JP2006337792A - 光走査装置及びそれを用いた画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 光源手段、偏向面を有する光偏向器、入射光学系、そして第1、第2の光学素子を有する結像光学系を有する光走査装置において、偏向面と第2の光学素子との光路中に第1のミラー、第2の光学素子と被走査面との光路中に第2のミラーが配置され、第2の光学素子は副走査断面内において、主光線の通過位置に対してその光軸が偏向面の法線に近づく方向に偏心しており、第1のミラーは副走査断面内において光束を偏向面の法線に近づく方向に反射させるように配置されており、第2の光学素子は第1のミラーと第2のミラーとの間に配置されており、かつ条件式を満足させること。
【選択図】 図1
Description
光源手段と、該光源手段から出射した光束を偏向反射させる光偏向器と、該光源手段と該光偏向器の偏向面との間に配置され、該光源手段からの光束が副走査断面内で該光偏向器の偏向面の法線に対して角度を持って入射させる入射光学系と、該光偏向器によって反射された光束を被走査面上に導光する結像光学系と、を有する光走査装置において、
該結像光学系は主走査方向にパワーを有する第1の結像光学素子と、副走査方向にパワーを有する第2の結像光学素子とを有し、該偏向面と該第2の結像光学素子との光路中には光路を折り返す第1のミラーが、又該第2の結像光学素子と該被走査面との光路中には光路を折り返す第2のミラーが配置されており、
該第1のミラーによる光路の折り返しを行わず光路を展開した光学配置において、該第2の結像光学素子は副走査断面内において、主光線の通過位置に対して該第2の結像光学素子の光軸が該偏向面の偏向点上の法線に近づく方向に偏心しており、該第1のミラーは副走査断面内において、光束を該偏向面の法線に近づく方向に反射させるように配置されており、
副走査断面内であって、該偏向面の法線方向において、該第2の結像光学素子は、該第1のミラーと該第2のミラーとの間に配置されており、
副走査断面内において、該偏向面から該第1のミラーの反射点までの該偏向面の法線方向の距離をD1、該偏向面から該第1の結像光学素子の被走査面側の面までの距離をD2、該偏向面の法線と該偏向面で反射される光束の反射光線との角度をα、該第1のミラーへの入射光束と反射光束との成す角度をβ、該第1の結像光学素子の副走査方向の有効長をL1、該第2の結像光学素子の副走査方向の有効長をL2、該第2の結像光学素子の偏心量をSとし、該Sの符号を正とするとき、
複数の光源手段と、該複数の光源手段から出射した複数の光束を同一偏向面で反射させる光偏向器と、該複数の光源手段と該光偏向器の偏向面との間に配置され、該複数の光源手段から出射した複数の光束が副走査断面内で該光偏向器の同一偏向面の法線に対して角度を持って入射させる入射光学系と、該光偏向器によって反射された光束を被走査面上に導光する結像光学系と、を有する光走査装置において、
該結像光学系は主走査方向にパワーを有する第1の結像光学素子と、副走査方向にパワーを有する第2の結像光学素子とを有しており、
複数の光源手段のうち、第1の光源手段からの第1の光束が該被走査面に至る光路中であって、
該偏向面と該第2の結像光学素子との光路中には光路を折り返す第1のミラーが、又該第2の結像光学素子と該被走査面との光路中には光路を折り返す第2のミラーが配置されており、
該第1のミラーによる光路の折り返しを行わず光路を展開した光学配置において、該第2の結像光学素子は副走査断面内において主光線の通過位置に対して該第2の結像光学素子の光軸が該偏向面の偏向点上の法線に近づく方向に偏心しており、該第1のミラーは副走査断面内において、光束を該偏向面の法線に近づく方向に反射させるように配置されており、
副走査断面内であって、該偏向面の法線方向において、該第2の結像光学素子は該第1のミラーと該第2のミラーとの間に配置されており、
副走査断面内において、該偏向面から該第1のミラーの反射点までの該偏向面の法線方向の距離をD1、該偏向面から該第2の光学素子の該光偏向器側の面までの距離をD3、該偏向面の法線と該偏向面で反射される光束の反射光線との角度をα、該第1のミラーへの入射光束と反射光束との成す角度をβ、
該複数の光源手段のうち、第2の光源手段からの第2の光束が該偏向面で偏向反射したときの反射光束と、該偏向面の法線との角度をγ、該偏向面からの該第2の光束のFnoで決まる放射角度の半値をθ、
該第1の結像光学素子の副走査方向の有効長をL1、該第2の結像光学素子の副走査方向の有効長をL2、該第2の結像光学素子の偏心量をSとし、該Sの符号を正とするとき、
前記第2のミラーの反射により光束は副走査断面内において、前記偏向点を通る前記偏向面の法線に近づく方向に反射されることを特徴としている。
主走査断面内において、前記入射光学系の光軸と前記結像光学系の光軸は直交し、かつ前記光偏向器の偏向面の反射面数は6面以下であることを特徴としている。
前記複数の光源手段は同一面内に配置され、各光源手段の取り付けは該同一面に対して該光源手段の光軸が垂直となるように配置されていることを特徴としている。
