JP2009202607A - 自転車フレームサイズ選定用測定装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】基台1とともに平行リンク機構を構成する上部連結部材6とサドル11の上面とが平行となるようにサドル11を支持するサドル姿勢保持リンク機構60を設ける。これにより、サドル11の上面と基台とが平行な姿勢が保たれることとなり、シートアングルθの調整時にサドル11が傾かなくなる。
【選択図】図1
Description
この種の自転車としては、使用者の体型に合わせてフレームの形状や寸法を決定することが望ましい。しかしながら、ここで問題となるのは、個々の使用者に最適化されたフレームサイズをいかにして決定するかという点である。方法の一つとしては、使用者の体格、すなわち身長や脚、腕の長さ等を身体測定により測定し、それらに適合するサイズを決定するということも考えられるが、この方法では身体測定に手間がかかり、またその測定によって得られた条件に最も適合するフレームとはどの程度のサイズであるのかの決定も容易ではなく、結果としてフレームの生産過程・生産管理が複雑となってコストが高くついてしまう。
この図において、101は床面などの水平な平坦面に載置される基台であり、略中央には支柱102を立設し、その上端にハンガー部103を設けている。ハンガー部103の上方には、上部後方へ傾斜して立パイプ104を設けている。
113は前パイプ105に嵌合したヘッドパイプポストで、前パイプ105に設けた締付具の操作によりヘッドパイプポスト113の上下位置を調整できる。
さらに、立ハンドルポスト115の上部には、ハンドル121を固着した横ハンドルポスト116がポスト115に設けた締付具により前後位置調整自在に嵌合している。また、117は自転車前輪のハブに相当する位置に指標118をもち、ヘッドパイプ114の延長線上に沿ってヘッドパイプ114に固着されたバーである。
図11にシートアングルの測定が可能な自転車フレームサイズ選定用測定装置の概略を示す。
この自転車フレームサイズ選定用測定装置を用いて使用者にとって最適なフレームサイズを決定するには、まず、使用者がこの測定装置のサドル11に跨り、腰が水平になる姿勢をとってペダル8L,8Rに足をかけ、クランクアーム7L,7Rのいずれかを立パイプ2の延長線上に合わせた姿勢をとる。このとき、使用者は走行時に使用する靴を履き、靴底が水平か少し後ろ下がりになるようにし、足の母指球をペダル8L,8Rの中心に合わせる。こうして、膝が伸びきってしまう場合やペダル8L,8Rを逆回転させて腰が揺れる場合はサドル11が高すぎるのでシートポスト10を下げ、膝が曲がりすぎてしまう場合はサドル11が低すぎるのでシートポスト10を上げる。このようにして好適なシートポスト10の位置を決める。このときの目盛10aの最下端の値がシートポスト10の適合サイズとなる。
そして、図11に示す自転車フレームサイズ選定用測定装置には、シートアングルの測定が可能となるように、角度調整手段としてのシートアングルアジャスター20が設けられている。
その様子を、図12を用いて説明する。図11,12において、2Mは立パイプ2と第2のアングル調整用パイプ20jとの連結部であり、4Mは前パイプ4と第1のアングル調整用パイプ20iとの連結部である。そして、連結部2Mから立パイプ2の下端部2Dまでの距離をLM2、連結部4Mから前パイプ4の下端部4Dまでの距離をLM4とする。
図12において破線で示される、基台1及びトップパイプ6と平行な仮想線を考えると、余弦定理により次式(1)が成り立つ。
(1) LA 2=LD 2+(LM4−LM2)2−2LD(LM4−LM2)cosθ
これをθについて解くと、次式(2)が得られる。
(2) θ=ArcCos[{LD 2+(LM4−LM2)2−LA 2}/2LD(LM4−LM2)]
θの範囲を0≦θ<πに制限すれば、上式(2)により、特定のLA(>0)に対してθが一義的に決まる。
[シートアングル測定方法]
使用者にとって好適なシートアングルθを決定するには、まず先述のフレームサイズ測定によって決定されたフレームサイズに応じて大まかにシートアングルθを調整した後、使用者は再び測定装置に跨り、快適な姿勢でペダリングを行えるかどうかを確認し、ロングナット20bを操作することでシートアングルθを微調整して、より快適な姿勢でペダリングが行えるシートアングルθを決定する。
