JP2007291702A - 化粧パネル取付構造 - Google Patents

化粧パネル取付構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2007291702A
JP2007291702A JP2006120056A JP2006120056A JP2007291702A JP 2007291702 A JP2007291702 A JP 2007291702A JP 2006120056 A JP2006120056 A JP 2006120056A JP 2006120056 A JP2006120056 A JP 2006120056A JP 2007291702 A JP2007291702 A JP 2007291702A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
support bar
decorative panel
bar material
mounting structure
panel mounting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2006120056A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunori Seto
一範 瀬戸
Satoru Konishi
悟 小西
Yoshiaki Kaji
良明 鍜治
Hidekazu Yoshida
秀和 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP2006120056A priority Critical patent/JP2007291702A/ja
Publication of JP2007291702A publication Critical patent/JP2007291702A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Finishing Walls (AREA)

Abstract

【課題】化粧パネルが支持バー材を介して接続された状態でも、化粧パネルを動かして簡単に目地の位置ずれ調整を行なうことができる化粧パネル取付構造を提供する。
【解決手段】建物下地1に複数本の水平な支持バー材2を相互に平行にして取り付け、化粧パネル3を上下の支持バー材2間に挟持させて支持バー材2の上下両側に配設してなる化粧パネル取付構造であり、化粧パネル3は、支持バー材2に沿った方向Xに複数枚並設されると共に、支持バー材2に沿った方向Xに摺動自在である。
【選択図】図1

Description

本願発明は、室内壁面下地等の建物下地に複数本の支持バー材を相互に平行にして取り付け、内装壁パネル等の化粧パネルを支持バー材間に挟持させて支持バー材の両側に配設してなる化粧パネル取付構造に関するものである。
従来から、図3に示すように、建物下地1に複数本の支持バー材2(図では一本だけを示している)を相互に平行にして取り付け、化粧パネル3を支持バー材2間に挟持させて支持バー材2の両側に配設してなる化粧パネル取付構造は知られている(特許文献1:特開平6−10479号公報)。この場合、支持バー材2の両側には係止片4が突設されており、化粧パネル3の支持バー材2に沿った端部には凹溝5が形成されており、係止片4が凹溝5に挿入係合されて化粧パネル3は支持バー材2の両側に配設されている。
そして、この化粧パネル取付構造にあっては、支持バー材2が介在する化粧パネル3間の目地部分にはパッキン材10が充填されており、化粧パネル3は支持バー材2及びパッキン材10を介して強固且つ密封状態にして接続される。
特開平6−10479号公報
しかしながら、上記従来例である化粧パネル取付構造においては、化粧パネル3が支持バー材2及びパッキン材10を介して接続された後には、化粧パネル3を動かすことができず、支持バー材2を介した化粧パネル3間の目地間隔寸法を調整したり、化粧パネル3を取り外したりすることは困難であった。また、化粧パネル3が支持バー材2に沿った方向に複数枚並設される場合には、隣接する化粧パネル3間の目地ラインが支持バー材2の両側相互で位置ずれした際に、その位置ずれ調整を行ない難いものであった。
本願発明は、上記背景技術に鑑みてなされたものであり、その課題は、化粧パネルが支持バー材を介して接続された状態でも、化粧パネルを動かして簡単に目地の位置ずれ調整を行なうことができる化粧パネル取付構造を提供することである。
上記課題を解決するために、本願請求項1記載の発明は、建物下地に複数本の支持バー材を相互に平行にして取り付け、化粧パネルを支持バー材間に挟持させて支持バー材の両側に配設してなる化粧パネル取付構造であって、化粧パネルは、支持バー材に沿った方向に複数枚並設されると共に、支持バー材に沿って摺動自在であることを特徴としている。
また、本願請求項2記載の発明は、前記化粧パネル取付構造において、支持バー材の両側には係止片が突設されており、化粧パネルの支持バー材に沿った端部には凹溝が形成されており、係止片が凹溝に挿入係合されて化粧パネルは支持バー材の両側に配設されていることを特徴としている。
また、本願請求項3記載の発明は、前記化粧パネル取付構造において、凹溝の深さを変化させるために凹溝の底部分に収容されるスペーサーを備え、スペーサーが収容された凹溝に係止片を挿入係合することにより、係止片の挿入深さが変化して支持バー材の相互間隔寸法が調整されるようになしたことを特徴としている。
本願請求項1記載の発明である化粧パネル取付構造においては、化粧パネルが支持バー材に沿った方向に複数枚並設されていて、隣接する化粧パネル間の目地ラインを支持バー材の両側相互間で位置調整する必要があり、この場合に、化粧パネルは支持バー材に沿って摺動自在であるため、化粧パネルを摺動させて支持バー材の両側で相互に化粧パネル間の目地ラインの位置を簡単に調整することができる。
また、本願請求項2記載の発明である化粧パネル取付構造においては、特に、支持バー材の両側に突設される係止片が化粧パネルの支持バー材に沿った端部に形成される凹溝に挿入係合されるため、化粧パネルは支持バー材を介し確実な接続状態で支持されて外れることなくスムーズに摺動される。
また、本願請求項3記載の発明である化粧パネル取付構造においては、特に、スペーサーが収容された凹溝に係止片を挿入係合することにより、係止片の挿入深さが変化して支持バー材の相互間隔寸法が調整されるため、スペーサーを入れたり入れなかったり、或いは、スペーサーの厚さを変更したりして、支持バー材が介在する化粧パネル間の目地巾寸法及び同目地相互間のピッチ寸法(支持バー材の相互間隔寸法)を簡単に調整することができる。
図1、2は、本願の請求項1〜3全てに対応した一実施形態を示している。この実施形態の化粧パネル取付構造は、建物の内装(ここでは壁であるが天井でもよい)として施工されるもので、建物下地1に複数本の支持バー材2を相互に平行にして取り付け、化粧パネル3を支持バー材2間に挟持させて支持バー材2の両側に配設してなる。そして、この化粧パネル取付構造において、化粧パネル3は、支持バー材2に沿った方向Xに複数枚並設されると共に、支持バー材2に沿った同方向Xに摺動自在である。
更に、この場合、支持バー材2の両側には係止片4が突設されており、化粧パネル3の支持バー材2に沿った端部には凹溝5が形成されており、係止片4が凹溝5に挿入係合されて化粧パネル3は支持バー材2の両側に配設されている。また、凹溝5の深さを変化させるために凹溝5の底部分に収容されるスペーサー6を備え、スペーサー6が収容された凹溝5に係止片4を挿入係合することにより、係止片4の挿入深さが変化して支持バー材2の相互間隔寸法Pが調整されるようになしている。
以下、この実施形態の化粧パネル取付構造をより具体的詳細に説明する。この実施形態の化粧パネル取付構造は、建物の内装壁に施工されており、建物下地1はコンパネ等の壁下地材である。支持バー材2はアルミニウム等の金属或いは硬質合成樹脂でなる押出成形された型材であり、建物下地1に水平にして上下相互に等間隔で並設固定されている。この場合、支持バー材2の相互間隔(横目地相互間のピッチ)寸法Pは、化粧パネル3の上下巾寸法に略適合されている。
支持バー材2は断面略H字状で、H字の片側辺が上下に巾広く形成されており、この巾広側の板状片が建物下地1に固定されている。この場合、支持バー材2の巾広側の板状片には貫通孔7が穿設されており、この貫通孔7に挿通されるねじ釘、打ち込み釘等の固着具8によって、支持バー材2は建物下地1に固定されている。その際、支持バー材2の巾広側の板状片に穿設される貫通孔7が、他方の巾狭側の板状片(上下の係止片4)よりも外側に位置しているため、この巾狭側の板状片は障害とならず、固着具8で支障なく固定することができる。
化粧パネル3は帯板状の木質板材であり、合板の表面に突板や化粧シート等が貼着されたり塗装が施されたものである。なお、化粧パネル3は、異なる様相のものが配列されても、或いは、上下で異なる大きさのものが配設されてもよいものである。ここでは、化粧パネル3が横長状となる向きで施工されており、その上下両端部の端面には凹溝5が全長にわたって形成されている。上下の凹溝5は同形状で同じ深さに形成されており、上記支持バー材2の係止片4と略適合する形状寸法である。
凹溝5内の底部分には、必要に応じてシート状のスペーサー6が収容される。このスペーサー6は凹溝5の深さを変化させるために用いられるものであり、合成樹脂や不織布等でシート状に形成されたものであるが、滑り易い材質であることが好ましい。スペーサー6は、凹溝5の長手方向全長にわたって収容されても、長手方向において部分的に収容されてもよい。また、スペーサー6として厚さの異なるものを数種類用意しておくと、凹溝5の深さを複数段階で変化させることができる。
ここで、この実施形態の化粧パネル取付構造における施工手順を説明する。まず、図2に示すように、床面Fに接する状態で最下位置の支持バー材2を建物下地1に取り付け固定する。続いて、この支持バー材2の上側の係止片4を化粧パネル3の下側の凹溝5に挿入係合させて同化粧パネル3を接続し、この化粧パネル3の上側の凹溝5に支持バー材2の下側の係止片4を挿入係合させて同支持バー材2を接続する。そして、上側に接続された支持バー材2を建物下地1に取り付け固定することで、その下側の化粧パネル3も同建物下地1に取り付け固定される。
このように、壁に対して下から上へ支持バー材2と化粧パネル3とを交互に接続し、支持バー材2を建物下地1に順次取り付け固定していくことで内装施工は完了する。この場合、図1に示すように、必要に応じて凹溝5内にスペーサー6が収容され、支持バー材2の相互間隔寸法Pは調整される。また、化粧パネル3は支持バー材2に沿って水平方向Xに摺動され、横方向に隣接する化粧パネル3間の目地ラインMの位置が支持バー材2の上下両側間で相互に一直線状に揃うよう調整される。
なお、図2に示すように、最下位置の化粧パネル3の下端部分前面に巾木9を取り付けることで、最下位置の支持バー材2を覆い隠して床面Fとの間を体裁良く納めることもできる。また、図1では、横方向に隣接する化粧パネル3間の目地ラインMの位置が支持バー材2の上下両側間で相互に一直線状に揃うよう調整されているが、上下の目地ラインMの位置が一定距離だけ横方向にずれるよう調整されて、化粧パネル3がタイル貼り状に配置されてもよい。
したがって、この実施形態の化粧パネル取付構造においては、同じ大きさの化粧パネル3が支持バー材2に沿った方向Xに複数枚並設されていて、隣接する化粧パネル3間の目地ラインMを支持バー材2の上下両側相互間で位置調整する必要があるもので、この場合に、化粧パネル3は支持バー材2に沿った方向Xに摺動自在であるため、化粧パネル3を摺動させて支持バー材2の上下両側で相互に化粧パネル3間の目地ラインMが一直線状に揃うよう簡単に位置合わせ調整することができる。
また、この実施形態の化粧パネル取付構造においては、支持バー材2の上下両側に突設される係止片4が化粧パネル3の支持バー材2に沿った上下両端部に形成される凹溝5に挿入係合されるため、化粧パネル3は支持バー材2を介し確実な接続状態で支持されて外れることなくスムーズに摺動され、目地位置を調整する作業も容易となる。しかも、壁に対して下から上へ支持バー材2と化粧パネル3とを交互に接続し、支持バー材2を建物下地1に順次取り付け固定していくことで、内装施工を簡易に行なうことができ、逆に順次取り外すことで、化粧パネル3の取り替えを簡易に行なうこともできる。
また、この実施形態の化粧パネル取付構造においては、スペーサー6が収容された凹溝5に係止片4を挿入係合することにより、係止片4の挿入深さが変化して支持バー材2の相互間隔寸法Pが調整されるため、スペーサー6を入れたり入れなかったり、或いは、スペーサー6の厚さを変更したりして、支持バー材2が介在する化粧パネル3間の目地巾寸法L及び同目地相互間のピッチ(支持バー材2の相互間隔)寸法Pを簡単に調整することができる。
本願発明の一実施形態である化粧パネル取付構造を示す斜視図。 同化粧パネル取付構造を示す縦断面図。 従来例である化粧パネル取付構造を示す縦断面図。
符号の説明
1 建物下地
2 支持バー材
3 化粧パネル
4 係止片
5 凹溝
6 スペーサー
P ピッチ寸法(支持バー材の相互間隔寸法)

