JP2007201332A - 電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材 - Google Patents
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Abstract
【課題】電気・電子機器収納用キャビネットを連結した場合に、キャビネットの隣り合う側面を開口させてこの開口を介してケーブルを弛むことなく配線できる電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材を提供する。
【解決手段】キャビネットの開閉自在とした開口の内側両側に配置した機器取付用の一対のマウントレールに後部をもって取り付けるケーブル保持板部2の両端をキャビネットの外壁内面に当接または近傍に位置する長さに形成したうえ該両端にケーブル挿通用の切欠部3を設ける。
【選択図】図1
【解決手段】キャビネットの開閉自在とした開口の内側両側に配置した機器取付用の一対のマウントレールに後部をもって取り付けるケーブル保持板部2の両端をキャビネットの外壁内面に当接または近傍に位置する長さに形成したうえ該両端にケーブル挿通用の切欠部3を設ける。
【選択図】図1
Description
本発明は、電気・電子機器収納用キャビネットを連結した場合に、キャビネットの隣り合う側面を開口させてこの開口を介してケーブルを弛むことなく配線できる電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材に関するものである。
電気・電子機器収納用キャビネットを連結した場合に隣り合うキャビネット間の配線は図14に示すようにキャビネット100の床下スペース101を介して行うか、図15に示すようにキャビネット100の天井102から出線させて天井102の上部に配置したケーブルラック103に引き込んで行うものがある。また、特許文献1のように、キャビネットの上下枠に配線ダクトを設けたものもある。しかしながら、これらのものはケーブルをキャビネット100の床下または天井まで引き込む必要があり、配線増設時やメンテナンス時の作業性が悪く、整線にも手間がかかっていた。
そこで、図16〜図18に示すようにキャビネット100内において該キャビネットに設置した配電ユニット、制御ユニット等のユニット類に配線するケーブルを収納するケーブルダクト104を隣り合うキャビネットのケーブルダクトと同一高さに取り付けて、連結箇所である側壁を外して開口させた側面間を介して隣り合うケーブルダクト104間にケーブルを配線するものがある。ところが、このケーブルダクト104はキャビネット100内に引き込んだケーブルをユニット類に配線するものであるため、ケーブル保持部104aの幅はケーブルダクト104の両側に設けたマウントレール110への取付部104bより内寄りとしケーブル保持部104a両側にケーブルの配線空間を確保できるものとしていた(例えば、特許文献2参照)。そのため、連結したキャビネット100同士のケーブルダクト104間の距離が長くなりケーブルダクト104内に収めたケーブルの余長分が垂れ下がるためケーブルダクト104の端部においてケーブルにテンションがかかり、通信速度が遅くなる等の問題がある。
本発明は前記のような問題点を解決して、電気・電子機器収納用キャビネットを連結した場合に、キャビネット隣り合う側面間を開口させて、この開口を介してケーブルを弛むことなく配線できる電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材を提供することを目的として完成されたものである。
本発明の電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材は、キャビネットの開閉自在とした開口の内側両側に配置した機器取付用の一対のマウントレールに後部をもって取り付けるケーブル保持板部の両端をキャビネットの外壁内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成したものを基本の発明とし、この発明において、ケーブル保持板部は両端にケーブル挿通用の切欠部を設けたものとすることが好ましい。なお、ケーブル挿通用の切欠部にエッジングを施したり、ケーブル保持板部の前面を覆うカバーを着脱自在に設けても良く、さらに、ケーブル保持板部にケーブル固定部材取付孔を設けても良い。
