JP2007227267A - 同軸ケーブル用コネクタ及びそれを備えた同軸ケーブル並びに電線接続用クランプ - Google Patents

同軸ケーブル用コネクタ及びそれを備えた同軸ケーブル並びに電線接続用クランプ Download PDF

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Abstract

【課題】同軸ケーブルの内部導体が断線し、柱上変圧器の接続端子内に断線同軸ケーブルの内部導体の一部が残存している場合において、その接続端子を介して柱上変圧器と同軸ケーブルとを容易に接続することができる同軸ケーブル用コネクタを提供する。
【解決手段】同軸ケーブル端末に接続された棒状の中心導体10と、前記中心導体10を内部に収容し、先端部にスリットが設けられると共に先端部側外面にネジ部25が形成された概略筒状のコネクタ本体20と、前記ネジ部25に螺合するナット部材30とを具備し、前記ナット部材30による前記ネジ部25の締め付け力によって、断線同軸ケーブルの内部導体110に前記中心導体10が接触した状態で、前記コネクタ本体20の先端部が前記接続端子を圧接し、前記コネクタ本体20を前記接続端子に固定する。
【選択図】図2

Description

本発明は、同軸ケーブル用コネクタに関し、特に柱上変圧器と同軸ケーブルとを容易に接続することができる同軸ケーブル用コネクタ及びその同軸ケーブル用コネクタを備えた同軸ケーブル並びに電線接続用クランプに関する。
一般に、電力会社は、変電所から各電柱までを6.6kVの高圧線によって配電し、柱上変圧器によって、100V/200Vの低圧に降圧してユーザに配電している。
図6に、一般的な柱上変圧器の概略斜視図を示す。図6に示すように、柱上変圧器500は高圧線610から高圧で供給される電力を降圧して、3本の低圧線620に供給している。これらの低圧線620は、図示しない内部導体とその内部導体を被覆した絶縁体とから構成される同軸ケーブルからなり、柱上変圧器500の接続部510に設けられた接続端子550を介して柱上変圧器500に接続されるようになっている。具体的には、以下に説明するようにして、低圧線620と接続部510とが接続されている。
図7は図6に示す部分Xの拡大図を示し、図8は図7に示す低圧線620と接続部510とが接続されている部分の縦方向の断面図である。なお、図8では、左側が図7の上方に、右側が図7の下方に該当する。図8に示すように、接続端子550は有底筒状に形成されており、低圧線620の端末の内部導体621を内部に収容するようにして柱上変圧器500と低圧線620とを接続している。
しかしながら、このようにして柱上変圧器500と低圧線620とを接続しているので、風などの影響によって低圧線620が揺動し、図9及び図10に示すように接続端子550の開口部551において、又は図示しないが接続端子550の内部において、低圧線620の内部導体621が断線してしまうことがあった。
そして、このような断線が発生した場合には、柱上変圧器500と低圧線620とを早急に接続する必要があるので、従来から、図11に示すように、柱上変圧器500の蓋の隙間から低圧線620を導入して接続端子550を介することなく、柱上変圧器500と低圧線620とを接続する方法が採られていた。
一方、同軸ケーブル用コネクタとして、近年、様々な機能を有するものが提案されている(例えば特許文献1参照)。
特開2005−276825号公報
しかしながら、上述したような従来の方法では、柱上変圧器の蓋を開ける必要があるため、雨天時において作業を行うことが困難であると共に、容易に低圧線と柱上変圧器とを接続することができないという問題があった。
なお、近年提案されている同軸ケーブル用コネクタにおいても、この問題は解決されていない。
本発明は、上述した事情に鑑み、同軸ケーブルの内部導体が断線し、柱上変圧器の接続端子内に断線同軸ケーブルの内部導体の一部が残存している場合において、その接続端子を介して柱上変圧器と同軸ケーブルとを容易に接続することができる同軸ケーブル用コネクタを提供することを目的とする。
上記課題を解決する本発明の第1の態様は、柱上変圧器に設けられて開口部又は内部に断線した断線同軸ケーブルの内部導体が残存する有底筒状の接続端子と、同軸ケーブル端末とを接続する同軸ケーブル用コネクタであって、前記同軸ケーブル端末に接続された棒状の中心導体と、前記中心導体を内部に収容し、先端部にスリットが設けられると共に先端部側外面にネジ部が形成された概略筒状のコネクタ本体と、前記ネジ部に螺合するナット部材とを具備し、前記ナット部材による前記ネジ部の締め付け力によって、前記断線同軸ケーブルの内部導体に前記中心導体が接触した状態で、前記コネクタ本体の先端部が前記接続端子を圧接し、前記コネクタ本体を前記接続端子に固定することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタにある。
かかる第1の態様に記載の同軸ケーブル用コネクタでは、同軸ケーブルの内部導体が断線し、接続端子内に断線同軸ケーブルの内部導体の一部が残存している場合において、その接続端子を介して柱上変圧器と同軸ケーブルとを容易に接続することができる。
