JP2007082811A - 機器組込用キャビネット - Google Patents

機器組込用キャビネット Download PDF

Info

Publication number
JP2007082811A
JP2007082811A JP2005276147A JP2005276147A JP2007082811A JP 2007082811 A JP2007082811 A JP 2007082811A JP 2005276147 A JP2005276147 A JP 2005276147A JP 2005276147 A JP2005276147 A JP 2005276147A JP 2007082811 A JP2007082811 A JP 2007082811A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cabinet
end plate
dishwasher
sheet material
steam
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2005276147A
Other languages
English (en)
Other versions
JP4579806B2 (ja
Inventor
Hirofumi Watanabe
宏文 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Living Tech Co Ltd
Original Assignee
Yamaha Living Tech Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Living Tech Co Ltd filed Critical Yamaha Living Tech Co Ltd
Priority to JP2005276147A priority Critical patent/JP4579806B2/ja
Publication of JP2007082811A publication Critical patent/JP2007082811A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4579806B2 publication Critical patent/JP4579806B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)
  • Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)

Abstract

【課題】 食器洗い乾燥機や食器乾燥機等から発生する蒸気を吸水することのない鏡板を備えた物品収容部を有する機器組込用キャビネットを提供すること。
【解決手段】 機器組込用キャビネット20における食器洗い乾燥機21が収容された機器収容部の上方に、表面が鏡板24aで構成された引き出し24を設けた。そして、鏡板24aの表面における食器洗い乾燥機21の排気ダクト22から蒸気が上昇してくる部分に、耐水性を備えた注意ラベル25を貼り付けた。また、注意ラベル25が貼り付けられる部分が、鏡板24aの下端部の木口部27aを含むようにした。さらに、注意ラベル25の表面に注意書き26を印刷した。また、注意ラベル25を、ポリエステルフィルムの表面にポリプロピレンのラミネートフィルムを貼り付けて構成した。
【選択図】 図2

Description

本発明は、食器洗い乾燥機や食器乾燥機等を収容する機器収容部の上方に所定の物品を収容する物品収容部が形成された機器組込用キャビネットに関する。
従来から、キッチンユニットとして、シンクや加熱装置が設けられたキャビネットと並んで食器洗い乾燥機や食器乾燥機を収容する機器収容部を備えた機器組込用キャビネットが設けられたものがある(例えば、特許文献1参照)。このキャビネットでは、下部に生ごみ処理機が収容され上部に食器洗い乾燥機が収容されている。そして、キャビネットの後部に設けられた排気ダクトから生ごみ処理機や食器洗い乾燥機から生じる蒸気を外部に排出するように構成されている。しかしながら、これによると排気ダクトを壁部を貫通させて外部に通じさせなければならないため、取付作業が大掛かりになり施工コストが高くなる。このため、食器洗い乾燥機等の前面に蒸気排出部を設け、機器組込用キャビネットの前方から室内側に向けて蒸気を排出するように構成した機器組込用キャビネットもある。
特開2003−19044号公報
しかしながら、前述した従来の機器組込用キャビネットでは、排気ダクトを前方に向けた場合には、蒸気が前方に排出されるため台所で作業する人等にかかる恐れがある。また、排気ダクトを上方に向けた場合には、機器組込用キャビネットにおける食器洗い乾燥機の上方に引き出しを設けると、その引き出しの前面部を構成する鏡板やその上に配置されるカウンターの下面に蒸気が接触して結露が生じる。そして、その結露が雫となって鏡板の下端部の木口部のエッジに溜まったり、カウンターの下面から鏡板の上端部の木口部に流れたりして、鏡板が吸水して膨れる場合がある。このため、鏡板が美観を損ね見栄えが悪くなるという問題が生じる。
本発明は、前述した問題に対処するためになされたもので、その目的は、食器洗い乾燥機や食器乾燥機等から発生する蒸気を吸水することのない鏡板を備えた物品収容部を有する機器組込用キャビネットを提供することである。
前述した目的を達成するため、本発明に係る機器組込用キャビネットの構成上の特徴は、蒸気を上方に向かって排出する蒸気排出部が前面に設けられた機器が収容される機器収容部の上方に、前面が鏡板で構成された物品収容部が形成された機器組込用キャビネットであって、鏡板における蒸気が上昇してくる部分に、耐水性を備えたシート材を貼り付けたことにある。前記のように構成した本発明の機器組込用キャビネットでは、鏡板における蒸気と接触する部分に耐水性のシート材を貼り付けたため、鏡板が吸水することが防止される。
また、本発明に係る機器組込用キャビネットの他の構成上の特徴は、シート材が貼り付けられる部分が、鏡板の下端部または上端部の少なくとも一方の木口部を含むことにある。これによると、結露が鏡板の前面に溜まって雫となって鏡板の下端部に落ちてきたり、カウンターの下面から鏡板の上端部に流れてきたりしても、木口部のエッジ部分から吸水することがなくなる。一般に、鏡板は木口部の各エッジ部分が吸水しやすくなっているため、雫が溜まり易いエッジ部分を含む木口部をシート材でシールすることにより吸水を効果的に防止できる。
また、本発明に係る機器組込用キャビネットのさらに他の構成上の特徴は、シート材を、注意書きや注意を促す記号等が表示された注意ラベルで構成したことにある。この場合の注意書きや記号としては、「食器洗い乾燥機の運転中には引き出しを開けない!」や食器洗い乾燥機運転中の蒸気による温度上昇によって浮かび上がる開放禁止のマーク等とすることができる。これによると、物品収容部を引き出しで構成した場合には、使用者に注意を促がして、食器洗い乾燥機の運転中に引き出しを開けて、引き出しの底部を蒸気で傷めたり、キャビネット内が結露したりするといったことを防止できる。なお、シート材は、色や柄付きのものを使用しても良いが、透明なシートに注意書き等を表示したものを使用することによって、鏡板自体の意匠を損ねないように構成することも可能である。
また、本発明に係る機器組込用キャビネットのさらに他の構成上の特徴は、シート材を、ポリエステルフィルムの前面にポリプロピレンのラミネートフィルムを貼り付けて構成したことにある。これによると、良好な耐水性を備えたシート材が得られるため、鏡板を前面に備えた物品収容部の適正な保護が可能になる。
以下、本発明の一実施形態に係る機器組込用キャビネットを図面を用いて詳しく説明する。図1は、同実施形態に係る機器組込用キャビネット20を備えたキッチン10を示しており、このキッチン10は台所の壁面に沿って設けられている。また、このキッチン10は、ガスキャビネット12、機器組込用キャビネット20およびシンクキャビネット13からなるキャビネット11aの上部にカウンター11bを配置して構成されている。
また、ガスキャビネット12の上部におけるカウンター11bの部分には、ガスレンジ12aが設けられ、シンクキャビネット13の上部におけるカウンター11bの部分には、水栓13aを備えたシンク13bが設けられている。そして、ガスキャビネット12におけるガスレンジ12aの下方に2個の引き出し14a,14bが設けられ、シンクキャビネット13におけるシンク13bの下方に2個の引き出し15a,15bが設けられている。また、キッチン10の壁面部16におけるガスレンジ12aの上方には、レンジフード17が設けられ、レンジフード17の横には壁面部16に沿って複数の戸棚18が設けられている。
機器組込用キャビネット20は、中央部が食器洗い乾燥機21を設置するための機器収容部に形成されており、この機器収容部内に、食器洗い乾燥機21が、前面の開閉扉部21aを前方に露出させた状態で設置されている。そして、開閉扉部21aの前面上端部には左右に延びる把持部21bが設けられており、この把持部21bを持って操作することにより開閉扉部21aの開閉が行われる。また、図2に示したように、開閉扉部21aの前面における把持部21bの近傍には、食器洗い乾燥機21内で発生する蒸気を外部に排出するための排気ダクト22が設けられている。図2において、二点鎖線aで示した部分は、蒸気が排出される際に、通過する範囲を示している。