前記入射光学系は前記光源手段毎に設けた複数の光学素子を有し、副走査方向に配置した複数の光学素子の光軸は、副走査断面内で互いに異なる角度を有し、該複数の光学素子は一体の部材として形成されていることを特徴としている。
主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記偏向点と該光源手段との間隔は、該結像光学系の走査範囲の最大像高の1.2倍以下であることを特徴としている。
主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記偏向点と該光源手段との間隔は、前記第1、又は第2のミラーの端部と該結像光学系の光軸の間隔の1.2倍以下であることを特徴としている。
主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記第2の結像光学素子が光学箱とは別部材の取り付けられるとき、前記偏向点と該光源手段との間隔は、前記第1の結像光学素子の端部と該結像光学系の光軸の間隔の1.2倍以下であることを特徴としている。
各々が請求項1乃至9の何れか1項に記載の光走査装置の被走査面に配置され、互いに異なった色の画像を形成する複数の像担持体とを有することを特徴としている。
外部機器から入力した色信号を異なった色の画像データに変換して各々の光走査装置に入力せしめるプリンタコントローラを有していることを特徴としている。
D1=53.2mm、D2=20mm、
α=2.2°、β=20.6°、
L1=13mm、L2=13mm
の場合を示している。上記諸数値を条件式(1)に適用すると第2の結像レンズ107の偏心量Sの下限値は1.51mmとなる。この偏心量Sが1.51mm未満の場合には第1の結像レンズ106の下面と第2の結像レンズ107の上面が干渉してしまい、レンズの配置が困難となる。
2つの光源手段のうち、第2の光源手段からの第2の光束179が偏向面105aで偏向反射したときの反射光束と、偏向面105aの法線121との角度をγ、偏向面105aからの第2の光束179のFnoで決まる放射角度の半値をθ、
第1の結像レンズ106の副走査方向の有効長をL1、第2の結像レンズ107の副走査方向の有効長をL2、該第2の結像レンズ107の偏心量をSとし、該Sの符号を正とするとき、
D1=53.0mm、D2=20mm
α=3.0°、β=46°
L1=13mm、L2=13mm
γ=3°,θ=0.57°
の場合を示している。本実施例においては、配置上の制約から偏向面105aの法線121方向において、第1の結像レンズ106は偏向面105aと第2のミラー136の間に配置している。このとき、上記諸数値を条件式(2)に適用すると第2の結像レンズ107の偏心量Sは1.36mmとなる。この偏心量Sが1.36mm未満の場合には、第2の走査光束の下側光線187と第2の結像レンズ107の上面が干渉してしまい問題となる。
以下に本発明の実施例3の数値実施例を示す。表1は本実施例の図10のBKステーションの光学パラメータである。数値実施例ではBKステーションのみを表している。但し、他の3つのステーション(Y、M、C)も光学パラメータをとる。
主走査方向と対応する母線方向が、
副走査方向(光軸を含み主走査方向に対して直交する方向)と対応する子線方向が、
「カラー画像形成装置」
図19は本発明の実施例のカラー画像形成装置の要部概略図である。
102 光束変換素子(コリメータレンズ)
103 開口絞り
104 光学系(シリンドリカルレンズ)
105 偏向手段(光偏向器)
167 結像光学系
106,107 結像レンズ
108 被走査面(感光ドラム面)
134,136 ミラー
211 光走査装置
281、282、283、284 現像器
291,292,293,294 光ビーム
271、272、273、274 感光ドラム
201 搬送ベルト
202 外部機器
203 プリントコントローラ
200 カラー画像形成装置
Claims (11)
- 光源手段と、該光源手段から出射した光束を偏向反射させる光偏向器と、該光源手段と該光偏向器の偏向面との間に配置され、該光源手段からの光束が副走査断面内で該光偏向器の偏向面の法線に対して角度を持って入射させる入射光学系と、該光偏向器によって反射された光束を被走査面上に導光する結像光学系と、を有する光走査装置において、
該結像光学系は主走査方向にパワーを有する第1の結像光学素子と、副走査方向にパワーを有する第2の結像光学素子とを有し、該偏向面と該第2の結像光学素子との光路中には光路を折り返す第1のミラーが、又該第2の結像光学素子と該被走査面との光路中には光路を折り返す第2のミラーが配置されており、
該第1のミラーによる光路の折り返しを行わず光路を展開した光学配置において、該第2の結像光学素子は副走査断面内において、主光線の通過位置に対して該第2の結像光学素子の光軸が該偏向面の偏向点上の法線に近づく方向に偏心しており、該第1のミラーは副走査断面内において、光束を該偏向面の法線に近づく方向に反射させるように配置されており、
副走査断面内であって、該偏向面の法線方向において、該第2の結像光学素子は、該第1のミラーと該第2のミラーとの間に配置されており、
副走査断面内において、該偏向面から該第1のミラーの反射点までの該偏向面の法線方向の距離をD1、該偏向面から該第1の結像光学素子の被走査面側の面までの距離をD2、該偏向面の法線と該偏向面で反射される光束の反射光線との角度をα、該第1のミラーへの入射光束と反射光束との成す角度をβ、該第1の結像光学素子の副走査方向の有効長をL1、該第2の結像光学素子の副走査方向の有効長をL2、該第2の結像光学素子の偏心量をSとし、該Sの符号を正とするとき、
なる条件を満足することを特徴とする光走査装置。 - 複数の光源手段と、該複数の光源手段から出射した複数の光束を同一偏向面で反射させる光偏向器と、該複数の光源手段と該光偏向器の偏向面との間に配置され、該複数の光源手段から出射した複数の光束が副走査断面内で該光偏向器の同一偏向面の法線に対して角度を持って入射させる入射光学系と、該光偏向器によって反射された光束を被走査面上に導光する結像光学系と、を有する光走査装置において、
該結像光学系は主走査方向にパワーを有する第1の結像光学素子と、副走査方向にパワーを有する第2の結像光学素子とを有しており、
複数の光源手段のうち、第1の光源手段からの第1の光束が該被走査面に至る光路中であって、
該偏向面と該第2の結像光学素子との光路中には光路を折り返す第1のミラーが、又該第2の結像光学素子と該被走査面との光路中には光路を折り返す第2のミラーが配置されており、
該第1のミラーによる光路の折り返しを行わず光路を展開した光学配置において、該第2の結像光学素子は副走査断面内において主光線の通過位置に対して該第2の結像光学素子の光軸が該偏向面の偏向点上の法線に近づく方向に偏心しており、該第1のミラーは副走査断面内において、光束を該偏向面の法線に近づく方向に反射させるように配置されており、
副走査断面内であって、該偏向面の法線方向において、該第2の結像光学素子は該第1のミラーと該第2のミラーとの間に配置されており、
副走査断面内において、該偏向面から該第1のミラーの反射点までの該偏向面の法線方向の距離をD1、該偏向面から該第2の光学素子の該光偏向器側の面までの距離をD3、該偏向面の法線と該偏向面で反射される光束の反射光線との角度をα、該第1のミラーへの入射光束と反射光束との成す角度をβ、
該複数の光源手段のうち、第2の光源手段からの第2の光束が該偏向面で偏向反射したときの反射光束と、該偏向面の法線との角度をγ、該偏向面からの該第2の光束のFnoで決まる放射角度の半値をθ、
該第1の結像光学素子の副走査方向の有効長をL1、該第2の結像光学素子の副走査方向の有効長をL2、該第2の結像光学素子の偏心量をSとし、該Sの符号を正とするとき、
なる条件を満足することを特徴とする光走査装置。 - 前記第2のミラーの反射により光束は副走査断面内において、前記偏向点を通る前記偏向面の法線に近づく方向に反射されることを特徴とする請求項1又は2に記載の光走査装置。
- 主走査断面内において、前記入射光学系の光軸と前記結像光学系の光軸は直交し、かつ前記光偏向器の偏向面の反射面数は6面以下であることを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項に記載の光走査装置。
- 前記複数の光源手段は同一面内に配置され、各光源手段の取り付けは該同一面に対して該光源手段の光軸が垂直となるように配置されていることを特徴とする請求項2乃至4の何れか1項に記載の光走査装置。
- 前記入射光学系は前記光源手段毎に設けた複数の光学素子を有し、副走査方向に配置した複数の光学素子の光軸は、副走査断面内で互いに異なる角度を有し、該複数の光学素子は一体の部材として形成されていることを特徴とする請求項2乃至5の何れか1項に記載の光走査装置。
- 主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記偏向点と該光源手段との間隔は、該結像光学系の走査範囲の最大像高の1.2倍以下であることを特徴とする請求項2乃至6の何れか1項に記載の光走査装置。
- 主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記偏向点と該光源手段との間隔は、前記第1、又は第2のミラーの端部と該結像光学系の光軸の間隔の1.2倍以下であることを特徴とする請求項2乃至6の何れか1項に記載の光走査装置。
- 主走査断面内において、前記複数の光源手段は、前記結像光学系の光軸に対して片側に配置され、前記第2の結像光学素子が光学箱とは別部材の取り付けられるとき、前記偏向点と該光源手段との間隔は、前記第1の結像光学素子の端部と該結像光学系の光軸の間隔の1.2倍以下であることを特徴とする請求項2乃至6の何れか1項に記載の光走査装置。
- 各々が請求項1乃至9の何れか1項に記載の光走査装置の被走査面に配置され、互いに異なった色の画像を形成する複数の像担持体とを有することを特徴とする画像形成装置。
- 外部機器から入力した色信号を異なった色の画像データに変換して各々の光走査装置に入力せしめるプリンタコントローラを有していることを特徴とする請求項10に記載の画像形成装置。
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