本発明の第2の態様は、第1の態様に記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、前記コネクタ本体は、先端部側に向かって内径が漸大することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタにある。
かかる第2の態様に記載の同軸ケーブル用コネクタでは、より容易に柱上変圧器と同軸ケーブルとを接続することができる。
本発明の第3の態様は、請求項1又は2に記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、前記ナット部材に取付けられて前記コネクタ本体を覆うように前記同軸ケーブル側方向に延設された筒状の絶縁カバーをさらに具備することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタにある。
かかる第3の態様に記載の同軸ケーブル用コネクタでは、絶縁体で被覆されていないコネクタ本体を用いることができる。
本発明の第4の態様は、第1〜3の何れかの態様に記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、前記中心導体の先端部が針状に形成されていることを特徴とする同軸ケーブル用コネクタにある。
かかる第4の態様に記載の同軸ケーブル用コネクタでは、接続端子の内部に残存する断線同軸ケーブルの内部導体に中心導体の先端部が押し当てられた際に、断線同軸ケーブルの内部導体と中心導体とを確実に接続することができると共に、断線同軸ケーブルの内部導体と中心導体とのズレを防止することができる。
本発明の第5の態様は、第1〜4の何れかの態様に記載の同軸ケーブル用コネクタが端末に取付けられた同軸ケーブルにある。
かかる第5の態様では、接続端子を介して柱上変圧器と容易に接続することができる同軸ケーブルを提供することができる。
本発明の第6の態様は、第1〜4の何れかの態様に記載の同軸ケーブル用コネクタが端末に取付けられた電線接続用クランプにある。
かかる第6の態様では、接続端子を介して柱上変圧器と容易に接続することができる電線接続用クランプを提供することができる。
本発明に係る同軸ケーブル用コネクタによれば、同軸ケーブルの内部導体が断線し、柱上変圧器の接続端子内に断線同軸ケーブルの内部導体の一部が残存している場合において、その接続端子を介して柱上変圧器と同軸ケーブルとを容易に接続することができる。
以下、本発明を実施するための最良の形態について説明する。なお、本実施形態の説明は例示であり、本発明は以下の説明に限定されない。
(実施形態1)
図1は本発明の実施形態1に係る同軸ケーブル用コネクタを示す概略斜視図であり、図2は実施形態1に係る同軸ケーブル用コネクタを用いて同軸ケーブルと柱上変圧器とを接続した際の概略断面図である。図1及び図2に示すように、本実施形態に係る同軸ケーブル用コネクタ1は、同軸ケーブル250の内部導体251が接続された棒状の中心導体10を具備している。中心導体10の先端部には複数の針状の突起からなる針状部11が形成されており、図2に示すように、接続端子550の内部に残存する断線同軸ケーブルの内部導体110に中心導体10の先端部が押し当てられた際に、断線同軸ケーブルの内部導体110と中心導体10とを確実に接続することができると共に、断線同軸ケーブルの内部導体110と中心導体10とのズレを防止することができるようになっている。そして、図1に示すように、中心導体10は先端部が先端部側に向かって漸大するテーパ円筒状のコネクタ本体20内に収容されており、外部から中心導体10に直接接触することができないようになっている。
コネクタ本体20の先端部には軸方向に複数のスリット21が設けられており、コネクタ本体20の先端部の縦方向の径を自在に変化させることができるようになっている。また、コネクタ本体20の中央部外面にはネジ部25が設けられており、ナット部材30と螺合することができるようになっている。さらに、コネクタ本体20の同軸ケーブル側端部には取付部22が設けられており、図示しないが、ひも状部材を介して柱上変圧器の上部と接続することにより、同軸ケーブル用コネクタ1を柱上変圧器から吊下して支持することができるようになっている。
ナット部材30はネジ部25に螺合することができるようになっており、ナット部材30によってネジ部25を締め付けることによって、コネクタ本体20の先端部の縦方向の径を小さくすることができるようになっている。すなわち、断線同軸ケーブルの内部導体110に中心導体10が接触した状態で、ナット部材30によってネジ部25を締め付けることにより、コネクタ本体20の先端部の縦方向の内径を小さくして、図2に示すようにコネクタ本体20の先端部で接続端子550を圧接し、同軸ケーブル用コネクタ1と接続端子550とを接続することができるようになっている。
このように同軸ケーブル用コネクタ1を構成することにより、断線同軸ケーブルの内部導体110が断線し、接続端子550内に断線同軸ケーブルの内部導体110の一部が残存している場合において、その接続端子550を介して柱上変圧器500と同軸ケーブル250とを容易に接続することができる。