図1に本発明の第1の実施の形態としての自転車フレームサイズ選定用測定装置を示す。
図1に示す自転車フレームサイズ選定用測定装置には、図10に示す自転車フレームサイズ選定用測定装置の構成に加え、サドル11の水平姿勢を保持するためのサドル姿勢保持機構として、図2に拡大して示すサドル姿勢保持リンク機構60が設けられている。
具体的に説明すると、図2に示すように、トップパイプ6上の二点6F,6Bにそれぞれ同じ長さの第1,第2のリンク部材61,62がその下端部61D,62Dでトップパイプ6に対して連結ピンを介して回動可能に支持されており、また、第1,第2のリンク部材61,62の上端部61U,62Uは中間リンク部材である第3のリンク部材63の前端部63F1と後端部63B1とにそれぞれ連結ピンを介して回動可能に連結されている。
なお、第1,第2のリンク部材61,62をトップパイプ6に取り付ける方法の一例としては、図3(a)に示すように、第1,第2のリンク部材の下端部61D,62Dを連結する連結ピンの挿通孔が形成された連結部材6c1をトップパイプ6へ直に固着するとよい。
サドル受け部材68とサドルフレーム12の具体的な構成の一例を以下に述べる。
図3(a)に示すように、サドルフレーム12は、棒状体を平面視して略U字形状となるように屈曲した形状とされ、サドル支持手段30付近の中間部12cは直線状になっており、サドル支持手段30から少し前方に離れた箇所から前方のU字湾曲部に近づくにつれて上方に向けて傾斜しており(この傾斜している部分を以下傾斜部12bという)、U字湾曲部付近の前方部12aでは再び前方に向けて直線状になる。また、サドルフレーム12は、中間部12cから後方の開放部12dに近づくにつれて上方に傾斜している。
このサドル姿勢保持リンク機構60により、サドル11の姿勢(サドルフレーム12の上方に配されるサドルシート14の上面の姿勢)が水平に保たれる。以下、この作用について説明する。
サドル支持手段30をシートポスト10に対して回動可能に構成する方法として、例えば以下の方法がある。
この構成において、サドル姿勢保持リンク機構60を付加していない状態で、サドル11へシートポスト10に対して回動させる方向の力を加えると、その力は(サドル11を構成する)サドルフレーム12を挟持している下フレーム受け32及び上フレーム受け34に伝わり、下フレーム受け32及び上フレーム受け34はサドルフレーム12とともにシートポスト10に対して自身の湾曲形状に沿って回動する。
まず、下フレーム受け32の下面がシートポスト上部31の湾曲形状部(上面31G)と摺接しているのでサドル11は連結材38を軸として左右に回動し難くなっており、さらに、上フレーム受け34の上面に、角度決め部材36の少なくとも一部が埋設する程度の深さであり、且つ内面が角度決め部材36の側面形状と同形となる角形窪み部35を設け、この角形窪み部35の下面を先述の通り湾曲形状とすることで、サドル11の姿勢が傾倒可能であることを許容しつつ、角形窪みの内面によって角度決め部材36の側面を規制して、サドル11が連結材38を軸として左右に回動することを防いでいる。
図6に本発明の第2の実施の形態としての自転車フレームサイズ選定用測定装置に用いられるサドル姿勢保持機構を示す。
この連結構造体90は、互いに交差し交点で互いに連結ピンを介して回動可能に連結した2つのリンク部材を一つのリンク組とし、複数のリンク組で構成されたものであり、連結構造体90のトップパイプ6側の端部,サドル受け部材68側の端部,及び各リンク組同士の連結部分が各リンク組の交差角度を変更可能に連結された構成となっている。
このとき、各リンク組の交点90X1,90X2,90X3が連結ピンを介して回動可能に連結されている。また、各リンク組の交差角度が変更可能となるよう、各リンク組同士の連結部分90C1,90C2,90C3,90C4も連結ピンを介して回動可能に連結されていて、トップパイプ6に連結ピンを介して回動自在に連結される連結構造体90の下端部91,92のどちらか一方、及びサドル受け部材68に連結ピンを介して回動自在に連結される連結構造体90の上端部94,95のどちらか一方の、計2箇所(図6においては下端部91と上端部94)がそれぞれトップパイプ6の長さ方向、サドル受け部材68の長さ方向にスライド自在となっている。図6においては、トップパイプ6に連結構造体90を支持する連結部材93、サドル受け部材68に連結構造体を支持する連結部材96のそれぞれに長孔93H,96Hを設け、この長孔93H,96Hの内面に沿って図6中矢印W方向に下端部91と上端部94がスライドできるようになっている。
