JP2007194792A - 画像送信装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信先情報(ファクシミリ番号)を符号化した送信先符号を検出することができる画像送信装置を提供する。
【解決手段】原稿読取り部110は、ファクシミリ装置100にセットされた送信原稿を光学的に読み取り、送信原稿の画像データを出力する。送信先符号検出部120は、原稿読取り部110から出力される画像データを解析し、原稿(画像データ)に含まれている符号のうち、特定の属性(色、大きさ、向き等)を有する符号を送信先符号として検出する。送信先符号復号部130は、送信先符号検出部120によって検出された送信先符号の復号を行う。送信許否判断部150は、送信先符号復号部130によって復号された送信先情報と、送信先情報入力部140によって入力された送信先情報とを比較して、両者が一致した場合には、原稿画像の送信を許可する。
【選択図】図1

Description

本発明は、ファクシミリ装置等の画像送信装置に関する。
従来から、キー入力のミスによる誤った送信先への送信(誤送信)を防止するため、原稿中に記載された送信先情報(ファクシミリ番号)と、送信者がキー入力した送信先情報とを比較して、両者が一致することを確認してから、読み取った原稿画像を送信する画像送信装置が知られている。
例えば、特開平2−121469号公報には、ファクシミリ送信原稿の所定の領域に記載されたファクシミリ送信宛先番号を文字認識し、文字認識されたファクシミリ送信宛先番号と、ファクシミリ装置本体に備えられた発信機能からダイヤル入力されるファクシミリ送信宛先番号との一致が検出されたとき、上記ファクシミリ送信宛先番号へのファクシミリ送信が許可されるファクシミリ装置が開示されている。
また、特開平9−55840号公報には、原稿上の電話番号を文字認識し、キー入力された番号と比較することにより、キー入力の誤りによる送信ミスを防止することができるファクシミリ装置であって、文字認識領域をマニュアル(ペン入力やテンキー入力)で指定できるものが開示されている。
一方、送信先情報を原稿中に含ませる方法として、QRコード等の二次元コードを利用することが考えられる。しかしながら、原稿上に他の二次元コードが存在する場合、どれが送信先情報を符号化した二次元コードであるかを判別することが難しくなる。
特開平2−121469号公報 特開平9−55840号公報
本発明の目的は、原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信先情報を符号化した符号(送信先符号)を検出することができる画像送信装置を提供することにある。
本発明に係る画像送信装置は、原稿の読み取りを行う原稿読取り部と、符号の属性に基づいて、前記原稿読取り部によって読み取られた原稿画像に含まれる送信先符号を検出する送信先符号検出部と、前記送信先符号検出部によって検出された送信先符号を復号する送信先符号復号部と、前記原稿の送信先を示す送信先情報を入力するための送信先情報入力部と、前記送信先符号復号部によって復号された第一の送信先情報と、送信先情報入力部によって入力された第二の送信先情報とに基づいて、原稿画像の送信の許否を判断する送信許否判断部とを備えたことを特徴とする。
この場合において、前記送信許否判断部は、前記第一の送信先情報と前記第二の送信先情報とが一致した場合にのみ、原稿画像の送信を許可するようにしてもよい。
また、前記送信先符号検出部は、符号の色に基づいて、送信先符号を検出するようにしてもよし、符号の向きに基づいて、送信先符号を検出するようにしてもよいし、符号の大きさに基づいて、送信先符号を検出するようにしてもよい。
また、以上の場合において、前記送信先符号検出部は、特定の属性を有する符号を、送信先符号として検出し、前記特定の属性は、変更可能であるようにしてもよい。
また、前記符号は、二次元コードであってもよいし、一次元コードであってもよい。
本発明によれば、原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信先情報を符号化した送信先符号を検出することが可能となる。
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しつつ詳細に説明する。
図1は、本発明による画像送信装置であるファクシミリ装置の機能構成を示す図である。なお、同図では、本発明に関連する構成要素についてのみ示してある。
同図に示すように、本発明によるファクシミリ装置100は、原稿読取り部110と、送信先符号検出部120と、送信先符号復号部130と、送信先情報入力部140と、送信許否判断部150とを備える。
原稿読取り部110は、ファクシミリ装置100にセットされた送信原稿を光学的に読み取り、送信原稿の画像データを出力するものである。
送信先符号検出部120は、原稿読取り部110から出力される送信原稿の画像データを解析して、送信原稿(画像データ)に含まれる送信先符号(送信先情報であるファクシミリ番号が符号化された符号)の検出を行うものである。送信先符号検出部120は、送信原稿(画像データ)に含まれている符号のうち、特定の属性(例えば、色、大きさ、向き等)を有する符号を送信先符号として検出する。送信先符号の具体的な検出方法については後述する。