次に、本実施形態に係る同軸ケーブル用コネクタ1を構成する各構成要素について説明する。まず、中心導体10は導電性を有するものであれば特に限定されないが、電気抵抗が小さいものが好ましいのはいうまでもない。すなわち、中心導体10の軸方向垂直断面が円形、三角形、四角形、その他の多角形であろうと特に限定されない。
また、コネクタ本体20は特に限定されないが、少なくとも表面が絶縁体で形成されたものが好ましく、さらに弾性率が大きいものが好ましい。
さらに、ナット部材30はコネクタ本体20のネジ部25と螺合することができるものであれば特に限定されない。すなわち、ナット部材30の形状は特に限定されず、三角形、四角形、八角形などの多角形であってもよい。
なお、取付部22は、ひも状部材を介して柱上変圧器500の上部と接続することにより、同軸ケーブル用コネクタ1を柱上変圧器500から吊下して支持することができるものであれば特に限定されない。また、ひも状部材は同軸ケーブル用コネクタ1を柱上変圧器500から吊下して支持することができるものであれば特に限定されない。さらに、断線同軸ケーブル及び同軸ケーブル250は、絶縁体252で被覆された内部導体251を具備するものであれば特に限定されず、同一規格のものであっても異なる規格のものであってもよい。
(実施形態2)
実施形態1では、上述したように同軸ケーブル用コネクタを構成したが、図3及び図4に示すように構成してもよい。具体的には、実施形態1と同様に構成された同軸ケーブル用コネクタ1Aのナット部材30Aに、コネクタ本体20Aを覆うように同軸ケーブル側方向に延設された筒状の絶縁カバー部材40をさらに具備させてもよい。図3は本発明の実施形態2に係る同軸ケーブル用コネクタを示す概略斜視図であり、図4は実施形態2に係る同軸ケーブル用コネクタを用いて同軸ケーブルと柱上変圧器とを接続した際の概略断面図である。
このように構成することにより、絶縁体で被覆されていないコネクタ本体20Aを用いることができる。すなわち、絶縁カバー部材40を具備することにより、同軸ケーブル用コネクタ1Aを接続端子550(図2参照)に接続した際に、ナット部材30Aが先端側に移動しても、絶縁カバー部材40がコネクタ本体20Aを被うことになる。したがって、外部からコネクタ本体20Aに接触することができなくなるので、実施形態1で示したような絶縁体252で被覆されたコネクタ本体20で構成した同軸ケーブル用コネクタと同様の効果が得られる。
また、コネクタ本体20Aの先端部の内面には、コネクタ本体20Aの中心軸に向かう針状の突起27が形成されており、コネクタ本体20Aの先端部と柱上変圧器500の接続端子とを確実に固定することができると共に、コネクタ本体20Aの先端部と接続端子550とのズレを防止することができるようになっている。
さらに、本実施形態では、同軸ケーブルの末端部側周囲に絶縁体252からなる把持部255が設けられており、絶縁カバー部材40及びナット部材30Aを操作し易くすることができるようになっている。なお、その他の構成要素については、実施形態1と同様であるので、同一符号を付して説明を省略する。
(他の実施形態)
実施形態1及び2では、同軸ケーブル用コネクタには同軸ケーブルが接続されているが、本発明はこれに限定されない。例えば、図5に示すように同軸ケーブル用コネクタ1に低圧線接続用のクランプ300などが接続されてもよい。このように構成しても、実施形態1及び2と同様の効果が得られる。
また、実施形態1及び2のコネクタ本体20、20Aの先端部は、2つのスリットにより上下方向に2つに分割されているが、本発明はこれに限定されない。例えば、コネクタ本体の先端部は、3つのスリットにより、ドリルチャックに用いられているように3つに分割されてもよい。
また、実施形態2では、コネクタ本体20Aの内面に突起27が形成されているが、突起27に代えて、コネクタ本体20Aの内表面にゴム層などを設けてもよい。このように構成しても、同様の効果が得られる。
実施形態1に係る同軸ケーブル用コネクタの概略斜視図である。 実施形態1に係る同軸ケーブル用コネクタを用いて同軸ケーブルと柱上変圧器とを接続した際の概略断面図である。 実施形態2に係る同軸ケーブル用コネクタの概略斜視図である。 実施形態2に係る同軸ケーブル用コネクタを用いて同軸ケーブルと柱上変圧器とを接続した際の概略断面図である。 他の実施形態に係る同軸ケーブル用コネクタの概略図である。 従来の一般的な柱上変圧器の概略斜視図である。 図6に示す部分Xの拡大図である。 図7に示す低圧線と接続部とが接続されている部分の縦方向の断面図である。 低圧線の内部導体が断線した際の概略斜視図である。 低圧線の内部導体が断線した際の図9に示す低圧線と接続部とが接続されている部分の縦方向の断面図である。 応急修理を行なった際の低圧線と柱上変圧器との接続状況を示す概略斜視図である。
符号の説明
1、1A 同軸ケーブル用コネクタ
10 中心導体
11 針状部
20、20A コネクタ本体
21 スリット
22 取付部
25 ネジ部
27 突起
30、30A ナット部材
40 絶縁カバー部材
110 内部導体
250 同軸ケーブル
251 内部導体
252 絶縁体
255 把持部

