JP2009208689A - 内装部品の取付構造 - Google Patents
内装部品の取付構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP2009208689A JP2009208689A JP2008055306A JP2008055306A JP2009208689A JP 2009208689 A JP2009208689 A JP 2009208689A JP 2008055306 A JP2008055306 A JP 2008055306A JP 2008055306 A JP2008055306 A JP 2008055306A JP 2009208689 A JP2009208689 A JP 2009208689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engaging protrusion
- interior part
- interior
- facing
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims abstract description 11
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 239000006172 buffering agent Substances 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Abstract
【課題】緩衝材を用いることなく、内装部品を被取付体に確実に取り付けて騒音の発生を抑制すると共に製造コストの低下を図る。
【解決手段】内装部品3の取付側端部15には、内装部品3の裏面側に突出した係合突部17が一体に形成される一方、被取付体5の被取付側端部23には、内装部品3の係合突部17に対向する対向部25が形成されると共に、対向部25の係合突部17に対応する位置に係止部27が一体に形成されている。係止部27は、係合突部17を対向部25側から反対向部側へ押圧して支持する可撓性の支持部29と、係合突部17を挿入係止する一対の爪部39を有すると共に爪部39と支持部29との間で係合突部17を狭持する可撓性の保持部31とにより構成されている。
【選択図】図2
【解決手段】内装部品3の取付側端部15には、内装部品3の裏面側に突出した係合突部17が一体に形成される一方、被取付体5の被取付側端部23には、内装部品3の係合突部17に対向する対向部25が形成されると共に、対向部25の係合突部17に対応する位置に係止部27が一体に形成されている。係止部27は、係合突部17を対向部25側から反対向部側へ押圧して支持する可撓性の支持部29と、係合突部17を挿入係止する一対の爪部39を有すると共に爪部39と支持部29との間で係合突部17を狭持する可撓性の保持部31とにより構成されている。
【選択図】図2
Description
本発明は、内装部品が被取付体に取り付けられた内装部品の取付構造に関するものである。
例えば自動車等の内装部品は、車室側を内装するために車体側の被取付体に取り付けられている。例えば、内装部品としてのフロントピラートリムは、フロントピラーの車室側及びインスルメントパネルに取り付けられている。
このような内装部品の取付構造として、例えば特許文献1に開示されているように、フロントピラートリムの下端に爪状の取付片を複数形成する一方、インストルメントパネルに複数の取付孔を形成し、これら取付孔に各取付片をそれぞれ係合させることが知られている。ところが、上記取付片と取付孔とをそのまま直接に係合させると、これらの間で擦れ音が騒音として生じてしまう。そこで、各取付片に緩衝材を巻き付けた状態で、これら取付片を各取付孔にそれぞれ係合させることが知られている。
さらに、上記特許文献1の取付構造では、フロントピラートリムを構成する表皮材の端布部分の一部を切り落とさずに上記緩衝材として利用することにより、別体構成の緩衝材を不要として製造コストの増大を防止しようとしている。
特開2007−153009号公報
しかし、上記特許文献1の取付構造では、表皮材の端布部分を加工して複数の緩衝材を形成するために、その加工のために内装部品の製造コストの増加が避けられないという問題がある。
本発明は、斯かる諸点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、緩衝材を用いることなく、内装部品を被取付体に確実に取り付けて騒音の発生を抑制すると共に製造コストの低下を図ることにある。
上記の目的を達成するために、本発明は、内装部品の裏面側に突出して形成した係合突部を、被取付体に形成した支持部と保持部との間で狭持するようにしたことを特徴とする。
具体的には、本発明は、内装部品が被取付体に取り付けられた内装部品の取付構造を対象とし、次のような解決手段を講じた。
すなわち、請求項1に記載の発明は、上記内装部品の取付側端部には、該内装部品の裏面側に突出した係合突部が一体に形成される一方、上記被取付体の被取付側端部には、内装部品の上記係合突部に対向する対向部が形成されると共に、該対向部の上記係合突部に対応する位置に係止部が一体に形成され、上記係止部は、上記係合突部を上記対向部側から反対向部側へ押圧して支持する可撓性の支持部と、上記係合突部を挿入係止する一対の爪部を有すると共に該爪部と上記支持部との間で上記係合突部を狭持する可撓性の保持部とにより構成されていることを特徴とする。