Claims (3)

  1. 建物下地に複数本の支持バー材を相互に平行にして取り付け、化粧パネルを支持バー材間に挟持させて支持バー材の両側に配設してなる化粧パネル取付構造であって、化粧パネルは、支持バー材に沿った方向に複数枚並設されると共に、支持バー材に沿って摺動自在であることを特徴とする化粧パネル取付構造。
  2. 支持バー材の両側には係止片が突設されており、化粧パネルの支持バー材に沿った端部には凹溝が形成されており、係止片が凹溝に挿入係合されて化粧パネルは支持バー材の両側に配設されていることを特徴とする請求項1記載の化粧パネル取付構造。
  3. 凹溝の深さを変化させるために凹溝の底部分に収容されるスペーサーを備え、スペーサーが収容された凹溝に係止片を挿入係合することにより、係止片の挿入深さが変化して支持バー材の相互間隔寸法が調整されるようになしたことを特徴とする請求項2記載の化粧パネル取付構造。
JP2006120056A 2006-04-25 2006-04-25 化粧パネル取付構造 Withdrawn JP2007291702A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006120056A JP2007291702A (ja) 2006-04-25 2006-04-25 化粧パネル取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2006120056A JP2007291702A (ja) 2006-04-25 2006-04-25 化粧パネル取付構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2007291702A true JP2007291702A (ja) 2007-11-08