また、この排気ダクト22は、図3および図4に示したように、開閉扉部21aの表面に形成された穴部(図示せず)から前方に向かって突出した略樋状に形成されており、前記穴部から円弧を描くようにして上方に向かう通路を備えている。そして、上方に向けて形成された開口部22aから蒸気を上方に排出する構成になっている。また、機器組込用キャビネット20における機器収容部の下方には、引き出し23が設けられ、機器収容部の上方には、引き出し24が設けられている。そして、引き出し24の前面部を構成する鏡板24aにおける排気ダクト22の上方部分に注意ラベル25が貼り付けられている。
この注意ラベル25は、厚みが25μmのポリエステルフィルムに、厚みが16μmのポリプロピレンをラミネートして構成され、図5に示したように、上部側部分25aに、注意書き26が印刷されている。この注意書き26は、「扉・キャビネット内が結露により傷むおそれがあるため、食器洗い乾燥機の運転中に引き出しを開けない。」や「食器洗い乾燥機の運転後に、鏡板を濡れたままにしない。」等の内容になっており、食器洗い乾燥機21を使用する際の注意を使用者に促す。また、注意ラベル25の上部側部分25aと下部側部分25bとの境界部分における一方の端部側には、目印となる黒点26aが印刷されている。
この注意ラベル25の裏面には、強粘着性の接着剤が塗布されており、図6(a),(b),(c)に示したような状態で、注意ラベル25は、鏡板24aに貼り付けられている。すなわち、注意ラベル25は、注意書き26が表示された上部側部分25aを鏡板24aの前面部分に位置させ、下部側部分25bを、鏡板24aの下端の木口部27aに位置させた状態で、鏡板24aに貼り付けられている。
また、鏡板24aの各角部はそれぞれ曲面に形成されており、注意ラベル25は、図7および図8に示したように、シンクキャビネット13側の縁部を、鏡板24aの曲面部を含む木口部27bと、鏡板24aの前面部分および木口部27aとの境界部に合わせた状態で貼り付けられている。また、その際、鏡板24aの前面部分と、曲面部を含む木口部27aとの境界部分に黒点26aを位置決めする。なお、鏡板24aは、MDFやパーチクルボード等の材料で構成され、前面に樹脂を含浸したりシリコンコーティングを施したりして耐水性を持たせている。
このように構成したため、食器洗い乾燥機21の運転により、排気ダクト22から蒸気が排出されると、その蒸気は、図2および図3に、二点鎖線aで示した範囲内で上昇していく。その際、鏡板24aの下部における蒸気の通路になっている部分には、耐水性を有する注意ラベル25が貼り付けられているため、蒸気が結露して雫になっても、鏡板24aが吸水することはない。また、鏡板24aの構造上最も吸水が生じやすい木口部27aにも注意ラベル25が貼られているため、この部分からの吸水も防止される。さらに、注意ラベル25には、注意書き26が印刷されているため、食器洗い乾燥機21の運転中に、使用者が不注意に、引き出し24を開けてしまうことも防止される。これによって、引き出し24が蒸気で傷んでしまうことが防止される。また、食器洗い乾燥機21の運転後には、注意書き26によって、結露や雫を拭き取ることを使用者に喚起することができる。
このように、本実施形態に係る機器組込用キャビネット20では、鏡板24aにおける蒸気が上昇してくる部分に耐水性の注意ラベル25を貼り付けたため、鏡板24aが吸水することを防止される。また、注意ラベル25の下部側部分25bが、鏡板24aの下端部の木口部27aに貼り付けられているため、結露が鏡板24aの前面に溜まって雫となって鏡板24aの下端部に落ちてきても、木口部27aから吸水することがなくなる。これによって、鏡板24aが吸水して膨れ、美観を損ねることが防止される。
さらに、注意ラベル25における鏡板24aの前面に位置する上部側部分25aに、注意書き26が印刷されているため、食器洗い乾燥機21の運転中に引き出し24を開けて、引き出し24の底部を蒸気で傷めることを防止できる。また、注意ラベル25を、ポリエステルフィルムの前面にポリプロピレンのラミネートフィルムを貼り付けて構成したため、良好な耐水性を備えた注意ラベル25を得ることができ、鏡板24aの適正な保護が可能になる。
また、本発明に係る機器組込用キャビネットは、前述した実施形態に限定するものでなく、適宜、変更して実施することが可能である。例えば、前述した実施形態では、注意ラベル25を鏡板24aの前面部分と木口部27aとの一部に貼り付けているが、これを鏡板24aの前面部分および木口部27aの全体、または鏡板24aの前面部分および木口部27aの蒸気が通過する部分全体にわたって貼り付けることもできる。また、鏡板24aの上端部の木口部に注意ラベル25を貼り付けることにより、カウンター11bの下面に生じた結露の雫が流れてきた場合であっても、吸水を抑えることが可能となる。
さらに、木口部27bや鏡板24aの裏面側まで延ばして貼り付けることもできる。これによって、鏡板24aをより確実に防水することができる。また、注意ラベル25を構成する材料としては、ポリエステルフィルムやポリプロピレンに限らず、耐水性を有する材料であれば他の材料でも使用することができる。さらに、注意書き26が印刷された注意ラベル25に代えて、記号や模様等が施されたシート材を用いることもできる。さらに、前述した実施形態では、食器洗い乾燥機収容部の上方の物品収容部を引き出し24で構成しているが、開き扉を備えた収納部としても良い。なお、本発明に係る機器組込用キャビネットは、食器洗い乾燥機に限らず、食器乾燥機、俎板やふきんの乾燥機等、乾燥機能を備え蒸気を排出する各種機器に適用することができる。
本発明の一実施形態に係る機器組込用キャビネットを備えたキッチンを示した斜視図である。 機器組込用キャビネットにおける蒸気が通過する部分を示した正面図である。 図2の要部を示した斜視図である。 排気ダクトを示した側面図である。 注意ラベルを示した正面図である。 注意ラベルが貼り付けられた鏡板を示しており、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。 図6(a)に二点鎖線bで囲った部分の拡大図である。 図6(b)に二点鎖線cで囲った部分の拡大図である。
符号の説明
20…機器組込用キャビネット、21…食器洗い乾燥機、22…排気ダクト、24…引き出し、24a…鏡板、25…注意ラベル、26…注意書き、27a…木口部。