Claims (6)

  1. 柱上変圧器に設けられて開口部又は内部に断線した断線同軸ケーブルの内部導体が残存する有底筒状の接続端子と、同軸ケーブル端末とを接続する同軸ケーブル用コネクタであって、
    前記同軸ケーブル端末に接続された棒状の中心導体と、
    前記中心導体を内部に収容し、先端部にスリットが設けられると共に先端部側外面にネジ部が形成された概略筒状のコネクタ本体と、
    前記ネジ部に螺合するナット部材とを具備し、
    前記ナット部材による前記ネジ部の締め付け力によって、前記断線同軸ケーブルの内部導体に前記中心導体が接触した状態で、前記コネクタ本体の先端部が前記接続端子を圧接し、前記コネクタ本体を前記接続端子に固定することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタ。
  2. 請求項1に記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、
    前記コネクタ本体は、先端部側に向かって内径が漸大することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタ。
  3. 請求項1又は2に記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、
    前記ナット部材に取付けられて前記コネクタ本体を覆うように前記同軸ケーブル側方向に延設された筒状の絶縁カバーをさらに具備することを特徴とする同軸ケーブル用コネクタ。
  4. 請求項1〜3の何れかに記載の同軸ケーブル用コネクタにおいて、
    前記中心導体の先端部が針状に形成されていることを特徴とする同軸ケーブル用コネクタ。
  5. 請求項1〜4の何れかに記載の同軸ケーブル用コネクタが端末に取付けられた同軸ケーブル。
  6. 請求項1〜4の何れかに記載の同軸ケーブル用コネクタが端末に取付けられた電線接続用クランプ。
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