請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、上記内装部品の取付側端部には、内装部品本体から裏面側に折曲する板状のフランジ部が形成され、上記係合突部は、上記フランジ部の一部を延長して形成され、上記対向部は、上記フランジ部に対向するように形成されていることを特徴とする。
請求項1に係る発明によれば、内装部品の係合突部を、被取付体における係止部の可撓性を有する支持部によって、係合突部に対向する対向部側から反対向部側へ押圧して支持することができる。加えて、係合突部を、係止部の可撓性を有する保持部における一対の爪部に挿入係止することができる。さらに、係合突部を、これら支持部と、保持部における一対の爪部との間で狭持することができるため、この係止部において、内装部品を被取付体に確実に取り付けることができる。
さらに、内装部品、被取付体等に製作誤差が生じていたとしても、その誤差を可撓性を有する上記支持部及び保持部によって吸収できるため、内装部品の係合突部を確実に狭持して固定することができる。その結果、係合突部に特許文献1のような擦れ音を防止するための緩衝剤を付着させる必要がないため、製造コストを低下させることができる。
請求項2に係る発明によれば、フランジ部の一部を延長することにより、内装部品の裏面側において、係合突部を当該フランジ部と一体に高剛性に形成することができる。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて詳細に説明する。
《発明の実施形態》
図1〜図3は、本発明の実施形態を示している。
図1〜図3は、本発明の実施形態を示している。
図1は、本実施形態における内装部品の取付構造1を車室側から見た斜視図である。図2は、図1におけるII−II線切断分解斜視図である。図3は、係合突部17を係止する係止部を拡大して示す断面図である。
本実施形態では、自動車の内装部品としてフロントピラートリム3(以下ピラートリム3という)を例に挙げて説明する。図1に示すように、本実施形態における内装部品の取付構造1は、ピラートリム3が被取付体であるインストルメントパネル5(以下インパネ5という)に取り付けられることによって構成されている。
インパネ5は、車室内における車両前方側において、車体に装着された樹脂製の内装パネルである。インパネ5の車幅方向両端側には、上下方向に延びる樹脂製のピラートリム3が上下方向中間部において車体であるフロントピラーパネル(図示せず)に取り付けられ、該ピラートリム3の下端が後述のようにインパネ5に取り付けられている。
インパネ5には、ピラートリム3の近傍に空調エアの吹出口を開閉するルーバ9が設けられている。また、インパネ5及びピラートリム3の車両前方側には、フロントガラス11が装着されている。また、ゴム等からなるドアシール材13が、ピラートリム3の車両後方側端部を覆うようにフロントピラーパネルに取り付けられている。
図1及び図2に示すように、ピラートリム3は、略車両上下方向に延び、車外側(裏面側)が開放した略断面コ字状の内装部品本体であるトリム本体19と、該トリム本体19の取付側端部15から裏面側に折曲する板状のフランジ部21と、該フランジ部21の外端にピラートリム3の裏面側即ち車幅方向外側に突出するように一体に形成された係合突部17とを有している。
上記係合突部17は、基端側が比較的幅広に形成され、先端側に向かって徐々に幅狭に形成され、その厚みはフランジ部21と同等の厚みに形成されている。
一方、図2に示すように、インパネ5の被取付側端部23には、ピラートリム3の係合突部17に対向する対向部25が形成されると共に、この対向部25の係合突部17に対応する位置に係止部27が一体に形成されている。
上記対向部25は、フランジ部21に対向するように形成され、該フランジ部21底面に略平行となる表面(上面)を有している。一方、係止部27は、支持部29と、保持部31とにより構成されている。
支持部29は、可撓性を有し、図3にも拡大して示すように、一対の支持片部33によって構成されている。一対の支持片部33は、対向部25表面から反対向部側に延びる基端部35と、該基端部35の先端から反対向部側へ傾斜すると共に互いに離反する方向に延びる可撓載置部37とをそれぞれ有し、車内側から見て逆ハの字状となるように形成されている。上記離反する方向は、略車体前後方向である。こうして、支持部29は、一対の上記可撓載置部37上に上記係合突部17が載置され、該可撓載置部37が対向部25側に撓むことにより、係合突部17を対向部25側から反対向部側へ押圧して支持するようになっている。
一方、保持部31は、可撓性を有し、図3にも拡大して示すように、係合突部17を挿入係止する一対の爪部39を有している。一対の爪部39は、対向部25表面から反対向部側に延びる基端部41と、該基端部41の先端から対向部25側へ傾斜すると共に互いに近接する方向に延びる可撓部43と、該可撓部43の先端から対向部25側へ傾斜すると共に互いに離反する方向に延びる当接部45とをそれぞれ有し、各当接部45が車幅方向から見てハの字状となるように形成されている。そして、保持部31は、当接部45で係合突部17を当接支持することにより、上記支持部29との間で係合突部17を狭持するように構成されている。
ここで、図3に示すように、上記係合突部17の幅W1は、一対の上記可撓部43間の挿入幅W2よりも大きく設定されている。
上記内装部品の取付構造1によれば、図2で波線矢印A方向に係合突部17を係止部27に挿入係止させることによって、ピラートリム3の取付側端部15がインパネ5の被取付側端部23に取り付けられる。すなわち、上記一対の可撓部43は係合突部17が挿入されることにより撓んで押し広げられ、係合突部17が可撓部43の先端よりも対向部25側へ移動して上記可撓載置部37上に載置されたときに、該係合突部17は当接部45に当接支持されることとなる。その結果、係合突部17は当接部45と上記可撓載置部37とによって狭持される。
このように、本実施形態では、上記支持部29の可撓載置部37と、保持部31の当接部45とによって、係合突部17を狭持するようにしたので、該係合突部17を車両上下方向ないし車両前後方向に支持することができ、ピラートリム3の下端部をインパネ5に確実に取り付けることができる。
さらに、ピラートリム3、インパネ5等に製作誤差が生じていたとしても、その誤差を可撓性を有する上記支持部29の可撓載置部37及び保持部31の可撓部43によって吸収できるため、ピラートリム3の係合突部17を確実に狭持してインパネ5に固定することができる。その結果、騒音の発生を抑制することができ、係合突部に特許文献1のような擦れ音を防止するための緩衝剤を付着させる必要がないため、製造コストを低下させることができる。
さらに、フランジ部21の一部を延長して係合突部17を形成するようにしたので、ピラートリム3の裏面側において、係合突部17を当該フランジ部21と一体に高剛性に形成することができる。
《その他の実施形態》
上記実施形態では、ピラートリム3のフランジ部21に係合突部17を形成したが、本発明はこれに限らず、フランジ部21を形成しないで、例えばトリム本体19の下端から車幅方向外側に突出する係合突部17を、該トリム本体19に直接に形成してもよい。すなわち、係合突部17は、ピラートリム3の取付側端部15において該ピラートリム3の裏面側に突出するように一体に形成すればよい。
上記実施形態では、ピラートリム3のフランジ部21に係合突部17を形成したが、本発明はこれに限らず、フランジ部21を形成しないで、例えばトリム本体19の下端から車幅方向外側に突出する係合突部17を、該トリム本体19に直接に形成してもよい。すなわち、係合突部17は、ピラートリム3の取付側端部15において該ピラートリム3の裏面側に突出するように一体に形成すればよい。
また、上記実施形態では、内装部品としてピラートリム3を例に挙げて説明したが、本発明はこれに限定されず、例えば、車両側部における内装部品としてのサイドトリムの車体への取付構造や、車両後部のトランクルームにおけるサイドトリムの車体への取付構造等についても、同様に適用することができる。
また、上記実施形態では、支持部29を一対の支持片部33により構成した例について説明したが、本発明はこれに限定されない。例えば、1つの支持片部33と同様の形状を有する1つの支持片部を係合突部17の幅方向中央位置に配置させるようにしてもよい。このようにしても、当該支持片部と当接部45とによって係合突部17を狭持することができる。
また、上記実施形態では、一対の可撓載置部37をその先端が互いに離反するように形成したが、該先端が互いに向き合うように配置して支持部29を構成してもよい。
また、上記実施形態では、支持部29を基端部35と可撓載置部37とにより屈曲形状に形成したが、このような屈曲形状ではなく湾曲形状の一対の可撓載置部のみによって支持部29を構成してもよい。すなわち、一対の湾曲形状の可撓載置部をその先端が互いに逆向きに又は互いに向き合うように配置してもよく、あるいは1つの湾曲形状の可撓載置部によって上記支持部29を構成してもよい。
以上説明したように、本発明は、内装部品が被取付体に取り付けられた内装部品の取付構造について有用である。
1 内装部品の取付構造
3 フロントピラートリム(内装部品)
5 インストルメントパネル(被取付体)
15 取付側端部
17 係合突部
21 フランジ部
23 被取付側端部
25 対向部
27 係止部
29 支持部
31 保持部
39 爪部
3 フロントピラートリム(内装部品)
5 インストルメントパネル(被取付体)
15 取付側端部
17 係合突部
21 フランジ部
23 被取付側端部
25 対向部
27 係止部
29 支持部
31 保持部
39 爪部
Claims (2)
- 内装部品が被取付体に取り付けられた内装部品の取付構造であって、
上記内装部品の取付側端部には、該内装部品の裏面側に突出した係合突部が一体に形成される一方、
上記被取付体の被取付側端部には、内装部品の上記係合突部に対向する対向部が形成されると共に、該対向部の上記係合突部に対応する位置に係止部が一体に形成され、
上記係止部は、上記係合突部を上記対向部側から反対向部側へ押圧して支持する可撓性の支持部と、上記係合突部を挿入係止する一対の爪部を有すると共に該爪部と上記支持部との間で上記係合突部を狭持する可撓性の保持部とにより構成されていることを特徴とする内装部品の取付構造。 - 請求項1に記載された内装部品の取付構造において、