Claims (4)

  1. 蒸気を上方に向かって排出する蒸気排出部が前面に設けられた機器が収容される機器収容部の上方に、前面が鏡板で構成された物品収容部が形成された機器組込用キャビネットであって、前記鏡板における前記蒸気が上昇してくる部分に、耐水性を備えたシート材を貼り付けたことを特徴とする機器組込用キャビネット。
  2. 前記シート材が貼り付けられる部分が、前記鏡板の下端部または上端部少なくとも一方の木口部を含む請求項1に記載の機器組込用キャビネット。
  3. 前記シート材を、注意書きや注意を促す記号等が表示された注意ラベルで構成した請求項1または2に記載の機器組込用キャビネット。
  4. 前記シート材を、ポリエステルフィルムの表面にポリプロピレンのラミネートフィルムを貼り付けて構成した請求項1ないし3のうちのいずれか一つに記載の機器組込用キャビネット。
JP2005276147A 2005-09-22 2005-09-22 機器組込用キャビネット Expired - Fee Related JP4579806B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005276147A JP4579806B2 (ja) 2005-09-22 2005-09-22 機器組込用キャビネット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005276147A JP4579806B2 (ja) 2005-09-22 2005-09-22 機器組込用キャビネット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2007082811A true JP2007082811A (ja) 2007-04-05
JP4579806B2 JP4579806B2 (ja) 2010-11-10

Family

ID=37970394

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005276147A Expired - Fee Related JP4579806B2 (ja) 2005-09-22 2005-09-22 機器組込用キャビネット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4579806B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113331679A (zh) * 2021-07-09 2021-09-03 安徽金合科技有限公司 组合式锅具

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS479072Y1 (ja) * 1968-06-21 1972-04-06
JPS5977438U (ja) * 1982-11-17 1984-05-25 三洋電機株式会社 厨房装置
JPS5977437U (ja) * 1982-11-17 1984-05-25 三洋電機株式会社 厨房装置
JPS61172549U (ja) * 1985-04-16 1986-10-27
JP2006087529A (ja) * 2004-09-22 2006-04-06 Sun Wave Ind Co Ltd キッチンキャビネットおよび厨房機器のキャビネット内据付方法。

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS479072Y1 (ja) * 1968-06-21 1972-04-06
JPS5977438U (ja) * 1982-11-17 1984-05-25 三洋電機株式会社 厨房装置
JPS5977437U (ja) * 1982-11-17 1984-05-25 三洋電機株式会社 厨房装置
JPS61172549U (ja) * 1985-04-16 1986-10-27
JP2006087529A (ja) * 2004-09-22 2006-04-06 Sun Wave Ind Co Ltd キッチンキャビネットおよび厨房機器のキャビネット内据付方法。

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113331679A (zh) * 2021-07-09 2021-09-03 安徽金合科技有限公司 组合式锅具
CN113331679B (zh) * 2021-07-09 2022-03-22 安徽金合科技有限公司 组合式锅具

Also Published As

Publication number Publication date
JP4579806B2 (ja) 2010-11-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2523065C (en) Built-in heating cooker
JP4761983B2 (ja) ドラム式洗濯機
US20090205378A1 (en) Washing appliance and associated method
CN102076258B (zh) 用于与洗碗器具有关的控制装置的保护装置、以及相关设备和方法
JP4579806B2 (ja) 機器組込用キャビネット
JP2008252576A (ja) インターホン
TWI290034B (en) Tableware cleaning machine
KR20190130752A (ko) 싱크대용 누수감지기
JP2017164048A (ja) システムキッチン
KR20090072174A (ko) 원적외선 기능이 구비된 씽크대
JP7684850B2 (ja) キッチンキャビネット
JP2016158746A (ja) 食器洗い機
JP3997686B2 (ja) 炊飯器
KR100850477B1 (ko) 싱크대에 장착되는 음식물 처리를 위한 비닐지 고정대
JP4957218B2 (ja) 誘導加熱調理器
JP2015071931A (ja) 洋風便器装置
JP2001046309A (ja) 食器洗い乾燥機の蒸気排出構造
JPH0525542Y2 (ja)
JP2010203045A (ja) 扉構造
CN101573562A (zh) 嵌入式烹饪器具
JP2008178446A (ja) 食器洗い機
JP2007085608A5 (ja)
JP2006312114A (ja) ドラフトチャンバにおけるシンク装置
JP2007139304A (ja) 防水装置およびそれを用いた操作パネル装置
JP2007143777A (ja) キャビネット用前板

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080221

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20100818

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20100824

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20100826

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130903

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130903

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees