JP2009091016A - カートン - Google Patents

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Abstract

【課題】包み紙を一体化していながら、その包み紙の取付けが簡単で、取り付けた状態での見栄えに影響を与えることなく、しかも取り付けた包み紙を簡単に外して使用できるようにしたカートンを提供する。
【解決手段】角筒状をしたスリーブ状の外箱10とそれにスライド可能に挿入される内箱20とからなり、内箱20には一部を折曲げ部として残した切込により挟持パネル24aが区画されており、内箱20は挟持パネル24aの下側にガムの包み紙Pの一部を差し込んだ状態で外箱10に挿入してセットされる。挟持パネル24aの下側にガムの包み紙を差し込んだ状態で外箱10に挿入してセットするので、接着剤を用いることなく、包み紙Pを簡単に取り付けることができる。取付け状態では、包み紙Pが内箱20と外箱10の隙間に隠れた状態になる。使用時には中箱20を外箱10から引き出し、包み紙Pを露出させて簡単に取り出して使用することができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、紙器用の板紙等からなるカートンの技術分野に属し、詳しくは、菓子である粒状のガムを収納して販売するために用いられるカートンに関するものである。
従来、菓子である粒状のガムを販売する形態として、板紙製のカートンに複数個のガムを入れて包装したものがある。このようにガムをカートンに収納した販売形態では、ガムが個別に包装されていない場合があるが、噛み終えたガムを包んで捨てるための包装紙がなくて困るため、複数枚の包み紙を一体的に取り付けたカートンが知られている。
特開平6−67314号公報 特開平9−255035号公報 特開2006−21821号公報
上記した特許文献1,2に記載のカートンは、束にした複数枚の捨て紙をカートンの外側に貼着しているため、剥がして使用するのは簡単であるが、携帯時に何かに当たって剥がれてしまう恐れがある。また、カートンの外側に取り付けているだけなので、見栄えが悪く、取付けに用いる接着剤によって汚れを生じることもある。さらには、取り付ける際に位置合わせが必要であるため、人手によるとしても手間が掛かってしまう。
一方、特許文献3に記載のカートンは、下面板と内方下面板との間に形成された空間に包み紙を差し込んで収容するようにしているので、接着せずに取り付けることができ、また収容した状態で全体が露出することはないが、カートンを組み立てた後にできた空間に包み紙を差し込んで収容するため、カートンに対する包み紙の取付けが面倒であり、取り付けた包み紙の取外しもそれほど簡単ではない。
本発明は、このような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、包み紙を一体化していながら、その包み紙の取付けが簡単で、取り付けた状態での見栄えに影響を与えることなく、しかも取り付けた包み紙を簡単に外して使用できるようにしたカートンを提供することにある。
上記の目的を達成するため、本発明のカートンは、ガムを収納して販売するためのカートンであって、角筒状をしたスリーブ状の外箱とそれにスライド可能に挿入される内箱とからなり、内箱には一部を折曲げ部として残した切込により挟持パネルが区画されており、内箱は挟持パネルの下側にガムの包み紙の一部を差し込んだ状態で外箱に挿入してセットされることを特徴としている。
そして、上記構成のカートンにおいて、内箱には内箱を外箱から一定の距離を引き出した時に外箱から露出する中身取出し用の開口が設けられているようにしてもよい。
本発明のカートンは、内箱の挟持パネルの下側にガムの包み紙を差し込んだ状態で外箱に挿入してセットするので、接着剤を用いることなく、包み紙を簡単に取り付けることができる。また、取付け状態では、包み紙が内箱と外箱の隙間に隠れた状態になるので、見栄えに影響を与えることがない。そして、使用時には中箱を外箱から引き出し、包み紙を露出させて簡単に取り出して使用することができる。
次に、本発明の実施の形態について図面を参照しながら詳細に説明する。
図1は本発明に係るカートンを構成する外箱と内箱をそれぞれ表向きとして離間状態で示す斜視図、図2は同じく裏向きとして離間状態で示す斜視図であり、これらの図に示す外箱10は図3にその展開図を示すブランクAからなり、内箱20は図4にその展開図を示すブランクBからなる。これらのブランクA,Bは、内箱20が外箱10の中に挿入可能でしかも外箱10の中をスライドできるように各部分のサイズが決められている。