前記のような本発明は、機器取付用の一対のマウントレールに後部をもって取り付けるケーブル保持板部の両端をキャビネットの外壁内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成したものであるので、連結した電気・電子機器収納用キャビネットの隣り合う側面間を開口させて、この開口を介してケーブルを配線すれば、ケーブルはキャビネットの開口させた側面までの長さのある前記ケーブル保持板部に保持されているので、隣り合うこととなるケーブル保持板部同士の端部間は間隔が狭くケーブルが弛む恐れなく無く的確に配線できるものである。
この場合に、配電ユニット、制御ユニット等のユニット類のケーブル引込み口がキャビネットの下方にある場合には、マウントレールの下方に取り付けて、ケーブル保持板部に保持させたケーブルを該ケーブル保持板部の上方から各ケーブル引込み口に配線することができるものである。また、ケーブル保持板部の両端にケーブル挿通用の切欠部を設けたものであるので、ユニット類のケーブル引込み口がキャビネットの上方にある場合には、ケーブル保持部材をマウントレールの上方に取り付けて、前記ケーブル保持板部に保持させたケーブルを切欠部を介してケーブル保持板部の下方に引き回したうえ各ケーブル引込み口に配線することができ、配線を行う箇所がキャビットの上下のどのような位置にあっても、一種類のケーブル保持部材を用意することにより対応できる。
また、本発明のケーブル保持部材は前記したようにケーブル保持板部の両端をキャビネットの外壁内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成してケーブル挿通用の切欠部を設けたものであるので、電気・電子機器収納用キャビネットを単体で使用した場合のケーブルの配線にも使用できるものである。
次に、本発明の好ましい実施の形態を図1〜図9に基づき説明する。
図1〜図4は本発明のケーブル保持部材Aを示す図である。このケーブル保持部材Aは、キャビネット100の正面側の開閉自在とした開口の両側内側に配置した機器取付用の一対のマウントレール110、110に後部の垂直な取付板部1をもって取り付けるケーブル保持板部2の両端をキャビネット100の外壁内面すなわち側面に取り外し自在とした側板の内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成したもので、垂直な取付板部1と、該取付板部1の前方に連設した水平なケーブル保持板部2とよりなる断面L字状のものである。そして、前記取付板部1は両側にマウントレール110へ取り付けするための締結部材であるネジを挿通するためのネジ挿通孔11が設けてある。また、ケーブル保持板部2は両側にケーブル挿通用の切欠部3、3を設けている。この切欠部3、3は水平なケーブル保持板部2の両側を先端からU字状に形成して切欠縁部を合成樹脂製縁取材等によりエッジング3aを施している。なお、ケーブル保持板部2の後部を一対のマウントレール110、110に取り付け手段としては垂直な一連の取付板部1をもって取り付けることがマウントレール110の補強上およびケーブルのはみ出し防止上好ましいが、ケーブル保持板部2の後部にマウントレール110に対応させて取付孔付の取付片を設けても、あるいは、マウントレール110の係止孔に係合する係止爪を設けたものであってもよい。
図1〜図4は本発明のケーブル保持部材Aを示す図である。このケーブル保持部材Aは、キャビネット100の正面側の開閉自在とした開口の両側内側に配置した機器取付用の一対のマウントレール110、110に後部の垂直な取付板部1をもって取り付けるケーブル保持板部2の両端をキャビネット100の外壁内面すなわち側面に取り外し自在とした側板の内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成したもので、垂直な取付板部1と、該取付板部1の前方に連設した水平なケーブル保持板部2とよりなる断面L字状のものである。そして、前記取付板部1は両側にマウントレール110へ取り付けするための締結部材であるネジを挿通するためのネジ挿通孔11が設けてある。また、ケーブル保持板部2は両側にケーブル挿通用の切欠部3、3を設けている。この切欠部3、3は水平なケーブル保持板部2の両側を先端からU字状に形成して切欠縁部を合成樹脂製縁取材等によりエッジング3aを施している。なお、ケーブル保持板部2の後部を一対のマウントレール110、110に取り付け手段としては垂直な一連の取付板部1をもって取り付けることがマウントレール110の補強上およびケーブルのはみ出し防止上好ましいが、ケーブル保持板部2の後部にマウントレール110に対応させて取付孔付の取付片を設けても、あるいは、マウントレール110の係止孔に係合する係止爪を設けたものであってもよい。