Family

ID=38762584

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2006120056A Withdrawn JP2007291702A (ja) 2006-04-25 2006-04-25 化粧パネル取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2007291702A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013017062A1 (zh) * 2011-08-01 2013-02-07 Zheng Jianming 一种自由组合式装饰板结构
KR101735631B1 (ko) * 2016-12-09 2017-05-29 벽산베이스월주식회사 H형 클립을 이용한 베이스 패널 부착 시공방법
CN111851821A (zh) * 2020-08-28 2020-10-30 中冶建工集团有限公司 一种干挂面板的安装方法
CN112554485A (zh) * 2020-12-31 2021-03-26 东晟兴诚集团有限公司 墙面装饰板可调节安装结构以及墙面装饰板的安装方法

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4949421A (ja) * 1972-09-13 1974-05-14
JPS56156826U (ja) * 1980-04-16 1981-11-24
JPH0179722U (ja) * 1987-11-17 1989-05-29
JPH0382291U (ja) * 1989-12-13 1991-08-22
JPH0493454A (ja) * 1990-08-09 1992-03-26 Ig Tech Res Inc 不燃板の目地部構造
JPH0533453A (ja) * 1991-07-25 1993-02-09 Matsushita Electric Works Ltd 外壁パネルの取付構造

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4949421A (ja) * 1972-09-13 1974-05-14
JPS56156826U (ja) * 1980-04-16 1981-11-24
JPH0179722U (ja) * 1987-11-17 1989-05-29
JPH0382291U (ja) * 1989-12-13 1991-08-22
JPH0493454A (ja) * 1990-08-09 1992-03-26 Ig Tech Res Inc 不燃板の目地部構造
JPH0533453A (ja) * 1991-07-25 1993-02-09 Matsushita Electric Works Ltd 外壁パネルの取付構造

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013017062A1 (zh) * 2011-08-01 2013-02-07 Zheng Jianming 一种自由组合式装饰板结构
KR101735631B1 (ko) * 2016-12-09 2017-05-29 벽산베이스월주식회사 H형 클립을 이용한 베이스 패널 부착 시공방법
CN111851821A (zh) * 2020-08-28 2020-10-30 中冶建工集团有限公司 一种干挂面板的安装方法
CN112554485A (zh) * 2020-12-31 2021-03-26 东晟兴诚集团有限公司 墙面装饰板可调节安装结构以及墙面装饰板的安装方法
CN112554485B (zh) * 2020-12-31 2021-07-06 东晟兴诚集团有限公司 墙面装饰板可调节安装结构以及墙面装饰板的安装方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9267295B2 (en) Suspension rails for panel veneer systems
KR101040576B1 (ko) 지지가대 조립용 찬넬
US6470647B2 (en) Wall board adjustment structure
CN1568390A (zh) 作为模板损失的中空互连板
WO2003102325A8 (de) Holzbauelement und bausatz zum aufbau von gebäudewänden mit holzbauelementen
JP2007291702A (ja) 化粧パネル取付構造
JP5749663B2 (ja) 柱構造
KR20200072758A (ko) 건축용 불연성 클램프
JPH08135053A (ja) 間仕切壁ユニット及びパネル連結用ジョイント
EP3219865A1 (en) Structural modular panel in building component system and its construction method
US20050000180A1 (en) Decoration panel
JP6341254B2 (ja) 板材の固定構造及び当該板材の固定構造の施工方法
JP2008111294A (ja) 防音装置
CN106049706B (zh) 组装式建筑结构体
JP6415630B1 (ja) 間仕切り壁およびその構築方法
JP2023042723A (ja) 間仕切り壁ユニット
JP4905418B2 (ja) 積上げ式間仕切装置におけるパネル連結装置
JP4918817B2 (ja) 壁面構造
US7918052B2 (en) Drywall construction for supporting an installation element and method for fastening the installation element
JP2006161433A (ja) 木造建物における壁材の取り付け構造
JP6134949B2 (ja) 板張り壁構造及びこれを備えた建物外部構築物
CN101278096B (zh) 支持件总成
JP6184135B2 (ja) 袖壁下地体、袖壁下地体を用いた袖壁の固定構造および袖壁下地体を用いた袖壁の施工方法
JP2009121227A (ja) 壁パネル
JP3150572U (ja) 間仕切り壁構造

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080725

A977 Report on retrieval

Effective date: 20100611

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20100615

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A521 Written amendment

Effective date: 20100727

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20110118

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A521 Written amendment

Effective date: 20110225

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20110628

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A761 Written withdrawal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761

Effective date: 20110725