図3に示すブランクAは、紙器用の板紙を打ち抜いて形成されたもので、側板11、上板12、側板13、下板14及び糊代板15が折線を介して順次連設されており、上板12と各側板11,13との連設部における前方寄りのところにそれぞれ所定長さの切込線aが設けられている。この一対の切込線aは、上板12からそれぞれ側板11,13に向けて僅かに突き出た状態で形成されており、連設部を折り曲げると、図1及び図2に示すように上板12の両サイドに小幅の凸片12aが庇のように突き出るとともに、その凸片12aの下側にスリットが形成されるようになっている。また、上板12の前方には内箱を引き出しやすくするための切欠部12bが形成されている。
図4に示すブランクBは、ブランクAと同様に紙器用の板紙を打ち抜いて形成されたもので、側板21、天板22、側板23、底板24及び糊代板25が折線を介して順次連設されており、天板22の前後にそれぞれ折線を介して前方端板26と後方端板27が連設され、これら前方端板26と後方端板27の先端にはそれぞれ差込みフラップ28,29が連設されており、側板21の前後には折曲げフラップ21a,21bが、側板23の前後には折曲げフラップ23a,23bが連設されている。
そして、天板22と各側板21,23との連設部における中程のところにそれぞれ「フ」型とその反対向きの切込線bが向かい合って設けられており、連設部の折線を折り曲げるとこれらの切込線bによって図1及び図2に示すように2つの楔状突出部分22aが形成されるようになっている。これらの楔状突出部分22aは、外箱10の中に内箱20をセットした時に、外箱10の切込線aで形成されるスリットに入り込んだ状態となり、内箱20は外箱10から一定の距離だけ引き出すことができるようになっている。すなわち、天板22の楔状突出部分22aがスリットの前方端部に当接するところまで引き出すことができる。また、一方の側板23には中身取出し用の開口αが設けられており、この開口αは、内箱20を外箱10から一定の距離を引き出した時に外箱10から露出する位置に設けられている。
ブランクBの前方端板26は、横幅が天板22より僅かに大きくされており、内箱20を外箱10に挿入してスライドさせて閉じた時に、前方端板26の左右が外箱10における側板11,13の端縁外側に当たるようになっている。このようにカートンを閉じると内箱20の前方側板26が外箱10の側板11,13に当接するが、天板22の楔状突出部分22aがスリットの後方端部に当接するのと略同時である。
また、前方端板26と天板22との境界には天板22の方に向けて僅かに突き出た状態で切込線cが形成されており、境界部分の折線を折り曲げると図1及び図2に示すように前方端板26の上辺に小さな凸片26aが突き出るようになっており、切込線cはそれによって突き出る凸片26aが外箱10の上板12にある切欠部12aの前方に位置するように形成されている。
さらに、ブランクBにおける底板24の中程には、横方向の折線を折曲げ部mとして残した挟持パネル24aが区画されている。この挟持パネル24aは、折曲げ部mの両端からそれぞれ外向きに拡がって折曲げ部mと平行な補助折線nの両端まで至り、その補助折線nの両端からそれぞれ縦方向に伸び、それらの先端同士が横方向に連結されたコの字状の切込線の中に、折曲げ部mと反対側に切抜部βを有する形状で形成されており、しかもその先端縁は中央が湾曲状に窪んだ形状になっている。また、底板24と側板23との連設部における中程のところに短い切込線dが設けられ、底板24と糊代板25との連設部における前方寄りのところに所定長さの切込線eが設けられており、連設部を折り曲げると、図1及び図2に示すように底板24の両サイドにて小幅の凸片23c,25aが上向きに突き出るようになっている。
これらのブランクA,Bから図5に示す如きカートンCを形成するが、まずブランクA,Bで外箱10と内箱20を別々に組み立てる。
ブランクAで外箱10を組み立てるには、糊代板15を側板11の裏側に貼着してサック貼りし、これを角筒状に起こせばよい。一方、ブランクBを組み立てて内箱20を形成するには、まず、糊代板25を側板21の裏側に貼着してサック貼りし、これを角筒状に起こした状態から、折曲げフラップ21b、23bを内側に折り曲げて差込みフラップ29を差し込むようにして後方端板27で蓋をする。このように後部を閉じてから開いている前部から内容物を充填し、折曲げフラップ21a、23aを内側に折り曲げて差込みフラップ28を差し込むようにして前方端板26で蓋をする。
