JP2008024248A - シフトレバー装置の取付構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】シフトレバーの位置決めを十分に行いつつ、カラーの共通化を図ることができるシフトレバー装置の取付構造を提供すること。
【解決手段】シフトレバー装置2のベースプレート4が車体のフロアパネル1上に配設され、ペースプレート1のベース側取付孔(9a1)内に筒状のカラー10が嵌合され、カラー10及びフロアパネル1を貫通する固定用ボルト13でベースプレート4がフロアパネル1に取り付けられている。しかも、ベース側取付孔(9a1)の内面に位置決用突部6,6が形成されていると共に、位置決突部6,6を係合させる位置決切欠11がカラー10に形成されている。
【選択図】図5

Description

この発明は、シフトレバー装置のベースプレートをカラー及びボルトを介してフロアパネルに取り付けるようにしたシフトレバー装置の取付構造において、シフトレバー装置の取付構造に関するものである。
従来のシフトレバー装置の取付構造は、ベースプレートの複数の取付孔の間隔は製造時に寸法バラツキが生ずるので、ベースプレートに設けられる取付孔間の寸法誤差やフロアパネルに設けられる取付孔間の寸法誤差等を吸収するために、ベースプレートに設けられる複数の取付孔のうちの一つを基準取付孔とし、ベースプレートに設けられる複数の取付孔のうち残りの取付孔をバカ穴や長孔とし、取付用部品を共通化する為に、基準穴に合わせたカラー付のラバーを設けるものである(例えば、特許文献1参照)。
特開2003−34160号公報
しかし、このような取付構造では、基準穴や長穴がラバーを介して取り付けられており、シフトレバー装置の位置決めの点では不十分なものであった。
そこで、この発明は、シフトレバーの位置決めを十分に行いつつ、カラーの共通化を図ることができるシフトレバー装置の取付構造を提供することを目的とするものである。
この目的を達成するため、この発明は、シフトレバー装置のベースプレートが車体のフロアパネル上に配設され、前記ベースプレートに設けられるベース側取付孔内に筒状のカラーが嵌合され、前記カラー及び前記フロアパネルを貫通するボルトで前記ベースプレートが前記フロアパネルに取り付けられたシフトレバー装置の取付構造において、前記ベース側取付孔の内面に位置決用突部が形成されていると共に、前記位置決用突部を係合させる切欠凹部が前記カラーに形成されているシフトレバー装置の取付構造としたことを特徴とする。
この構成によれば、シフトレバーの位置決めを十分に行いつつ、ボルトによるベースプレートの締付力が過大になるのを防止するカラーの共通化を図ることができる。
以下、この発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1において、1は自動車(車両)の車体のフロアパネル、2はフロアパネル1上に配設された変速操作用のシフトレバー装置(一部省略)、3はシフトレバー装置2のシフトレバー、4はシフトレバー装置2のベースプレートである。尚、シフトレバー3の上端部に取り付けられるシフトノブの図示は省略してある。また、シフトレバー装置2には周知の構成が採用できるので、その詳細な説明は省略してある。
このベースプレート4は、基準取付孔に対応する第1取付部4a,バカ穴に対応する2つの第2,第3取付部4b,4c,及び長孔に対応する第4取付部4dを有する。
<第1取付部4a>
第1取付部4aは、図2に示したように、ベースプレート4に設けたベース側取付孔5を有する。このベース側取付孔5内には、Y方向(車幅方向)の内面から突出する位置決突部6,6が形成されている。尚、位置決突部6,6は先端が互いに対向しており、位置決突部6,6の先端6a,6aは平面形状が円弧凹部状に形成されている。
また、第1取付部4aは、図3,図4に示したように、フロアパネル1に形成されたフロア側取付孔7と、フロアパネル1の下面に溶接固定されたウエルドナット8を有する。尚、このウエルドナット8とフロア側取付孔7は中心が一致させられている。
更に、第1取付部4aは、図3〜図5に示したように、筒状のゴムブッシュ(筒状弾性部材)9と筒状のカラー(スペーサ筒)10を有する。
(ゴムブッシュ9)
このゴムブッシュ9は、図6〜図8に示したように、筒部9aと、筒部9aの上下端に設けられたフランジ9b,9cを有する。このフランジ9b,9c間には環状溝9dが形成されている。また、筒部9aには、図5,図7に示したように180°の間隔をおいて外周面すなわち環状溝9dに開口する位置決凹部9e,9eが形成されている。
また、筒部9aのベース側取付孔9a1内には、図5に示したように、位置決凹部9e,9eに対応させて位置決突部9f,9fが突設されている。この位置決突部9f,9fの先端は図5に示したように平面形状が円弧凹部状に形成されている。
そして、このようなゴムブッシュ9は、図3〜図5に示したように筒部9aがベース側取付孔5に嵌着されている。しかも、この筒部9aの位置決凹部9e,9eには、図5に示したようにベース側取付孔5の位置決突部6,6が係合させられている。これにより、ゴムブッシュ9は、筒部9aが周方向に回転不能にベース側取付孔5内に嵌合された状態となって、ベースプレート4と一体となっている。
また、これにより、図3,図4に示したようにベースプレート4のベース側取付孔5側の縁部がゴムブッシュ9の環状溝9dに嵌合している状態となると共に、ゴムブッシュ9のフランジ9b,9cがベースプレート4の上下面に当接している状態となる。
(カラー10)
このカラー10は、図9,図10に示したように、筒部10aと、筒部10aの上端に設けられたフランジ10bを有する。この筒部10aには、図9に示したように下端に開放する位置決用切欠11が図5,図10(a)に示したように180°の間隔をおいて一対形成されている。
しかも、このフランジ10bには、図5,図10(a)の位置決用切欠11,11の中心を結ぶ方向と同方向に長軸が延びる楕円状の取付孔12が図11のように形成されている。
そして、カラー10の筒部10aは図3〜図5に示したようにゴムブッシュ9の筒部9a内に嵌合されていると共に、図5に示したようにカラー10の位置決用切欠11,11がゴムブッシュ9の位置決突部9f,9fに係合させられている。これにより、楕円状の取付孔12は、長軸が図1、図11に示したY方向(車幅方向)に向けられている。尚、図11は、フランジ10bに設けた楕円状の取付孔12を説明するために、位置決突部6,6及び位置決突部9f,9fを概略的に図示している。
(ベースプレート4の固定)
また、第1取付部4aは、図1,図3に示すようにカラー10の取付孔12,筒部10a及びフロアパネル1のフロア側取付孔7を貫通する固定用ボルト13がウエルドナット8に螺着されている。この際、固定用ボルト13は位置決突部9f,9fの先端間に配設される。しかも、位置決突部9f,9fは、先端が固定用ボルト13の外周面に略接するか近接した状態になっているので、固定用ボルト13と共にベースプレート4の基準位置を設定している。
更に、カラー10の筒部10aが固定用ボルト13の頭部13aとフロアパネル1との間で締め付けられることにより、ゴムブッシュ9のフランジ9bがカラー10のフランジ10bとベースプレート4との間で挟持され、ゴムブッシュ9のフランジ9cがフロアパネル1とベースプレート4との間で挟持されている。
<第2,第3取付部4b,4c>
更に、第2,第3取付部4bには基本的に第1取付部4aと同様なゴムブッシュ9及びカラー10を用いている。しかし、第2,第3取付部4bでは、上述した位置決突起6,6を省略した構造のベース側取付孔5が用いられると共に、上述した位置決突部9f,9fのないゴムブッシュ9が用いられる。これにより、第2,第3取付部4bでは、ゴムブッシュ9がベース側取付孔5内を自由に回転できるようになっている。尚、この場合も、基本的には、図12に示したようにカラー10に設けた楕円状の取付孔12の長軸はY方向(車幅方向)に向けられる。
<第4取付部4d>
また、第4取付部4dには基本的に第1取付部4aと同様なゴムブッシュ9及びカラー10を用いている。この場合も、図13に示したようにカラー10に設けた楕円状の取付孔12の長軸はY方向(車幅方向)に向けられる。さらに、第3取付部4cには位置決突部9f,9fの間隔が第1取付部(基準取付部)4aに用いる位置決突部9f,9fの間隔より広く設定されている。
これらにより、第1〜第4取付部4a〜4d間に製造上の寸法バラツキがあっても、ベースプレート4をフロアパネル1に取り付ける際に、第2〜第4取付部4b〜4dの部分においてベースプレート4をY方向(車幅方向)に移動させることにより、第2〜第4取付部4b〜4dに用いられる固定用ボルト13の取付孔12内の位置を変移させて、第1〜第4取付部4a〜4d間に製造上の寸法バラツキを吸収することができる。
尚、図13は、フランジ10bに設けた楕円状の取付孔12を説明するために、位置決突部6,6及び位置決突部9f,9fを概略的に図示している。
この様な構成によれば、シフトレバー3の操作時にゴムブッシュ9が操作力の一部を吸収するような状態となるので、シフトレバー3の操作感がソフトな感じとなる。しかも、ベース側取付孔9a1は、第1〜第4取付部4a〜4dにおいて形状を共通にできる。また、カラー10も第1〜第4取付部4a〜4dで共通化が図れるので、カラー10の部品管理が容易となる。
(その他)
尚、上述した例では、ゴムブッシュ9のベース側取付孔(9a1)に設けた位置決用突部(9f,9f)にカラー10の切欠凹部(位置決切欠11)を係合させている構成としたが、必ずしもこれに限定されるものではない。即ち、上述したゴムブッシュ9を省略すると共に、ベース側取付孔5に設けた位置決用突部6,6にカラー10の切欠凹部(位置決切欠11)を係合させる構成とすることもできる。
このような構成でも、位置決用突部(5,5)とカラー10の切欠凹部(位置決切欠11)により、カラー10の取付位置(取り付ける向き)を設定できるので、例えばカラー10の頂部のフランジ10bの取付孔12等の形状を上述したように楕円状としても、複数の取付部4a,4b,4c,4dに設けられるカラー10の取付孔12の長軸の向きを所定方向(本実施例ではY方向)に設定できる。しかも、これにより、複数の取付部4a,4b,4c,4dに設けられるカラー10に同じものを用いて共通化が図れる。
以上説明したように、この発明の実施の形態のシフトレバー装置の取付構造では、シフトレバー装置2のベースプレート4が車体のフロアパネル1上に配設され、前記ベースプレート1に設けられるベース側取付孔(5,9a1)内に筒状のカラー10が嵌合され、前記カラー10及び前記フロアパネル1を貫通するボルト(固定用ボルト13)で前記ベースプレート4が前記フロアパネル1に取り付けられている。しかも、前記ベース側取付孔(5,9a1)の内面に位置決用突部(9f,9f)が形成されていると共に、前記位置決用突部(9f,9f)を係合させる切欠凹部(位置決切欠11)が前記カラー10に形成されている。
このような構成によれば、ボルト(固定用ボルト13)によるベースプレート4の締付力が過大になるのを防止するカラー10の共通化を図りつつ、シフトレバーの十分な位置決めをすることができる。
また、この発明の実施の形態のシフトレバー装置の取付構造においては、前記位置決用突部(9f,9f)が、車両幅方向に形成されている。この構成によれば、前記位置決用突部(9f,9f)の方向が同じ方向になるので、複数のベース側取付孔(5,9a1)への前記カラー10の取付を迅速且つ容易に行うことができる。
また、この発明の実施の形態のシフトレバー装置の取付構造においては、前記取付孔(ベース側取付孔5)に筒状弾性部材(ゴムブッシュ9)が嵌合され、前記筒状弾性部材(ゴムブッシュ9)内に前記カラー10が嵌合されていると共に、前記筒状弾性部材(ゴムブッシュ9)の外周面に前記位置決用突部6,6を係合させる位置決凹部(9e,9e)が形成されている。
この構成によれば、カラー10の共通化を図りながら、シフトレバー装置2の操作感をソフトにすることができる。しかも、ベースプレート4のフロアパネル1への取り付けに際して、複数の取付部間の寸法バラツキを吸収できるとと共に、カラーの取付孔の寸法を必要以上に大きく確保する必要がないので、ボルト(固定用ボルト13)によるベースプレート4の締付力が過大になるのを防止する構成としても、ベースプレート4の寸法が必要以上に大きくなるのを防止できる。
この発明に係る取付構造を備えるシフトレバー装置の概略斜視図である。 図1に示したシフトレバー装置のベースプレートに設けられるベース側取付孔の説明図である。 図1のA1−A1線に沿う断面図である。 図1のA2−A2線に沿う断面図である。 図4のA3−A3線に沿う断面図である。 図3のゴムブッシュの概略斜視図である。 図6のA4−A4線に沿う断面図である。 図6のA5−A5線に沿う断面図である。 図3のカラーの概略斜視図である。 (a)は図9のA6−A6線に沿う断面図、(b)は図9のA7−A7線に沿う断面図である。 図1に示した第1取付部に用いられるカラーのフランジの取付孔と位置決突部との関係を示す概略平面図である。 図1に示した第2,第3取付部に用いられるカラーのフランジの取付孔と位置決突部との関係を示す概略平面図である。 図1に示した第4取付部に用いられるカラーのフランジの取付孔と位置決突部との関係を示す概略平面図である。
符号の説明
1・・・フロアパネル
2・・・シフトレバー装置
4・・・ベースプレート
4a〜4c・・・取付部
5・・・ベース側取付孔(取付孔)
6・・・位置決突部
9・・・ゴムブッシュ
9a1・・・ベース側取付孔(取付孔)
9e・・・位置決凹部
10・・・カラー
11・・・位置決切欠(切欠部)
13・・・固定用ボルト(ボルト)

Claims (3)

  1. シフトレバー装置のベースプレートが車体のフロアパネル上に配設され、前記ペースプレートに設けられるベース側取付孔内に筒状のカラーが嵌合され、前記カラー及び前記フロアパネルを貫通するボルトで前記ベースプレートが前記フロアパネルに取り付けられたシフトレバー装置の取付構造において、
    前記ベース側取付孔の内面に位置決用突部が形成されていると共に、前記位置決用突部を係合させる切欠凹部が前記カラーに形成されていることを特徴とするシフトレバー装置の取付構造。
  2. 請求項1に記載のシフトレバー装置の取付構造において、前記位置決用突部が、車両幅方向に形成されていることを特徴とするシフトレバー装置の取付構造。
  3. 請求項1又は2に記載のシフトレバー装置の取付構造において、前記取付孔に筒状弾性部材が嵌合され、前記筒状弾性部材内に前記カラーが嵌合されていると共に、前記筒状弾性部材の外周面に前記位置決用突部を係合させる位置決凹部が形成されていることを特徴とするシフトレバー装置の取付構造。
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