送信先符号復号部130は、送信先符号検出部120によって検出された送信先符号の復号を行うものである。すなわち、送信先符号が表す情報(符号化された送信先情報)の復元を行う。
送信先情報入力部140は、送信者が、送信先情報であるファクシミリ番号を入力するためのものである。送信先情報入力部140は、例えば、操作パネル(ユーザインタフェース部)に設けられたダイヤルボタンによって構成される。
送信許否判断部150は、送信先符号復号部130によって復号された送信先情報と、送信先情報入力部140によって入力された送信先情報とに基づいて、原稿画像の送信を許可するか否かを判断するものである。すなわち、送信許否判断部150は、送信先符号復号部130によって復号された送信先情報と、送信先情報入力部140によって入力された送信先情報とを比較し、両者が一致した場合には、原稿画像の送信を許可する。一方、両者が一致しない場合は、例えば、送信先情報が一致していない旨を通知するメッセージを操作パネルの表示部(LCD等)に表示し、送信先情報の再入力を送信者に要求する。そして、送信者によって送信先情報が再入力されると、再入力された送信先情報と、送信先符号復号部130によって復号された送信先情報とを比較して、送信の許否を判断する。なお、送信先情報が再入力された場合に、送信先符号復号部130によって復号された送信先情報との比較は行わず、再入力された送信先情報によって指定される送信先への送信を許可するようにしてもよい。
また、送信先符号復号部130において送信先符号が正常に復号できなかった場合は、送信先情報入力部140によって入力された送信先情報を操作パネルの表示部等に表示して送信者の確認を求め、送信者が確認したことを検出した後に、原稿画像の送信を許可するようにしてもよいし、送信先情報の再入力を送信者に要求して、最初に入力された送信先情報と、再入力された送信先情報とが一致したときに、原稿画像の送信を許可するようにしてもよい。
送信許否判断部150によって送信が許可された原稿画像は、図示していない画像送信部によって、送信可能なデータ形式に変換され、公衆電話回線網等を介して、送信先情報によって指定された送信先に伝送される。
次に、送信先符号検出部120における送信先符号の具体的な検出方法について説明する。なお、以下では、原稿に含ませる符号として、二次元コードであるQRコードを利用した場合について説明する。
まず、符号の色に基づいて送信先符号を検出する方法について説明する。
図2は、符号の色に基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。
同図に示すように、送信原稿200には、複数(同図の場合、3つの)QRコード201,202,203が含まれている。このうち、送信先情報が符号化されたQRコード201は、他のQRコード202,203とは異なる特定の色で印字されている。例えば、送信先情報が符号化されたQRコード201は、赤色で印字され、他のQRコード202,203は黒色で印字される。
同図に示した送信原稿200をファクシミリ装置100にセットして、送信先情報であるファクシミリ番号を送信先情報入力部140によって入力した後に、スタートボタンを押すと、原稿読取り部110によって、送信原稿200の読み取りが行われる。送信先符号検出部120は、原稿読取り部110によって読み取られた送信原稿200の画像データを解析して、予め定めた特定色(例えば、赤色)で印字されたQRコード201を検出する。送信先符号検出部120によって検出されたQRコード201は、送信先符号復号部130によって復号される。
このように、予め定めた特定色で印字された符号を検出して復号することにより、原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信許否判断に必要な送信先符号を検出して復号することが可能となる。
次に、符号の向き(傾き)に基づいて送信先符号を検出する方法について説明する。
図3は、符号の向きに基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。
同図に示すように、送信原稿300には、複数(同図の場合、3つの)QRコード301,302,303が含まれている。このうち、送信先情報が符号化されたQRコード301は、他のQRコード302,303とは異なる特定の傾き(角度)で印字されている。例えば、送信先情報が符号化されたQRコード201は、90°傾けて(時計回りに回転されて)印字され、他のQRコード202,203は、通常通り傾けないで(0°で)印字される。
同図に示した送信原稿300が、原稿読取り部110によって読み取られると、送信先符号検出部120は、原稿読取り部110によって読み取られた送信原稿300の画像データを解析して、予め定めた特定角度で印字されたQRコード301を検出する。送信先符号検出部120によって検出されたQRコード301は、送信先符号復号部130によって復号される。