外箱10と内箱20を組み立てた後、図6に示すように、内箱20における底板24の上に束になった包み紙Pをセットし、外箱10の前方から内箱20を差し込む。この場合、包み紙Pは、図示のように、挟持パネル24aの下側にその一部を差し込んだ状態でセットするが、底板24の両サイドに小幅の凸片23c,25aが上向きに突き出ているので、左右も拘束されて全体がずれない状態となる。
このように、包み紙Pをセットした内箱20を外箱10の前方から差し込むことにより、内箱20はその天板22両サイドにある楔状突出部分22aが外箱10の凸片12aのところにある各スリットにそれぞれ入り込んだ状態で図7に示す如く外箱10の中にセットされる。すなわち、内箱20の楔状突出部分22aは、僅かに変形した状態で外箱10の内面に接しながらスリットのところまで到達し、スリットに入り込むと変形が元に戻るように拡がった状態となり、これによって内箱20は外箱10の中に摺動可能な状態でセットされ、図5に示すカートンCが完成する。このように、内容物を充填した内箱20を外箱10の一端より差し込むことで簡単に両者を一体化することができる。
図5のカートンCから内容物を取り出すには、外箱10の上板12における切欠部12bに指先を入れ、前方端板26の上部に形成された凸片26aを前方へ押し出すことで内箱20を引き出す。或いは、前方端板26の両サイドを摘んで内箱20を引き出す。或いは、後方端板27を前方に向けて押すことで内箱20を押し出す。これにより、図8及び図9に示すように、楔状突出部分22aがスリットの前端部に当接するところまで内箱20が引き出され、その時、図8の如く内箱20の開口αが露出するので、ここから内容物を振り出すことができる。また、包み紙Pを使用するときは、図9の如く露出した包み紙Pを取り出すことができる。また、内容物の取出し後や包み紙Pの取外し後に内箱20を閉じる時は、前方端板26を押して内箱20を外箱10の中に押し込むと、前方側板26が外箱10の側板11,13に当接するか、これと略同時に天板22の楔状突出部分22aがスリットの後方端部に当接して、図5及び図7に示す状態に戻る。
以上、本発明の実施の形態について詳細に説明してきたが、本発明によるカートンは、上記実施の形態に何ら限定されるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲において種々の変更が可能であることは当然のことである。
例えば、上記の例では、カートンを構成する外箱と内箱をそれぞれ紙器用の板紙で形成したが、これらは両方とも或いは片方だけをプラスチック製シートで形成してもよい。
また、上記の例では、中身取出し用の開口αを内箱20における一方の側板23に設けたが、この開口は左右どちらの側板に設けてもよいし、両方にあっても構わないものである。また、底板24に設けるようにしてもよい。
本発明に係るカートンを構成する外箱と内箱をそれぞれ表向きとして離間状態で示す斜視図である。 本発明に係るカートンを構成する外箱と内箱をそれぞれ裏向きとして離間状態で示す斜視図である。 図1,2に示すカートンの外箱を形成するブランクの展開図である。 図1,2に示すカートンの内箱を形成するブランクの展開図である。 組み立てたカートンを表側から見た状態で示す斜視図である。 カートンを組み立てる途中の様子を示す斜視図である。 組み立てたカートンを裏側から見た状態で示す斜視図である。 開けたカートンを表側から見た状態で示す斜視図である。 開けたカートンを裏側から見た状態で示す斜視図である。
符号の説明
A,B ブランク
C カートン
P 包み紙
a,b,c,d,e 切込線
m 折曲げ部
n 補助折線
α 開口
β 切抜部
10 外箱
11 側板
12 上板
12a 凸片
12b 切欠部
13 側板
14 下板
15 糊代板
20 内箱
21 側板
21a,22b 折曲げフラップ
22 天板
22a 楔状突出部分
23 側板
23a,23b 折曲げフラップ
23c 凸片
24 底板
24a 挟持パネル
25 糊代板
25a 凸片
26 前方端板
26a 凸片
27 後方端板
28,29 差込みフラップ

Claims (2)

  1. ガムを収納して販売するためのカートンであって、角筒状をしたスリーブ状の外箱とそれにスライド可能に挿入される内箱とからなり、内箱には一部を折曲げ部として残した切込により挟持パネルが区画されており、内箱は挟持パネルの下側にガムの包み紙の一部を差し込んだ状態で外箱に挿入してセットされることを特徴とするカートン。
  2. 内箱には内箱を外箱から一定の距離を引き出した時に外箱から露出する中身取出し用の開口が設けられていることを特徴とする請求項1に記載のカートン。
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