP5639909B2 (ja) 描画エディタおよび描画方法
JP2010160655A (ja) 情報処理装置およびオブジェクト設定方法
JP2016051419A (ja) オブジェクト表示制御プログラム及びオブジェクト表示装置並びにオブジェクト表示システム
JP2018097548A (ja) ヒューマンインターフェースのデータ作成装置
JP2009169548A (ja) 情報処理装置、そのマルチウィンドウ表示方法及びプログラム
JP4851390B2 (ja) エディタ装置およびエディタプログラム
JP2000148750A (ja) 文書処理装置のコマンド制御方法および装置
JP2008096935A (ja) 画面作成装置、画面作成プログラムおよびそれを記録した記録媒体
JP5681461B2 (ja) エンジニアリング装置およびエンジニアリング方法
JP6095743B2 (ja) 支援装置、プログラム
JP2007122153A (ja) 文書編集装置、文書編集方法、および文書編集プログラム
JP2003271375A (ja) 情報表示装置、および情報表示制御方法
CN120457005A (zh) 机器人的编程装置以及编程方法
JP2004021831A (ja) 表示装置、表示装置のための作画装置、ならびに作画プログラムおよびそれを記録した記録媒体

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20070905

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20101027

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20101209

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110203

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110308

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110426

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20110519

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20110601

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4766300

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140624

Year of fee payment: 3

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees