JP2009123792A - リフロー板及び半導体装置の製造方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】多ピン、狭ピッチ化に逆向することなく、実装時の多層配線基板の反りを小さくすることで、実装性、実装信頼性を向上させるリフロー板及び半導体装置の実装方法を提供すること。
【解決手段】多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する際に多層配線基板のもう一方の面に接触されるリフロー板において、リフロー板は熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、K2はK1よりも小さく、第2の領域は、はんだバンプが存在する領域を含むことを特徴とするリフロー板。
【選択図】図2
【解決手段】多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する際に多層配線基板のもう一方の面に接触されるリフロー板において、リフロー板は熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、K2はK1よりも小さく、第2の領域は、はんだバンプが存在する領域を含むことを特徴とするリフロー板。
【選択図】図2
Description
本発明は、リフロー板及び半導体装置の実装方法に関し、特に、多層配線基板上のはんだバンプを介して半導体チップを実装する半導体装置の製造方法に関する。
半導体チップを多層配線基板上に実装する方法は、接点数の増大、または、信号遅延の問題により、ワイヤーボンディング接続から、はんだバンプを介するフリップチップ接続に移行してきている。従来のようなコア層を持ち、比較的総厚が厚い多層配線基板上に半導体チップをフリップチップ接続で実装する場合は、多層配線基板はそれほど反らないが、電気特性に優れるコア層を持たず、総厚が薄い多層配線基板では、半導体チップ実装のリフロー時に、多層配線基板と半導体チップとの熱膨張係数の相異から、多層配線基板が反ってしまい、実装不良または実装信頼性の低下を引き起こす。
上記実装性、実装信頼性の問題を解決するため、特許文献1には、はんだバンプエリア周辺部のはんだバンプを大きくする方法が開示されている。しかし、これらの方法は、必要以上に大きいはんだバンプが必要になり、多ピン、狭ピッチ化に逆向する問題がある。
図3(a)〜(d)に示すように、従来の熱膨張係数の相異により平面度が大きくなるリフロー方法の工程を示す。図3(a)に示すように、リフロー前、多層配線側はんだバンプ25上に半導体チップ側はんだバンプ24を載せた状態である。
図3(b)に示すように、リフロー中、はんだ融点温度直前であり、熱膨張係数が大きいことにより多層配線基板23は矢印方向に伸びる(膨脹する)が、半導体チップ21は熱膨張係数が小さいため、ほとんど伸びない(膨脹しない)。
図3(c)に示すように、リフロー中、最高温度直後であり、多層配線側はんだバンプ25と半導体チップ側はんだバンプ24とがお互い溶け合い、はんだバンプ22を形成する。冷却中、多層配線基板23は除々に縮むが、半導体チップ21直下部分は、はんだバンプ22で固定されるため、縮み量が減少される。
図3(d)に示すように、半導体装置20は、常温時において、半導体チップ21直下のみ押し上げられ、平面度が大きくなる。
従来のリフロー工程においては、半導体チップ21と多層配線基板23との熱膨張係数の相異から発生する反りが大きくなってしまう。
特開平11−74312号公報
本発明は、多ピン、狭ピッチ化に逆向することなく、実装時の多層配線基板の反りを小さくすることで、実装性、実装信頼性を向上させるリフロー板及び半導体装置の製造方法を提供することである。
本発明の請求項1に係る発明は、多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する際に多層配線基板のもう一方の面に接触されるリフロー板において、リフロー板は熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、K2はK1よりも小さく、第2の領域は、はんだバンプが存在する領域を含むことを特徴とするリフロー板としたものである。
本発明の請求項2に係る発明は、K1は670W/mK以上であり、K2は170W/mK以下であり、K1とK2の差が500W/mK以上であることを特徴とする請求項1に記載のリフロー板としたものである。
本発明の請求項3に係る発明は、第2の領域はリフロー板の中央部に存在することを特徴とする請求項1又は2に記載のリフロー板としたものである。