このように、特定角度で印字された符号を検出して復号することにより、原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信許否判断に必要な送信先符号を検出して復号することが可能となる。
次に、符号の大きさに基づいて送信先符号を検出する方法について説明する。
図4は、符号の大きさに基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。
同図に示すように、送信原稿400には、複数(同図の場合、3つの)QRコード401,402,403が含まれている。このうち、送信先情報が符号化されたQRコード401は、他のQRコード402,403とは異なる特定のサイズで印字されている。例えば、送信先情報が符号化されたQRコード401は、10mm角で印字され、他のQRコード402,403はそれより大きなサイズで印字される。
同図に示した送信原稿400が、原稿読取り部110によって読み取られると、送信先符号検出部120は、原稿読取り部110によって読み取られた送信原稿400の画像データを解析して、予め定めた特定サイズで印字されたQRコード401を検出する。送信先符号検出部120によって検出されたQRコード401は、送信先符号復号部130によって復号される。
このように、特定サイズで印字された符号を検出して復号することにより、原稿中に複数の符号が含まれている場合であっても、送信許否判断に必要な送信先符号を検出して復号することが可能となる。
なお、送信先符号検出部120が検出対象とする符号の属性(色、向き、大きさ等)については、送信者が適宜設定(変更)できるようにしてもよい。この場合、例えば、送信者は操作パネルによって検出対象となる符号の属性を指定する。
以上、本発明の実施形態について説明したが、当然のことながら、本発明の実施形態は上記のものに限られない。例えば、上述した実施形態では、符号としてQRコードを利用していたが、これに限られず、他の符号(各種二次元コードや一次元コード)を適宜利用することができる。
本発明による画像送信装置であるファクシミリ装置の機能構成を示す図である。 符号の色に基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。 符号の向きに基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。 符号の大きさに基づいて送信先符号を検出する方法を説明するための図である。
符号の説明
100 ファクシミリ装置
110 原稿読取り部
120 送信先符号検出部
130 送信先符号復号部
140 送信先情報入力部
150 送信許否判断部
200 送信原稿
201,202,203 QRコード
300 送信原稿
301,302,303 QRコード
400 送信原稿
401,402,403 QRコード

Claims (8)

  1. 原稿の読み取りを行う原稿読取り部と、
    符号の属性に基づいて、前記原稿読取り部によって読み取られた原稿画像に含まれる送信先符号を検出する送信先符号検出部と、
    前記送信先符号検出部によって検出された送信先符号を復号する送信先符号復号部と、
    前記原稿の送信先を示す送信先情報を入力するための送信先情報入力部と、
    前記送信先符号復号部によって復号された第一の送信先情報と、前記送信先情報入力部によって入力された第二の送信先情報とに基づいて、原稿画像の送信の許否を判断する送信許否判断部と
    を備えたことを特徴とする画像送信装置。
  2. 前記送信許否判断部は、前記第一の送信先情報と前記第二の送信先情報とが一致した場合にのみ、原稿画像の送信を許可する
    ことを特徴とする請求項1に記載の画像送信装置。
  3. 前記送信先符号検出部は、符号の色に基づいて、送信先符号を検出する
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の画像送信装置。
  4. 前記送信先符号検出部は、符号の向きに基づいて、送信先符号を検出する
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の画像送信装置。
  5. 前記送信先符号検出部は、符号の大きさに基づいて、送信先符号を検出する
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の画像送信装置。
  6. 前記送信先符号検出部は、特定の属性を有する符号を、送信先符号として検出し、
    前記特定の属性は、変更可能である
    ことを特徴とする請求項1〜5のいずれか一項に記載の画像送信装置。
  7. 前記符号は、二次元コードである
    ことを特徴とする請求項1〜6のいずれか一項に記載の画像送信装置。
  8. 前記符号は、一次元コードである
    ことを特徴とする請求項1〜6のいずれか一項に記載の画像送信装置。
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