この連結構造体90により、サドル11の姿勢(サドルフレーム12の上方に配されるサドルシート14の上面の姿勢)が水平に保たれる。以下、この作用について説明する。
図9に本発明の第3の実施の形態としての自転車フレームサイズ選定用測定装置のハンガー部に軸支されたクランク軸に連結されたクランクアームの様子を示す。
この実施の形態におけるクランクアーム70Rは、図9(a),(b),(c)に示す通り、ペダル側クランクアーム74R,ハンガー側クランクアーム76Rに2分割されており、ペダル側クランクアーム74Rとハンガー側クランクアーム76Rの一端は互いにスライド可能に連結されている。
この自転車フレームサイズ選定用測定装置を用いてクランク長を決定するには、使用者が装置に跨り、すでに取り付けられているクランクアームが快適にペダリングを行える長さとなっているかを確認し、調整が必要であれば、操作部としての連結材70Bを操作してスライド機構の固定を一旦解除し、調整手段としての長孔を利用して(固定箇所を変更して)クランク長を調整し、再度スライド機構を固定する。このようにクランク長を微調整して、ペダル側クランクアーム74R,ハンガー側クランクアーム76Rなどに設けられた目盛70Rbを参考に最適なクランク長を決定する(70L側の調整も同様に行う)。
ところで、図1に示す自転車フレームサイズ選定用測定装置は、シートアングルθの調整時にサドル11の水平状態を保つことができるほか、ハンドルバー幅やハンドルステム突き出し寸法も測定可能となっている。以下にそのための構成と測定方法を説明する。
図1における立ハンドルポスト13上部のハンドル16の構成を詳しく見ていくと、まず、ハンドルクランプ17が固着された横ポストである横ハンドルポスト15が、立ハンドルポスト13に設けた操作部である横ハンドルポストカムレバー15bにより前後位置調整自在に嵌合している。横ハンドルポスト15の側面にはハンドルステムの突き出し寸法を表すハンドルステム突き出し目盛15aが付してあり、横ハンドルポスト15から露出する操作部最近接の目盛が最適のハンドルステム突き出し寸法を表すことになる。
ハンドルバーの幅を測定する際、使用者は自転車フレームサイズ選定用測定装置に跨り(なお、安全のため各部の寸法調整毎に測定装置から降りるのが望ましいが、転倒・落下の心配がない状況であれば跨ったままでもよい)、取っ手部16Lb,16Rbを握って、最適なハンドル幅(腕を伸ばしたとき両腕が前から見て平行になるくらい)となるように、左右ハンドル幅目盛16La,16Raを同じ数字に調整し、ハンドルバーの幅を決定する。
ハンドルバーの幅が決定したら、次にハンドルステムの突き出し寸法を測定する。
以上のように、本発明の自転車フレームサイズ選定用測定装置を用いることにより、従来の自転車フレームサイズ選定用測定装置よりも短時間かつ簡易に自転車フレームサイズの選定を行うことができる。
2 立パイプ
3 ハンガー部
4 前パイプ
6 トップパイプ
10 シートポスト
11 サドル
13 立ハンドルポスト
20 シートアングルアジャスター
30 サドル支持手段
60 サドル姿勢保持リンク機構
70L クランクアーム
70R クランクアーム
90 連結構造体
Claims (6)
- 使用者に合わせて自転車のフレームサイズを決定する自転車フレームサイズ選定用測定装置であって、
基台と、
前記基台の前部に下端が回動可能に連結された前方支持部材と、
前記基台の後部に下端が回動可能に連結され、ペダルのクランクを軸支するハンガー部を備えた後方支持部材と、
前記前方支持部材の上部と前記後方支持部材の上部とを回動可能に連結する上部連結部材と、
下部が前記前方支持部材に対して上下位置調整可能に嵌合され、上部にハンドルが取り付けられる前方ポストと、
下部が前記後方支持部材に対して上下位置調整可能に嵌合された後方ポストと、
を備え、
前記基台と、前記前方支持部材と、前記後方支持部材と、前記上部連結部材とにより前記基台に対して前記上部連結部材を平行に支持する平行リンク機構が構成されており、
前記平行リンク機構を構成する部材のうち2部材間を連結して、連結された2部材間の寸法を調整可能に構成され、連結された2部材間の寸法を調整することで前記基台と前記後方支持部材とがなす角度を調整する角度調整手段が設けられ、