本発明の請求項4に係る発明は、多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する半導体装置の製造方法において、半導体チップを実装する際のリフロー時に、熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、K2はK1よりも小さく、第2の領域は、はんだバンプが存在する領域を含むリフロー板を多層配線基板のもう一方の面に接触させ、リフロー板を接触させた多層配線基板のはんだバンプにリフロー熱を加えて半導体チップを多層配線基板に実装することを特徴とする半導体装置の製造方法としたものである。
本発明の請求項5に係る発明は、K1は670W/mK以上であり、K2は170W/mK以下であり、K1とK2の差が500W/mK以上であることを特徴とする請求項4に記載の半導体装置の製造方法としたものである。
本発明の請求項6に係る発明は、多層配線基板は、絶縁層と配線部とを有する複数の層が形成され、半導体チップの実装後の平面度が200μm以下であることを特徴とする請求項4又は5に半導体装置の製造方法としたものである。
本発明の請求項7に係る発明は、第2の領域はリフロー板の中央部に存在することを特徴とする請求項4乃至6のいずれかに記載の半導体装置の製造方法としたものである。
本発明によれば、実装時の多層配線基板の反りを小さくすることで、実装性、実装信頼性を向上させるリフロー板及び半導体装置の製造方法を提供することができる。
以下、本発明の実施の形態を、図面を用いて詳細に説明する。なお、以下の実施の形態の説明において参照する図面は、本発明の構成を説明するためのものであり、図示される各部の大きさや厚さ、寸法等は、実際のものとは異なる。また、本発明はこれらに限定されるものではない。
図1に示すように、本発明の実施の形態に係る半導体装置10は、多層配線基板3と、はんだバンプ2と、半導体チップ1とを備えている。半導体チップ1と多層配線基板3との熱膨張係数の相異により、半導体チップ1直下部分の多層配線基板3がせりあがるが、平面度を200μm以下にすることができる。多層配線基板3の平面度を200μm以下にすることにより実装信頼性を向上させることができる。多層配線基板3の平面度が200μm以上だと、半導体チップ1と多層配線基板3との接続不良が発生してしまい、実装信頼性の低下を引き起こしてしまう。
本発明の実施の形態に係る多層配線基板3は、ポリイミドを絶縁層、銅を配線部とする総厚220μm、熱膨張係数が20ppmの6層基板を用意した。ここで、絶縁層の材料には、エポキシ樹脂及びアクリル樹脂などを用いることができるが本発明ではこれらに限定されるわけではない。
多層配線基板3の一方の面は、はんだバンプ5を形成する部分のみ開口してあるソルダーレジストにて覆い、ソルダーレジストの開口部に、はんだ印刷法により、SnPb共晶はんだバンプ5を形成した。はんだバンプ5の径は100μm、ピッチは200μm、はんだバンプ数は、5000バンプとした。
本発明の実施の形態に係る半導体チップ1は、Siを主体とし、もう一方の面にSnPb共晶はんだボールにてバンプを形成している半導体チップ1を用意した。
図2(a)〜(d)に示すように、本発明の実施の形態に係る実装時のリフロー方法の工程である。図2(a)に示すように、熱伝導率がK2である第2の領域の中央部にセラミック7を有し、熱伝導率がK1である第1の領域に銅からなるリフロー板6上に多層配線基板3と半導体チップ1とを載せ、リフローに投入する。この時、半導体チップ1直下にセラミック7の部分(リフロー板6の中央部)がくるようにする。
本発明の実施の形態に係るリフロー板6の材料においては、銅からなるリフロー板6の中央部にセラミック7を用いているが本発明ではこれらに限定されるわけではない。リフロー板6に用いられる材料は、リフロー板6の中央部の熱伝導率が170W/mK以下である物質を用いることができ、リフロー板6の中央部以外の熱伝導率が670W/mK以上である物質を用いることができる。ここで、リフロー板6の中央部は、熱伝導率がK2である第2の領域であり、リフロー板6の中央部以外は、熱伝導率がK1である第1の領域である。
本発明の実施の形態に係るリフロー板6の熱伝導率は、K1(リフロー板6の中央部以外の第1の領域)が670W/mK以上であり、K2(リフロー板6の中央部の第2の領域)170W/mK以下であり、K1とK2との差が500W/mK以上である必要がある。この範囲に熱伝導率がない場合は、多層配線基板3と半導体チップ1との熱膨張係数の相異から、多層配線基板3の反りが大きくなってしまい、実装不良または実装信頼性の低下を引き起こしてしまう。
図2(b)に示すように、リフロー中、はんだ融点温度直前であり、銅からなるリフロー板6に接している部分と中央部のセラミック7とに接している部分の多層配線基板3は熱膨張係数が相違しているために矢印方向に伸びる(膨脹する)速度も異なる。半導体チップ1は熱膨張係数が小さいため、ほとんど伸びない(膨脹しない)。
図2(c)に示すように、リフロー中、最高温度から冷却し、常温にいたるまで多層配線基板3は熱膨張係数により矢印方向に縮むが、銅からなるリフロー板6に接している部分と中央部のセラミック7とに接している半導体チップ1直下部分では熱伝導率の相異から矢印方向に縮む速度も異なる。
図2(d)に示すように、半導体チップ1直下がはんだ融点温度以下になり、はんだバンプ2が形成された時には、周辺部分は、より温度が低下しており、縮み量も大きくなっている。最終的に常温まで温度が低下した際には、平面度は小さくなる。
以上のような工法により作製した多層配線基板3の平面度を測定したところ180μmであった。従来のリフロー方法で作製した多層配線基板3の平面度は約300μmであるので、大幅に実装時の平面度を縮小することができた。
本発明は、半導体装置の実装時のリフロー工程に適用できる。
1 半導体チップ
2 はんだバンプ
3 多層配線基板
4 半導体チップ側はんだバンプ
5 多層配線基板側はんだバンプ
6 リフロー板
7 セラミック
10 半導体装置
20 半導体装置
21 半導体チップ
22 はんだバンプ
23 多層配線基板
24 半導体チップ側はんだバンプ
25 多層配線基板側はんだバンプ
2 はんだバンプ
3 多層配線基板
4 半導体チップ側はんだバンプ
5 多層配線基板側はんだバンプ
6 リフロー板
7 セラミック
10 半導体装置
20 半導体装置
21 半導体チップ
22 はんだバンプ
23 多層配線基板
24 半導体チップ側はんだバンプ
25 多層配線基板側はんだバンプ
Claims (7)
- 多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する際に前記多層配線基板のもう一方の面に接触されるリフロー板において、
前記リフロー板は熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、
前記K2はK1よりも小さく、
前記第2の領域は、前記はんだバンプが存在する領域を含むことを特徴とするリフロー板。 - 前記K1は670W/mK以上であり、前記K2は170W/mK以下であり、K1とK2の差が500W/mK以上であることを特徴とする請求項1に記載のリフロー板。
- 前記第2の領域は前記リフロー板の中央部に存在することを特徴とする請求項1又は2に記載のリフロー板。
- 多層配線基板の一方の面にはんだバンプを介して半導体チップを実装する半導体装置の製造方法において、
前記半導体チップを実装する際のリフロー時に、熱伝導率がK1である第1の領域と、熱伝導率がK2である第2の領域とを含み、前記K2はK1よりも小さく、前記第2の領域は、前記はんだバンプが存在する領域を含むリフロー板を前記多層配線基板のもう一方の面に接触させ、
前記リフロー板を接触させた前記多層配線基板の前記はんだバンプにリフロー熱を加えて前記半導体チップを前記多層配線基板に実装することを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 前記K1は670W/mK以上であり、前記K2は170W/mK以下であり、K1とK2の差が500W/mK以上であることを特徴とする請求項4に記載の半導体装置の製造方法。
- 前記多層配線基板は、絶縁層と配線部とを有する複数の層が形成され、前記半導体チップの実装後の平面度が200μm以下であることを特徴とする請求項4又は5に記載の半導体装置の製造方法。
- 前記第2の領域は前記リフロー板の中央部に存在することを特徴とする請求項4乃至6のいずれかに記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2007293874A JP2009123792A (ja) | 2007-11-13 | 2007-11-13 | リフロー板及び半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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Publications (1)
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| JP (1) | JP2009123792A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010166097A (ja) * | 2010-04-28 | 2010-07-29 | Sony Chemical & Information Device Corp | 接続方法、接続装置及び接続方法を用いて得られる接続構造体 |
| CN102941387A (zh) * | 2012-12-07 | 2013-02-27 | 中国船舶重工集团公司第七一二研究所 | 一种超导线的焊接装置及焊接方法 |
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2007
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