4はケーブル保持板部2の前面の上部側を覆うカバーであり、該カバー4はケーブル保持板部2の両側先端縁を上向きに連設した取付片21、21に添装してネジ止めにより着脱自在に取り付けている。図示のものにおいては、取付片21、21にネジ孔21aを設けてカバー4に摘み付の雄ネジ21bを回動自在に軸支して、摘みを手指により把持して雄ネジ21bを回動させてネジ孔21aに螺合、解除させて着脱自在としている。なお、この着脱自在とする手段はワンタッチで着脱が可能なファスナー等でもよい。
また、ケーブル保持板部2にケーブル固定部材取付孔22が設けられている。このケー
ブル固定部材取付孔22はケーブル保持板部2に多数本のケーブル300を面ファスナー付帯状結束部材、紐状結束部材線材等の結束部材5により巻回できるようにケーブル保持板部2の前後方向に一対又はケーブル保持板部2の先端と対になるようにケーブル保持板部2の幅方向に複数組設けている。
ブル固定部材取付孔22はケーブル保持板部2に多数本のケーブル300を面ファスナー付帯状結束部材、紐状結束部材線材等の結束部材5により巻回できるようにケーブル保持板部2の前後方向に一対又はケーブル保持板部2の先端と対になるようにケーブル保持板部2の幅方向に複数組設けている。
このように構成されたものは、隣り合う外壁すなわち側板を外して側面開口同士を連結した電気・電子機器収納用キャビネット100、100内に設置する配電ユニット、制御ユニット等のユニット類の位置により図5、図6に示すようにキャビネット100の下方から配線を行う場合には、キャビネット100の正面側の両側に配置したマウントレール110、110の下方に取付板部1の両側をもって取り付ける。
そして、図6に示すようにケーブル保持板部2にケーブル300を保持させて、連結した隣り合う電気・電子機器収納用キャビネット100、100間を開口させた側面間を介してケーブル300を配線すれば、該ケーブル保持板部2が両端をキャビネット100の外壁内面に当接または近傍に位置する長さに形成したものであるので、隣り合うこととなるケーブル保持板部2、2同士の端部間は間隔が狭くケーブル300が弛む恐れなく無く的確に配線できるものである。
また、ケーブル保持板部2に保持させたケーブル300のユニット類のケーブル引込み口200への配線は該ケーブル保持板部2の開放されている上方から容易に行うことができるものである。また、ケーブル保持板部2にケーブル固定部材取付孔22が設けられているので、図9に示すようにケーブル保持板部2に保持した多数本のケーブル300を結束部材5である面ファスナー付帯状結束部材5により的確にケーブル保持板部2に固定させて纏めて巻回できるものである。
さらに、ケーブル保持板部2の前面を覆うカバー4が着脱自在に取り付けているので、煩雑に保持されているケーブルの束が該カバー4に覆われているので、キャビネットの扉を開けた場合に外観上の見栄えがよいものであり、ケーブル300の配線作業時にはカバー4を取り外すことにより、キャビネットの開口自在とした正面又は背面から配線作業が行えるばかりでなく、配線の増設及びメンテナンス作業の効率も上がるものである。
また、図7、図8はユニット類の取り付け位置の関係からケーブル保持部材Aをマウントレールの上方に取り付けて使用する場合を示すものである。この場合には、ケーブル保持板部2に保持させたケーブル300を該ケーブル保持板部2の両端に設けたケーブル挿通用の切欠部3を介してケーブル保持板部2の下方に引き回したうえユニット類に配線を行うものである。そして、切欠部3にはエッジングが施してあるので、ケーブル保持板部2の下方に引き回すケーブル300が損傷する虞がないものである。したがって、一種類のケーブル保持部材Aを上下の何れにも取り付けて対応できるうえ、キャビネット100の中間位置に取り付けてもケーブル挿通用の切欠部3を利用することにより配線を行うことができるものである。
さらに、本発明に係るケーブル保持部材Aは、ケーブル保持板部2の両端をキャビネット100の外壁内面に当接または近傍に位置する長さに形成して、該ケーブル保持板部2の両端にケーブル挿通用の切欠部3、3を設けているので、該切欠部3、3が後記する図10〜図13に示す参考例である単体として設置するキャビネット100の配線に使用するケーブル保持部材Bの切欠部12と同様にケーブルを上方又は下方に引き回す機能があるので、同様に単体として設置するキャビネット100の配線に使用することができるものである。
〔参考例〕
そこで、図10〜図13に示すケーブル保持部材の参考例について説明する。
図10、図11はこの参考例のケーブル保持部材Bを示すものであり、図12、図13に示すキャビネット100内の側面側の前後に配置した機器取付用の一対のマウントレール110、110に取り付けるネジ挿通孔11を両側に設けた垂直な取付板部1と、該取付板部1の前方に連設した両端を該取付板部1の両端と略同一に形成した水平ケーブル保持板部2と、水平ケーブル保持板部2の前縁に起立させた垂直ケーブル保持板部2aとよりなり、断面U字状のものである。