前記後方ポストに対して乗車座を有するサドルを支持し、前記後方ポストに対して回動可能なサドル支持手段が設けられ、
前記上部連結部材と前記サドルとの間に、前記上部連結部材と前記サドルの上面とが平行となるように前記サドルを支持するサドル姿勢保持機構が介装されていること
を特徴とする自転車フレームサイズ選定用測定装置。 - サドル姿勢保持機構が、
上部連結部材に対して平行に動作する中間リンク部材を備えた第1の平行リンク機構と、
サドルに固定されたサドル受け部材が前記中間リンク部材に対して平行に動作する第2の平行リンク機構と、
を備えたこと
を特徴とする請求項1記載の自転車フレームサイズ選定用測定装置。 - 互いに交差し、交点で互いに回動可能に連結した2つのリンク部材を一つのリンク組とし、
サドル姿勢保持機構が、
一つ以上の前記リンク組で構成された連結構造体を備え、
この連結構造体が、その上部連結部材側の端部,サドルに固定されたサドル受け部材側の端部,及び各リンク組同士の連結部分が各リンク組の交差角度を変更可能に連結されてなる連結構造体
であること
を特徴とする請求項1記載の自転車フレームサイズ選定用測定装置。 - サドル支持手段が、
後方ポスト上部に取り付けられる後方ポスト側取付体と、
サドルに取り付けられるサドル側取付体と、
横方向に沿う横軸心を中心としてサドルを側面視して傾倒可能に連結するサドル連結体と、
前記後方ポスト側取付体に対する前記サドル側取付体の姿勢を固定する姿勢固定体と、を備えていること
を特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の自転車フレームサイズ選定用測定装置。 - サドルが、乗車座となるサドルシートと、サドル支持手段によって後方ポストに支持され且つ前記サドルシートを支持するサドルフレームと、を備え、
サドル支持手段が、
上面が湾曲形状に形成され、連通孔を有し、後方ポスト上部に固定される後方ポスト上部体と、
前記後方ポスト上部体の上方に配置され、下面に前記後方ポスト上部体の湾曲形状に摺接する湾曲形状部を有し、前後方向に長い長孔が形成された下フレーム受け部材と、
前記下フレーム受け部材の上方に配置され、上面に湾曲形状部を有し、前後方向に長い長孔が形成された上フレーム受け部材と、
前記上フレーム受け部材の上方に配置され、下面が前記上フレーム受け部材の上面の湾曲形状部に摺接する形状である角度決め部材と、
前記後方ポスト上部体の連通孔と前記下フレーム受け部材の長孔と前記上フレーム受け部材の長孔とに連通し、前記角度決め部材に結合される連結材と、
を備え、
前記下フレーム受け部材と上フレーム受け部材によって前記サドルフレームを挟持し、
前記連結材を操作することで下フレーム受け部材と前記上フレーム受け部材によるサドルフレームに対する挟持の締め付け力を調整可能としたこと
を特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の自転車フレームサイズ選定用測定装置。 - ハンガー部に軸支されるクランクのクランクアームが、
ペダル側クランクアームとハンガー側クランクアームに分割されており、
前記ペダル側クランクアームとハンガー側クランクアームとが互いにスライド可能なようにスライド機構が構成されており、
前記スライド機構の長さを調整可能とする調整手段と前記調整手段の操作部が設けられていること
を特徴とする請求項1乃至請求項5のいずれか1項に記載の自転車フレームサイズ選定用測定装置。
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Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013004096A (ja) * | 2011-06-14 | 2013-01-07 | Giant Manufacturing Co Ltd | 自転車生産用自転車フィッティング方法、自転車フィッティングシステム及びコンピュータプログラム製品 |
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-
2008
- 2008-02-26 JP JP2008043678A patent/JP5069143B2/ja active Active
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