上記内装部品の取付側端部には、内装部品本体から裏面側に折曲する板状のフランジ部が形成され、
上記係合突部は、上記フランジ部の一部を延長して形成され、
上記対向部は、上記フランジ部に対向するように形成されていることを特徴とする内装部品の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008055306A JP2009208689A (ja) | 2008-03-05 | 2008-03-05 | 内装部品の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008055306A JP2009208689A (ja) | 2008-03-05 | 2008-03-05 | 内装部品の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009208689A true JP2009208689A (ja) | 2009-09-17 |
Family
ID=41182258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008055306A Pending JP2009208689A (ja) | 2008-03-05 | 2008-03-05 | 内装部品の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2009208689A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015116874A (ja) * | 2013-12-17 | 2015-06-25 | スズキ株式会社 | インストルメントパネル側部及びフロントピラートリム下部の合わせ部構造 |
| CN109747562A (zh) * | 2017-11-07 | 2019-05-14 | 丰田纺织株式会社 | 用于安装内饰部件的安装结构 |
-
2008
- 2008-03-05 JP JP2008055306A patent/JP2009208689A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015116874A (ja) * | 2013-12-17 | 2015-06-25 | スズキ株式会社 | インストルメントパネル側部及びフロントピラートリム下部の合わせ部構造 |
| CN109747562A (zh) * | 2017-11-07 | 2019-05-14 | 丰田纺织株式会社 | 用于安装内饰部件的安装结构 |
| CN109747562B (zh) * | 2017-11-07 | 2022-02-01 | 丰田纺织株式会社 | 用于安装内饰部件的安装结构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5771904B2 (ja) | フロントピラートリムの取り付け構造 | |
| JP2018090135A (ja) | 車体構造 | |
| JP2009208689A (ja) | 内装部品の取付構造 | |
| CN104648271B (zh) | 树脂部件安装构造 | |
| JP2009029328A (ja) | カーテンサイドエアバッグ用トリムに適したトリムクリップ | |
| JP4898852B2 (ja) | 内装部品のクッション材固定構造 | |
| JP6048786B2 (ja) | 車両のドア構造 | |
| US10532638B2 (en) | Mounting structure for mounting interior component | |
| JP5664901B2 (ja) | シートベルトの保持構造 | |
| JP5149726B2 (ja) | ピラートリムの取付構造 | |
| JP6064848B2 (ja) | 自動車の内装構造 | |
| JP2013173421A (ja) | 自動車及び自動車用ダッシュインシュレータの組み付け構造 | |
| JP5331612B2 (ja) | 金属クリップの取付構造 | |
| JP2019055615A (ja) | センタークラスタパネルの取付構造 | |
| JP4553851B2 (ja) | ドアグリップの取付構造 | |
| JP6281536B2 (ja) | 車両の防音構造 | |
| JP6597152B2 (ja) | 車両のドア開口部構造 | |
| JP5755542B2 (ja) | ルーフライニング及びその取付構造 | |
| JP6004727B2 (ja) | インストルメントパネルの取付構造 | |
| JP2008074271A (ja) | 自動車用内装部品 | |
| WO2012108241A1 (ja) | トノカバー装置 | |
| JP5041818B2 (ja) | 自動車用バイザー取付ブラケット | |
| JP7161705B2 (ja) | 車両のガーニッシュ | |
| JP2005331112A (ja) | 合成樹脂成形品における母材へのパネル取付構造 | |
| JP5141220B2 (ja) | トリム材 |