そこで、図10〜図13に示すケーブル保持部材の参考例について説明する。
図10、図11はこの参考例のケーブル保持部材Bを示すものであり、図12、図13に示すキャビネット100内の側面側の前後に配置した機器取付用の一対のマウントレール110、110に取り付けるネジ挿通孔11を両側に設けた垂直な取付板部1と、該取付板部1の前方に連設した両端を該取付板部1の両端と略同一に形成した水平ケーブル保持板部2と、水平ケーブル保持板部2の前縁に起立させた垂直ケーブル保持板部2aとよりなり、断面U字状のものである。
そして、前記水平ケーブル保持板部2の両側には、前端側からケーブル垂直配線切替用の切欠部12、12が合成樹脂製縁取材等によりエッジング12a、12aを施して設けられている。また、垂直ケーブル保持板部2aの上端から水平ケーブル保持板部2の中央に達するケーブル挿通用の副切欠部13が所要間隔下に複数設けられている。
また、ケーブル保持板部2と垂直ケーブル保持板部2aの各副切欠部13の両側にケーブル固定部材取付孔22が設けており、多数本のケーブルを面ファスナー付帯状結束部材により束ねて的確にケーブル保持板部2に固定させて纏めて巻回或いは副切欠部13に纏めて保持させておくことができるものである。
このように構成された参考例にあっては、例えば、多数のケーブル300を図13に示すように、キャビネット100の上方から入線して水平ケーブル保持板部2に保持させて、該水平ケーブル保持板部2から各ケーブルをユニット類に入出線させて、出線させたケーブルを束ねて水平ケーブル保持板部2の両側に設けたケーブル垂直配線切替用の切欠部12、12の一方を介して下方に引き回すことができるものである。そして、切欠部12、12は合成樹脂製縁取材によりエッジング12a、12aを施しているのでケーブルが傷つけられることがないものである。また、ケーブル保持部材Bの下方に設置したユニット類にケーブル配線する場合には、前記したように副切欠部13が設けられているので、該副切欠部13を介して容易に配線できるものである。
1 取付板部
2 ケーブル保持板部
3 切欠部
100 キャビネット
110 マウントレール
2 ケーブル保持板部
3 切欠部
100 キャビネット
110 マウントレール
Claims (2)
- キャビネットの開閉自在とした開口の内側両側に配置した機器取付用の一対のマウントレールに後部をもって取り付けるケーブル保持板部の両端をキャビネットの外壁内面に当接またはその近傍に位置する長さに形成したことを特徴とする電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材。
- ケーブル保持板部は両端にケーブル挿通用の切欠部を設けたことを特徴とする請求項1に記載の電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006020428A JP2007201332A (ja) | 2006-01-30 | 2006-01-30 | 電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材 |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007201332A true JP2007201332A (ja) | 2007-08-09 |
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ID=38455583
Family Applications (1)
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| JP2006020428A Withdrawn JP2007201332A (ja) | 2006-01-30 | 2006-01-30 | 電気・電子機器収納用キャビネットのケーブル保持部材 |
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Cited By (10)
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2006
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Legal Events
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